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閑話
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「ほえ?」
「だから~美沙・・・もう一回したいの・・」
その言葉を聞いた瞬間、渚も
「私も・・」
って、お前ら何を考えているんだと思っていても、俺のバカ息子は二人ににぎにぎされ。徐々に回復をしている。
「「あは・・・」」
二人から甘い声が漏れてきた。と思ったら下半身を俺に摺り寄せてくるのだ、こ・・これはまずい、と思った瞬間、元気でーすとバカ息子がピンと立ち上がってしまった。
「やった」
「やったじゃない」
と俺が言っても、全く筋が通らない。
「こんなになってるのに?」
そんなこと言われると
「あ・・・はい・・・そうでした」
としか言えないのだが、どうしよう。バカ息子は既にギンギンとなっている。しかし、俺の体力は、もう限界に近い、たぶん一回できるかどうかだ。ということは片方しか相手できない・けど、それは、まずい。何かに気付いたのか俺の耳元で二人は
「どうしたの?」
ささやいてきた。やばいと思って、おれは、二人の下半身に手を伸ばした。
「「やぁあん」」
二人とも反応が良すぎだろうと思っていると手に伝わて来たのは温かいぬくもりとしっとりとしたもの。そう二人とも濡れているのだった。このまま手で行かせられるだろうか?指を彼女たちのさらに奥へにゅぐっといれていくと
「はぁあん」
切ない声を上げる二人・・・
「た・・・たろちゃん・・・指じゃなくて・・・たろちゃんがほしい」
「わたしも・・」
どうしたらいい?どうしよう?このシュツエ―ションで逃げることも出来ない。二人いっぺんに相手にできれば・・・ん?ふたり?そうだ・・・おれは、二人を抱き合わせると交互に俺のバカ息子を入れ始めたのだった。こうして、最後は、美沙と渚に交互に発射して今日のエッチは終わったのだった。
「だから~美沙・・・もう一回したいの・・」
その言葉を聞いた瞬間、渚も
「私も・・」
って、お前ら何を考えているんだと思っていても、俺のバカ息子は二人ににぎにぎされ。徐々に回復をしている。
「「あは・・・」」
二人から甘い声が漏れてきた。と思ったら下半身を俺に摺り寄せてくるのだ、こ・・これはまずい、と思った瞬間、元気でーすとバカ息子がピンと立ち上がってしまった。
「やった」
「やったじゃない」
と俺が言っても、全く筋が通らない。
「こんなになってるのに?」
そんなこと言われると
「あ・・・はい・・・そうでした」
としか言えないのだが、どうしよう。バカ息子は既にギンギンとなっている。しかし、俺の体力は、もう限界に近い、たぶん一回できるかどうかだ。ということは片方しか相手できない・けど、それは、まずい。何かに気付いたのか俺の耳元で二人は
「どうしたの?」
ささやいてきた。やばいと思って、おれは、二人の下半身に手を伸ばした。
「「やぁあん」」
二人とも反応が良すぎだろうと思っていると手に伝わて来たのは温かいぬくもりとしっとりとしたもの。そう二人とも濡れているのだった。このまま手で行かせられるだろうか?指を彼女たちのさらに奥へにゅぐっといれていくと
「はぁあん」
切ない声を上げる二人・・・
「た・・・たろちゃん・・・指じゃなくて・・・たろちゃんがほしい」
「わたしも・・」
どうしたらいい?どうしよう?このシュツエ―ションで逃げることも出来ない。二人いっぺんに相手にできれば・・・ん?ふたり?そうだ・・・おれは、二人を抱き合わせると交互に俺のバカ息子を入れ始めたのだった。こうして、最後は、美沙と渚に交互に発射して今日のエッチは終わったのだった。
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