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魔王とハーピィとサキュバスと…編
三人の仲
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「だから罰せられるのは私なのカリーナ…」
「・・・」
(はぁ、自分ってつくづく面倒くさい性格っすね嫌いになりそうっす…好きな人や同僚を傷つけて…本当何がしたいんだが…)
「もしカリーナが望むのなら四天王から抜ける……」
(いや、何がしたいかは…分かってるっす)
「カ、カリーナ?」
(今は…)
ドバサ!
「うわっ!」
「「!?」」
(今は…)
カリーナはエボルに抱きつき、押し倒し、キスをした
(今はものすごくエッチがしたい!)
「か、かかか、カリーナ!?」
「色々と興奮しちゃって…も、もう我慢の限界っす!」
な、なんでこうなったんだ!?
「あ、アンタ自分が何してるか分かってるの!?」
「分かってるっすよ!どーせ2回目だし」
そう言いながらカリーナは服を脱ぎ始めた
「え?……は?えぇ!?」
あれ~カリーナ?さっきまでの流れガン無視なんですけどぉ!?
「エボル!やっぱりアンタ、カリーナと…」
「ご、ごめん…その」
「いいじゃないですか…うちらの為に黙ってくれてたんだし、それに、悔しかったらローズ先輩も参戦したらどうなんすか?」
「う!?」
カリーナに無理矢理服を僕はそのまま魔王を咥えられた…なんかローズに見られてるって気まずい…
「ほりゃほりゃ…ひふんのへくでほうはひはひっふよ(ほらほら…自分のテクでもうカチカチっすよ)」
「・・・あぁもうどうにでもなっちゃえ!私もやってやるわよ!」
どうしてそうなった!?
ローズも服を脱ぎ捨てエボルの魔王をカリーナと一緒に嬲った
「ちょ、ちょっと…二人とも…やめようよ…これこそ他の人にバレたら…」
「ぷはっ、そうやって言ってるくせに、ビンビンじゃない…」
「うぅ…恥ずかしい」
「あ~凄い♡じゃあローズ先輩お先に…いっただきま~す」
ズン!
カリーナはローズを押しのけてエボルの魔王を自分の局部に挿入した
「あ!ずるい!ちょ、ちょっとエボルもそんな気持ち良さそうな顔しないでよね!」
ゴメン、ヨクボウニハ、サカラエナイ
ムギュ
ローズは局部をエボルの顔に当てた
「わ、私だって、やるときは、やるんだから」
す、凄い…なんて言えば良いのか分からないけど……凄いエッチだ…
この時、僕のタガが外れた
「ちょバカ!ん…なめないでよ…あん!」
「ん!ひゃ…エボル先輩!動き激しすぎっすぅ」
「エボルぅ、好きぃ!」
「せんぱぁい、大好きっすぅ!」
「エボル♡」
「先輩♡」
・・・
「「本当にごめんなさい」」
「いや、僕もやり過ぎたし……悪いのは僕であって…ごめん」
まさか、エッチしながら年をこすなんて……昨日の僕らはスッゴイアホだった…ノリという物は恐ろしい
だけど
「「でも、今度は二人っきりで」」
「ん?なに言ってんのカリーナ?」
「そっちこそ、出しゃばらないでもらえます?」
「ちょっと!二人とも落ち着いて!」
三人の仲が少し深まったから良かったかな?
「・・・」
(はぁ、自分ってつくづく面倒くさい性格っすね嫌いになりそうっす…好きな人や同僚を傷つけて…本当何がしたいんだが…)
「もしカリーナが望むのなら四天王から抜ける……」
(いや、何がしたいかは…分かってるっす)
「カ、カリーナ?」
(今は…)
ドバサ!
「うわっ!」
「「!?」」
(今は…)
カリーナはエボルに抱きつき、押し倒し、キスをした
(今はものすごくエッチがしたい!)
「か、かかか、カリーナ!?」
「色々と興奮しちゃって…も、もう我慢の限界っす!」
な、なんでこうなったんだ!?
「あ、アンタ自分が何してるか分かってるの!?」
「分かってるっすよ!どーせ2回目だし」
そう言いながらカリーナは服を脱ぎ始めた
「え?……は?えぇ!?」
あれ~カリーナ?さっきまでの流れガン無視なんですけどぉ!?
「エボル!やっぱりアンタ、カリーナと…」
「ご、ごめん…その」
「いいじゃないですか…うちらの為に黙ってくれてたんだし、それに、悔しかったらローズ先輩も参戦したらどうなんすか?」
「う!?」
カリーナに無理矢理服を僕はそのまま魔王を咥えられた…なんかローズに見られてるって気まずい…
「ほりゃほりゃ…ひふんのへくでほうはひはひっふよ(ほらほら…自分のテクでもうカチカチっすよ)」
「・・・あぁもうどうにでもなっちゃえ!私もやってやるわよ!」
どうしてそうなった!?
ローズも服を脱ぎ捨てエボルの魔王をカリーナと一緒に嬲った
「ちょ、ちょっと…二人とも…やめようよ…これこそ他の人にバレたら…」
「ぷはっ、そうやって言ってるくせに、ビンビンじゃない…」
「うぅ…恥ずかしい」
「あ~凄い♡じゃあローズ先輩お先に…いっただきま~す」
ズン!
カリーナはローズを押しのけてエボルの魔王を自分の局部に挿入した
「あ!ずるい!ちょ、ちょっとエボルもそんな気持ち良さそうな顔しないでよね!」
ゴメン、ヨクボウニハ、サカラエナイ
ムギュ
ローズは局部をエボルの顔に当てた
「わ、私だって、やるときは、やるんだから」
す、凄い…なんて言えば良いのか分からないけど……凄いエッチだ…
この時、僕のタガが外れた
「ちょバカ!ん…なめないでよ…あん!」
「ん!ひゃ…エボル先輩!動き激しすぎっすぅ」
「エボルぅ、好きぃ!」
「せんぱぁい、大好きっすぅ!」
「エボル♡」
「先輩♡」
・・・
「「本当にごめんなさい」」
「いや、僕もやり過ぎたし……悪いのは僕であって…ごめん」
まさか、エッチしながら年をこすなんて……昨日の僕らはスッゴイアホだった…ノリという物は恐ろしい
だけど
「「でも、今度は二人っきりで」」
「ん?なに言ってんのカリーナ?」
「そっちこそ、出しゃばらないでもらえます?」
「ちょっと!二人とも落ち着いて!」
三人の仲が少し深まったから良かったかな?
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