85 / 163
2018年
猛暑対策、学校のエアコン導入が進むかも
しおりを挟む
暑っ!今年初の39度超、猛暑続く 5人死亡、搬送2020人 熱中症、今後も警戒をhttps://www.sankei.com/smp/affairs/news/180716/afr1807160021-s1.html
猛暑 岐阜・多治見市で40度 国内で2013年以来
https://mainichi.jp/articles/20180718/k00/00e/040/253000c#cxrecs_s
猛暑 校外学習の小1男児が熱射病で死亡 愛知・豊田https://mainichi.jp/articles/20180718/k00/00m/040/065000c
猛暑 2層の高気圧https://mainichi.jp/articles/20180719/ddm/041/040/040000c#cxrecs_s
岡山市の全中学校にエアコン検討 市長が普通教室整備の方向性示す
http://www.sanyonews.jp/article/634917
学校エアコン 狂想曲
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180705/k10011510661000.html
7割の小中校で未設置 教室のエアコン設置が進まないのはなぜ?
https://thepage.jp/detail/20150302-00000005-wordleaf
岐阜の方の一部で40℃を超える猛暑だったり、小学生の死亡事件で学校にエアコンない問題が一気に解消に向かうかもしれないと思ってる。
岡山市でも整備の方向性らしいが、僕の地元だけエアコンなし!と山陽新聞にかかれてしまい、整備必至です(笑)
岡山県備前市は工場が多く、市の予算が潤沢なのか、閑谷学校(日本ではじめてとなる「庶民のための学校」)が近くにあるためか、役所の人の意識が高いためか、エアコンも計画的に整備してるようです。
たぶん、意識の高さだろうね。今時、エアコンなしで勉強など捗るはずもないだろうし、根性で何とかなるはずもなく、学校の先生も馬鹿しかいなかったんだろうね。生徒が死ぬまで気づかなかった。これからも永遠に気づかないだろうけど。
「我慢することも必要」根強い精神論(7割の小中校で未設置…より)がエアコンがない理由だけど、「死ぬまで我慢しろ」というなら、戦中の特攻隊と同じで、それでは勝てないと言うことが第二次世界大戦で証明された訳です。科学的にね。
抗がん剤治療が殺人プログラムだと気づいてない医師と似ている。
つまりは自分は頭がいいという驕りだった訳で、大体、報道、宣伝、教育=洗脳なんだから、そこに疑いを持つべきだった。
医師や教師は本当に科学を信じてんるんだろうか疑問に思う。
ただの都合のいい言い訳で使ってるだけで、科学的にみても、学習環境みても、もうエアコン導入するのが正しいだろう。
30度超えたら、パソコンでも突然、落ちることが多くなるので、エアコンは入れないといけなくなる。機械でもおかしくなるのに。
「去年の夏、熱中症とみられる症状を訴える生徒が相次ぎ午後の授業を取りやめたこともある福島県会津若松市の県立会津工業高校」(学校エアコン 狂想曲より)とか、アホかと思った。
福島県は原発事故でも住民を見殺しにしてるし、その後の医療封鎖も続行中だし、高校生も殺そうとしてるとしか思えない。
東京のエアコン導入率は99.9%だし、香川県は97.7%で、愛媛県は5.9%、奈良県は7.4%、静岡県は7.9%で、どうも地域差も大きいようです。
エアコン導入で学習環境の向上して欲しいですね。
学校の行き帰り、クラブ活動などで体温調節機能は十分養われるだろうと思うし。
ふるさと納税でエアコン設置(奈良県生駒市)というアイデアもいいよね。
猛暑でも南からの海風が吹けば日陰は涼しいのだが、2層の高気圧、西日本に大雨の原因でもあった気圧配置にも似ていて、それが猛暑の原因らしい。
高気圧にふたつに低気圧が挟まれて、同じ場所に連続で雨が降るというのが、西日本豪雨の原因のひとつだったし。
市の予算が無いという話もあるが、安部総理とかに陳情して国から予算を引っ張ってくるとか、PTAなども巻き込んでいけばいいと思う。
ただ、あくまで市が主導でやらないと、PTAは一部補助、協力と言う形にしないと反対派によってお金を出せない状況なので、行政主体でやらないといけない。当たり前だが、備前市市長を見習って欲しい。
2018/07/19 06:33 note日記
https://note.mu/sakazaki_dc/n/nf4dd3b31b2f5
猛暑 岐阜・多治見市で40度 国内で2013年以来
https://mainichi.jp/articles/20180718/k00/00e/040/253000c#cxrecs_s
猛暑 校外学習の小1男児が熱射病で死亡 愛知・豊田https://mainichi.jp/articles/20180718/k00/00m/040/065000c
猛暑 2層の高気圧https://mainichi.jp/articles/20180719/ddm/041/040/040000c#cxrecs_s
岡山市の全中学校にエアコン検討 市長が普通教室整備の方向性示す
http://www.sanyonews.jp/article/634917
学校エアコン 狂想曲
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180705/k10011510661000.html
7割の小中校で未設置 教室のエアコン設置が進まないのはなぜ?
https://thepage.jp/detail/20150302-00000005-wordleaf
岐阜の方の一部で40℃を超える猛暑だったり、小学生の死亡事件で学校にエアコンない問題が一気に解消に向かうかもしれないと思ってる。
岡山市でも整備の方向性らしいが、僕の地元だけエアコンなし!と山陽新聞にかかれてしまい、整備必至です(笑)
岡山県備前市は工場が多く、市の予算が潤沢なのか、閑谷学校(日本ではじめてとなる「庶民のための学校」)が近くにあるためか、役所の人の意識が高いためか、エアコンも計画的に整備してるようです。
たぶん、意識の高さだろうね。今時、エアコンなしで勉強など捗るはずもないだろうし、根性で何とかなるはずもなく、学校の先生も馬鹿しかいなかったんだろうね。生徒が死ぬまで気づかなかった。これからも永遠に気づかないだろうけど。
「我慢することも必要」根強い精神論(7割の小中校で未設置…より)がエアコンがない理由だけど、「死ぬまで我慢しろ」というなら、戦中の特攻隊と同じで、それでは勝てないと言うことが第二次世界大戦で証明された訳です。科学的にね。
抗がん剤治療が殺人プログラムだと気づいてない医師と似ている。
つまりは自分は頭がいいという驕りだった訳で、大体、報道、宣伝、教育=洗脳なんだから、そこに疑いを持つべきだった。
医師や教師は本当に科学を信じてんるんだろうか疑問に思う。
ただの都合のいい言い訳で使ってるだけで、科学的にみても、学習環境みても、もうエアコン導入するのが正しいだろう。
30度超えたら、パソコンでも突然、落ちることが多くなるので、エアコンは入れないといけなくなる。機械でもおかしくなるのに。
「去年の夏、熱中症とみられる症状を訴える生徒が相次ぎ午後の授業を取りやめたこともある福島県会津若松市の県立会津工業高校」(学校エアコン 狂想曲より)とか、アホかと思った。
福島県は原発事故でも住民を見殺しにしてるし、その後の医療封鎖も続行中だし、高校生も殺そうとしてるとしか思えない。
東京のエアコン導入率は99.9%だし、香川県は97.7%で、愛媛県は5.9%、奈良県は7.4%、静岡県は7.9%で、どうも地域差も大きいようです。
エアコン導入で学習環境の向上して欲しいですね。
学校の行き帰り、クラブ活動などで体温調節機能は十分養われるだろうと思うし。
ふるさと納税でエアコン設置(奈良県生駒市)というアイデアもいいよね。
猛暑でも南からの海風が吹けば日陰は涼しいのだが、2層の高気圧、西日本に大雨の原因でもあった気圧配置にも似ていて、それが猛暑の原因らしい。
高気圧にふたつに低気圧が挟まれて、同じ場所に連続で雨が降るというのが、西日本豪雨の原因のひとつだったし。
市の予算が無いという話もあるが、安部総理とかに陳情して国から予算を引っ張ってくるとか、PTAなども巻き込んでいけばいいと思う。
ただ、あくまで市が主導でやらないと、PTAは一部補助、協力と言う形にしないと反対派によってお金を出せない状況なので、行政主体でやらないといけない。当たり前だが、備前市市長を見習って欲しい。
2018/07/19 06:33 note日記
https://note.mu/sakazaki_dc/n/nf4dd3b31b2f5
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる