勇者の俺は鬼畜魔王と旅をする

空谷

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レオン調教談

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俺は船の寝室にレオンを連れ込む。そしておもいきりくすぐった。

「なっ、やめろっくすぐったいっ」
「レオン、お前は人の痛みに鈍感だ。前の冒険でも自分の利益ばかりを求めて、人助けを怠ってきたんじゃないのか?」
「やめっ、乳首っ嫌だぁっ」
「勇者はそんなことじゃだめなんだ。人々の幸せは自分の幸せ、人々の不幸は自分の不幸。そう思って人助けを率先していかないと」
「あんっそんなのっ偽善っだぁっ」

俺は引き出しを開ける。船の寝室には、レオンが俺に使っていた大人のオモチャが入っていた。

「レオン、今日は尿道プラグを使うぞ」
「いやっいやだぁっそれはっ塔矢のっ」
「今まで人にどんなことをしていたのか、思い知るんだ」

俺は尿道プラグを差し込んだ。

「ああっ嫌だっ入ってくるぅ」

バイブのスイッチを入れる。

「嫌だっぜんぜんよくないっ」
「俺も初めはそうだった。けれど散々、開発されてこのザマだ」
「塔矢っ塔矢は僕に復讐したいの?僕が酷いことしてきたから」
「そんなことはない。俺は…」

俺は次の言葉がみつからなくて、レオンの尻を犯した。レオンのいいところをついて、あえがせる。
顔を隠すレオンの手を退けてキスをする。

「レオン、好きだ」
「えっ」
「レオンは俺のこと、どう思う?」
「そ、そんなの知らないよっレイプ魔」
「嫌がる割にはその割には本気で抵抗しないじゃないか。今だって、本当は楽しんでるんじゃないのか」
「なっだって塔矢は魔法を奪って」
「今は、対魔ロープを使っていない。その気になれば逃げられるぞ」
「あっそんなっ」

俺はレオンの奥をついてやる。

「お前は今、自分で選んで俺に犯されているんだよ」

レオンは顔を真っ赤にして口をパクパクさせている。ついに俺に抱きつき、小さな声で、好きだと言った。

俺は嬉しくて、乳首に洗濯バサミをつけてやる

「いっ痛いっ」
「ああっ締まるぞ、レオン。もう一つだ」

俺はたまらず中に出すと、レオンに首輪をつけた。

「レオン、お前は俺のものだ」

俺たちは熱いキスをした。

「さて、お二人さん、そろそろいいかい」

ユータスとルルが中に入ってくる。
レオンはあわてて布団で裸の体を隠す。

「次の目的地だが、やはりファストの村に向かおうと思う。そこにはドラゴンの里があるらしいんだ」

ルルが言う。

「地形的に、フォースの町に船をつけて、そこから歩いていくしか方法はない。裏のフォースの町もどうやら荒れているらしいから気をつけていかないとね」

俺は盗賊に犯されたときのことを思い出した。

「あぁ、単独行動をしないように気をつけていこう」
「ところで、魔女から触手を一本預かってきたんだが」
「へぇ?」
「俺たちの言うことを聞くように改造してある」

「触手!塔矢を襲え!」
ユータスがレオンの頭をポンポンと叩く。

「元魔王様の言うことを聞くわけないでしょう?塔矢君、船動かしてるから続きをどうぞ」

ユータスとルルが出て行った。

俺は触手を手に絡ませてゆっくりとレオンに近づく。

「や、やめろっ」
レオンは後ずさりして壁まで追い込まれてしまった。




俺はレオンの痴態を鑑賞しながらコーヒーを飲んでいる。レオンは乳首を触手に噛まれ、ペニスをしごかれて何度も絶頂していた。口の中には大きな蔦が入っている。

「レオンの口を解放しろ」

口に入っていた蔦が抜ける。喉まで犯されていたのだろう。レオンはゴホゴホと咳をする。

「ゲホッこんなのよくないっこれが勇者のすることかっ」
「ふう、全然反省してないな。じゃぁ俺は外に出てるからしばらくそのままでいるんだな。触手、レオンの尻の穴も犯せ。前立腺を徹底的にな」
「ひうっお尻いやだっ」
「じゃぁな、レオン」
「あっ待って、塔矢!」
「なんだ?」
「な、なんでもないっ」
「じゃぁな、レオン」

30分くらい経って、俺は寝室に戻ってきた。

「はうあっ遅いっ塔矢!なんども呼んだのにぃっ」
「なんだ、そんな態度なら俺はもう行くぞ」
「や、やだっここにいてっ行かないで!」
「ふうん?そうか」

俺はムチをレオンに見せる。

「どうだ?これで罰を与えて欲しいとねだったら、ゆるしてやらないこともないぞ」
「あっ悪趣味だぁっ」
「どうする?まだ触手と遊んでいたいか?」
「も、もういやだっこれ解いてくれっ」
「人にお願いするときはなんて言うんだ?」
「あっそんなっぼくは、、魔王としてモンスターを使役していたんだっその僕がそんなっ」

俺はムチでペチペチとレオンの尻を叩く。

「こ、この触手だって!僕の持ち物でむぐっ」

俺はムチの柄をレオンの口に突っ込んだ。

「レオン、ムチでお仕置きしてくださいお願いしますと言うんだ」
「ひっううっムチで、、お仕置きしてくださいっ、、お願い、、します」

俺はムチを振るった

「いっいたいいっ」
「ははっレオンはいい声で鳴くなあ、俺も何かに目覚めそうだ」
「うっこのっ鬼畜っはうっ」
「もっと痛く叩いてやろうな?」
「うっうっ」

俺は20回ほどレオンを叩き、触手から解放した。そして、縄で身動き取れないように縛り上げた。

「なぁレオン、裏のフォースの町にも盗賊がいるかもしれないな?お前を一人で縛って町に置いたらどうなるかな?お前みたいな美少年、真っ先に攫われて、盗賊団の慰み者にされるかもなぁ?」
「うっ塔矢っお願い僕をひとりにしないで。ずっとそばにいてっ」

その晩俺はレオンに抱きつきながら寝た。レオンも俺にすり寄ってきてかわいかった。
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