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クリスマス編
12月24日昴×恭介編数日前の約束…ムービ事件S●Xしちゃった下編
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あは、、
きょうちゃんめっちゃ顔面蒼白してる。。
可愛いなぁ~~~~
マジ最高な彼氏♪
写真とか滅多に撮らせてくれないのに…
多分今日俺がプラン考えたからとか思ってるんだろうなぁ。
そんなこと気にしなくていいのに
好きでやっているんだから、、
まぁ、そうやって思ってくれているおかげで、
俺には得しかないんだけどな、、
可愛いきょうちゃんをたくさん撮れてるし、、
普段乗らないのに乗ってくれてるし、、
あれ、今日俺が一番楽しんでない?
でも、きょうちゃん楽しそうだな、、
良かった。。。
次は何乗ろうかな、、、
あと、
サプライズとして色々用意しているのがあるからな、、、
待っとけよ、、恭介。。
●〇●〇
はぁ、ゼットコースターはもう無理だな、、、
それ以外だな、あ、でも、
お化け屋敷も無理だな、、
って、俺、遊園地向かない人間だな、、
まぁ、楽しもう、、って
昴と一緒に居ることで、、
楽しいんだけどね、、
さぁ、次はどこに行くかな、、、
………え、
俺さっき、、
お化け屋敷
やだなって思ってたところよね、
嫌なところばっかな気が…
これわざとだよな、、、、
む~~
睨んでるのに、、、
めっちゃにこにこしとる、、、(´;ω;`)ウッ…
そんな顔で見られると…ぅ~~
はぁ、ん、、
「ん、いいよ」(恭介)
「(ぽわわ~ん満面な笑顔)ありがとう~~~~」
はぁ、そんな可愛い笑顔で、、
誰かに見られたら、、絶対昴のこと好きになられる、、
こんなに可愛いんだもん、、やべぇ、顔が思わず、、
赤くなってきて、にやけそう、、
もう手遅れみたいだ。。(〃ノωノ)恥ずかしい、、
可愛すぎる。。
はぁ、それにしてもどこもすごい並ぶなぁ、すごいわ、、
まぁ、そりゃ、そっか普段よりも多いのは、クリスマスなのだから、、
やべ、、
そんな素敵な日に昴と来れてるってそんな幸せなことなんてないよ、、、
_____
まって、次やん、、
入口の時点で怖そう。。。。。
だってよ、髪の長い女の人が、、
こっち見てるんだぜ、、まぁ、人形なんだけどよ、、
でも、怖いもんは怖いんだ、、。
昴なんか、わぁ、すごい~とか、どうやって作ってるんだろうね。。
って、とてつもなく。
お化け屋敷に行くのにふさわしくない人の行動してるけど。。
まぁ、そこも可愛いんだけどな、、
って、また、昴のこと考えてたら、、、
あ~や、やっぱり違うのにしようといえばよかった。。
予想以上に怖い。
はぁ。。ひどい目にあったぜ。。。
そろそろお昼かな。。
「そろそろお昼にするか」(昴)
「俺も今そう思ってた」(恭介)
なんか同じこと考えてたって。。嬉しいな
やべぇ////
俺女々しくね。。
「何食べる?」(昴)(恭介)
「あは、タイミング一緒だな」(昴)
「おう、なんか嬉しいな…って、
な、何食べるんだよ」(恭介)
「メニュー見て決めるか」(昴)
(はぁ、きょうちゃん可愛いな、、)
メニューを見て、
俺はオムライス(恭介)
昴はカレーライス
を注文して、席に着き、食べているところだ、、
美味しいな、、
このオムライスふわふわ~美味しい(o^―^o)
ホッペタが落ちちゃう~~~
__
あは、きょうちゃん、、
これはご飯に夢中だな、、
俺しか考えられないようにしてあげよう
__
ん~美味しい!!
ん?昴なんかめっちゃこっち見てくるな、、
かっこいいな。。
ん?
「美味しいか?俺のも上げるよ}(昴)
「あ、ありがとう}(恭介)
皿を差し出そうとしたら、、
俺の口に運んできた。。。。????
え、「きょうちゃん口元にカレーついてる(恭介の唇についていたカレーを人差し指で取りなめとった)」
「あ、あ、、、、ありがと、、、う」(恭介)
ど、どうしよ、、
恥ずかしくて、
カレーの味わかんね(´;ω;`)ウッ
マジで、もう恥ずかしいこと普通にできるよな、、、
っと、昴にもらったネックレス
を握りしめた。
___
あ~
なんてきょうちゃんは可愛いんだ、
邪魔者もいないから、、、
心置きなくきょうちゃんを独り占めにできるな。。
それにしても、、
俺が上げた
ネックレス大事そうに包み込むとか、、、、可愛い
はぁ、尊い。。。
うちの子可愛すぎて辛い。。。
もう、こんな可愛いきょうちゃん周りのやつに見せたくないわ~~~
って、次は何乗るって言おうかな、、
こんな可愛すぎる、顔見てたら、、
(夜まで待てそうにないから、とりあえず 顔を崩そう)
___
「次はゼットコースター乗ろう!!」(昴)
「え(思わず顔が歪む( ;∀;))さ、さっき乗っただろ?」(恭介)
「え、違うやつの乗るから安心して、ね?(^▽^)/」(昴)
ね?って言われても。。
なんだろう。、この断れないかんじ、、
もういいや、任せよう( ノД`)シクシク…
「わ、わかったよ。、どのゼットコースタ?」(恭介)
「えっとね、あれ」(昴)
さっき乗ったのと比べ物にならないくらい、、、
めっちゃ怖そう、。、、
え、って
無理やろ~~~~~~~~~~~~~~
・・・
乗ってきました。。
まさかの一番後ろにまた、昴が、スタッフの人にお願いしていた・・・
もう、勘弁してください( ノД`)シクシク…
はぁ、と、俺に悪いと思ったのか、
餌付けされている、、
クレープ屋さんで🍓苺たっぷりのスペシャルらしい、、
まぁ、許したよ、、(ちょろいとか言わないそこの読者)
食べ終わって。、いろんなの乗った後に
そろそろホテルに行こうかとなり
遊園地の前にあるホテルに(予約済み)チェックインした。
「今日は楽しかったか?」(昴)
「最高に楽しい一日になったよ。最初の思い出になったな、。初デートの////」(昴)
それにこのネックレスも…え。ネックレスがねぇ。。
え、俺ちゃんとしてたよな、、
え、鞄か?
(´;ω;`)ウッ…
もしかして、最後のゼットコースタに乗った後に
木の葉に顔面ぶつかったときか?
え、「昴~ご、ご、めん昴にもらったネックレスが今ないの、多分最後に乗ったゼットコースタ
の後に木の葉にあたった時だと思うんだよね。。」(恭介)
__
あ、あそこか
注意深く見てたんだけどな、
__
「俺が取りに行ってくるから、きょうちゃんは待ってて」(昴)
「え、それはいや、俺も行く」(恭介)
「だめ、心配になるからここにいるの、それか荷物もう一度確認すること、できる?」(昴)
「うん。ごめんな、こんな大事な日に。。」(恭介)
「大丈夫だ、絶対見つけるから、な?泣くなもし、万が一見つからなかったとしても、
買ってあげるから」(昴)
な、なんでこんなに優しいんだ。。
普通怒るだろ、、くれたものなくしたんだぜ、、
ううううううう。。
絶対あのネックレスがいい。探す
絶対見つける
「行ってくるから、な?あ、俺の荷物は見るなよ」(昴)
「いってらっしゃい、そういわれるとみたくなるだろ?(笑)ありがとうな」(恭介)
あ~やらかしたな
とりあえず鞄の中の内ポケットとかないかな、、
あ、あと俺のズボンのポケットとか上着
な、ない、、、
駄目だって言われたけど、、昴の荷物も
もしかしたら、俺入れちゃったかもだし、、
え、これ、
指輪の箱?
え、俺に?じゃないよな、指輪って結婚とかのだから、
俺男だし、、
え。
でも、俺ならうれしいけど、、
指輪ってどうなんだ?男の俺にくれるか?
え、でもくれたら、嬉しいえ、でも…
(とエンドレス)
「きょうちゃんあったよ!!!!、、あ。見たな?
せっかくセックスしたあとに指にはめようとしてたのに。」(昴)
「え、あった?よかった(´Д`)ハァ…って、俺の、なの?え、
嬉しすぎて、もう、昴ありがどう,,こんなに嬉しいことないよ」(恭介)
「ちょっと計画ずれちゃったけど、
ずっと一緒に、恭介と一緒にいさせてください。。
恭介のこと幸せにする、。
この指輪もらってくれるか?」(昴)
「ううううう、、
迷惑かけるかもしれない、、げど、こちらこそ。よろしぐおねが、いします」(恭介)
「はぁ、よかった~~こんなにきょうちゃんに喜んでもらえて、
幸せにするな。。
さてと、ご飯食べる前に可愛い顔が涙で台無しになってるから、洗ってきなさいな、
泣かせるのはあとで、( ´∀` )」(昴)
あ、、(今日の夜はそ、そうだった)
「とりあえず、洗ってくる」(恭介)
_______________
ふぁ~~~~~~~
ローストビーフや寿司、カニも
なんて幸せなんだ。。。
美味しすぎる~~( *´艸`)
______________
え、と俺はベットの上に寝かせられている。。。。
「昴、、せめて風呂入らして。。」(恭介)
「いいよ?」(昴)
はぁ、これからやるかと思うとドキドキしてきたな、、
と、服を脱いで、シャワーを浴びて、髪を洗い、身体を洗っていると。
すば、昴が入ってきた。。
「え、なんで、入ってくるんだよ、次は行ってくれよ」(恭介)
思わず胸を隠してしまった、女じゃないんだから、、、
「えー、いいじゃん、二人で入ったほうが、早いよ?」(昴)
た、確かに、時間は早いけど、、
(〃ノωノ)恥ずかしいんだよな、、
結局二人で入ることに俺は先に洗い終わって、
お風呂に浸かっている頃。。
昴は身体を洗っていて、、
もう、、、、かっこいい背中、、
思わずガン見してしまった。
カッコよすぎる、、
洗い終わった昴に、、
「きょうちゃん見すぎ!!
背中に穴悪かとおもうくらいだよ。そんな焦らなくても、後で見せてあげるのに」(昴)
「ば、ばか」(恭介)
俺の後ろに昴が来た、、
な、なんか硬いものが、、ジ~
す、昴のだな、、
「当たっちゃた?ごめんね、恭介のことをついに抱けるとおもうと、ね、」(昴)
ん、こ、こいつ~
ふわぁ、いま、尻に昴の指が、
「な、なにしてんだよ」(恭介)
「いや、水に浸かってるときのほうが、ほぐれるの早そうだなって、、」(昴)
「へ、、」(恭介)
ひゃ。今指が、はいった、、
え、入るの?こんなに、今いたかったのに、昴のはいる?
ぁ、んちょ、
え、痛いって思ったのに少し、気持ちよくなってきた、、、
ん、「きょうちゃん、気持ちいい?、、確かこの辺かな?
前立腺、、」(昴)
んんんん
な、なに今の、、ビックって、身体が電流を通ったみたいに、、、、
「お、ここだったか。」(昴)
気持ちよさそうで何よりだな。。
可愛い、、
やっぱ、寝てる時のきょうちゃんもいいけど、
起きてる時のきょうちゃんも格別にいいね。。
「はぁ、いや、今のなにぃ?今のいやぁ、」(恭介)
「(・∀・)ニヤニヤ、、このままいくと、きょうちゃんのぼせちゃうから、
ベットに行こ?」(昴)
「ぅん」(恭介)
___
優しく包み込むように恭介をベットに寝かせ。
恭介の尻をほぐした、
ほぐしている時にぴちゃぴちゃと音が鳴り響いている、、、
気持ちよさそうに、恭介は喘いでてよかった、なって、昴は思いながら、前立腺をいじったり、
浅く、深く、優しくいじって、ほぐしてる、大事そうに、、
ついに、ほぐした後、
昴は、きょうちゃんのつぼみに優しく押し込み、
出し入れをさせて、幸せな初夜をむかえました。。
朝起きると、
隣には恭介がいて、
幸せな朝を迎え、
一緒に居ようなこれからもずっと
と、いい幸せな初デートの幕をとじました。
______________________
ここまで読んでくれた読者様(人''▽`)ありがとう☆
コツコツ、書いていたら。長く書いてしまいました、、
読むの大変だったと思いますが、ここまで読んでくれて嬉しく思います。
ちなみに指輪のところにはイニシャルも描いてあるんですよ。
では、次回は、本編スタートです。
きょうちゃんめっちゃ顔面蒼白してる。。
可愛いなぁ~~~~
マジ最高な彼氏♪
写真とか滅多に撮らせてくれないのに…
多分今日俺がプラン考えたからとか思ってるんだろうなぁ。
そんなこと気にしなくていいのに
好きでやっているんだから、、
まぁ、そうやって思ってくれているおかげで、
俺には得しかないんだけどな、、
可愛いきょうちゃんをたくさん撮れてるし、、
普段乗らないのに乗ってくれてるし、、
あれ、今日俺が一番楽しんでない?
でも、きょうちゃん楽しそうだな、、
良かった。。。
次は何乗ろうかな、、、
あと、
サプライズとして色々用意しているのがあるからな、、、
待っとけよ、、恭介。。
●〇●〇
はぁ、ゼットコースターはもう無理だな、、、
それ以外だな、あ、でも、
お化け屋敷も無理だな、、
って、俺、遊園地向かない人間だな、、
まぁ、楽しもう、、って
昴と一緒に居ることで、、
楽しいんだけどね、、
さぁ、次はどこに行くかな、、、
………え、
俺さっき、、
お化け屋敷
やだなって思ってたところよね、
嫌なところばっかな気が…
これわざとだよな、、、、
む~~
睨んでるのに、、、
めっちゃにこにこしとる、、、(´;ω;`)ウッ…
そんな顔で見られると…ぅ~~
はぁ、ん、、
「ん、いいよ」(恭介)
「(ぽわわ~ん満面な笑顔)ありがとう~~~~」
はぁ、そんな可愛い笑顔で、、
誰かに見られたら、、絶対昴のこと好きになられる、、
こんなに可愛いんだもん、、やべぇ、顔が思わず、、
赤くなってきて、にやけそう、、
もう手遅れみたいだ。。(〃ノωノ)恥ずかしい、、
可愛すぎる。。
はぁ、それにしてもどこもすごい並ぶなぁ、すごいわ、、
まぁ、そりゃ、そっか普段よりも多いのは、クリスマスなのだから、、
やべ、、
そんな素敵な日に昴と来れてるってそんな幸せなことなんてないよ、、、
_____
まって、次やん、、
入口の時点で怖そう。。。。。
だってよ、髪の長い女の人が、、
こっち見てるんだぜ、、まぁ、人形なんだけどよ、、
でも、怖いもんは怖いんだ、、。
昴なんか、わぁ、すごい~とか、どうやって作ってるんだろうね。。
って、とてつもなく。
お化け屋敷に行くのにふさわしくない人の行動してるけど。。
まぁ、そこも可愛いんだけどな、、
って、また、昴のこと考えてたら、、、
あ~や、やっぱり違うのにしようといえばよかった。。
予想以上に怖い。
はぁ。。ひどい目にあったぜ。。。
そろそろお昼かな。。
「そろそろお昼にするか」(昴)
「俺も今そう思ってた」(恭介)
なんか同じこと考えてたって。。嬉しいな
やべぇ////
俺女々しくね。。
「何食べる?」(昴)(恭介)
「あは、タイミング一緒だな」(昴)
「おう、なんか嬉しいな…って、
な、何食べるんだよ」(恭介)
「メニュー見て決めるか」(昴)
(はぁ、きょうちゃん可愛いな、、)
メニューを見て、
俺はオムライス(恭介)
昴はカレーライス
を注文して、席に着き、食べているところだ、、
美味しいな、、
このオムライスふわふわ~美味しい(o^―^o)
ホッペタが落ちちゃう~~~
__
あは、きょうちゃん、、
これはご飯に夢中だな、、
俺しか考えられないようにしてあげよう
__
ん~美味しい!!
ん?昴なんかめっちゃこっち見てくるな、、
かっこいいな。。
ん?
「美味しいか?俺のも上げるよ}(昴)
「あ、ありがとう}(恭介)
皿を差し出そうとしたら、、
俺の口に運んできた。。。。????
え、「きょうちゃん口元にカレーついてる(恭介の唇についていたカレーを人差し指で取りなめとった)」
「あ、あ、、、、ありがと、、、う」(恭介)
ど、どうしよ、、
恥ずかしくて、
カレーの味わかんね(´;ω;`)ウッ
マジで、もう恥ずかしいこと普通にできるよな、、、
っと、昴にもらったネックレス
を握りしめた。
___
あ~
なんてきょうちゃんは可愛いんだ、
邪魔者もいないから、、、
心置きなくきょうちゃんを独り占めにできるな。。
それにしても、、
俺が上げた
ネックレス大事そうに包み込むとか、、、、可愛い
はぁ、尊い。。。
うちの子可愛すぎて辛い。。。
もう、こんな可愛いきょうちゃん周りのやつに見せたくないわ~~~
って、次は何乗るって言おうかな、、
こんな可愛すぎる、顔見てたら、、
(夜まで待てそうにないから、とりあえず 顔を崩そう)
___
「次はゼットコースター乗ろう!!」(昴)
「え(思わず顔が歪む( ;∀;))さ、さっき乗っただろ?」(恭介)
「え、違うやつの乗るから安心して、ね?(^▽^)/」(昴)
ね?って言われても。。
なんだろう。、この断れないかんじ、、
もういいや、任せよう( ノД`)シクシク…
「わ、わかったよ。、どのゼットコースタ?」(恭介)
「えっとね、あれ」(昴)
さっき乗ったのと比べ物にならないくらい、、、
めっちゃ怖そう、。、、
え、って
無理やろ~~~~~~~~~~~~~~
・・・
乗ってきました。。
まさかの一番後ろにまた、昴が、スタッフの人にお願いしていた・・・
もう、勘弁してください( ノД`)シクシク…
はぁ、と、俺に悪いと思ったのか、
餌付けされている、、
クレープ屋さんで🍓苺たっぷりのスペシャルらしい、、
まぁ、許したよ、、(ちょろいとか言わないそこの読者)
食べ終わって。、いろんなの乗った後に
そろそろホテルに行こうかとなり
遊園地の前にあるホテルに(予約済み)チェックインした。
「今日は楽しかったか?」(昴)
「最高に楽しい一日になったよ。最初の思い出になったな、。初デートの////」(昴)
それにこのネックレスも…え。ネックレスがねぇ。。
え、俺ちゃんとしてたよな、、
え、鞄か?
(´;ω;`)ウッ…
もしかして、最後のゼットコースタに乗った後に
木の葉に顔面ぶつかったときか?
え、「昴~ご、ご、めん昴にもらったネックレスが今ないの、多分最後に乗ったゼットコースタ
の後に木の葉にあたった時だと思うんだよね。。」(恭介)
__
あ、あそこか
注意深く見てたんだけどな、
__
「俺が取りに行ってくるから、きょうちゃんは待ってて」(昴)
「え、それはいや、俺も行く」(恭介)
「だめ、心配になるからここにいるの、それか荷物もう一度確認すること、できる?」(昴)
「うん。ごめんな、こんな大事な日に。。」(恭介)
「大丈夫だ、絶対見つけるから、な?泣くなもし、万が一見つからなかったとしても、
買ってあげるから」(昴)
な、なんでこんなに優しいんだ。。
普通怒るだろ、、くれたものなくしたんだぜ、、
ううううううう。。
絶対あのネックレスがいい。探す
絶対見つける
「行ってくるから、な?あ、俺の荷物は見るなよ」(昴)
「いってらっしゃい、そういわれるとみたくなるだろ?(笑)ありがとうな」(恭介)
あ~やらかしたな
とりあえず鞄の中の内ポケットとかないかな、、
あ、あと俺のズボンのポケットとか上着
な、ない、、、
駄目だって言われたけど、、昴の荷物も
もしかしたら、俺入れちゃったかもだし、、
え、これ、
指輪の箱?
え、俺に?じゃないよな、指輪って結婚とかのだから、
俺男だし、、
え。
でも、俺ならうれしいけど、、
指輪ってどうなんだ?男の俺にくれるか?
え、でもくれたら、嬉しいえ、でも…
(とエンドレス)
「きょうちゃんあったよ!!!!、、あ。見たな?
せっかくセックスしたあとに指にはめようとしてたのに。」(昴)
「え、あった?よかった(´Д`)ハァ…って、俺の、なの?え、
嬉しすぎて、もう、昴ありがどう,,こんなに嬉しいことないよ」(恭介)
「ちょっと計画ずれちゃったけど、
ずっと一緒に、恭介と一緒にいさせてください。。
恭介のこと幸せにする、。
この指輪もらってくれるか?」(昴)
「ううううう、、
迷惑かけるかもしれない、、げど、こちらこそ。よろしぐおねが、いします」(恭介)
「はぁ、よかった~~こんなにきょうちゃんに喜んでもらえて、
幸せにするな。。
さてと、ご飯食べる前に可愛い顔が涙で台無しになってるから、洗ってきなさいな、
泣かせるのはあとで、( ´∀` )」(昴)
あ、、(今日の夜はそ、そうだった)
「とりあえず、洗ってくる」(恭介)
_______________
ふぁ~~~~~~~
ローストビーフや寿司、カニも
なんて幸せなんだ。。。
美味しすぎる~~( *´艸`)
______________
え、と俺はベットの上に寝かせられている。。。。
「昴、、せめて風呂入らして。。」(恭介)
「いいよ?」(昴)
はぁ、これからやるかと思うとドキドキしてきたな、、
と、服を脱いで、シャワーを浴びて、髪を洗い、身体を洗っていると。
すば、昴が入ってきた。。
「え、なんで、入ってくるんだよ、次は行ってくれよ」(恭介)
思わず胸を隠してしまった、女じゃないんだから、、、
「えー、いいじゃん、二人で入ったほうが、早いよ?」(昴)
た、確かに、時間は早いけど、、
(〃ノωノ)恥ずかしいんだよな、、
結局二人で入ることに俺は先に洗い終わって、
お風呂に浸かっている頃。。
昴は身体を洗っていて、、
もう、、、、かっこいい背中、、
思わずガン見してしまった。
カッコよすぎる、、
洗い終わった昴に、、
「きょうちゃん見すぎ!!
背中に穴悪かとおもうくらいだよ。そんな焦らなくても、後で見せてあげるのに」(昴)
「ば、ばか」(恭介)
俺の後ろに昴が来た、、
な、なんか硬いものが、、ジ~
す、昴のだな、、
「当たっちゃた?ごめんね、恭介のことをついに抱けるとおもうと、ね、」(昴)
ん、こ、こいつ~
ふわぁ、いま、尻に昴の指が、
「な、なにしてんだよ」(恭介)
「いや、水に浸かってるときのほうが、ほぐれるの早そうだなって、、」(昴)
「へ、、」(恭介)
ひゃ。今指が、はいった、、
え、入るの?こんなに、今いたかったのに、昴のはいる?
ぁ、んちょ、
え、痛いって思ったのに少し、気持ちよくなってきた、、、
ん、「きょうちゃん、気持ちいい?、、確かこの辺かな?
前立腺、、」(昴)
んんんん
な、なに今の、、ビックって、身体が電流を通ったみたいに、、、、
「お、ここだったか。」(昴)
気持ちよさそうで何よりだな。。
可愛い、、
やっぱ、寝てる時のきょうちゃんもいいけど、
起きてる時のきょうちゃんも格別にいいね。。
「はぁ、いや、今のなにぃ?今のいやぁ、」(恭介)
「(・∀・)ニヤニヤ、、このままいくと、きょうちゃんのぼせちゃうから、
ベットに行こ?」(昴)
「ぅん」(恭介)
___
優しく包み込むように恭介をベットに寝かせ。
恭介の尻をほぐした、
ほぐしている時にぴちゃぴちゃと音が鳴り響いている、、、
気持ちよさそうに、恭介は喘いでてよかった、なって、昴は思いながら、前立腺をいじったり、
浅く、深く、優しくいじって、ほぐしてる、大事そうに、、
ついに、ほぐした後、
昴は、きょうちゃんのつぼみに優しく押し込み、
出し入れをさせて、幸せな初夜をむかえました。。
朝起きると、
隣には恭介がいて、
幸せな朝を迎え、
一緒に居ようなこれからもずっと
と、いい幸せな初デートの幕をとじました。
______________________
ここまで読んでくれた読者様(人''▽`)ありがとう☆
コツコツ、書いていたら。長く書いてしまいました、、
読むの大変だったと思いますが、ここまで読んでくれて嬉しく思います。
ちなみに指輪のところにはイニシャルも描いてあるんですよ。
では、次回は、本編スタートです。
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ルインは「大人の相性確認」を始めることになる。
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