ハルフェン戦記 -異世界の魔人と女神の戦士たち-

レオナード一世

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本小説は幕間を除き、既に全話執筆終了しており、細かな調整をしながらアップする予定です。
話の本筋となる二十章(約195節)+プロローグとエピローグ、そして世界観を補足するいくつかの幕間からなります。
幕間は完成分以外は、書き終え次第予告なくアップされるかもしれません。

本編アップ頻度は一日間隔でアップする予定ですが、途中で何かの事情で遅くなる場合もありますので、ご了承ください。

連載中で頻繁に内容修正の可能性あり。

******


この話は、カプ厨である作者が自分好みのカプ達のキャラや話を作りたいと思ったことと、自分の想像力の遊び場みたいな舞台が欲しかったことを発端に考えたもので、書いている途中で折角だから好きなあの要素も付け加えよう、あれも取り込んでいこうとしたら、いつの間にか話の骨子が出来上がったものです。それを仕事の合間を縫ってボチボチ書き上げて、やがて完成したものです。

小説自体は娯楽、練習気分で書くことを前提に、世に売り出すことを目標としてはいませんが、極力読むのに堪えれるように仕上げることを心がけました。

二次作品を除き、オリジナルかつ長編小説自体が初挑戦ですので至らない所も多いとは思いますが、読んで頂ける方には暇な時のちょっとした息抜きに繋がれば幸いです。

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