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女子高生編:電車の中で・・・
6:次は、おっぱいを触られちゃうんです。。。
ゴソゴソとブレザーとシャツの間に手を指し込み、おっぱいを触ろうとする痴漢さん。もちろん私は、体を捻って抵抗します。
「もう!ブレザーの上から触ると、痴漢丸出しだから、見えないようにしてあげてるのに!!
あ!それとも、痴漢されているところを、みんなに見られたいのかな~?
俺の手、まだベタベタだから、君が、痴漢されていっぱい感じちゃうエロエロな女の子だって、みんなに・・・、ば、れ、ちゃ、う、よ、っ、♪」
と、卑怯な方法で脅してきました。
・・・・痴漢行為がばれて困るのは、お兄さんの方だとは理解していますが、やはり、周囲の人に知られるのは恥ずかし過ぎて。。。
・・・私、言いなりになってしまいました(泣)
妨害がなくなり、意気揚々とおっぱいを触る痴漢さん。
「お!やっぱり、巨乳ちゃんだね!実は今日、君にエッチな悪戯をしたのは、このおっぱいに惑われたからなんだよね~♪
でも、おっぱいを触るのは目立つし、我慢してたんだけど、君があまりにもエロくって・・・男の理性を壊す、いやらしくて悪い娘だ♪」
と、おっぱいを両手いっぱいに掴んで、モミモミと揉み始めました。
しばらくは、おっぱいの柔らかと重さを楽しむように触っていたのですが・・・
「あ~、でも、ブラの上からだと、おっぱいが堪能できない・・・」
と言いながら、背中からブラのホックを外し、ブラをくいっと上にあげました。
「わお~、生おっぱいが出てきた!やっぱり、ブラは外さないとね~。
すげ~、柔らかくて大きくて、良いおっぱいだ~♪♪」
と、直接おっぱいを触ってきました。
私、最初は我慢できたのですが、不意に触れられた乳首に、「っん!」と、反応してしまいました。
「あ!やっぱり、乳首、好き?じゃ~、こういうのはどうかな?」
と、触れるか触れないかわからないくらいの力加減で、手のひらで乳首に触れてきました。
さわさわと動かされる手のひらは、おっぱいを揉まれていた時も、ゾクゾクするもので、私、凄く感じてしまったんです。。。
今まで痴漢に遭った事は数多くあり、おっぱいも触られた事はありますが、この触り方は・・何故か、凄く・・気持ち良かったんですぅ。。。。。
「もう!ブレザーの上から触ると、痴漢丸出しだから、見えないようにしてあげてるのに!!
あ!それとも、痴漢されているところを、みんなに見られたいのかな~?
俺の手、まだベタベタだから、君が、痴漢されていっぱい感じちゃうエロエロな女の子だって、みんなに・・・、ば、れ、ちゃ、う、よ、っ、♪」
と、卑怯な方法で脅してきました。
・・・・痴漢行為がばれて困るのは、お兄さんの方だとは理解していますが、やはり、周囲の人に知られるのは恥ずかし過ぎて。。。
・・・私、言いなりになってしまいました(泣)
妨害がなくなり、意気揚々とおっぱいを触る痴漢さん。
「お!やっぱり、巨乳ちゃんだね!実は今日、君にエッチな悪戯をしたのは、このおっぱいに惑われたからなんだよね~♪
でも、おっぱいを触るのは目立つし、我慢してたんだけど、君があまりにもエロくって・・・男の理性を壊す、いやらしくて悪い娘だ♪」
と、おっぱいを両手いっぱいに掴んで、モミモミと揉み始めました。
しばらくは、おっぱいの柔らかと重さを楽しむように触っていたのですが・・・
「あ~、でも、ブラの上からだと、おっぱいが堪能できない・・・」
と言いながら、背中からブラのホックを外し、ブラをくいっと上にあげました。
「わお~、生おっぱいが出てきた!やっぱり、ブラは外さないとね~。
すげ~、柔らかくて大きくて、良いおっぱいだ~♪♪」
と、直接おっぱいを触ってきました。
私、最初は我慢できたのですが、不意に触れられた乳首に、「っん!」と、反応してしまいました。
「あ!やっぱり、乳首、好き?じゃ~、こういうのはどうかな?」
と、触れるか触れないかわからないくらいの力加減で、手のひらで乳首に触れてきました。
さわさわと動かされる手のひらは、おっぱいを揉まれていた時も、ゾクゾクするもので、私、凄く感じてしまったんです。。。
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