転生したかも?・したみたいなので、頑張ります とにかく、頑張りま!

ケイ

文字の大きさ
1,829 / 2,545
第6章 聖王国大陸で迷子のケイだよ(^^♪?

第9070話 僕はバアーンと言って、ユキの兄をしています(^ー^* )フフ♪第三弾かな!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ(

しおりを挟む
第9070話 僕はバアーンと言って、ユキの兄をしています(^ー^* )フフ♪第三弾かな!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪

ひとまず!?多少の震えは残っているみたいだけど、これからの存命を祈りながら、マロンケーキ!?を焼いてはくれるみたいなので、僕は更にお菓子の具材を仕込んで行くことにした!!!フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪
木苺のワイン漬けが有ったかな!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪
どう見ても、姦しい女性ばかりだから、お酒も嗜みそうなので、お酒の効いた甘みも好いかもしれない!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪
と、思いながら木苺の入ったヒョウタンの入れ物を僕の背中のリックサックの中から取り出して、木苺のエキスが染み込んだ、原液をハチミツの代わりに混ぜ込み!?第三弾の生地の制作に取り掛かった。フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪
お煎餅を焼いている間に、次の段取りで、卵は泡立てが完了していて、馴染ませる感じに混ぜ込んだら、そのまま!?鉄板の角に一つ置いてみた。フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪







第9071話 僕はバアーンと言って、ユキの兄をしています(^ー^* )フフ♪ちゅんちゅんちゅん(^。^)y-.。o○大きなヒナドリみたいかな!?(^ー^* )フフ♪

硬めに泡立てて、角が立っている感じなので、そのままの三角錐状の形で、焼けて行く感じなのだが!?これは!?オーブンで、全体に焼き上げないと、全体がカリッと仕上がらないので、メレンゲのお菓子の上から手を翳して、高熱を吹きかけると!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪、オーブンの中に入っているのと同じ感じで、表面が焦げ茶色に変色しながら硬化した感じかな!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪、
と、仕上げに、ワインに漬けて有った、木苺を自前の菜箸で、摘み上げて、メレンゲ菓子の上に埋め込んだだだだだだだだだだだ!!!(^。^)y-.。o○フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪
まだ!?熱したばかりで、完全に硬化しきっていないので、指輪のリングに嵌めた!?ルビーのような感じの仕上がりだろうか!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪
と、菜箸で、メレンゲのお菓子を持ち上げて、目の前の女性冒険者の目の前に持って行くと!?ん(@_@)???手をださないで!?「あ~~~~~ん~~~~~~~~ん~~~~~~~(〃ノωノ)ハズカシ」」」」」」」」
て感じで、口を開けて、一口で食べてしまった!?「パキパキパキ~~~~~~~~ん~~~~~~~(^。^)y-.。o○」」」」」」」」」」」」」」







第9072話 僕はバアーンと言って、ユキの兄をしています(^ー^* )フフ♪妹のユキでは!?一口ではムリかな!?あはははははははははははははははは(;^ω^)・・・

好い音を立てながら、表面の固まった、メレンゲのお菓子噛み絞めたあとで「フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪、お酒が聞いてて美味しいはね!?(^ー^* )フフ♪、木苺の酸味が凄く合っている感じかしらね!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪、癖になりそうだは!?(^ー^* )フフ♪」
と、メレンゲのお菓子は直ぐに焼き上がるので、マロンケーキ!?を焼いている脇の一列部分を使って、焼くことにした、(^ー^* )フフ♪
これまた!?焼き上がったら、マイ菜箸で挟んで、鉄板の前に並んでいる、女性冒険者の口の中に入れる感じの流れになってしまった!?あはははははははははははははははは(;^ω^)・・・
意味が解からないが!?、メレンゲのお菓子自体は軽めのお菓子なので、少し大きな感じをしても、一つ口で食べることは出来てしまう感じかな!?あはははははははははははははははは(;^ω^)・・・
もちろん!?女性冒険者の中ではと言う話もないこともないとは思うけどな!?はあ~~~~~~~~~~~~~~~~(-_-;)・・・、触れてはイケない案件だね!?







第9073話 僕はバアーンと言って、ユキの兄をしています(^ー^* )フフ♪逃げるのは得意になったからなあ~~~ぁ~~(;一_一)・・・・・・、妹のユキのは捕まるけどね!?

と、しばらく!?お兄さんが持っていた、お菓子の材料が無くなるまで!?お菓子を作ってから、お兄さんに出来上がったお菓子の販売をスイッチしたところで、気配消しの魔法を徐々に濃度を強めて!?(^ー^* )フフ♪、
周りの女性冒険者からの視線が、お兄さんに集中したスキを付いて、一気に飛翔の魔法で、垂直に飛び上がり、上空の風を掴んで、広場に面している、冒険者ギルドの屋根の上に着地した。
ふう~~~~~~~~~~~~~~~~~~(^▽^;)・・・、お兄さんには悪いが、臨時収入も手に入ったのだから!?カンベンして欲しい限りだだだだだだだだだだだ!!!はあ~~~~~~~~~~~~~~~~(-_-;)・・・
僕の方は、金銭的な見返りは貰わずに、出来たお菓子を数点、僕の背中のリックサックの中に忍ばせて離脱した感じで、フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪、美少女ベラさんに渡すお土産に成るかな!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪
と、冒険者ギルドの屋根の上で、腰を屈める感じで、広場と反対側の屋根の方に移動して行くと、明り取りの小窓が屋根の上に出ていて、いたので、そこの小窓を押して見ると!?両開きの窓の内側に小さなカンヌキ状の留め金具が着けられていて、外から開かない感じに成っている感じだろうか!?んんんんんん( ,,`・ω・´)ンンン?






第9074話 僕はバアーンと言って、ユキの兄をしています(^ー^* )フフ♪為せば成る!?気合だそうだ!?(;一_一)・・・・・・

と、(;^ω^)???、「カチャリ!?(;^ω^)???」」」」」」」」」」」」」」あはははははははははははははははは(;^ω^)・・・、妹のユキに言わせると!?魔法はイメージ力だそうで!?自分の手から魔力を染み出して、窓の中に浸透させて、魔力を自分の意志で動かして、カンヌキ状のカギを持ち上げた感じかな!?あはははははははははははははははは(;^ω^)・・・
プロ顔負け!?んんんんんん( ,,`・ω・´)ンンン?、何のプロかは、何とも言えないけど!?妹のユキからのセッカン!?(;^ω^)???調教!?(;一_一)・・・・・・、スパルタ教育か!?あはははははははははははははははは(;^ω^)・・・、
どうも!?被害妄想が少し入って来ている感じもするが!?はあ~~~~~~~~~~~~~~~~(-_-;)・・・、深くは考えまい!?あはははははははははははははははは(;^ω^)・・・
と、冒険者ギルドの屋根の上の小窓のカギを開けて、中に入ると!?屋根裏部屋!?んんんんんん( ,,`・ω・´)ンンン?、荷物置き場!?と言う感じだろうか!?フフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフフ( *´艸`)♪







しおりを挟む
感想 13

あなたにおすすめの小説

私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。

MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件

さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

セクスカリバーをヌキました!

ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。 国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。 ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……

【㊗️受賞!】神のミスで転生したけど、幼児化しちゃった!〜もふもふと一緒に、異世界ライフを楽しもう!〜

一ノ蔵(いちのくら)
ファンタジー
※第18回ファンタジー小説大賞にて、奨励賞を受賞しました!投票して頂いた皆様には、感謝申し上げますm(_ _)m ✩物語は、ゆっくり進みます。冒険より、日常に重きありの異世界ライフです。 【あらすじ】 神のミスにより、異世界転生が決まったミオ。調子に乗って、スキルを欲張り過ぎた結果、幼児化してしまった!   そんなハプニングがありつつも、ミオは、大好きな異世界で送る第二の人生に、希望いっぱい!  事故のお詫びに遣わされた、守護獣神のジョウとともに、ミオは異世界ライフを楽しみます! カクヨム(吉野 ひな)にて、先行投稿しています。

戦場の英雄、上官の陰謀により死亡扱いにされ、故郷に帰ると許嫁は結婚していた。絶望の中、偶然助けた許嫁の娘に何故か求婚されることに

千石
ファンタジー
「絶対生きて帰ってくる。その時は結婚しよう」 「はい。あなたの帰りをいつまでも待ってます」 許嫁と涙ながらに約束をした20年後、英雄と呼ばれるまでになったルークだったが生還してみると死亡扱いにされていた。 許嫁は既に結婚しており、ルークは絶望の只中に。 上官の陰謀だと知ったルークは激怒し、殴ってしまう。 言い訳をする気もなかったため、全ての功績を抹消され、貰えるはずだった年金もパー。 絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、 「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」 何故か求婚されることに。 困りながらも巻き込まれる騒動を通じて ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。 こちらは他のウェブ小説にも投稿しております。

【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。

三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎ 長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!? しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。 ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。 といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。 とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない! フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!

処理中です...