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第1章 探偵事務所もといなんでも屋
5.バズったけどスパムも来た
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「こん……にちは、お世話になります。パティスリーFUJISHIROの藤代です」
「真由、何だよ、その恰好?! 藤代さんが驚いているじゃないか」
わたしが鳩の被り物をしたまま、バックヤードから出て来たものだから、ケーキとマカロンを持ってきてくれたケーキ屋さんのオーナーは目を白黒させていた。コーサクも素っ頓狂な声をあげた。
せっかくだから、自己紹介した後にケーキ屋さんにちょっと感想を聞いてみた。コーサクの反応は、まるっきり無視である。
「夏祭りを盛り上げようと思って、これ被ったんですけど、どうですか? 実はわたし、鳩が好きでSNSにもよく上げているんですよ」
「あ、ああ、独創的ですね……」
「ありがとうございます」
わたしがにっこりしながらケーキ屋さんにお礼を言っていると、ピコンピコンと誰かのスマホが鳴った。コーサクはズボンの後ろポケットからスマホを出して見て顔をしかめた。
「どうしたの?」
「いや、なんでもない。鳴ってるの、お前のスマホだろ?」
そうこうしているうちにもピコンピコンとスマホの音は鳴りやまない。わたしはメイド服のエプロンのポケットからスマホを出して見た。Zの通知がひっきりなしに届いている。
「うわぁ! すごい!」
「おい、真由、それよりケーキの受取証にサインしろよ」
「あ、そうだった! すみません!」
「いえいえ、構いませんよ。ありがとうございます。では今日1日、頑張ってください」
ケーキ屋さんのオーナーがにこやかに去ってドアが閉まった途端、コーサクはわたしに詰め寄った。
「お前なぁ。『独創的』って要は変だってことだぞ」
「そんなに悪くとることないじゃん。独創的はいい意味だよ。それにこれ、かわいくない?」
わたしはバックヤードでやったようにくるりと回ってみせた。
「ね、かわいいでしょ」
「お、お前、ナルシスト過ぎるんじゃないか?! そんなこと、他の奴に聞くなよ」
「どうしてよ?」
「うぐ……さ、さっきからピコンピコンってうるさいぞ。スマホの音切れよ」
コーサクは、なぜか言葉に詰まって話題を変えた。
「ずるーい! 話題を変えなくたっていいじゃん!」
「何だよ、所長に対してその言葉遣い!」
「そんなの今更じゃん」
その間にもわたしのスマホはピコンピコンピコンピコンとずっと鳴っている。コーサクは、ますます顔をしかめた。
「おい、とにかく音がうるさいんだよ。なんとかしろよ」
「確かにそうだね。サイレントモードにしておくよ」
スマホを見ると、わたしのZのアカウント名『鳩川』の通知は新着で埋め尽くされていた。
「ヤッホー! 初めてバズった!」
「何がバズったの?」
「秘密! なんだっていいじゃん」
わたしがZをやっているのはコーサクも知っているけど、何を投稿しているのか知られるのは、なんだか恥ずかしいので、アカウントを教えたことはない。
コーサクが知りたがりそうにしているのはとりあえず無視して、リプを見た。いいねよりはだいぶ少ないけど、リプも結構たくさん来ている。
「どれどれ……何これ?!」
『すごい巨乳! 中身を見たい』って知らない人からのリプが目についた。
――キモい!
速攻でブロック、通報もした。
「ん? DM? 誰だろう?」
チャットに赤丸がついていた。誰かからDMが来たようだ。
「え、クサコさん?」
彼女からDMが来たのは初めてだ。ドキドキしてタップした。
『こんにちは。いつも楽しく投稿を見ていますが、DMは初めてですね。さっきの写真ですが、削除したほうがいいかもしれません。鳩川さんみたいに若くてかわいい女の子は特に気をつけて』
「かわいい、だって。フフフフ……年齢も顔も知らないのに」
かわいいと言われてちょっと気分が回復したけど、やっぱりさっきのリプは気持ち悪い。でも初めてのバズには未練があって消したくない。
『ありがとうございます。初のバズを消すのはもったいないので、このままにしておきます。さっきの変なリプつけてきた奴はブロックして通報しておきました! でも褒めてもらって気が安らぎました。もしかしたら素顔はモンスターみたいな変顔かもしれませんけどね(・ω<)』
そんな風に返信したら、速攻でクサコさんから返事が届いて驚いた。
『そう決められたのなら仕方ありませんが、心配です。また今度変なリプがついたら、今度こそ投稿を消されるように願います』
心配してくれるのはありがたいけど……ちょっとお節介な気もした。とりあえずもう1度お礼を書いて終わりにしようとしたら、クサコさんから追伸が来た。
「エヘヘ……『雰囲気でかわいいって分かりますよ』だって!」
現金なわたしは、すぐにクサコさんの心象を変えた。嬉しくてニマニマしていたら、スマホを見ていたコーサクが顔を上げて変な風に顔をしかめた。
「なーに言ってるんだ! 早く開店準備しろよ」
「コーサクも今日はメイドカフェの店員でしょ? 早くメイド服着てよ」
「うぐっ?! そんなのないぞ。ってか、そんな服なんて着るわけないだろ!」
コーサクも今日はメイドカフェの手伝いをしてくれることになっている。探偵事務所は、どうせ開店休業状態だから、なんとでもなる。事務所のドアに『今日は町内会のメイドカフェにいます。急用の方はそちらにいらっしゃるか、お電話ください』と張り紙をしておいた。事務所の電話も元々、固定電話ではなく、コーサクのスマホなので、心配はない。
それからわたし達は開店準備(たいして用意することはないけど)をして、町内会と約束した12時にカフェを開店した。
メイドカフェは、なかなかの盛況で終わった。町内会の人達だけじゃなくて、知り合いや親戚の人達も来てくれたようだ。
鳩の被り物は、最初だけ被ってすぐにとってしまった。見た人の反応が面白かったから、残念だったんだけど、身バレの危険が大きくなりそうだと思いついたからだ。身バレして、さっきの変なリプをしてきた奴みたいな人間がカフェに来たら怖い。
それに電車で痴漢に遭いやすいわたしとしては、メイドカフェをセクシーキャバクラか何かと勘違いしてお触りしてくる人がいないかちょっぴり心配だったんだけど、無用の心配だった。
使い方がちょっぴり不安だったコーヒーメーカーも、コーサクにサポートしてもらいながら、牛乳を泡立てる機能を含めてちゃんと使えた。
メイドカフェミッション、大成功!
------
第9回キャラ文芸大賞の開催期間中には間に合いませんでしたが、次章からいよいよ本来の探偵事務所の(なんでも屋っぽい)活動と真由&コーサクのバディ(カップル?)振りを描く予定です。
不定期更新になりますが、続きは書きますので、よろしくお願いします。
「真由、何だよ、その恰好?! 藤代さんが驚いているじゃないか」
わたしが鳩の被り物をしたまま、バックヤードから出て来たものだから、ケーキとマカロンを持ってきてくれたケーキ屋さんのオーナーは目を白黒させていた。コーサクも素っ頓狂な声をあげた。
せっかくだから、自己紹介した後にケーキ屋さんにちょっと感想を聞いてみた。コーサクの反応は、まるっきり無視である。
「夏祭りを盛り上げようと思って、これ被ったんですけど、どうですか? 実はわたし、鳩が好きでSNSにもよく上げているんですよ」
「あ、ああ、独創的ですね……」
「ありがとうございます」
わたしがにっこりしながらケーキ屋さんにお礼を言っていると、ピコンピコンと誰かのスマホが鳴った。コーサクはズボンの後ろポケットからスマホを出して見て顔をしかめた。
「どうしたの?」
「いや、なんでもない。鳴ってるの、お前のスマホだろ?」
そうこうしているうちにもピコンピコンとスマホの音は鳴りやまない。わたしはメイド服のエプロンのポケットからスマホを出して見た。Zの通知がひっきりなしに届いている。
「うわぁ! すごい!」
「おい、真由、それよりケーキの受取証にサインしろよ」
「あ、そうだった! すみません!」
「いえいえ、構いませんよ。ありがとうございます。では今日1日、頑張ってください」
ケーキ屋さんのオーナーがにこやかに去ってドアが閉まった途端、コーサクはわたしに詰め寄った。
「お前なぁ。『独創的』って要は変だってことだぞ」
「そんなに悪くとることないじゃん。独創的はいい意味だよ。それにこれ、かわいくない?」
わたしはバックヤードでやったようにくるりと回ってみせた。
「ね、かわいいでしょ」
「お、お前、ナルシスト過ぎるんじゃないか?! そんなこと、他の奴に聞くなよ」
「どうしてよ?」
「うぐ……さ、さっきからピコンピコンってうるさいぞ。スマホの音切れよ」
コーサクは、なぜか言葉に詰まって話題を変えた。
「ずるーい! 話題を変えなくたっていいじゃん!」
「何だよ、所長に対してその言葉遣い!」
「そんなの今更じゃん」
その間にもわたしのスマホはピコンピコンピコンピコンとずっと鳴っている。コーサクは、ますます顔をしかめた。
「おい、とにかく音がうるさいんだよ。なんとかしろよ」
「確かにそうだね。サイレントモードにしておくよ」
スマホを見ると、わたしのZのアカウント名『鳩川』の通知は新着で埋め尽くされていた。
「ヤッホー! 初めてバズった!」
「何がバズったの?」
「秘密! なんだっていいじゃん」
わたしがZをやっているのはコーサクも知っているけど、何を投稿しているのか知られるのは、なんだか恥ずかしいので、アカウントを教えたことはない。
コーサクが知りたがりそうにしているのはとりあえず無視して、リプを見た。いいねよりはだいぶ少ないけど、リプも結構たくさん来ている。
「どれどれ……何これ?!」
『すごい巨乳! 中身を見たい』って知らない人からのリプが目についた。
――キモい!
速攻でブロック、通報もした。
「ん? DM? 誰だろう?」
チャットに赤丸がついていた。誰かからDMが来たようだ。
「え、クサコさん?」
彼女からDMが来たのは初めてだ。ドキドキしてタップした。
『こんにちは。いつも楽しく投稿を見ていますが、DMは初めてですね。さっきの写真ですが、削除したほうがいいかもしれません。鳩川さんみたいに若くてかわいい女の子は特に気をつけて』
「かわいい、だって。フフフフ……年齢も顔も知らないのに」
かわいいと言われてちょっと気分が回復したけど、やっぱりさっきのリプは気持ち悪い。でも初めてのバズには未練があって消したくない。
『ありがとうございます。初のバズを消すのはもったいないので、このままにしておきます。さっきの変なリプつけてきた奴はブロックして通報しておきました! でも褒めてもらって気が安らぎました。もしかしたら素顔はモンスターみたいな変顔かもしれませんけどね(・ω<)』
そんな風に返信したら、速攻でクサコさんから返事が届いて驚いた。
『そう決められたのなら仕方ありませんが、心配です。また今度変なリプがついたら、今度こそ投稿を消されるように願います』
心配してくれるのはありがたいけど……ちょっとお節介な気もした。とりあえずもう1度お礼を書いて終わりにしようとしたら、クサコさんから追伸が来た。
「エヘヘ……『雰囲気でかわいいって分かりますよ』だって!」
現金なわたしは、すぐにクサコさんの心象を変えた。嬉しくてニマニマしていたら、スマホを見ていたコーサクが顔を上げて変な風に顔をしかめた。
「なーに言ってるんだ! 早く開店準備しろよ」
「コーサクも今日はメイドカフェの店員でしょ? 早くメイド服着てよ」
「うぐっ?! そんなのないぞ。ってか、そんな服なんて着るわけないだろ!」
コーサクも今日はメイドカフェの手伝いをしてくれることになっている。探偵事務所は、どうせ開店休業状態だから、なんとでもなる。事務所のドアに『今日は町内会のメイドカフェにいます。急用の方はそちらにいらっしゃるか、お電話ください』と張り紙をしておいた。事務所の電話も元々、固定電話ではなく、コーサクのスマホなので、心配はない。
それからわたし達は開店準備(たいして用意することはないけど)をして、町内会と約束した12時にカフェを開店した。
メイドカフェは、なかなかの盛況で終わった。町内会の人達だけじゃなくて、知り合いや親戚の人達も来てくれたようだ。
鳩の被り物は、最初だけ被ってすぐにとってしまった。見た人の反応が面白かったから、残念だったんだけど、身バレの危険が大きくなりそうだと思いついたからだ。身バレして、さっきの変なリプをしてきた奴みたいな人間がカフェに来たら怖い。
それに電車で痴漢に遭いやすいわたしとしては、メイドカフェをセクシーキャバクラか何かと勘違いしてお触りしてくる人がいないかちょっぴり心配だったんだけど、無用の心配だった。
使い方がちょっぴり不安だったコーヒーメーカーも、コーサクにサポートしてもらいながら、牛乳を泡立てる機能を含めてちゃんと使えた。
メイドカフェミッション、大成功!
------
第9回キャラ文芸大賞の開催期間中には間に合いませんでしたが、次章からいよいよ本来の探偵事務所の(なんでも屋っぽい)活動と真由&コーサクのバディ(カップル?)振りを描く予定です。
不定期更新になりますが、続きは書きますので、よろしくお願いします。
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