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女子高生編:学校の中で・・・
4:クラスメイトに、おっぱいを見られちゃうんです。。。
「・・・絶対に、触らないでくださいね!!!」と、A君に強く確認します。
コクコクと頷き、手淫を続けるA君に見られながら、自分でシャツのボタンを外す事は、恥ずかしく、身の危険を感じる状況ですが、早く終わらせたかった私は、プルンとおっぱいを晒し出しました。
「はっ、はっ、はっ。」と、発情した犬のような息使いで、必死にゴシゴシと擦るA君の様子は、少し異常で、周囲に熱を発生させます。
「・・・ね~。おっぱい、ぷるぷるって揺らしてくれないかな?
はっ、はっ・・・。俺、触れないから・・・。はっ、んっ。。。」
と、欲情した目を、おっぱいから決して外さすに、不遠慮にリクエストしてきました(怒)。
怒って断ろうかとも思いましたが、触らない!という約束を守ろうとしてくれているようなので、ため息を付きながら、了解します。
体を揺らして、ぷるんぷるんとさせた、おっぱいを食い入るように見つめるA君は、段々とおっぱいに近づいてきました。
そして、そのまま、おっぱいに顔を埋めたのです!
「ヤダ!触らないって、言った!!」
と、抗議して、離れようとする私の腰を、ぐいっと引き寄せて、ますます、おっぱいに顔を埋めます。
そして、近くにあった椅子に腰をかけ、そのままガッチリとホールドされてしまいました。
「・・・さ、触ってないよ。手で触ってない!
ぷるぷるのおっぱいが目の前に在って、手で揉まないだけでも、許してよぉ。」
と、顔でおっぱいを、ぷるんぷるんとさせ、ますます抱き寄せるのです!
その内、A君は、顔をイヤイヤとするように振り始め、おっぱいの感触自体を楽しみ始めました。
「っん!」
刺激を与えられた乳首への快感に、私は、思わず声が漏れてしまいます。
すると、A君は喜びの色を表して、執拗に乳首へ頬擦してきました。
A君に苛められて、すっかりと硬くピンク色に染まった乳首を、A君は、食い入るように見つめます。
「・・・美味しそう~。。。」と言った刹那、ぱくっと乳首に食いつきました!
ちゅぱちゅぱと口内に含め、舌でコロコロと刺激を与えながら、乳首に更なる快感を与えようとします。
「・・・ん!ぁんっ!だめっ!そこに・・・悪戯したら、ダメだよぉ。。。」
注意の言葉に、甘い声が重なってしまう私に、ますます興奮するA君。
「これ!気持ち良ひの?良ひ?」
と言って、口と舌で、私の敏感な先っぽを、ますます苛めるのです。。。
コクコクと頷き、手淫を続けるA君に見られながら、自分でシャツのボタンを外す事は、恥ずかしく、身の危険を感じる状況ですが、早く終わらせたかった私は、プルンとおっぱいを晒し出しました。
「はっ、はっ、はっ。」と、発情した犬のような息使いで、必死にゴシゴシと擦るA君の様子は、少し異常で、周囲に熱を発生させます。
「・・・ね~。おっぱい、ぷるぷるって揺らしてくれないかな?
はっ、はっ・・・。俺、触れないから・・・。はっ、んっ。。。」
と、欲情した目を、おっぱいから決して外さすに、不遠慮にリクエストしてきました(怒)。
怒って断ろうかとも思いましたが、触らない!という約束を守ろうとしてくれているようなので、ため息を付きながら、了解します。
体を揺らして、ぷるんぷるんとさせた、おっぱいを食い入るように見つめるA君は、段々とおっぱいに近づいてきました。
そして、そのまま、おっぱいに顔を埋めたのです!
「ヤダ!触らないって、言った!!」
と、抗議して、離れようとする私の腰を、ぐいっと引き寄せて、ますます、おっぱいに顔を埋めます。
そして、近くにあった椅子に腰をかけ、そのままガッチリとホールドされてしまいました。
「・・・さ、触ってないよ。手で触ってない!
ぷるぷるのおっぱいが目の前に在って、手で揉まないだけでも、許してよぉ。」
と、顔でおっぱいを、ぷるんぷるんとさせ、ますます抱き寄せるのです!
その内、A君は、顔をイヤイヤとするように振り始め、おっぱいの感触自体を楽しみ始めました。
「っん!」
刺激を与えられた乳首への快感に、私は、思わず声が漏れてしまいます。
すると、A君は喜びの色を表して、執拗に乳首へ頬擦してきました。
A君に苛められて、すっかりと硬くピンク色に染まった乳首を、A君は、食い入るように見つめます。
「・・・美味しそう~。。。」と言った刹那、ぱくっと乳首に食いつきました!
ちゅぱちゅぱと口内に含め、舌でコロコロと刺激を与えながら、乳首に更なる快感を与えようとします。
「・・・ん!ぁんっ!だめっ!そこに・・・悪戯したら、ダメだよぉ。。。」
注意の言葉に、甘い声が重なってしまう私に、ますます興奮するA君。
「これ!気持ち良ひの?良ひ?」
と言って、口と舌で、私の敏感な先っぽを、ますます苛めるのです。。。
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