18 / 32
第3章
第3話
しおりを挟む
「よし、まずは自己紹介をしてもらわないとな。
全員、服を全て脱いでくれ」
真司の言葉に女性陣は驚きを隠せない表情をするが、反論の言葉は封じられているために出ない。
ゆっくりと服を脱ぎ始める。
「はい、もっとパパっと脱いでー」
真司がそう言うと、顕著に服を脱ぐスピードが上がり、すぐに全員が服を脱ぎ終えた。
服を来ている時から分かっていたが、皆、スタイルが非常にいい。
2人はおっぱいが大きくて肉付きもよくグラビアアイドル体型で、もう2人はスラッとしたモデル体型だ。
「じゃあ、オレに指を指された子が答えてくださいね。
まず、皆さんの関係性は?」
真司は一番左の女性を指した。
「バイト仲間です」
「何のバイトか教えて欲しい?」
「モデルとかイベントコンパニオンとかです」
「おー、道理でみんなスタイル良いと思った。じゃあ、次は年齢を教えてもらおうかな」
真司が順に指をさして答えさせると、皆、20歳か21歳だった。
それからもいくつか質問を重ね、お嬢様大学の大学生で、4人は同学年のとのことだった。
「じゃあ、次のお願いは……バストサイズを教えて」
真司は左から順に指していく。
「Cカップです」
「Fカップ」
「Eカップ」
「……Aカップよ」
「ありがと。じゃあ、次から呼ぶ時はカップ数で呼ぶから、ちゃんと反応してね」
「よし、そろそろ本題にいきますか。
全員、ソファーの上でM字開脚をしてね。……そうそう、上手だね。
それで、両手の人差し指を使って自分の割れ目をこっちに見えるように大きく広げて」
漣と真司の目の前に美人4人の女性器が並んだ。
バイトの影響か皆あそこの毛は綺麗に整えられている。
「漣、2人ずつ選ぼうぜ。誰がいい?」
「ここまで真司がしてくれたのですから、真司が先に選んでください」
「そうか?悪いな。
じゃあ、CカップとFカップの子はそっちのベッドに移動してくれ。
じゃあ、漣また後でな」
真司は、2人を移動させると2台のベッド間にレースカーテンを引いた。
「じゃあ、こちらも移動しますかね。
Aカップの方とEカップの方はこちらのベッドに移動してください」
漣は、真司の選ばなかった2人にお願いをした。
Eカップの子は、大学生というのもあるが茜さん以上に肉付きがよく、抱き心地の良さそうな体をしている。また、派手な顔立ちで、全体的に男性受けが良い見た目をしている。
Aカップの子は、非常に整った顔立ちをしており、知的そうなところが漣の好みの顔だった。体はスラッとして全体的に細く、エロいというよりは綺麗で芸術的な要素を持っている。
(せっかくなら普段はしないことをしたいから、最初はいろいろ奉仕をしてもらおうかな)
漣は考えをまとめると2人にお願いをしていく。
「じゃあ、私はベッドに横になるので、2人は最大限の知識と経験活かして、私を性的に興奮させようと頑張ってください。
Aカップの方は上半身を、Eカップの方は下半身をお願いします」
漣のお願いにより、2人がゆっくりと動き出した。
全員、服を全て脱いでくれ」
真司の言葉に女性陣は驚きを隠せない表情をするが、反論の言葉は封じられているために出ない。
ゆっくりと服を脱ぎ始める。
「はい、もっとパパっと脱いでー」
真司がそう言うと、顕著に服を脱ぐスピードが上がり、すぐに全員が服を脱ぎ終えた。
服を来ている時から分かっていたが、皆、スタイルが非常にいい。
2人はおっぱいが大きくて肉付きもよくグラビアアイドル体型で、もう2人はスラッとしたモデル体型だ。
「じゃあ、オレに指を指された子が答えてくださいね。
まず、皆さんの関係性は?」
真司は一番左の女性を指した。
「バイト仲間です」
「何のバイトか教えて欲しい?」
「モデルとかイベントコンパニオンとかです」
「おー、道理でみんなスタイル良いと思った。じゃあ、次は年齢を教えてもらおうかな」
真司が順に指をさして答えさせると、皆、20歳か21歳だった。
それからもいくつか質問を重ね、お嬢様大学の大学生で、4人は同学年のとのことだった。
「じゃあ、次のお願いは……バストサイズを教えて」
真司は左から順に指していく。
「Cカップです」
「Fカップ」
「Eカップ」
「……Aカップよ」
「ありがと。じゃあ、次から呼ぶ時はカップ数で呼ぶから、ちゃんと反応してね」
「よし、そろそろ本題にいきますか。
全員、ソファーの上でM字開脚をしてね。……そうそう、上手だね。
それで、両手の人差し指を使って自分の割れ目をこっちに見えるように大きく広げて」
漣と真司の目の前に美人4人の女性器が並んだ。
バイトの影響か皆あそこの毛は綺麗に整えられている。
「漣、2人ずつ選ぼうぜ。誰がいい?」
「ここまで真司がしてくれたのですから、真司が先に選んでください」
「そうか?悪いな。
じゃあ、CカップとFカップの子はそっちのベッドに移動してくれ。
じゃあ、漣また後でな」
真司は、2人を移動させると2台のベッド間にレースカーテンを引いた。
「じゃあ、こちらも移動しますかね。
Aカップの方とEカップの方はこちらのベッドに移動してください」
漣は、真司の選ばなかった2人にお願いをした。
Eカップの子は、大学生というのもあるが茜さん以上に肉付きがよく、抱き心地の良さそうな体をしている。また、派手な顔立ちで、全体的に男性受けが良い見た目をしている。
Aカップの子は、非常に整った顔立ちをしており、知的そうなところが漣の好みの顔だった。体はスラッとして全体的に細く、エロいというよりは綺麗で芸術的な要素を持っている。
(せっかくなら普段はしないことをしたいから、最初はいろいろ奉仕をしてもらおうかな)
漣は考えをまとめると2人にお願いをしていく。
「じゃあ、私はベッドに横になるので、2人は最大限の知識と経験活かして、私を性的に興奮させようと頑張ってください。
Aカップの方は上半身を、Eカップの方は下半身をお願いします」
漣のお願いにより、2人がゆっくりと動き出した。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
クラスで一番人気者の女子が構ってくるのだが、そろそろ僕がコミュ障だとわかってもらいたい
みずがめ
恋愛
学生にとって、席替えはいつだって大イベントである。
それはカースト最下位のぼっちである鈴本克巳も同じことであった。せめて穏やかな学生生活をを求める克巳は陽キャグループに囲まれないようにと願っていた。
願いが届いたのか、克巳は窓際の後ろから二番目の席を獲得する。しかし喜んでいたのも束の間、彼の後ろの席にはクラスで一番の人気者の女子、篠原渚が座っていた。
スクールカーストでの格差がありすぎる二人。席が近いとはいえ、関わることはあまりないのだろうと思われていたのだが、渚の方から克巳にしょっちゅう話しかけてくるのであった。
ぼっち男子×のほほん女子のほのぼのラブコメです。
※あっきコタロウさんのフリーイラストを使用しています。
罰ゲームから始まった、五人のヒロインと僕の隣の物語
ノン・タロー
恋愛
高校2年の夏……友達同士で行った小テストの点を競う勝負に負けた僕、御堂 彼方(みどう かなた)は、罰ゲームとしてクラスで人気のある女子・風原 亜希(かざはら あき)に告白する。
だが亜希は、彼方が特に好みでもなく、それをあっさりと振る。
それで終わるはずだった――なのに。
ひょんな事情で、彼方は亜希と共に"同居”することに。
さらに新しく出来た、甘えん坊な義妹・由奈(ゆな)。
そして教室では静かに恋を仕掛けてくる寡黙なクラス委員長の柊 澪(ひいらぎ みお)、特に接点の無かった早乙女 瀬玲奈(さおとめ せれな)、おまけに生徒会長の如月(きさらぎ)先輩まで現れて、彼方の周囲は急速に騒がしくなっていく。
由奈は「お兄ちゃん!」と懐き、澪は「一緒に帰らない……?」と静かに距離を詰める。
一方の瀬玲奈は友達感覚で、如月先輩は不器用ながらも接してくる。
そんな中、亜希は「別に好きじゃないし」と言いながら、彼方が誰かと仲良くするたびに心がざわついていく。
罰ゲームから始まった関係は、日常の中で少しずつ形を変えていく。
ツンデレな同居人、甘えたがりな義妹、寡黙な同クラ女子、恋愛に不器用な生徒会長、ギャル気質な同クラ女子……。
そして、無自覚に優しい彼方が、彼女たちの心を少しずつほどいていく。
これは、恋と居場所と感情の距離をめぐる、ちょっと不器用で、でも確かな青春の物語。
距離を置きたい女子たちを助けてしまった結果、正体バレして迫られる
歩く魚
恋愛
かつて、命を懸けて誰かを助けた日があった。
だがその記憶は、頭を打った衝撃とともに、綺麗さっぱり失われていた。
それは気にしてない。俺は深入りする気はない。
人間は好きだ。けれど、近づきすぎると嫌いになる。
だがそんな俺に、思いもよらぬ刺客が現れる。
――あの日、俺が助けたのは、できれば関わりたくなかった――距離を置きたい女子たちだったらしい。
大好きな幼なじみが超イケメンの彼女になったので諦めたって話
家紋武範
青春
大好きな幼なじみの奈都(なつ)。
高校に入ったら告白してラブラブカップルになる予定だったのに、超イケメンのサッカー部の柊斗(シュート)の彼女になっちまった。
全く勝ち目がないこの恋。
潔く諦めることにした。
俺をフッた女子に拉致されて、逃げ場のない同棲生活が始まりました
ちくわ食べます
恋愛
大学のサークル飲み会。
意を決して想いを告げた相手は、学内でも有名な人気女子・一ノ瀬さくら。
しかし返ってきたのは――
「今はちょっと……」という、曖昧な言葉だった。
完全にフラれたと思い込んで落ち込む俺。
その3日後――なぜか自分のアパートに入れなくなっていた。
隣の家の幼馴染と転校生が可愛すぎるんだが
akua034
恋愛
隣に住む幼馴染・水瀬美羽。
毎朝、元気いっぱいに晴を起こしに来るのは、もう当たり前の光景だった。
そんな彼女と同じ高校に進学した――はずだったのに。
数ヶ月後、晴のクラスに転校してきたのは、まさかの“全国で人気の高校生アイドル”黒瀬紗耶。
平凡な高校生活を過ごしたいだけの晴の願いとは裏腹に、
幼馴染とアイドル、二人の存在が彼の日常をどんどんかき回していく。
笑って、悩んで、ちょっとドキドキ。
気づけば心を奪われる――
幼馴染 vs 転校生、青春ラブコメの火蓋がいま切られる!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる