転生したかも?・したみたいなので、頑張ります とにかく、頑張りま!

ケイ

文字の大きさ
484 / 2,545
第三章 現世に転生したかも!?(~_~;)???

第2295話 自重して!?良かった!?良かった!?(;一_一)・・・明日は我が身か!?(^_^;)・・・

しおりを挟む
第2295話 自重して!?良かった!?良かった!?(;一_一)・・・明日は我が身か!?(^_^;)・・・


それにしても、前世の異世界とほとんど同じ感じで、魔法の運用が洗練されている感じを受ける感じで!?地球由来の異世界で言うと、!?古代魔法文明の発展途上段階の世界に迷い込んで来たような印象を受ける。
まあ!?(^_^;)???ぼくから言わせると、どんぐりの背比べかな!?(^_^;)・・・
それでも、新しい魔法技術を勉強出来そうな環境であるのは間違えなさそうで、早く王都と言われる都に行きたいところだ。
「「あ!!!」」\(◎o◎)/!?????
毛無しだ!?(;一_一)・・・・
「「ドカ~~!!!」」「「グワシャン!!!?」」
イタズラっ子が!?レデアさんの子供仕様の冒険者のズボンを!?後ろからズリ下げて!?丸出しだ!?\(◎o◎)/!あははははははは・・・・・・・・
前世の日本の小学生並かな!?・・・・・・・


第2296話 あはははははははははははははは!?(^_^;)・・・、一瞬で!?修復してるかな!?気絶も出来ないね!?(~_~;)・・・


更なる追い打ちを仕掛けている!?(;一_一)・・・
一蹴りでは、気が治まらなかったようだ!?
ボコボコにされている!?あはははははははははははは!?(;一_一)・・・自業自得と言うものかな!?
女の子に対して、ズボン!?ず~る~!?攻撃はないよね!?それも、元はお年頃の女性だ!!!
やった本人は、見た目は少女なので、軽く考えていたのかもしれないし!?
村の少女達からも!? (;一_一)・・・(;一_一)・・・(;一_一)・・・(;一_一)・・・(;一_一)・・・ジト目で見られていて!?
村の男の子達からも!? m(_ _)m・・・m(_ _)m・・・m(_ _)m・・・m(_ _)m・・・m(_ _)m・・・ご愁傷様!?見たいな顔をされている!?
普段も男女とわず!?似たようなイタズラをしているのかな!?(~_~;)・・・・
困っつた!?ガキだ!!!!(~_~;)・・・


第2297話 最初の魔道具は!?石化の魔石だ!!!(o ̄∇ ̄o)♪


話は逸れたが、そんな感じで、大災害から急場を凌いで来ている感じのようだ。
中々に懸命な対応かな!?ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
花マルを上げたいくらいだ!!!\(^o^)/♪♪♪
石化した住民の復活の手助けをしたいかな!?\(^o^)/
と、その話が出た時に、村人から石化の魔石を借りることが出来たので、教育的指導!?(~_~;)???を見ながら、解析だ!?
ひとまず、教育的指導を受けているお子ちゃまに、傷は、レデアさんの体に残っている、ぼくの魔力エネルギーの輻射熱みたいなモノで!?治癒の効果が出ているみたいで!?ボコボコにされながら!?回復!?気絶も出来ないありさまなので!?(~_~;)???大丈夫かな!?(o ̄∇ ̄o)♪


第2298話 どうなるかな?(o ̄∇ ̄o)♪


はてさて、どんな構造かな!?\(//∇//)\
ワクワクしながら、ぼくの魔力エネルギーを石化の魔石に浸透させながら解析を始めた。
やはり、魔石に魔法陣が彫り込まれている感じで、現!?段階では!?幾何学模様としてしか、認識できなそうだ?
コンピューター言語と同様で、基本となるコンピューター言語の理解が必要な感じかな!?魔石自体は、鉱物系魔石のようで!?魔物の魔核ではなさそうだ。
ひとまず!?ぼくの体の中の魔力空間から、高濃度魔力物質を取り出して、石化魔石の構造ををしのまま、複写してみた。
見た目は同様な感じの物が出来上がった感じだ!?(o ̄∇ ̄o)♪???
試しに!?フルボコ!?状態の悪ガキの阿鼻叫喚が発せられている、口に目掛けて、放り込んでみた!?(o ̄∇ ̄o)♪
ナイスキャッチ!!!!\(//∇//)\


第2299話 石化には成功かな!?(~_~;)・・・これも緊急処置になるのかな!?(;一_一)・・・


と!?ぼくは「「石化魔法!!」」石化魔法魔石に起動呪文を投げかけてみた。

「「カチン!!!」」(゜-゜)???

「「ゴキ!?」」(+o+)???

悪ガキをタコ殴りにしていた!?レデアさんの拳が砕け散ってしまった!?かな!?(;一_一)・・・

・・・・・・(ー_ー)!!・・・・・・・・

正気が!?戻って来たかな!?(~_~;)・・・

ひとまず!?石化した!?悪ガキを持ち上げて、近くに集積し出した宴会から出たゴミの山に投げ捨ててしまった!?

あははははははははははははははははははははは!!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪(~_~;)・・・・・

恐い!?怖い!?(・.・;)!?触らぬ神に!?祟りなし!?(~_~;)・・・

乙女に対して、してはならないことをしでかしてしまったのだ!?しばらく!?石化で!?休眠させとくのが、正解かな!?(~_~;)・・・

たぶん!?宴会のメンバーの中に、悪ガキの御両親もいるハズなのだが!?(~_~;)?????

見て見ぬフリ!?かな!?(~_~;)・・・






しおりを挟む
感想 13

あなたにおすすめの小説

【コミカライズ決定】勇者学園の西園寺オスカー~実力を隠して勇者学園を満喫する俺、美人生徒会長に目をつけられたので最強ムーブをかましたい~

エース皇命
ファンタジー
【HOTランキング2位獲得作品】 【第5回一二三書房Web小説大賞コミカライズ賞】 ~ポルカコミックスでの漫画化(コミカライズ)決定!~  ゼルトル勇者学園に通う少年、西園寺オスカーはかなり変わっている。  学園で、教師をも上回るほどの実力を持っておきながらも、その実力を隠し、他の生徒と同様の、平均的な目立たない存在として振る舞うのだ。  何か実力を隠す特別な理由があるのか。  いや、彼はただ、「かっこよさそう」だから実力を隠す。  そんな中、隣の席の美少女セレナや、生徒会長のアリア、剣術教師であるレイヴンなどは、「西園寺オスカーは何かを隠している」というような疑念を抱き始めるのだった。  貴族出身の傲慢なクラスメイトに、彼と対峙することを選ぶ生徒会〈ガーディアンズ・オブ・ゼルトル〉、さらには魔王まで、西園寺オスカーの前に立ちはだかる。  オスカーはどうやって最強の力を手にしたのか。授業や試験ではどんなムーブをかますのか。彼の実力を知る者は現れるのか。    世界を揺るがす、最強中二病主人公の爆誕を見逃すな! ※小説家になろう、カクヨム、pixivにも投稿中。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。

石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。 だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった 何故なら、彼は『転生者』だから… 今度は違う切り口からのアプローチ。 追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。 こうご期待。

服を脱いで妹に食べられにいく兄

スローン
恋愛
貞操観念ってのが逆転してる世界らしいです。

敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています

藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。 結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。 聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。 侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。 ※全11話 2万字程度の話です。

最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした

新緑あらた
ファンタジー
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。 「もうオマエはいらん」 勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。 ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。 転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。 勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)

スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜

かの
ファンタジー
 世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。  スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。  偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。  スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!  冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!

処理中です...