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第16章
16-3 R18【初めての〇〇プレイ】
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白熱がマナ壺の奥に吐き出されると、そっと引き出す。
雪華の腰が砕ける様に沈み込む。
アヌスのディルドは深く貫かれたまま、余韻のように小さくアヌスに埋まっているディルドは中がまだうねっているのを主張するかの様に上下に蠢いている。
ストッキングはそのままで雪華のメイド服を脱がせて行く。
エプロンはそのまま着用させて、裸にエプロンを完成させる。
雪華を仰向けに返すと、
大きく胸を上下させて、まだ息が整っていない雪華がアーウィスを見上げていた。
アーウィスは雪華に覆い被さると、
エプロンの隙間から溢れる胸を揉みしだきながら、
雪華の左足の足裏を持ち上げると、
エプロンの裾はめくれて、
卑猥なクリトリスを貫くピアスと、
まだドロドロのマナ壺にアーウィスのそれが沈み込んで行く。
雪華は手を伸ばしてアーウィスの首に絡めると、
舌を差し出して、アーウィスにキスをねだる。
舌を絡まして、唾液の糸が何度も溢れて顎を伝い落ち。
アーウィスの抽送がピークに達すると、
雪華は絶え間なく声を奏でる。
アーウィスにしがみついて背を反らせて、雪華は身を震わせてアーウィスの腕の中でイキ狂う。
行為後、エプロンは乱れて肩紐が外れて
大きな果実がまだアーウィスの手の中で揉まれて余韻を楽しむ。
雪華のたわわな実先端にはリングピアスに繋がる鎖を噛み、
両乳首とクリトリスに繋がる鎖を引っ張って、
クリトリスの痛みに雪華は腰を浮かし、アーウィスのそれにマナ壺の入り口が擦り付く。
アーウィスはマナ壺に埋めていたディルドを掴むと、
雪華のマナ壺に突き立て、
アヌスに入れていたディルドを解放すると、
己がそれを、今度はアヌスに貫いた。
アーウィスが深く突くと雪華の腰が跳ねて、快楽に落ちる。
マナ壺に突き立てディルドの先端を掴むと、アヌスへの抽送と同時にマナ壺も一緒に追い立てていく。
雪華は目を見開いて、アーウィスに縋る。
雪華を貪るように抱く。
アーウィスが熱を放つと、
雪華の口元に出せば、舌を差し出してアーウィスのそれを舌で舐めて清める。
荒い息の中で雪華はアーウィスにしがみついて、意識を手放した。
アーウィスは、意識のない雪華を魔法で清め抱き抱えて風呂に浸かる。
愛しく、狂おしい衝動を誘う雪華。
愛で、
喰み、
舐めて、
五感の全てで味わい、
独占する、
誰にも触れさせず、
私の目の届く先に置いて、
全てを独占したい、
抱けば抱く程、雪華を仕舞い込んでしまいたい衝動と葛藤する。
まさに傾国・・・。
雪華の腰が砕ける様に沈み込む。
アヌスのディルドは深く貫かれたまま、余韻のように小さくアヌスに埋まっているディルドは中がまだうねっているのを主張するかの様に上下に蠢いている。
ストッキングはそのままで雪華のメイド服を脱がせて行く。
エプロンはそのまま着用させて、裸にエプロンを完成させる。
雪華を仰向けに返すと、
大きく胸を上下させて、まだ息が整っていない雪華がアーウィスを見上げていた。
アーウィスは雪華に覆い被さると、
エプロンの隙間から溢れる胸を揉みしだきながら、
雪華の左足の足裏を持ち上げると、
エプロンの裾はめくれて、
卑猥なクリトリスを貫くピアスと、
まだドロドロのマナ壺にアーウィスのそれが沈み込んで行く。
雪華は手を伸ばしてアーウィスの首に絡めると、
舌を差し出して、アーウィスにキスをねだる。
舌を絡まして、唾液の糸が何度も溢れて顎を伝い落ち。
アーウィスの抽送がピークに達すると、
雪華は絶え間なく声を奏でる。
アーウィスにしがみついて背を反らせて、雪華は身を震わせてアーウィスの腕の中でイキ狂う。
行為後、エプロンは乱れて肩紐が外れて
大きな果実がまだアーウィスの手の中で揉まれて余韻を楽しむ。
雪華のたわわな実先端にはリングピアスに繋がる鎖を噛み、
両乳首とクリトリスに繋がる鎖を引っ張って、
クリトリスの痛みに雪華は腰を浮かし、アーウィスのそれにマナ壺の入り口が擦り付く。
アーウィスはマナ壺に埋めていたディルドを掴むと、
雪華のマナ壺に突き立て、
アヌスに入れていたディルドを解放すると、
己がそれを、今度はアヌスに貫いた。
アーウィスが深く突くと雪華の腰が跳ねて、快楽に落ちる。
マナ壺に突き立てディルドの先端を掴むと、アヌスへの抽送と同時にマナ壺も一緒に追い立てていく。
雪華は目を見開いて、アーウィスに縋る。
雪華を貪るように抱く。
アーウィスが熱を放つと、
雪華の口元に出せば、舌を差し出してアーウィスのそれを舌で舐めて清める。
荒い息の中で雪華はアーウィスにしがみついて、意識を手放した。
アーウィスは、意識のない雪華を魔法で清め抱き抱えて風呂に浸かる。
愛しく、狂おしい衝動を誘う雪華。
愛で、
喰み、
舐めて、
五感の全てで味わい、
独占する、
誰にも触れさせず、
私の目の届く先に置いて、
全てを独占したい、
抱けば抱く程、雪華を仕舞い込んでしまいたい衝動と葛藤する。
まさに傾国・・・。
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