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それぞれの思想編
本当に幼女?
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ディーネはニコニコして僕を押し倒し跨がる
思いっきりお腹に乗っかられてるけど、軽いからそこまで苦しくはない
まぁ、今の状況は苦しいけど
「ちょ、ちょっと待ってディーネ…本気?」
「もちろん!お兄ちゃんだって、なんでもするって言ってたよね?」
しまった~十数秒前の自分を殴りたい…
「いや、言ったけどさ…」
子供と…ましてやディーネとエッチなんて…バラーナさんとディラノさんに殺されてしまう
「・・・やっぱり…私じゃ駄目?」
「はっ!?」
これ以上彼女を悲しませる訳にはいかない
それに!他の人達とはしておいてディーネだけないってのは…やっぱりおかしいしね!
そして何より…
目をウルウルさせているディーネが可愛すぎる
「じゃあ…しよっか」
こんな顔でのお誘い、断れる訳がない
「うん!」
ディーネは涙を拭き、元気に返事をするとヤマタノオロチを繰り出し僕の服を全て奪い、その後自分の服を脱ぎ下着姿になる
薄紫色したブラには龍の模様が入っており小さな胸を包んでいる
ショーツにも同じ模様があった
「これね!龍神族に伝わる勝負下着ってやつ!可愛いしカッコ良いよね!」
ジロジロ見てたのがバレたのかディーネは嬉しそうに下着の説明をした
龍神族に伝わるってことは…バラーナさんもこれを着てディラノさんと…そう考えると感慨深いな
確かに、バラーナさんもそこまで胸が大きい人じゃなかったしって、まだ500歳のディーネと一緒にするのは流石に怒られそうだな
しかし、不思議な感じだ、いつもアムドラゴッド等の鎧をつけていたディーネが今は…こんな美しくミステリアスな下着1枚だなんて
「まぁでもどうせ脱ぐしいらねーや!」
ディーネはそう言いながらアッサリ脱ぎ捨てた…なんて言うか勿体ない
けどそんな綺麗な下着の奥にはそれ以上に綺麗な身体があった
戦闘の時に大きく広げる羽がちょこんと背中にあり、小さく…しかしローズよりは若干大きい胸は乳首は桃色をしている
そして何より、今までの人と違う点が1つある
僕の腹部に密着している局部には毛が一本もない…歳相応だ!
僕の魔王はそんな身体を見てすぐに元気いっぱいになってしまった
「ん?後ろに何か…うわっ!もう大っきくなってる!」
そしてそれはディーネの柔らかいお尻に当たった
彼女は興味を示したかのように体制を変えお尻を僕に向け、僕の魔王を優しく掴む
「私ちゃーんと知ってるからね!こういう事されると…ひもひいんれそ?」
ディーネは意気揚々と咥え始め、舌を上手に使う…本当に幼女なのか!?
思いっきりお腹に乗っかられてるけど、軽いからそこまで苦しくはない
まぁ、今の状況は苦しいけど
「ちょ、ちょっと待ってディーネ…本気?」
「もちろん!お兄ちゃんだって、なんでもするって言ってたよね?」
しまった~十数秒前の自分を殴りたい…
「いや、言ったけどさ…」
子供と…ましてやディーネとエッチなんて…バラーナさんとディラノさんに殺されてしまう
「・・・やっぱり…私じゃ駄目?」
「はっ!?」
これ以上彼女を悲しませる訳にはいかない
それに!他の人達とはしておいてディーネだけないってのは…やっぱりおかしいしね!
そして何より…
目をウルウルさせているディーネが可愛すぎる
「じゃあ…しよっか」
こんな顔でのお誘い、断れる訳がない
「うん!」
ディーネは涙を拭き、元気に返事をするとヤマタノオロチを繰り出し僕の服を全て奪い、その後自分の服を脱ぎ下着姿になる
薄紫色したブラには龍の模様が入っており小さな胸を包んでいる
ショーツにも同じ模様があった
「これね!龍神族に伝わる勝負下着ってやつ!可愛いしカッコ良いよね!」
ジロジロ見てたのがバレたのかディーネは嬉しそうに下着の説明をした
龍神族に伝わるってことは…バラーナさんもこれを着てディラノさんと…そう考えると感慨深いな
確かに、バラーナさんもそこまで胸が大きい人じゃなかったしって、まだ500歳のディーネと一緒にするのは流石に怒られそうだな
しかし、不思議な感じだ、いつもアムドラゴッド等の鎧をつけていたディーネが今は…こんな美しくミステリアスな下着1枚だなんて
「まぁでもどうせ脱ぐしいらねーや!」
ディーネはそう言いながらアッサリ脱ぎ捨てた…なんて言うか勿体ない
けどそんな綺麗な下着の奥にはそれ以上に綺麗な身体があった
戦闘の時に大きく広げる羽がちょこんと背中にあり、小さく…しかしローズよりは若干大きい胸は乳首は桃色をしている
そして何より、今までの人と違う点が1つある
僕の腹部に密着している局部には毛が一本もない…歳相応だ!
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「ん?後ろに何か…うわっ!もう大っきくなってる!」
そしてそれはディーネの柔らかいお尻に当たった
彼女は興味を示したかのように体制を変えお尻を僕に向け、僕の魔王を優しく掴む
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ディーネは意気揚々と咥え始め、舌を上手に使う…本当に幼女なのか!?
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