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ゆうきぼし/優輝星

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日本

和色に関連する名前

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◇◆◇【和色に関連する名前】◇◆◇
 
 随時更新予定。日本の色(和色)にはいろんな意味が込められており、色の意味もおおまかに載せておきます。
 ここでは色名ごとに並べていきます。あくまでもキャラクター名です。
 「WEB#◎◎◎~」とはネットで検索したときのWEBカラーです。

 注意)昔の日本では青=青+緑と捉えられていた為、緑っぽい青も「あお」と呼んでいた。

─【蒼/あお・そう・そら】─
 *干した青草のような少し暗い青緑色。系統的には『緑色』
 ・ポジティブ意味:生命力・広大さ・若々しさ。
 ・ネガティブ意味:老いや生気のない「青白い顔色」
  本来は緑がかった色ですが、現代では深い青(青黒)を指すことも多い。
  このように「蒼」は、自然の生命力から宇宙の広がり、そして生命の危うさまで、幅広い意味合いを持つ奥深い色です。静かで深い青。静寂・深さ・影。 
 「WEB#007655」

《男性名》
 ・蒼斗(あおと)
 ・蒼空(そら)
 ・蒼一郎(そういちろう)
 ・蒼悟、碧吾(そうご)
 ・蒼史、蒼志、蒼司(そうし)
 ・蒼志郎(そうしろう)
 ・蒼修(そうしゅう)
 ・蒼隼(そうしゅん)
 ・蒼純(そうじゅん)
 ・蒼介、蒼輔(そうすけ)
 ・蒼成、蒼晟、蒼成、蒼惺(そうせい)
 ・蒼太、蒼汰(そうた)
 ・蒼太郎(そうたろう)
 ・蒼大(そうだい)
 ・蒼平(そうへい)
 ・蒼真、蒼馬(そうま)
 ・蒼明(そうめい)
 ・蒼矢、蒼也(そうや)
 ・蒼琉、蒼竜(そうりゅう)

《女性名》
 ・蒼桜(あお)
 ・蒼彩(あおい)
 ・蒼絵、蒼江、蒼枝、蒼恵、蒼重(あおえ)
 ・蒼佳、蒼夏、蒼香、蒼花(あおか)
 ・蒼巴(あおは)
 ・蒼葉、蒼羽、蒼芭(あおば)
 ・蒼乃(あおの)
 ・蒼音(あのん)
 ・蒼花、蒼果(そうか)
 ・蒼杏(そあ)
 ・乃蒼(のあ)
 ・蒼愛羅(そあら)
 ・蒼仁香(そにか)
 ・蒼乃海(そのみ)
 ・冬蒼(とうあ)


─【碧/あお・へき・たま】─
 *強い青緑色。自然が輝く瞬間の色。
  純粋さ、美しさ、偉大さ、澄み切った心や自然の様子(海や空、森)を表現。
  宝石のイメージ。
  「WEB#007F89」

《男性名》
 ・碧、碧唯、碧惟、碧緯、碧衣(あお、あおい)
 ・碧生(あおい)
 ・碧司、碧思(あおし)
 ・碧樹、碧希、碧紀(あおき)
 ・碧瀬(あおせ)
 ・碧太、碧大、碧汰(あおた)
 ・碧人、碧音、碧斗、碧飛、碧都、碧兔、碧透(あおと)
 ・碧葉、碧羽、碧波、碧映、碧晴(あおば)
 ・碧晴、碧悠(あおはる)
 ・碧仁(あおひと)
 ・碧真、碧馬(あおま)
 ・碧也(あおや)
 ・碧琉、碧流(へきる)
 ・碧(みどり)
 ・碧輝(たまき)
 ・碧史郎(あおしろう)

《女性名》
 ・碧(あお、あおい)
 ・碧伊、碧唯、碧生(あおい)
 ・碧花、碧佳、碧夏、碧果、碧花、碧華(あおか)
 ・碧子(あおこ)
 ・碧華、碧夏、碧歌、碧佳(あおか)
 ・碧咲、碧沙(あおさ)
 ・碧凪、碧那、碧奈(あおな)
 ・碧音(あおね)
 ・碧乃(あおの)
 ・碧巴、碧羽、碧生(あおは)
 ・碧葉、碧芭(あおば)
 ・碧桧(あおひ)
 ・碧海、碧珠(あおみ)
 ・碧梨、碧璃、碧織(あおり)
 ・碧澄(あすみ)
 ・碧月(あつき)
 ・碧音(あのん)
 ・碧希(たまき)
 ・碧実、碧美(たまみ)
 ・碧那(へきな)
 ・碧乃(へきの)
 ・碧瑠(へきる)
 ・碧(みどり)
 ・碧子(みどりこ)


─【青/あお・せい・はる】─
 *青はけがれなく澄み切ったあおい色を意味するもので、青春や青空などの言葉あります
 ・ポジティブ意味:信頼・誠実・冷静・知性
 ・ネガティブ意味:憂鬱・悲しみ・孤独
 「空」や「海」のように広大さ・自由・清潔感、あるいは集中力・鎮静効果をもたらす・
 「WEB#0071B0」

《男性名》
 ・青生、青惟、青(あおい)
 ・青江(あおえ)
 ・青史、青士(あおし)
 ・青路。青滋(あおじ)
 ・青空(あおぞら)
 ・青翔(あおと)
 ・青葉、青波、青芭、青晴(あおば)
 ・青海(あおみ)
 ・青元(あおもと)
 ・海青、魁青、(かいせい)
 ・柊青(しゅうせい)
 ・青南、青那、青奈(せな)
 ・青真、青馬、青磨(せいま)
 ・琉青(りゅうせい)
 ・鈴青、凛青、麟青、(りんせい)
 ・優青、悠青、祐青、雄青、佑青、勇青、遊青(ゆうせい)

《女性名》
 ・亜青(あお)
 ・青依(あい)
 ・青海璃(おうり)
 ・青枝(あおえ)
 ・青香、青佳、青華(あおか)
 ・青葵(あおぎ)
 ・青紗、青沙(あおさ)
 ・青陽(あおひ)
 ・青美、青珠(あおみ)
 ・青空愛(あくあ)
 ・愛青美(いおみ)
 ・青愛、青奈、青菜、青那(せいな)
 ・青羅、青来(せいら)
 ・青芽(はるめ)
 ・深青乃(みおの)

─【翠/みどり・すい・あき・あきら】─
 *翡翠(カワセミ)の羽色のような鮮やかな青緑*
 新緑や若葉の美しいみどり色。瑞々しさや生命力、高貴な美しさを象徴。
 光沢のある宝石のヒスイの色でもあり、「混じり気のない」という意味を持つ。
 「WEB#007E66」

《男性名》
 ・翠樹、翠希、翠生、翠輝(あき)
 ・翠生、翠朗、翠生央(あきお)
 ・翠良(あきら)
 ・翠臣(あきおみ)
 ・翠羽(あきは)
 ・翠葉、翠羽(あきは)
 ・翠穂(あきほ)
 ・翠翔、翠人、翠斗、翠登、翠都、翠輝翔、翠生斗(あきと)
 ・翠莉(すいり)
 ・翠樹(すいじゅ)
 ・翠春(すばる・
 ・智翠、千翠(ちあき)
 ・氷翠、飛翠、翡翠(ひすい)
 ・優翠(ゆうすい) 
 ・結翠(ゆうすい)
 ・翠斗(あきと)
 ・翠翔(あきと)
 ・翠大(あきと)
 ・翠仁(あきひと)
 ・翠人(あきひと)
 ・翠一(あきひと)
 ・翠威翔(あいと)
 ・翠澄夏(あすか)
 ・翠澄翔、翠澄斗(あすと)
 ・翠伊吏、翠衣璃、翠伊里(すいり)
 ・翠都理(みどり)
 ・翠月輝、翠月生、翠月葵(あつき)
 ・翠都斗(あつと)
 ・翠旺伊、翠央衣(あおい)
 ・翠威斗、翠伊翔(すいと)
 ・翠希翔、翠希斗(あきと)

《女性名》
 ・翠旺衣(あおい)
 ・翠菜、翠那、翠奈(あきな)
 ・翠音(あきね)
 ・翠乃(あきの)
 ・翠保(あきほ)
 ・杏翠菜(あすな)
 ・愛翠美(あすみ・
 ・空凛翠、愛利翠、愛梨翠(ありす)
 ・翠、翠利、翠璃(みどり)
 ・翠衣菜(みいな)
 ・翠桜(みお)
 ・翠音(みおん)
 ・翠琴(みこと)
 ・翠紗、翠沙(みさ)
 ・翠里(みさと)
 ・翠咲(みさき)
 ・翠希(みずき)
 ・翠月(みつき)
 ・翠結、翠優(みゆ)
 ・翠愛(みあ)
 ・陽翠、美翠、緋翠(ひすい)
 ・翠凪、翠伊菜、翠唯菜(すいな)
 ・翠華、翠花、翠衣花(すいか) 
 ・翠唯(すい)
 ・翠々夏、翠々花(すずか)
 ・翠美恋、翠弥蓮、翠未来、翠弥玲、翠美玲(すみれ)


─【茜/あかね・あか・せん】─
 *茜の根からとった色素で染めたやや暗い赤。夕焼け空のような深みのある赤色。
 古くから日本で愛されてきた伝統色。万葉集にも出てくる。
 「穏やかさ」「実り」「情熱」「和風」「古風」
 「WEB#B7282E」

《男性名》
 ・茜伎、茜志、茜紫、茜詞(あかし)
 ・茜、茜、(あかね)
 ・茜彦(あかひこ)
 ・茜利、茜吏、茜梨、茜理、茜璃、茜倫(あかり)
 ・茜直(せいな)
 ・茜良(せら)
 ・茜(せん)
 ・茜壱(せんいち)
 ・茜一郎(せんいちろう)
 ・茜臥(せんが)
 ・茜弦(せんげん)
 ・茜亮、茜介、茜佑(せんすけ)
 ・茜太(せんた)
 ・茜大朗、茜太朗(せんたろう)
 ・茜乃介(せんのすけ) 
 ・茜真(せんま)
 ・茜哉(せんや)
 ・茜凜、茜利、茜吏、茜里(せんり)
 ・湊茜(そうせん)
 ・茜留(あかる)
 ・茜杏(せあ)
 ・茜(せん)
 ・茜月(あつき)
 ・茜児(あかじ)
 ・茜一(せんいち)
 ・茜太郎(せんたろう)
 ・茜弥(せんや)

《女性名》
 ・茜奈(あかな)
 ・茜、茜音、茜花音(あかね)
 ・茜里、茜梨(あかり)
 ・茜華、茜佳、茜歌(せんか)
 ・茜奈、茜菜(せんな)
 ・茜莉、茜莉(せんり)
 ・茜奈、茜那(あかな)
 ・茜衣(あい)
 ・茜伊香(あいか)
 ・茜子(あかこ、あかね)
 ・茜俐、茜凛、茜梨、茜璃、茜鈴、茜麗(あかり、せんり)
 ・茜稀(あき)
 ・茜子(あこ)
 ・茜弥(あや)
 ・紅茜(くれあ)
 ・心茜(ここあ)
 ・茜華(せいか)
 ・茜奏(せな)
 ・茜花、茜華(せんか)
 ・茜奈、茜菜、茜那(せんな)
 ・茜羅(せんら)
 ・乃茜(のあ)
 ・楓茜(ふうあ)
 ・結茜(ゆあ)
 ・侑里茜(ゆりあ)
 ・凛茜、哩茜(りあ)
 ・怜茜(れいあ)
 ・玲茜(れいあ)


─【朱/あか・あけ・す・しゅ】─
 *黄みを帯びた鮮やか赤色。
  神社の鳥居に使われる『朱色』は邪気を払い神聖な領域を示す象徴
 「黄色がかった明るい赤色」「光り輝く太陽の色」
  明るい、エネルギッシュといったイメージ
 「WEB#E94709」


《男性名》
・朱男、朱生、朱央、朱郎(あけお)
・朱周(あけちか)
・朱次、朱嗣(あけつぐ)
・朱憲(あけのり)
・朱浩(あけひろ)
・朱門(しゅもん)

《女性名》

・朱那、朱夏(あかな)
・朱音(あかね)
・朱実(あけみ)
・朱里、朱莉、朱理、朱梨、朱賀里(あかり)
・杏朱(あんじゅ)
・朱湖(しゅうこ)
・朱菜、朱奈(しゅうな)
・朱華(しゅか)
・朱理(じゅり)
・朱璃奈(じゅりな)


─【紅/くれない・あか・べに】
 *紅花の濃染による鮮やかな赤。。平安時代からの色名。
 「情熱的でエネルギッシュ」「熱意」「活発」「人を惹きつける魅力を持つ」
  日本の国旗の赤丸が「紅色」
 「WEB#E1344C」

《男性名》
・紅蓮、紅連(くれん、ぐれん)
・紅(こう)
・紅一、紅壱(こういち)
・紅一朗(こういちろう)
・紅雅(こうが)
・紅輝、紅希、紅樹(こうき)
・紅太(こうた)
・吏紅(りく)
・利紅斗(りくと)
・和紅(わく)


《女性名》
・愛紅、藍紅(あいく)
・紅凪、紅奈、紅那(あかな)
・紅葉(あかは、あかば、くれは、もみじ)
・紅利、紅凛、紅理、紅里(あかり)
・紅寧、紅音(あかね)
・亜紅愛(あくあ)
・美紅(みく)
・唯紅(いく)
・依紅花(いくか)
・衣紅美(いくみ)
・紅衣那(くいな)
・紅音(くおん)
・紅実、紅心、紅美(くみ)
・紅那(くれな)
・紅羽(くれは)
・莉紅、璃紅(りく)








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