モブの兄姉は悪役令嬢と攻略対象だった

りまり

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 王妃様の部屋の前に着くとノックをした。

 すでに前触れを出しているのですぐに声がして入ると今一番会いたくない人がいた。

 「どうした?」

 「いえ何でもありません」

 さすがに忙しい王妃様の時間を早々開けてもらうには忍びなく自分の決意を言った。

 「実はこのままだとダメ度と思うんです。
 なのでできれば剣術や体術を習いたいんです」

 「確かに一理あるの、わかった手配しておこう。
 そうじゃ、面白いものを見せてやる」

 そういうと警護の騎士たちを廊下に出すと、陛下の服をひん剥き始めた。

 そこには鍛え上げられた肉体があった。

 ただ、陛下の息子さんが存在を主張していたり、乳首が立っているのがかなり目のやり場に困った。

 「ほれ、尻をこっちに向けて見えるようにせんか」

 陛下は尻を見せるように腰を折った。

 「ほれ、尻に力を入れて中のものを出してみよ」

 「許して、それだけはやだ」

 「かわいいローズに見てもらえ、尻の穴からボールを出すところをな」

 陛下は泣きながら許しを請うが、王妃に聞き入れてもらえずにいた。

 「そんなに嫌ならこの中にチンポの張り型を入れて中でかき混ぜようか」

 かなりの大きさの張り型を陛下の蕾に当てるとゆっくりと侵入していった。

 「ごめんなさい、出します。出しますから入れないでください」

 「素直に言うこと聞いていればいいのに、せっかくここまで入ったんだしもったいないわね」

 そういうと一気に中に押し込んだ。

 あまりの刺激に白濁が飛び散り、目が白目をむいていた。

 「まだまだ、気絶してもらっては楽しめぬと言うのに困った奴だ」

 「……」

 言葉が出なかった。

 あれだけ大きなものを入れられて穴は切れていないし、感じているのか気絶しながらもまた立ち上がってきた。

 「相変わらず絶倫じゃの、こ奴とやる時はさんざんいたぶっていかせてからでないとこっちがもたぬかなら、尻穴もその時に開発していった場所だ」

 「あの…その…」

 前を抑えながらもじもじしていると、陛下を叩き起こした。

 「お前にかわいいローズが感じて前を抑えてるぞ」

 陛下はそれを聞くと俺のズボンを素早く下ろすとまだ皮がむけていない子供チンポを咥えた。

 「んっ……」

 「ローズのチンポはおいしいかい」

 「おいひいれす、ローズ好きだよ」

 「とうとう言いおった」

 おいしそうに俺のチンポを咥えて、告白された。

 「あぁ……んっ……離して……」

 「まだ皮がむけてないのか」

 そういうと俺のチンポのさきの皮をむき始めた。

 それがめちゃくちゃ痛かった。

 どうにか剥けたチンポをきれいに嘗め回しきれいにしてくれた。

 
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