処女のままでいさせて!!

すい

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4章

恭介の家で・・・【2】

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学校の帰り道恭ちゃんの家に行くことになったのだが、、

ついさっきまで一緒にいたにも関わらずドキドキする・・

ピンポーン



「はーい!いらっしゃい昴」

ん。。やばい/////

さっき制服だったから私服姿の昴かっこよすぎる!!

ってまた興奮して昴の話聞かないなんてことないようにしないと

「なんか玄関から昴が来るの新鮮だな」

昴「確かにベランダで話したりしてるから新鮮だよな」

「うん、そういえばさっき言ってた遊園地行くの楽しみ」

昴「俺も恭ちゃんと一緒に遊園地行くの楽しみだなそれに付き合って初めて行く場所が遊園地だよ

  恭ちゃんデートってことだからね」

「んん、、そうだよなデートだよな。。エヘヘ/////」


昴「沢山乗ろうな」

「うん!!楽しみすぎる!いっぱい乗ろうっと♪
 
あとね、誘ってくれたことが嬉しいな(o^―^o)

 それと今日ね帰り道昴がかっこよすぎて他の人にとられないかなって心配だったんだ

 そんな心配しなくても昴は俺の事大好きなのにね」


昴「そうだよ。俺は恭ちゃんが好きなの知らなかったの?今更過ぎるよ恭ちゃん


 そう思わないように今日は覚悟してもらおうかな(笑)」

「え、//////」

昴「それに俺も帰り道恭ちゃんが可愛すぎて堪らなかったんだから

 ね?だから他の人にとられるなんてあり得ないことなんだよ?」

「ん、うん。ありがとう。昴大好き!!!」


昴「もう、だからそんな可愛い顔しないでもう襲っちゃうぞ?」

「いいよ?昴と俺もしたいもん」


昴「んんん////恭ちゃんそんな顔でそんなこと言ってもう今日寝かさないよ」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー-----------------


昴が俺にまたがった

昴かっこよすぎるしなんか色っぽい////

ほんと最初はこんな関係になると思わないしこんなに好きになると思わなかったな

それに今日待って家親かえってこないじゃん!!旅行なの忘れてた

言ったら本当に寝かせてくれなさそうって優しいからそんなことないよな

昴「俺を前にして考え事とは余裕だね?」


「そ、そんなことただ今日親ほんとに居ないなって思っちゃ・・・あ、」


昴「お~それはいい事聞いたな?恭ちゃんそんなに寝かせてほしくなかったんだね♡」

「そ、そうじゃなくてただ思い出しただけっていうか////」

昴「そっか。で、抱いてほしいの?欲しくないの?」


「だ、抱いてほしっっ」


言い終わる前に昴は恭介にキスをし何度も何度もしていくうちに

昴「恭ちゃん目がトロ~ンってしてるよ?」


「昴の・・ばか」

昴「それ、誘ってるようにしか思えないよ」

チュ

昴「可愛い恭ちゃんもっと口大きく開けて」


「こう?」

昴「そうそう上手いよ」

って言いながら昴の舌が恭介の舌を転がしたり吸ったりしていくうちに

昴「さっきよりも目がトロ~ンとして可愛い

ね、恭ちゃんからキスして?」

「え、は恥ずかしい」

昴「大丈夫」

といいながら恭介を自分の膝に載せて向かい合うように

ゆっくり昴の口にキスをした

するとすぐに昴から恭介にキスを

キスをしながら恭ちゃんの上を脱がし

恭ちゃんの乳首を指で触ったり舌で転がしたり吸ったりしていくうちに

「んッやぁ、変になっちゃう」

昴「恭ちゃんの変になってる姿見せて?」

といい昴の上目遣いに負けてしまい

「うん、、もうしょうがないんだから・・僕のこんな姿は昴にだけなんだかね」

次回へ続く♡


いつも更新が遅くなり申し訳ございません。
そんな中更新する度お気に入りやしおりがとても嬉しくてやりがいになってます

引き続きよろしくお願いいたします。



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