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14、ヴォーグ視点
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シュリくんが僕に何か秘密にしました。
たったそれだけなのに、なぜか許せないんです。
シュリ「うあっ!?」
シュリくんを押し倒して口に指を入れて魔力を流す。
魔力は電流となって、シュリくんの口を攻撃する。
身体がびくびく反応して、涙を流して、よだれをだらだらさせて…でも止めません。
だってこれはお仕置きですから。
多少気がすんだので、止めてあげるとシュリくんは虫の息になっていました。
回復ポーションを使ってあげると、僕に何度も謝ってきました。
ヴォーグ「シュリくん…僕に何か秘密にするのはダメですよ?」
シュリ「はい…。ヴォーグ様に秘密を作りません」
ヴォーグ「シュリくんは死ぬまで僕のモノなんです。わかりましたか?」
シュリ「はい…。僕はヴォーグ様のモノです」
ヴォーグ「ふふふ、いい子ですね。じゃあ、ご褒美にいいことを教えてあげますね?」
シュリ「………?」
たったそれだけなのに、なぜか許せないんです。
シュリ「うあっ!?」
シュリくんを押し倒して口に指を入れて魔力を流す。
魔力は電流となって、シュリくんの口を攻撃する。
身体がびくびく反応して、涙を流して、よだれをだらだらさせて…でも止めません。
だってこれはお仕置きですから。
多少気がすんだので、止めてあげるとシュリくんは虫の息になっていました。
回復ポーションを使ってあげると、僕に何度も謝ってきました。
ヴォーグ「シュリくん…僕に何か秘密にするのはダメですよ?」
シュリ「はい…。ヴォーグ様に秘密を作りません」
ヴォーグ「シュリくんは死ぬまで僕のモノなんです。わかりましたか?」
シュリ「はい…。僕はヴォーグ様のモノです」
ヴォーグ「ふふふ、いい子ですね。じゃあ、ご褒美にいいことを教えてあげますね?」
シュリ「………?」
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