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1章
幼馴染の距離って?これって普通?
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俺の一日は幼馴染に起こしてもらうところから始まる。
俺の名前は、沖田恭介(おきたきょうすけ)
そしてこの幼馴染…岩野昴
この幼馴染は俺がどこを行くにも一緒…一番やばいのが、
俺が寝ている時キス…『キス』をしてくるのだ。。
もう一度言う、キスをしてくるのだ。これってふつうか?
おかしいよな?俺間違ってる?ってこんなこと、
相談できもしないから思いとどまるんだけどね…ハァ…
ぁ、やばい遅刻する前に起きなくては…
…
「おはよ~きょうちゃん(恭介)」
「ぉお、おはよう、昴…ごめんな?いつもおこしてもらって…」
「きょうちゃんがきにしなくていいの、、だって俺が好きでやってるんだし!ね?(o^―^o)ニコ
それに隣同士だしねぇ。。/それにきょうちゃんの寝起き可愛いし…(小声)」
なんかここまでされる俺って…これって、友達っていうより?オカン…みたいやな。
まぁ、いっか、なんとなくこの生活気に入ってるし…。
「昴支度すっから先下で待ってて…」
「うん」
…
う~~ん。。今日もいい天気だなぁ。。
この視線がなければいい一日の始まりだったのにな。。
それはサカノバルト…。。。朝の登校前。。
「昴悪い…お待たせ。さて、行くか」
「うんっ!!きょうちゃん今日も制服に合ってるね、可愛いよ」
「ん---ありがとう?)(なのかな)」
俺と昴二週間前からここ、白王高校へ入学したのだ。
だいぶ慣れて友達もできた。。
そこからが問題なのだ。。
あたらしくできた友達『咲夜』っていうやつと昴は何故か仲が悪いみたいだ。
「バフッ!!」
そう…ン、、今俺に突進してきたやつが、、咲夜だ。
「おはよ---さあん!!」
「おぅ、おはよ。朝から元気だな。。」
「おぅ!だって朝から恭介にあえたんだもん。そりゃ、テンション上がるっしょ。(^▽^)/」
「ぁ、忘れてた、昴くんもはよ--さん。」
「おう、…はよ。」
「って、いい加減に、咲夜ッ、後ろから抱き着くな!!鬱陶しい、」
「ええ~~抱き心地いいのに~ねぇ、、だめ?」
「なにいってんだ…それに歩き連れぇ~し」?こんなにくっつかれると歩くの大変なんだよ。。
んん?なな、なんか目線が、、ぅ。。昴だ。なぜ、そんな目をしてるんだ?
「だめ、俺のきょうちゃんだから、おめぇ、が触ると汚れる。。」
ん???何言ってるのかな?っていうか、なんですか?あれですか?
よく、彼氏彼女で、だれあいつ?近づくなっていう、嫉妬?っていうやつですか?
な~~~んてね。。
「なんだぁ?昴?まさか嫉妬か?なんてあはっは」
「そうだ、嫉妬だが?きょうちゃんが無防備だからいけないの。(小声)きょうちゃんさ、俺が、
きょうちゃんに寝てるときキスしてるの知ってるよね?)」
「ぇ、ほぇ?し、しし…知らねぇ~~~よって
無防備ってなんだよ…」
…「ぉぉぉおおい…俺のこと忘れて二人の世界作らないでもらえます?」
「無」 「視」
…「…んっ…いやっ…ハァんっ」
突然キスされたしかも夜にされた軽いソフトキスではなく下を絡ませる深いキス…、、
おかげでこちとら、腰が足が、カクンッてなった、、、
「俺のだから、だめ」
「や、やめろよ、」
「いやだった?きもちよくなかった?」
き、気持ちよかった不覚にも…
「…」
「きもちよかったんだね?よかった(^▽^)/(夜にキスをし続けたかいありましたな、、)」
気づかないうちにキスをされて気持ちよくなるように、昴は、仕向けているのを、まだ、恭介は知らない。。
って、ここ、外ですよ?
次回は、昴と咲夜の気持ち編です。
ここまでよんでくださりありがとうございます。。
萌えてもらえるようにがんばります!!
俺の名前は、沖田恭介(おきたきょうすけ)
そしてこの幼馴染…岩野昴
この幼馴染は俺がどこを行くにも一緒…一番やばいのが、
俺が寝ている時キス…『キス』をしてくるのだ。。
もう一度言う、キスをしてくるのだ。これってふつうか?
おかしいよな?俺間違ってる?ってこんなこと、
相談できもしないから思いとどまるんだけどね…ハァ…
ぁ、やばい遅刻する前に起きなくては…
…
「おはよ~きょうちゃん(恭介)」
「ぉお、おはよう、昴…ごめんな?いつもおこしてもらって…」
「きょうちゃんがきにしなくていいの、、だって俺が好きでやってるんだし!ね?(o^―^o)ニコ
それに隣同士だしねぇ。。/それにきょうちゃんの寝起き可愛いし…(小声)」
なんかここまでされる俺って…これって、友達っていうより?オカン…みたいやな。
まぁ、いっか、なんとなくこの生活気に入ってるし…。
「昴支度すっから先下で待ってて…」
「うん」
…
う~~ん。。今日もいい天気だなぁ。。
この視線がなければいい一日の始まりだったのにな。。
それはサカノバルト…。。。朝の登校前。。
「昴悪い…お待たせ。さて、行くか」
「うんっ!!きょうちゃん今日も制服に合ってるね、可愛いよ」
「ん---ありがとう?)(なのかな)」
俺と昴二週間前からここ、白王高校へ入学したのだ。
だいぶ慣れて友達もできた。。
そこからが問題なのだ。。
あたらしくできた友達『咲夜』っていうやつと昴は何故か仲が悪いみたいだ。
「バフッ!!」
そう…ン、、今俺に突進してきたやつが、、咲夜だ。
「おはよ---さあん!!」
「おぅ、おはよ。朝から元気だな。。」
「おぅ!だって朝から恭介にあえたんだもん。そりゃ、テンション上がるっしょ。(^▽^)/」
「ぁ、忘れてた、昴くんもはよ--さん。」
「おう、…はよ。」
「って、いい加減に、咲夜ッ、後ろから抱き着くな!!鬱陶しい、」
「ええ~~抱き心地いいのに~ねぇ、、だめ?」
「なにいってんだ…それに歩き連れぇ~し」?こんなにくっつかれると歩くの大変なんだよ。。
んん?なな、なんか目線が、、ぅ。。昴だ。なぜ、そんな目をしてるんだ?
「だめ、俺のきょうちゃんだから、おめぇ、が触ると汚れる。。」
ん???何言ってるのかな?っていうか、なんですか?あれですか?
よく、彼氏彼女で、だれあいつ?近づくなっていう、嫉妬?っていうやつですか?
な~~~んてね。。
「なんだぁ?昴?まさか嫉妬か?なんてあはっは」
「そうだ、嫉妬だが?きょうちゃんが無防備だからいけないの。(小声)きょうちゃんさ、俺が、
きょうちゃんに寝てるときキスしてるの知ってるよね?)」
「ぇ、ほぇ?し、しし…知らねぇ~~~よって
無防備ってなんだよ…」
…「ぉぉぉおおい…俺のこと忘れて二人の世界作らないでもらえます?」
「無」 「視」
…「…んっ…いやっ…ハァんっ」
突然キスされたしかも夜にされた軽いソフトキスではなく下を絡ませる深いキス…、、
おかげでこちとら、腰が足が、カクンッてなった、、、
「俺のだから、だめ」
「や、やめろよ、」
「いやだった?きもちよくなかった?」
き、気持ちよかった不覚にも…
「…」
「きもちよかったんだね?よかった(^▽^)/(夜にキスをし続けたかいありましたな、、)」
気づかないうちにキスをされて気持ちよくなるように、昴は、仕向けているのを、まだ、恭介は知らない。。
って、ここ、外ですよ?
次回は、昴と咲夜の気持ち編です。
ここまでよんでくださりありがとうございます。。
萌えてもらえるようにがんばります!!
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