374 / 2,545
第二章 あらあら?(^_^;)???また!?転生してたのかな?
???
第1755話 まず!?確認!?実験!?検証かな!?(~_~;)???時は金なり!?(;一_一)・・・
しおりを挟む
第1755話 まず!?確認!?実験!?検証かな!?(~_~;)???時は金なり!?(;一_一)・・・
ひとまず!?現実逃避の為!?かな!?改造途中のトラ型ゴーレムを魔力に帯電してみることにしたのだ!?
物としては、旧ミラル王国の王城の宝物庫に有ったゴーレムを基本に細部を改造しながら、起動プログラム的な立体魔法陣の解析を進めていたのだが!?
ぼく的には細部まで複製して、更に改造を加えてみたのだが!?全然!?動く気配が無いし!?魔力を注いで見ても!?上手く乗らない!?通り抜ける感じで、浸透して行かないのだ。
材質的にも魔力を良く通す材質に変更してみたり、各所に魔石を配置して、魔力の保存が出来る感じにしてみたのだが!?
魔力は乗るが!?乗っているだけで!?その物事態に影響を与えるとか、動き出すとかしないので!?途方にくれていたのだ。
もちろん、ぼくの平行思考を駆使して、細部に渡って再度検証は続けてはいなのだが!?
今の!?この感じの帯電状態は初めてな感じで!?
重油を燃料に入れたが動かないので、ジェット燃料はどうかな!?見たいな感じかな!?
見た感じ!?ぼくの身体の中の魔力空間の中の魔力エネルギーの状態より!?明らかに!?躍動感のある動きを魔力自体がしている感じがしていて、この街の石自体が!?特殊なのかな!?
第1756話 あら!?不思議!?皆で!?ダンシング!?人魂も一緒だね!?\(◎o◎)/!
しばらく!?飛び跳ねるトラ型ゴーレムを見ていたが!?今のところは!?まだ!?自発的に飛び跳ねている感じじゃないかな!?
それにしても、止まらない!?何が止まらないて!?もちろん!?ぼくの身体の中の魔力空間からの魔力エネルギーの流出だ!!!
一向に流出の圧力が下がる気配が感じられない!?
それに、このまま!?だらだらと魔力を放出していても身動きが取れないので、一気に魔力エネルギーを放出して、腰壁の石からの脱出!?
タダ噛み付くのを止めるだけなのだが!?(;一_一)・・・
とにかく!?ラチガ明かないので、意図的に、魔力エネルギーの放出圧力を増やす感じで、魔力エネルギーをぼくの身体の中の魔力空間から噴き出した!!!!
「「バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
第1757話 誤魔化せるかな!?(~_~;)???誤魔化せそうかな!?(;一_一)???誤魔化すよ!?(-_-)zzz
光る霧だった塊も!?稲光に合わせて光る人影の様に!?姿が見え隠れし出した!?
やはり!?人魂だった様だ!?一つ一つの光る靄が人の姿をし始めたのだ。
暗闇のパントマイム!?では無いが!?光る一瞬に人のシルエットを見せて見える感じに成って来た。
♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪面白い現象だ!!!
「「キャン~~!!?」」(+o+)「「オウ~~!?」」(+o+)「「ヒャウ~~~!!??」」(+o+)????<`ヘ´>?<`ヘ´>?<`ヘ´>?
と!?ぼくの後ろで、声は聞こえているがそれどころではないし!?あの御三方であれば!?本物の超巨大な落雷に遭遇しても!?ヘッチャラかな!?(#^.^#)フフフフフフフ!♪
それに、ここ数日昼も夜も関係なく、お酒を飲みまくっているので、好い!?酔い覚ましになるかな!?♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
それにしても、同じ悲鳴なのだが!?当初の悲鳴より少し!?カナリ!?ドスが効いて来ている気がするのはぼくの気の迷いかな!?(~_~;)???
第1758話 水色!?赤!?白!?かな!?丈夫な創りだ!?(~_~;)???
と!?東の空が少しずつ白み始めた感じがする!?朝が近づいて来ているようだ!?(~_~;)???
それと同時に、既に人魂さん達は完全に実体化していて、一人一人の表情まで見える状態になっている!?
あれでは!?既にオバケの仕事はクビかな!?(~_~;)???
どう見ても、普通の人にしか見えない感じで!?見た目の服装が少し!?古めかしい感じはするが!?破れたり!?汚れたりしている感じは見受けられないので!?特に問題は無いし!?街全体が同じフインキの格好の人達ばかりだから!?問題ないかな!?
「「スパコ~~~~~~~~ん!!!!!」」
「「スパコ~~~~~~~~ん!!!!!」」
「「スパコ~~~~~~~~ん!!!!!」」
「「ガシャン!?ゴロゴロ!?ひゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~???????????????????(~_~;)???
イキナリ!?頭を三連打されて!?噛み付いていた、四角い塔の腰壁もろとも!?粉砕されて!?地上へ!?(~_~;)???真っ逆さま!??????????????
と!?落ちながら!?仰向けに回転すると!?龍神様とドラさんと聖女様が!?服をボロボロにして!?仁王立ちしながら見下ろしている!?
あはははははははははははははは!?(~_~;)???
まるで!?ドリフのコントのようないでたちだ!?黒く煤けて!?ボロボロだ!?(~_~;)???ナニが!?何気に見えるが!?丈夫だな!?
第1759話 丈夫ですみません!?(~_~;)???石張りの地面がクッションに成った見たいですね!?(;一_一)あはははははははははははははは!?(~_~;)???
「「ドシャン~~~~~~~~~~~~~~~~~んんんん!!!!!!!!!」」
四角い塔の周りに有る広間の地面に突き刺さった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(~_~;)???
もちろん!?ぼくの身体がだ!?咄嗟に重力魔法を使ったツモリだが!?そのまま、地面の石積に突き刺さってしまった!?
塔の根元に広がる広場部分に隕石の衝突で出来た感じの小さなクレーターが出来てしまった!?
落ちた衝撃で立ち上った土煙で、周囲が見えないが!?穴の上の周辺で!?「「ガヤガヤ!?」」と!?人の集団が話している声が聞こえる!?
たぶん!?地上に見えた実体化した人魂さん達かな!?(~_~;)???
と!?既に!?日も昇ったのか!?周囲は明るく成って来ているので、土煙が落ち着くのに合わせて、穴の上から心配そうにぼくを覗きこんでいる人達の顔が見える!?
と!?一人の騎士風の女性が穴の底に飛び降りて来ながら!?ぼくを瓦礫から引き出してくれた。
「ぼうや!?大丈夫そうね!?(~_~;)???何で!?ケガ一つ無いのか不思議だけど!?大丈夫そうね!?シンボルタワーから落ちて来た感じだけど!?変な子ね!?」
と!?女性騎士さんに抱かれている状態で、塔の!?シンボルタワーと呼ばれる塔を見上げていると!?上から!?御三方が!?飛び降りて来るのが見えた!?(~_~;)???
ひとまず!?現実逃避の為!?かな!?改造途中のトラ型ゴーレムを魔力に帯電してみることにしたのだ!?
物としては、旧ミラル王国の王城の宝物庫に有ったゴーレムを基本に細部を改造しながら、起動プログラム的な立体魔法陣の解析を進めていたのだが!?
ぼく的には細部まで複製して、更に改造を加えてみたのだが!?全然!?動く気配が無いし!?魔力を注いで見ても!?上手く乗らない!?通り抜ける感じで、浸透して行かないのだ。
材質的にも魔力を良く通す材質に変更してみたり、各所に魔石を配置して、魔力の保存が出来る感じにしてみたのだが!?
魔力は乗るが!?乗っているだけで!?その物事態に影響を与えるとか、動き出すとかしないので!?途方にくれていたのだ。
もちろん、ぼくの平行思考を駆使して、細部に渡って再度検証は続けてはいなのだが!?
今の!?この感じの帯電状態は初めてな感じで!?
重油を燃料に入れたが動かないので、ジェット燃料はどうかな!?見たいな感じかな!?
見た感じ!?ぼくの身体の中の魔力空間の中の魔力エネルギーの状態より!?明らかに!?躍動感のある動きを魔力自体がしている感じがしていて、この街の石自体が!?特殊なのかな!?
第1756話 あら!?不思議!?皆で!?ダンシング!?人魂も一緒だね!?\(◎o◎)/!
しばらく!?飛び跳ねるトラ型ゴーレムを見ていたが!?今のところは!?まだ!?自発的に飛び跳ねている感じじゃないかな!?
それにしても、止まらない!?何が止まらないて!?もちろん!?ぼくの身体の中の魔力空間からの魔力エネルギーの流出だ!!!
一向に流出の圧力が下がる気配が感じられない!?
それに、このまま!?だらだらと魔力を放出していても身動きが取れないので、一気に魔力エネルギーを放出して、腰壁の石からの脱出!?
タダ噛み付くのを止めるだけなのだが!?(;一_一)・・・
とにかく!?ラチガ明かないので、意図的に、魔力エネルギーの放出圧力を増やす感じで、魔力エネルギーをぼくの身体の中の魔力空間から噴き出した!!!!
「「バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!バチバチバチ!!!!\(◎o◎)/!
第1757話 誤魔化せるかな!?(~_~;)???誤魔化せそうかな!?(;一_一)???誤魔化すよ!?(-_-)zzz
光る霧だった塊も!?稲光に合わせて光る人影の様に!?姿が見え隠れし出した!?
やはり!?人魂だった様だ!?一つ一つの光る靄が人の姿をし始めたのだ。
暗闇のパントマイム!?では無いが!?光る一瞬に人のシルエットを見せて見える感じに成って来た。
♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪面白い現象だ!!!
「「キャン~~!!?」」(+o+)「「オウ~~!?」」(+o+)「「ヒャウ~~~!!??」」(+o+)????<`ヘ´>?<`ヘ´>?<`ヘ´>?
と!?ぼくの後ろで、声は聞こえているがそれどころではないし!?あの御三方であれば!?本物の超巨大な落雷に遭遇しても!?ヘッチャラかな!?(#^.^#)フフフフフフフ!♪
それに、ここ数日昼も夜も関係なく、お酒を飲みまくっているので、好い!?酔い覚ましになるかな!?♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪
それにしても、同じ悲鳴なのだが!?当初の悲鳴より少し!?カナリ!?ドスが効いて来ている気がするのはぼくの気の迷いかな!?(~_~;)???
第1758話 水色!?赤!?白!?かな!?丈夫な創りだ!?(~_~;)???
と!?東の空が少しずつ白み始めた感じがする!?朝が近づいて来ているようだ!?(~_~;)???
それと同時に、既に人魂さん達は完全に実体化していて、一人一人の表情まで見える状態になっている!?
あれでは!?既にオバケの仕事はクビかな!?(~_~;)???
どう見ても、普通の人にしか見えない感じで!?見た目の服装が少し!?古めかしい感じはするが!?破れたり!?汚れたりしている感じは見受けられないので!?特に問題は無いし!?街全体が同じフインキの格好の人達ばかりだから!?問題ないかな!?
「「スパコ~~~~~~~~ん!!!!!」」
「「スパコ~~~~~~~~ん!!!!!」」
「「スパコ~~~~~~~~ん!!!!!」」
「「ガシャン!?ゴロゴロ!?ひゅう~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~???????????????????(~_~;)???
イキナリ!?頭を三連打されて!?噛み付いていた、四角い塔の腰壁もろとも!?粉砕されて!?地上へ!?(~_~;)???真っ逆さま!??????????????
と!?落ちながら!?仰向けに回転すると!?龍神様とドラさんと聖女様が!?服をボロボロにして!?仁王立ちしながら見下ろしている!?
あはははははははははははははは!?(~_~;)???
まるで!?ドリフのコントのようないでたちだ!?黒く煤けて!?ボロボロだ!?(~_~;)???ナニが!?何気に見えるが!?丈夫だな!?
第1759話 丈夫ですみません!?(~_~;)???石張りの地面がクッションに成った見たいですね!?(;一_一)あはははははははははははははは!?(~_~;)???
「「ドシャン~~~~~~~~~~~~~~~~~んんんん!!!!!!!!!」」
四角い塔の周りに有る広間の地面に突き刺さった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(~_~;)???
もちろん!?ぼくの身体がだ!?咄嗟に重力魔法を使ったツモリだが!?そのまま、地面の石積に突き刺さってしまった!?
塔の根元に広がる広場部分に隕石の衝突で出来た感じの小さなクレーターが出来てしまった!?
落ちた衝撃で立ち上った土煙で、周囲が見えないが!?穴の上の周辺で!?「「ガヤガヤ!?」」と!?人の集団が話している声が聞こえる!?
たぶん!?地上に見えた実体化した人魂さん達かな!?(~_~;)???
と!?既に!?日も昇ったのか!?周囲は明るく成って来ているので、土煙が落ち着くのに合わせて、穴の上から心配そうにぼくを覗きこんでいる人達の顔が見える!?
と!?一人の騎士風の女性が穴の底に飛び降りて来ながら!?ぼくを瓦礫から引き出してくれた。
「ぼうや!?大丈夫そうね!?(~_~;)???何で!?ケガ一つ無いのか不思議だけど!?大丈夫そうね!?シンボルタワーから落ちて来た感じだけど!?変な子ね!?」
と!?女性騎士さんに抱かれている状態で、塔の!?シンボルタワーと呼ばれる塔を見上げていると!?上から!?御三方が!?飛び降りて来るのが見えた!?(~_~;)???
0
あなたにおすすめの小説
【コミカライズ決定】勇者学園の西園寺オスカー~実力を隠して勇者学園を満喫する俺、美人生徒会長に目をつけられたので最強ムーブをかましたい~
エース皇命
ファンタジー
【HOTランキング2位獲得作品】
【第5回一二三書房Web小説大賞コミカライズ賞】
~ポルカコミックスでの漫画化(コミカライズ)決定!~
ゼルトル勇者学園に通う少年、西園寺オスカーはかなり変わっている。
学園で、教師をも上回るほどの実力を持っておきながらも、その実力を隠し、他の生徒と同様の、平均的な目立たない存在として振る舞うのだ。
何か実力を隠す特別な理由があるのか。
いや、彼はただ、「かっこよさそう」だから実力を隠す。
そんな中、隣の席の美少女セレナや、生徒会長のアリア、剣術教師であるレイヴンなどは、「西園寺オスカーは何かを隠している」というような疑念を抱き始めるのだった。
貴族出身の傲慢なクラスメイトに、彼と対峙することを選ぶ生徒会〈ガーディアンズ・オブ・ゼルトル〉、さらには魔王まで、西園寺オスカーの前に立ちはだかる。
オスカーはどうやって最強の力を手にしたのか。授業や試験ではどんなムーブをかますのか。彼の実力を知る者は現れるのか。
世界を揺るがす、最強中二病主人公の爆誕を見逃すな!
※小説家になろう、カクヨム、pixivにも投稿中。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。
石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。
だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった
何故なら、彼は『転生者』だから…
今度は違う切り口からのアプローチ。
追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。
こうご期待。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした
新緑あらた
ファンタジー
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。
「もうオマエはいらん」
勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。
ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。
転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。
勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)
スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜
かの
ファンタジー
世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。
スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。
偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。
スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!
冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる