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真神学園での出来事…奈乃香ってツンデレなのよ
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皆様ごきげんよう(^▽^)/
誉凜と申します、、
真神学園に通っております高校2年生です。
真神学園にはいるには条件がありますの。どれか一つでもあてはまっていれば、
可能なのです。
1…いわゆるお金持ちですね、財閥です。
2…成績優秀者、(特待生)
3…芸能人(名の知れていることが条件+それを維持すること。)
以上の3つをクリアをすると、はいることができますの。
ちなみにわたくしは、1と2ですわ。
ふふ、自分で言うのもあれですが、
頭いいのですよ、、
だって、もし、私が、頭悪かったら、、、
『キラリんリング』に時間を当てられないじゃないの。
必然的に、頭を良くしましたのよ、
ね>?アイドルは、人を変えるのよ。。
私のキャラ、ブレブレね。まぁ、楽しければ何でもいいのよ。、
と、
「り~ん又ニマニマしてるわよ、どうせ、あのアイドルのことでも考えていたのかしら>?
まぁ、あなたのニヤニヤは、私しか気づいてないわよ。ほんと、器用ね。('Д')」(奈乃香)
「ふふふ、、よく気づいたわね、?流石だわ、。」
「流石って、、褒めてもなんもでねぇぞぉ~」(奈乃香)
「あはは、可愛いわね、ねぇ、奈乃香もふふ、はまりましょ?」
「んんん!!!なっ!!かか、可愛くないもん、、嫌よ、ハマったら、
あなたみたいに、とても性格がおかしくなるわ、
いえ、そのアイドルを侮辱していうのではなくて、凛が語っている時の顔を見たいのに
もし、ハマったら、私に布教しようなんて思わないでしょ>?
私に布教している時の凜生き生きしていて、好きなのよ。」(奈乃香)
「ほらね、可愛いでしょ?ツンデレなのよ…(読者様~)」
ちなみにここまでの会話小声でのやり取りなので、
周りの声を聴いてみると、、
「ご覧になって>?凜様と奈乃香様いつも仲良しですわね」(モブ1)
「あら、ほんと、あんなに顔が近くて、、何を語っているのでしょうね、>?」(モブ2)
「あの、お二人見ていると、新しい扉開きそうになるのよ。(心の声…キスできる距離ね)」(モブ3)
「本当に誉様と速水様は、お綺麗よねぇ、2人並ぶと絵になるわぁ~」(モブ4)
「「誉さまぁ~~、、(凜様ぁ~~~~)お美しい、、僕の(たちの)…天使だぁ」」(男モブ達)
「「速水さまぁ~~、、誉様といるときのあの顔を赤らめられて、、なんて、お美しいのだ!!
あのお二人と同じ空間で、同じ空気を吸えるなんて、、、、
生きていてよかった、、、、!!!」」(男モブ2達)
誉凜と申します、、
真神学園に通っております高校2年生です。
真神学園にはいるには条件がありますの。どれか一つでもあてはまっていれば、
可能なのです。
1…いわゆるお金持ちですね、財閥です。
2…成績優秀者、(特待生)
3…芸能人(名の知れていることが条件+それを維持すること。)
以上の3つをクリアをすると、はいることができますの。
ちなみにわたくしは、1と2ですわ。
ふふ、自分で言うのもあれですが、
頭いいのですよ、、
だって、もし、私が、頭悪かったら、、、
『キラリんリング』に時間を当てられないじゃないの。
必然的に、頭を良くしましたのよ、
ね>?アイドルは、人を変えるのよ。。
私のキャラ、ブレブレね。まぁ、楽しければ何でもいいのよ。、
と、
「り~ん又ニマニマしてるわよ、どうせ、あのアイドルのことでも考えていたのかしら>?
まぁ、あなたのニヤニヤは、私しか気づいてないわよ。ほんと、器用ね。('Д')」(奈乃香)
「ふふふ、、よく気づいたわね、?流石だわ、。」
「流石って、、褒めてもなんもでねぇぞぉ~」(奈乃香)
「あはは、可愛いわね、ねぇ、奈乃香もふふ、はまりましょ?」
「んんん!!!なっ!!かか、可愛くないもん、、嫌よ、ハマったら、
あなたみたいに、とても性格がおかしくなるわ、
いえ、そのアイドルを侮辱していうのではなくて、凛が語っている時の顔を見たいのに
もし、ハマったら、私に布教しようなんて思わないでしょ>?
私に布教している時の凜生き生きしていて、好きなのよ。」(奈乃香)
「ほらね、可愛いでしょ?ツンデレなのよ…(読者様~)」
ちなみにここまでの会話小声でのやり取りなので、
周りの声を聴いてみると、、
「ご覧になって>?凜様と奈乃香様いつも仲良しですわね」(モブ1)
「あら、ほんと、あんなに顔が近くて、、何を語っているのでしょうね、>?」(モブ2)
「あの、お二人見ていると、新しい扉開きそうになるのよ。(心の声…キスできる距離ね)」(モブ3)
「本当に誉様と速水様は、お綺麗よねぇ、2人並ぶと絵になるわぁ~」(モブ4)
「「誉さまぁ~~、、(凜様ぁ~~~~)お美しい、、僕の(たちの)…天使だぁ」」(男モブ達)
「「速水さまぁ~~、、誉様といるときのあの顔を赤らめられて、、なんて、お美しいのだ!!
あのお二人と同じ空間で、同じ空気を吸えるなんて、、、、
生きていてよかった、、、、!!!」」(男モブ2達)
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