私、セクシー女優になりたいんです!

村川早桃

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本物の気持ち

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「っんっ・・・・・・・」
「れろ・・・・・ぢゅぷ・・・・・っはっ・・」


徹さんの手が私の頬を撫でる。だからこの人のキスは私を好きだと感じさせる。
徹さんだって、悠斗みたいに他に大事な人がいるかもしれない。
それでも今私を見るこの熱い視線に、とろけそうなキスでこの人を信じてみたくなる。



「っ・・俺は、悠斗を信じて待ってろなんて言わない・・けど、今は俺のことだけ感じて」
「っぁぁっ・・はぁっ」


徹さんは慣れた手つきで私のスカートの裾から手を入れて下着を降ろす。
ゆっくりとソファーに寝かせられながら、太ももを撫でられた手に反応する。
こんなときにも私のアソコが反応するのが悔しい。


「っあぁっ・・・・んぅっ・・」
「ここ、好きでしょ。俺だって、お前のこと見てきたから・・・ほら・・イきなよ。」
「っあぁぁ!・・イっ・・・ふぁぁっ・・・イ・・っくぅ・・!」


徹さんの服をぎゅっとつかみながら達したあと、肩をあげて息を整える。
腰がぴくぴくと反応して、くったりとしながら徹さんを見つめた。

「なに?煽ってんの?・・・」
「ちが・・・・」
「違う?ココ、ヒクヒクして誘ってるように見えるけど。続き、いいの?」
「ぁ・・・・ぃゃっ・・・」

じっとアソコと私を交互に見つめ、なにもしてこない徹さん。


「っ・・・徹さんの・・が・・・ほしい・・・」
「っふ・・・よくできました。・・・っちゅ・・・・」
「ぁあっ・・・・先っぽばっか・・・!」


大きなカリの部分が入り口のところにひっかかってそこを細かくこすってくる。


「どこがいいの?言ってみて」
「・・奥に・・・・」
「奥に?分かるでしょ、勉強熱心なビッチなお前なら」
「っ・・・奥にっ・・・徹さんのおちんぽ・・・欲しいのっ・・!」
「っはっ!奥にやるだけでいいのかよっ・・ほらっ」
「ぁぁあぁっ・・奥っ・・突いてっ・っめちゃくちゃにして・・っ」


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