転生したかも?・したみたいなので、頑張ります とにかく、頑張りま!

ケイ

文字の大きさ
513 / 2,545
第三章 現世に転生したかも!?(~_~;)???

第2440話 同じ材料を使用しても!?組み方違うと好い感じかな!?(o ̄∇ ̄o)♪ 好い(o ̄∇ ̄o)♪テスター替わりになるな~~~♪♪♪

しおりを挟む
第2440話 同じ材料を使用しても!?組み方違うと好い感じかな!?(o ̄∇ ̄o)♪ 好い(o ̄∇ ̄o)♪テスター替わりになるな~~~♪♪♪


好い(o ̄∇ ̄o)♪テスター替わりになるな~~~♪♪♪
どうしても、ぼくだけでは魔力量の感知が難しく、少量の魔力に関しては、感覚が鈍っていて解らないのだ。
例えるなら!?辛い食べ物を食べ過ぎて、舌がバカになっている状態と同じで、魔力j感知に関しても、ぼくからすると!?少量の魔力量だと!?違いが解らないのだ。
その代わり!?体の周りに魔力を纏っているので、五感は強化されてしまっているので、番頭のバンさの意識のユラギ具合いは鋭敏に察知出来るので、クルミ玉の
試作品を個別に近づ
けるといい感じに、意識が飛びそうになるので、魔力の放出具合が解る感じだ。


第2441話 意識が無く成るだけで!?個人の魔力総量は増えるかな!?(^_-)-☆


と、発想の転換で!?二重のクルミ玉が良い感じだ。

大きさを変えたクルミの殻を細工して、高濃度魔力ビーズを入れてみたのだが、一重の時は、意識を失いそうにしていた、番頭のバンさんが、クルミ製殻を二重にすることで、手に持つ事まで出来るようになった。(^O^)/

一重で、遮蔽力を増そうとした作品では、それ自体の保護膜から高濃度魔力が漏れてしまう感じで、薄くすると魔力を透過してしまうので、試に、二重にしてみたのが正解だった感じだ!!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪

「「ペン~~!!!」」(~_~;)・・・・

後ろから頭をハタカレテしまった!?(~_~;)・・・

と、頭の上から!?レデアさんが「人間を実験台に使うなんて!?本当に非常しきね!?まったく!?

どうして、大人しく座って居られないのかしらね!?」

と、ぼくは「あははははははははははははははははははははは!!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪全土で!?魔石不足!?魔力が足りていない見たいな話を、バーバラさんに聞いたんで、魔石モドキのクルミ玉で、補充出来れば、良いかな!?て!?思ってね!?普通の人が使える感じの物にしないと!?マズイでしょ!?

配布したあとに!?皆が卒倒!?(;一_一)・・・???冗談じゃなく!?起きてしまいそうな感じだから、まずは!?確認かな!?(^◇^)!!!


第2442話 まあ~~!?(~_~;)それでも、倒れないから!?イイのかな!?ヽ(^。^)ノ♪


と、ぼくの頭の上から、バーバラさんが「あら!?(^_-)-☆!?イイ話ね!?もちろん!!(^◇^)私にも別けてくれるのよね!?フフフフフフフ!♪」

上を見上げなくても!?黒い笑顔が見えるような、トーンかな!?(;一_一)・・・

まあ~~!?(~_~;)それでも、流通させるには、実力のある商人にお願いするのが一番早いだろうから、話はするつもりだったけどね!?(^_-)-☆

と、ぼくは「もちろんアテニしてますよ!?ちょうど、良さそうな具合の物が出来たから量産を始めたので、何処に!?出します!?

ひとまず!?単品であれば!?普通の人でも問題無く持ち歩けそうな気がするけど!?

固めと置いて置くとどうなんだろうね!?(~_~;)???検証はまだしてないから、注意して取り扱ってね!?」

と、普通のバックに改クルミ玉を一杯にして、バンさんに渡してみると!?

やはり!?少しクルモノが有る感じで!?(-_-;)顔をしかめている状態だ。


第2443話 顔に出やすい!?体質だっけ!?か!?(?_?)???


ひとまず、今晩は、バーバラさんのお宅に泊めて貰える感じで、客間が一杯あるので、遠慮しなくてもよいそうだ。

そうなると、宿を探す手間が無く成ったので、レデアさんとバーバラさんで、飲みにケーションに出かけるそうだ!?

実はバーバラさんと、冒険者ギルドのメデアさんとは大の親友だそうで、!?(+_+)・・・・・

「「ゴチン!?」」(+_+)・・・「「ガチン!?」」(~_~;)・・・

年齢が少し高いのかな!?(;一_一)・・・・て!?少し考えただけなのに!?二人で!?(~_~;)???

なんで!?

と!?思いながらも!?置物の人形の首の様に!?クワンクワン!?(~_~;)・・・

首が!?揺れまくってしまった。!?あははははははははははははははははははははは!!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪


第2444話 気持ちは!?同じなのかな!?ヽ(^。^)ノ???


まあ~~!?(~_~;)それでも、あまり!?痛くはないので!?いいのかな!?(=^・^=)

で、ぼくはお留守番だ。

女性の女子会!?(^◇^)!?に参加しても!?話のタネにされてしまいそうなので、遠慮した感じかな!?ヽ(^。^)ノ・・・

それよりも、バーバラさんの旦那さん!?ダントンさん!?が魔導師さんだそうで、もう直ぐ!?街のそとの視察から帰って来ると言う話しなので、番頭のバンさんが居残りで引き合わせてくれるそうだ!?(~_~;)・・・

着いて行かないか!?聞いたところ!?(;一_一)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(一_一;)・・・・

微妙に!?目線を避けられてしまった!?

と、ちょうど!?ダントンさんが馬に乗って帰って来たみたいだ!?
しおりを挟む
感想 13

あなたにおすすめの小説

【コミカライズ決定】勇者学園の西園寺オスカー~実力を隠して勇者学園を満喫する俺、美人生徒会長に目をつけられたので最強ムーブをかましたい~

エース皇命
ファンタジー
【HOTランキング2位獲得作品】 【第5回一二三書房Web小説大賞コミカライズ賞】 ~ポルカコミックスでの漫画化(コミカライズ)決定!~  ゼルトル勇者学園に通う少年、西園寺オスカーはかなり変わっている。  学園で、教師をも上回るほどの実力を持っておきながらも、その実力を隠し、他の生徒と同様の、平均的な目立たない存在として振る舞うのだ。  何か実力を隠す特別な理由があるのか。  いや、彼はただ、「かっこよさそう」だから実力を隠す。  そんな中、隣の席の美少女セレナや、生徒会長のアリア、剣術教師であるレイヴンなどは、「西園寺オスカーは何かを隠している」というような疑念を抱き始めるのだった。  貴族出身の傲慢なクラスメイトに、彼と対峙することを選ぶ生徒会〈ガーディアンズ・オブ・ゼルトル〉、さらには魔王まで、西園寺オスカーの前に立ちはだかる。  オスカーはどうやって最強の力を手にしたのか。授業や試験ではどんなムーブをかますのか。彼の実力を知る者は現れるのか。    世界を揺るがす、最強中二病主人公の爆誕を見逃すな! ※小説家になろう、カクヨム、pixivにも投稿中。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

友人(勇者)に恋人も幼馴染も取られたけど悔しくない。 だって俺は転生者だから。

石のやっさん
ファンタジー
パーティでお荷物扱いされていた魔法戦士のセレスは、とうとう勇者でありパーティーリーダーのリヒトにクビを宣告されてしまう。幼馴染も恋人も全部リヒトの物で、居場所がどこにもない状態だった。 だが、此の状態は彼にとっては『本当の幸せ』を掴む事に必要だった 何故なら、彼は『転生者』だから… 今度は違う切り口からのアプローチ。 追放の話しの一話は、前作とかなり似ていますが2話からは、かなり変わります。 こうご期待。

服を脱いで妹に食べられにいく兄

スローン
恋愛
貞操観念ってのが逆転してる世界らしいです。

敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています

藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。 結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。 聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。 侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。 ※全11話 2万字程度の話です。

最難関ダンジョンをクリアした成功報酬は勇者パーティーの裏切りでした

新緑あらた
ファンタジー
最難関であるS級ダンジョン最深部の隠し部屋。金銀財宝を前に告げられた言葉は労いでも喜びでもなく、解雇通告だった。 「もうオマエはいらん」 勇者アレクサンダー、癒し手エリーゼ、赤魔道士フェルノに、自身の黒髪黒目を忌避しないことから期待していた俺は大きなショックを受ける。 ヤツらは俺の外見を受け入れていたわけじゃない。ただ仲間と思っていなかっただけ、眼中になかっただけなのだ。 転生者は曾祖父だけどチートは隔世遺伝した「俺」にも受け継がれています。 勇者達は大富豪スタートで貧民窟の住人がゴールです(笑)

スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜

かの
ファンタジー
 世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。  スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。  偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。  スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!  冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!

処理中です...