実家パラサイターの徒然草

草薙銀之介

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トイレのドアと電気の件w

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 立場を悪用すること甚だしく大黒柱のG.G.は、トイレの電気を消さないオワドアを半開きにしては、横目に味をしめて済ませる。

 時によっては両方だと記憶しているが、精神を破壊して社会的に消す要素のひとつとして、かなり効果的に作用して苦しめる。

 実際には不明だとしても、そう思われても仕方ないくらいに、親は揃って阿吽の連携を発揮しては、弱者を悉く攻撃しては弾圧。

 何度も上げる通りに、事情の上に職はおろか執筆作業もろくに捗らずして、一切を否定してはデバフが展開される。

 うつやノイローゼを極めて打ち壊れた精神を、更に精神毒で弱体化させては、独りだけ怒りをを込めて襲撃してくる。

 以前に在ったのが、『トイレのドアが開いているとキモチワルイ』と、それを爆発させながら、大黒柱がやると全面的に赦される。

 今はまだ緩くもそうした経緯もあることから、うつ的な症状も深刻化して生活を脅かして、矛盾すらも正義ならば何も問題はない。

 今も別件で細かくしつこく徹底的に圧しつける割に、大黒柱は能天気に済ませては、改善に努める気遣いすら微塵もない。

 何もかもが厭で強すぎて社会から離脱後に、布団を年中被って首や肩または背中などに負荷をかけ続けてパフォーマンス低下。

 それが原因で家を飛び出せば、それさえ責めれはかいけつと、人的権利はどこへ往かれたか。

 マジデクダラナイw。




 
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