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4章
恭介の家で・・・
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学校の帰り道恭ちゃんの家に行くことになったのだが、、
ついさっきまで一緒にいたにも関わらずドキドキする・・
ピンポーン
「はーい!いらっしゃい昴」
ん。。やばい/////
さっき制服だったから私服姿の昴かっこよすぎる!!
ってまた興奮して昴の話聞かないなんてことないようにしないと
「なんか玄関から昴が来るの新鮮だな」
昴「確かにベランダで話したりしてるから新鮮だよな」
「うん、そういえばさっき言ってた遊園地行くの楽しみ」
昴「俺も恭ちゃんと一緒に遊園地行くの楽しみだなそれに付き合って初めて行く場所が遊園地だよ
恭ちゃんデートってことだからね」
「んん、、そうだよなデートだよな。。エヘヘ/////」
昴「沢山乗ろうな」
「うん!!楽しみすぎる!いっぱい乗ろうっと♪
あとね、誘ってくれたことが嬉しいな(o^―^o)
それと今日ね帰り道昴がかっこよすぎて他の人にとられないかなって心配だったんだ
そんな心配しなくても昴は俺の事大好きなのにね」
昴「そうだよ。俺は恭ちゃんが好きなの知らなかったの?今更過ぎるよ恭ちゃん
そう思わないように今日は覚悟してもらおうかな(笑)」
「え、//////」
昴「それに俺も帰り道恭ちゃんが可愛すぎて堪らなかったんだから
ね?だから他の人にとられるなんてあり得ないことなんだよ?」
「ん、うん。ありがとう。昴大好き!!!」
昴「もう、だからそんな可愛い顔しないでもう襲っちゃうぞ?」
「いいよ?昴と俺もしたいもん」
昴「んんん////恭ちゃんそんな顔でそんなこと言ってもう今日寝かさないよ?」
ついさっきまで一緒にいたにも関わらずドキドキする・・
ピンポーン
「はーい!いらっしゃい昴」
ん。。やばい/////
さっき制服だったから私服姿の昴かっこよすぎる!!
ってまた興奮して昴の話聞かないなんてことないようにしないと
「なんか玄関から昴が来るの新鮮だな」
昴「確かにベランダで話したりしてるから新鮮だよな」
「うん、そういえばさっき言ってた遊園地行くの楽しみ」
昴「俺も恭ちゃんと一緒に遊園地行くの楽しみだなそれに付き合って初めて行く場所が遊園地だよ
恭ちゃんデートってことだからね」
「んん、、そうだよなデートだよな。。エヘヘ/////」
昴「沢山乗ろうな」
「うん!!楽しみすぎる!いっぱい乗ろうっと♪
あとね、誘ってくれたことが嬉しいな(o^―^o)
それと今日ね帰り道昴がかっこよすぎて他の人にとられないかなって心配だったんだ
そんな心配しなくても昴は俺の事大好きなのにね」
昴「そうだよ。俺は恭ちゃんが好きなの知らなかったの?今更過ぎるよ恭ちゃん
そう思わないように今日は覚悟してもらおうかな(笑)」
「え、//////」
昴「それに俺も帰り道恭ちゃんが可愛すぎて堪らなかったんだから
ね?だから他の人にとられるなんてあり得ないことなんだよ?」
「ん、うん。ありがとう。昴大好き!!!」
昴「もう、だからそんな可愛い顔しないでもう襲っちゃうぞ?」
「いいよ?昴と俺もしたいもん」
昴「んんん////恭ちゃんそんな顔でそんなこと言ってもう今日寝かさないよ?」
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