転生したかも?・したみたいなので、頑張ります とにかく、頑張りま!

ケイ

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第一章 またまた?かな!♪?o(^o^)o

第785話 冒険者は!?ぼくかな!?(-_-;)・・・

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第785話 冒険者は!?ぼくかな!?(-_-;)・・・


と!?言うことで、ぼくの身体の中の魔力空間での、研究開発は平行に進めるとした。
と!?新月の方向から!?何か近づいてくる!?
たぶん!?ぼくかな!?
ぼくの意識と結合した魔石が、新月との接続を切った魔法の手の先端に飛び乗る形で、こちらに戻って来るようだ!♪
これなら、今までどうりに意識を繋げて置くことも出来るし魔力切れをする心配も無いので、安心だ!♪?q(^-^q)
一瞬、魔法の手との繋がりが切れた空間を、飛び越えて来て、もらおうかとも考えたが!?σ(^_^;)??消滅しそうな気もして、指示出来なかったのだが、ぼくの平行思考の中にも、本体の思考能力や魔核脳による、細かい検証がしっようだと瞬時に判断して、移動をしてきた感じだ!
これで、細かい検証が出来て、持続性の検証が出来るので、早めに月での探査を切り上げて、戻る必要があるかの判断材料に成りそうだ!!♪q(^-^q)


第786話 もったいない!?もったいない!?(-_-;)???


と!?引き続き断続区的には、思いついた物を敵機的に!?不特定に!?思いつくままに!?新月に送り込みながら、ぼくの身体の中の魔力空間の中での、物資や研究品の制作は進めているのだが、細々でも、ぼくの身体の中の魔力空間と魔法の袋による、物資の出し入れが出来るのは実に便利で、自分の身体を危機的状況まで、追い込む必要が無いには、精神的にも安心だ。
なんと言っても、基本的には魔力エネルギー自体が物理法則の外のエネルギーであることは間違えなく!?
その上!?必要以上の魔力エネルギーをぼくの身体の中の魔力空間の中に溜め込んでいる感じで、やむにやまれず!?的な感じの物もあるのだが、基本的には!?物のを捨てられないタイプで!?物に執着している訳ではないのだが、もったいない!?もともとが日本人なので、もったいなが!?習慣!?習慣病!?みたいなものかな!?
 

第787話 と!?話が!?それ!?それ!?横道!?小道!?迷い道!?フフフフフフフ!♪


と!?話が!?それ!?それ!?横道!?小道!?迷い道!?フフフフフフフ!♪
で!?本物の月の方は一先ず、見える部分に関しては、探査が終了!?
特に変わった所があるのは、最初の見つけた、遺跡的な街の部分で、異世界地球から、タマタマ!?望遠鏡で!?見つけるにしても!?凄い偶然だ!?
確かに観測衛星の望遠鏡の解像度の調整と、見える範囲の確認をしたくて、ぼくの平行思考隊にお願いして、前世の地球設計のパワードスーツ改!?(別物!?)
に取り付けた、通信機により操作させていたものが、ヒットした感じで、設計自体は、前世の地球の科学技術的な物ではあるが!?材料が総て、高濃度魔力水に成っているので!?
多分に!?魔力的な要素も取り込まれている感じで!?前世の地球製品を造ると!?総て!?説明書の性能表より高い!?高次元!?(別物!?)見たいな感じかな!?
特に!?趣味!?の近代兵器!?SF的な!?兵器類!?の防御性のなどは!?無敵戦艦!?大和!?的な感じに成っていて!?
異次元の太平洋戦争の最中に、転移させたら!?起動艦隊を!?一隻で!?殲滅してしまいそうかな!?
戦争自体は、好きではないのだが!?完成品としての製品をみると、カッコイイ!!!♪♪♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪と!?思ってしまうのは!?
プラモデルとかの影響だろうか!?
あ!?でも!?異世界の甲冑にもカッコイイ物もあるし、中世ヨーロッパ式のお城のホルムも好きかな!?
日本の戦国時代のお城も好きなのだが!?物自体には罪はないハズだけど!?人間の闘争本能のなせるものかもしれない。
人間の技術の発展が戦争によるものなのか!?議論の余地がありそうだが!?
宇宙開発技術については!?危うい技術開発競争がなければ、月に人類が到達できていなかったかな!?


第788話 出来たから!?しょうがないよね!?動くんだもん~~~!?(~_~;)??


と!?本物の月に近ずくことで、地表の解像度が上がって行くのだが、岩が有るのは解るし、その表面の模様まで解る感じなのだが!?
材質が解らない!?電波の反射の状態を検証することで、多少の材質の想定は出来るのだが!?
基本は石材で!?たぶん!?魔力的な物を感じるので!?ぼくの創りだした、高濃度魔力水的な!?物質のような感じもするが!?手に取ってみないと、何とも言えない感じかな!?
しかし結構遠い!?前世の月と同じぐらいの距離があるのかもしれない。
と!?そろそろ減速を始めるかな!?
イキナリ!?重力の方向を変換すると!?試して見たい感じもするが!?基本的な設計が現世の地球で、元設計のエネルギー源は!?SF的な高出力エネルギーなのだが!?実現は出来ていなかった状態で、今回ぼくが、高濃度魔力水をエネルギー源とすることで!?何となく可動している感じで!?本当に!?現代の科学技術!?未来の技術!?でも実現出来るのか!?怪しい感じだ。


第789話 造るのと、創るのは違うよね!?(~_~;)???


と!?ひとまず!?加速に使っていた、重力制御装置の重力の掛け方を弱めることで、堕ちる!?速度を減速させながら!?重力制御システムの状況を注意して観察して行く。
加速を続けている時にも、注意はしていたし、特に問題は無かったので、大丈夫だとは思うのだ、爆発の危険とかが感知出来た時は、緊急脱出と言うよりも、重力制御システムを射出する構造に成っているので、安心かな!?
実際に機能不全や、故障が起きた時の症状としては!?最悪!?ブラックホール!?出現!?次元崩壊!?的な現象が起きそうな気がしている。
しかし、設計図を元に組み立てている感じで、原理の完全解明をして、使用している訳ではないので!?使用しながら!?解明!?
は!?ムリか!?まあ~~!?構造は解明しているので、回路図を読み解く感じで、再度!?勉強かな!?
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