文字の大きさ
大
中
小
176 / 191
公園でおしっこ
今日は妹たちとその友達を連れて5人で、近所の公園に来ている。ここは、最近できた公園なんだけど、近くには”さくら”という駄菓子屋もあって、子供たちにとっては人気のスポットだ。道路に面したところにはないんだけど、そのほかの3方には外周を2mくらいゴールドクレストが二重に植えてあり、周囲からの目隠しになっている。その中に、鉄棒とシーソとジャングルジムとブランコ、そして、水飲み場があるのだ、しかし、残念なことにここにはトイレがないのだ。結構な数の子供たちが遊んでいる。縄跳びとかゴムダンをやっている女子、銀玉鉄砲で拳銃ごっこをしている男子達、探偵や高鬼といった鬼ごっこをしているグループもあった。
妹たちがブランコをしているところでふと一人の女の子がおしっことか言って木陰へ消えて行ったのだった。俺はこういうのを見逃さない。ブランコに夢中の妹たちを置いて、その木陰の裏側へ行くと丁度その女子はスカートをめくってパンツをずらす瞬間だった。そして、するりとパンツをずらすとしゃがんだ。
シャーーーーァアアアア!!!
割れ目からほとばしる一本の天使の小水
そして、その途中で俺はこっそりと彼女の後ろへ回った。おしっこも終わったのだろう。ほっとしたところで
「なにしているの?」
びくっとした彼女の口を塞いだ
「騒ぐとみんな来て恥ずかしいところ見られちゃうよ」
「・・・」
名札を見て4年3組神崎美鈴と書かれていた。
「美鈴ちゃんていうんだ・・・このこと内緒にしてほしい」
黙ってうなずく彼女
「何でも言うこと聞く?」
黙ってうなずいている。
「ああ・・」
俺は彼女の前に言ってスカートをめくって割れ目をのぞき込んだ。
「内緒だから・・・」
割れ目を開いて、じっくり覗き込んだ。まだ、おしっこをしたばかりかおしっこくさい・・・それは、別にして、クリトリスをさわると膝をびくびくとさせている。ふと顔を見ると真っ赤な顔で今にも泣きだしそうだ。
これ以上は無理だと判断した俺はそっと抱きしめて耳元で
「ありがとう・・・きみかわいいね・・・二人だけの内緒だよ」
そう言い残して、俺は妹の元に戻った。
ぼちぼち三時ごろだ。
ブランコで遊んでいる妹たちに声をかける
「ぼちぼち行くぞ!!」
「えーー!!」
妹がまだ遊びたいとすねる。レイナもすねている。
「じゃ・・・”さくら”行かなくてもいいのか」
「行く行く♡」
現金な奴らだ・・・こうして、駄菓子屋の桜へ向かった。今日は、レイナもいるっということで一人100円という豪華な予算だ。駄菓子屋へつくとあかねとアヤメそして、レイナに100円づつを渡した。3人は目を大きくして、店先に並んでいる商品を見ている。中には、髪飾りやブレスバンドといったあんまり意味のない商品もあるんだけど、お腹がすいた俺は、タコせんとダブルコーラというアイスをかった。するとアヤメがかわいいとか言っておもちゃを買おうとするので
「あやめ・・・それかうと・・食べ物買えないよ‥」
「う・・・」
「ほれ・・・これでも食べて頭を冷やせ」
ダブルコーラは、棒が2本ついていて、真ん中で半分に割ることが出来るアイスだ。姉妹品にダブルソーダというのもある。その片方を渡す。それをほとんど食べ終わったアヤメは俺が手にしているタコせんがほしいと言い出した。タコせんといっても大きな赤いタコ風味のせんべいにソースを塗っているだけなんだけど・・・あまりの欲しがるので、パキッと半分に割ってあげていると
「佐藤君」
がば・・と俺に誰かが抱き着いてきたというより声でわかった。天野さんだ。
「妹さんに優しい所なんてステキ!」
完全に俺と腕を組んでいる。
「ところで天野さんはここへ?」
「別に用事はないんだけど・・ちょうど通りかかったら佐藤君がいたの・・・それ美味しそうね・・」
俺が手にしているタコせんをみている
「食べる?」
「うん・・・あーん」
口を開けて待っている。仕方がない。タコせんを口にだす
がぶり・・・
「うーんおいしい・・」
よく考えると俺の食べかけを食べているんだけど、彼女は満足そうだ。
「間接キスしちゃった・・・」
そういうことか・・・と思っていたら、アヤメが俺に駆け寄ってきた
「おにーちゃん・・あたった・・・これ・・」
それは、さっき上げたダブルコーラの棒だった・そこには、”あたり”の文字が書かれていた。
「おばさんにそれを渡して、アヤメと怜奈にあげてきな」
「わかった!!」
こうして俺たちは、普段なら家に帰るんだけど、もう少しお願いと妹たちが言ってきたので、公園に戻った。もちろん、天野さんもついて来ていたのだった。
すると最初の異変が起きたのは、怜奈だった。
俺の所にやって来て
「おしっこ・・・」
「わかった・・・」
おれは、さっき美鈴がおしっこをしていたところへ連れて行くと、美鈴がそこにいて、下半身をいじっていた。
「あ・・・」
身動きがとれないでいる美鈴は木陰の奥へ逃げた。
「おにーちゃん!!」
「はいはい・・」
レイナがおしっこを始めた。
シャーーー
し終わると俺がティッシュを渡す。すると、彼女は
「おにーちゃん、拭いて」
綺麗な割れ目を拭いていると
「はぁはぁはぁ、、もっとさわって」
クリトリスのあたりを更に弄ると
「はぁはぁはぁ」
すこし弄ったら、気持ちよかったのか、もういいと言って、パンツを履いて、みんなの元へ走っていったのだった。そして俺は、隠れている美玲のところへ行くと股間を抑えて、びっくりした表情を浮かべていた。
すぐに股間に手を当てて弄ると
「はぁはぁ」
「明日、ここで待っている」
俺がそう告げると我に返って、その場から逃げ出したのだった。
こうしてみんなの元へ戻ると、今度は、あやめとあかねもオシッコといってきたので付き合う。そして、最後に天野さんがモジモジとし始めたののだった。
俺の手を引いて耳元でオシッコと告げたのだった。しかも、俺の手を引いている。
「一人だと怖いから」
天野さんと一緒に行くことになった。
木陰に着くと俺の方をじっと見ている。
「どうしたの?」
「意地悪、恥ずかしいに決まってるでしょ」
「そうなんだ」
「出た、エロエロ大魔神」
観念した彼女はスカートをめくって、パンツを膝まで下げてしゃがんだ。横から覗き込むと
「覗き込まないでよ」
「おしっこでないね」
「お願い覗かないで・・・くっ」
チョロとオシッコがほとばしる。
「あぁぁっ!」
しゃーーーー!!
天使の小水はゆららかな放物線を描いて輝いていた。
「佐藤くん、ひどいよ」
そんな彼女を見て、思わず抱きしめた
「さ・・・佐藤くん」
「ありがとう」
そう言って頬にキスをしてあげると今度は彼女の抱きしめてきて頰にキスをしてきた。その時だった。木陰でガサガサという物音が聞こえて慌ててパンツを履き直す天野さん、そして、二人で音がした方へ行くとそこには天野さんと同じクラスの西村さんがいたのだった。
妹たちがブランコをしているところでふと一人の女の子がおしっことか言って木陰へ消えて行ったのだった。俺はこういうのを見逃さない。ブランコに夢中の妹たちを置いて、その木陰の裏側へ行くと丁度その女子はスカートをめくってパンツをずらす瞬間だった。そして、するりとパンツをずらすとしゃがんだ。
シャーーーーァアアアア!!!
割れ目からほとばしる一本の天使の小水
そして、その途中で俺はこっそりと彼女の後ろへ回った。おしっこも終わったのだろう。ほっとしたところで
「なにしているの?」
びくっとした彼女の口を塞いだ
「騒ぐとみんな来て恥ずかしいところ見られちゃうよ」
「・・・」
名札を見て4年3組神崎美鈴と書かれていた。
「美鈴ちゃんていうんだ・・・このこと内緒にしてほしい」
黙ってうなずく彼女
「何でも言うこと聞く?」
黙ってうなずいている。
「ああ・・」
俺は彼女の前に言ってスカートをめくって割れ目をのぞき込んだ。
「内緒だから・・・」
割れ目を開いて、じっくり覗き込んだ。まだ、おしっこをしたばかりかおしっこくさい・・・それは、別にして、クリトリスをさわると膝をびくびくとさせている。ふと顔を見ると真っ赤な顔で今にも泣きだしそうだ。
これ以上は無理だと判断した俺はそっと抱きしめて耳元で
「ありがとう・・・きみかわいいね・・・二人だけの内緒だよ」
そう言い残して、俺は妹の元に戻った。
ぼちぼち三時ごろだ。
ブランコで遊んでいる妹たちに声をかける
「ぼちぼち行くぞ!!」
「えーー!!」
妹がまだ遊びたいとすねる。レイナもすねている。
「じゃ・・・”さくら”行かなくてもいいのか」
「行く行く♡」
現金な奴らだ・・・こうして、駄菓子屋の桜へ向かった。今日は、レイナもいるっということで一人100円という豪華な予算だ。駄菓子屋へつくとあかねとアヤメそして、レイナに100円づつを渡した。3人は目を大きくして、店先に並んでいる商品を見ている。中には、髪飾りやブレスバンドといったあんまり意味のない商品もあるんだけど、お腹がすいた俺は、タコせんとダブルコーラというアイスをかった。するとアヤメがかわいいとか言っておもちゃを買おうとするので
「あやめ・・・それかうと・・食べ物買えないよ‥」
「う・・・」
「ほれ・・・これでも食べて頭を冷やせ」
ダブルコーラは、棒が2本ついていて、真ん中で半分に割ることが出来るアイスだ。姉妹品にダブルソーダというのもある。その片方を渡す。それをほとんど食べ終わったアヤメは俺が手にしているタコせんがほしいと言い出した。タコせんといっても大きな赤いタコ風味のせんべいにソースを塗っているだけなんだけど・・・あまりの欲しがるので、パキッと半分に割ってあげていると
「佐藤君」
がば・・と俺に誰かが抱き着いてきたというより声でわかった。天野さんだ。
「妹さんに優しい所なんてステキ!」
完全に俺と腕を組んでいる。
「ところで天野さんはここへ?」
「別に用事はないんだけど・・ちょうど通りかかったら佐藤君がいたの・・・それ美味しそうね・・」
俺が手にしているタコせんをみている
「食べる?」
「うん・・・あーん」
口を開けて待っている。仕方がない。タコせんを口にだす
がぶり・・・
「うーんおいしい・・」
よく考えると俺の食べかけを食べているんだけど、彼女は満足そうだ。
「間接キスしちゃった・・・」
そういうことか・・・と思っていたら、アヤメが俺に駆け寄ってきた
「おにーちゃん・・あたった・・・これ・・」
それは、さっき上げたダブルコーラの棒だった・そこには、”あたり”の文字が書かれていた。
「おばさんにそれを渡して、アヤメと怜奈にあげてきな」
「わかった!!」
こうして俺たちは、普段なら家に帰るんだけど、もう少しお願いと妹たちが言ってきたので、公園に戻った。もちろん、天野さんもついて来ていたのだった。
すると最初の異変が起きたのは、怜奈だった。
俺の所にやって来て
「おしっこ・・・」
「わかった・・・」
おれは、さっき美鈴がおしっこをしていたところへ連れて行くと、美鈴がそこにいて、下半身をいじっていた。
「あ・・・」
身動きがとれないでいる美鈴は木陰の奥へ逃げた。
「おにーちゃん!!」
「はいはい・・」
レイナがおしっこを始めた。
シャーーー
し終わると俺がティッシュを渡す。すると、彼女は
「おにーちゃん、拭いて」
綺麗な割れ目を拭いていると
「はぁはぁはぁ、、もっとさわって」
クリトリスのあたりを更に弄ると
「はぁはぁはぁ」
すこし弄ったら、気持ちよかったのか、もういいと言って、パンツを履いて、みんなの元へ走っていったのだった。そして俺は、隠れている美玲のところへ行くと股間を抑えて、びっくりした表情を浮かべていた。
すぐに股間に手を当てて弄ると
「はぁはぁ」
「明日、ここで待っている」
俺がそう告げると我に返って、その場から逃げ出したのだった。
こうしてみんなの元へ戻ると、今度は、あやめとあかねもオシッコといってきたので付き合う。そして、最後に天野さんがモジモジとし始めたののだった。
俺の手を引いて耳元でオシッコと告げたのだった。しかも、俺の手を引いている。
「一人だと怖いから」
天野さんと一緒に行くことになった。
木陰に着くと俺の方をじっと見ている。
「どうしたの?」
「意地悪、恥ずかしいに決まってるでしょ」
「そうなんだ」
「出た、エロエロ大魔神」
観念した彼女はスカートをめくって、パンツを膝まで下げてしゃがんだ。横から覗き込むと
「覗き込まないでよ」
「おしっこでないね」
「お願い覗かないで・・・くっ」
チョロとオシッコがほとばしる。
「あぁぁっ!」
しゃーーーー!!
天使の小水はゆららかな放物線を描いて輝いていた。
「佐藤くん、ひどいよ」
そんな彼女を見て、思わず抱きしめた
「さ・・・佐藤くん」
「ありがとう」
そう言って頬にキスをしてあげると今度は彼女の抱きしめてきて頰にキスをしてきた。その時だった。木陰でガサガサという物音が聞こえて慌ててパンツを履き直す天野さん、そして、二人で音がした方へ行くとそこには天野さんと同じクラスの西村さんがいたのだった。
感想 1
あなたにおすすめの小説
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中 修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
二重のカーテン (スカートの下の黒い意志)
MisakiNonagase洗濯物の隙間に隠したのは、母としての祈りと、娘のプライド。
かつて、女子高生という生き物はもっと無防備で、自由だった。
44歳の主婦、愛子が朝のベランダで手にするのは、娘たちが毎日履き替える漆黒のオーバーパンツ、通称「黒パン」。それは、令和を生きる娘たちが自らの尊厳を守るために身に着ける、鉄壁の「鎧」だった。
小学校時代のママ友たちとのランチ会。そこで語られるのは、ブルセラショップに下着を売っていた奔放な50代、無防備なまま凛と歩くしかなかった40代、そして「見せないこと」に命を懸ける10代の、あまりに深い断絶。さらには、階段で石像のように固まる父、生徒の背後に立たないよう神経を削る教師……。
一枚の黒い布を通して浮き彫りになる、現代社会の歪さと、その根底にある不器用なまでの「優しさ」。
ベランダに干された黒いカーテンの向こう側に、あなたは何を見ますか?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件
こうたろ普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。