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第18話 囚われの女騎士 ♡
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それからどれくらいの時間が経っただろうか。
気がついた時にはアリアは拘束されていた。
「クッ……!」
両手両足は鎖で引っ張られ、Ⅹの字に磔の状態である。
リーザの姿は無い。別の場所に連れ去られたのだろうか。
「アヒャヒャヒャヒャッ。ようやく気がついたか。ここは俺たち土鬼が獲物を嬲る部屋だ。意識のない女を犯してもつまらねぇからよ、目を覚ますのを待ってたんだぜ。さあ覚悟しな、ヨガり殺してやるよ!」
土鬼と名乗った先刻の一本角の魔物が、相棒を連れて舌舐め擦りをしながらアリアの目の前までやってきた。
背丈はアリアよりもやや低い。おそらく魔物の中でも下級に属するのだろう。大した力は無いようだ。獲物をわざわざ拘束するのもそのためと思われた。
それにしても不愉快な笑い方である。
反射的に右の拳を振り下ろしたが、鎖が張り詰めていてほとんど動かない。
「アヒャヒャッ! 無駄だよ。おとなしくヤラれちまいな!」
そう言うやいなや、一本角の土鬼は磔にされた美貌の女騎士の身体に密着し、アリアのビキニアーマーのトップ部をずり上げて長い舌を白い乳房に絡ませてきた。
「ひああっ! き、気持ち悪い……」
不気味な粘液だらけの舌の感触に、アリアが思わず声を上げた。
「ほう、そうかい。そんなに気持ち悪いならもっと味わわせてやろうか」
魔物はそう言って、アリアの唇を割って舌を捻じ込んで来た。
「うぶぅ! ぐむむッ!」
顔を左右に動かし、なんとかして口内から魔物の舌を抜こうとする。
「往生際の悪い女だ」
必死で顔を背けるアリアの屈辱の表情を見ながら、一本角は女騎士の張りのある双乳を揉みしだいた。
「アアアアンッ♡ クッ……こんな奴らに……!」
その間に二本角の土鬼は地面に落ちていた別の鎖を拾い上げると、アリアの股間の下に通し、前後に擦り始めた。
「イヤあああっ! な、何を……」
アリアの戸惑い顔を見た魔物は好色そうな笑みを浮かべ、さらに強く鎖を動かす。鎖の環が女騎士のショーツに食い込み、秘裂を愛撫し続けているのが分かる。
「あうううッ♡ くッ、くあああっ♡」
無機質な鉄の鎖は、本来なら触れた者に冷たい感触を与えるものだが、アリアの淫唇は今や火照りを帯び始めていた。
「あっ……♡ クリトリスに、当たってる……♡」
手足を拘束されたまま、鎖に刺激を与えられた女の敏感な所が疼きだし、アリアは身を捩る。その恥じらうような姿に、魔物は興奮して両手に力を込め、グイッと股間の鎖を引き上げた。
さらに秘裂に鎖が食い込むのをアリアは感じた。
陰核が鉄の環に押しつぶされる。痛いと思う暇もなく、快感の渦に巻き込まれるようだ。
「はうううッ!!♡ ウアアッ……イヤァッ……だめ……♡」
「何だ何だ? もう濡れてきたのか? 女騎士さんよ」
言いながらも二本角は鎖を扱く手を止めない。
「アアアアッ♡ ダメ……もう、止めて……擦ら、ないで……ぇ♡」
すでにビキニのショーツも鉄の環も、女騎士の愛液でしとどに濡れている。そしてそれが潤滑油となり、さらなる快感を与えてくれるのだった。アリアは股間への激しい責め苦に、美しい顔を歪めている。
「あううううッ♡ イヤァ……や、止めてぇぇぇぇ♡ はうんッ!♡ あはあああッ!! ああッ……く、食い込んで……あはああんッ! アンッ♡」
「ヒャヒャヒャッ!! 立派な女騎士様が鎖なんぞで感じてやがる! アヒャヒャッ!もっとだ! もっとヨガれぇ!」
またも魔物は力を入れて鎖を引き上げた。そのまま激しく鎖を動かす。尿道、陰核、肛門という弱い部分を全て一度に責められて、尿意と性感が同時に頂点に達した。
「アアアアッ! 出る……ッ! イヤあああああ!!♡ も、もう……ダメぇ……♡ ヒャアアアアアアアンッ!!♡」
ビチャビチャビチャ!!
アリアは鎖が秘裂深くに食い込んだ股間から黄金色の噴水をほとばしらせた。
「アヒャヒャヒャッ!! こいつ小便漏らしやがった!! なんて女だ、鎖にヨガって失禁しやがった!」
「ヒャッヒャッヒャッ!! とんでもねえメス豚だぜ!」
二体の魔物のけたたましい哄笑が洞窟内に鳴り響いた。アリアはあまりの羞恥と屈辱に、涙目になって震えている。
「き、貴様ら……よくもこんな……!!」
「ヘッ! 小便垂れるほど悦んでたわりにはえらく反抗的だな。もう少し調教してやるか」
意地悪く笑った二本角は、今度は鎖をアリアのショーツの中に滑り込ませた。
ジャラジャラと音を立てて、女騎士の体温と愛液で生温かくなった鉄の環が、媚肉を直接刺激する。それは今までの攻撃よりも数段上を行く快楽の苦しみだった。
「はあッ……ん!♡ や、やめろ! ちょ、直接は……ダメェェェェ! はあああああンッ♡」
腰をひくつかせて身悶えるアリア。一度絶頂を迎えた女体に、さらなる責め苦が加わり、女騎士の美しい顔に恍惚の表情が現れ始めたが、無論本人は気づいていない。
二本角の土鬼は、快感に悶える美貌の女騎士の表情を見ながら、絶妙な力加減で鎖の動きに緩急をつけている。どうやらこの責め方には慣れているらしい。クリトリスに当たる時はニ、三度前後に動かして見せるほどの細かさを見せた。
「アアッ♡ ダメ……♡ ひいぃぃぃッ!♡ ああ……♡ くうううッ!!」
いつしかアリアは鎖の動きに合わせて、自ら腰を前後に動かしていた。
鎖はまるで意思を持っているかのように、アリアの秘部をいやらしく責めたてている。
「ヒャヒャヒャッ! 見ろよ相棒! この女とんでもねえ淫乱だぜ。腰を振ってスケベな所に擦り付けてやがる!」
「アヒャヒャヒャッ! イジメ甲斐があるじゃねぇか。どれどれ他の所も味見してやろう」
一本角が背後に回る。アリアのたわわな二つの果実を揉みまわしながら舌を伸ばし、ズルリと右耳の穴に入ってきた。
「うはああああッ♡ ンひいぃぃぃぃぃッ!!」
これまで誰にも触れられたことのない場所を魔物の舌に嬲られている。その感覚はアリアに屈辱を与えたが、同時にたとえようもないほどの快感を与えてもいた。
耳の奥を責められるのがこれほど気持ちいいとは。それはもう何も考えられなくなるほどの悦楽に身を委ねていた。
「へあああッ♡ ああ……もう、ダメぇ……♡」
頬は紅潮し、目はとろんとして淫蕩な娼婦のように腰を振って、無機物である鉄の鎖を相手に淫楽に耽る女騎士。桃色の唇はだらしなく開き、端からは涎の筋が光っている。
「フン。涎まで垂れてきやがった。ようし、そろそろイッちまえ!」
その声を合図に、魔物たちは女体を蹂躙する動きを一気に加速させた。
耳の中の舌がウネウネと動き、掻き回す。股間の鉄の環は女の蕾を潰すように動きを刻む。
「あひいッ! ひゃ、ひゃめて……ひゃめ……ぐひいいいいいいいッ!!♡ ハアアアアアアアンッッ!!♡」
全身をわななかせ、両足のつま先ををピンと張り詰めて女騎士は昇天した。
ボトリと愛液まみれの鎖が地面に落ちても、アリアはしばらく艶めかしく腰を振っている。
「アハアアッ……ハアッ、ハアッ♡」
「ヒャヒャヒャッ。今日のはすごい獲物だな。サテュロス様には悪いが、金髪の女よりこっちをもらって正解だったぜ」
そう言うと一本角の土鬼は女騎士のショーツに手を突っ込んだ。
「あううッ! こ、こんなことをして……覚悟はできてるんだろうなッ!」
「おやおや、威勢が良いのは口だけか? 下のおクチはトロットロじゃねぇか」
節くれた指を淫穴に突っ込んで掻き回し、そのまま鎖の激しい刺激で敏感になった肉芽を、指の腹で強めに擦る。
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!!♡」
今しがた絶頂に達したばかりの女体は、わずかな刺激にも耐えられない状態だったらしい。女の蕾を摘ままれ、蜜壺を掻き回されてアリアはあっという間にもう一度イカされ、またも失禁してしまった。
秘所から分泌された淫らな汁は、地面にまで垂れている。
一本角の土鬼はアリアのショーツをずり下ろす。が、アリアは足を開いているため太股ぐらいまでしか下がらない。魔物はその状態の股間にかぶりついた。
気がついた時にはアリアは拘束されていた。
「クッ……!」
両手両足は鎖で引っ張られ、Ⅹの字に磔の状態である。
リーザの姿は無い。別の場所に連れ去られたのだろうか。
「アヒャヒャヒャヒャッ。ようやく気がついたか。ここは俺たち土鬼が獲物を嬲る部屋だ。意識のない女を犯してもつまらねぇからよ、目を覚ますのを待ってたんだぜ。さあ覚悟しな、ヨガり殺してやるよ!」
土鬼と名乗った先刻の一本角の魔物が、相棒を連れて舌舐め擦りをしながらアリアの目の前までやってきた。
背丈はアリアよりもやや低い。おそらく魔物の中でも下級に属するのだろう。大した力は無いようだ。獲物をわざわざ拘束するのもそのためと思われた。
それにしても不愉快な笑い方である。
反射的に右の拳を振り下ろしたが、鎖が張り詰めていてほとんど動かない。
「アヒャヒャッ! 無駄だよ。おとなしくヤラれちまいな!」
そう言うやいなや、一本角の土鬼は磔にされた美貌の女騎士の身体に密着し、アリアのビキニアーマーのトップ部をずり上げて長い舌を白い乳房に絡ませてきた。
「ひああっ! き、気持ち悪い……」
不気味な粘液だらけの舌の感触に、アリアが思わず声を上げた。
「ほう、そうかい。そんなに気持ち悪いならもっと味わわせてやろうか」
魔物はそう言って、アリアの唇を割って舌を捻じ込んで来た。
「うぶぅ! ぐむむッ!」
顔を左右に動かし、なんとかして口内から魔物の舌を抜こうとする。
「往生際の悪い女だ」
必死で顔を背けるアリアの屈辱の表情を見ながら、一本角は女騎士の張りのある双乳を揉みしだいた。
「アアアアンッ♡ クッ……こんな奴らに……!」
その間に二本角の土鬼は地面に落ちていた別の鎖を拾い上げると、アリアの股間の下に通し、前後に擦り始めた。
「イヤあああっ! な、何を……」
アリアの戸惑い顔を見た魔物は好色そうな笑みを浮かべ、さらに強く鎖を動かす。鎖の環が女騎士のショーツに食い込み、秘裂を愛撫し続けているのが分かる。
「あうううッ♡ くッ、くあああっ♡」
無機質な鉄の鎖は、本来なら触れた者に冷たい感触を与えるものだが、アリアの淫唇は今や火照りを帯び始めていた。
「あっ……♡ クリトリスに、当たってる……♡」
手足を拘束されたまま、鎖に刺激を与えられた女の敏感な所が疼きだし、アリアは身を捩る。その恥じらうような姿に、魔物は興奮して両手に力を込め、グイッと股間の鎖を引き上げた。
さらに秘裂に鎖が食い込むのをアリアは感じた。
陰核が鉄の環に押しつぶされる。痛いと思う暇もなく、快感の渦に巻き込まれるようだ。
「はうううッ!!♡ ウアアッ……イヤァッ……だめ……♡」
「何だ何だ? もう濡れてきたのか? 女騎士さんよ」
言いながらも二本角は鎖を扱く手を止めない。
「アアアアッ♡ ダメ……もう、止めて……擦ら、ないで……ぇ♡」
すでにビキニのショーツも鉄の環も、女騎士の愛液でしとどに濡れている。そしてそれが潤滑油となり、さらなる快感を与えてくれるのだった。アリアは股間への激しい責め苦に、美しい顔を歪めている。
「あううううッ♡ イヤァ……や、止めてぇぇぇぇ♡ はうんッ!♡ あはあああッ!! ああッ……く、食い込んで……あはああんッ! アンッ♡」
「ヒャヒャヒャッ!! 立派な女騎士様が鎖なんぞで感じてやがる! アヒャヒャッ!もっとだ! もっとヨガれぇ!」
またも魔物は力を入れて鎖を引き上げた。そのまま激しく鎖を動かす。尿道、陰核、肛門という弱い部分を全て一度に責められて、尿意と性感が同時に頂点に達した。
「アアアアッ! 出る……ッ! イヤあああああ!!♡ も、もう……ダメぇ……♡ ヒャアアアアアアアンッ!!♡」
ビチャビチャビチャ!!
アリアは鎖が秘裂深くに食い込んだ股間から黄金色の噴水をほとばしらせた。
「アヒャヒャヒャッ!! こいつ小便漏らしやがった!! なんて女だ、鎖にヨガって失禁しやがった!」
「ヒャッヒャッヒャッ!! とんでもねえメス豚だぜ!」
二体の魔物のけたたましい哄笑が洞窟内に鳴り響いた。アリアはあまりの羞恥と屈辱に、涙目になって震えている。
「き、貴様ら……よくもこんな……!!」
「ヘッ! 小便垂れるほど悦んでたわりにはえらく反抗的だな。もう少し調教してやるか」
意地悪く笑った二本角は、今度は鎖をアリアのショーツの中に滑り込ませた。
ジャラジャラと音を立てて、女騎士の体温と愛液で生温かくなった鉄の環が、媚肉を直接刺激する。それは今までの攻撃よりも数段上を行く快楽の苦しみだった。
「はあッ……ん!♡ や、やめろ! ちょ、直接は……ダメェェェェ! はあああああンッ♡」
腰をひくつかせて身悶えるアリア。一度絶頂を迎えた女体に、さらなる責め苦が加わり、女騎士の美しい顔に恍惚の表情が現れ始めたが、無論本人は気づいていない。
二本角の土鬼は、快感に悶える美貌の女騎士の表情を見ながら、絶妙な力加減で鎖の動きに緩急をつけている。どうやらこの責め方には慣れているらしい。クリトリスに当たる時はニ、三度前後に動かして見せるほどの細かさを見せた。
「アアッ♡ ダメ……♡ ひいぃぃぃッ!♡ ああ……♡ くうううッ!!」
いつしかアリアは鎖の動きに合わせて、自ら腰を前後に動かしていた。
鎖はまるで意思を持っているかのように、アリアの秘部をいやらしく責めたてている。
「ヒャヒャヒャッ! 見ろよ相棒! この女とんでもねえ淫乱だぜ。腰を振ってスケベな所に擦り付けてやがる!」
「アヒャヒャヒャッ! イジメ甲斐があるじゃねぇか。どれどれ他の所も味見してやろう」
一本角が背後に回る。アリアのたわわな二つの果実を揉みまわしながら舌を伸ばし、ズルリと右耳の穴に入ってきた。
「うはああああッ♡ ンひいぃぃぃぃぃッ!!」
これまで誰にも触れられたことのない場所を魔物の舌に嬲られている。その感覚はアリアに屈辱を与えたが、同時にたとえようもないほどの快感を与えてもいた。
耳の奥を責められるのがこれほど気持ちいいとは。それはもう何も考えられなくなるほどの悦楽に身を委ねていた。
「へあああッ♡ ああ……もう、ダメぇ……♡」
頬は紅潮し、目はとろんとして淫蕩な娼婦のように腰を振って、無機物である鉄の鎖を相手に淫楽に耽る女騎士。桃色の唇はだらしなく開き、端からは涎の筋が光っている。
「フン。涎まで垂れてきやがった。ようし、そろそろイッちまえ!」
その声を合図に、魔物たちは女体を蹂躙する動きを一気に加速させた。
耳の中の舌がウネウネと動き、掻き回す。股間の鉄の環は女の蕾を潰すように動きを刻む。
「あひいッ! ひゃ、ひゃめて……ひゃめ……ぐひいいいいいいいッ!!♡ ハアアアアアアアンッッ!!♡」
全身をわななかせ、両足のつま先ををピンと張り詰めて女騎士は昇天した。
ボトリと愛液まみれの鎖が地面に落ちても、アリアはしばらく艶めかしく腰を振っている。
「アハアアッ……ハアッ、ハアッ♡」
「ヒャヒャヒャッ。今日のはすごい獲物だな。サテュロス様には悪いが、金髪の女よりこっちをもらって正解だったぜ」
そう言うと一本角の土鬼は女騎士のショーツに手を突っ込んだ。
「あううッ! こ、こんなことをして……覚悟はできてるんだろうなッ!」
「おやおや、威勢が良いのは口だけか? 下のおクチはトロットロじゃねぇか」
節くれた指を淫穴に突っ込んで掻き回し、そのまま鎖の激しい刺激で敏感になった肉芽を、指の腹で強めに擦る。
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃッ!!♡」
今しがた絶頂に達したばかりの女体は、わずかな刺激にも耐えられない状態だったらしい。女の蕾を摘ままれ、蜜壺を掻き回されてアリアはあっという間にもう一度イカされ、またも失禁してしまった。
秘所から分泌された淫らな汁は、地面にまで垂れている。
一本角の土鬼はアリアのショーツをずり下ろす。が、アリアは足を開いているため太股ぐらいまでしか下がらない。魔物はその状態の股間にかぶりついた。
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