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2.学校の始業式 遅刻の刑罰⁉︎そんなの聞いてない!
ふぅー...学校には着いたけどさ..
まさか始業式なんて..
どうやら、センセーの話を聞いてるみたい。
みんなが体育館で並んでる中、後ろからコソコソと列に入ろうとする。
ズッ... ガシャ!!
「あっ!」
おしりがパイプ椅子に当たって、音を立ててしまった。
ぞろ...
全校生徒約200人がこちらを見ている。
ひぃー..!お許しください!!
そう慌てた気持ちで椅子に座ると、
「ナイトライさん、
遅刻とは関心しませんね。
そのため、見せしめとして、
刑罰をここで受けてもらいます。」
舞台の上にいた先生がそう宣告する。
たとえゲームでも、このしくじりに対して、心の底から冷えてしまって私は動くことができない。
すると、周りの男子生徒2人が、私の腕を掴んで舞台へ連れて行く。
私は足で踏ん張ろうとするが、力の差で負けてずるずる連れてかれた。
舞台の上では、先生と生徒会の生徒によって物が寄せられ、一つの椅子が置いてあった。全校生徒正面に向けられた椅子で、腕を拘束する器具がついてある。
その椅子に私は強制的に座らせられ、拘束される。私の動きが固定するのを先生は確認して、
「さぁ、みなさーん!!
ナイトライさんのいじらせ搾乳会を
はじめまーす!!
しっかりぃ目に焼き付けとくよぉに!!」
と大声で言う。
(搾乳会ぃぃ!?ナニソレナニソレ聞いてない!)
慌てるのもつかの間、生徒会長から小瓶に入ったホワイトピンクの液体を飲まされる。
「ゲホッげほ!」
半ば強制的に飲まされたので咳き込む。
なんだか甘めで、激甘イチゴオレって感じの味だ。液体が身体の中を循環する。すると、パシュッ!と体に電流がはしった。
「んんっ//んっ~!!」
それは腰がひけるくらいの快楽を伴って走りはぁはぁと息が口から出る。肩で息をしてると、おっぱいに熱が集まってきた。じわじわと内側から熱くなり、痒さと拘束された時のようなきつさがあふれる。
「かゆぅいぃ!かゆいぃ!!あっつ!」
足を前後にバタバタさせ胸を大きく揺らす。手は拘束されてるため、かくこともできず指をピクつかせるばかり。
そんな私の様子を生徒や先生が無表情で
じっと見ている。
(なぁにみてんだよ~!!
かゆいのに!めちゃ痒いのに!!)
「だっ、だれか!!胸が痒いの!!
かいて欲しい!!ガリガリして!」
恥じらいも捨ててそう叫ぶ。が誰も動かない。
(役立たず~!何がしたいの!!)
心でそう思いながら、ぐるぐるしてると
不意に胸の痒さがなくなった。
(えっ?)
拘束感もなくなり、広い青空のような解放感があふれる。澄み渡るようなすこやかな空気が肺に入り込んで気持ちがいい。
ふぅーー...。
一息ついて、私は叫ぶ。
「もうこんな余興、やめて!」
すると...
もきゅ♡もきゅもきゅっ♡
ググッ//むぎゅむぎゅ♡
そんな音とともにおっぱいがデカくなっていた。ドンっ!とした快楽が急に身体を巡る。
(え!?エッ!あッ♡んぅ~♡アッ//)
腰を大きく反らせ、イってしまう。
(何!?もしかして、
おっぱいがでかくなる薬だったてコト!?)
電光のように快楽は、瞬間瞬間流れその度に、腰を引いてイく。
その間にもじわじわと、おっぱいはデカくなりCから Dへ、DからEへ変化して行く。
黒いインナーがパッツパッツンになり、キツくなっていく。ついには破れそうになって、ビリッ!!と音とともに服の破片が周囲に弾け飛んだ。ブラもちぎれ、おっぱいの開放感と重さを自由にした。最終的におっぱいは、Hサイズになり私の前でゆるゆる動く。
たぷんっ♡たぷんっっ♡
そんな擬音ながら、この体育館にキングおっぱいは降臨した。
「さぁー!準備も整いましたので、
搾乳していきまーす!!
どうぞ、お楽しみにお待ちくださぁい!」
女の先生がそう大声で叫ぶと、
「「「わあぁぁぁぁーー!!!」」」
と全生徒が喜びに打たれ、叫び出した。
女の若い先生と、生徒会長が私の胸を揉みしだく。
ムチッ♡むぎゅもぎゅ♡
おっぱいなんて揉みしがれても..なんて考えを予想外に気持ち良くなっていく。
「んッ♡んぅ//はぁはぁ♡もっとソコぉ♡」
外からの刺激に身を捩らせ、もっと♡もっと♡と更なる快楽へのおねだりをする。
快楽に浸ってるといつの間にか、コリコリに硬くなった乳首に黒銀の搾乳機がつけられていた。
電源を押す音が聞こえ、乳首が勢いよく吸われる感じがした。
「おっ♡おッッ♡あん♡//んッ//
おほ~ッ♡にゃぁあ~~!!♡」
はしたない喘ぎ声と共に、ミルクが放出されみるみる機械に吸い取られて行く。
ゴム管の先にはワインボトルが繋がれており
・ ・ ・ ・ ・
-あま~い濃厚ミルク
遠慮なく召し上がれ-
~ナイトライ産☆3~
・ ・ ・ ・ ・
とノベルされていた。
そこにギュルギュルとミルクが流し込まれ、溜まっていく。繋がれている2本のボトルはすぐさま、たぷんたぷんになっていく。
満杯になると先生がすぐさま、空のボトルに入れ替え、どんどんミルクボトルを増やしてく。
完成したミルクボトルは、生徒や校長先生、さらには来校していた市長や総理大臣まで配られる。
彼らはおもむろに私がつくったミルクボトルに口をつけ、ごくごく飲み干して行く。
体育館にいるほとんどの人間へのミルクボトルを完成させた私は、搾乳によって得たおっぱいへのゆったりとした快楽、乳首への物足りなさを感じながら、満足していた。もちろん疲れも感じており、はぁはぁと息を軽く切らしていた。
「乳首もっとギュッと吸って欲しい♡
でもみぃんな私のミルク飲んでる//えろ♡」
舞台の上から、自分のミルクを飲んでいる生徒をみてドキドキと興奮する。
ミルクを飲み終えた先生が私の前に立つ。
「お役目お疲れ様です♡
ご褒美として、またコレ差し上げますね」
そういい、私にあの甘ーいホワイトピンクの液体を飲ませる。快楽で頭がふわふわしてたこともあって、自ら積極的に口を開けて、ホワイトピンクの液体を飲もうとする。
勢いの流れで口に入らず、数滴があごからしたたり、床に落ちて行く。
「んんッ//またぁ♡きたぁ//♡おッ!♡」
おっぱい全体が痒くなったかと思うと、
乳首が熱くむず痒くなっていく。
「おっ?♡おッ♡ふぅぅ~♡」
おっぱいのサイズは変化しないが、乳首の感度が上がり、空気に触れただけでも感じてしまう。
ずっと感じる乳首への快楽にビクビクッ//♡
と身体をねじらせていると腕の拘束が外され、自由になる。
先生から渡された新しい上半身の服を羽織り、教室へ歩いていく。
「おっ♡まだイってる♡
イってる..からぁ♡んふぅ~//」
イきながら、数歩進ませるごとに
身体をビクンッ‼︎と震わせる。
乳首が半分丸見えなその服と、愛液がパンツから滴るその姿は、とても滑稽であった。
所得スキル: 淫魔姫
神綺教主
特異体質・蟲
身体変化:バスト C→H
特技 乳しぼり
常に乳首勃起(高確率)
まさか始業式なんて..
どうやら、センセーの話を聞いてるみたい。
みんなが体育館で並んでる中、後ろからコソコソと列に入ろうとする。
ズッ... ガシャ!!
「あっ!」
おしりがパイプ椅子に当たって、音を立ててしまった。
ぞろ...
全校生徒約200人がこちらを見ている。
ひぃー..!お許しください!!
そう慌てた気持ちで椅子に座ると、
「ナイトライさん、
遅刻とは関心しませんね。
そのため、見せしめとして、
刑罰をここで受けてもらいます。」
舞台の上にいた先生がそう宣告する。
たとえゲームでも、このしくじりに対して、心の底から冷えてしまって私は動くことができない。
すると、周りの男子生徒2人が、私の腕を掴んで舞台へ連れて行く。
私は足で踏ん張ろうとするが、力の差で負けてずるずる連れてかれた。
舞台の上では、先生と生徒会の生徒によって物が寄せられ、一つの椅子が置いてあった。全校生徒正面に向けられた椅子で、腕を拘束する器具がついてある。
その椅子に私は強制的に座らせられ、拘束される。私の動きが固定するのを先生は確認して、
「さぁ、みなさーん!!
ナイトライさんのいじらせ搾乳会を
はじめまーす!!
しっかりぃ目に焼き付けとくよぉに!!」
と大声で言う。
(搾乳会ぃぃ!?ナニソレナニソレ聞いてない!)
慌てるのもつかの間、生徒会長から小瓶に入ったホワイトピンクの液体を飲まされる。
「ゲホッげほ!」
半ば強制的に飲まされたので咳き込む。
なんだか甘めで、激甘イチゴオレって感じの味だ。液体が身体の中を循環する。すると、パシュッ!と体に電流がはしった。
「んんっ//んっ~!!」
それは腰がひけるくらいの快楽を伴って走りはぁはぁと息が口から出る。肩で息をしてると、おっぱいに熱が集まってきた。じわじわと内側から熱くなり、痒さと拘束された時のようなきつさがあふれる。
「かゆぅいぃ!かゆいぃ!!あっつ!」
足を前後にバタバタさせ胸を大きく揺らす。手は拘束されてるため、かくこともできず指をピクつかせるばかり。
そんな私の様子を生徒や先生が無表情で
じっと見ている。
(なぁにみてんだよ~!!
かゆいのに!めちゃ痒いのに!!)
「だっ、だれか!!胸が痒いの!!
かいて欲しい!!ガリガリして!」
恥じらいも捨ててそう叫ぶ。が誰も動かない。
(役立たず~!何がしたいの!!)
心でそう思いながら、ぐるぐるしてると
不意に胸の痒さがなくなった。
(えっ?)
拘束感もなくなり、広い青空のような解放感があふれる。澄み渡るようなすこやかな空気が肺に入り込んで気持ちがいい。
ふぅーー...。
一息ついて、私は叫ぶ。
「もうこんな余興、やめて!」
すると...
もきゅ♡もきゅもきゅっ♡
ググッ//むぎゅむぎゅ♡
そんな音とともにおっぱいがデカくなっていた。ドンっ!とした快楽が急に身体を巡る。
(え!?エッ!あッ♡んぅ~♡アッ//)
腰を大きく反らせ、イってしまう。
(何!?もしかして、
おっぱいがでかくなる薬だったてコト!?)
電光のように快楽は、瞬間瞬間流れその度に、腰を引いてイく。
その間にもじわじわと、おっぱいはデカくなりCから Dへ、DからEへ変化して行く。
黒いインナーがパッツパッツンになり、キツくなっていく。ついには破れそうになって、ビリッ!!と音とともに服の破片が周囲に弾け飛んだ。ブラもちぎれ、おっぱいの開放感と重さを自由にした。最終的におっぱいは、Hサイズになり私の前でゆるゆる動く。
たぷんっ♡たぷんっっ♡
そんな擬音ながら、この体育館にキングおっぱいは降臨した。
「さぁー!準備も整いましたので、
搾乳していきまーす!!
どうぞ、お楽しみにお待ちくださぁい!」
女の先生がそう大声で叫ぶと、
「「「わあぁぁぁぁーー!!!」」」
と全生徒が喜びに打たれ、叫び出した。
女の若い先生と、生徒会長が私の胸を揉みしだく。
ムチッ♡むぎゅもぎゅ♡
おっぱいなんて揉みしがれても..なんて考えを予想外に気持ち良くなっていく。
「んッ♡んぅ//はぁはぁ♡もっとソコぉ♡」
外からの刺激に身を捩らせ、もっと♡もっと♡と更なる快楽へのおねだりをする。
快楽に浸ってるといつの間にか、コリコリに硬くなった乳首に黒銀の搾乳機がつけられていた。
電源を押す音が聞こえ、乳首が勢いよく吸われる感じがした。
「おっ♡おッッ♡あん♡//んッ//
おほ~ッ♡にゃぁあ~~!!♡」
はしたない喘ぎ声と共に、ミルクが放出されみるみる機械に吸い取られて行く。
ゴム管の先にはワインボトルが繋がれており
・ ・ ・ ・ ・
-あま~い濃厚ミルク
遠慮なく召し上がれ-
~ナイトライ産☆3~
・ ・ ・ ・ ・
とノベルされていた。
そこにギュルギュルとミルクが流し込まれ、溜まっていく。繋がれている2本のボトルはすぐさま、たぷんたぷんになっていく。
満杯になると先生がすぐさま、空のボトルに入れ替え、どんどんミルクボトルを増やしてく。
完成したミルクボトルは、生徒や校長先生、さらには来校していた市長や総理大臣まで配られる。
彼らはおもむろに私がつくったミルクボトルに口をつけ、ごくごく飲み干して行く。
体育館にいるほとんどの人間へのミルクボトルを完成させた私は、搾乳によって得たおっぱいへのゆったりとした快楽、乳首への物足りなさを感じながら、満足していた。もちろん疲れも感じており、はぁはぁと息を軽く切らしていた。
「乳首もっとギュッと吸って欲しい♡
でもみぃんな私のミルク飲んでる//えろ♡」
舞台の上から、自分のミルクを飲んでいる生徒をみてドキドキと興奮する。
ミルクを飲み終えた先生が私の前に立つ。
「お役目お疲れ様です♡
ご褒美として、またコレ差し上げますね」
そういい、私にあの甘ーいホワイトピンクの液体を飲ませる。快楽で頭がふわふわしてたこともあって、自ら積極的に口を開けて、ホワイトピンクの液体を飲もうとする。
勢いの流れで口に入らず、数滴があごからしたたり、床に落ちて行く。
「んんッ//またぁ♡きたぁ//♡おッ!♡」
おっぱい全体が痒くなったかと思うと、
乳首が熱くむず痒くなっていく。
「おっ?♡おッ♡ふぅぅ~♡」
おっぱいのサイズは変化しないが、乳首の感度が上がり、空気に触れただけでも感じてしまう。
ずっと感じる乳首への快楽にビクビクッ//♡
と身体をねじらせていると腕の拘束が外され、自由になる。
先生から渡された新しい上半身の服を羽織り、教室へ歩いていく。
「おっ♡まだイってる♡
イってる..からぁ♡んふぅ~//」
イきながら、数歩進ませるごとに
身体をビクンッ‼︎と震わせる。
乳首が半分丸見えなその服と、愛液がパンツから滴るその姿は、とても滑稽であった。
所得スキル: 淫魔姫
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