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第16章
16-2 R18 【初めての〇〇プレイ】
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雪華の手を引いてダッシュで城内を駆けていく。
アーウィスも雪華も運動神経が同じくらいで、
上手く人を避け、壁や天井を駆け抜けて自室である龍宮に到着していた。
食後の上に、久しぶりに全力疾走した2人は汗ばんでいる。
アーウィスは早速ジャケットを脱ぎ捨てると、
ネクタイを緩める。
雪華もメイド服を脱ごうと手をかけるが、
アーウィスが雪華の手を掴んで、ベッドに連れて行く。
「汗をかいているから、風呂に入りたいのだが」
雪華は恥ずかしそうに、アーウィスを風呂に行こうと声を掛けるが、
「そのままでいい。
メイド服着たままの雪華も、悪くない」
雪華をベッドに組み敷くと、満足気に見下ろす。
雪華をひっくり返すと、お尻を突き出した四つん這いにさせる。
雪華の割れ目あたりのストッキングを引っ張り、そのまま縦に引き裂いた。
アヌスとマナ壺に突き刺さったディルドは、ヒクヒクと中に誘い込む様に蠢いている。
マナ壺に刺さっているディルドの隙間からは、蜜が滴り落ちている。
雪華は今更なのだが恥ずかしいが、期待で腰が揺れてしまう。
アーウィスはマナ壺に埋められたディルドを引き抜くと、
「雪華」と声をかける。
雪華は呼ばれたので、首を回らせてアーウィスを見上げると雪華の体に埋まっていたディルについた蜜を舐めている光景を見せつけていた。
雪華は恥ずかしくて、顔をシーツに埋める。
アーウィスは雪華のマナ壺に、聳え立つ自身のそれを埋め込む。
その間も、雪華は途切れる事なく甘い声をあげる。
マナ壺内は蜜まみれで、滑り良くアーウィスのものを受け入れていく。
アーウィスは雪華の胸を掴んで、腰を深く打ち込むと雪華は背を反らして声にならない喘ぎ声をあげて逃げることも出来ずアーウィスに腰を掴まれるがまま。
マナ壺と連動する様に、アヌスにも力が入る。
雪華が感じてマナ壺が締まると同様に、アヌスに突き刺さったディルドが少しずつ押し出されて行く。
「ッフあッツ!?」
アーウィスは、アヌスからもう少しで出て来るはずのディルドを一気に押し込まれて、呻くように甘い声をあげる。
マナ壺と同じ様に、アーウィスはアヌスに突き刺さったディルドを掴んで同時に抽送し雪華を追い立てる。
雪華が逃げることのない様、腰掴まれて二つの穴が体液でグチャグチャになって熱を放つまで執拗に貪る様な龍王アーウィス重い愛を、王妃雪華に注ぎ込んでいるのが日常化していた。
アーウィスも雪華も運動神経が同じくらいで、
上手く人を避け、壁や天井を駆け抜けて自室である龍宮に到着していた。
食後の上に、久しぶりに全力疾走した2人は汗ばんでいる。
アーウィスは早速ジャケットを脱ぎ捨てると、
ネクタイを緩める。
雪華もメイド服を脱ごうと手をかけるが、
アーウィスが雪華の手を掴んで、ベッドに連れて行く。
「汗をかいているから、風呂に入りたいのだが」
雪華は恥ずかしそうに、アーウィスを風呂に行こうと声を掛けるが、
「そのままでいい。
メイド服着たままの雪華も、悪くない」
雪華をベッドに組み敷くと、満足気に見下ろす。
雪華をひっくり返すと、お尻を突き出した四つん這いにさせる。
雪華の割れ目あたりのストッキングを引っ張り、そのまま縦に引き裂いた。
アヌスとマナ壺に突き刺さったディルドは、ヒクヒクと中に誘い込む様に蠢いている。
マナ壺に刺さっているディルドの隙間からは、蜜が滴り落ちている。
雪華は今更なのだが恥ずかしいが、期待で腰が揺れてしまう。
アーウィスはマナ壺に埋められたディルドを引き抜くと、
「雪華」と声をかける。
雪華は呼ばれたので、首を回らせてアーウィスを見上げると雪華の体に埋まっていたディルについた蜜を舐めている光景を見せつけていた。
雪華は恥ずかしくて、顔をシーツに埋める。
アーウィスは雪華のマナ壺に、聳え立つ自身のそれを埋め込む。
その間も、雪華は途切れる事なく甘い声をあげる。
マナ壺内は蜜まみれで、滑り良くアーウィスのものを受け入れていく。
アーウィスは雪華の胸を掴んで、腰を深く打ち込むと雪華は背を反らして声にならない喘ぎ声をあげて逃げることも出来ずアーウィスに腰を掴まれるがまま。
マナ壺と連動する様に、アヌスにも力が入る。
雪華が感じてマナ壺が締まると同様に、アヌスに突き刺さったディルドが少しずつ押し出されて行く。
「ッフあッツ!?」
アーウィスは、アヌスからもう少しで出て来るはずのディルドを一気に押し込まれて、呻くように甘い声をあげる。
マナ壺と同じ様に、アーウィスはアヌスに突き刺さったディルドを掴んで同時に抽送し雪華を追い立てる。
雪華が逃げることのない様、腰掴まれて二つの穴が体液でグチャグチャになって熱を放つまで執拗に貪る様な龍王アーウィス重い愛を、王妃雪華に注ぎ込んでいるのが日常化していた。
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