199 / 2,545
第一章 またまた?かな!♪?o(^o^)o
第880話 本体のケイだよ!♪お散歩かな!?(#^.^#)???
しおりを挟む
第880話 本体のケイだよ!♪お散歩かな!?(#^.^#)???
まあ~~!?(#^.^#)???妖精さんだからね!?
元から飛べてるしね!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と!?聖霊様が「ケイ!?ここが!?お前の来たかったところか!?遺跡は凄いが!?生きている感じの所を感じないな!?
ところで!?月の裏から飛んで行った!?白い物体は!?この飛行船見たいな物か!?この船より大きそうだったが!?何処に行ったのだ!?」
と!?リラも「・・・ふう~~~!!?・・・
と!?で!?街を探索するのよね!?妖精さん達は!?既に、興味深々で!?街に散らばって行ってしまったけど、安全なのよね!?まあ~~!?ケイなら!?普通の危険も!?
危険じゃないのかしらね!?ケイのする事の方が余程危険かしらね!?フフフフフフフ!♪」
と!?好きな事を言ってくれるが、確かに妖精さん達は、遺跡の街の中に姿を隠してしまって、今は目の端に少し入る程度で、分散してしまった。
第881話 本体のケイだよ!?ナニがあるかな!?!(^^)!
と!?やはり!?と言うか、妖精さん達は飛ぶのが当たり前みたいな感じで、大気の無い、月の表面を自由自在に飛び回り、何かないか、探検をしている感じで、鬼ごっこをしているようだ。
それでも、それほど遠くへは行かない感じで、最初に目標にしていた、魔力を感じる付近に、やはり引き寄せられる感じで、ぼく達も歩きながら、一応!?遺跡宇宙船の現在のところまで解っていることと、異世界の地球の地上以外にも、人間が住んでいる世界が無数にあり、その内の宇宙空間を移動することの出来る乗り物で、この異世界地球のある、星系にたどり付いたところで、遭難!?事故!?良くは今のところ解っては居ないが、聖霊様が!?シルバー公国の首都の礼拝堂!?の地下にあったクリスタルの祠の中に閉じ込めれていた、期間と同じ程度の期間、経っていそうな気もするが、正確な年代測定をする程の情報はまだ、仕入れていないので、後日の楽しみかな!?
やはり、妖精さん達も、魔力のありそうな場所を感じている用で、遊びながらも、着実に魔力の感じる方向に進んでいる感じだ。
第882話 本体のケイだよ!♪いる居る!?♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と!?皆で、遺跡の街を歩いていると、前方に!?周りと変わらない感じの建物が建っているが、妖精達が周囲を飛び回り!?見回している!?
と!?やはり!?目視した感じでも、魔力を少し放出している感じがする!?
と、聖霊様と、リラが「ケイ!?目的地はアソコよね!?妖精達も何か感じてはいるようだが!?何だろうな!?」
と!?ぼくは「そうだね!?魔力を少し感じるけど、聖霊様の時の様な強い魔力は感じないかな!?やはり!?長い年月、人の住まない街では、魔力が溜まり難いし、大気の層もないから、太陽光から受ける、微弱な魔力も地表に留まって行く量が少ないのかもね!?異世界地球はでは、星の中がまだ温かくて、地表にも緑が生い茂って居て、魔力を保存しやすく、魔力に満ち溢れていたからね!?環境の変化で、ここまで差が出て来るとは、面白い現象で、遺跡宇宙船の外部観測データの解析を急いで見ようかな!?太陽光と、魔力エネルギーの相関関係や、減少の状態の検証が出来そうなデータがありそうな感じだからね!?」
と、聖霊様が「その遺跡宇宙船は!?この月の遺跡群とは、完全に別物で!?間違え無いのか!?」
第883話 本物のケイだよ!♪土台は良さそうかな!?(#^.^#)???
と!?ぼくは「そうだね!?完全に外部との接触は絶っていた感じだから、遺跡群の状況の情報は持っているかもしれないかな!?、それでも、降りて見た感じ!?遺跡群の方がはるかに古い感じがするから、現状の状態しか情報が無いかも!?」
と!?話している間にも、目標の建物の場所に到着した。
昔は!?大きな木製の扉でも着いていたのか、形的には、大扉の部分なのだが、ドア自体は何も無い状態で、風化!?
真空状態の場所で!?風化するのかな!?
もしかしたら、ぼくの魔法物質の様な物で製作した扉が、魔力が切れたことで、消滅したような感じもする。
多分!?そちらの方が、シックリ来る感じかな!?(#^.^#)???
ひとまず、そのまま、中に入って見るが、外より薄暗い感じだ!?
建物の造りを見た感じでは、人間と同型の大きさで、月の裏側とほぼ同じ感じはするが、建物だけで、石造りで、内装的な物も見られず!?
やはり!?基本構造の石材以外の材料は別物!?で、出来ていた物が、なく成ってしまった印象を受ける状況になっている!?
第884話 本体のケイだよ!♪遠慮かな!?(#^.^#)???
と!?ぼく達が建物に入ると、建物の外を飛び回っていた、妖精さん達も中に入り出した!?
どうも!?気にはなるが!?怖くて、ぼく達が中に入るのを待っていた感じで、建物の中を飛び回り始めた。
興味深々だった感じだが!?怖かったのかな!?
と!?妖精さん達が建物の中を閉じ始めた途端に!?建物の石材が少し光る感じで、常夜灯ぐらいの明るさに成った!?
多分!?普通の人では、薄暗くて、本とか読めない感じかもしれないが、今!?ここにいる、者では問題無く外と同じ感じで、動き回れそうだ。
まあ~~!?(#^.^#)???妖精さんだからね!?
元から飛べてるしね!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と!?聖霊様が「ケイ!?ここが!?お前の来たかったところか!?遺跡は凄いが!?生きている感じの所を感じないな!?
ところで!?月の裏から飛んで行った!?白い物体は!?この飛行船見たいな物か!?この船より大きそうだったが!?何処に行ったのだ!?」
と!?リラも「・・・ふう~~~!!?・・・
と!?で!?街を探索するのよね!?妖精さん達は!?既に、興味深々で!?街に散らばって行ってしまったけど、安全なのよね!?まあ~~!?ケイなら!?普通の危険も!?
危険じゃないのかしらね!?ケイのする事の方が余程危険かしらね!?フフフフフフフ!♪」
と!?好きな事を言ってくれるが、確かに妖精さん達は、遺跡の街の中に姿を隠してしまって、今は目の端に少し入る程度で、分散してしまった。
第881話 本体のケイだよ!?ナニがあるかな!?!(^^)!
と!?やはり!?と言うか、妖精さん達は飛ぶのが当たり前みたいな感じで、大気の無い、月の表面を自由自在に飛び回り、何かないか、探検をしている感じで、鬼ごっこをしているようだ。
それでも、それほど遠くへは行かない感じで、最初に目標にしていた、魔力を感じる付近に、やはり引き寄せられる感じで、ぼく達も歩きながら、一応!?遺跡宇宙船の現在のところまで解っていることと、異世界の地球の地上以外にも、人間が住んでいる世界が無数にあり、その内の宇宙空間を移動することの出来る乗り物で、この異世界地球のある、星系にたどり付いたところで、遭難!?事故!?良くは今のところ解っては居ないが、聖霊様が!?シルバー公国の首都の礼拝堂!?の地下にあったクリスタルの祠の中に閉じ込めれていた、期間と同じ程度の期間、経っていそうな気もするが、正確な年代測定をする程の情報はまだ、仕入れていないので、後日の楽しみかな!?
やはり、妖精さん達も、魔力のありそうな場所を感じている用で、遊びながらも、着実に魔力の感じる方向に進んでいる感じだ。
第882話 本体のケイだよ!♪いる居る!?♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
と!?皆で、遺跡の街を歩いていると、前方に!?周りと変わらない感じの建物が建っているが、妖精達が周囲を飛び回り!?見回している!?
と!?やはり!?目視した感じでも、魔力を少し放出している感じがする!?
と、聖霊様と、リラが「ケイ!?目的地はアソコよね!?妖精達も何か感じてはいるようだが!?何だろうな!?」
と!?ぼくは「そうだね!?魔力を少し感じるけど、聖霊様の時の様な強い魔力は感じないかな!?やはり!?長い年月、人の住まない街では、魔力が溜まり難いし、大気の層もないから、太陽光から受ける、微弱な魔力も地表に留まって行く量が少ないのかもね!?異世界地球はでは、星の中がまだ温かくて、地表にも緑が生い茂って居て、魔力を保存しやすく、魔力に満ち溢れていたからね!?環境の変化で、ここまで差が出て来るとは、面白い現象で、遺跡宇宙船の外部観測データの解析を急いで見ようかな!?太陽光と、魔力エネルギーの相関関係や、減少の状態の検証が出来そうなデータがありそうな感じだからね!?」
と、聖霊様が「その遺跡宇宙船は!?この月の遺跡群とは、完全に別物で!?間違え無いのか!?」
第883話 本物のケイだよ!♪土台は良さそうかな!?(#^.^#)???
と!?ぼくは「そうだね!?完全に外部との接触は絶っていた感じだから、遺跡群の状況の情報は持っているかもしれないかな!?、それでも、降りて見た感じ!?遺跡群の方がはるかに古い感じがするから、現状の状態しか情報が無いかも!?」
と!?話している間にも、目標の建物の場所に到着した。
昔は!?大きな木製の扉でも着いていたのか、形的には、大扉の部分なのだが、ドア自体は何も無い状態で、風化!?
真空状態の場所で!?風化するのかな!?
もしかしたら、ぼくの魔法物質の様な物で製作した扉が、魔力が切れたことで、消滅したような感じもする。
多分!?そちらの方が、シックリ来る感じかな!?(#^.^#)???
ひとまず、そのまま、中に入って見るが、外より薄暗い感じだ!?
建物の造りを見た感じでは、人間と同型の大きさで、月の裏側とほぼ同じ感じはするが、建物だけで、石造りで、内装的な物も見られず!?
やはり!?基本構造の石材以外の材料は別物!?で、出来ていた物が、なく成ってしまった印象を受ける状況になっている!?
第884話 本体のケイだよ!♪遠慮かな!?(#^.^#)???
と!?ぼく達が建物に入ると、建物の外を飛び回っていた、妖精さん達も中に入り出した!?
どうも!?気にはなるが!?怖くて、ぼく達が中に入るのを待っていた感じで、建物の中を飛び回り始めた。
興味深々だった感じだが!?怖かったのかな!?
と!?妖精さん達が建物の中を閉じ始めた途端に!?建物の石材が少し光る感じで、常夜灯ぐらいの明るさに成った!?
多分!?普通の人では、薄暗くて、本とか読めない感じかもしれないが、今!?ここにいる、者では問題無く外と同じ感じで、動き回れそうだ。
0
あなたにおすすめの小説
【コミカライズ決定】勇者学園の西園寺オスカー~実力を隠して勇者学園を満喫する俺、美人生徒会長に目をつけられたので最強ムーブをかましたい~
エース皇命
ファンタジー
【HOTランキング2位獲得作品】
【第5回一二三書房Web小説大賞コミカライズ賞】
~ポルカコミックスでの漫画化(コミカライズ)決定!~
ゼルトル勇者学園に通う少年、西園寺オスカーはかなり変わっている。
学園で、教師をも上回るほどの実力を持っておきながらも、その実力を隠し、他の生徒と同様の、平均的な目立たない存在として振る舞うのだ。
何か実力を隠す特別な理由があるのか。
いや、彼はただ、「かっこよさそう」だから実力を隠す。
そんな中、隣の席の美少女セレナや、生徒会長のアリア、剣術教師であるレイヴンなどは、「西園寺オスカーは何かを隠している」というような疑念を抱き始めるのだった。
貴族出身の傲慢なクラスメイトに、彼と対峙することを選ぶ生徒会〈ガーディアンズ・オブ・ゼルトル〉、さらには魔王まで、西園寺オスカーの前に立ちはだかる。
オスカーはどうやって最強の力を手にしたのか。授業や試験ではどんなムーブをかますのか。彼の実力を知る者は現れるのか。
世界を揺るがす、最強中二病主人公の爆誕を見逃すな!
※小説家になろう、カクヨム、pixivにも投稿中。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした
新緑あらた
ファンタジー
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。
「もうオマエはいらん」
勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。
ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。
転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。
勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)
スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜
かの
ファンタジー
世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。
スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。
偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。
スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!
冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる