リーンカーネーション 小学4年に戻ったおれ

Seabolt

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天野さんの家で

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天野さんの家に集合した俺たちと言っても全員が集まれるわけではない。今回は天野さんと太田さん、山田さんと岡田さんの4人と俺、そして、小林さんが集まったのであった。小林さんはピンクのキュロットにキュロットが隠れるような長さのTシャツを着ている。
当然、彼女は何も知らないここでHなことをされるとは、いつものように彼女が真ん中に立って、その両脇を天野さんと岡田さんで固める。後ろでは太田さんと岡田さんがキュロットを脱がそうと準備をしている。

「佐藤君、いつもこんな感じなの?」

「そうだよ。ねーみんな」

「そうよ」

すかさず山田さんと天野さんが小林さんの両手を抑えた。

「なに?何をする気?」

すると太田さんが後ろから手を回してキュロットのホックを外した。それと同時に岡田さんがキュロットを脱がした。

「きゃっ!!」

慌ててしゃがもうとした小林さんだったが、両手をがっちりと抑えられしゃがめないでいると後ろからパンツに手がかか太

「うそ!!やめてー!!」

するりとパンツは足首まで引き落とされ、きれいな割れ目が見えたのだった。恥ずかしいのだろう、必死に太ももをくっつけて割れ目が少しでも見えないようにもがいていると天野さんと山田さんが彼女をいったん持ち上げた。その隙にキュロットとパンツは足首から外されてしまった。

「お願い・・・もうやめて―」

すると天野さんが

「何言っているのよ。今からあなたのアソコを佐藤君にじっくりと見てもらうから」

「う…うそーー」

「本当よ。それからHなことされるのよ」

「いやー!!」

2人によって彼女は地面に寝かされた。一方で足はがっちりと閉じている。そこへ、岡田さんと太田さんが彼女の上半身を抑えるとその代わりに山田さんと天野さんが足を開きにかかった。

「イヤーやめて、お願い」

「駄目よ。仲間になるんだから」

「そうよ」

すると小林さんは叫ぶのをやめた

「わかったわ…だったら、無理矢理じゃなくて、自分でさせて」

「え?」

「だから、自分で佐藤君に見せるから」

「恥ずかしくないの?」

「わたし、佐藤君に見られることは、別に気にしないので」

「うそ…」

驚いている天野さんに

「だからその手をどけて」

天野さんと山田さんは恐る恐る手をどけると

「そこの二人も手をどけてよ」

太田さんと岡田さんも手をどけた。

「佐藤君、私のエッチなアソコ見せるからこっちに来て」

俺はこのシーンを覚えている。そうだ。エッチをする時、前世の妻がこういって俺を誘ったのだった。けど、そんなはずはない。そう思いながら彼女の方へ近ずくと閉じていた足を開いたのだった。

「佐藤君ってやっぱりエッチなんだ」

さらに自ら割れ目を開いたのだった。

こうして、小林さんにエッチないたずらをした後、みんなにもいたずらをすると最後は

「佐藤君見て~」

全員で割れ目の御開帳を見せてくれたのだった。すると天野さんが俺のズボンを脱がして、バカ息子を手にし始めると小林さんが前に出てきて

「こうすると男の子って気持ちがいいって聞いたわよ」

パクリ・・・

「おう・・」

いきなり口にくわえたのだった。その様子を見て驚愕するほかの女の子達、

「好きならどこでもなめることができるわよね」

そんな小林さんの挑発にみんなは次々と俺の息子を口にくわえたのだった。

あ・・・・だめ・・・

ドクドクどく・・・

「わ・・・出てきた」

こうして、最後にくわえた太田さんの口の中に発射してしまったのあった。

「にがーい・・」

そして、小林さんはもっとすごいことを言った。

「こんなことも知らないってことは、エッチはまだしてないようね」

俺以外の女子たちはピンと来ていない

「おちんちんをここへ入れるのよ」

するとみんなは、ごくりと息をのんだ。確かにずっとエッチな遊びをしてきたがセックスまではしていない。なぜなら、俺たちはまだ子供だからだ。万一のことも考えないといけない。

「でも、早すぎるよ。俺たち小学生だよ」

俺が言うと小林さんもしばらく考えた。

「わかった。でも…いつか佐藤君と一つになりたいな」

その言葉は彼女たちに衝撃を与えることになったのだった。
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