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閑話
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「ほえ?」
何故?そこで脱ぐんだ渚・・・と思っているとあっという間に全部脱ぎ捨ててしまった。しかも、俺に見せるかのように体を俺の方へ向けた。すこし小さめの胸だが、張りがあってその先は上を向いている。アンダーヘアはやや少なめで、その下に、綺麗なスジがみえていて、俺の視線をくぎ付けにしていた。そして、その視線を知っているかのように渚はエプロンを目の前でつけるのであった。
すると美沙がムッとした表情で
「わたしだって」
俺の近くで服を脱ぎ始めた。そして、プルンとした胸を見せたかと思うと、ささっとパンツも脱いだ。そして、こちらもきれいなアンダーヘア―の下にくっきりとした割れ目が見えたのだった。そして、恥ずかしそうにエプロンをしたのだった。
そして、俺の前でエプロンから今にも見えそうで見えない特に白いふくらはぎのつけ根の所がもう少し捲れれば、というくらいきわどいキメのポーズをした美沙と渚は
「「たろちゃん、私たちを食べてね」」
***
「ほえ?」
「「たろちゃん、私たちを食べてね」」
と俺に抱き着いてきのだった。そして、俺も裸になったのだった。もちろんベットルームでだが・・
美沙と渚は、顔を真っ赤にして、俺のバカ息子を見つめていた。もちろん、完全に元気な状態の俺のバカ息子をだ。すると、二人は俺の前でエプロンの前をはぐって、下半身をあらわにしたのだった。俺が二人のを交互に触る既に濡れていた。すると二人とも俺にキスをしてきたのだった。どういう経緯でこうなったのかはわからないが、俺の目の前には渚の割れ目があって、今、俺は彼女を口で愛撫している。一方、俺のバカ息子は美沙の中に入っていたのだった。
「あん・・・すごい・・・たろちゃん・・・すごいよ」
「たろちゃん・・・もっと、渚をそこ・・そこを・・なめて・・・」
俺の上で震える二人は、何をしてるのかは見えない。
「い・・いい・・いくぅうう!!」
先に行ったのは渚だった。渚とのHは2回目のはずなのだが、彼女は、かなり敏感になっていて俺の舌でいってしまったようだった。一方、美沙も
「たろちゃんが深くまで入ってるーーー」
と叫んで腰を動かしているうちに急にギュウッと美沙の締め付けがきつくなった。思いもしない締め付けに俺の息子も限界がきて美沙の中へ発射してしまった。
「あ・・たろちゃんの・・あたたかい・・精子が・・・中に・・・あ・・いくぅうう」
こうして、3人してぐったりとしていると当然、渚が先に復活してきた。そして、俺の息子にお口でご奉仕を始めたのだった。
「たろちゃん・・どう・・あむ・・」
渚のフェラも2回目にしては上出来だ。俺の息子はすぐに回復したのだった。そして、渚で2回戦をして、彼女の中に発射したのだった。
そして、3人でのラブラブタイムのピロートークが始まったのだった。兎に角甘えてくる二人、交互にキスをしながら、二人とも俺のそばから離れようとしない。むしろ体を密着させてくるくらいだった。俺を驚かせる一言を美沙が言った。
「たろちゃん・・・まだできる?」
何故?そこで脱ぐんだ渚・・・と思っているとあっという間に全部脱ぎ捨ててしまった。しかも、俺に見せるかのように体を俺の方へ向けた。すこし小さめの胸だが、張りがあってその先は上を向いている。アンダーヘアはやや少なめで、その下に、綺麗なスジがみえていて、俺の視線をくぎ付けにしていた。そして、その視線を知っているかのように渚はエプロンを目の前でつけるのであった。
すると美沙がムッとした表情で
「わたしだって」
俺の近くで服を脱ぎ始めた。そして、プルンとした胸を見せたかと思うと、ささっとパンツも脱いだ。そして、こちらもきれいなアンダーヘア―の下にくっきりとした割れ目が見えたのだった。そして、恥ずかしそうにエプロンをしたのだった。
そして、俺の前でエプロンから今にも見えそうで見えない特に白いふくらはぎのつけ根の所がもう少し捲れれば、というくらいきわどいキメのポーズをした美沙と渚は
「「たろちゃん、私たちを食べてね」」
***
「ほえ?」
「「たろちゃん、私たちを食べてね」」
と俺に抱き着いてきのだった。そして、俺も裸になったのだった。もちろんベットルームでだが・・
美沙と渚は、顔を真っ赤にして、俺のバカ息子を見つめていた。もちろん、完全に元気な状態の俺のバカ息子をだ。すると、二人は俺の前でエプロンの前をはぐって、下半身をあらわにしたのだった。俺が二人のを交互に触る既に濡れていた。すると二人とも俺にキスをしてきたのだった。どういう経緯でこうなったのかはわからないが、俺の目の前には渚の割れ目があって、今、俺は彼女を口で愛撫している。一方、俺のバカ息子は美沙の中に入っていたのだった。
「あん・・・すごい・・・たろちゃん・・・すごいよ」
「たろちゃん・・・もっと、渚をそこ・・そこを・・なめて・・・」
俺の上で震える二人は、何をしてるのかは見えない。
「い・・いい・・いくぅうう!!」
先に行ったのは渚だった。渚とのHは2回目のはずなのだが、彼女は、かなり敏感になっていて俺の舌でいってしまったようだった。一方、美沙も
「たろちゃんが深くまで入ってるーーー」
と叫んで腰を動かしているうちに急にギュウッと美沙の締め付けがきつくなった。思いもしない締め付けに俺の息子も限界がきて美沙の中へ発射してしまった。
「あ・・たろちゃんの・・あたたかい・・精子が・・・中に・・・あ・・いくぅうう」
こうして、3人してぐったりとしていると当然、渚が先に復活してきた。そして、俺の息子にお口でご奉仕を始めたのだった。
「たろちゃん・・どう・・あむ・・」
渚のフェラも2回目にしては上出来だ。俺の息子はすぐに回復したのだった。そして、渚で2回戦をして、彼女の中に発射したのだった。
そして、3人でのラブラブタイムのピロートークが始まったのだった。兎に角甘えてくる二人、交互にキスをしながら、二人とも俺のそばから離れようとしない。むしろ体を密着させてくるくらいだった。俺を驚かせる一言を美沙が言った。
「たろちゃん・・・まだできる?」
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