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それぞれの思想編
幸せ
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「ほーお?いいれそー?」
ディーネは咥えながら話しかける
正直言って今まで咥えられた中で1番気持ちいいかもしれない…なんて言うかこんな幼女に舐めてもらうという背徳感が凄い
しかし、やられっぱなしってのも癪だ…僕は彼女の突き出したお尻を両手で掴み、拡げ顔を近づける…とても柔らかく触り心地が良い、一生揉んでたい
僕は尻穴に舌を触れ合わせる…ディーネは少し声を出し、足をギュッと僕の身体を挟み揚げる
「ぷはっ、ちょ…くすぐったい!」
ディーネは振り向き顔を赤らめながらそう言った…僕は拡げていた手を片方離し、その下にある局部の筋をなぞる
「んん~!」
ディーネの声は更に大きくなり身体を大きく反らした
「ディーネはこういう事やった事あるの?」
「あ、ある訳ないじゃん…あ///ん///」
僕は局部に指を少し突っ込み回す
ディーネはもはや自分が責めることなんてできず、ただ身体を震わせるだけだった
幼女にこんな事をしてるなんて…控えめに言って最高だ!
「も、もう///始まったぁ///ばかりなのにぃ///」
やがてディーネは腕の力をなくし僕にベタッとくっつく…少しのも抵抗なのか顔の横に立っている肉棒を横からペロペロと舐める
弄っていた指には段々と彼女の愛液が付いてきた
どうせだったらと思い、僕は尻穴にも指を優しく触った後にゆっくりと入れる
「んにゃ~///だめぇ~///」
その瞬間ディーネは甘い声を出し、ビクンと跳ね上がる…どちらの穴も拡がっては狭まったりと、生きてるように感じた
「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…欲しい…欲しい…」
ディーネは肩で呼吸をしながら四つん這いで僕から少し距離を取り、挿入するようにお尻をフリフリする
僕はその綺麗なお尻をガッシリと掴んだ
「・・・」
「え?お兄ちゃん?」
「あぁ…ごめん!挿れるね?」
あ、危ない…アロマさんの時みたいにお尻に挿れそうになった…こんな小さな身体にそれは流石に壊れそうだ
僕はゆっくり、なるべく痛くしないように彼女に挿入した
「ぐっ…あぁ~凄い…これが…お兄ちゃんのっ」
挿れた瞬間に中がギュッと締め付けられた…今までのどんな人よりもキツい…けどそれがまた良い
「これって…動くの?」
「・・・うん」
僕はゆっくりと腰を前後する、一度突く度に「あん///」と可愛く鳴いてくれる
「お、お兄ちゃん!私…いまぁ///すっごく…すっごくすっごく幸せぇ~///」
ディーネはアホの子みたいに舌を出しながら笑顔でそう言ってくれた
僕も…凄い幸せ
ディーネは咥えながら話しかける
正直言って今まで咥えられた中で1番気持ちいいかもしれない…なんて言うかこんな幼女に舐めてもらうという背徳感が凄い
しかし、やられっぱなしってのも癪だ…僕は彼女の突き出したお尻を両手で掴み、拡げ顔を近づける…とても柔らかく触り心地が良い、一生揉んでたい
僕は尻穴に舌を触れ合わせる…ディーネは少し声を出し、足をギュッと僕の身体を挟み揚げる
「ぷはっ、ちょ…くすぐったい!」
ディーネは振り向き顔を赤らめながらそう言った…僕は拡げていた手を片方離し、その下にある局部の筋をなぞる
「んん~!」
ディーネの声は更に大きくなり身体を大きく反らした
「ディーネはこういう事やった事あるの?」
「あ、ある訳ないじゃん…あ///ん///」
僕は局部に指を少し突っ込み回す
ディーネはもはや自分が責めることなんてできず、ただ身体を震わせるだけだった
幼女にこんな事をしてるなんて…控えめに言って最高だ!
「も、もう///始まったぁ///ばかりなのにぃ///」
やがてディーネは腕の力をなくし僕にベタッとくっつく…少しのも抵抗なのか顔の横に立っている肉棒を横からペロペロと舐める
弄っていた指には段々と彼女の愛液が付いてきた
どうせだったらと思い、僕は尻穴にも指を優しく触った後にゆっくりと入れる
「んにゃ~///だめぇ~///」
その瞬間ディーネは甘い声を出し、ビクンと跳ね上がる…どちらの穴も拡がっては狭まったりと、生きてるように感じた
「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…欲しい…欲しい…」
ディーネは肩で呼吸をしながら四つん這いで僕から少し距離を取り、挿入するようにお尻をフリフリする
僕はその綺麗なお尻をガッシリと掴んだ
「・・・」
「え?お兄ちゃん?」
「あぁ…ごめん!挿れるね?」
あ、危ない…アロマさんの時みたいにお尻に挿れそうになった…こんな小さな身体にそれは流石に壊れそうだ
僕はゆっくり、なるべく痛くしないように彼女に挿入した
「ぐっ…あぁ~凄い…これが…お兄ちゃんのっ」
挿れた瞬間に中がギュッと締め付けられた…今までのどんな人よりもキツい…けどそれがまた良い
「これって…動くの?」
「・・・うん」
僕はゆっくりと腰を前後する、一度突く度に「あん///」と可愛く鳴いてくれる
「お、お兄ちゃん!私…いまぁ///すっごく…すっごくすっごく幸せぇ~///」
ディーネはアホの子みたいに舌を出しながら笑顔でそう言ってくれた
僕も…凄い幸せ
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