リーンカーネーション 小学4年に戻ったおれ

Seabolt

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天野さんの家で

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土曜日

午前10時まで、ソフトボールの練習があった。
練習が終わって、家に帰ると俺は直ぐに服を着替えて、自転車をこいで天野さんの家に向かった。この日、彼女の家は家族は留守になっていた。彼女部屋にあがると天野さん、山田さん、太田さんと小宮山さんがいた。そして、主賓の増田さんがいたのだった。彼女は俺を会えるとあって上は赤色のポロシャツに下はデニムのスカートをはいていたのだった。
すると天野さんが増田さんに

「覚悟できているって言ったわよね」

「はい」

「これから起きること誰にも言わないと約束よ」

「はい」

「じゃぁ…その覚悟を見せて」

軽くうなずいた増田さんの目は真剣だった。そして、ポロシャツの下の部分に手を入れた。彼女の行動にみんなが唾をのんだ。そして、次の瞬間

「はい!!」

彼女はポロシャツをめくりあげ、自慢のおっぱいをポロリと見せつけたのだった。

ボイーーーン

「佐藤君…触っていいよ」

戸惑う俺に山田さんが

「何、固まっているのよ」

むにゅ…

「やん…」

モミモミ…

「どう?」

「やわらかい…マシュマロみたい」

「きゃあん」

俺は乳首を中心に攻撃を初めると

「やん…くすぐったいよ。あ・・・や・・・あ・・・きゃあん」

クリクリといじっているうちに乳首が立ってきてのだった。そんな様子を見たみんなも息をのんでいた。さてとこのくらいでいいかなと俺はみんなに目配せをした。一方、増田さんはHないたずらはこれくらいだろうと思っていたのだろう。俺の手が止まったに気付いて

「あ…今度はパンツね」

彼女は立ち上がり少しタイトなデニムのスカートをたくし上げ、白い綿のパンツを見せたのだった。

「どう?」

彼女がそう言った瞬間、後ろから小宮山さんがパンツを膝までずり下げたのだった。

「きゃー!!」

目の前に増田さんのスリットをもろに見たと思ったら、そのまま彼女は座り込んだ瞬間、後ろから小宮山さんと太田さんが彼女を引き倒し押さえつけた

「やめてーー!!」

ひっくり返った瞬間に、山田さんが彼女のパンツを足から引き抜いたのだった

「うそーーー!!」

必死に足を閉じて隠そうとする増田さんの右足を山田さんが、左足を天野さんが持った。そして、足を広げようとしたのだった。

「やめて!!お願い!!」

「何言っているのよ!!」

「そうよ!覚悟できているんでしょ」

「うそ!!」

「佐藤君に増田さんのアソコをじっくりと見てもらうわよ」

「いやー!!」

必死にもがいているとそれに合わせておっぱいもプルンプルンと動いていた。

「お願いーー!!許して~!!お願いーー!!」

やがて二人の力に負けてしまった

「ああ・・・」

がばり・・・

そして、俺の前に増田さんのアソコが開かれたのだった。

「じゃぁ・・・増田さんのアソコをじっくりを見せてもらうよ」

「いやーー!!」

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