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29 〜イーシップガーオ〜 ※
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「ミチル…はやく服を…」
「忘れてた!!…あれ?その辺で脱いだはずなんだけど…」
風で飛んだ?野盗の下?
「おれのパンツ見なかった?」
野盗を押さえつけてる傭兵に聞いてみると、2人とも目を泳がせている。うーん…
「パンツ見つけてくれた人ー!ついでに履かせてくれない?」
「「「なっ!?」」」
「満…、恥ずかしくないの?」
「えー?楽しいじゃん。おれなんかがこんなにモテるなんて妄想もしてなかったよ?」
「それにしたってパンツだし、さっきもストリップみたいな…」
「「「すとりっぷ?」」」
セクシーに服を脱いでいく見世物だと説明したら見たがったけど却下します。
「さっきは時間稼ぎがしたかっただけだからね? で、パンツは?」
「ここだ!こいつがポケットに!」
「あっ!このっ!裏切りやがって!」
そんなもの持ってってどうすんだよ?オカズ?役に立つ???
「履かせて…良いんだな!」
「もちろん。」
座った方が安定するけど、今は座れない…。紐パンてどうやって人に履かせるの?
傭兵Aはおれの脚の間に手を入れて後ろに紐を回し、前後に引っ張りながら脚の付け根まで持ち上げて結び、それから反対側を結んだ。
「ひゃっ!?」
「「あっおいっ!?」」
きゃー!ちんポジ直されたー!!
「やっ!やめっ…こら!!」
がっ!どかっ!!
ジェミルと傭兵Bが殴って蹴った。
「殺す…」
「待って待って!もうじゅうぶんだから!」
「だが!傭兵が被害者を襲うなんて…」
「それは問題だけど、おれが煽ったようなもんだし、やめてくれればいいよ。」
尻に指突っ込まれた後じゃ大した事ないよ!
「満、平気なの?」
「何が?」
「好きな人以外に触られるの、嫌じゃない?」
「うーん…それ程でも無いかな?舐められたり突っ込まれたらヤだけど。」
「考えたくも無い!!」
あ、ごめん。
「心配してくれてサンキュー!おれはテキトーだからさ。」
「自分を大事にしなよ。」
「おう!あ、レンさん、ぽぽちゃんをよろしくね?」
レンキさんが言われなくても!って顔で頷いた。
そして帰り道、傭兵Bがあの美人は?とか気にしてるので身を隠してるから詮索しないでくれ、と胸触らせて頼んだらヘドバンばりに頷いてくれた。
こんな胸でいいんだ。(笑)
野盗は傭兵2人に任せてジェミルと馬に乗って帰った。
町に戻ったらジェミルが支給品の傷薬を塗ってくれると言うので、それを持って送ってもらった。
湯船に浸かるのは止めておいて、体を洗ってさっぱりした。
「んじゃ、薬塗ってくれる?」
「あぁ。」
シャツ一枚でベッドにうつ伏せに寝転んで裾をめくると、尻が出る。また滲みるのかなー?
ぬるっ…
座ると当たる所だけが傷ついていて、傷は小さいようだ。野盗は趣味で尻全体に塗ってたんだな。
「う~~~…、やっぱ滲みる~~~!」
「すまん!大丈夫か?」
「少しすれば滲みなくなるから、我慢する!うぐぐ…」
「ミ…ミチル…」
痛みを堪えているうちに尻が持ち上がっていやらしい感じに腰をくねらせていたようだ。
恥ずかしー!!
「痛み、無くなってきた…ねぇ、尻どうなってる?」
「これで見えるか?」
壁に掛けてあった鏡を外して持って来てベッドに置いてくれたけど、なかなか角度が合わない。
「ジェミル、持ってて。」
「こうか?」
やっと角度と高さが合った。
ちょうど骨が当たる所が擦り傷になっている。傷の大きさは2cmくらいかな?うん、小さい。でも痛い…
「こうすれば自分で塗れたね。」
「…………」
ジェミル、気づいて…?
「あの野盗に触らせたのかと思ったら…すまない。」
「…べつに、触りたかったら言ってくれたら良いのに。」
「…良いのか?」
「触りっこなら良いよ?」
「ミチル…!!」
痛くて座れないから膝立ちでいたら、抱きしめられてそのまま押し倒された。
しばらく深いキスをしてあちこち身体を撫でられる。気持良いなー…
「あっ…」
「ミチルは脚が弱いんだな。」
「ん…腿の内側とか後ろとか…気持ちい…ふぁっ!」
腿の内側をちゅっと吸われべろりと舐められるとぞくぞくする。だんだん上に上がって来て際どい所をしつこく舐められた。…剥き出しのムスコが触られもせずに半分以上勃ち上がっている。そろそろ涎を垂らしそうだ。
「わっ!」
「ここ…入れられたか?」
「ゆ…指先だけ…気持ち悪かった!!」
「俺は?俺も入れたい。」
「えー?気持ち悪かったのに…でもジェミルなら気持ち悪くないかなぁ?」
ここでも好奇心が勝って許可を出してしまった。
傷薬でぬるぬるになったジェミルの指が入って来る。
「うわ~、変な感じ…でもそんなに嫌じゃない、かな?」
「もう少し動かしていい?」
「うん…あれ?ぼんやりと気持ちいい、かも…?」
すごく気持ちいい訳ではないけど、不思議と気持ちいい。リラックスしてきた…と思ってたのに!!
「ふやっ!!」
「ここだな。」
「あっ!んん…ふぅぅぅ…うぅ…」
「ミチル…可愛い…」
「あぁっ!ダメ!咥えちゃ…舐めちゃ…!んやぁぁぁっ!」
ぢゅぅぅっ!
前立腺を刺激しながらのフェラとかヤバ過ぎる!瞬殺でした。
けど2本目の指は頑として受け付けなかった。
「ジェミルごめんね?おれ、受け入れられなさそう…ね、それでも…舐めて良い?」
「気を使わなくても…」
「今ね、野盗に指入れられた時、万が一強姦されてたら後悔するなー、って考えちゃって。今1番好きなのがジェミルだから、ジェミルとなら良いかな?って。」
「ミチル…」
「下手だけど良い?良い所、教えてくれる?」
「あぁ。」
ジェミルの服を脱がせて…まだ着てたおれのシャツも脱いで、まずはやっぱりキスだよね。
軽くちゅっと唇を触れ合えばすぐ口元を緩めて誘う。角度を変えて舌を差し込めば優しく舌を絡めてくれる。
むう。なすがままじゃないか!
このままではおれが蕩けるので移動して首筋から鎖骨を舐めた。ほうっと息を吐く感じが色っぽくて狡い。
次は乳首だ!
周りから舐めて近づいて、離れてはまた近づく。そして少し焦らしてから吸い付いた。
「んん…」
反応が地味。
反対もぺろぺろしてみるけど、やっぱり控えめな反応。下は最初から臨戦態勢だったけども。
もう良いや!とぱくりと象徴を咥えてぺろぺろ舐めた。
脚を撫でたり袋を揉んだりしながら自分が気持ち良かったようにじゅぶじゅぶしていると、しょっぱい味がしてきた。
「ひもひひょふなっへひは?」
「うぁっ…あ…気持ち良い、よ…」
と、指先が触れた蕾がジワリと濡れていることに気がついた。
「こっちも触って良い?」
「あっ!」
つんつんと突つくと良い反応をするので指に唾液をまぶしてそっと差し入れた。うん、やっぱり基本、柔らかい。少し解しただけで2本の指がすんなり入る。そして良い所を探るとジェミルの身体が跳ねてどんどん濡れてきた。
「ジェミルすごい濡れてきた…サキじゃないのに…絡みついて…」
「くっ!はっ…あっ…ミチ…!」
これはヤバい。
ここに入れたら絶対気持ち良い!
「ジェミル、ごめん!おれ、我慢出来ない!!入れて良い?良いよね?」
「あっ!…んん…はぁぁぁぁ…!」
返事を待たずに押し入れば、熱く絡みつく感触に理性なんか一瞬で焼き切れた。頬を染めて目尻に涙を浮かべたジェミルが手を伸ばしてキスをねだったりするもんだから、可愛くてエロくて最奥まで繋がったら、もう絶頂に辿り着いていた。
「ジェミルぅ…ごめ…おれ…」
「ミチル、なぜ謝る?俺は…こんなに幸せなのに…」
「だって…涙…」
「嬉し涙だ。」
「でもおれ、早かったし…」
「一緒だった。」
促されてジェミルの象徴を触ってみれば、精を吐き出し、すっかり力を失っていた。
「忘れてた!!…あれ?その辺で脱いだはずなんだけど…」
風で飛んだ?野盗の下?
「おれのパンツ見なかった?」
野盗を押さえつけてる傭兵に聞いてみると、2人とも目を泳がせている。うーん…
「パンツ見つけてくれた人ー!ついでに履かせてくれない?」
「「「なっ!?」」」
「満…、恥ずかしくないの?」
「えー?楽しいじゃん。おれなんかがこんなにモテるなんて妄想もしてなかったよ?」
「それにしたってパンツだし、さっきもストリップみたいな…」
「「「すとりっぷ?」」」
セクシーに服を脱いでいく見世物だと説明したら見たがったけど却下します。
「さっきは時間稼ぎがしたかっただけだからね? で、パンツは?」
「ここだ!こいつがポケットに!」
「あっ!このっ!裏切りやがって!」
そんなもの持ってってどうすんだよ?オカズ?役に立つ???
「履かせて…良いんだな!」
「もちろん。」
座った方が安定するけど、今は座れない…。紐パンてどうやって人に履かせるの?
傭兵Aはおれの脚の間に手を入れて後ろに紐を回し、前後に引っ張りながら脚の付け根まで持ち上げて結び、それから反対側を結んだ。
「ひゃっ!?」
「「あっおいっ!?」」
きゃー!ちんポジ直されたー!!
「やっ!やめっ…こら!!」
がっ!どかっ!!
ジェミルと傭兵Bが殴って蹴った。
「殺す…」
「待って待って!もうじゅうぶんだから!」
「だが!傭兵が被害者を襲うなんて…」
「それは問題だけど、おれが煽ったようなもんだし、やめてくれればいいよ。」
尻に指突っ込まれた後じゃ大した事ないよ!
「満、平気なの?」
「何が?」
「好きな人以外に触られるの、嫌じゃない?」
「うーん…それ程でも無いかな?舐められたり突っ込まれたらヤだけど。」
「考えたくも無い!!」
あ、ごめん。
「心配してくれてサンキュー!おれはテキトーだからさ。」
「自分を大事にしなよ。」
「おう!あ、レンさん、ぽぽちゃんをよろしくね?」
レンキさんが言われなくても!って顔で頷いた。
そして帰り道、傭兵Bがあの美人は?とか気にしてるので身を隠してるから詮索しないでくれ、と胸触らせて頼んだらヘドバンばりに頷いてくれた。
こんな胸でいいんだ。(笑)
野盗は傭兵2人に任せてジェミルと馬に乗って帰った。
町に戻ったらジェミルが支給品の傷薬を塗ってくれると言うので、それを持って送ってもらった。
湯船に浸かるのは止めておいて、体を洗ってさっぱりした。
「んじゃ、薬塗ってくれる?」
「あぁ。」
シャツ一枚でベッドにうつ伏せに寝転んで裾をめくると、尻が出る。また滲みるのかなー?
ぬるっ…
座ると当たる所だけが傷ついていて、傷は小さいようだ。野盗は趣味で尻全体に塗ってたんだな。
「う~~~…、やっぱ滲みる~~~!」
「すまん!大丈夫か?」
「少しすれば滲みなくなるから、我慢する!うぐぐ…」
「ミ…ミチル…」
痛みを堪えているうちに尻が持ち上がっていやらしい感じに腰をくねらせていたようだ。
恥ずかしー!!
「痛み、無くなってきた…ねぇ、尻どうなってる?」
「これで見えるか?」
壁に掛けてあった鏡を外して持って来てベッドに置いてくれたけど、なかなか角度が合わない。
「ジェミル、持ってて。」
「こうか?」
やっと角度と高さが合った。
ちょうど骨が当たる所が擦り傷になっている。傷の大きさは2cmくらいかな?うん、小さい。でも痛い…
「こうすれば自分で塗れたね。」
「…………」
ジェミル、気づいて…?
「あの野盗に触らせたのかと思ったら…すまない。」
「…べつに、触りたかったら言ってくれたら良いのに。」
「…良いのか?」
「触りっこなら良いよ?」
「ミチル…!!」
痛くて座れないから膝立ちでいたら、抱きしめられてそのまま押し倒された。
しばらく深いキスをしてあちこち身体を撫でられる。気持良いなー…
「あっ…」
「ミチルは脚が弱いんだな。」
「ん…腿の内側とか後ろとか…気持ちい…ふぁっ!」
腿の内側をちゅっと吸われべろりと舐められるとぞくぞくする。だんだん上に上がって来て際どい所をしつこく舐められた。…剥き出しのムスコが触られもせずに半分以上勃ち上がっている。そろそろ涎を垂らしそうだ。
「わっ!」
「ここ…入れられたか?」
「ゆ…指先だけ…気持ち悪かった!!」
「俺は?俺も入れたい。」
「えー?気持ち悪かったのに…でもジェミルなら気持ち悪くないかなぁ?」
ここでも好奇心が勝って許可を出してしまった。
傷薬でぬるぬるになったジェミルの指が入って来る。
「うわ~、変な感じ…でもそんなに嫌じゃない、かな?」
「もう少し動かしていい?」
「うん…あれ?ぼんやりと気持ちいい、かも…?」
すごく気持ちいい訳ではないけど、不思議と気持ちいい。リラックスしてきた…と思ってたのに!!
「ふやっ!!」
「ここだな。」
「あっ!んん…ふぅぅぅ…うぅ…」
「ミチル…可愛い…」
「あぁっ!ダメ!咥えちゃ…舐めちゃ…!んやぁぁぁっ!」
ぢゅぅぅっ!
前立腺を刺激しながらのフェラとかヤバ過ぎる!瞬殺でした。
けど2本目の指は頑として受け付けなかった。
「ジェミルごめんね?おれ、受け入れられなさそう…ね、それでも…舐めて良い?」
「気を使わなくても…」
「今ね、野盗に指入れられた時、万が一強姦されてたら後悔するなー、って考えちゃって。今1番好きなのがジェミルだから、ジェミルとなら良いかな?って。」
「ミチル…」
「下手だけど良い?良い所、教えてくれる?」
「あぁ。」
ジェミルの服を脱がせて…まだ着てたおれのシャツも脱いで、まずはやっぱりキスだよね。
軽くちゅっと唇を触れ合えばすぐ口元を緩めて誘う。角度を変えて舌を差し込めば優しく舌を絡めてくれる。
むう。なすがままじゃないか!
このままではおれが蕩けるので移動して首筋から鎖骨を舐めた。ほうっと息を吐く感じが色っぽくて狡い。
次は乳首だ!
周りから舐めて近づいて、離れてはまた近づく。そして少し焦らしてから吸い付いた。
「んん…」
反応が地味。
反対もぺろぺろしてみるけど、やっぱり控えめな反応。下は最初から臨戦態勢だったけども。
もう良いや!とぱくりと象徴を咥えてぺろぺろ舐めた。
脚を撫でたり袋を揉んだりしながら自分が気持ち良かったようにじゅぶじゅぶしていると、しょっぱい味がしてきた。
「ひもひひょふなっへひは?」
「うぁっ…あ…気持ち良い、よ…」
と、指先が触れた蕾がジワリと濡れていることに気がついた。
「こっちも触って良い?」
「あっ!」
つんつんと突つくと良い反応をするので指に唾液をまぶしてそっと差し入れた。うん、やっぱり基本、柔らかい。少し解しただけで2本の指がすんなり入る。そして良い所を探るとジェミルの身体が跳ねてどんどん濡れてきた。
「ジェミルすごい濡れてきた…サキじゃないのに…絡みついて…」
「くっ!はっ…あっ…ミチ…!」
これはヤバい。
ここに入れたら絶対気持ち良い!
「ジェミル、ごめん!おれ、我慢出来ない!!入れて良い?良いよね?」
「あっ!…んん…はぁぁぁぁ…!」
返事を待たずに押し入れば、熱く絡みつく感触に理性なんか一瞬で焼き切れた。頬を染めて目尻に涙を浮かべたジェミルが手を伸ばしてキスをねだったりするもんだから、可愛くてエロくて最奥まで繋がったら、もう絶頂に辿り着いていた。
「ジェミルぅ…ごめ…おれ…」
「ミチル、なぜ謝る?俺は…こんなに幸せなのに…」
「だって…涙…」
「嬉し涙だ。」
「でもおれ、早かったし…」
「一緒だった。」
促されてジェミルの象徴を触ってみれば、精を吐き出し、すっかり力を失っていた。
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