29 / 48
ゲームの始まり高等部
高等部編 水族館とお昼ご飯②
しおりを挟む
いや~イルカだったりしたなー
…何を言っているんだ私は、はぁー
舜「クラゲんとこ行こうよ」
澪「そうね♪綺麗で評判いいらしいし」
ほぉ~知らなかった、やけに嬉しそうだ
如「〈きれー!〉」
天「〈うんキレイ!〉」
地「何で小声?」
如「何でか小声になっちゃう、そうだ!舜さんどう?」
舜「うん素敵、写真?」
如「うん!好きなだけどうぞ♪」
すごいにっこり笑顔
美「(やっぱりしっかりしたカメラだ、好きなものはとことんか‥‥)」
天・地「楽しかった/し、お腹すいた」
水族館から出て、少し昼時から離れた時間帯
さすがにお腹すいた
車に揺られながら思う
如「分かってます!もうす着きますよ」
そういえばアイス減ってきてたな、年中無休で食べてるけど、やっぱアイスってうまい
彩「決めてあるのかい?」
みんな気になってる、はっ ←※笑いです
如「はい!みんなの好きなものをリサーチしました♪」
あっだから聞いてきたのか
と言うと私は関わった人たちの事を出来るだけ広範囲に〔隅々まで〕調べる癖がある
もちろん秘密厳守、直す努力はしている
如「舜さんにみなさん、楽しみですね!」
…到着したようだ
如「着いたー!」
ん!ここは母が美味しいと良く言っている店だ、ちょうどいい
可「いい感じですね」
彩「そうだね、それに種類も多いし」
天「地央こっち、あま君も」
あま君…私か
澪「あま君って、もしかして舜のこと?」
地「そうみたいだね」
天「もちろん、ずっと考えてたんだ、どう呼ぼうか最終的にあま君になっちゃった♪」
舜「いいと思う、君付けは普通に好き」
ちゃんは好きじゃない
歩「顔緩んでるー!」
舜「意図的に自分で動かせる、動かさないだけ」
美「みんにゃ~、お腹すいたよ~食べよう!」
澪「そうね、食べましょ」
伊「選んでくださいね」
飲み物…なぜオレンジジュースがあってリンゴジュースがないんだ…チッ
澪「舜美味しい?」
舜「甘海老もふぐも美味しい」
美味しいんだか!母美食家!如月もナイス
美「そーれっちょーだい♪」
舜「いいよ、お食べ」
美「にゃは~う・ま・い」
如「(舜さん喜んでる♪)みんなどうですか?」
聖「串焼きも美味しい~」
加「これもいけるぞ」
あの2人最初から仲良いな‥‥!幼馴染だ
そうだ、何で忘れてたんだろう…まぁうん
可士和黙々と焼き魚食べてる、若干嬉しそう
清水はマグロ大量に食べてる、重症だな
私は澪さんと美穂にお手洗いに行くと言い席をはずした
おやー?椎名だな電話してる…揉めているな
女だ声からして年上かな
椎名か片親だっけ確か、性にトラウマあったよな…のわりに女好きだ
私は即興味をなくし戻った、そのあとすぐ
椎名が戻ってきたさっきの怖い顔がいつもの顔になっていた、切り替えが私並みに早い
皆での昼食を食べ終わり解散することになった
一足早く帰ろうとした矢先
如「舜さんこれからあたしとパフェ食べよ」
本当可愛く言うの得意だな
舜「パフェなら‥‥」
如「サイカじゃないところにいきましょ!」
……
澪「あら、どうして知ってるのかしら?」
如「たまたま見掛けたの」
澪「ふ~ん、そうならいいわ、どうせなら3人で食べにいきましょ」
舜「そうしよ」
ごめんだけど、めんどくさい本当
不服そうな顔、女子会とゆうものをしたかったのか?この私と
まぁかくかくしかじかで如月はさくらんぼと
マンゴーの入ったパフェ、
澪さんメロンとぶどうの入ったパフェ、
私はイチゴパフェ(特盛)とももパフェを頂いた、それいじょう食べるの!と言うと目をされた
周りから見れば私は大食いらしい
(食べるの遅いけど)
大食いなら栄養は…何処に行ったんだ…
…何を言っているんだ私は、はぁー
舜「クラゲんとこ行こうよ」
澪「そうね♪綺麗で評判いいらしいし」
ほぉ~知らなかった、やけに嬉しそうだ
如「〈きれー!〉」
天「〈うんキレイ!〉」
地「何で小声?」
如「何でか小声になっちゃう、そうだ!舜さんどう?」
舜「うん素敵、写真?」
如「うん!好きなだけどうぞ♪」
すごいにっこり笑顔
美「(やっぱりしっかりしたカメラだ、好きなものはとことんか‥‥)」
天・地「楽しかった/し、お腹すいた」
水族館から出て、少し昼時から離れた時間帯
さすがにお腹すいた
車に揺られながら思う
如「分かってます!もうす着きますよ」
そういえばアイス減ってきてたな、年中無休で食べてるけど、やっぱアイスってうまい
彩「決めてあるのかい?」
みんな気になってる、はっ ←※笑いです
如「はい!みんなの好きなものをリサーチしました♪」
あっだから聞いてきたのか
と言うと私は関わった人たちの事を出来るだけ広範囲に〔隅々まで〕調べる癖がある
もちろん秘密厳守、直す努力はしている
如「舜さんにみなさん、楽しみですね!」
…到着したようだ
如「着いたー!」
ん!ここは母が美味しいと良く言っている店だ、ちょうどいい
可「いい感じですね」
彩「そうだね、それに種類も多いし」
天「地央こっち、あま君も」
あま君…私か
澪「あま君って、もしかして舜のこと?」
地「そうみたいだね」
天「もちろん、ずっと考えてたんだ、どう呼ぼうか最終的にあま君になっちゃった♪」
舜「いいと思う、君付けは普通に好き」
ちゃんは好きじゃない
歩「顔緩んでるー!」
舜「意図的に自分で動かせる、動かさないだけ」
美「みんにゃ~、お腹すいたよ~食べよう!」
澪「そうね、食べましょ」
伊「選んでくださいね」
飲み物…なぜオレンジジュースがあってリンゴジュースがないんだ…チッ
澪「舜美味しい?」
舜「甘海老もふぐも美味しい」
美味しいんだか!母美食家!如月もナイス
美「そーれっちょーだい♪」
舜「いいよ、お食べ」
美「にゃは~う・ま・い」
如「(舜さん喜んでる♪)みんなどうですか?」
聖「串焼きも美味しい~」
加「これもいけるぞ」
あの2人最初から仲良いな‥‥!幼馴染だ
そうだ、何で忘れてたんだろう…まぁうん
可士和黙々と焼き魚食べてる、若干嬉しそう
清水はマグロ大量に食べてる、重症だな
私は澪さんと美穂にお手洗いに行くと言い席をはずした
おやー?椎名だな電話してる…揉めているな
女だ声からして年上かな
椎名か片親だっけ確か、性にトラウマあったよな…のわりに女好きだ
私は即興味をなくし戻った、そのあとすぐ
椎名が戻ってきたさっきの怖い顔がいつもの顔になっていた、切り替えが私並みに早い
皆での昼食を食べ終わり解散することになった
一足早く帰ろうとした矢先
如「舜さんこれからあたしとパフェ食べよ」
本当可愛く言うの得意だな
舜「パフェなら‥‥」
如「サイカじゃないところにいきましょ!」
……
澪「あら、どうして知ってるのかしら?」
如「たまたま見掛けたの」
澪「ふ~ん、そうならいいわ、どうせなら3人で食べにいきましょ」
舜「そうしよ」
ごめんだけど、めんどくさい本当
不服そうな顔、女子会とゆうものをしたかったのか?この私と
まぁかくかくしかじかで如月はさくらんぼと
マンゴーの入ったパフェ、
澪さんメロンとぶどうの入ったパフェ、
私はイチゴパフェ(特盛)とももパフェを頂いた、それいじょう食べるの!と言うと目をされた
周りから見れば私は大食いらしい
(食べるの遅いけど)
大食いなら栄養は…何処に行ったんだ…
0
あなたにおすすめの小説
悪意には悪意で
12時のトキノカネ
恋愛
私の不幸はあの女の所為?今まで穏やかだった日常。それを壊す自称ヒロイン女。そしてそのいかれた女に悪役令嬢に指定されたミリ。ありがちな悪役令嬢ものです。
私を悪意を持って貶めようとするならば、私もあなたに同じ悪意を向けましょう。
ぶち切れ気味の公爵令嬢の一幕です。
未来の記憶を手に入れて~婚約破棄された瞬間に未来を知った私は、受け入れて逃げ出したのだが~
キョウキョウ
恋愛
リムピンゼル公爵家の令嬢であるコルネリアはある日突然、ヘルベルト王子から婚約を破棄すると告げられた。
その瞬間にコルネリアは、処刑されてしまった数々の未来を見る。
絶対に死にたくないと思った彼女は、婚約破棄を快く受け入れた。
今後は彼らに目をつけられないよう、田舎に引きこもって地味に暮らすことを決意する。
それなのに、王子の周りに居た人達が次々と私に求婚してきた!?
※カクヨムにも掲載中の作品です。
逆ハーレムエンド? 現実を見て下さいませ
朝霞 花純@電子書籍発売中
恋愛
エリザベート・ラガルド公爵令嬢は溜息を吐く。
理由はとある男爵令嬢による逆ハーレム。
逆ハーレムのメンバーは彼女の婚約者のアレックス王太子殿下とその側近一同だ。
エリザベートは男爵令嬢に注意する為に逆ハーレムの元へ向かう。
悪役令嬢だったので、身の振り方を考えたい。
しぎ
恋愛
カーティア・メラーニはある日、自分が悪役令嬢であることに気づいた。
断罪イベントまではあと数ヶ月、ヒロインへのざまぁ返しを計画…せずに、カーティアは大好きな読書を楽しみながら、修道院のパンフレットを取り寄せるのだった。悪役令嬢としての日々をカーティアがのんびり過ごしていると、不仲だったはずの婚約者との距離がだんだんおかしくなってきて…。
悪役令嬢の大きな勘違い
神々廻
恋愛
この手紙を読んでらっしゃるという事は私は処刑されたと言う事でしょう。
もし......処刑されて居ないのなら、今はまだ見ないで下さいまし
封筒にそう書かれていた手紙は先日、処刑された悪女が書いたものだった。
お気に入り、感想お願いします!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる