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日本
和色に関連する名前
◇◆◇【和色に関連する名前】◇◆◇
随時更新予定。日本の色(和色)にはいろんな意味が込められており、色の意味もおおまかに載せておきます。
ここでは色名ごとに並べていきます。あくまでもキャラクター名です。
「WEB#◎◎◎~」とはネットで検索したときのWEBカラーです。
注意)昔の日本では青=青+緑と捉えられていた為、緑っぽい青も「あお」と呼んでいた。
─【蒼/あお・そう・そら】─
*干した青草のような少し暗い青緑色。系統的には『緑色』
・ポジティブ意味:生命力・広大さ・若々しさ。
・ネガティブ意味:老いや生気のない「青白い顔色」
本来は緑がかった色ですが、現代では深い青(青黒)を指すことも多い。
このように「蒼」は、自然の生命力から宇宙の広がり、そして生命の危うさまで、幅広い意味合いを持つ奥深い色です。静かで深い青。静寂・深さ・影。
「WEB#007655」
《男性名》
・蒼斗(あおと)
・蒼空(そら)
・蒼一郎(そういちろう)
・蒼悟、碧吾(そうご)
・蒼史、蒼志、蒼司(そうし)
・蒼志郎(そうしろう)
・蒼修(そうしゅう)
・蒼隼(そうしゅん)
・蒼純(そうじゅん)
・蒼介、蒼輔(そうすけ)
・蒼成、蒼晟、蒼成、蒼惺(そうせい)
・蒼太、蒼汰(そうた)
・蒼太郎(そうたろう)
・蒼大(そうだい)
・蒼平(そうへい)
・蒼真、蒼馬(そうま)
・蒼明(そうめい)
・蒼矢、蒼也(そうや)
・蒼琉、蒼竜(そうりゅう)
《女性名》
・蒼桜(あお)
・蒼彩(あおい)
・蒼絵、蒼江、蒼枝、蒼恵、蒼重(あおえ)
・蒼佳、蒼夏、蒼香、蒼花(あおか)
・蒼巴(あおは)
・蒼葉、蒼羽、蒼芭(あおば)
・蒼乃(あおの)
・蒼音(あのん)
・蒼花、蒼果(そうか)
・蒼杏(そあ)
・乃蒼(のあ)
・蒼愛羅(そあら)
・蒼仁香(そにか)
・蒼乃海(そのみ)
・冬蒼(とうあ)
─【碧/あお・へき・たま】─
*強い青緑色。自然が輝く瞬間の色。
純粋さ、美しさ、偉大さ、澄み切った心や自然の様子(海や空、森)を表現。
宝石のイメージ。
「WEB#007F89」
《男性名》
・碧、碧唯、碧惟、碧緯、碧衣(あお、あおい)
・碧生(あおい)
・碧司、碧思(あおし)
・碧樹、碧希、碧紀(あおき)
・碧瀬(あおせ)
・碧太、碧大、碧汰(あおた)
・碧人、碧音、碧斗、碧飛、碧都、碧兔、碧透(あおと)
・碧葉、碧羽、碧波、碧映、碧晴(あおば)
・碧晴、碧悠(あおはる)
・碧仁(あおひと)
・碧真、碧馬(あおま)
・碧也(あおや)
・碧琉、碧流(へきる)
・碧(みどり)
・碧輝(たまき)
・碧史郎(あおしろう)
《女性名》
・碧(あお、あおい)
・碧伊、碧唯、碧生(あおい)
・碧花、碧佳、碧夏、碧果、碧花、碧華(あおか)
・碧子(あおこ)
・碧華、碧夏、碧歌、碧佳(あおか)
・碧咲、碧沙(あおさ)
・碧凪、碧那、碧奈(あおな)
・碧音(あおね)
・碧乃(あおの)
・碧巴、碧羽、碧生(あおは)
・碧葉、碧芭(あおば)
・碧桧(あおひ)
・碧海、碧珠(あおみ)
・碧梨、碧璃、碧織(あおり)
・碧澄(あすみ)
・碧月(あつき)
・碧音(あのん)
・碧希(たまき)
・碧実、碧美(たまみ)
・碧那(へきな)
・碧乃(へきの)
・碧瑠(へきる)
・碧(みどり)
・碧子(みどりこ)
─【青/あお・せい・はる】─
*青はけがれなく澄み切ったあおい色を意味するもので、青春や青空などの言葉あります
・ポジティブ意味:信頼・誠実・冷静・知性
・ネガティブ意味:憂鬱・悲しみ・孤独
「空」や「海」のように広大さ・自由・清潔感、あるいは集中力・鎮静効果をもたらす・
「WEB#0071B0」
《男性名》
・青生、青惟、青(あおい)
・青江(あおえ)
・青史、青士(あおし)
・青路。青滋(あおじ)
・青空(あおぞら)
・青翔(あおと)
・青葉、青波、青芭、青晴(あおば)
・青海(あおみ)
・青元(あおもと)
・海青、魁青、(かいせい)
・柊青(しゅうせい)
・青南、青那、青奈(せな)
・青真、青馬、青磨(せいま)
・琉青(りゅうせい)
・鈴青、凛青、麟青、(りんせい)
・優青、悠青、祐青、雄青、佑青、勇青、遊青(ゆうせい)
《女性名》
・亜青(あお)
・青依(あい)
・青海璃(おうり)
・青枝(あおえ)
・青香、青佳、青華(あおか)
・青葵(あおぎ)
・青紗、青沙(あおさ)
・青陽(あおひ)
・青美、青珠(あおみ)
・青空愛(あくあ)
・愛青美(いおみ)
・青愛、青奈、青菜、青那(せいな)
・青羅、青来(せいら)
・青芽(はるめ)
・深青乃(みおの)
─【翠/みどり・すい・あき・あきら】─
*翡翠(カワセミ)の羽色のような鮮やかな青緑*
新緑や若葉の美しいみどり色。瑞々しさや生命力、高貴な美しさを象徴。
光沢のある宝石のヒスイの色でもあり、「混じり気のない」という意味を持つ。
「WEB#007E66」
《男性名》
・翠樹、翠希、翠生、翠輝(あき)
・翠生、翠朗、翠生央(あきお)
・翠良(あきら)
・翠臣(あきおみ)
・翠羽(あきは)
・翠葉、翠羽(あきは)
・翠穂(あきほ)
・翠翔、翠人、翠斗、翠登、翠都、翠輝翔、翠生斗(あきと)
・翠莉(すいり)
・翠樹(すいじゅ)
・翠春(すばる・
・智翠、千翠(ちあき)
・氷翠、飛翠、翡翠(ひすい)
・優翠(ゆうすい)
・結翠(ゆうすい)
・翠斗(あきと)
・翠翔(あきと)
・翠大(あきと)
・翠仁(あきひと)
・翠人(あきひと)
・翠一(あきひと)
・翠威翔(あいと)
・翠澄夏(あすか)
・翠澄翔、翠澄斗(あすと)
・翠伊吏、翠衣璃、翠伊里(すいり)
・翠都理(みどり)
・翠月輝、翠月生、翠月葵(あつき)
・翠都斗(あつと)
・翠旺伊、翠央衣(あおい)
・翠威斗、翠伊翔(すいと)
・翠希翔、翠希斗(あきと)
《女性名》
・翠旺衣(あおい)
・翠菜、翠那、翠奈(あきな)
・翠音(あきね)
・翠乃(あきの)
・翠保(あきほ)
・杏翠菜(あすな)
・愛翠美(あすみ・
・空凛翠、愛利翠、愛梨翠(ありす)
・翠、翠利、翠璃(みどり)
・翠衣菜(みいな)
・翠桜(みお)
・翠音(みおん)
・翠琴(みこと)
・翠紗、翠沙(みさ)
・翠里(みさと)
・翠咲(みさき)
・翠希(みずき)
・翠月(みつき)
・翠結、翠優(みゆ)
・翠愛(みあ)
・陽翠、美翠、緋翠(ひすい)
・翠凪、翠伊菜、翠唯菜(すいな)
・翠華、翠花、翠衣花(すいか)
・翠唯(すい)
・翠々夏、翠々花(すずか)
・翠美恋、翠弥蓮、翠未来、翠弥玲、翠美玲(すみれ)
─【茜/あかね・あか・せん】─
*茜の根からとった色素で染めたやや暗い赤。夕焼け空のような深みのある赤色。
古くから日本で愛されてきた伝統色。万葉集にも出てくる。
「穏やかさ」「実り」「情熱」「和風」「古風」
「WEB#B7282E」
《男性名》
・茜伎、茜志、茜紫、茜詞(あかし)
・茜、茜、(あかね)
・茜彦(あかひこ)
・茜利、茜吏、茜梨、茜理、茜璃、茜倫(あかり)
・茜直(せいな)
・茜良(せら)
・茜(せん)
・茜壱(せんいち)
・茜一郎(せんいちろう)
・茜臥(せんが)
・茜弦(せんげん)
・茜亮、茜介、茜佑(せんすけ)
・茜太(せんた)
・茜大朗、茜太朗(せんたろう)
・茜乃介(せんのすけ)
・茜真(せんま)
・茜哉(せんや)
・茜凜、茜利、茜吏、茜里(せんり)
・湊茜(そうせん)
・茜留(あかる)
・茜杏(せあ)
・茜(せん)
・茜月(あつき)
・茜児(あかじ)
・茜一(せんいち)
・茜太郎(せんたろう)
・茜弥(せんや)
《女性名》
・茜奈(あかな)
・茜、茜音、茜花音(あかね)
・茜里、茜梨(あかり)
・茜華、茜佳、茜歌(せんか)
・茜奈、茜菜(せんな)
・茜莉、茜莉(せんり)
・茜奈、茜那(あかな)
・茜衣(あい)
・茜伊香(あいか)
・茜子(あかこ、あかね)
・茜俐、茜凛、茜梨、茜璃、茜鈴、茜麗(あかり、せんり)
・茜稀(あき)
・茜子(あこ)
・茜弥(あや)
・紅茜(くれあ)
・心茜(ここあ)
・茜華(せいか)
・茜奏(せな)
・茜花、茜華(せんか)
・茜奈、茜菜、茜那(せんな)
・茜羅(せんら)
・乃茜(のあ)
・楓茜(ふうあ)
・結茜(ゆあ)
・侑里茜(ゆりあ)
・凛茜、哩茜(りあ)
・怜茜(れいあ)
・玲茜(れいあ)
─【朱/あか・あけ・す・しゅ】─
*黄みを帯びた鮮やか赤色。
神社の鳥居に使われる『朱色』は邪気を払い神聖な領域を示す象徴
「黄色がかった明るい赤色」「光り輝く太陽の色」
明るい、エネルギッシュといったイメージ
「WEB#E94709」
《男性名》
・朱男、朱生、朱央、朱郎(あけお)
・朱周(あけちか)
・朱次、朱嗣(あけつぐ)
・朱憲(あけのり)
・朱浩(あけひろ)
・朱門(しゅもん)
・朱鷺(とき)
・朱鷺倭(ときわ)
《女性名》
・朱那、朱夏(あかな)
・朱音(あかね)
・朱実(あけみ)
・朱里、朱莉、朱理、朱梨、朱賀里(あかり)
・杏朱(あんじゅ)
・朱湖(しゅうこ)
・朱菜、朱奈(しゅうな)
・朱華(しゅか)
・朱理(じゅり)
・朱璃奈(じゅりな)
─【紅/くれない・あか・べに】
*紅花の濃染による鮮やかな赤。。平安時代からの色名。
「情熱的でエネルギッシュ」「熱意」「活発」「人を惹きつける魅力を持つ」
日本の国旗の赤丸が「紅色」
「WEB#E1344C」
《男性名》
・紅蓮、紅連(くれん、ぐれん)
・紅(こう)
・紅一、紅壱(こういち)
・紅一朗(こういちろう)
・紅雅(こうが)
・紅梅(こうばい)
・紅輝、紅希、紅樹(こうき)
・紅太(こうた)
・吏紅(りく)
・利紅斗(りくと)
・和紅(わく)
・中紅(なかのくれない)
《女性名》
・紅(べに)
・愛紅、藍紅(あいく)
・紅凪、紅奈、紅那(あかな)
・紅葉(あかは、あかば、くれは、もみじ)
・紅利、紅凛、紅理、紅里(あかり)
・紅寧、紅音(あかね)
・亜紅愛(あくあ)
・美紅(みく)
・唯紅(いく)
・依紅花(いくか)
・衣紅美(いくみ)
・紅衣那(くいな)
・紅音(くおん)
・紅実、紅心、紅美(くみ)
・紅那(くれな)
・紅羽(くれは)
・紅乃(この、くれの)
・莉紅、璃紅(りく)
─【緋/ひ・あけ】
*やや黄色みのある鮮やかな赤色。平安時代からの色名。
「太陽や火のイメージ」「力強い」「エネルギッシュ」
「WEB#BA2636」または「WEB#D3381C 」
《男性名》
・緋毘貴(ひびき)
・悠緋(ゆうひ)
・陽緋(はるひ)
・緋色(ひいろ)
・緋実(あけみ)
《女性名》
・緋奈(ひな)
・緋奈子(ひなこ)
・緋織(ひおり)
・緋茉莉(ひまり)
・緋唯菜(ひいな)
・緋美樹(ひびき)
・緋和(ひわ)
・緋美(あけみ)
─【橙/だいだい・とう】
*夏に咲く向日葵や柑橘系の果物のイメージ。
「明るい」「楽しい」
《男性名》
・橙矢(とうや)
・橙呉(とうご)
・橙磨(とうま)
・橙樹(とうき)
・橙鬼(とうき)
・橙太郎(とうたろう)
・橙次郎(とうじろう)
・橙三郎(とうざぶろう)
《女性名》
・橙(だいだい)
・橙香(とうか)
・橙阿(とうあ)
・橙子(とうこ)
・橙菜(とうな)
・橙美(とうみ)
──他。和色がそのまま名前として使える色名──
・伽羅(きゃら)#d8a373
・胡桃(くるみ)#bf783d
・蘇芳(すおう)#9e3d3e
・木蘭(もくらん)#C7B370
・蜜柑(みかん)#F08300
・珊瑚(さんご)#EF8468
・琥珀(こはく)#ca7a2c
・杏(あんず)#F4A466
・蒲公英(たんぽぽ)#ffd530
・向日葵(ひまわり)#fcc800
・山吹(やまぶき)#f8b500
・檸檬(れもん)#ffef64
・菫(すみれ)#a26aa9
・瑠璃(るり)#1e50a2
・千草(ちぐさ)#92b1a5
・竜胆(りんどう)#6662a4
・紫苑(しおん)#968abd
・
随時更新予定。日本の色(和色)にはいろんな意味が込められており、色の意味もおおまかに載せておきます。
ここでは色名ごとに並べていきます。あくまでもキャラクター名です。
「WEB#◎◎◎~」とはネットで検索したときのWEBカラーです。
注意)昔の日本では青=青+緑と捉えられていた為、緑っぽい青も「あお」と呼んでいた。
─【蒼/あお・そう・そら】─
*干した青草のような少し暗い青緑色。系統的には『緑色』
・ポジティブ意味:生命力・広大さ・若々しさ。
・ネガティブ意味:老いや生気のない「青白い顔色」
本来は緑がかった色ですが、現代では深い青(青黒)を指すことも多い。
このように「蒼」は、自然の生命力から宇宙の広がり、そして生命の危うさまで、幅広い意味合いを持つ奥深い色です。静かで深い青。静寂・深さ・影。
「WEB#007655」
《男性名》
・蒼斗(あおと)
・蒼空(そら)
・蒼一郎(そういちろう)
・蒼悟、碧吾(そうご)
・蒼史、蒼志、蒼司(そうし)
・蒼志郎(そうしろう)
・蒼修(そうしゅう)
・蒼隼(そうしゅん)
・蒼純(そうじゅん)
・蒼介、蒼輔(そうすけ)
・蒼成、蒼晟、蒼成、蒼惺(そうせい)
・蒼太、蒼汰(そうた)
・蒼太郎(そうたろう)
・蒼大(そうだい)
・蒼平(そうへい)
・蒼真、蒼馬(そうま)
・蒼明(そうめい)
・蒼矢、蒼也(そうや)
・蒼琉、蒼竜(そうりゅう)
《女性名》
・蒼桜(あお)
・蒼彩(あおい)
・蒼絵、蒼江、蒼枝、蒼恵、蒼重(あおえ)
・蒼佳、蒼夏、蒼香、蒼花(あおか)
・蒼巴(あおは)
・蒼葉、蒼羽、蒼芭(あおば)
・蒼乃(あおの)
・蒼音(あのん)
・蒼花、蒼果(そうか)
・蒼杏(そあ)
・乃蒼(のあ)
・蒼愛羅(そあら)
・蒼仁香(そにか)
・蒼乃海(そのみ)
・冬蒼(とうあ)
─【碧/あお・へき・たま】─
*強い青緑色。自然が輝く瞬間の色。
純粋さ、美しさ、偉大さ、澄み切った心や自然の様子(海や空、森)を表現。
宝石のイメージ。
「WEB#007F89」
《男性名》
・碧、碧唯、碧惟、碧緯、碧衣(あお、あおい)
・碧生(あおい)
・碧司、碧思(あおし)
・碧樹、碧希、碧紀(あおき)
・碧瀬(あおせ)
・碧太、碧大、碧汰(あおた)
・碧人、碧音、碧斗、碧飛、碧都、碧兔、碧透(あおと)
・碧葉、碧羽、碧波、碧映、碧晴(あおば)
・碧晴、碧悠(あおはる)
・碧仁(あおひと)
・碧真、碧馬(あおま)
・碧也(あおや)
・碧琉、碧流(へきる)
・碧(みどり)
・碧輝(たまき)
・碧史郎(あおしろう)
《女性名》
・碧(あお、あおい)
・碧伊、碧唯、碧生(あおい)
・碧花、碧佳、碧夏、碧果、碧花、碧華(あおか)
・碧子(あおこ)
・碧華、碧夏、碧歌、碧佳(あおか)
・碧咲、碧沙(あおさ)
・碧凪、碧那、碧奈(あおな)
・碧音(あおね)
・碧乃(あおの)
・碧巴、碧羽、碧生(あおは)
・碧葉、碧芭(あおば)
・碧桧(あおひ)
・碧海、碧珠(あおみ)
・碧梨、碧璃、碧織(あおり)
・碧澄(あすみ)
・碧月(あつき)
・碧音(あのん)
・碧希(たまき)
・碧実、碧美(たまみ)
・碧那(へきな)
・碧乃(へきの)
・碧瑠(へきる)
・碧(みどり)
・碧子(みどりこ)
─【青/あお・せい・はる】─
*青はけがれなく澄み切ったあおい色を意味するもので、青春や青空などの言葉あります
・ポジティブ意味:信頼・誠実・冷静・知性
・ネガティブ意味:憂鬱・悲しみ・孤独
「空」や「海」のように広大さ・自由・清潔感、あるいは集中力・鎮静効果をもたらす・
「WEB#0071B0」
《男性名》
・青生、青惟、青(あおい)
・青江(あおえ)
・青史、青士(あおし)
・青路。青滋(あおじ)
・青空(あおぞら)
・青翔(あおと)
・青葉、青波、青芭、青晴(あおば)
・青海(あおみ)
・青元(あおもと)
・海青、魁青、(かいせい)
・柊青(しゅうせい)
・青南、青那、青奈(せな)
・青真、青馬、青磨(せいま)
・琉青(りゅうせい)
・鈴青、凛青、麟青、(りんせい)
・優青、悠青、祐青、雄青、佑青、勇青、遊青(ゆうせい)
《女性名》
・亜青(あお)
・青依(あい)
・青海璃(おうり)
・青枝(あおえ)
・青香、青佳、青華(あおか)
・青葵(あおぎ)
・青紗、青沙(あおさ)
・青陽(あおひ)
・青美、青珠(あおみ)
・青空愛(あくあ)
・愛青美(いおみ)
・青愛、青奈、青菜、青那(せいな)
・青羅、青来(せいら)
・青芽(はるめ)
・深青乃(みおの)
─【翠/みどり・すい・あき・あきら】─
*翡翠(カワセミ)の羽色のような鮮やかな青緑*
新緑や若葉の美しいみどり色。瑞々しさや生命力、高貴な美しさを象徴。
光沢のある宝石のヒスイの色でもあり、「混じり気のない」という意味を持つ。
「WEB#007E66」
《男性名》
・翠樹、翠希、翠生、翠輝(あき)
・翠生、翠朗、翠生央(あきお)
・翠良(あきら)
・翠臣(あきおみ)
・翠羽(あきは)
・翠葉、翠羽(あきは)
・翠穂(あきほ)
・翠翔、翠人、翠斗、翠登、翠都、翠輝翔、翠生斗(あきと)
・翠莉(すいり)
・翠樹(すいじゅ)
・翠春(すばる・
・智翠、千翠(ちあき)
・氷翠、飛翠、翡翠(ひすい)
・優翠(ゆうすい)
・結翠(ゆうすい)
・翠斗(あきと)
・翠翔(あきと)
・翠大(あきと)
・翠仁(あきひと)
・翠人(あきひと)
・翠一(あきひと)
・翠威翔(あいと)
・翠澄夏(あすか)
・翠澄翔、翠澄斗(あすと)
・翠伊吏、翠衣璃、翠伊里(すいり)
・翠都理(みどり)
・翠月輝、翠月生、翠月葵(あつき)
・翠都斗(あつと)
・翠旺伊、翠央衣(あおい)
・翠威斗、翠伊翔(すいと)
・翠希翔、翠希斗(あきと)
《女性名》
・翠旺衣(あおい)
・翠菜、翠那、翠奈(あきな)
・翠音(あきね)
・翠乃(あきの)
・翠保(あきほ)
・杏翠菜(あすな)
・愛翠美(あすみ・
・空凛翠、愛利翠、愛梨翠(ありす)
・翠、翠利、翠璃(みどり)
・翠衣菜(みいな)
・翠桜(みお)
・翠音(みおん)
・翠琴(みこと)
・翠紗、翠沙(みさ)
・翠里(みさと)
・翠咲(みさき)
・翠希(みずき)
・翠月(みつき)
・翠結、翠優(みゆ)
・翠愛(みあ)
・陽翠、美翠、緋翠(ひすい)
・翠凪、翠伊菜、翠唯菜(すいな)
・翠華、翠花、翠衣花(すいか)
・翠唯(すい)
・翠々夏、翠々花(すずか)
・翠美恋、翠弥蓮、翠未来、翠弥玲、翠美玲(すみれ)
─【茜/あかね・あか・せん】─
*茜の根からとった色素で染めたやや暗い赤。夕焼け空のような深みのある赤色。
古くから日本で愛されてきた伝統色。万葉集にも出てくる。
「穏やかさ」「実り」「情熱」「和風」「古風」
「WEB#B7282E」
《男性名》
・茜伎、茜志、茜紫、茜詞(あかし)
・茜、茜、(あかね)
・茜彦(あかひこ)
・茜利、茜吏、茜梨、茜理、茜璃、茜倫(あかり)
・茜直(せいな)
・茜良(せら)
・茜(せん)
・茜壱(せんいち)
・茜一郎(せんいちろう)
・茜臥(せんが)
・茜弦(せんげん)
・茜亮、茜介、茜佑(せんすけ)
・茜太(せんた)
・茜大朗、茜太朗(せんたろう)
・茜乃介(せんのすけ)
・茜真(せんま)
・茜哉(せんや)
・茜凜、茜利、茜吏、茜里(せんり)
・湊茜(そうせん)
・茜留(あかる)
・茜杏(せあ)
・茜(せん)
・茜月(あつき)
・茜児(あかじ)
・茜一(せんいち)
・茜太郎(せんたろう)
・茜弥(せんや)
《女性名》
・茜奈(あかな)
・茜、茜音、茜花音(あかね)
・茜里、茜梨(あかり)
・茜華、茜佳、茜歌(せんか)
・茜奈、茜菜(せんな)
・茜莉、茜莉(せんり)
・茜奈、茜那(あかな)
・茜衣(あい)
・茜伊香(あいか)
・茜子(あかこ、あかね)
・茜俐、茜凛、茜梨、茜璃、茜鈴、茜麗(あかり、せんり)
・茜稀(あき)
・茜子(あこ)
・茜弥(あや)
・紅茜(くれあ)
・心茜(ここあ)
・茜華(せいか)
・茜奏(せな)
・茜花、茜華(せんか)
・茜奈、茜菜、茜那(せんな)
・茜羅(せんら)
・乃茜(のあ)
・楓茜(ふうあ)
・結茜(ゆあ)
・侑里茜(ゆりあ)
・凛茜、哩茜(りあ)
・怜茜(れいあ)
・玲茜(れいあ)
─【朱/あか・あけ・す・しゅ】─
*黄みを帯びた鮮やか赤色。
神社の鳥居に使われる『朱色』は邪気を払い神聖な領域を示す象徴
「黄色がかった明るい赤色」「光り輝く太陽の色」
明るい、エネルギッシュといったイメージ
「WEB#E94709」
《男性名》
・朱男、朱生、朱央、朱郎(あけお)
・朱周(あけちか)
・朱次、朱嗣(あけつぐ)
・朱憲(あけのり)
・朱浩(あけひろ)
・朱門(しゅもん)
・朱鷺(とき)
・朱鷺倭(ときわ)
《女性名》
・朱那、朱夏(あかな)
・朱音(あかね)
・朱実(あけみ)
・朱里、朱莉、朱理、朱梨、朱賀里(あかり)
・杏朱(あんじゅ)
・朱湖(しゅうこ)
・朱菜、朱奈(しゅうな)
・朱華(しゅか)
・朱理(じゅり)
・朱璃奈(じゅりな)
─【紅/くれない・あか・べに】
*紅花の濃染による鮮やかな赤。。平安時代からの色名。
「情熱的でエネルギッシュ」「熱意」「活発」「人を惹きつける魅力を持つ」
日本の国旗の赤丸が「紅色」
「WEB#E1344C」
《男性名》
・紅蓮、紅連(くれん、ぐれん)
・紅(こう)
・紅一、紅壱(こういち)
・紅一朗(こういちろう)
・紅雅(こうが)
・紅梅(こうばい)
・紅輝、紅希、紅樹(こうき)
・紅太(こうた)
・吏紅(りく)
・利紅斗(りくと)
・和紅(わく)
・中紅(なかのくれない)
《女性名》
・紅(べに)
・愛紅、藍紅(あいく)
・紅凪、紅奈、紅那(あかな)
・紅葉(あかは、あかば、くれは、もみじ)
・紅利、紅凛、紅理、紅里(あかり)
・紅寧、紅音(あかね)
・亜紅愛(あくあ)
・美紅(みく)
・唯紅(いく)
・依紅花(いくか)
・衣紅美(いくみ)
・紅衣那(くいな)
・紅音(くおん)
・紅実、紅心、紅美(くみ)
・紅那(くれな)
・紅羽(くれは)
・紅乃(この、くれの)
・莉紅、璃紅(りく)
─【緋/ひ・あけ】
*やや黄色みのある鮮やかな赤色。平安時代からの色名。
「太陽や火のイメージ」「力強い」「エネルギッシュ」
「WEB#BA2636」または「WEB#D3381C 」
《男性名》
・緋毘貴(ひびき)
・悠緋(ゆうひ)
・陽緋(はるひ)
・緋色(ひいろ)
・緋実(あけみ)
《女性名》
・緋奈(ひな)
・緋奈子(ひなこ)
・緋織(ひおり)
・緋茉莉(ひまり)
・緋唯菜(ひいな)
・緋美樹(ひびき)
・緋和(ひわ)
・緋美(あけみ)
─【橙/だいだい・とう】
*夏に咲く向日葵や柑橘系の果物のイメージ。
「明るい」「楽しい」
《男性名》
・橙矢(とうや)
・橙呉(とうご)
・橙磨(とうま)
・橙樹(とうき)
・橙鬼(とうき)
・橙太郎(とうたろう)
・橙次郎(とうじろう)
・橙三郎(とうざぶろう)
《女性名》
・橙(だいだい)
・橙香(とうか)
・橙阿(とうあ)
・橙子(とうこ)
・橙菜(とうな)
・橙美(とうみ)
──他。和色がそのまま名前として使える色名──
・伽羅(きゃら)#d8a373
・胡桃(くるみ)#bf783d
・蘇芳(すおう)#9e3d3e
・木蘭(もくらん)#C7B370
・蜜柑(みかん)#F08300
・珊瑚(さんご)#EF8468
・琥珀(こはく)#ca7a2c
・杏(あんず)#F4A466
・蒲公英(たんぽぽ)#ffd530
・向日葵(ひまわり)#fcc800
・山吹(やまぶき)#f8b500
・檸檬(れもん)#ffef64
・菫(すみれ)#a26aa9
・瑠璃(るり)#1e50a2
・千草(ちぐさ)#92b1a5
・竜胆(りんどう)#6662a4
・紫苑(しおん)#968abd
・
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