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閑話
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横を見ると美沙の寝顔・・・そして、反対には渚が寝ていた。や・・・やってしまった・・実はあの後、生まれて初めて3Pをやってしまった。二人を上下に抱き合わせた状態で・・それは、美沙とHが終わった後のこと、その光景を目の当たりにした渚は、俺と美沙とのラブラブタイムへ割り込んできた。
「たろちゃん!!」
こうして、渚の調教タイムが始まったのだが、やはり、さっきロストバージンしたばかりとあって、流石にまだ痛みはあるのは明白だった。俺が入れるたび、彼女の痛みが伝わってきた。その顔は、涙の笑顔と俺への愛の証を見せている。そんな渚を見た美沙も俺が入る度に、その愛情が肉棒を通じで伝えてきた。
この日、4度目のの射精は、彼女たちを一時間も愛し続けた後、二人に2度づつ発射することになった。終わった後、美沙からはピンクに染まったものがあふれ出し、再び、シーツを汚すことになった。
そんな幸せいっぱいな寝顔を見せる二人を見て、俺は、そっと、その場を離れようとした。ちなみに愚息は、朝ということもあって、おしっこをしたいせいもあって、元気になっている。そのことはさておき、とりあえず、喉が渇いたのと小便が近い、そっと起き上がった瞬間、両手を掴まれた。
「「どこいくの?」」
ずっしりと両手にかかる重量とフニュとあたる柔らかい感触、振り返ると二人して俺の腕に抱き着いていたのだった。
「あ・・・と・・・トイレ・・・」
すると、二人の目は俺の愚息を見ている。”元気でーす”とアピールしているバカ息子お前!!トイレ行ったら直ぐにシュンとなるくせに・・・と思っていると二人は手を離そうとしない。
「たろちゃん・・オ・フ・ロ・・・いこ・・」
美沙が一言いった、その真意はわからないけど、一方で、渚を見るとじっと俺を見ているだけ、そして、もう一度視線を美沙に向けると
「私も一緒にするから・・一緒に入ろ・・・」
顔を真っ赤にして、話をする美沙・・・実は、何度か、お風呂に入っている時、美沙は、おしっこがしたくてお風呂を飛び出したことがあった。俺としても、見てみたいと変態じみたことを言ったこともあるのだが、美沙はその恥ずかしさからか必ずトイレへ逃げてしまった。しかし、今日は違うらしい。その決意が顔を真っ赤にして俺の手を掴んでいる美沙の様子からうかがい知ることが出来る。しかし、そのことを気付いていない渚は
「わたしも一緒に入る!!」
とはしゃいでいる・・・そこへ、
「渚ちゃん・・・たろちゃんの前でおしっこできるの?」
真顔で渚に話しかける美沙を見て、ビクッとした渚・・・
「え・・お・・・おしっこ・・・を・・・たろちゃんの前で?」
一瞬で顔を真っ赤にして、困惑する渚だった。すると、美沙は、勝ち誇ったように
「じゃぁ・・たろちゃん・・・私と一緒にお風呂しましょう」
って、俺の手を引いて立ち上がった。それに乗り遅れた美沙は、あ・・と俺の手を離してしまった。そして、俯いているうちに俺たちは、部屋の入口まで行くと
「ま・・・待って!!」
渚の声が響いた。振り返ると顔を真っ赤にして震えている渚の姿が、そして、その表情から決意が見られた。俺の横で腕を組んでいる美沙からクスリと笑顔がでて、そうこなくっちゃとぼそりとつぶやいていた。
「み・・・見せるわよ・・・お・・おしっこ・・でもなんでも・・・たろちゃんの為なら」
俺たち3人は風呂へと向かった。結局俺が最初に、二人の前でおしっこを披露することになった。続いて美沙が
「や・・は・・はずかしい・・」
俺に向かってその放物線をみせ、渚も顔を真っ赤にしながら
「あ・・ああ・・」
と恥ずかしそうにその放物線を見せたのであった。その後、俺が着替えを終わると美沙と渚は、朝食の準備をしていた。もちろん、裸にエプロンは言うまでもなかった。
「3人で、近くのショッピングセンターへ行こうか」
そういうとはしゃぐ二人だった。
「たろちゃん!!」
こうして、渚の調教タイムが始まったのだが、やはり、さっきロストバージンしたばかりとあって、流石にまだ痛みはあるのは明白だった。俺が入れるたび、彼女の痛みが伝わってきた。その顔は、涙の笑顔と俺への愛の証を見せている。そんな渚を見た美沙も俺が入る度に、その愛情が肉棒を通じで伝えてきた。
この日、4度目のの射精は、彼女たちを一時間も愛し続けた後、二人に2度づつ発射することになった。終わった後、美沙からはピンクに染まったものがあふれ出し、再び、シーツを汚すことになった。
そんな幸せいっぱいな寝顔を見せる二人を見て、俺は、そっと、その場を離れようとした。ちなみに愚息は、朝ということもあって、おしっこをしたいせいもあって、元気になっている。そのことはさておき、とりあえず、喉が渇いたのと小便が近い、そっと起き上がった瞬間、両手を掴まれた。
「「どこいくの?」」
ずっしりと両手にかかる重量とフニュとあたる柔らかい感触、振り返ると二人して俺の腕に抱き着いていたのだった。
「あ・・・と・・・トイレ・・・」
すると、二人の目は俺の愚息を見ている。”元気でーす”とアピールしているバカ息子お前!!トイレ行ったら直ぐにシュンとなるくせに・・・と思っていると二人は手を離そうとしない。
「たろちゃん・・オ・フ・ロ・・・いこ・・」
美沙が一言いった、その真意はわからないけど、一方で、渚を見るとじっと俺を見ているだけ、そして、もう一度視線を美沙に向けると
「私も一緒にするから・・一緒に入ろ・・・」
顔を真っ赤にして、話をする美沙・・・実は、何度か、お風呂に入っている時、美沙は、おしっこがしたくてお風呂を飛び出したことがあった。俺としても、見てみたいと変態じみたことを言ったこともあるのだが、美沙はその恥ずかしさからか必ずトイレへ逃げてしまった。しかし、今日は違うらしい。その決意が顔を真っ赤にして俺の手を掴んでいる美沙の様子からうかがい知ることが出来る。しかし、そのことを気付いていない渚は
「わたしも一緒に入る!!」
とはしゃいでいる・・・そこへ、
「渚ちゃん・・・たろちゃんの前でおしっこできるの?」
真顔で渚に話しかける美沙を見て、ビクッとした渚・・・
「え・・お・・・おしっこ・・・を・・・たろちゃんの前で?」
一瞬で顔を真っ赤にして、困惑する渚だった。すると、美沙は、勝ち誇ったように
「じゃぁ・・たろちゃん・・・私と一緒にお風呂しましょう」
って、俺の手を引いて立ち上がった。それに乗り遅れた美沙は、あ・・と俺の手を離してしまった。そして、俯いているうちに俺たちは、部屋の入口まで行くと
「ま・・・待って!!」
渚の声が響いた。振り返ると顔を真っ赤にして震えている渚の姿が、そして、その表情から決意が見られた。俺の横で腕を組んでいる美沙からクスリと笑顔がでて、そうこなくっちゃとぼそりとつぶやいていた。
「み・・・見せるわよ・・・お・・おしっこ・・でもなんでも・・・たろちゃんの為なら」
俺たち3人は風呂へと向かった。結局俺が最初に、二人の前でおしっこを披露することになった。続いて美沙が
「や・・は・・はずかしい・・」
俺に向かってその放物線をみせ、渚も顔を真っ赤にしながら
「あ・・ああ・・」
と恥ずかしそうにその放物線を見せたのであった。その後、俺が着替えを終わると美沙と渚は、朝食の準備をしていた。もちろん、裸にエプロンは言うまでもなかった。
「3人で、近くのショッピングセンターへ行こうか」
そういうとはしゃぐ二人だった。
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