65 / 66
ゴブリンクイーンの本音
しおりを挟む
ゴブリンクイーンに食べ物を渡すと開け方がわからないのかようで
「開けてあげるから貸して」
と提案した
「お願い人間の食べ物初めてだからお願い」と提案を受諾した
僕は開けて袋を渡そうとすると
「食べさせて、自分の食べるのめんどくさい、だから食べさせて」
と口を大きく開けてアーンして待っていた
僕はその食べ物をクイーンの口に入れて食べさせた、すると
「美味しい、こんな美味しいもの初めて食べた、部下たちが持ってくるのは不味くて買えないし、部下も美味しくなかったし」
ととても恐ろしいことを言っていた。
「ゴブリンたちがいないのって君が食べたの?」
「そうだよ、食べ物なかったし、あいつら私のことを性的な目で見てきてキモかったし、しかも目の前であそこ出してきた襲ってくる奴もいたから目障りだしキモいから食った」
と汚物を見る目になって遠くを見ていた。
「君の目的は何?人間を皆殺しとかするの?それとも他にあるの?」
と質問した
「全然人間になんて興味ないよ、めんどくさいし、戦うの嫌いだし、なんでクイーンなんかに生まれてきたんだろう、私はただ静かに楽して生きたいのに、めんどくさいよねー」
ととてもだるそうに答えてくれた。
「てか、なんで私生まれたいと思って生まれたわけじゃないし、別にダラダラ生きていたって良いじゃないか、働いたって何も得られるわけじゃないし、本当にめんどくさいよねー」
ととてもネガティブな発言が出ていた。
「暗すぎて怖いよ、てかなんでこの二人襲われたんだろう?」
と疑問に思ってたら
「その二人はまだ私が全員喰ってなかったからね、しかもここまで連れてきて献上してきたけど人間食べたくないから、そのに捨ててきてって言ったんだけどね」
と言っていて
「なんで人間は喰わないの?美味しくないの?」
「美味しくないって言うか、なんか嫌なんだけどね、だから人間は喰わないんだ」
と言い、だからこの二人は助かったのかと思い運がいいのかなと思った
「てか、それだったらここにらやばくない?討伐対象なのに」
と言ったら
「え?私討伐されるよ?嫌だよ死にたくないもん、何とかならないのかな?」
と相談してきた
「うーん、どうにかならないかなー?」
「そうねー、まず先生に相談してからじゃないかしら」
「これは私たちには判断することができることではありませんからね」
とフェンさんとクロさんが答えてくれた。
僕はゴブリンクイーンが僕たちに被害を出すには思えなかった。 どうしたしてあげたいと思い考えていたら
「そういえばピィの卵があった洞窟とかに住んだらいいのになー」と言った瞬間
僕はいいことを思いついたのであった
「開けてあげるから貸して」
と提案した
「お願い人間の食べ物初めてだからお願い」と提案を受諾した
僕は開けて袋を渡そうとすると
「食べさせて、自分の食べるのめんどくさい、だから食べさせて」
と口を大きく開けてアーンして待っていた
僕はその食べ物をクイーンの口に入れて食べさせた、すると
「美味しい、こんな美味しいもの初めて食べた、部下たちが持ってくるのは不味くて買えないし、部下も美味しくなかったし」
ととても恐ろしいことを言っていた。
「ゴブリンたちがいないのって君が食べたの?」
「そうだよ、食べ物なかったし、あいつら私のことを性的な目で見てきてキモかったし、しかも目の前であそこ出してきた襲ってくる奴もいたから目障りだしキモいから食った」
と汚物を見る目になって遠くを見ていた。
「君の目的は何?人間を皆殺しとかするの?それとも他にあるの?」
と質問した
「全然人間になんて興味ないよ、めんどくさいし、戦うの嫌いだし、なんでクイーンなんかに生まれてきたんだろう、私はただ静かに楽して生きたいのに、めんどくさいよねー」
ととてもだるそうに答えてくれた。
「てか、なんで私生まれたいと思って生まれたわけじゃないし、別にダラダラ生きていたって良いじゃないか、働いたって何も得られるわけじゃないし、本当にめんどくさいよねー」
ととてもネガティブな発言が出ていた。
「暗すぎて怖いよ、てかなんでこの二人襲われたんだろう?」
と疑問に思ってたら
「その二人はまだ私が全員喰ってなかったからね、しかもここまで連れてきて献上してきたけど人間食べたくないから、そのに捨ててきてって言ったんだけどね」
と言っていて
「なんで人間は喰わないの?美味しくないの?」
「美味しくないって言うか、なんか嫌なんだけどね、だから人間は喰わないんだ」
と言い、だからこの二人は助かったのかと思い運がいいのかなと思った
「てか、それだったらここにらやばくない?討伐対象なのに」
と言ったら
「え?私討伐されるよ?嫌だよ死にたくないもん、何とかならないのかな?」
と相談してきた
「うーん、どうにかならないかなー?」
「そうねー、まず先生に相談してからじゃないかしら」
「これは私たちには判断することができることではありませんからね」
とフェンさんとクロさんが答えてくれた。
僕はゴブリンクイーンが僕たちに被害を出すには思えなかった。 どうしたしてあげたいと思い考えていたら
「そういえばピィの卵があった洞窟とかに住んだらいいのになー」と言った瞬間
僕はいいことを思いついたのであった
6
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
異世界でぼっち生活をしてたら幼女×2を拾ったので養うことにした【改稿版】
きたーの(旧名:せんせい)
ファンタジー
【毎週火木土更新】
自身のクラスが勇者召喚として呼ばれたのに乗り遅れてお亡くなりになってしまった主人公。
その瞬間を偶然にも神が見ていたことでほぼ不老不死に近い能力を貰い異世界へ!
約2万年の時を、ぼっちで過ごしていたある日、いつも通り森を闊歩していると2人の子供(幼女)に遭遇し、そこから主人公の物語が始まって行く……。
―――
当作品は過去作品の改稿版です。情景描写等を厚くしております。
なお、投稿規約に基づき既存作品に関しては非公開としておりますためご理解のほどよろしくお願いいたします。
プライベート・スペクタル
点一
ファンタジー
【星】(スターズ)。それは山河を変えるほどの膂力、千里を駆ける脚力、そして異形の術や能力を有する超人・怪人達。
この物語はそんな連中のひどく…ひどく個人的な物語群。
その中の一部、『龍王』と呼ばれた一人の男に焦点を当てたお話。
(※基本 隔週土曜日に更新予定)
七億円当たったので異世界買ってみた!
コンビニ
ファンタジー
三十四歳、独身、家電量販店勤務の平凡な俺。
ある日、スポーツくじで7億円を当てた──と思ったら、突如現れた“自称・神様”に言われた。
「異世界を買ってみないか?」
そんなわけで購入した異世界は、荒れ果てて疫病まみれ、赤字経営まっしぐら。
でも天使の助けを借りて、街づくり・人材スカウト・ダンジョン建設に挑む日々が始まった。
一方、現実世界でもスローライフと東北の田舎に引っ越してみたが、近所の小学生に絡まれたり、ドタバタに巻き込まれていく。
異世界と現実を往復しながら、癒やされて、ときどき婚活。
チートはないけど、地に足つけたスローライフ(たまに労働)を始めます。
転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです
NEXTブレイブ
ファンタジー
ただの人間、野上良は名家であるグリモワール家の次男に転生したが、その次男には名家の人間でありながら、汚点であるが、兄、姉、母からは愛されていたが、父親からは嫌われていた
悪役令息、前世の記憶により悪評が嵩んで死ぬことを悟り教会に出家しに行った結果、最強の聖騎士になり伝説になる
竜頭蛇
ファンタジー
ある日、前世の記憶を思い出したシド・カマッセイはこの世界がギャルゲー「ヒロイックキングダム」の世界であり、自分がギャルゲの悪役令息であると理解する。
評判が悪すぎて破滅する運命にあるが父親が毒親でシドの悪評を広げたり、関係を作ったものには危害を加えるので現状では何をやっても悪評に繋がるを悟り、家との関係を断って出家をすることを決意する。
身を寄せた教会で働くうちに評判が上がりすぎて、聖女や信者から崇められたり、女神から一目置かれ、やがて最強の聖騎士となり、伝説となる物語。
【㊗️受賞!】神のミスで転生したけど、幼児化しちゃった!〜もふもふと一緒に、異世界ライフを楽しもう!〜
一ノ蔵(いちのくら)
ファンタジー
※第18回ファンタジー小説大賞にて、奨励賞を受賞しました!投票して頂いた皆様には、感謝申し上げますm(_ _)m
✩物語は、ゆっくり進みます。冒険より、日常に重きありの異世界ライフです。
【あらすじ】
神のミスにより、異世界転生が決まったミオ。調子に乗って、スキルを欲張り過ぎた結果、幼児化してしまった!
そんなハプニングがありつつも、ミオは、大好きな異世界で送る第二の人生に、希望いっぱい!
事故のお詫びに遣わされた、守護獣神のジョウとともに、ミオは異世界ライフを楽しみます!
カクヨム(吉野 ひな)にて、先行投稿しています。
【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~
シオヤマ琴@『最強最速』発売中
ファンタジー
ダンジョンが出現し20年。
木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。
しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。
そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。
【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる