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二章
耐えないと
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「じゃあまずは僕の勝利を導いてくれたrs-bs43を味合わせてあげるよ」
「え!?なに、うぐっ!」
なんとシャドウスナイパーは自分の持っていたライフルをエイミの局部に突っ込んだ。エイミには硬直弾が打ち込まれているため抵抗すること無くただただ血と涙を流すだけであった
「ほらほら?気持ちいいでしょ?気持ちいいよね?喜んでくれてなによりだよ!」
「ハァハァ…い、いだぃ…ふざけないで!死ねぇ…死ね!」
「おー怖い怖い、もっと入れたくなってきた!」
シャドウスナイパーは更に銃をグリグリ回しエイミを苦しめる
「痛い!あ"ぁ!痛い!ママぁ!ママー」
「そうか…娘さんを僕に下さい!って言えるようにならなくちゃね、楽しみだなぁ」
「うぐっ!ひぃ」
(た、耐えるのよエイミ、私がここで耐えたらアリスタが来てくれるはず。それまで耐えないと)
「・・・顔つきが変わったね…その分楽しめるって事だよね」
スポン
「ん!」
シャドウスナイパーはようやくrs-bs43をエイミから抜き出した。rs-bs43の先端には血がついている
「感度上昇弾」
パン!
「あぁ!な、何この感じ!?んぁぁ!?」
ビクンビクン!
エイミの身体の感度は何百倍にも上がり何もしてないのに絶頂してしまった
「え!?なに、うぐっ!」
なんとシャドウスナイパーは自分の持っていたライフルをエイミの局部に突っ込んだ。エイミには硬直弾が打ち込まれているため抵抗すること無くただただ血と涙を流すだけであった
「ほらほら?気持ちいいでしょ?気持ちいいよね?喜んでくれてなによりだよ!」
「ハァハァ…い、いだぃ…ふざけないで!死ねぇ…死ね!」
「おー怖い怖い、もっと入れたくなってきた!」
シャドウスナイパーは更に銃をグリグリ回しエイミを苦しめる
「痛い!あ"ぁ!痛い!ママぁ!ママー」
「そうか…娘さんを僕に下さい!って言えるようにならなくちゃね、楽しみだなぁ」
「うぐっ!ひぃ」
(た、耐えるのよエイミ、私がここで耐えたらアリスタが来てくれるはず。それまで耐えないと)
「・・・顔つきが変わったね…その分楽しめるって事だよね」
スポン
「ん!」
シャドウスナイパーはようやくrs-bs43をエイミから抜き出した。rs-bs43の先端には血がついている
「感度上昇弾」
パン!
「あぁ!な、何この感じ!?んぁぁ!?」
ビクンビクン!
エイミの身体の感度は何百倍にも上がり何もしてないのに絶頂してしまった
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