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WW-I
洗脳
しおりを挟む「う・・く・・」
一人の男が苦悶の表情を浮かべ襲ってくる快楽を必死に耐えていた。
「そんなにやせ我慢しなくても♡」
ラークは、再びエレクチオンセーバをベッケンバウワーに突き刺した。
「うぁああああ!!」
はぁはぁはぁ
「や…もう…やめてくれ」
「あら?そうなの_やめてほしいの?でも体はこんなに素直よ」
ラークが熱くいきり立っている肉棒を優しくさする
「う・・く・・・」
そして、間髪を入れずに肛門に指をいれた
「くぁあああ」
ぐりぐり
ぐりぐり
「んーまだ固いわね…でもこれを入れると変わるわよ」
そう言ってベッケンバウワーの目の前にある薬を見せると怯えた表情を浮かるベッケンバウワー
彼は知っていた。その薬がなんであるのかをそして脳裏に若かりし記憶がよみがえってきた。
****
10歳になったベッケンバウワーは、神聖教会付属神学校へ入った。彼の夢はもちろん司祭になることだった。しかし、入港当時から美しい容姿、聡明な知能、そして、底知れぬ魔力を見出され、1年後には総代として、当時の方法様に会うことになった。これが彼の試練の始まりだった。
「お主がベッケンバウワーか?」
「はい。法王様」
彼が顔を上げると法王が右手に盃を持って近づいてきた。やがて、彼の前に立つと
「お主に洗礼を与える。まずはこれをお飲みなさい」
そこからベッケンバウワーの記憶はなくなる。
次に目を覚ますと、法王の間で同じように跪いていた。彼は思った。一瞬、おかしかったのは気のせいだったのだと、しかし、彼の考えは間違っていた。
「ベッケンバウワーよ。面を上げよ」
「は!!」
顔を上げた瞬間、目の前の光景に驚愕した。そこには、いきり立った法王様の肉棒があったのだった。
「しゃぶるのじゃ」
「え?」
「何をしておるのだ?こうするのだ!!」
「うぐ…うぇ…」
法王は無理矢理口を開けさせ、肉棒を突っ込んできたのだった。
「おお・・・気持ちいいぞ・・・」
パンパンパン!!
顔をわしつかみにして、リズミカルにグラインドを始めたのだった。
「おぐ・・うぐ・・・ぐえ・・おぐ・・んぐ・・・」
すると方法の腰の動きを止めた。
「うぉあああああ!!」
どぴゅっどぴゅーーーぶるるるるぅーー」
「ふごぉおおおお!!」
ベッケンバウワーの口の中に法王はたっぷりと精液を出したのだった。
「ほれ…聖水じゃ…残さず飲むのじゃ」
頭では拒絶しているが体は何故か法王の言いなりになっている。そして、
ごくり…
全てを飲んでしまったのだった。
気が付くと全裸にされたベッケンバウワー次に方法が出してきたのは、謎の液体だった。この液体こそさっきラークが持っていた液体だった。
「ほう…かわいいチンポをしているな…まだ皮はめくれていないのか?儂が向いてやる」
ペロンと向かれたが、まだ少年、直ぐに皮をかぶってしまう。それを見た法王は、再び皮をめくって、その液体を向かれたチンポに塗ったのだった。すると
――――――すーーーーー!!!
「うぁあああああああ!!!」
一気に皮をめくられたチンポがものすごい激痛を伴い、ドクンドクンと脈打ってきたのだった。そして、次の瞬間、
ズブリ・・・・
今度は肛門に指を突っ込まれ、液体を体内に塗り込まれたのだった。同じような激痛が肛門を襲う
「うぁあああああ!!」
しばらく激痛に耐えていると痛みは治まってきた。そして、チンポはビンビンになったまま、そして、お尻もむずむずとした状態が続いている。すると法王は。ベッケンバウワーのチンポを握ってさすり始めた。
「ほう…りっぱじゃな」
はぁはぁはぁ・・
今度はお尻にずぶりと指を再び入れてきた。
「ぐは!!」
「ほう…だいぶよくなったの?それじゃ頂くとするか」
法王の肉棒がベッケンバウワーの肛門にぴたりとついたかと思うと、ぐいぐいと入ってきた。
「うぐ・・・うぐ・・・うぐ・・」
「なかなか抵抗するな。これでどうじゃ」
ずぶーーー
「うあぁあああああ」
こうしてベッケンバウワーは法王に犯されたのだった。
実は神聖教会の司祭はほとんどが男なのだ。だから、こういった男色は普段からはびこっていたのだった。
***
場面は現代に戻って、現在、挿入中である。しかも、昔のことを思い出したのかベッケンバウワーは犯されているにもかかわらず感じていたのだった。すると、銭玄人が叫んだ
「村人様!!今です!!」
ベッケンバウワーは自分の中に熱いものが入ってくるのを感じていた。
こうして村人による法王の洗脳は無事に終わったのだった。
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