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第4章
第8話 ~水曜~
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「ねぇ、私も混ぜてちょうだいよ」
保健の先生がカーテンを開けて顔を出した。
「きゃっ」
近藤さんがおっぱいを腕で隠す。
「鍵は閉めたから他の人が入ってくることは無いわ。……あなた達の声を聞いていたら、我慢出来なくなっちゃった」
先生は自身の服を脱ぎながら話す。
(先生自身が入ってくることは想定して無かったな……。今回は、お願いを『叶えてもらう』のではなくて、『許してもらう』ことにしたのは失敗だったか……)
漣が冷静に思考していると、上半身は裸で、下半身は下着のパンツだけになった先生が漣の耳元に顔を寄せ、小声で言った。
「三日月くんに損はさせないわ。このGカップのおっぱいも自由にできるし、近藤さんとのセックスでも近藤さんをより高みに連れていってあげるわ。
……それにピルを飲んでるから、私には中出しも出来るわよ」
先生のおっぱいは漣が今まで見た中でももっとも大きく、重力に逆らいきれずに少し垂れている。
漣は、少し悩んでから近藤さんに言った。
「近藤さん、先生が混じることを許してください」
「ええ!」
「今回だけですから」
「……今回だけだよ」
近藤さんは若干涙目で漣を許した。
「ありがとう!あ、三日月くんと近藤さんは続けていいから」
先生は全裸になってベッドに上がると、近藤さんの乳首をペロりと舐める。
「ひゃっ!先生、急に舐めないで……ああん……三日月くんも急に動かないでよぉ」
漣は、正常位での出し入れを再開した。
先生は、近藤さんの乳首を舐めつつ、近藤さんのクリトリスに手を伸ばし、いやらしい手付きで刺激していく。
「あ、あ……イッちゃう……イッちゃ……った」
近藤さんの感度が急激に高められるにつれ、漣の男性器の締め付けも強くなる。
(すごい締め付けですね……私もイきそうですね……)
漣は、先生に声をかけた。
「そろそろ自分もイきそうなので、先生に入れたいです」
「いいわよ」
先生は脱力している近藤さんの上に四つん這いでまたがる。
漣は、近藤さんから男性器を抜き出し、バックの体勢で先生に挿入した。
(先生には全く愛撫をしてないのに……スムーズに動かせますね。それほど、興奮していたのでしょうか……)
先生はお尻だけを器用に動かし、漣の男性器を刺激してくる。
(バックの時にここまで動く女性は初めてです。気持ちいいですね)
元々高まっていた射精感が先生の動きによってあっという間に発車の時を迎える。
漣は、先生の腰を掴んで手加減なく自分の腰を打ち付ける。
パン……パン……パシン!
3回大きく先生のお尻が音を鳴らし、その3回目で漣は先生に中出しをした。
漣の射精が終わると、先生は漣の方に向き直り、漣の男性器を口に含んだ。
(間髪入れずにバキュームフェラですか……この人、中々に慣れてますね。そして、上手ですね)
先生はフェラをしながら、上目遣いで漣の様子を確認し、漣の男性器から口を離した。先生の口と男性器の間に唾液の糸が引いている。
「三日月くんは、近藤さんの上に寝てごらん。潰さないようにね。そうそう。……ほら、おっぱいサンドイッチだよ」
漣が先生の指示通りに脱力している近藤さんと抱き合う格好で寝転ぶと、先生が漣の背中から優しくおっぱいを押し当ててきた。
(これは……中々に斬新な感覚ですね、上にも下にもおっぱいというのは……やはり感触を楽しむという点だけでは大きい方が楽しいですね)
漣は、2つの感触を比較して思った。
「そろそろ近藤さんも暇になっちゃったかな?」
「え!……私はもうちょっと限界で……」
「あら、そうなの?三日月くんのココはまた元気になってるのに。じゃあ、近藤さんの穴だけでも使わせてあげないとね」
先生はそういうと近藤さんの両足を近藤さんの顔の方へ動かした。
近藤さんは、顔、おっぱい、割れ目が見えるマングリ返しの体勢になった。
「え!?こんな格好、私無理です。恥ずかしくて」
「近藤さん……許してください」
「三日月くん……うぅ、ズルいよぉ」
近藤さんが了承したのを見て、先生は漣に言った。
「じゃあ、三日月くんは近藤さんの足を支えてあげてね。もう、挿入していいよ」
「では、お言葉に甘えて」
「うわ~ん、私はいいって言ってないのに……はぁん……入ってきてるよぉ」
「体勢辛いですか?」
「うぅ……そんなに辛くはないけど……漣くんのアレが入ったり出たりするのが見えて恥ずかしい」
「大丈夫なようで何よりです」
「いや、大丈夫じゃないから!」
先生が漣の後ろから声をかけてきた。
「三日月くん、反対向いてできる?」
「反対というと……こうですか?」
「そうそう」
漣は、1度男性器を引き抜くと180度回転して、近藤さんにお尻を向けた状態で再度挿入した。
漣の目の前には、先生のGカップのおっぱいがあった。
「ほら、おっぱいですよー」
先生は、そう言うと自身のおっぱいで漣の顔を挟み込んだ。
(おお、これが『ぱふぱふ』というやつですね。……正直、手で触っている時の方が感触が分かりやすくて個人的には良いです)
漣は、そう頭では思いながらも、男性器の方は確実に硬さを増していた。
「三日月くんはどうしたいとかある?」
「そうですね……ちょっと動くのに疲れて来たので、楽をしたいですね」
「じゃあ、三日月くんは仰向けでただ寝ていればいいわ。そうしたら、私と近藤さんで奉仕してあげるから」
「私も!?」
近藤さんの言葉はスルーされ、漣は仰向けで横になり、先生は漣に背を向けて漣の男性器を挿入して腰を振り始める。
「え……私はどうすれば」
「近藤さんは、三日月くんがして欲しいって言うことをしてあげればいいじゃない」
「そうですね……じゃあ、私の顔の前に女性器を持ってきてください」
「え!!顔の前にアソコを……無理!」
「私のわがままを許してくれませんか」
「うぅ……無茶ばっかり言わないでよぉ」
近藤さんは、涙目になりながら、恐る恐る漣の顔をまたいだ。
漣は、近藤さんの腰を掴み、自分の口まで近藤さんの割れ目を近づけた。
「あ、あ……そんなとこ、舐めちゃダメなのに……」
漣は、近藤さんの言葉が聞こえても構わずに割れ目を舐め続ける。
(さっき出したばかりですが、先生が中々に上手でまた……出る!)
「きゃっ!……三日月くん、出すなら出すって言ってくれないと……びっくりするじゃない」
「すいません、気持ち良くて」
「三日月くん、そんなとこで喋らないで!……あん!……またイっちゃうよぉ」
漣は、逃げようとする近藤さんの腰を押さえ付けて、舌で執拗にクリトリスを刺激した。
「あ……ああ……イっちゃうって!もう……あああ!」
近藤さんは、背中を弓なりに反らせて絶頂した。
保健の先生がカーテンを開けて顔を出した。
「きゃっ」
近藤さんがおっぱいを腕で隠す。
「鍵は閉めたから他の人が入ってくることは無いわ。……あなた達の声を聞いていたら、我慢出来なくなっちゃった」
先生は自身の服を脱ぎながら話す。
(先生自身が入ってくることは想定して無かったな……。今回は、お願いを『叶えてもらう』のではなくて、『許してもらう』ことにしたのは失敗だったか……)
漣が冷静に思考していると、上半身は裸で、下半身は下着のパンツだけになった先生が漣の耳元に顔を寄せ、小声で言った。
「三日月くんに損はさせないわ。このGカップのおっぱいも自由にできるし、近藤さんとのセックスでも近藤さんをより高みに連れていってあげるわ。
……それにピルを飲んでるから、私には中出しも出来るわよ」
先生のおっぱいは漣が今まで見た中でももっとも大きく、重力に逆らいきれずに少し垂れている。
漣は、少し悩んでから近藤さんに言った。
「近藤さん、先生が混じることを許してください」
「ええ!」
「今回だけですから」
「……今回だけだよ」
近藤さんは若干涙目で漣を許した。
「ありがとう!あ、三日月くんと近藤さんは続けていいから」
先生は全裸になってベッドに上がると、近藤さんの乳首をペロりと舐める。
「ひゃっ!先生、急に舐めないで……ああん……三日月くんも急に動かないでよぉ」
漣は、正常位での出し入れを再開した。
先生は、近藤さんの乳首を舐めつつ、近藤さんのクリトリスに手を伸ばし、いやらしい手付きで刺激していく。
「あ、あ……イッちゃう……イッちゃ……った」
近藤さんの感度が急激に高められるにつれ、漣の男性器の締め付けも強くなる。
(すごい締め付けですね……私もイきそうですね……)
漣は、先生に声をかけた。
「そろそろ自分もイきそうなので、先生に入れたいです」
「いいわよ」
先生は脱力している近藤さんの上に四つん這いでまたがる。
漣は、近藤さんから男性器を抜き出し、バックの体勢で先生に挿入した。
(先生には全く愛撫をしてないのに……スムーズに動かせますね。それほど、興奮していたのでしょうか……)
先生はお尻だけを器用に動かし、漣の男性器を刺激してくる。
(バックの時にここまで動く女性は初めてです。気持ちいいですね)
元々高まっていた射精感が先生の動きによってあっという間に発車の時を迎える。
漣は、先生の腰を掴んで手加減なく自分の腰を打ち付ける。
パン……パン……パシン!
3回大きく先生のお尻が音を鳴らし、その3回目で漣は先生に中出しをした。
漣の射精が終わると、先生は漣の方に向き直り、漣の男性器を口に含んだ。
(間髪入れずにバキュームフェラですか……この人、中々に慣れてますね。そして、上手ですね)
先生はフェラをしながら、上目遣いで漣の様子を確認し、漣の男性器から口を離した。先生の口と男性器の間に唾液の糸が引いている。
「三日月くんは、近藤さんの上に寝てごらん。潰さないようにね。そうそう。……ほら、おっぱいサンドイッチだよ」
漣が先生の指示通りに脱力している近藤さんと抱き合う格好で寝転ぶと、先生が漣の背中から優しくおっぱいを押し当ててきた。
(これは……中々に斬新な感覚ですね、上にも下にもおっぱいというのは……やはり感触を楽しむという点だけでは大きい方が楽しいですね)
漣は、2つの感触を比較して思った。
「そろそろ近藤さんも暇になっちゃったかな?」
「え!……私はもうちょっと限界で……」
「あら、そうなの?三日月くんのココはまた元気になってるのに。じゃあ、近藤さんの穴だけでも使わせてあげないとね」
先生はそういうと近藤さんの両足を近藤さんの顔の方へ動かした。
近藤さんは、顔、おっぱい、割れ目が見えるマングリ返しの体勢になった。
「え!?こんな格好、私無理です。恥ずかしくて」
「近藤さん……許してください」
「三日月くん……うぅ、ズルいよぉ」
近藤さんが了承したのを見て、先生は漣に言った。
「じゃあ、三日月くんは近藤さんの足を支えてあげてね。もう、挿入していいよ」
「では、お言葉に甘えて」
「うわ~ん、私はいいって言ってないのに……はぁん……入ってきてるよぉ」
「体勢辛いですか?」
「うぅ……そんなに辛くはないけど……漣くんのアレが入ったり出たりするのが見えて恥ずかしい」
「大丈夫なようで何よりです」
「いや、大丈夫じゃないから!」
先生が漣の後ろから声をかけてきた。
「三日月くん、反対向いてできる?」
「反対というと……こうですか?」
「そうそう」
漣は、1度男性器を引き抜くと180度回転して、近藤さんにお尻を向けた状態で再度挿入した。
漣の目の前には、先生のGカップのおっぱいがあった。
「ほら、おっぱいですよー」
先生は、そう言うと自身のおっぱいで漣の顔を挟み込んだ。
(おお、これが『ぱふぱふ』というやつですね。……正直、手で触っている時の方が感触が分かりやすくて個人的には良いです)
漣は、そう頭では思いながらも、男性器の方は確実に硬さを増していた。
「三日月くんはどうしたいとかある?」
「そうですね……ちょっと動くのに疲れて来たので、楽をしたいですね」
「じゃあ、三日月くんは仰向けでただ寝ていればいいわ。そうしたら、私と近藤さんで奉仕してあげるから」
「私も!?」
近藤さんの言葉はスルーされ、漣は仰向けで横になり、先生は漣に背を向けて漣の男性器を挿入して腰を振り始める。
「え……私はどうすれば」
「近藤さんは、三日月くんがして欲しいって言うことをしてあげればいいじゃない」
「そうですね……じゃあ、私の顔の前に女性器を持ってきてください」
「え!!顔の前にアソコを……無理!」
「私のわがままを許してくれませんか」
「うぅ……無茶ばっかり言わないでよぉ」
近藤さんは、涙目になりながら、恐る恐る漣の顔をまたいだ。
漣は、近藤さんの腰を掴み、自分の口まで近藤さんの割れ目を近づけた。
「あ、あ……そんなとこ、舐めちゃダメなのに……」
漣は、近藤さんの言葉が聞こえても構わずに割れ目を舐め続ける。
(さっき出したばかりですが、先生が中々に上手でまた……出る!)
「きゃっ!……三日月くん、出すなら出すって言ってくれないと……びっくりするじゃない」
「すいません、気持ち良くて」
「三日月くん、そんなとこで喋らないで!……あん!……またイっちゃうよぉ」
漣は、逃げようとする近藤さんの腰を押さえ付けて、舌で執拗にクリトリスを刺激した。
「あ……ああ……イっちゃうって!もう……あああ!」
近藤さんは、背中を弓なりに反らせて絶頂した。
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