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第一章 始まりの地?
第200話 魔獣が、変身、ぼく化????
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第200話 魔獣が、変身、ぼく化????
ぼくの亜空間貯蔵庫に、収納している、間に、ぼくのエネルギーに染まって、しまった様で、姿、形状、考え方、思考力、など、人間(ぼく?)臭く、成っていて、
多分、ほぼ、間違えなく、性情、能力、魔力など、魔獣達の模擬戦を、観察した、感じでは、魔物図鑑の記述と、かけ離れている、様だ、もしかしたら、
魔物図鑑の著者の観察ミス?、カン違い?、記述間違え?、と、そうだそう、そうだろう、と、納得する、
で、結局、人間型に近い、ピンクの、ブロテクターを、着せてみた、パワードスーツや、改パワードスーツだと、もともとの、身体能力と、ぼくのエネルギー、パワーで、
過剰戦力に成りそう、なので、一時的な、物で、従属魔獣、どうし、か、ぼくとの時は、自動で、チェンジ出来るし、魔獣達の判断でも、装着可能だ、順番としては、
・ピンクのプロテクタープラス弱体化スーツ、・ピンクのプロテクター・パワードスーツ・改パワードスーツとゆう感じで、チェンジ出来るので、相手の魔力と、気の力、
あとは、魔獣達自身の経験で、装備も、含めて、瞬時にチェンジ出来る様にした、基本的な、フォールムは、うちの領地の正騎士に似せて、デザインを換えた物で、
第201話 名前は、いちごう、にごう、さんごう、よんごう、ごごう、ろくごう、ななごう、はちごう、きゅうごう、じゅうごう、じゅういちごう、じゅうにごう、ダ!!
全身を、ピンクのグラデーションにして、マントと、胸の部分に、日本語で、1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12と、デザイン文字で、書き込んだ、
で、名前として、日本語読みで、いちごう、にごう、さんごう、よんごう、ごごう、ろくごう、ななごう、はちごう、きゅうごう、じゅうごう、じゅういちごう、じゅうにごう
とした、順番は、強い順だが、基本、判断力と、思考力が、より高い者が、あり余るパワーを、制御して、強者と、成っている、
と、準備が、出来た所で、まず、1、2、3、4、5、6、対、7、8、9、10、11、12号と、ぼくで、集団戦を、やってみる、なかなか、下位チームだと、
コンビネーション、が、合わず、押されて、しまう、良い経験だ、下位チームをホローしながら、戦って行く、で、慣れて来たら、順番に、上位チームに、移動してもらう、
で、逆に、ぼくが、守る、人数が、減ると、優勢に、成る、で、上位チームのコンビネーションが、有ってくると、押される、みたいな、感じで、模擬戦を進めていった、
第202話 朝は静かに、集団訓練??
で、そろそろ、早朝練習の時間に成り、全員で、庭のグランドで、模擬戦を、始めたが、13人で、の模擬戦だと、結構、うるさいので、寸止めルールにして、
再会した、基本・ピンクのプロテクタープラス弱体化スーツ、・ピンクのプロテクター・パワードスーツ・改パワードスーツどれも、可動部分は、軟化金属を使用していて、
金属の強度を、持った、ゴムを、使用している為、静音性に優れていて、更に、保護膜で、覆っているため、音がしない、超隠密行動仕様に成っていて、
回りから、見ると、全くの、無音で、戦闘を、繰り広げる、戦闘集団は、シュールに写ることだろう、誰も、近寄って、来ない、が、建物の窓には、ちらほら、人の姿は見える、
第203話 ケイ親衛隊チーム、誕生!!!
で、しばらくして、オジーが、参戦してきて、更に、集団戦が、熱を帯びていく、最後には、ぼくと、オジー、チーム、対、ケイ親衛隊チームに、成って、集団戦を、
行っていく、ほぼ、この領地の、最強タグ、チームだろう、で、グランドの脇で、リリねい様とオバーが、訓練をしていたが、朝食の時間の様なので、練習修了で、片付けを、
始めたのを、周囲警戒していた、自分の平行思考が、確認したので、皆に、気を送り、模擬戦を、収束させ、皆で、食堂に向かった、で、食堂の前で、丁度、父様、母様、執事長
が、来たので、ケイ親衛隊、1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12号を紹介して、警護騎士の居る、隣室に移動してもらった、
第204話 セレーちゃん、「ひゃ~ぁん」?♪?♪?♪
で、皆で食堂に入っていく、ぼくは、瞬間移動並みのスピードで、セレーちゃんを、抱きしめて、抱擁し、キスを、しながら、スリスリ、モフモフしながら、
ケイ「セレーちゃん、淋しかったよ、長い悠久の時を、過ごした様で、涙の再会だ、親睦を深めよう、」と、セレーちゃんを、お姫様抱っこして、席に座り、
「セレーちゃん、あ~~ん」と、ジャガイモを、ホークで、セレーちゃんの可愛い、お口に持っていく、と、赤い顔で、口を、結んだまま、睨んでくる、
余程、寂しかった、らしい、と、お姫様抱っこした、手で、セレーちゃんの、脇腹を、スリスリと、撫でてあげると、セレーちゃんが、「ひゃ~ぁん」とビクンとしながら、
第205話 「セレーちゃん、あ~~ん」・・、パックン
お口を開けてくれたので、パックンして、もらった、で、また、「セレーちゃん、あ~~ん」と、トマトを、お口に持っていく、と、赤い顔で、口を、モグモグしながら
、睨んでくる、余程、美味しい、らしい、と、お姫様抱っこした、手で、セレーちゃんの、脇腹を、スリスリと、撫でてあげると、セレーちゃんが、「ひゃ~ぁん」
とビクン、ビクン、としながら、また、パックンして、くれる、後は、嬉しそうに、顔を、赤らめて、睨んでくる、チョーラブリー、と、パックンして、もらいながれ、
モグモグする、セレーちゃんのラブリーな、ホッペにキスをする、超幸せ、と、そのまま、モグモグする、セレーちゃんのラブリーな、ホッペに、スリスリ、スリスリ、スリスリ、
むちゃくちゃ、癒される、さらに、「セレーちゃん、あ~~ん」・・、パックン、赤い顔で、口を、モグモグ、セレーちゃんのラブリーな、ホッペに、スリスリ、スリスリ、
もひとつ、「セレーちゃん、あ~~ん」・・、パックン、赤い顔で、口を、モグモグ、セレーちゃんのラブリーな、ホッペに、スリスリ、スリスリ、
さらに、「セレーちゃん、あ~~ん」・・・、パックン、赤い顔で、口を、モグモグ、セレーちゃんのラブリーな、ホッペに、スリスリ、スリスリ、
さらに、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第206話 リリねい様、お口、パクパクさせて、可愛いね?!、
と、全て食べてくれた、で、二人の世界から、現実世界に降臨すると、テーブルには、二人しか、いなくなっていた、さすがの、ぼくの平行思考能力も、セレーちゃんの
可愛らしさには、到底敵わない、今後、訓練と、修行に、励みたいと思うが、どうゆう訓練を、すれば、克服出来るだろうか、思案のしどころだ、
と、思考の海を、泳いでいると、ぼくの、セレーちゃんが、ぼくのほほを、ウニ、ウニ、してくれる、チョウ、ラブリ、と、ウニ、ウニ、されながら、キスすると、
おもむろに、顔を、真赤にしながら、ガブと、首に噛み付いてきた、ので、そのまま、抱きしめて、皆の居る、テラスに、移動する、セレーちゃんが、モゾモゾしてくる、
チョー、ラブリー、で、ぼくも、モミモミしといた、ビクン、ビクン、している、チョー、ラブリー、だ!
で、セレーを抱いたまま、リリねい様の隣に、座り、横を見ると、リリねい様が、ほほをピンクに染めて、目を、丸くしている、こちらも、セレーちゃんの次に、
ラブリー?だ、と、一応ピンクのホッペに、チュ?、て、しといた、と、リリねい様が、器用に、イスに座ったまま、母様ミーの方に、後ずさり、母様に、キャッチされた、
母様、ナイスキャッチ!!、で、リリねい様が、お口を、パクパクさせている、可愛いね?!、
第207話 魔獣も、マラソンで、ストレス発散???
と、父様オトーが、「今日は、冒険者ギルドに行こうと、思うが、
ケイ一緒に、来ないか?」ケイは「セレーが一緒なら、良いよ♪」?、頷く、セレーは、まだ、ぼくの、首につかまって、居てくれる、お口で、器用に、で、頭を、スリスリ、
ネデナデ、スリスリ、ネデナデ、スリスリ、ネデナデ、良い気持ち、
で、今日は、男性陣だけで、行く事になり、セレーちゃんは、別格だが、父様オトーと、オジーは、馬で行くそうなので、ぼくは、セレーちゃんと、ニャー変身、黒ヒョウで、
行く事にし、警護は、ケイ親衛隊の初出動だ、親衛隊員に移動をどうするか、聞いたら、久しぶりに、疾走したいそうで、ぼく達に、並走して、疾風のごとく、駆け抜けている
12人も居ると、なかなか、壮観で、ついでに、家の紋章入りの、旗竿を、全員の背中から、肩にかけて、付けさせ、マントにも、家の紋章を追加しといた、
この旗竿も、戦闘時に、支障になれば、各自の判断で、瞬時に、格納出来る、で、敷地内を、全員で、疾走し、要塞の城門を、抜けて、冒険者ギルドに、到着した、
もちろん、セレーちゃんは、ぐったりしている、アフターケアーは、万全だ、
第208話 セレーちゃんをスリスリーーモコモコーーーハムハム?ーーークンクン
で、今回も、セレーの後ろから、セレーの肩に顔を、乗せ、ながら、セレーの、ホッペを堪能している、ニャーの、たずなは、セレーが、握っていて、
ぼくが、セレーに捕まっている、セレーのホッペに、ほうずり、する、おおおぉ~~~~~~、衝撃が、走った、おおおぉ~、
なんて、肌触りだ!!!!、綿毛の様で、モコモコ?で、繊細で、天にも、上る様だ、
そのまま、セレーをスリスリーーモコモコーーーハムハム?ーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
ああ止まらない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
止められない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
止まらない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリ?ーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
スバラシー、スリスリーーモコモコーーーハムハム?ーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
しばらく、時間を忘れて、堪能していた、その上、抱き心地が、超一流だ、マシュマロを、抱いて、いる、様だ、全身で、セレーを堪能する、
ああ止まらない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
止められない、スリスリーーモコモコ?ーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
止まらない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリ?ーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
スバラシー、スリスリーーモコモコーーーハムハム?ーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
しばらく、時間を忘れて、堪能していた、で、セレーのホッペを自分のほほで、堪能していたら、セレーと目が、合った、気にしながら、そのまま、セレーのホッペを、
堪能していたら、セレーに「手!・・・」と、ケイ?♪「手?♪」んん?♪、何???♪で、セレーを、抱いている、手を、モミモミと、動かしてみる、
行き成り、セレーが、ビクンとなる♪、と、ゆうふうに、スキンシップしていた、
第209話 セレー、心の悲鳴「なに?、なに?、どうゆうこと?、このままいくの?、どんだけー!、やめて~~~~、顔を、上げていられない、よぉ~~~~」みたいな
で、そのまま、セレーちゃんをお姫様抱っこして、降り立つと、なんと、セレーちゃんが、ぼくの、胸に、顔を、埋めて来た、おおおおおおおおぉ~~~~~~~~?
スキンシップの、お蔭だ、神に感謝しながら、胸に、かき抱き、セレーちゃんの頭を、スリスリしながら、冒険者ギルドの正門を抜け、敷地の中を歩いて行く、
皆、にこやかに、暖かい、眼差しで、観ていてくれる、父様オトー達は、少し前方を、ケイ親衛隊の隊列と共に、移動している、
第210話 セレーちゃんは、ぼくの膝の上で、チョー、ラブリー?
で、建物全面の入り口から、フロワー内に入って行き、そのまま、ギルド長の執務室に、向った、すでに、訪問する、旨を、先触れの、騎士に、依って、知らせて、有り、
伝令役の騎士が、入り口で、待っていて、今は、父様オトーを、先導している、で、ギルド長室の前にも、前回の、美人の受付嬢が、待機しており、到着と、共に
ドアを、開けて、父様オトーを、招き入れてくれる、で、ケイ親衛隊隊員達は、警護控室に、連れて、いって、もらって、いる、で、ぼくと、セレーちゃんも、
最後に、部屋に入り、後方で、美人の受付嬢さんが、ドアを閉めてくれる、で、隣の、小応接室に移動した、全体的に、個人まりと纏まって居るが、けして、
狭い訳では、なく、落着く感じだ、で、セレーちゃん以外は椅子に付いた、もちろん、セレーちゃんは、ぼくの膝の上だ、チョー、ラブリーだ、
第211話 少しの間、ぼくの、宝物を、守っといて、下さいね、パパ?
で、父様オトーが、「ギルド長、急な、会見の、申し出を、受けてくれて、有りがたく、思う、で、今日急きょ、伺ったのは、少し、息子の、話を、聞いて、欲しくて、
来たのだ、この領地の現状についての、ことだ、」と、ギルド長が、「そうか、じゃ、頼む」と、ケイを見る、ケイは、ギルド長、長だけに、チョー男前、と思いつつ、
ケイは、「父様、昨日話ですか、」と、父様オトーが「ああそうだ、昨日の、意見を、もう一度、たのむ」、ケイは、「とゆうことは、ある程度、は、認識は、あると?」
父様オトーが「ああ」、ケイが、頷きながら、席を立ち、セレーを、父様オトーの膝の上に乗せながら「少しの間、ぼくの、宝物を、守っといて、下さい」とセレーにキスをする
で、
第212話 この領地を、守る、覚悟は、ありますか?
ケイが、懐から紙を出しながら、「そうゆうことなら、お話し、しましょう、単刀直入で、宜しいでしょう、じゃ~、先ずは、これを、見ていただく前に、
ギルド長に、お願いと、ご相談が、有ります、聞いて、頂けますか?、但し、聞いてしまうと、後戻りは、出来ないことを、肝に銘じて、置いて、頂きた、もし、この、情報が
周辺諸国に漏えいした、場合、この領地は、窮地に、立たされる、多分、間違いなく、蹂躙されるでしょう、とゆうことで、今回、この、情報の秘匿を、最優先とし、
その、障害と、成る者は、全て、排除させて、いただきます、もちろん、家族は、別です、で、ギルド長は、領民として、領主である、父様オトーの理解者として、
オジー、オバーの親友として、失礼ながら、この領地を、守る、覚悟は、ありますか?、」ギルド長は、即答で「ああ、もちろん、だ」
第213話 まず、この資料を、ご覧ください
と、ケイが、「まず、この資料を、ご覧ください、」と、近くの壁に、資料を貼り付け、指揮棒で、資料を指しながら、「この線の意味が解りますか?、これは
この、領地の軍事費の推移を線で図形にした物で、右肩上がりに、徐々に増えています、次に、領地の経済活動の金額の推移です、これも、軍事費と同じく、右肩上がりです、
違いが、解りますか?」父様が、「経済活動が、軍事により、守られる、対象であるなら、共に、増えるのは、問題無いのでは、?」
ケイ「そうですね、理解が早いので、説明がし易い、4人とも、宜しいですね?」と、皆頷く、で、ケイ「では、この図形を重ねてみましょ、どうでしょ?
確かに、図形の、右肩上がりの形は、同じですが、経済活動の増大に対して、の軍事費の上昇率は、は半分にも届いて、いない、いかに、この領地の現状が、バランスを
崩して、経済成長をしているか、見えてくると思います、そして、経済の成長は、人口の増加、富の蓄積、を、直接後押しする、そして、人口増加と、富の蓄積は
国力の増加となる、そして、国力の増加は、軍事的脅威となる、その為、周辺諸国は、国力の増加に敏感に反応し、軍備増強を、進めて来ている、
第214話 父様の書斎?、執務室?からですけど?
で、ここで、周辺諸国の軍事費の増加を見るより、兵員の数を、観てみたいと思う、」と、机の上に、地図を、広げた、おおおおおおおおぉ~~~~~~~~~
と、部屋にどよめきが、起きる、、普通の地図だが、異世界では、異常だろう、地球の地図の様だ、ぼくが亜空間宇宙を旅してる間に、世界樹が、ぼくの竜に成った時の
情報を、元に、作成した物だ、この地図一枚で、周辺諸国の軍事バランスが、激変するだろう、今まで、見えてこなかった、進行ルートや、全体の国の配置が、一目で
解る、この世界では、ありえないことだ、と、ケイが「地図に付いては、置いておいて、まず、この領地が、この赤枠の部分で、まず、兵員の配置状況が、こんな感じだ」
と、騎馬、歩兵、の模型を並べていく、と、父様オトーが「どうして、これを?」ケイ?「父様の書斎?、執務室?からですけど?」
第215話 父様・・・、ギルド長・・・、オトー・・・、セレー・・・まぁ~いいの???、言い分けないじゃん!!!!
父様・・・、ギルド長・・・、オトー・・・、セレー・・・、で、ケイ?「まぁ~いいけど、で、次に、周辺諸国の兵員の配置状況が、こんな、感じだ、」
父様・・・、ギルド長・・・、オトー・・・、セレー・・・、ケイ「一目瞭然でしょ?、八方塞がり、火地免訴か、暖簾に腕押し、どうしようもない」
ギルド長が「ここまで、状況が、悪いとは、思わなかった」、父様「ああ」、オトー「本当に」、セレー「どうするの?」
で、ケイが、「で、先ほど、最初に言った、情報秘匿の重要性の話です、この机の上の状態を誰も気ずいて居ない、し、気ずき様が無い、のが、現実です、
まず、この正確な地図が、周辺諸国には、無い、正確な地図が無ければ、今の危機的状況を把握出来ない、しかし、皆も、今見ている物が、現実に起きて居ることだ、
第216話 冒険者の徴兵義務化だ!!
だから、今の内に、周辺諸国に気ずかれる、前に軍事力を、適正な、規模に増強する必要が、あり、その為の、一時しのぎとしての、冒険者の徴兵義務化だ」
ギルド長が、「え?徴兵?義務化?、冒険者を?」ケイが、「正規軍が、整う、一定期間の間だけですよ、但し、この話は、多分に、現状の冒険者ギルドの状況を劇的改善
するでしょう」ギルド長が、「そんなに、悪いか?」ケイ「最悪、最低、ですね」父様・・・、ギルド長・・・、オトー・・・、セレー・・・
ケイ「一つ、皆に、お聞きしますが、国の力とは、何ですか?」父様「豊かさ?」ギルド長「金か?」
第217話 国の力とは、人の力、そのものです
ケイ「豊かさ、お金、間違えでは、無いでしょう、しかし、それを、生み出すのは、全て、人です、国の力とは、人の力、そのものです、その国の力で、ある人間を
この領地は、活かしきれていない、人間の力を引き出すには、教育が、必要で、その教育を、受ける、環境が、まだまだ、未熟で、お粗末だ、特に、冒険者ギルドは
最悪、最低だ、冒険者に、金を、見せて、死地に追いやり、死ねば、実力のせいにし、自分達の教育、指導力のなさを、棚に上げ、
せめて、装備品に、補助金で、も出せば、いいのに、何もしない、本当に、なめてないか、ギルド長?、仕事を、するきがないなら、今直ぐに消してやろうか?」
と、ケイは、息どうりと、怒りと共に、エネルギーがほとばしり、会議室を、灼熱の海に変えてしまった、文字どうり、部屋中が、燃えている、
第218話 セレーちゃん、チョー大人!!
と、セレーが、ぼくに口ずけしながら、抱き寄せてくれた、それと、同時に、水の渦で、熱を覚まして、くれた、
と、ケイ「セレー、ありがとう、本当に、人が、生き物が、死ぬのは、見たくな」
ケイ「ギルド長、命令する、今直ぐ、全冒険者を、帰還させろ、再訓練が、終了するまで、全員だ、訓練期間中の賃金は、給料制だ、」
と、ケイが、魔法の袋を出し、そこから、ジャラ、ジャラ、と、白金貨、金貨、銀貨を、床一面に積み上げて行く、
と、ケイが、「足りなければ、幾らでも、出してやる、あと、父様、冒険者達が、訓練している、間、騎士達に代りに、依頼をやらせて下さい、領民の為にもなり
、騎士達の実戦経験の足しに成るでしょ、今のままの騎士では、役立たず、も、いいとこです、ギルド長、父様、二人とも、直ちに、関係各所に指示を出せ、
命令書の作成をお願いしま、直ぐに、妖精達に、伝達させます、多少の混乱は、妖精達に、対処させます、行動を!!」
と、ケイが圧力と、共の、指示する、と、三人とも、弾ける様に、会議室を、出て行った、
第219話 セレーちゃん、ああ~幸せそうな、顔をして、別世界に飛んでいっつた?♪
で、ぼくは、セレーに抱きしめられた、まま、顔を、振り、セレーの胸をスリスリすると、突起物に引っ掛かり、セレーが、「あぁ~~」?♪、ビク、ビクしてる、
ああぁ~~~癒される、さらに、スリスリすると、セレーが、「あぁ~~」と、ビク、ビクする、
ついでに、背中に回した、手を徐々に下げて行き、腰をすぎ、スリスリ?♪、セレーが、「あぁ~~~~~」と、ピク、ぴくする、チョー、楽しい♪
で、後ろに有る、椅子に、座り、ながら、セレーちゃんを、片膝の上に、跨がせた、セレーちゃんが、「ああああぁ~~~~~ん、なにするの、よ!」と、身悶える、
チョー、可愛い、で、貧乏ゆすりを、してみる、また、ビクン、びくん、して、しがみ付いてくる、と、セレーちゃんが、「なぁ~、な~、なにしてるの、よ!」と、
腰を浮かせようと、するので、膝を立てると、膝小僧の上に、乗る形になり、セレーちゃんが、「がぁ~、あぁ^」とのけぞる、イナバウアーのようだ、
で、そのまま、両手で、お尻を、支える、と、お尻が、両方に、引張られ、足が、さらに、開いてしまい、さらに、圧力が、集中する、
「あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!」?♪
セレーちゃんが、ケイレン、している、ぷるぷる、震えている、と、身体の力が、抜けて、身体を預けてくる、ああ~幸せそうな、顔をして、別世界に飛んでいっつた、様だ、
チョー、ラブリー?♪、で、ぼくの服は、なぜか、ビショ、びしょだ、なので、二人に、オシュの魔法を掛けて、綺麗にしておく、セレーちゃんは、元から、綺麗だけどね!
で、ついでに、会議室も、元に戻して、置いた、元通りだ、で、二人で、抱き合?♪いながら、家に帰った、
(もしもその先?♪、行けたなら?♪5話、男性向けで)
第220話 大改革
で、後日の、状況の推移としては、亜空間の世界樹公園に移動して、現在の領内の動向を、妖精達を通じて、
入って来る、情報を、世界樹と、上級妖精達と、検証、整理、していく、やはり、世界樹だけより、個体を分けて、単体としての、上級妖精とした方が、個別の
問題、処理に、バリエーションが、出て来て、スムーズに行く様なので、世界樹の横の、花畑の中に円卓を、を置いて、皆で、ワイワイ、ガヤガヤ、やっている、
で、更なる、妖精達の、増員を決めて、師団規模で、各地に、配置、して行く、一番多いのは、冒険者への、帰還命令書の配布と、急な移動による、危険の排除が、
メインとなっている、上級魔獣の多い、地域には、ケイ親衛隊も、個別に、出動、させて、いる、後は、中級妖精達の判断で、各種、武器、装備、物資と、亜空間格納庫に駐機中の
各種、ゴーレム装備を、緊急配備、させて、対処している、今の所、大きな、混乱は、起きて居ない、次に、領内の騎士達の再配置だ、基本、自宅通いは、その周辺で、
独身の騎士寮住まいの者から、移動させている、もちろん、不平不満をゆう者もいたが、基本安月給だつた、者が、主張手当、危険手当、武器、装備、物資の支給と、
野営手当、ケガによる、休業補償、退職金の拡充など、福利厚生も、含めると、ゆうに、3倍以上の賃金アップで、その上、普段の、単調な軍事訓練で、気が滅入って、
居た所に、ほぼ、親方日の丸で、冒険者稼業が、体験出来、実戦経験も体験出来、今回の出動で、得た、利益は、自分の物に成る、とゆう、高待遇だ、
これで、不平不満を、ゆう奴は、結婚まじかか、恋人が、居る場合だ、そうゆう、場合は、用相談、家族持ちに、近い、対応をする様にしている、
第221話 待遇改善
で、一方の、冒険者達は、装備を一新してもらい、今までの収入より、高額の月給を受け取り、独身の者は、騎士達が、使って居た、騎士寮に、無償で、入居出来、
既婚者は、社宅か、家賃補助、住宅購入援助金、などを、支給され、各種、訓練を、受けている、基本的な、集団演習のほか、希望により、剣術、槍術、弓矢、体術、
各種武芸、その他、魔法の講義、実習、各種、学問、国語、数学、理科、社会、歴史、地理、商学、文学、音楽、絵、など、多岐にわたる、講義も受ける、ことも出来るし、
基本的な、所は、軍事訓練のカリュキュラムにも、入って居る、で、冒険者が、一番喜んだのが、やはり、命の危険が、無いことと、衣食住の心配をする必要が、
無いこと、だろう、いずれは、訓練を終えて、実戦配備されるか、冒険者としての、活動を再開するか、又は、今回の教育結果により、職種換えを、して、転職も
可能で、商人、職人、芸術家、魔術師、主婦、など、制限は、ないが、有事の際は、予備役軍人として、従軍義務が、発生してくる、が、諸所の事情が、考慮されれば
、交渉可能だ、とゆうことで、領内の冒険者は、もちろん、諸外国からの、移住、編入、亡命、などが、押し寄せて、いて、当初、居た冒険者数からすると、
倍増している、数だけなら、騎士達と、合わせて、周辺諸国と、そん色無い所だ、それどころか、周辺諸国の騎士達が、騎士を辞めて、この領地の採用試験を、受けに、
来ている、基本的に、試験は受けてもらうが、再教育の参考資料にするだけで、99%採用している、現状だ、
第222話 バブル景気、ダ~!
そう、今、この領地は、バブル景気の様だ、人、物、金が、凄い、勢いで、流入している、幾ら、騎士達や、冒険者に金を使っても、税収の増加の方が、加速度的で、
さらなる、公共投資としての、街道の整備、宿場の整備、住居の整備、各種補助金の整備、教育機関の整備、などに、湯水の様に、資金供給している、
その為、更に、人と、物と、お金が、集中する、とゆう、好循環の真っただ中だ、
後、数年すれば、100万都市になり、領地全体としても、王国を凌ぐのが、目に見える、状態だ、元々、この領地じたいが、単独の、公国で、友好の印として、
王国より、諸侯の位を、受けて、居ただけで、何時でも、返上し、独立国として、やっていける、とゆうか、前領主の時代に戻るだけで、周辺諸国は、
安全保障上の名目上の処置と、とらえて、おり、周辺諸国の領事館が、この領都にある、のもその為だし、この領地の冒険者ギルドが総本部だ、
やけに、重厚で、歴史のある、建物だと思っていたら、そうゆうことらしい、とゆうことは、周辺諸国の冒険者ギルドの支部も、変革が、進むだろ、
とゆうことで、この、領地始まって、以来の、大改革、大躍進を、記念して、父様オトーが、先触れ、としての、布告を、諸外国に通知した、
第223話 ホワイト大公国と、改名
内容としては、王国の盟友としての、大公爵家を廃止、このほど、我が家名のホワイトを冠する、ホワイト大公国と、改名する、旨を、諸外国に宣言し、
この、ホワイト大公国に、諸侯として、共に、発展を、望む者を、広く募集し、賛同諸国には、手厚い保護と、保障と、安全を、提供する、このも
同時に、示した、その為、現在は、各国、ハチの巣を、つついた、様な、有り様で、うおうさおう、している、現在、ホワイト大公国経済活動に、肩を並べえる、国は、
皆無で、あり、その傘下入ることの、意義は、はかり知れない、それに、ホワイト大公国が、精霊のご加護お受け、その、恩恵を形のある、物として、受け取っていて、
諸外国の人も、ホワイト大公国に、自分達の町から、国境線まで来るのに、大体が、ある程度、疲弊していて、ケガ、病気、物資不足で、苦しんで居る、そうすると
国境線近くまで、行くと、必ず、妖精達が、集まって来てくれて、無償で、色々、世話お、してくれて、ケガや、病気を治療してくれて、物資を分けてくれる、
誰にでもだ、盗賊とか、犯罪でもだ、ただし、盗賊とか、犯罪者は、改心するか、償いが終わるまで、一生、妖精に付きまとわれる、ことになり、
その噂のお蔭で、ホワイト大公国には、盗賊も、犯罪者も、近ずかない、ので、治安が地球の日本以上に安全だ、詐欺など、やったら、妖精達が、子供の感性で、
とことん、追い詰める、たまったものではない、精神が壊れる、寸前になれば、中級妖精か、上級妖精が、対策を講じて、くれるが、かんべんだ、
第224話 ホワイト大公国巡礼団、出現!
で、その噂を聞いた、人々が、国境線に来て、治療を受け、物資を受け取る為の、ホワイト大公国巡礼団、なるものが、瞬く間に、出来上がり、ホワイト大公国が、
妖精国としても、あがめられるのに、さほどの時間も必要で、はなかった、で、周辺諸国の諸侯達は、苦渋の立場に、立たされている、傘下に入れば良し
しゅんじゅうしていると、またたくまに、住民が、ホワイト大公国に移住してしまう、ホワイト大公国巡礼団も、巡礼と言いつつも、家族で来てしまうと、
衣食住が、保障され、仕事も有りま待っている、よほど、で、無ければ、仕事は、直ぐに、見つかる、と、誰も、帰る気が、無くなるらしい、やはり、一番は、
家族の安全だろう、男手が家を空けて、仕事に行っても、まず心配ないし、気になるなら、妖精達に一声掛けて、行くと、近況を教えてくれるし、家にも居て、子供の相手
もしてくれる、至れり尽くせりだ、とゆうことで、冒険者ギルドの会議室の一件から、半年で、周辺諸国の諸侯を、吸収し、王国を、倍する、規模に膨れ上がって、
しまっている、で、リリねい様も、躍進著しい、我が、ホワイト大公国の初等科に編入し、王都での、学友達が、特待生として、奨学金を、貰って、通っている、
10才にもならない、子供を、両親から離し、遠い、王都に、人質の様な扱いで、居ることに、息どうりを、感じて居たので、喜ばしい、限りだ、
その内、仕返し、しちゃう、かも?
第225話 父様オトーが「ケイくれぐれも、穏便にな、」ケイ「大丈夫ですよ、悪は、滅ぶのが、当たり前ですから?♪」父様・・・・・
で、ぼくは、周辺諸国で、一番、気に入らない、アクー帝国に、親善訪問を、しようと思い立ち、オバーとオジーを誘って、出かける、事にした、
もちろん、セレーちゃん、とニャーは、一心同体、共同体だ、オジーとオバー自体は、アクー帝国には、何回か、訪問していて、現皇帝にも、顔を、合せた、事が、
あるらしいので、丁度いい、で、普通に馬車で、旅をすると、1月掛かる、そうなので、今回は、馬車を改造して、ドラゴン型ゴーレムに、つかんで、移動する
ことに、した、で、出発当日、父様オトー、母様ミー、リリねい様、で、見送りの為に、庭の、グランドに集まっている、で、
オジーが「じゃー、行って来る、大公国の改革途上で、忙しい、と思うが、身体に、気を付けてな、」オバーが、「リリまたね、練習、頑張ってね」
と、リリねい様が「はい、オバーが、何時も、教えて、くれてる、ことを、思い浮かべながら、訓練します、わ!」
母様ミーが、「ケイもセレーも、ニャーも気負付けてね、お土産まってる、わ!」
父様オトーが「ケイくれぐれも、穏便にな、」ケイ「大丈夫ですよ、悪は、滅ぶのが、当たり前ですから」父様・・・・・
第226話 セレーちゃん、と、ドラゴンで婚前旅行????
と、馬車に乗り込み、ケイ親衛隊、1号、2号、3号の乗った、ドラゴンにつかまれ、飛びあがった、一路、アクー帝国に向けて、飛んで行く、
ぼくのうちの裏山の裏側だ、馬車で行くには、山の稜線を、西回りか、東回りで、回り込む形になる、が、今回は、山を飛び越え、ひとっとび、だ、
で、ぼくとセレーは、何時もの通りに、膝の上の、セレーちゃんの肩に、顔を、乗せて、ホッペを、スリスリ?♪しながら、外を眺めている、セレーちゃん、も
この高度を、この高速で、の移動は、始めて、の様で、お尻を、モミモミ♪、しても、怒られない、で、ついでに、胸を、コリ?♪、コリ?♪、していると、
セレーちゃん、が、「なに、考えてるの、よ?」と、ケイが、「無心だよ!!♪」、セレーちゃん、が「・・・・・・まったく」
と、スキンシップしている、間に、アクー帝国の首都アクーが、見えて来た、結構、大きな城が、街の中央にあり、周囲を、大小の建物が、取り囲み、
そのまた、外周を、木造の小屋が、雑然と、立ち並ぶ、徐々に、木造の小屋が、近ずいて来る、
第227話 有罪だな
と、馬車の中の空気が一瞬で、こうりつき
ケイが、「有罪だな、セレをお願いします」と、オバーの膝に乗せて、セレーのほほに、キスをして、おもむろに、馬車のドアを開けて、歩き出る
と、ケイの体が光だし、無数の光が分離していく、数百、数千、数万、数十万、数百万、と分裂を繰り返し、周囲に散らばっていく、そして、ケイ自身は、
そのまま、城に向かって、移動していく、城壁を飛び越し、城の上のほうの、テラスに降り立つ、で、中に入っていく、潜行させた、妖精達からの報告を、受け取り
ながら、謁見の間の大広間に向かっている、時々、妖精達に、こずき回され、ている、者も、いたが、特に、声は、掛けられなかっつた、それどころでは、ないのだろう、
大広間に近ずくに、つれて、廊下から、群集のざわめきが、大きく成っていく、大広間に、入ったが、そこらじゅうで、怒号、喚声、鳴声、で、満ちていて、
耳を塞ぎたいぐらいだ、で、そのまま、王座の所に行き、王座に座り、王座ごと、空中に、浮き、王座ごと、巨大化して、
第228話 静まれ、亡者ども
「静まれ、亡者ども」と
大声で、怒鳴る、巨大化しているので、雷鳴のようで、広間全体を振動させた、全体が、静まりかえる、しばし、時を待つ、妖精達がアクー帝国の全土から、アクー貴族を
引っ立て、集めて来ている、そろそろ、大広間で、は狭い様なので、帝都内の闘技場に移動をする、こと、にした、最初に自分が、飛んで行き、広さを確認し、
一応、外見はそのままに、闘技場のグランドを広げて、10万人コンサーも出来そうだ、で、徐々に、元貴族階級が、観客席ではなく、グランドに引きずり出されて行く
今まで、見る側の者達が、見られる側に、変わったのだ、全体的に、まだ、ざわっいているが、耳障りとゆうほど、でもない、ぼくが、巨大化して、空中を飛んで、
いる為か、巨大化したため、人間の声が、アリの囁き程度に聞こえる、のかもしれない、で、今度は、観客席にも人が、入ってくる、
元奴隷達だ、特に、元貴族に仕えていた、知識階級の元奴隷達だ、そのほか、格地方の部族長、種族長、あとは、元奴隷の中での希望者だ、ほとんどの元奴隷達は
すでに、新天地としての、ホワイト大公国に妖精達に保護されながら、移動中だ、このアクー帝国での、生活があもりにも、悲惨であった為、に、新天地を
望む、声が、多かった、らしい、既に、ホワイト大公国のホワイトシティーの周囲に、は、住宅が整備されている、
第229話 アクー帝国の解体を宣言する!
で、望む者と、望まない者も、ほぼ、集まったので、ケイが、「静粛に」と、間を置き「ここに、精霊王の名の下に、アクー帝国の解体を宣言する」
「おおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~」と、どよめき、が起きる、で、間お起き、ケイが、「以上だが、これ以降、この闘技場に居る、者、全て、が、妖精達の
加護の元、生活する、こととなる、これよりの、犯罪は、全て、平等に裁かれる、胆に命じて置く様に、二言は、ない、解散」
会場が、静まり返る、と、周辺から、また、どよめきが、起こる、さっきのとは,違う、感じだ、よく、周囲を、見ると、闘技場の上の方から、姿が、消えていく
皆、妖精達に誘導されながら、闘技場を後にする、そして、しばらくすると、何も無くなってしまい、ただの草原に成ってしまった、帝都アクー全体が、
草原になってしまったのだ、元貴族達は、その場で、呆然としている、何も見えず、考えられない、状態だ、で、周りの、元奴隷達は、その元貴族達を、
哀れみを持って、冷ややかに、憎しみを込めて、見ながら、妖精達に導かれ、新天地、集落、村に、移動していった、
で、セレー達を乗せた、ドラゴンに元の大きさに、戻りながら、飛んで、行った、上空で、馬車に乗り込んだ
第230話 セレーちゃん「訪問先なくなっちゃったね、どうしよう?母様のお土産?」セレーちゃん「なんか違わない?問題の場所?何がどうなったら、こうなるの?」
で、ケイが「セレーちゃんただいま」と、オバーの膝から、抱え上げながら、猫の様に、丸くして、抱っこした、スリスリ、スリスリ?♪、
ケイーが、「訪問先なくなっちゃったね、どうしよう?、母様のお土産?」、と、セレーちゃんが「なんか違わない?、問題の場所?、何がどうなったら、こうなるの?」
オジー、オバーは「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
え?、ケイが「え?、妖精達の、お願いを、聞いただけだよ?」、え?セレー「妖精のお願い??、て?」
ケイが、「えとね、最近世界中に向けて、妖精達を、出動させて、活動させて、いるんだけど、この元アクー帝国は、酷くて、妖精達から、増援要請が凄くて、
で、特に、女性に対する、扱いが、あんまりだ、て、妖精達から、非難ごうごうで、元々、妖精達の慣性は、ニャーの女の子の慣性を、元にしているから、特にだね」
セレーが「そういえば、妖精達て、女の子しか居ないわね?、どうして?」ケイえ?「え?、疑問て、そこ?ヤキモチ?♪?」セレー「ちがうは、よ!、まったく
それに、ケイの女の子の扱いだって、非道でしょ」、
第231話 セレー?、正直すぎ?、チョット、エッチ?♪?
ええええええ?ケイ?「え?、うそ、痛いこととか、ケガするようなこと、してないけど?」
セレー「んんん・・・・」、ケイ「キモチイことや、嬉しいこと、して欲しいこと、しかしてないよ、ね?」
セレー「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」ケイ・「セレー?・・、正直すぎ?、チョット、エッチ?♪?」セレーちゃんが、真っ赤な顔をして、「な・・、な・・・
なに言ってるのよ、呆れているだけ、よ!、もったく」、と、ケイが、「セレーちゃん、可愛過ぎる、チョー、ラブリー?♪」とホッペにキスをしながら、全身スリスリ、スリスリ、
抱き攻める、しまらく、ラブラブ?♪、イチャイチャ?♪、ラブラブ?♪、イチャイチャ、ラブラブ?♪、イチャイチャ、ラブラブ?♪、イチャイチャ?♪、
第232話 街の復興
と、外を眺めていた、オバーが、「ケイ、下に、街が、出来て、来たわ、よ、凄い、スピードよ、いいの?」ケイが、「別に、ここに、二度と、住んじゃだめ、て、ことじゃ
ないから、ただし、今までの様な、奴隷を、使った、生活は、させない、が、能力が、あり、稼げれば、奉公人、従業員を、雇えばいい、し、今回、
とくに、犯罪にも、貴族達に肩入れも、してなく、生活を、していた、人達の財産、建物は、帰す様に、妖精達に言ってある、特に、奴隷たち、を優遇し、助けていた、
人達、も多数、居たので、よりいそうの、待遇保障を、する様にしているので、多分、その辺りから、行政庁官を、してくれる、者が、出てくる、だろう、
妖精達の、衣食住の保護は、必要最小限であり、その後の、養育費、生活費は、ホワイト大公国の、予算執行となり、職員としての、義務が発生してくる、
これは、強制ではなく、妖精達の必要最小限の、保護だけで、満足出来る、者は、そのかぎりではない、とにかく、今までの生活が、ひど過ぎた、しばらく、
のんびり、仕事しないで、暮らすのもいいかも、しれない、と、オジーが「貴族だった、奴にも、いい奴は、いたし、奴隷に優しくしていた、者も、居たが、
どうなのだろう?」
第233話 その者達が、一番、問題だ
と、ケイが、「その者達が、一番、問題だ、そうゆう、中途半端な、対応と、優しさが、この国の、奴隷制度を、存続させて、来たのだ、
彼らの、優しさは、あくまで、奴隷制度が、前提で、奴隷制度じたいを、悪事だとは、考えて、いなかった、だいたい、奴隷に対する、生殺与奪が、罪に成らない
ことが、おかしかったこと、すら、理解出来ていなかった、オジーが、奴隷に対して、思うところ、が、在るのか、無いのかは、置いておいて、
今回のことは、すでに、全世界の、権力者達に、精霊王の名で、檄文を送ってある、「他人ごとと、思わぬように、胆に命じろ、奴隷制度は直ぐに廃止しろ」と、
ぼく自身は、奴隷制度に関しては、一切妥協する気は、無い、奴隷を、傷つけた者は、犯罪者だ、特にこの国の貴族達は、極悪人だ、その罪の内容により、
生きたまま、償いと、反省、を、生き地獄を、生きてもらう、絶対に、死なせない、それを、元奴隷達に見せることも、償いとなる、家族を奪われて来た恨みは、
消せないだろ、が、少しの慰め、に、成るかも、しれない、と、思う」、オジーは、「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」は、何も言えなかった、
第234話 一度、消滅させることに、意味がある
ケイが、「オバー、街が戻って来たけど、この地域の名物て、なに?、母様のお土産に、買い物に、行こうよ」
オバーが、「そうね、行きましょうか」とゆうことで、街の外れに、舞い降りた、けっこうな、規模の街に戻ってきている、結構、まともに、暮らして、いた人達も
いてくれた、様だ、と、セレーが「ケイ?、何で?、一回、街を、消したの?」、ケイが。「元奴隷達と、元貴族達の為だよ、自分達を奴隷としていた、
象徴である、帝都アクーの消滅、それを実際に目にする、衝撃は、今後、奴隷としてじゃない、生活に必要不可欠だ、闘技場に来ていなかった、人々も、帝都アクーの
周辺で、見るように、妖精達に、命令してあった、そして、特に、元貴族、王族、が、自分達の権力の象徴と、富と栄光の街、帝都アクーが、消滅した、
事実を、実際に、目撃した、衝撃は、計り知れない、今後の、校正の為の、一助になるだろう、とにかく、一度は、今までの、自分と立場が変わったことを、
心に、刻みこまなければ、先に進めない、その為だよ、セレー」と、セレー「そう」、オバー「・・・・・・・・」、オジー「・・・・・・・・・・・・・・・」
第235話 セレーちゃんが、顔を真っ赤か、にして、「お前が、ゆうな~~~~~~~~~~~~~」て
と、皆で、街に繰り出す、ぼくは、セレーちゃんと仲良しこよし?♪で、手をつないで、ニャーを頭に乗せて、オバーと、オジーの後を着いていく、
ほんとに、活気がある、ほとんど、お祭り騒ぎだ、今迄の、抑圧された、環境から、解放された、為だろう、皆、明るい顔をし、笑いあっている、
屋台も出ていて、買い食いしながら、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」しながら、セレーちゃんが「前見えないでしょ!!」と、パックン?♪、してくれる、
チョー、ラブリー?♪、チョー楽しい?♪、も一度、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」セレーちゃんが「前見えないでしょ!!」と、パックン?♪
チョー、ラブリー?♪、チョー楽しい?♪、さらに、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」セレーちゃんが「前見えないでしょ!!」と、パックン?♪
チョー、ラブリー?♪、チョー楽しい?♪、またまた、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」セレーちゃんが「・・・・!!」と、パックン?♪
チョー、ラブリー?♪、チョー楽しい?♪、またまた、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」セレーちゃんが「・・・・!!」と、ガブ、ガブ☆?
ケイが、「あぁぁ~ん、セレーちゃん、ぼくを、スキ、スキで、食べちゃいたい、かもしれない、けど、今は、ダメダメよ、人前でしょ??♪」
ビシー、バシー!で、ケイ「え?・・」ビシー、バシー!、「キャィン~?♪」えええ~~?、ひさしぶりに、ムチだ?♪
セレーちゃんが、顔を真っ赤か、にして、「お前が、ゆうな~~~~~~~~~~~~~」ケイ「え?・・」ビシー、バシー!、「キャィン~?♪」えええ~~?
チョウー、ラブリー?♪、ケイは、高速ステップで、ムチをかわし、セレーちゃんの背後から、抱きつき?♪、ホッペにキス?♪!!ついでに、胸?もモミモミ?♪
お尻をスリスリ?♪、セレーちゃんが、「あぁ~、な、な、なに人前で?自分で言っておいて?」ケイが、「ぼくは、良いんだ、よ?♪!!」もみ、スリ?♪
セレーちゃんが、「あ~ぁ~、ど、ど、どこ触ってるのよ!人前で?何が、よ!よ!」ケイが、「胸?、大丈夫だよ、誰も、見れないから、」
ついでに、お尻の手を指を、後ろから、前に、間を抜けて、スリ♪スリ♪スリ♪スリ♪スリ♪スリ、セレーちゃんが、「あ?ぁ♪~~~~~~~ぁ♪~ぁ?~あ♪~~~~~ん?」、
ど、ど、どこ摩ってるのよ!人前?何で、疑問系よ!よ!」と周囲を見ると「あ・・また」と、妖精達が、周囲の数百人の目を、両手で、ふさいでいる、
「んんんんん~、見えてないけど、どうよ、どんだけ、んん?」と前方を、歩いていた、オジーとオバーが、呆れ顔で、振り向いて見ている、目と、目が合った?
ケイが、「家族は、良いよね?」、セレーちゃん、全身脱力、
第236話 オジーの親友の、元貴族のトモーが「初めまして、オジーの親友の、トモーです、宜しく」が、登場
で、皆で買い物をしていると、オジーが、知合いを見つけたらしく、前方のほうで、肩を、叩き合ったり、抱き合っている、よほど、心配していた様だ、
と、横から、オバーが、「さっき馬車の中で、気にしていた、貴族よ、大丈夫だった、見たいね、行って見ましょ」
と、皆で近ずくと、オジーが、「これが、俺の親友の、元貴族様だ、」と、肩を抱きながら、前に押し出す、感じで、紹介してきた、で、
オジーの親友の、元貴族のトモーが「初めまして、オジーの親友の、トモーです、宜しく」で、ケイが、「オジーの甥小のケイです、で、こちらが、と、セレーの肩を、握り、少し前に出しながら、「で、こちらが、ぼくの、フィアンセで、チョー、可愛くて?♪、美人で?♪、キュートで?♪、
ワンダフル?♪♪!!愛らしく?♪、ビューテフル♪?♪♪!、高貴で?♪、グラチェ♪?♪!、敏感で、感じ易くて?♪妖精の様で?♪、グラチェ♪?♪!で、
気高く?♪、、エレガント!♪?♪で、髪がサラサラで、?♪♪愛くるしく、?♪、ビビッドで♪?♪!お色気で?♪、ドレッシーで♪?♪!、ラブリーで!♪?♪で、
官能的で!♪?♪プリティ♪?♪で!あでやかで?♪、元水の精霊様で、デラックス♪?♪!美少女で?♪、胸が、小さくて?♪?、ハイカラで!♪?♪素肌がきめ細やかで?♪、
スポーティー♪?♪!で、柔らくて、♪?♪?♪!マブ?♪い、美的で?♪愛らしく?♪可愛い?♪、将来、結婚する、セレーちゃんです、と」、一気に、紹介した、
で、トモーが「・・・・・・・・・・・・・・可愛いですね、宜しく」で、ケイが、「でしょ、さすが、オジーの親友だけのことは、ある、すばらい」
第237話 ホワイト大公国、トモー領、トモーシテイー ,行政庁長官、代理総督、就任以来
で、皆で、トモーの家に訪問することに、なった、結構大きな、作りの、屋敷で、前から、住んでた、家を、妖精に頼んで、復旧してもらったらしい、
奥さんと、二人暮らしで、今、奥さんは、買い物で、出かけてる、らしい、で、トモーが、お茶を用意してくれた、紅茶の様な感じだ、
で、話を聞いた、ところ、2年前に、アクー帝国、皇帝に、奴隷制廃止を、直訴したところ、貴族の称号を、剥奪され、幽閉されて、居たらしく、今いる、
家は、奥さんの、生家らしく、奥さんも、2年間、外出禁止で、閉じ込められて、いたらしい、で、闘技場の、観客席側に、居たようだ、
さすが、オトーの親友だけの、ことは、ある、なかなかの、人物の様だ、元々、文官官僚で、行政処理能力も高い、丁度いいので、行政長官の職を
依頼してみた、このまま、無政府状態は、宜しくないこと、職場としての、行政機関、とくに、平民出身の、騎士達は、ほぼ、残っており、行き場が無い
、後、冒険者達も、管理組織が、無くなっている、この国にも冒険者ギルド支部は、在ったらしいが、支部職員の幹部は、ほとんど、犯罪者扱いだ、
余程、奴隷達に、対して、の待遇が、酷かったらし、で、この辺の諸事情を、説明して、周辺の部族、集落、農村の村長など、面識があり、行政能力の高いトモー
に、お願いしたのだ、と、一応、妻の、意見も、聞きたいと、と結うことで、帰りを、待ちながら、オジー、オバー、トモーで、昔話や、近況報告など、
の話題で盛り上がっていたので、ぼくと、セレーちゃんは、また、お手て、つないで、お散歩に出た、しばらく、ふらふら、してから、帰って来たら、
第238話 ちょっと帰り道を、作って、いたんだ、結構、快適かも、後で、行こうね!
奥さんも、居て、行政長官の職を受けてくれる、そうで、一件落着だ、で、今日は、泊めてもらう、ことになり、ご馳走を用意してくれて、皆で、
楽しんだ、翌朝早く、ぼくは、起き出して、ホワイト山脈の裾のに向かって、行政庁庁舎から、真っ直ぐ伸びる、道を、南に向かいながら、整備していく、で、
山脈の裾のを、平らに、削りながら、石畳に換えて行き、ホワイト大公国に繋がる予定の、トンネルの入り口を、凱旋門の様に、作り変えた、
で、ホワイト大公国に向かって、灼熱クサビの矢を飛ばす、山の岩石を溶かし、ながら、クサビに沿って、押し広げられ、クサビの周辺で高圧、高熱で、締め固められ、
強固な、トンネルの壁が、出来て行く、で、ホワイト大公国側の、要塞城門から、数キロ離れた、街の外れに、到達した、こちら側にも、同様の門を作る
と、円形に作った、トンネルに、水が、侵入してきて、丁度円形の真ん中で、水面を作って、止まった、後で、調査したところ、山からの地下水脈を、貫通したらしい
で、円形に掘って来て、通行する部分をどうしようか、考えて、いたところ、だったので、中空の箱を、浮かせて、道にすることに、し、箱の下に、可動式の羽を得てみた、
基本、水の流れは、山の中心から、両方の出口に向いているので、出口に向かって、居る時は、羽を広げ、水流を、受け、中心に向かうときは、羽をちじめて、水流を
受けないようにし、全体を、ベルトコンベヤーのように、魔力で、連結してみた、自然の動く歩道だ、で、地下水は、両地域の、水資源として、活用、する為に、
出口から、の用水路整備は、妖精達に任せた、そこまで、作り終えて、トモーの家に戻った、皆、丁度、広間に集まっていて、朝食の準備を見ている、所だっつた、
ケイが、「トモー長官、おはようございます、トモー夫人、おはようございます、オトー、オバー、セレーちゃん、おはようと、」皆に挨拶した、
と、セレーちゃんが「どこ、行ってたの、?」ケイが「ちょっと帰り道を、作って、いたんだ、結構、快適かも、後で、行こうね!」
セレーちゃんが「帰り道?て?なに?」ケイが「ただの、道だよ?」セレーちゃんが、「まぁ~、行けば、解るか」
第239話 セレーちゃんが、「あ~~~ん、するの?」ケイが勢いよく「ん?♪、ん?♪」と頷く、で、セレーちゃんが、「あ~~~ん」、とケイが「は~い?♪、あ~~ん?♪」
とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー?♪、」とホッペにキス?♪
と、椅子に座ろうと、したので、
一瞬で、椅子取り成功?♪、セレーちゃんが、「ん・・・」と振り向く、すかさず、ホッペにキス?♪、セレーちゃんが、「はぁ~」と、ケイが「んん・・・?」首を傾ける
セレーちゃんが、「あ~~~ん、するの?」ケイが勢いよく「ん?♪、ん?♪」と頷く、で、セレーちゃんが、「あ~~~ん」、とケイが「は~い?♪、あ~~ん?♪」
とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー?♪、」とホッペにキス?♪、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん?♪」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー、」とホッペにキス、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー、」とホッペにキス?♪、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー?♪、」とホッペにキス、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん?♪」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー、」とホッペにキス?♪、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー?♪、」とホッペにキス、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
第240話 普通、帰り道、出来ないでしょ?、ね~え!
で、セレーちゃんが、食べ終わり、周りを見ると、皆テラスで、お茶をしていた、ので、セレーちゃんをお姫様抱っこして、一緒に、テラスに移動した、
トモーが「ケイ様、私は、何時頃、ホワイト大公国に、伺えば、宜しい、でしょうか、」、ケイが「一緒に、行きます?」
トモーが「え?、今日、ですか?」、ケイが「ええ」、トモーが「旅のしたく、とか、で、直ぐには、難し、かと?」、ケイが「え?」、トモーが「え?」
ケイが「旅じたく、ですか?」、トモーが「えええ」、ケイが「日帰り、出来ますよ?」、トモーが「え?」、ケイが「どうせなら、向こうで、一泊くらい、どうですか?」
トモーが「んんん・・・・?」、セレーちゃんが、「まったく」とぼくのほっぺをウニ、ウニ、両手で、引張って来て、「ほんとに、常識なし、ね!、どうやったら、
日帰り、出来るのよ?、トモー長官、夫妻を、帰りも、ドラゴンで、送るの?」、ケイが「え?、なんで?」、セレーちゃんが、「じゃー、どうするの、よ!」
ケイが「道を通おて、だよ!」、セレーちゃんが、「よ!、じゃ無いでしょ、普通、街道を行ったら、片道、1月かるは、よ!」
ケイが「え?、街道?」、セレーちゃんが、「街道、以外、無いでしょ?」、ケイが「さっき、帰り道を、作ったて、言ったよね?」
セレーちゃんが、「はぁ~~、そのまんま、なの?」、ケイが「んん??」、セレーちゃんが、「普通、帰り道、出来ないでしょ?、ね~え!」
と、オジーと、オバーの方を見る、と、オジーと、オバーが「ケイ、だからね~~?」、と、セレーちゃんが、「え?、普通、なの?」
と、オジーが「まあ~、気にしても始まらない、行きましょうか」と、トモーに、振った、と、トモーが「え?・・・・」
セレーちゃんが、「そうね、気にしたら、負けね!、行きましょうか!」、と、トモーが「え?・・・・」
第241話 ホワイト山脈、貫通トンネル道路、アウトバーン、完成!
で、皆で、準備を、始めた、トモー夫妻も、頭に?、頭に?、頭に?、みたいな、感じで、用意を始めた、手荷物、程度なので、直ぐに、皆、準備が、出来たので、
屋敷の外に出た、馬車が、2匹の、グリフォンに引かれている、御者台に、1号、2号、後尾に3号、が、配置に付いて居る、何時でも、出発出来る、
と、皆で、馬車に乗り込み、出発する、と、直ぐに、南に通ずく、街道に入った、一路、南に南下して行く、街を出ても、平らな、石畳の広々とした道路が、
通ずく、トモーが、「何時の間に、?・・・・」、更に進むと、ホワイト山脈の裾のに、巨大な、門が見えて来た、
トモー夫妻「・・・・・・」、オトー「・・・・・」、オバー「・・・・・」、セレーちゃんが、「ほんとに、まったく・・・」と、首を、振っている、
で、そのまま、の、速度で、トンネルに、突入する、と、更なる、加速を、感じる、動く歩道の上を、そのまま、走っていく、歩道の速度と、馬車の速度が
あわさって、まるで、高速道路を、走っている、様だ、軽く、100キロは、出て居るだろう、トンネル内の壁の淡い光が、後方に流れて行く、
で、あっと結う間に、ホワイト大公国に、到着した、で、そのまま、ホワイトシテイーの街中に入って行く、
第242話 騎士達が、剣を捧げ、整列して、お迎えだ!
トモー夫妻「・・・・・・」オジー、オバー「・・・・・・・」、セレーちゃんが、「なに?これ?」、ケイが「トンネルだよ!」セレーちゃんが、「・・・・
で、家に到着した、トンネルを抜けてから、2号を先行して、家に飛ばして、経緯を報告させたお蔭で、入り口に、騎士達が、道の両脇に整列していて、壮観だ、
千人以上いる、トンネルを抜けてから、の短時間での、緊急出動と、しては、上出来だろう、ただし、相手が、軍団規模で、あれば、一蹴される、数だ、
そうゆう、観点から、見れば、まだまだ、だろう、で、騎士達が、剣を捧げて、整列している、中を、ゆっくりと、進んでいき、馬車が、止まる、
まず、オジー、オバーが、先に降りて、両脇に立つ、
第243話 アクー帝国、消滅!、て、天災????
で、ぼくと、セレーが、父様オトーと、母様ミー、前に、進み出て、「父様、母様、ただ今、帰りました、
今回の、アクー帝国での、天災は、遺憾、に思っております、が、一人の、死傷者も、無く、復興が、進んで、おり、安堵しております、で、
このホワイト大公国の王である、父様の代行統治者として、国王に忠誠を、誓う者を、お連れしました、と、トモー行政庁長官夫妻を、紹介する、
で、トモー行政庁長官が、「お初に、お目にかかり、心より、喜ばしく、思います、今回、ホワイト大公国の嫡子である、ケイ殿より、国王陛下の
代理統治者、への、着任の要請を、受け、今回、このように、性急な、お目、通り、と、相成り、遺憾に思っております、が、今回の、過分な、
御取立て、の、申し出を受け、居てもたっても、居られず、まかり越しましたこと、大変、きょうしく、に、存じて、おります、
つきましては、今後の、国王陛下への、忠義と、委任統治領の、発展を、持ちまして、弁明の、対価と、させていただきた、と、存じます、どうか、
ご容赦のほど、感受願、奉り、ます、」
第244話 うちの息子が、関係すると、自体が、思いもよらぬ、方向に、急変するのは、当り前だ、気にする、だけ、無駄だし、疲れる、だろ?
と、父様オトーが、「トモー殿、気にする、事は、無い、うちの息子が、関係すると、自体が、思いもよらぬ、方向に、急変するのは、
当り前だ、気にする、だけ、無駄だし、疲れる、だろ?、一先ず、客間に、お茶の、用意をしましたので、どうぞ、こちらえ」、と、父様オトーが、家に招きいれた、
セレーちゃんが、「さすが、ケイの、父親ね、準応性が、半端ないはね、私も、見習わないと、ダメね、」と、ケイが「そうなの?、今のままで、十分、可愛いよ?♪!」
と、セレーちゃんの静止する、手を、避けながら、セレーちゃんのホッペにキス?♪、セレーちゃんが、「まったく、ちょこまかと」
更に、手を、避けながら、セレーちゃんのホッペにキス?♪と、遊びながら、皆の後ろを、客間に向かった、で、父様オトーと、トモー長官と、は、気が合う用で
乾杯のワインから、宴会に突入してしまい、子供以外の、大人は、女性陣も、含めて、参加してしまい、子供は、追い出されて、しまった、
第245話 子供3人で、福笑い
で、子供3人で、福笑いをした、ぼくが、顔のパーツを出して、輪郭に、各パーツを、目隠し、しながら、手触りで置いていく、最初にセレーちゃんが、挑戦し、目隠しを外すと、ぼくの、輪郭にセレーちゃんの、目があり、後は、バラバラだ、3人で、見た途端に、笑い転げ、しまった、で、次は、リリねい様が、はじめた、今度は、パーツが、全部、逆さまで、怒っているように見えて、また、笑い転げしまった、で、今度は、ぼくの番だ、輪郭を触りながら、各パーツを、慎重に、
心を込めて、置いていく、真剣そのものだ、で、ゆっくりと、目隠しを外すと、愛しの、セレーちゃんが、そこに、いた完璧だ、セレーちゃんえの、愛の証明だ、さすが、毎日、欠かさず、スリスリ、モミモミした、お陰だ
と、セレーちゃんに、飛びつき、スリスリ、モミモミ、スリスリ、モミモミ、スリスリ、モミモミ、ああ、至福のひとときだ、
と、後ろから、頭をハタカレタ、リリねい様が、「私が、居る前で、イチャイチャしないで、よ!」と、反射的に、リリねい様も、セレーちゃんと、一緒に、抱きしめて、二人同時、スリスリ、スリスリ、モミモミ、モミモミ
スリスリ、モミモミ、と、リリねい様が、「あぁ~ん」、と、ビクビクとして、ぐったりとしてしまった、ヤバイ、ヤバ過ぎ
ちょっと、確認で、ちょっと、ツンツン、すると、ビクッと反応した、びしょ濡れだ、着替えさせないと、手を掛けると、
腰に触れしまい、「あぁ~~~ん」、と、エビぞりになって、ケイレンを、始めてしまった、ヤバい、洩らして、しまった、
もう、だめだ、と、部屋にオシュの魔法を、かけて、魔力シューターで、風呂二、3人で、裸で、ダイブした
(もしもその先?♪、行けたなら?♪7話、男性向けで)
第246話 ホワイト大公国、トモー領、トモーシテイー庁舎の出来上がりだ!
で、後日の、状況の推移としては、
基本、妖精達の判断で、建物の復旧はさせているが、基本的な、道路、公園、倉庫、行政施設、軍事施設、商店、居住区、商業、工業、などの施設予定地は、
確保されて、いて、順次、復旧されて、来ている、京都や、奈良、の様に、碁盤の目のようで、昔の街並みの面影は、一切ない、たまに、昔馴染みの建物の再現を
頼まれた、妖精が出した、商店や、宿舎は、あるが、帝国自体の所有していた、建物の復旧は、一切認めていない、元奴隷達への配慮だ
で、行政庁舎を、星型で、作ってみた、で、ホワイト大公国の旗と、トモーの家に在った、紋章で、国旗を作り、行政庁の旗として、一緒に、壁に、刻みこんだ、
ホワイト大公国、トモー領、トモーシテイー庁舎の出来上がりだ!、で行政庁官用の、行政庁官官邸、迎賓館、裁判所、冒険者ギルド、トモー領支部、行政庁庁舎前の
広大な、広場及び、公園、オフィース街、商店街、巨大な物資流通市場、で、広場及び、道路の歩道部分には、露店、出店用のスペースが、出来ていて、街灯も、増やして
トモー広場は、夜でも、商売が、出来、治安も、良いので、発展は、約束された、ものだ、
第247話 トモーシテイーの、インフォメイションガイド、就職先として、若い女の子に、チョー大人気!
と、多分、現在の、この世界で、一番機能的な、都市構造だろう、し、地球の都市より、見た目が、スキリしている、魔法のお蔭だ、電柱が、無い、
街灯に、柱は無く、光の玉が、均等に出現して、地上を照らす、各建物は、もちろ、ぼくの家みたいな、壁の間接照明だ、水も魔法で、下水は、各建物で、スライム状魔獣
が、エネルギーとしている、し、街の、至る所に、スライム魔獣の小型版が、清掃をしていて、おおむね、キレイだ、一応、清掃職員として、制服と、道具を支給して、
給料を払っている、基本、常時、雇用出来る、状態にしている、し、言葉と、文字を、読める、者には、トモーシテイーの名所案内を、兼ねて、インフォメイションガイド
を、して、もらっていて、結構、就職先として、若い女の子に人気が、出て来ている、ガイドのコスチュームを、地球のアトラクションの、アシスタントのスタイルに似せて?
スタイリュシュで、キュートな感じだ、それに、強力な魔法を、掛けてあり、汚れ難いし、汚れたり、破けても、自動修復するので、転んで、泥だらけの子供を、抱き上げても、
直ぐに、綺麗になるし、泥だらけの子供を、抱いたままで、迷子探しなど、していると、子供の服も、一緒に綺麗に成る、ので、気がね無く、作業が出来る、と評判だ、
後、各国の大使館の復旧も、進んでいる、基本大使館は、混乱と、情報漏えいの観点から、大使館員と共に、亜空間の閉じ込めて置いたものを、新しい場所に、
戻した、だけで、特に、問題といえば、奉公人の奴隷たちが、居なくなって、平民の住民が代わりに、奉公人に成ったことぐらいだ、
第248話 ボンコツロボッツ集団動く姿が、コミカルだ!、
で、ぼくは、今日、冒険者の訓練所を見に来ている、が、訓練生を見ると、ほとんど、騎士達と、見分けが、つかない、
昔の冒険者達の、自前でバラバラだった、装備品を、
今回、騎士達の標準装備に、一新し、装着させて、訓練中だが、
まだまだ、装備品になれて居なくて、動き方が、ギクシャクしていて、ボンコツロボッツの用だ、それが集団動くので、
更に、苦笑いが出て来る、で、更に、集団行動にも、なれて居なくて、バラバラだ、ワザとやっても、ここまで、コミカルに
は、出来ないだろう、と、セレーちゃんと、
お手てつないで、笑い合いながら、歩いていると、突然、目の前に、3人組の、
ボンコツロボッツが、現れて、ボンコツが、
第249話 初めての、イチャモン、お前たち、何を笑いながら、イチャ、イチャ、イチャ、イチャしてやがる
、ムカつく!
「お前たち、何を笑いながら、イチャ、イチャ、イチャ、イチャしてやがる
、ムカつく」と、ボンコツ2号、3号が、「そうだ、そうだ!、イチャイチャ、うらやましい、ぞ!」
と、ボンコツ1号が、
更に、顔を真っ赤にして、2号、3号を振り向いて、「な~!、なあ~に!、違うだろう?」と、2号、3号が、
「そうだ、
そうだ、イチャイチャ、したいぞ~!!、いいな~」、と、ボンコツ1号が、「したいが、違うだろう?」と、
2号、3号が、
「そうだ、そうだ、この子みたいなカワイイ系が、いいぞ~-!」と、振り向きながら、ボンコツ1号が、
セレーちゃんを、見ながら、「んんん~~、可愛い過ぎだな、・・・・」、
第250話 ぼくのセレーちゃんは、可愛いの!
と、ぼくは、乗り出しながら、
セレーちゃんの肩を押し出しながら、「でしょー!、
でしょー!、ぼくの、セレーちゃん、チョー、ラブリーで、キュートで、可愛くて、お茶目で、
感じやすく、ビューティーで、
ビューティフルで、おませちゃんで、プリティーで、官能的で、ワンダフルで、愛くるしく?♪、ドレッシーで、胸が小さくて、
ビビッドで、柔らかくて、
素肌がキメ細やかで、エレガントで、エロい下着姿が似合って、お色気で、高貴で、ハイカラで、
ぼくの、フィアンセで、チョー、可愛くて?♪、etc.~~etc.~etc.~~~etc.~~~~、
あぁ~」と、セレーちゃんを、抱き寄せて、
頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、モミモミ、ホッペチュウ、お尻と、胸を、ムニムニ、ムフ、フフ、セレーちゃんが、「あぁ~ん」、
第251話 セレーちゃんが、「人前で、何しているの?
て、居ないじゃない?、アレ?なに?」
と、いきなり、ビシ、バシ、と、ムチで、しばかれた、と、セレーちゃんが、「人前で、何しているの?
て、居ないじゃない?、アレ?なに?」と、
ケイは「二人の愛の力に触れ、感銘を受けて、消し飛んでくれたのでしょう?♪!」
と、セレーちゃんを、抱き寄せて、頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、モミモミ、ホッペチュウ、
お尻と、胸を、ムニムニ、
ムフ、フフ、セレーちゃんが、「あぁ~ん」、と、またまた、ビシ、バシ、と、ムチで、しばかれた、と、セレーちゃんが、
「人前じゃないけど、何しているの?」、ケイが、「え?、平行思考の、修行?、特訓?、鍛練?、セレーちゃんの、
可愛さ対策?♪」と、頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、モミモミ、
ホッペチュウ、お尻と、胸を、ムニムニ、ムフ、フフ、セレーちゃんが、「あぁ~ん」、と、更に、ビシ、バシ、と、ムチで、しばかれた、と、セレーちゃんが、「何考えてるの?」
第252話 セレーちゃんへの、愛の讃歌が、通じたのだ!、神に感謝お?♪
と、ケイが、「セレーちゃんの総て、だ、よ!?♪!!」と、頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、モミモミ、ホッペチュウ、お尻と、胸を、ムニムニ、ムフ、フフ、セレーちゃんが、
「あぁ~~ん」、と、いきなり、ビシ、バシ、と、ムチで、しばかた、と、
セレーちゃんが、ほほを真っ赤にして、「何、いちゃてるの?」
、と、ケイが、「セレーちゃんへの、愛の讃歌だよ!?♪」
と、頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、スリスリ、モミモミ、モミモミ、ホッペチュウ、お尻?♪と、胸を、ムニムニ、
ムニムニ、ムニムニ、ムフ?♪、フフ?♪、セレーちゃんが、「あぁ~~~~~ん」、と、いきなり、セレーちゃんが、ガクリと、
ぼくに、体を、預けてくれた?♪、
と、ケイが、「セレーちゃんへの、愛の讃歌が、通じたのだ!、神に感謝お?♪」
第253話 セレーちゃんが、力無く、「どんだけよ、まったく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、セレーちゃんが、力無く、「どんだけよ、まったく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・」
で、セレーちゃんを抱き寄せて、抱きしめて、全身を、全身で受け止めて、感じながら、感銘を受けて、神に感謝しながら、
手で、手の平で、手の甲で、スリスリ、
モミモミ、ムニムニ?♪、モコモコ、ツンツン?♪、パフパフ、指で、指先で、クリクリ?♪、グリグリ、ピンピン、ビンビン、腕で、腕全体で、ギュギュ?♪して、
お口で、ハムハム?♪、カミカミ、チュチュ、ペロペロ?♪して、
で、セレーちゃんを、ビクッビクッ?♪とさせ、ヒクヒク?♪して、ケイレンさせながら、
「あぁ~~~~~~~~~~~ぁ~~~~~
~~~~~~ぁ~~~~~~~~~~~ぁ」と、セレーちゃんを、泣かせながら、ドップラー効果的に、声を棚引かせて、疾走した、
(もしもその先?♪、行けたなら?♪8話、男性向けで)
第254話 セレーちゃん心の囁き「実さいは、白眼で、気絶だよ!、どんだけよ!」
?♪?♪
と、気ずくと、ぼくの?♪?♪セレーちゃん?♪?♪?♪が、身も心も、?♪?♪?♪デロン?♪?♪?♪デロン?♪?♪?♪の、?♪?♪?♪ドロ?♪?♪?♪
?♪?♪ドロ?♪?♪?♪、?♪?♪?♪ビチョ?♪?♪?♪ビチョ?♪?♪?♪、
になっていた、寝て?♪?♪?♪居る用だ
と、ここは、どこだろうと、周囲を見ると、前方に、水面が、見える、ので、近いてみる、磯の香りがする?、海のようだ?
第255話 セレーちゃん心の囁き「人が、気絶しているのに、歌ってんじゃあねいよ!、どんだけよ!」
後ろを振り返ってみる、何処にも、ホワイト山脈が、見えない?、思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
、思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
、思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
~~、思えば♪~遠くえ♪~、
来たもんだ♪~
、思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
と、歌っていると、セレーちゃんが、帰って来てくれていて、こちらを、睨んでいて、
セレーちゃんが、「きついんだけど?」と、ぼくは、「そうだよね?♪」と、セレーちゃんを、抱いたまま、
第256話 セレーちゃん心の囁き「おおお~~~、じゃあねいよ!、恥ずかしい、どんだけよ!そこ?♪、触るな!バカ、あぁ~」
…….にした、
おおおおお~~~~?♪、と、ぼくも、……….なので、
全身でセレーちゃんの温もりを感じ、と、セレーちゃんが、急に首を両手で、
締めながら、セレーちゃんが、「何しているの、よ?」と、ぼくが、「セレーちゃんを感じて居るの?♪」
と、胸に、抱き寄せて、
支えている、お尻の手を、ムニュムニュ?♪、ムニュムニュ?♪、で、ついでに、指先で、セレーちゃんを、ツンツン?♪、スリスリ?♪、
と、セレーちゃんが、
ぼくの首を両手で締めながら、のけぞりながら、「あぁ~~~ぁ?♪」と、「どんだけよ、まったく
まだやる気なの?」
第257話 セレーちゃん心の囁き「何が、んんん、だ、ドスンは、無いよね?ねえ?、それに、寝てないし、気絶だよ!、どんだけよ!」
、と、ぼくは、「ん?♪?♪ん?♪?♪ん?♪?♪」と、腰を下ろしながら、膝を立てて、セレーちゃんの?♪、・・・?♪を、ドスン?♪と、
乗せて?♪、あげた?♪途端に、
セレーちゃんが、「がぁ~?♪、あぁ?♪~~?♪~~~ぁ?♪~~?♪~~~ぁ?♪~~?♪~~~ぁ?♪~~?♪~~~ぁ?♪~~?♪~~~ぁ」
と、ぼくの、下半身を、
………………….れ?♪にして、また寝?♪てしまった
?♪第258話 初めての、海です、漁です、セレーちゃんです!
で、そのまま、二人同時に、マントで、つ摘んで、海に向かう、で、海の水を舐めて診た、やっぱり海水だ、大陸の端まで、
来たようだ、ひとまず、妖精を、出して、
ちょっと、セレーちゃんと、旅行中で、無事だと、連絡を出して置いた、
それから、小屋を、作り、妖精師団を、出して、漁に行ってもらって、ぼくは、セレーちゃんを、
抱いたまま、
小屋の上のコテージの、安楽椅子で、セレーちゃんを、楽しんでいた、至福の時?♪だ、
第259話 セレーちゃん心の叫び「舌、入れるな、よ!、何で、直接、素肌なの??♪」
と、セレーちゃんが、急に目を覚ました、
ぼくの、上で、腕の中で、まどろんでいる?♪、と、セレーちゃんと、目があった、と、ぼくが、
「セレーちゃん、おはようさん、
今日も、可愛いね!?♪」、と、セレーちゃんのキュートな、クチビル?♪に、くちずけを、する?、まだ完全に覚醒してないようだ、
で、しばらく、
熱いくちずけを、していたら、ガブリと、舌を噛まれた、目が覚めたようで、セレーちゃんが、赤い顔をして、
「服は?」、ぼくは、「ぼくが、服がわり??♪」、
と、セレーちゃんを、抱き締める、と、セレーちゃんが、「はぁ~ぁ?」
と、セレーちゃんが、身じろぎしてくれる、と、セレーちゃんの全身のスベスベお肌が、ぼくの、全身に、
総攻撃して来る、
ぼくが、「あぁ~~~ぁ~~~?♪ぁ、と、セレーちゃん、セレーちゃん、セレーちゃん、積極的過ぎる~~ぁ~・・・・・?♪」
第260話 セレーちゃん心の叫び「何いちゃてるの?、エロエロ言うな、エロバカ」
と、ぼくは、一人で、安楽椅子で、横たわっていた、と、「あぁ~、セレーちゃん?♪、ビューティフル、ワンダフル、デリシャス、
ナイスバデイ、ミラクル、ミステリー、
ミスティック、セレーちゃんエロカワイイ、セレーちゃんのスケベー、セレーちゃん
す」と、ぼく一人で、絶叫していたら、ベシンと、頭をハタカレタ、と、
セレーちゃんが、「人聞きの悪い事言わないで、よ!
誰が、エロエロ、よ?」と、ぼくが、「あ!、それ好いね?♪、エロエロセレーちゃん、エロセレー、セレーエロエロちゃん、
セレー、」、と、また、ベシンと、頭をハタカレタ、と、セレーちゃんが、「エロエロ、言わないで、よ!」と、ぼくが、
「セレーちゃん、エロ可愛いね!?♪」、
と、また、ベシンと、頭をハタカレタ、と、セレーちゃんが、「まったく・・・・・・
・どうよ!」
第261話 セレーちゃん心の叫び「いきなり、触るな、バカ!、指が、指が、何処で、支えているのよ!、バ~~カ~ン!?♪」
と、セレーちゃんのマントの中にダイブして、スベスベ、スリスリ、モミモミ、ムニムニ、ツンツン、
と、セレーちゃんが、「あぁ~~~ぁ~~~ぁ~、まだやる気なの?」、
と、マントの上から、ベシンと、頭をハタカレタた、
と、ぼくが、「せっかく、セレーちゃんが、ヌレヌルなのにい~-!?♪」、と、マントの上から、ガブリと、頭を噛まれて、
セレーちゃんが、「触りまくるからでしょ、指先入れるな!、バカ、あぁ~~~ぁ、動かすな!、バカ!あぁ~~~ぁん、
もうダメ!、ヌレヌルしないで、あぁ~~~ぁん?♪」
と、セレーちゃんが、ガクガクと、腰から、崩れて来たので、急いで、
膝を立て、待ち受けた、ドンピシャリ、セレーちゃんのアソコが、ぼくの膝と、ドッキングする、
ガツヌルと、
セレーちゃんが、「ガァ~、あぁ~~~ぁ、ま~た!、あぁ~んんん、」と、また、寝てしまった、
また、振り出しに戻った、
第262話 至福の時?♪だ!!
ぼくは、セレーちゃんを、抱いたまま、
小屋の上のコテージの、安楽椅子で、セレーちゃんを、楽しんでいた、至福の時?♪だ、何秒?、何分?、何時間?、
何十時間?、何日?
何十日?、何回か
セレーちゃんが、目を覚ましたが、少しのお話しすると、大汗をかいて、眠りについて
しまう?、体調が悪いのかと、心配している、ビショヌ?♪だと、風邪ひくかも、
知れないので、全身をテシュで、隅から隅まで、
くまなく?♪、拭き取って、から、仕上げに、オシュの魔法で、ピカピカ、セレーちゃんだ、で、前回目を覚ました、時にお腹が、
減っていないか、聞いたら、問題無いようで、セレーちゃんを抱き締めて居ると、ぼくから、直接エネルギー補給が出来るようで、セレーちゃんを、調べてみても、以前より
、パワーは上がって、居るようだ、
第263話 初めての、南方海域生物図鑑が、出来たぞ~~?♪!!
と、海の方から、妖精師団が、隊列を、組んで、海の上を進んでくる、先行の、伝令妖精が、今回の漁の成果を、本にして、
持って来た、
この、南方海域の生物は、ほぼ、全種類捕獲出来た用で、南方海域生物図鑑を作って、見たようだ、
で、漁獲高は、別冊の報告書にして、出て来た、量的には全体生息数の、
1割程度で、捕った個体数に合わせて、稚魚を、
数十倍、放流してくれた用で、更に豊かな海になるだろう、と、師団長クラスの上級者妖精が、改めて、到着の報告を、
し
ぼくの小屋の、周辺に、露天の用な、キッチンを作って、料理を、始めた、帰る途中で、どんな料理にすると旨いか、
白熱したらしく、皆で作りあう事になったらしい、
で、ぼくも、カツオの叩きを作ってみた、もちろん、醤油も、だ
自分で、試食しながら、周りの妖精達にも、上げてみた、なかなかの好評かも、もちろんセレーちゃんは、ぼくの背中で、
おねむ中だ、マントの下で、ぼくの保護膜に、ぼくと一緒に包まれて居る?♪、
第264話 初めての、皆で、海水浴だぞ~~!!!
で、至福の時を、楽しみながら、作っていた、魔力シューターに、入ってみた、ぼくの子供部屋に旨く繋がった用だ、
で、皆に、ただいまを、言い、海水浴に行かないか、誘ってみた、
??????、で、OKが、出たので、
食堂の壁にドアを作って、魔力シューターを、繋げてみた、で、皆集まって来たので、海水浴に出発と、ドアを開き、
青い海と、青い空の広がる、
ドアの中に、皆で入って行く、小屋の、入り口の、横に入り口が出来、皆で砂浜に、立つ、
やはり、うちの家族は、皆スタイル抜群だ、ビキニタイプの、ハイレグ水着が、
チョー似合う?♪、ビューティフルで、ワンダフル、
デリシャスだ、リリねい様も、チョー、キュトだし、オバーも、ボン・キュ・ボンで、大人の女性で、チョー、悩殺モノだ、
母様ミーは、言うまでもなく、超一流のグラビアアイドルも、顔負けだ?♪、父様オトーも、たまらず、母様を抱き締めると、
お姫様抱っこで、海に向かって、走って行った、
第265話 皆で、ハネムーンだ!!!
オジーは、オバーに、見惚れている?♪、ヤバイ!、オジーのブーメランパンツが、
はちきれそうだ!、と、だから、若い父様は、母様を抱き締めて、走って行ったらしい、
頭が出てしまい、リリねい様には、
見せられない、と、オジーの物も、ダメそうだ、で、妖精達に、二組のカップルの、エスコートを、お願いした、
海には、一切危険物はなく、
海辺の、コテイジも、部屋数があり個別に露天風呂の有るのも、数部屋あるし、食事も、
妖精達が、用意してくれるので、心配なく、
第266話 海底散歩は、ファンッタジク?♪
で、リリねい様のエスコートは、ぼくが、
するので気兼ねなく、新婚気分を、
満喫してほしい、旨を、妖精達に、ことずけして、リリねい様を、抱き締めて、お姫様抱っこして、走り出す、
と、そのまま、海の中へ進んで行く、
空気の泡での、海底散歩だ、さすがは南の海だ、カラフルな魚達や、色とりどりの、
サンゴ礁だ、ゆっくりと、海の中を時間を忘れて、回遊していく、と、辺りが、
暗くなって来たので、海水に、エネルギーを
流して、光らせてみた、海水全体で、光っている様で、幻想的で、ファンッタジク?♪、夢物語の様だ、
第267話 セレーちゃん心の叫び「いきなり、ビリビリするな、バカ!、何時までも、遊ぶな!、バ~~カ~ン!?♪」
で、セレーちゃんにも、
見せたいので、背中のセレーちゃんにも、エネルギーを流してみると、セレーちゃんが、ビクン、ビクンしている、
フフ?♪♪、ビリー、ビクン、♪、ピリリと、ビクン、♪、
ビリビリと、ビクビク、?♪♪、と、セレーちゃんが、ぼくの首を抱き締め
ながら、「どんだけよ、まったく!」、と、ぼくが、「セレーちゃん♪、おはようさん、見てよ、
周り、セレーちゃん観たいに、
キレイ!、キレイ!、だよ!」と、セレーちゃんが、周りを見ながら、「本当にキレイ!、キレイ!ね!て、違うでしょ?
いかせすぎでしょ?、
壊れちゃうでしょう?、どんだけよ、?」、と、ぼくが、「リリねい様が、居るんですけど?」、
と、セレーちゃんが、「え?」と、下を見る、リリねい様が、上を見ながら、
「いかせすぎ?壊れる?」と、
セレーちゃんが、真っ赤な顔で「え?」、と、ぼくの首を抱き締める力を強めて、「え~~と、ね~・・」
第268話 セレーちゃんのピンクの水着、とリリねい様の白のビキニ姿と、大自然が、あまりにも幻想的で、神秘的だぞ!?♪
と、ぼくが、セレーちゃんを、背中から、
下ろして、前に、立たせて、「リリねい様、どう?、このピンクの水着、ぼくの
セレーちゃんに、ピッタリでしょ、?、ラブリーで、キュート?♪でしょ、!!特に、
腰と胸のヒラヒラが、オシャレでしょ、?」
と、リリねい様が、「本当に、可愛いはね!」、と、リリねい様も、下ろして、ぼくが、「リリねい様も、キュートで可愛いね!」、
と、セレーちゃんも、「本当にキレイ、スタイル抜群だし!白のビキニが、とっても似合うわ!」、と、3人で、海底を、お手てつないで、両手に花の状態で、移動した、
どのくらい、たったか、判らない、途中、光る魚の巨大な群が、渦を巻いて
移動していく、姿が、あまりにも幻想的で、神秘的で、ぼくの作った、空気の泡状の、エネルギー球を、
高速で、移動しながら
群の、周辺を遊覧していると、海上全体が、徐々に、キラキラ、光り出した、ので、水面に向けて、徐々に移動していく、と、
水面を飛び抜けて、
空中を飛んでいく、キラキラと、水平線に、朝焼けの太陽が、顔を見せる所で、この世のものとも思えない
様な、光景に、3人?♪で、息お飲んで、見入って居ると、
第269話 久しぶりの、ダブルで、正式、変身だぞ~!ムフフ?♪♪
右手前方の、洋上に、煙りが見える、瞬時に、拘束エネルギー球で、
目標物、周辺を、包み込んでから、煙りの方に、高速で、移動しながら、武装化、変身を、した、
「キャ」?♪♪、「ひゃ」?♪♪と、
二人が、自分の身体を手で、隠しながら、しゃがみ込む、と、光る素肌に、ピンクと、レドの、パワードスーツが、装着
された、と、ペシン、
と、ベシンと、頭を、ひっぱたかれた、と、セレーちゃんが、「何で?、一度裸にするの、よ!」、
と、リリねい様も、「何???何なの?」、と、ぼくが、「変身??♪♪」、
と、首お傾けると、ベシン、ペシンと、二人同時に
ハタカレタ?、と、更にぼくが、首を傾けると、リリねい様が、「変身?」と、セレーちゃんが、「またか?」
と、ぼくが、
「変身?だよ??♪♪」と、リリねい様が、「変身?なの?」、と、ぼくが、素早く、「そう、そう、変身、だよ!」
と、リリねい様が、「そう?変身、なんだ?」、
と、ぼくが、「普通だよ!、変身!?♪♪」、と、リリねい様が、「普通なんだ?、
変身?」、と、ぼくが、「常識だよ!、変身!?♪♪」、と、リリねい様が、
「常識だったんだ、変身!」、と、ぼくが、「フ~、と、
解ってくれて良かった、さすがは、リリねい様だ!?♪♪」、と、エネルギー球の、中に、パカ~~~~ン!と、
好い音が響きわたった、と、セレーちゃんが、「バカじゃないの!」、と、睨んでくる、で、リリねい様と、ぼくと、2人で、首を傾げて「・・・・
・・・・・?」、
と、セレーちゃんが、「どんだけよ、?もぉ~~!」
と、
第270話 美人のお姉さんが「ひゃん~」?♪♪と飛び上がり睨んでくる、知らない女性のお尻をツンツンするか?普通?ぼくは、「え?、ダメなの???????の??♪♪」
煙りの元が見えて来た、島が見えて、あちこちで、煙りが見える、島の中央に大きな建物が見える、そこに向かうことにした
大きな門は開かれている、広場が見えて来た、
黒ぽい色の鎧の集団と、青い鎧の数人が、対峙している、ひとまず、美人の
お姉さん、の居る、青い方に、声を傾ける、「あの~?、美人のお姉さん?、何か問題でもあります?」
と、後ろから、
セレーちゃんに、ベシンと、頭を、ひっぱたかれて、「バカじゃないの!、問題有り過ぎでしょ、?」と、
美人のお姉さんが、「・・・・・?」、と、ぼくが、
「ひとまず、動ける用にするけど、大丈夫??♪♪」と、美人のお姉さんの、
お尻をツンツン、してみる、と、美人のお姉さんが、「ひゃん~」?♪♪、と、飛び上がり、睨んでくる、
と、セレーちゃんに、
ベシンと、頭を、ひっぱたかれた、「いきなり、知らない女性のお尻をツンツンするか?普通?」、え?、
と、ぼくは、
「え?、いきなり?、ちゃうし、確認したよね?、大丈夫て??♪♪」、と、美人のお姉さんが、「え?、大丈夫て?、そこ??」
と、
ぼくは、「え?、ダメなの???????の??♪♪」、と、首を傾けると、美人のお姉さんが、「え?、善いの?、普通?」
と、ぼくが、「普通、だよ、ね?普通??♪♪」、
と、美人のお姉さんが、「え?、??????、え?、??????、え?、」
と、
第271話 セレーちゃんが、「黙ってなさい!ね!」と、ぼくは「・・・・・ね?ねねねねね?」?
セレーちゃんが、「ハァ~、で、美人のお姉さん、どうしたの?」と、ぼくが、「そうだ!、そうだ!、問題はそこだ!?♪♪」
と、パカ~~~~ンと、ぼくの頭が、善い音を奏でる?、
セレーちゃんに、ひっぱたかれた、と、ぼくは、「え?、どうしたの?」と、セレーちゃんが、「黙ってなさい!ね!」と、ぼくは「・・・・・ね?ねねねねね?」??????、
え?、
と、美人のお姉さんが、「え~と、助けてくれた?、の?、よね?」、と、セレーちゃんが、「多分ね?」
と、美人のお姉さんが、「え?、多分?、何で?疑問形?」、
と、セレーちゃんが、「ケイ、助けたんでしょ?」
と、ぼくが、「え?、助けたの?」と、美人のお姉さんが、「え?、敵?」、と、ぼくが、「え?、敵?、どこ?」
と、
第272話 妖精師団、適正配置完了、美人のお姉さん「・?*・?☆?★○?◇?
?・・・・・・」
妖精師団を臨戦態勢で瞬時に周辺に、配置し、美人のお姉さん、以外は、総て、廃除し、重武装妖精連隊の重厚な壁を
何十にも、出現させた、見渡す限り、広場と言わず、
城壁の上や、見渡せる街並み総てを、覆い尽くしている、と、美人のお姉さんが、「え?、」、と、ケイが、「敵は?、何時でも、殲滅出来るよ!?」と、
美人のお姉さんが、「・?*・?☆?★○?◇?
?・・・・・・」と、ケイが、「?なんだ?、まぁ~良いか、各団員は、拘束中の者の、尋問を、開始し、犯罪者がいた場合は、
処置は、妖精達に、一任し、敵対心の、無い者は、解放、それ以外は、美人のお姉さんに、処理を委任し、保護の必要な者には、
妖精の保護を、開始しろ!」、
第273話 お尻ツンツン?♪♪「ひゃん~」?の美人のお姉さんが
、南海王国の、国王代理のネーサンでした!♪
と、妖精師団に指令を発令してから、ツンツン?♪♪してみると、美人のお姉さんが、「ひゃん~」と
、飛び上がり、「何?」、で、ぼくが、「初めまして、北の大陸にある、
ホワイト大公国の王子でケイです、で、こちらが
王女の、リリで、ぼくの姉に成ります、で、こちらが、ぼくのフィアンセの、チョー可愛い?♪♪セレーちゃんです、
宜しくお願い
致します」、と、美人のお姉さんが、「あ、え~と、この国、南海王国の、国王代理のネーサンです、宜しくお願いします、
今回の、御助力に、
心からのお礼を申し上げます、今後とも、お力添えをお願い致します」、と、ケイが、「南海王国の、
ネーサンですか、国王代理ですか?、」と、ネーサンが、
「ネーサンと、お呼びください、ひとまず、立ち話も、ひつれい
ですので、客間に、お茶を用意させますので、こちらに、どうぞ」、
第274話 じゃあ、ネーサンが、国王で、決定で、一件落着だね!
と、客間で、お茶を出されて、ネーサンが、「現在、
この国では、前国王の、娘の私と、
叔父で国軍指令との、間で、国王の座を廻って、協議中に、海王魔獣の軍団に、襲撃
され、防衛戦闘中に、ケイ殿に、撃退して、いただいた、と、ゆうのが、内情です、」と、
ケイが「じゃあ、ネーサンが、
国王で、決定で、一件落着だね、」、と、ネーサンが、「何故ですか?」、と、ケイが「元国軍指令は、海王魔獣と、取引し
南海王国に、
呼び込んだ、張本人なので、罪を償うまで、何も出来ない、よ!」と、ネーサンが、「え?、本当に?」
第275話 「え?、そんなこと無いよ、普通、のハイレグカット?♪だよ!、くい込む、てゆうのは、こんな感じでしょ??♪、」
と、ケイが、目の前に、海王魔獣を、出現させた、先程、広場にいた、黒塗りの集団の中の一人だ、完全武装のままだ、
と、ネーサンが、「え?、大丈夫?」、
と、身構えるので、ぼくが、「変身!」、と、応接間に、「キャ~~ン!」?♪、と
若い女性の悲鳴が響いた?、と、淡いピンク色の肌で、ピンク色の髪の女性が、
テイブルの横で、しゃがみ込んでいるので、
ぼくが、「どうしたの?」と、彼女の横にしゃがみ込みながら、ツンツン?♪、ツンツン?♪してみると、「ひゃん~」
と、
悲鳴を上げて、お尻を押さえながら、立ち上がり、睨んでくる、と、ベシンと、ペシンと、二人に、頭を、ひっぱたかれた、
と、ぼくが、
「え?、ピンクのハイレグ水着、とても、ビューティーで、似合ってるよね??♪」と、ベシンと、セレーちゃんが、
「キレイだけど、引っ張り過ぎでしょ?、
くい込んでる、じゃない、の!」、と、ぼくが、「え?、そんなこと無いよ、普通、
のハイレグカット?♪だよ!、くい込む、てゆうのは、こんな感じでしょ??♪、」
第276話 「あぁ~?♪!コレが、壊れるて、こと?、でしょ?」?え?え?え?え?、え?
と、「う!?、あぁ~ん、??♪」バカ~ン、ドカン、
ベシンと、部屋に響き渡った、ぼくが「え?、どうしたの?」と、4人が、「何てことしてるの!」
「何てこと?」
「はみ出しそう?」「あぁ?♪~~ぁ~~~ん?」と、ベシン、ドガ~、バカ~ン、と「離しなさいよ!」「壊れちゃうでしょう?」
「あぁ~!コレが、壊れるて、こと?、でしょ?」?え?え?え?え?、え?、「え?、あぁ~あぁ~あぁ~あぁ?♪、
ゆらさないで~~よ!あぁ~ん?」
、とぼくが、「え?、皆で、叩くから、こんな感じで、揺れるんでしょ?」と、
布地を、持ち上げながら、揺すりまくると、足が浮いてしまった、
「え?、あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~
あぁ~、がぁ~あぁ~あぁ~あぁ~がぁあぁ~~~~~ン、ヤメテ?♪!、ダメ!、ダメ!カンベシテ!、
がぁあぁ~あぁ~~~~~
もう、攻め込まないから、ヤメテ!、あぁ~~~~~、ダメ!、ダメ!、南海王国を、守護します、あぁ~、誓うから?
海王の名で、
誓うから、ダメ?、あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~~~、ダメ!ダメ?♪!、壊れる~~~~、ダメ~~」
と、ぼくが、なおも、必要に揺すりまくり、吊り上げながら、
第277話 「・・・・海王??、どう??♪」と、海王が、・・・・あぁ~?♪」
振り回しながら、「ネーサンどうする?」と、
ネーサンが、自分の股を、手で、守護しながら、「・・・・・・・海王??、どう??♪」と、海王が、「・・・・・・・あぁ~?♪」
と、声は出るけど、言葉が出ない、更に、振り回した、「あぁ~~~、ダメ?♪、ダメ許してください!」
え?、言葉出るけど?揺すり舞わす?、「ネーサンさん?、海王??、」
、??????、と、「変身!」、??????、
ネーサンを、……….にしてから、ブルーのハイレグ水着に、変身させ、分身したぼくが、腰の布地を、持ち上げながら、振り回し、
ダブルスで、「あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ?♪~~~~、ダメ!」「壊れちゃう、ダメ、ダメ、ダメ?♪、ダメ許して~~、ダメ!」
もう、訳が分からず、ダブル変身
第278話 4に揃って、シンクロナイズスイミンウの用に揃って、腰に布地を、くい込?♪ませて、足をバタツカセながら、コーラスの用に、「あぁあぁ~?♪
で、4人同時に
、腰の布地を、持ち上げながら、振り回しながら、揺さぶった、
4に揃って、シンクロナイズスイミンウの用に揃って、腰に布地を、くい込ませて、足をバタツカセながら、
コーラスの用に、
「あぁあぁ~?♪あぁあぁ~~~、ダメ~~、ダメ~~、ダメ~~、ダメ許して~~、モト?♪、あぁ~~~~~~~~~ぁ~~~ん?」
揺すると、「あぁあぁ~~~ん」、
ぶるぶる「あぁ~~~ん」、ビクン、ビクン、「あぁあぁ~あぁ~~~ん?♪」、ヒクヒク、
ビクビク、「あぁ~~~ぁ~~~~~ん~ぁ~~~ん」、と、ブチ、ブチ、ブチ、ブチ、
と、4っのお尻が落下した、
2っの小さいお尻が、先に、ぼくの膝に落ちて来た、ガツンヌルヌル、「が?♪ぁあぁ~~~~~~ぁ~~~~~~~ぁ~~~ん?」
と、
大きなお尻が落下した、ズボズブズブ、ヌルヌル、ブチ、初めてだった様だ、……….まで突き刺さった、
「あぁがぁあぁ~~~~~ぁ~~~~~~~ぁが?♪ぁ~~~~~
ぁ~~~ぁあぁ~ん~~ぁあぁ~~~~~~~~~~~~~?♪」
4人揃って、……….にして、ベッドに寝かした、
第279話 え?、ズボて、ズブズブしてほしかった??♪と、セレーちゃんが「?♪・・・・・・・て、そうゆうことじゃなくて、入れたでしょ!」
で、ぼくは、セレーちゃんを、感じながら、起きるのを、
待つことにした、
と、翌朝、最初にセレーちゃんが、目を覚ました、と、「おはよう、セレーちゃん、気分は、どう?」、とセレーちゃんが、
「最悪よ!、裂けちゃうでしょ?」え?、と、サワサワ、スリスリ、と、「ひゃん~、あぁ~ん、て、直接触るな!」
と、ぼくが、「え?、どうしたの?まず確認!でしょ?」、
ツンツン「ひゃん~」と、ぼくが、「大丈夫だよ!、皆
保護膜で、全身を吊り上げながら、水着の、布で、スリスリ、サワサワしてたから、裂ける訳無いじゃん!」、
て、
セレーちゃんが、「・・・ドスンとしたでしょ?、ドスン、ドスンて?」え?、「痛くないように、慎重に考えて、
ドスンしてるの!、
感じたでしょ??♪」
と、セレーちゃんが、「?♪・・・・・・・て、大人には、ズボて、ズブズブ、したつちゃたでしょ!?」
と、ぼくが、「え?、ちがうよ?、ドスンだけだよ?」
、と、セレーちゃんが、「え?、どうゆうこと?」
と、ぼくが、「え?、ズボて、ズブズブしてほしかった??♪」、と、セレーちゃんが、
「?♪・・・・・・・て、そうゆうことじゃ
なくて、入れたでしょ!」、と、ぼくが、「ドスンした、時点で、二人共、足着いてるよ!」と、セレーちゃんが、「え?」
第280話 最後の、ズボ、ズブズブて、自分で、腰を落としたんだよ!ね??♪と、ネーサン「?♪・・・・」海王「?♪・・・・」リリねい様?♪・・・・・」
と、ぼくが、「最後の、ズボ、ズブズブて、自分で、腰を落としたんだよ!ね??♪」と、ネーサン「?♪・・・・・・・・・」
海王「?♪・・・・・・・・・」、
リリねい様「?♪・・・・・・・・・」、セレーちゃんが、「え?、どうゆうこと?なんで?」
ケイが「え?、皆、気ずいて、聞き耳を立てているよ」、
とセレーちゃんが、「え?、え~と、エ~~~~~~~~~~~?」
で、ぼくは、「変身!」、と、4人が、全裸で、立ち上がり、クルクル回りながら、
体中を光らせて、ミニスカドレスに、
変身した、と、ベシンと、ペシンと、ガツンと、バカ~ンと、皆に暴行を受けた、と、セレーちゃんが、「何?、させてるのよ!」
と、ぼくが、「変身!?♪」、と、また、バカ~ンと、ガツンと、ベシンと、ドスンと、なぐられた、と、ぼくが、
「え?、え~と、え~、何?、なんで?」、と、ネーサンが、
「変身て、何?」と、ぼくが、「え?、変身だよ!?♪」、
ネーサンが、「変身?」、と、ぼくが、「え?、変身だよ!」、と、ネーサンが、「?、変身?」、
と、ぼくが、「そうだ!
、変身だよ!、スゴいんだよ!」、と、ネーサンが、「変身ねえ」、と、ぼくが、「変身、変身だよね!?♪」と、
ネーサンが、「変身か」、
第281話 セレーちゃん心の叫び、ペト、「ひゃん~」、ピト、「キャん~」ペン、「ひィン」、ベシン、「やん~」「何がしたいのよ!??♪」
と、ぼくが、「ネーサンのホワイトパープルのミニスカドレス、似合っているね!、カイオーも、レモンイエロー
のミニスカドレス、可愛いね!リリねい様も、チェリーレドの
ミニスカドレス、キュートで艶やかだ!、セレーちゃんは、
いつもの、ホワイトピンクの、ミニスカドレスと、おそろいの、ピーチパンテイーと、セレーちゃんの手を取り上げて
バレリーナの様に、クルクル、クルクル、クルクルとスピーンすると、短いミニスカートの裾が、ヒラヒラと、舞い上がり、
チョーハイレグの、ヒラヒラの、レースの花びらが
躍り出すと、セレーちゃんのピンクのヒップもプルンと、
波を起こして、プルンプルンしている、と、たまらず、手を、スーッと出すと、ペト、「ひゃん~」、ピト、
「キャん~」
ペト、「ひゃん~」、ピト、「キャん~」ペン、「ひィン」、ベシン、「やん~」?♪ペト、「ひゃん~」、
ピト、「キャん~」、ペン、「ひィン」、ベシン、
「やん~」、ペト、「ひゃん~」、ピト、「キャん~」ペン、「ぁ~ん」、
ベシン、「やん~」ペト、「ひゃん~」、ペト、「ぁ~ん~」、ピト、「キャん~」ペン、
「ひィン」、ベシン、「やん~」
ペト?♪、「ひゃん~」、と、セレーちゃんのプリティーなヒップも、ピンクに染まって来た、楽しいな?♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
と、しばらく、
セレーちゃんのプリティーヒップで、遊んでいたら?♪?、
第282話 セレーちゃん心の叫び、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪」
ドスンと、ぼくの股関の中心に衝撃と激痛が、
襲って来た、と、ぼくが、前のめりに、なると、衝撃の元の白い
キレイなセレーちゃんの足が見える、セレーちゃんの回転に
合わせて、セレーちゃんが、足をぼくのアソコに、蹴り出したのだ、と、そのまま、セレーちゃんの白い
プヨプヨの足
に抱きつきながら、セレーちゃんの、股間に、顔をうずめて?♪、お返しに、口から、超音波を、発生させた、
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ
ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ♪」
高振動、の衝撃波だ、セレーちゃんの、股間の奥まで、響き渡った、と、セレーちゃんの、
股間が、一瞬で、水浸しで、溺れそうだ♪、とセレーちゃんが、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ」
第283話 少し多めの、おすそ分け?♪
と、ぼくの顔に倒れて来た、ビクビク、ビクン、ピクンと、痙攣して、寝てしまった、ので、オシュの魔法を、かけて、
膝の上に、抱っこした、で、前を、見ながら、
3人の全身を、超音波で、もみくちゃにした、少し多めの、おすそ分けだ、
3人揃って、股間を、押さえながら、エビぞりになり、ケイレンしながら、絶叫しながら
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ
ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁああぁ」と
のミニスカドレス、可愛いね!リリねい様も、チェリーレドのミニスカドレス、キュートで艶やかだ!、セレーちゃんは、・・・に手が挟まって、指先、とゆわず、
指が全部見えない?、どこに?、どこかに?、ビクビク?♪、ビクン?♪、ピクン?♪と、痙攣して
、皆、寝てしまった
第284話 ごめんなさい、つい、楽しくなっちゃって?♪♪♪♪
で、また、全員、のヌルヌルヌレヌレの服を脱がして、
全身くまなく、テシュで、拭き取り、
ついでに、全身永久脱毛?♪してしまった、皆、スベスベ?♪だ、ピカピカツルツル?♪だ、しばらく、しばしば、一時、少しだけ、
朝まで、
4人に分身した体で、皆を、暖めてあげた、また、皆が、聞き耳を立てだしたので、コチョコチョ、コチョコチョ
してみた、と、皆が、「ひぃひぃひひひっひ、
ハハッハハア、フフフフ、アハハハハ、」と、笑い転げている、更に、
コチョコチョ、コチョコチョ?♪、コチョコチョ「ひぃひぃひひひっひ、ハハッハハア、
アハハハハひひひっひ、ハハッハハア」
と、まだまだ、コチョコチョ、コチョコチョ、コチョコチョ「ひぃひぃひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、
ひひひっひ、」、と、楽しくなって来た、コチョコチョ、コチョコチョ、コチョコチョ?♪、コチョコチョ、コチョコチョ、コチョコチョ
「ひぃひぃひひひっひ、
ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、」、と、ビシ、バシ、ビシ、と、
ムチが飛ぶ、「キャ~ン」と、セレーちゃんが、「どんだけよ!、
おかしくなっちゃうでしょ?」と、ぼくが、「ごめんなさい、つい、楽しくなっちゃって?♪♪♪♪」
第285話 変身?♪
と、「変身?♪」と、
4人が同時に、全裸で立ち上がり、光りながら、回り出すと?♪、皆が、目を丸くして、大人の股間を、見ている、と、変身が
終わり、皆が、着替えた、
ネーサンがホワイトパープルのミニスカドレス、カイオーが、レモンイエローのミニスカドレス、
リリねい様も、チェリーレドのミニスカドレス、セレーちゃんは、
いつもの、ホワイトピンクの、ミニスカドレスと、おそろいの、ピーチパンテイーと、皆を、クルクル、クルクル、クルクルとスピーンさせると、短いミニスカートの裾が、
ヒラヒラと、舞い上がり?♪チョーハイレグの、ヒラヒラの、レースの花びらが、躍り出すと、皆のヒップもプルンと、踊り出す、プルプル?♪
している、で、8人、4組で、
踊り出した、大人組は、背が合わないので、ぼくが、大きさを、調整して、合わせて、
両手を持って、クルクル回転し、腰を持って?♪♪♪、持ち上げながら、
スピーンしてみたり、お姫様抱っこで?♪、くるくる回る、
ダンスミュージックが、リズミカルに、部屋に響き渡っている、妖精達が色々な楽器を、持って、演奏してくれる、
第286話 ウキウキ気分?♪
スゴく楽しい、ウキウキ気分?♪だ、皆スゴく、美しい、ビューティフルだ!、で、島中の、重武装妖精達の、武装を解除して、
色とりどりの、ミニスカドレスに、変身!して、
住民と、手をつなぎ合わせて、踊り出す、と、上級妖精達から、男性陣の
数が合わないので、海王魔獣部隊を解放してもいいか、聞いてきたので、海王タイプの、
人型に限定させて、出現させた、
もちろん、皆、武装解除させて、ブーメラン水着に、変身!させている、さすがに兵士だけに皆、マスルマンだ、
若い女性住民は、
興味津々で、見ている?、ブーメラン水着?、筋肉?、身体?、モッコリ股間?、で、遠巻きに、見ているので、妖精達にエスコートさせて、変身!させて、
皆ミニスカドレスに、変身!だ、女性陣を、妖精達に舞わさせると、
効果てきめん、で、男性陣が食いついていく、入れ食い状態だ、と、また、上級妖精達が、
来て、住民女性の既婚者が、
寂しがっていると、報告してきたので、元の国軍司令官に、だまされて、島の外部に、防衛任務に出ている兵士達を、送還
したい、
と、報告してきたので、妖精達に迎えに行かせた、
第287話 妖精もお好き??♪
その間も、ぼく達は、踊りながら、城を出て、街の広場で、
住民達と、兵士達と、踊っている、と、続々と、
筋肉ムキムキマッチョ達が、妖精達に捕まえられて、飛んでくる、
さすが海の守護者だ、皆、良いから体をしている、もちろん、ブーメラン水着で、参戦だ、と、
たまに、変なん所をつかんで
運んで来る?、妖精が、いる、?千切れちゃうよね?、お仕置き?、バッゲーム?、快楽?、ご褒美?まあいいや、と、
嫁や、恋人の所に、
帰って行く、と、妖精達が、女性陣を、ミニスカドレスに、変身?♪!させる、と、男性陣は、いきり立つて、
妖精達の演奏に合わせて、踊り出す、苦手そうな人も、強制的に、
妖精達が、黒子になって、二人場折りの様に、踊り出す、
第288話 皆でヤレバ?♪、文句なし!
と、またまた、上級妖精が、報告に来て、魔王軍団の既婚者と、南海王国兵士の、独身者が、寂しがっていると、報告してきたので、妖精師団を、増員しながら、
先発偵察部隊が見つけ出した、魔王軍団の、本拠地から、全員、移動させた、さすがに、狭苦しく成りそうなので、島の断崖絶壁側に、島に倍する、広場をはじめとする、
各種建物を、構築し、子供達は、遊園地に妖精師団付き、お菓子食べ放題で、開放し、大人達、は、強制的に、変身!させ、踊らせた、年寄り、病人、怪我人は、全員治療し、
若返らせて、手足や傷を元通り、にして、踊りの輪に、放り込んだ、で、仕上げに、島の全員に、エネルギーを、注入し、精力剤的に、精力を爆発させた、秩序ある、
……………..パーティーだ?♪、
(もしもその先?♪、行けたなら?♪9話、男性向けで)
ある幼馴染は、突然 足が丸見えで、ヒラヒラスカートの女の子が目の前に来て、立ち尽くす、でも立たない、女性側も突然幼馴染の少年だった、男の子が、
筋肉隆々で、キワドイパンツを履いて、目の前に現れて、怪訝な顔をしている、ついこのあいだ、外洋に警備任務に行って来るよ、て、軽いノリで、出て行った、
少年が、成長して、目の前に、突然現れたのだ?、幼馴染が首を捻っている、私が、誰か解らない用なのだ、失礼なヤッダ、どんだけ、一緒に居たと思っているんだ
生まれた時から、気が付くと、何時も横にいた、のにだ、ムカムカして来た、「ドカドカ」と、頭を殴ってやった、と、押さな馴染みが、膝を付いて、上お向いた、
途端、真赤な顔をして、横を向いた?、と、思い自分も、下お向く、でも、少し短いけど、オシャレなミニスカートだ、と、幼馴染が、真赤な顔を横に向けながら、指を
挿している、が、私のミニスカートだ、と、私は、スカートを捲って見た、と、私も顔を真赤にして、幼馴染の前にシャガミこんだ、なんと、ワレメが、見えるのだ、
それも、網目のパンテーで、より強調されている、自分で、叩いて、しゃがませた、幼馴染の目の前に有ったのだ、それも、自分が誰か解らない幼馴染に苛立ち
仁王立ちまで、していた、奥まで丸見えだ?♪と私は「何見てるのよ!?♪トムのバカ!?♪スケベ!?♪」と、幼馴染のトムが「え?え?え?エミ??♪美人の知らないおねいさん
だと、思ってた?、本当に、エミ?なの?」と私は、「バカトム?♪当たり前でしょ」と、突然、
第289話 子育ても戦闘だ!
それから、1週間ほど、通けたら、総ての男女が、相手を見つけて、くれて、来年には、空前絶後の、ベビーブーム、
間違い無さすぎだ!、と、この事で、上級妖精達から、
の問題と、処理が、ほぼ完了だろう、
先ずは、一番問題点だった、両国の、過疎化、人口減少だろう、これは、ベビーブームと、両国の戦闘よる、戦死者の
減少と言うか、
もう戦闘起こらないし、と言う事で、両国が、合併し、新南海共和国の誕生だ、今まで問題だった領地問題
は、ぼくの、作った土地で、十分足りていて、新婚さんの、
新居も供給過剰なくらいだ、新南海共和国の、庁舎も、
なかなかの、出来だ、
第290話 やはり、子供が、カスガイだね!
もう一つの、問題が、今までの、殺し合いによる、お互いの憎しみだったが、今回、恋人同士以外は、
南海王国と、海王魔獣国での、カップばかりだ、別に強制は、
していないが、ただ、南海王国の女性と海王魔獣国の男性、
南海王国の男性と海王魔獣国の女性の、組み合わせで、会場をセッティングして、から、
男性陣をブーメラン水着にして、
女性陣は、チョーハイレグ水着にして、解き放ってみた、結果、入れ食い状態で、完敗したようだ、めでたし、めでたしだ、
少しは、
ぼくのエネルギー注入も、効いたかも知れないが、その上、若者だけでなく、中年達も、若者に負けず劣らず、奮戦し、若者より、多いかもしれない、で、
一部高齢者も、いたので、妊娠した高齢者は、特別にエネルギー注入して、上げた、
特に知識人達が、異文化交流に積極的で、
今後の国の体制維持に積極的に貢献してくれるだろう、
第291話 ぼくは、養殖場、所長だぞ~!
後は、食糧問題で、今後の為にも、安定供給量を確保するために、島の周囲に養殖場を、作成した、島の海の外周部分に、エネルギー障壁を、展開し、海の波のエネルギー、
海の風のエネルギー、海の海流のエネルギー、深海と水面の温度差、海面に当たる太陽エネルギー、島の火山のエネルギーを、エネルギー障壁で、吸収し、
プランクトンを増やしていく、そして、エネルギー障壁の内側に、以前、妖精師団に集めてもらった、水性生物を離していく、10日間の、間、妖精達に
観測してもらったが、凄い勢いで、成長するので、肉食系の魚も、離して、個体数の調整中だ、
第292話 やはり、南の国は、解放的だね?♪!
衣食住も、必要以上に確保出来た、服は、南の国だけに、もともと、薄着だった為か、ハイレグ?♪水着と、ブーメラン水着が、以外と好評で、定着化してしまった、
あと、ミニスカドレス?♪も、好評で、軽くて涼しいと好評価だ、女性は、もちろんだが、男性陣が、異常なほどの、くいつき具合で、女性への、プレゼントと、
して、定着してしまった、街全体が、華やかで、色とりどりで、エキゾチックな、ふいんきだ、
住居や、新南海共和国庁舎、冒険者ギルド支部、商業者ギルド支部、?ワイト大公国大使館、新南海共和国ふ頭、繋留桟橋、荷揚げふ頭、海軍省庁舎、海産物市場、
魔法倉庫群、加工品工場、ホワイト大公国物流管理局、などなど、etc.etc.・・・・
第293話 ぼくは、ホワイト大公国物流管理局、局長だよ!
食糧問題は、基本的には、養殖場の海産物で、解決済みだが、趣向品としての、山々の産物や、大陸の果物や、穀類、特産品、などなど、が、異文化交流として、
ホワイト大公国物流管理局に、大量に、莫大な量が、魔法倉庫に、貯蔵されて、適正価格で、流通している、ただし、市場通貨は、ホワイト大公国硬貨に、
統一しているし、物価も、同じ物、同じ仕事なら同一にしている、総ては、ホワイト大公国物流管理局で、管理して、保障している、既に、元の南海王国と海王魔獣国の
通貨は、9割り方、回収し終わっている、金、銀、銅、の含有量は、ホワイト大公国の硬貨の方が、遥かに多いので、誰も、文句を言う者は、いない、素人でも、
両国の硬貨を持てば、手で持ってみれば、直ぐに、どちら側が、重いか一目瞭然だ、
第294話 新南海共和国大統領、ネーサン大統領?、共同統治者、カイオー大統領?、誕生だ♪!
で、新南海共和国の、内政的には、両国の各大臣達が、各分野で、実務を処理して、指示を出している、で、その統合統治者として、新南海共和国大統領、ネーサン大統領、
共同統治者、カイオー大統領、両名が実権を握っている、国家の資産の名義人が、2人であり、通貨の発行者であり、物資提供者に、なっている、誰も、異議や、
反論、出来ない、が、発言出来ない訳ではない、が、例えば、株式会社のオナーが、9割の株式を持っていれば、誰もオナーの経営方針には、逆らえない、助言や、
代案などの提案は、出来る、と言うのが、今の、新南海共和国の、現状だ、誰に、せよ、大統領の指示に反対出来ない、し、武力反乱も、ぼくの妖精師団に数で、実力で、
対抗出来ないし、する気も、起きないだろう、基本的に、ぼくや、大統領に、敵対心の有る、者は、現在、妖精師団の監視下だ、ほとんどの者は、公金横領、職権乱用、
弱者虐待、婦女暴行、殺人者、犯罪者、裏切り者、などだろう、ごく一部に、家族を傷つけられ、害されて、犯人に復讐心したい者が、止められて、不満を抱いているぐらいだろう、
第295話 やはり家族の安全の為には、全世界平和が必要だ!
と、言った感じで、急激な改革は、力と金を出した者に、権力と富みが、付いて来る、回避すれば、混乱をまねくだろう、しかしながら、急激な改革無くして、
全ての人命は、救えないし、権力と富みを、回避すれば、また、無駄な血が流れる、不可抗力としか、言いようがない、家族の安全の為には、妥協は、出来ない、
家族の安全の為には、周辺の安全が不可欠だ、周辺の安全には、街の、町の、村の、安全が必要だ、で、街の安全には、国の安全が不可欠だ、さらに、国の安全には、
周辺の国の安全が必要だ、と言うことは、やはり、家族の安全の為には、全世界平和が必要だ、まだまだ、先が長そうだ、
第296話 全力で、根回しだぞ~!
と、セレーちゃん達が、寝ている間に、ぼくは、調整、協議、指示、命令、大統領への絶対服従命令、各種行政機関施設の設計、設置、修正、調整
養殖場の設計、施工、設置、調整、修正、拡大、変更、調査、分析、捕獲、放流、人型以外の魔獣の調査、分析、捕獲、攻撃性の緩和、変更、エネルギー注入による、
性格の変更、形状の変更、海王魔獣国の調査、分析、索敵、情報処理、施設の改造、増築、硬貨の交換、回収、処分、
周辺部、周辺国、への索敵、調査、資源の確保、調査隊の派遣、中継基地の確保、整備、物資、資金の集積、交通網の整備、警備体制の強化、警備艇の配置、
輸送船の確保、設計、制作、製造、配置、各種戦闘艦艇の確保、設計、製造、配置、港の整備、と、処理案件が、無限大に、増えていく、ので、自分自身も、
分裂して、分散配置して、処理に、当たっている、もちろん、セレーちゃんと、リリねい様と、ネーサンと、カイオーの、相手も、手抜きなく、情熱?♪を持って、
行っているお陰様で、南海王国に来てから10日間、4人とも、休憩中?♪だ、
(もしもその先?♪、行けたなら?♪10話、男性向けで)
第297話 巨大海竜型魔獣に、ぶっかった「ガコ~ン!」クラクラする、頭から、激突した!
で、やっと10日間かかって、魔力シューターが、ホワイト大公国と、通ながった、最初海中を真っ直ぐに、大陸の南海岸の小屋に
つなげて、移動してみた所、
途中の深海で、巨大海竜型魔獣に、ぶっかった、「ガコ~ン!」クラクラする、頭から、
激突した、普通なら、激突死だろう、ぶっかった相手も、装甲を、
半壊させて、あおむけで、延びている、で、妖精師団が
作成した、南海生物図鑑で、調べたところ、草食系動物で、魔力の多い海藻や、植物性プランクトンが主食で、
性格は温厚で
超寿命で、縄張りはなく、回遊海竜らしい、頭はかなり良く、とにかく一番の特徴は、その大きさだ、とにかくデカい、
東京ドームよりデカそうだ、
で、ひとまず、装甲を、パワードスーツ装甲に改造して、修復して、パワーエネルギーを、注入して、
みると、程なくして、目を覚ましたが、
第298話 白髪の白いモーニングスーツの、初老の紳士に変身した、巨大海竜登場!
デカ過ぎて、話し難いので、3m、程に密度を圧縮してから、話しをしてみると、
最初に、お礼を言って来て、「ケガを治療してくれてありがとう、ところで、
この体はどうゆうこと、だろう?」
と、ぼくが、「変身!」、と、3m海竜が、白髪の白いモーニングスーツの、初老の紳士に変身した、と、ぼくが、
「変身?」
と、海竜が、「ほ~、これが変身か」、と、ぼくが、「変身!」、巨大海竜、「変身!」、3m海竜、「変身!」、初老の紳士、
と、
数回「変身!」、させてみた、で、ぼくが、「どうですか?、変身出来そうですか?」、と、海竜が、「そうだな、変身!」、
初老紳士、3m海竜、
巨大海竜、初老の紳士、と、海竜が「どうかな?、変身」、と、ぼくが、「素晴らしい、変身です」
と、海竜が「そうか、問題ないか」、
第299話 遊びに来ます、地上?
と、ぼくが、「遊びに来ます、地上?」、海竜が「いいのか?」、ぼくが、「珍しい物が、
色々有りますよ」と、海竜が「そうか」、と、ぼくが、
「ところで、ここで、何を?」と、海竜が「ここに、巨大な魔力の流れを
見つけて、確認中に、突然、衝撃で意識を失ってしまったらしい」、
と、ぼくが、「じゃ、行きますが、行きます?」と、海竜が
「ああ」と、ぼくが、「じゃ、移動するので、この中に、お願いします」
と、魔法の袋を等身大に開いて、亜空間に、作った
応接室に招き入れて、ぼくは、入り口から顔を出して、「妖精達に、お茶の用意をさせるので、
くつろいでてください、じゃあ
後で」と、袋を閉じて、
第300話 真っ赤なセミロングの髪が特徴的な、チョーグラマーボディー?♪の、美少女、赤竜登場!
また、魔力シューターに乗り込んだ、と、またまた、頭に衝撃が走る、「バカア~ン」、クラクラする
と、赤い海竜、が、装甲を半壊にして、倒れているので、
装甲を、パワードスーツタイプに変更しながら、3m赤海竜に変身!
させ、さらに、人型に変身!させた、真っ赤なセミロングの髪が特徴的な、
チョーグラマーボディーの、美少女で、女子高生
から女子大生の間ぐらいだ、ツルツルお肌の、・・・・・がチャームポイント?♪だ、クルクル水中の中を大の字で、
回っている、
一応、稼働確認を、兼ねて、全身を動かしてみた、・・・・・も、問題なしだ、良く見える、ちゃんと、全てツルツルお肌だ、
ちょっと、
ツンツンしてみると、ピクン?♪とする、ツン、ピクン、ツンツン、ピクピク、ツン、ビクン?♪、ツンツン、ビクンビクン、
ツンツン、ツンツン、ツンツン、
ビクンビクン、ピクピク、ビクン、ビクン、ツンヌル?、ヌルヌル?♪、ピクピク、ビクン、ビクン、
ちゃんと感じる様だ、なかなか、楽しいので、時間も、
忘れてしまったら、
ぼくの亜空間貯蔵庫に、収納している、間に、ぼくのエネルギーに染まって、しまった様で、姿、形状、考え方、思考力、など、人間(ぼく?)臭く、成っていて、
多分、ほぼ、間違えなく、性情、能力、魔力など、魔獣達の模擬戦を、観察した、感じでは、魔物図鑑の記述と、かけ離れている、様だ、もしかしたら、
魔物図鑑の著者の観察ミス?、カン違い?、記述間違え?、と、そうだそう、そうだろう、と、納得する、
で、結局、人間型に近い、ピンクの、ブロテクターを、着せてみた、パワードスーツや、改パワードスーツだと、もともとの、身体能力と、ぼくのエネルギー、パワーで、
過剰戦力に成りそう、なので、一時的な、物で、従属魔獣、どうし、か、ぼくとの時は、自動で、チェンジ出来るし、魔獣達の判断でも、装着可能だ、順番としては、
・ピンクのプロテクタープラス弱体化スーツ、・ピンクのプロテクター・パワードスーツ・改パワードスーツとゆう感じで、チェンジ出来るので、相手の魔力と、気の力、
あとは、魔獣達自身の経験で、装備も、含めて、瞬時にチェンジ出来る様にした、基本的な、フォールムは、うちの領地の正騎士に似せて、デザインを換えた物で、
第201話 名前は、いちごう、にごう、さんごう、よんごう、ごごう、ろくごう、ななごう、はちごう、きゅうごう、じゅうごう、じゅういちごう、じゅうにごう、ダ!!
全身を、ピンクのグラデーションにして、マントと、胸の部分に、日本語で、1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11、12と、デザイン文字で、書き込んだ、
で、名前として、日本語読みで、いちごう、にごう、さんごう、よんごう、ごごう、ろくごう、ななごう、はちごう、きゅうごう、じゅうごう、じゅういちごう、じゅうにごう
とした、順番は、強い順だが、基本、判断力と、思考力が、より高い者が、あり余るパワーを、制御して、強者と、成っている、
と、準備が、出来た所で、まず、1、2、3、4、5、6、対、7、8、9、10、11、12号と、ぼくで、集団戦を、やってみる、なかなか、下位チームだと、
コンビネーション、が、合わず、押されて、しまう、良い経験だ、下位チームをホローしながら、戦って行く、で、慣れて来たら、順番に、上位チームに、移動してもらう、
で、逆に、ぼくが、守る、人数が、減ると、優勢に、成る、で、上位チームのコンビネーションが、有ってくると、押される、みたいな、感じで、模擬戦を進めていった、
第202話 朝は静かに、集団訓練??
で、そろそろ、早朝練習の時間に成り、全員で、庭のグランドで、模擬戦を、始めたが、13人で、の模擬戦だと、結構、うるさいので、寸止めルールにして、
再会した、基本・ピンクのプロテクタープラス弱体化スーツ、・ピンクのプロテクター・パワードスーツ・改パワードスーツどれも、可動部分は、軟化金属を使用していて、
金属の強度を、持った、ゴムを、使用している為、静音性に優れていて、更に、保護膜で、覆っているため、音がしない、超隠密行動仕様に成っていて、
回りから、見ると、全くの、無音で、戦闘を、繰り広げる、戦闘集団は、シュールに写ることだろう、誰も、近寄って、来ない、が、建物の窓には、ちらほら、人の姿は見える、
第203話 ケイ親衛隊チーム、誕生!!!
で、しばらくして、オジーが、参戦してきて、更に、集団戦が、熱を帯びていく、最後には、ぼくと、オジー、チーム、対、ケイ親衛隊チームに、成って、集団戦を、
行っていく、ほぼ、この領地の、最強タグ、チームだろう、で、グランドの脇で、リリねい様とオバーが、訓練をしていたが、朝食の時間の様なので、練習修了で、片付けを、
始めたのを、周囲警戒していた、自分の平行思考が、確認したので、皆に、気を送り、模擬戦を、収束させ、皆で、食堂に向かった、で、食堂の前で、丁度、父様、母様、執事長
が、来たので、ケイ親衛隊、1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12号を紹介して、警護騎士の居る、隣室に移動してもらった、
第204話 セレーちゃん、「ひゃ~ぁん」?♪?♪?♪
で、皆で食堂に入っていく、ぼくは、瞬間移動並みのスピードで、セレーちゃんを、抱きしめて、抱擁し、キスを、しながら、スリスリ、モフモフしながら、
ケイ「セレーちゃん、淋しかったよ、長い悠久の時を、過ごした様で、涙の再会だ、親睦を深めよう、」と、セレーちゃんを、お姫様抱っこして、席に座り、
「セレーちゃん、あ~~ん」と、ジャガイモを、ホークで、セレーちゃんの可愛い、お口に持っていく、と、赤い顔で、口を、結んだまま、睨んでくる、
余程、寂しかった、らしい、と、お姫様抱っこした、手で、セレーちゃんの、脇腹を、スリスリと、撫でてあげると、セレーちゃんが、「ひゃ~ぁん」とビクンとしながら、
第205話 「セレーちゃん、あ~~ん」・・、パックン
お口を開けてくれたので、パックンして、もらった、で、また、「セレーちゃん、あ~~ん」と、トマトを、お口に持っていく、と、赤い顔で、口を、モグモグしながら
、睨んでくる、余程、美味しい、らしい、と、お姫様抱っこした、手で、セレーちゃんの、脇腹を、スリスリと、撫でてあげると、セレーちゃんが、「ひゃ~ぁん」
とビクン、ビクン、としながら、また、パックンして、くれる、後は、嬉しそうに、顔を、赤らめて、睨んでくる、チョーラブリー、と、パックンして、もらいながれ、
モグモグする、セレーちゃんのラブリーな、ホッペにキスをする、超幸せ、と、そのまま、モグモグする、セレーちゃんのラブリーな、ホッペに、スリスリ、スリスリ、スリスリ、
むちゃくちゃ、癒される、さらに、「セレーちゃん、あ~~ん」・・、パックン、赤い顔で、口を、モグモグ、セレーちゃんのラブリーな、ホッペに、スリスリ、スリスリ、
もひとつ、「セレーちゃん、あ~~ん」・・、パックン、赤い顔で、口を、モグモグ、セレーちゃんのラブリーな、ホッペに、スリスリ、スリスリ、
さらに、「セレーちゃん、あ~~ん」・・・、パックン、赤い顔で、口を、モグモグ、セレーちゃんのラブリーな、ホッペに、スリスリ、スリスリ、
さらに、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第206話 リリねい様、お口、パクパクさせて、可愛いね?!、
と、全て食べてくれた、で、二人の世界から、現実世界に降臨すると、テーブルには、二人しか、いなくなっていた、さすがの、ぼくの平行思考能力も、セレーちゃんの
可愛らしさには、到底敵わない、今後、訓練と、修行に、励みたいと思うが、どうゆう訓練を、すれば、克服出来るだろうか、思案のしどころだ、
と、思考の海を、泳いでいると、ぼくの、セレーちゃんが、ぼくのほほを、ウニ、ウニ、してくれる、チョウ、ラブリ、と、ウニ、ウニ、されながら、キスすると、
おもむろに、顔を、真赤にしながら、ガブと、首に噛み付いてきた、ので、そのまま、抱きしめて、皆の居る、テラスに、移動する、セレーちゃんが、モゾモゾしてくる、
チョー、ラブリー、で、ぼくも、モミモミしといた、ビクン、ビクン、している、チョー、ラブリー、だ!
で、セレーを抱いたまま、リリねい様の隣に、座り、横を見ると、リリねい様が、ほほをピンクに染めて、目を、丸くしている、こちらも、セレーちゃんの次に、
ラブリー?だ、と、一応ピンクのホッペに、チュ?、て、しといた、と、リリねい様が、器用に、イスに座ったまま、母様ミーの方に、後ずさり、母様に、キャッチされた、
母様、ナイスキャッチ!!、で、リリねい様が、お口を、パクパクさせている、可愛いね?!、
第207話 魔獣も、マラソンで、ストレス発散???
と、父様オトーが、「今日は、冒険者ギルドに行こうと、思うが、
ケイ一緒に、来ないか?」ケイは「セレーが一緒なら、良いよ♪」?、頷く、セレーは、まだ、ぼくの、首につかまって、居てくれる、お口で、器用に、で、頭を、スリスリ、
ネデナデ、スリスリ、ネデナデ、スリスリ、ネデナデ、良い気持ち、
で、今日は、男性陣だけで、行く事になり、セレーちゃんは、別格だが、父様オトーと、オジーは、馬で行くそうなので、ぼくは、セレーちゃんと、ニャー変身、黒ヒョウで、
行く事にし、警護は、ケイ親衛隊の初出動だ、親衛隊員に移動をどうするか、聞いたら、久しぶりに、疾走したいそうで、ぼく達に、並走して、疾風のごとく、駆け抜けている
12人も居ると、なかなか、壮観で、ついでに、家の紋章入りの、旗竿を、全員の背中から、肩にかけて、付けさせ、マントにも、家の紋章を追加しといた、
この旗竿も、戦闘時に、支障になれば、各自の判断で、瞬時に、格納出来る、で、敷地内を、全員で、疾走し、要塞の城門を、抜けて、冒険者ギルドに、到着した、
もちろん、セレーちゃんは、ぐったりしている、アフターケアーは、万全だ、
第208話 セレーちゃんをスリスリーーモコモコーーーハムハム?ーーークンクン
で、今回も、セレーの後ろから、セレーの肩に顔を、乗せ、ながら、セレーの、ホッペを堪能している、ニャーの、たずなは、セレーが、握っていて、
ぼくが、セレーに捕まっている、セレーのホッペに、ほうずり、する、おおおぉ~~~~~~、衝撃が、走った、おおおぉ~、
なんて、肌触りだ!!!!、綿毛の様で、モコモコ?で、繊細で、天にも、上る様だ、
そのまま、セレーをスリスリーーモコモコーーーハムハム?ーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
ああ止まらない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
止められない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
止まらない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリ?ーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
スバラシー、スリスリーーモコモコーーーハムハム?ーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
しばらく、時間を忘れて、堪能していた、その上、抱き心地が、超一流だ、マシュマロを、抱いて、いる、様だ、全身で、セレーを堪能する、
ああ止まらない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
止められない、スリスリーーモコモコ?ーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
止まらない、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリ?ーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
スバラシー、スリスリーーモコモコーーーハムハム?ーーークンクン、自然のニオイ善い匂いだ、スリスリーーモコモコーーーハムハムーーークンクン
しばらく、時間を忘れて、堪能していた、で、セレーのホッペを自分のほほで、堪能していたら、セレーと目が、合った、気にしながら、そのまま、セレーのホッペを、
堪能していたら、セレーに「手!・・・」と、ケイ?♪「手?♪」んん?♪、何???♪で、セレーを、抱いている、手を、モミモミと、動かしてみる、
行き成り、セレーが、ビクンとなる♪、と、ゆうふうに、スキンシップしていた、
第209話 セレー、心の悲鳴「なに?、なに?、どうゆうこと?、このままいくの?、どんだけー!、やめて~~~~、顔を、上げていられない、よぉ~~~~」みたいな
で、そのまま、セレーちゃんをお姫様抱っこして、降り立つと、なんと、セレーちゃんが、ぼくの、胸に、顔を、埋めて来た、おおおおおおおおぉ~~~~~~~~?
スキンシップの、お蔭だ、神に感謝しながら、胸に、かき抱き、セレーちゃんの頭を、スリスリしながら、冒険者ギルドの正門を抜け、敷地の中を歩いて行く、
皆、にこやかに、暖かい、眼差しで、観ていてくれる、父様オトー達は、少し前方を、ケイ親衛隊の隊列と共に、移動している、
第210話 セレーちゃんは、ぼくの膝の上で、チョー、ラブリー?
で、建物全面の入り口から、フロワー内に入って行き、そのまま、ギルド長の執務室に、向った、すでに、訪問する、旨を、先触れの、騎士に、依って、知らせて、有り、
伝令役の騎士が、入り口で、待っていて、今は、父様オトーを、先導している、で、ギルド長室の前にも、前回の、美人の受付嬢が、待機しており、到着と、共に
ドアを、開けて、父様オトーを、招き入れてくれる、で、ケイ親衛隊隊員達は、警護控室に、連れて、いって、もらって、いる、で、ぼくと、セレーちゃんも、
最後に、部屋に入り、後方で、美人の受付嬢さんが、ドアを閉めてくれる、で、隣の、小応接室に移動した、全体的に、個人まりと纏まって居るが、けして、
狭い訳では、なく、落着く感じだ、で、セレーちゃん以外は椅子に付いた、もちろん、セレーちゃんは、ぼくの膝の上だ、チョー、ラブリーだ、
第211話 少しの間、ぼくの、宝物を、守っといて、下さいね、パパ?
で、父様オトーが、「ギルド長、急な、会見の、申し出を、受けてくれて、有りがたく、思う、で、今日急きょ、伺ったのは、少し、息子の、話を、聞いて、欲しくて、
来たのだ、この領地の現状についての、ことだ、」と、ギルド長が、「そうか、じゃ、頼む」と、ケイを見る、ケイは、ギルド長、長だけに、チョー男前、と思いつつ、
ケイは、「父様、昨日話ですか、」と、父様オトーが「ああそうだ、昨日の、意見を、もう一度、たのむ」、ケイは、「とゆうことは、ある程度、は、認識は、あると?」
父様オトーが「ああ」、ケイが、頷きながら、席を立ち、セレーを、父様オトーの膝の上に乗せながら「少しの間、ぼくの、宝物を、守っといて、下さい」とセレーにキスをする
で、
第212話 この領地を、守る、覚悟は、ありますか?
ケイが、懐から紙を出しながら、「そうゆうことなら、お話し、しましょう、単刀直入で、宜しいでしょう、じゃ~、先ずは、これを、見ていただく前に、
ギルド長に、お願いと、ご相談が、有ります、聞いて、頂けますか?、但し、聞いてしまうと、後戻りは、出来ないことを、肝に銘じて、置いて、頂きた、もし、この、情報が
周辺諸国に漏えいした、場合、この領地は、窮地に、立たされる、多分、間違いなく、蹂躙されるでしょう、とゆうことで、今回、この、情報の秘匿を、最優先とし、
その、障害と、成る者は、全て、排除させて、いただきます、もちろん、家族は、別です、で、ギルド長は、領民として、領主である、父様オトーの理解者として、
オジー、オバーの親友として、失礼ながら、この領地を、守る、覚悟は、ありますか?、」ギルド長は、即答で「ああ、もちろん、だ」
第213話 まず、この資料を、ご覧ください
と、ケイが、「まず、この資料を、ご覧ください、」と、近くの壁に、資料を貼り付け、指揮棒で、資料を指しながら、「この線の意味が解りますか?、これは
この、領地の軍事費の推移を線で図形にした物で、右肩上がりに、徐々に増えています、次に、領地の経済活動の金額の推移です、これも、軍事費と同じく、右肩上がりです、
違いが、解りますか?」父様が、「経済活動が、軍事により、守られる、対象であるなら、共に、増えるのは、問題無いのでは、?」
ケイ「そうですね、理解が早いので、説明がし易い、4人とも、宜しいですね?」と、皆頷く、で、ケイ「では、この図形を重ねてみましょ、どうでしょ?
確かに、図形の、右肩上がりの形は、同じですが、経済活動の増大に対して、の軍事費の上昇率は、は半分にも届いて、いない、いかに、この領地の現状が、バランスを
崩して、経済成長をしているか、見えてくると思います、そして、経済の成長は、人口の増加、富の蓄積、を、直接後押しする、そして、人口増加と、富の蓄積は
国力の増加となる、そして、国力の増加は、軍事的脅威となる、その為、周辺諸国は、国力の増加に敏感に反応し、軍備増強を、進めて来ている、
第214話 父様の書斎?、執務室?からですけど?
で、ここで、周辺諸国の軍事費の増加を見るより、兵員の数を、観てみたいと思う、」と、机の上に、地図を、広げた、おおおおおおおおぉ~~~~~~~~~
と、部屋にどよめきが、起きる、、普通の地図だが、異世界では、異常だろう、地球の地図の様だ、ぼくが亜空間宇宙を旅してる間に、世界樹が、ぼくの竜に成った時の
情報を、元に、作成した物だ、この地図一枚で、周辺諸国の軍事バランスが、激変するだろう、今まで、見えてこなかった、進行ルートや、全体の国の配置が、一目で
解る、この世界では、ありえないことだ、と、ケイが「地図に付いては、置いておいて、まず、この領地が、この赤枠の部分で、まず、兵員の配置状況が、こんな感じだ」
と、騎馬、歩兵、の模型を並べていく、と、父様オトーが「どうして、これを?」ケイ?「父様の書斎?、執務室?からですけど?」
第215話 父様・・・、ギルド長・・・、オトー・・・、セレー・・・まぁ~いいの???、言い分けないじゃん!!!!
父様・・・、ギルド長・・・、オトー・・・、セレー・・・、で、ケイ?「まぁ~いいけど、で、次に、周辺諸国の兵員の配置状況が、こんな、感じだ、」
父様・・・、ギルド長・・・、オトー・・・、セレー・・・、ケイ「一目瞭然でしょ?、八方塞がり、火地免訴か、暖簾に腕押し、どうしようもない」
ギルド長が「ここまで、状況が、悪いとは、思わなかった」、父様「ああ」、オトー「本当に」、セレー「どうするの?」
で、ケイが、「で、先ほど、最初に言った、情報秘匿の重要性の話です、この机の上の状態を誰も気ずいて居ない、し、気ずき様が無い、のが、現実です、
まず、この正確な地図が、周辺諸国には、無い、正確な地図が無ければ、今の危機的状況を把握出来ない、しかし、皆も、今見ている物が、現実に起きて居ることだ、
第216話 冒険者の徴兵義務化だ!!
だから、今の内に、周辺諸国に気ずかれる、前に軍事力を、適正な、規模に増強する必要が、あり、その為の、一時しのぎとしての、冒険者の徴兵義務化だ」
ギルド長が、「え?徴兵?義務化?、冒険者を?」ケイが、「正規軍が、整う、一定期間の間だけですよ、但し、この話は、多分に、現状の冒険者ギルドの状況を劇的改善
するでしょう」ギルド長が、「そんなに、悪いか?」ケイ「最悪、最低、ですね」父様・・・、ギルド長・・・、オトー・・・、セレー・・・
ケイ「一つ、皆に、お聞きしますが、国の力とは、何ですか?」父様「豊かさ?」ギルド長「金か?」
第217話 国の力とは、人の力、そのものです
ケイ「豊かさ、お金、間違えでは、無いでしょう、しかし、それを、生み出すのは、全て、人です、国の力とは、人の力、そのものです、その国の力で、ある人間を
この領地は、活かしきれていない、人間の力を引き出すには、教育が、必要で、その教育を、受ける、環境が、まだまだ、未熟で、お粗末だ、特に、冒険者ギルドは
最悪、最低だ、冒険者に、金を、見せて、死地に追いやり、死ねば、実力のせいにし、自分達の教育、指導力のなさを、棚に上げ、
せめて、装備品に、補助金で、も出せば、いいのに、何もしない、本当に、なめてないか、ギルド長?、仕事を、するきがないなら、今直ぐに消してやろうか?」
と、ケイは、息どうりと、怒りと共に、エネルギーがほとばしり、会議室を、灼熱の海に変えてしまった、文字どうり、部屋中が、燃えている、
第218話 セレーちゃん、チョー大人!!
と、セレーが、ぼくに口ずけしながら、抱き寄せてくれた、それと、同時に、水の渦で、熱を覚まして、くれた、
と、ケイ「セレー、ありがとう、本当に、人が、生き物が、死ぬのは、見たくな」
ケイ「ギルド長、命令する、今直ぐ、全冒険者を、帰還させろ、再訓練が、終了するまで、全員だ、訓練期間中の賃金は、給料制だ、」
と、ケイが、魔法の袋を出し、そこから、ジャラ、ジャラ、と、白金貨、金貨、銀貨を、床一面に積み上げて行く、
と、ケイが、「足りなければ、幾らでも、出してやる、あと、父様、冒険者達が、訓練している、間、騎士達に代りに、依頼をやらせて下さい、領民の為にもなり
、騎士達の実戦経験の足しに成るでしょ、今のままの騎士では、役立たず、も、いいとこです、ギルド長、父様、二人とも、直ちに、関係各所に指示を出せ、
命令書の作成をお願いしま、直ぐに、妖精達に、伝達させます、多少の混乱は、妖精達に、対処させます、行動を!!」
と、ケイが圧力と、共の、指示する、と、三人とも、弾ける様に、会議室を、出て行った、
第219話 セレーちゃん、ああ~幸せそうな、顔をして、別世界に飛んでいっつた?♪
で、ぼくは、セレーに抱きしめられた、まま、顔を、振り、セレーの胸をスリスリすると、突起物に引っ掛かり、セレーが、「あぁ~~」?♪、ビク、ビクしてる、
ああぁ~~~癒される、さらに、スリスリすると、セレーが、「あぁ~~」と、ビク、ビクする、
ついでに、背中に回した、手を徐々に下げて行き、腰をすぎ、スリスリ?♪、セレーが、「あぁ~~~~~」と、ピク、ぴくする、チョー、楽しい♪
で、後ろに有る、椅子に、座り、ながら、セレーちゃんを、片膝の上に、跨がせた、セレーちゃんが、「ああああぁ~~~~~ん、なにするの、よ!」と、身悶える、
チョー、可愛い、で、貧乏ゆすりを、してみる、また、ビクン、びくん、して、しがみ付いてくる、と、セレーちゃんが、「なぁ~、な~、なにしてるの、よ!」と、
腰を浮かせようと、するので、膝を立てると、膝小僧の上に、乗る形になり、セレーちゃんが、「がぁ~、あぁ^」とのけぞる、イナバウアーのようだ、
で、そのまま、両手で、お尻を、支える、と、お尻が、両方に、引張られ、足が、さらに、開いてしまい、さらに、圧力が、集中する、
「あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!あ!」?♪
セレーちゃんが、ケイレン、している、ぷるぷる、震えている、と、身体の力が、抜けて、身体を預けてくる、ああ~幸せそうな、顔をして、別世界に飛んでいっつた、様だ、
チョー、ラブリー?♪、で、ぼくの服は、なぜか、ビショ、びしょだ、なので、二人に、オシュの魔法を掛けて、綺麗にしておく、セレーちゃんは、元から、綺麗だけどね!
で、ついでに、会議室も、元に戻して、置いた、元通りだ、で、二人で、抱き合?♪いながら、家に帰った、
(もしもその先?♪、行けたなら?♪5話、男性向けで)
第220話 大改革
で、後日の、状況の推移としては、亜空間の世界樹公園に移動して、現在の領内の動向を、妖精達を通じて、
入って来る、情報を、世界樹と、上級妖精達と、検証、整理、していく、やはり、世界樹だけより、個体を分けて、単体としての、上級妖精とした方が、個別の
問題、処理に、バリエーションが、出て来て、スムーズに行く様なので、世界樹の横の、花畑の中に円卓を、を置いて、皆で、ワイワイ、ガヤガヤ、やっている、
で、更なる、妖精達の、増員を決めて、師団規模で、各地に、配置、して行く、一番多いのは、冒険者への、帰還命令書の配布と、急な移動による、危険の排除が、
メインとなっている、上級魔獣の多い、地域には、ケイ親衛隊も、個別に、出動、させて、いる、後は、中級妖精達の判断で、各種、武器、装備、物資と、亜空間格納庫に駐機中の
各種、ゴーレム装備を、緊急配備、させて、対処している、今の所、大きな、混乱は、起きて居ない、次に、領内の騎士達の再配置だ、基本、自宅通いは、その周辺で、
独身の騎士寮住まいの者から、移動させている、もちろん、不平不満をゆう者もいたが、基本安月給だつた、者が、主張手当、危険手当、武器、装備、物資の支給と、
野営手当、ケガによる、休業補償、退職金の拡充など、福利厚生も、含めると、ゆうに、3倍以上の賃金アップで、その上、普段の、単調な軍事訓練で、気が滅入って、
居た所に、ほぼ、親方日の丸で、冒険者稼業が、体験出来、実戦経験も体験出来、今回の出動で、得た、利益は、自分の物に成る、とゆう、高待遇だ、
これで、不平不満を、ゆう奴は、結婚まじかか、恋人が、居る場合だ、そうゆう、場合は、用相談、家族持ちに、近い、対応をする様にしている、
第221話 待遇改善
で、一方の、冒険者達は、装備を一新してもらい、今までの収入より、高額の月給を受け取り、独身の者は、騎士達が、使って居た、騎士寮に、無償で、入居出来、
既婚者は、社宅か、家賃補助、住宅購入援助金、などを、支給され、各種、訓練を、受けている、基本的な、集団演習のほか、希望により、剣術、槍術、弓矢、体術、
各種武芸、その他、魔法の講義、実習、各種、学問、国語、数学、理科、社会、歴史、地理、商学、文学、音楽、絵、など、多岐にわたる、講義も受ける、ことも出来るし、
基本的な、所は、軍事訓練のカリュキュラムにも、入って居る、で、冒険者が、一番喜んだのが、やはり、命の危険が、無いことと、衣食住の心配をする必要が、
無いこと、だろう、いずれは、訓練を終えて、実戦配備されるか、冒険者としての、活動を再開するか、又は、今回の教育結果により、職種換えを、して、転職も
可能で、商人、職人、芸術家、魔術師、主婦、など、制限は、ないが、有事の際は、予備役軍人として、従軍義務が、発生してくる、が、諸所の事情が、考慮されれば
、交渉可能だ、とゆうことで、領内の冒険者は、もちろん、諸外国からの、移住、編入、亡命、などが、押し寄せて、いて、当初、居た冒険者数からすると、
倍増している、数だけなら、騎士達と、合わせて、周辺諸国と、そん色無い所だ、それどころか、周辺諸国の騎士達が、騎士を辞めて、この領地の採用試験を、受けに、
来ている、基本的に、試験は受けてもらうが、再教育の参考資料にするだけで、99%採用している、現状だ、
第222話 バブル景気、ダ~!
そう、今、この領地は、バブル景気の様だ、人、物、金が、凄い、勢いで、流入している、幾ら、騎士達や、冒険者に金を使っても、税収の増加の方が、加速度的で、
さらなる、公共投資としての、街道の整備、宿場の整備、住居の整備、各種補助金の整備、教育機関の整備、などに、湯水の様に、資金供給している、
その為、更に、人と、物と、お金が、集中する、とゆう、好循環の真っただ中だ、
後、数年すれば、100万都市になり、領地全体としても、王国を凌ぐのが、目に見える、状態だ、元々、この領地じたいが、単独の、公国で、友好の印として、
王国より、諸侯の位を、受けて、居ただけで、何時でも、返上し、独立国として、やっていける、とゆうか、前領主の時代に戻るだけで、周辺諸国は、
安全保障上の名目上の処置と、とらえて、おり、周辺諸国の領事館が、この領都にある、のもその為だし、この領地の冒険者ギルドが総本部だ、
やけに、重厚で、歴史のある、建物だと思っていたら、そうゆうことらしい、とゆうことは、周辺諸国の冒険者ギルドの支部も、変革が、進むだろ、
とゆうことで、この、領地始まって、以来の、大改革、大躍進を、記念して、父様オトーが、先触れ、としての、布告を、諸外国に通知した、
第223話 ホワイト大公国と、改名
内容としては、王国の盟友としての、大公爵家を廃止、このほど、我が家名のホワイトを冠する、ホワイト大公国と、改名する、旨を、諸外国に宣言し、
この、ホワイト大公国に、諸侯として、共に、発展を、望む者を、広く募集し、賛同諸国には、手厚い保護と、保障と、安全を、提供する、このも
同時に、示した、その為、現在は、各国、ハチの巣を、つついた、様な、有り様で、うおうさおう、している、現在、ホワイト大公国経済活動に、肩を並べえる、国は、
皆無で、あり、その傘下入ることの、意義は、はかり知れない、それに、ホワイト大公国が、精霊のご加護お受け、その、恩恵を形のある、物として、受け取っていて、
諸外国の人も、ホワイト大公国に、自分達の町から、国境線まで来るのに、大体が、ある程度、疲弊していて、ケガ、病気、物資不足で、苦しんで居る、そうすると
国境線近くまで、行くと、必ず、妖精達が、集まって来てくれて、無償で、色々、世話お、してくれて、ケガや、病気を治療してくれて、物資を分けてくれる、
誰にでもだ、盗賊とか、犯罪でもだ、ただし、盗賊とか、犯罪者は、改心するか、償いが終わるまで、一生、妖精に付きまとわれる、ことになり、
その噂のお蔭で、ホワイト大公国には、盗賊も、犯罪者も、近ずかない、ので、治安が地球の日本以上に安全だ、詐欺など、やったら、妖精達が、子供の感性で、
とことん、追い詰める、たまったものではない、精神が壊れる、寸前になれば、中級妖精か、上級妖精が、対策を講じて、くれるが、かんべんだ、
第224話 ホワイト大公国巡礼団、出現!
で、その噂を聞いた、人々が、国境線に来て、治療を受け、物資を受け取る為の、ホワイト大公国巡礼団、なるものが、瞬く間に、出来上がり、ホワイト大公国が、
妖精国としても、あがめられるのに、さほどの時間も必要で、はなかった、で、周辺諸国の諸侯達は、苦渋の立場に、立たされている、傘下に入れば良し
しゅんじゅうしていると、またたくまに、住民が、ホワイト大公国に移住してしまう、ホワイト大公国巡礼団も、巡礼と言いつつも、家族で来てしまうと、
衣食住が、保障され、仕事も有りま待っている、よほど、で、無ければ、仕事は、直ぐに、見つかる、と、誰も、帰る気が、無くなるらしい、やはり、一番は、
家族の安全だろう、男手が家を空けて、仕事に行っても、まず心配ないし、気になるなら、妖精達に一声掛けて、行くと、近況を教えてくれるし、家にも居て、子供の相手
もしてくれる、至れり尽くせりだ、とゆうことで、冒険者ギルドの会議室の一件から、半年で、周辺諸国の諸侯を、吸収し、王国を、倍する、規模に膨れ上がって、
しまっている、で、リリねい様も、躍進著しい、我が、ホワイト大公国の初等科に編入し、王都での、学友達が、特待生として、奨学金を、貰って、通っている、
10才にもならない、子供を、両親から離し、遠い、王都に、人質の様な扱いで、居ることに、息どうりを、感じて居たので、喜ばしい、限りだ、
その内、仕返し、しちゃう、かも?
第225話 父様オトーが「ケイくれぐれも、穏便にな、」ケイ「大丈夫ですよ、悪は、滅ぶのが、当たり前ですから?♪」父様・・・・・
で、ぼくは、周辺諸国で、一番、気に入らない、アクー帝国に、親善訪問を、しようと思い立ち、オバーとオジーを誘って、出かける、事にした、
もちろん、セレーちゃん、とニャーは、一心同体、共同体だ、オジーとオバー自体は、アクー帝国には、何回か、訪問していて、現皇帝にも、顔を、合せた、事が、
あるらしいので、丁度いい、で、普通に馬車で、旅をすると、1月掛かる、そうなので、今回は、馬車を改造して、ドラゴン型ゴーレムに、つかんで、移動する
ことに、した、で、出発当日、父様オトー、母様ミー、リリねい様、で、見送りの為に、庭の、グランドに集まっている、で、
オジーが「じゃー、行って来る、大公国の改革途上で、忙しい、と思うが、身体に、気を付けてな、」オバーが、「リリまたね、練習、頑張ってね」
と、リリねい様が「はい、オバーが、何時も、教えて、くれてる、ことを、思い浮かべながら、訓練します、わ!」
母様ミーが、「ケイもセレーも、ニャーも気負付けてね、お土産まってる、わ!」
父様オトーが「ケイくれぐれも、穏便にな、」ケイ「大丈夫ですよ、悪は、滅ぶのが、当たり前ですから」父様・・・・・
第226話 セレーちゃん、と、ドラゴンで婚前旅行????
と、馬車に乗り込み、ケイ親衛隊、1号、2号、3号の乗った、ドラゴンにつかまれ、飛びあがった、一路、アクー帝国に向けて、飛んで行く、
ぼくのうちの裏山の裏側だ、馬車で行くには、山の稜線を、西回りか、東回りで、回り込む形になる、が、今回は、山を飛び越え、ひとっとび、だ、
で、ぼくとセレーは、何時もの通りに、膝の上の、セレーちゃんの肩に、顔を、乗せて、ホッペを、スリスリ?♪しながら、外を眺めている、セレーちゃん、も
この高度を、この高速で、の移動は、始めて、の様で、お尻を、モミモミ♪、しても、怒られない、で、ついでに、胸を、コリ?♪、コリ?♪、していると、
セレーちゃん、が、「なに、考えてるの、よ?」と、ケイが、「無心だよ!!♪」、セレーちゃん、が「・・・・・・まったく」
と、スキンシップしている、間に、アクー帝国の首都アクーが、見えて来た、結構、大きな城が、街の中央にあり、周囲を、大小の建物が、取り囲み、
そのまた、外周を、木造の小屋が、雑然と、立ち並ぶ、徐々に、木造の小屋が、近ずいて来る、
第227話 有罪だな
と、馬車の中の空気が一瞬で、こうりつき
ケイが、「有罪だな、セレをお願いします」と、オバーの膝に乗せて、セレーのほほに、キスをして、おもむろに、馬車のドアを開けて、歩き出る
と、ケイの体が光だし、無数の光が分離していく、数百、数千、数万、数十万、数百万、と分裂を繰り返し、周囲に散らばっていく、そして、ケイ自身は、
そのまま、城に向かって、移動していく、城壁を飛び越し、城の上のほうの、テラスに降り立つ、で、中に入っていく、潜行させた、妖精達からの報告を、受け取り
ながら、謁見の間の大広間に向かっている、時々、妖精達に、こずき回され、ている、者も、いたが、特に、声は、掛けられなかっつた、それどころでは、ないのだろう、
大広間に近ずくに、つれて、廊下から、群集のざわめきが、大きく成っていく、大広間に、入ったが、そこらじゅうで、怒号、喚声、鳴声、で、満ちていて、
耳を塞ぎたいぐらいだ、で、そのまま、王座の所に行き、王座に座り、王座ごと、空中に、浮き、王座ごと、巨大化して、
第228話 静まれ、亡者ども
「静まれ、亡者ども」と
大声で、怒鳴る、巨大化しているので、雷鳴のようで、広間全体を振動させた、全体が、静まりかえる、しばし、時を待つ、妖精達がアクー帝国の全土から、アクー貴族を
引っ立て、集めて来ている、そろそろ、大広間で、は狭い様なので、帝都内の闘技場に移動をする、こと、にした、最初に自分が、飛んで行き、広さを確認し、
一応、外見はそのままに、闘技場のグランドを広げて、10万人コンサーも出来そうだ、で、徐々に、元貴族階級が、観客席ではなく、グランドに引きずり出されて行く
今まで、見る側の者達が、見られる側に、変わったのだ、全体的に、まだ、ざわっいているが、耳障りとゆうほど、でもない、ぼくが、巨大化して、空中を飛んで、
いる為か、巨大化したため、人間の声が、アリの囁き程度に聞こえる、のかもしれない、で、今度は、観客席にも人が、入ってくる、
元奴隷達だ、特に、元貴族に仕えていた、知識階級の元奴隷達だ、そのほか、格地方の部族長、種族長、あとは、元奴隷の中での希望者だ、ほとんどの元奴隷達は
すでに、新天地としての、ホワイト大公国に妖精達に保護されながら、移動中だ、このアクー帝国での、生活があもりにも、悲惨であった為、に、新天地を
望む、声が、多かった、らしい、既に、ホワイト大公国のホワイトシティーの周囲に、は、住宅が整備されている、
第229話 アクー帝国の解体を宣言する!
で、望む者と、望まない者も、ほぼ、集まったので、ケイが、「静粛に」と、間を置き「ここに、精霊王の名の下に、アクー帝国の解体を宣言する」
「おおおおおおおおお~~~~~~~~~~~~」と、どよめき、が起きる、で、間お起き、ケイが、「以上だが、これ以降、この闘技場に居る、者、全て、が、妖精達の
加護の元、生活する、こととなる、これよりの、犯罪は、全て、平等に裁かれる、胆に命じて置く様に、二言は、ない、解散」
会場が、静まり返る、と、周辺から、また、どよめきが、起こる、さっきのとは,違う、感じだ、よく、周囲を、見ると、闘技場の上の方から、姿が、消えていく
皆、妖精達に誘導されながら、闘技場を後にする、そして、しばらくすると、何も無くなってしまい、ただの草原に成ってしまった、帝都アクー全体が、
草原になってしまったのだ、元貴族達は、その場で、呆然としている、何も見えず、考えられない、状態だ、で、周りの、元奴隷達は、その元貴族達を、
哀れみを持って、冷ややかに、憎しみを込めて、見ながら、妖精達に導かれ、新天地、集落、村に、移動していった、
で、セレー達を乗せた、ドラゴンに元の大きさに、戻りながら、飛んで、行った、上空で、馬車に乗り込んだ
第230話 セレーちゃん「訪問先なくなっちゃったね、どうしよう?母様のお土産?」セレーちゃん「なんか違わない?問題の場所?何がどうなったら、こうなるの?」
で、ケイが「セレーちゃんただいま」と、オバーの膝から、抱え上げながら、猫の様に、丸くして、抱っこした、スリスリ、スリスリ?♪、
ケイーが、「訪問先なくなっちゃったね、どうしよう?、母様のお土産?」、と、セレーちゃんが「なんか違わない?、問題の場所?、何がどうなったら、こうなるの?」
オジー、オバーは「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
え?、ケイが「え?、妖精達の、お願いを、聞いただけだよ?」、え?セレー「妖精のお願い??、て?」
ケイが、「えとね、最近世界中に向けて、妖精達を、出動させて、活動させて、いるんだけど、この元アクー帝国は、酷くて、妖精達から、増援要請が凄くて、
で、特に、女性に対する、扱いが、あんまりだ、て、妖精達から、非難ごうごうで、元々、妖精達の慣性は、ニャーの女の子の慣性を、元にしているから、特にだね」
セレーが「そういえば、妖精達て、女の子しか居ないわね?、どうして?」ケイえ?「え?、疑問て、そこ?ヤキモチ?♪?」セレー「ちがうは、よ!、まったく
それに、ケイの女の子の扱いだって、非道でしょ」、
第231話 セレー?、正直すぎ?、チョット、エッチ?♪?
ええええええ?ケイ?「え?、うそ、痛いこととか、ケガするようなこと、してないけど?」
セレー「んんん・・・・」、ケイ「キモチイことや、嬉しいこと、して欲しいこと、しかしてないよ、ね?」
セレー「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」ケイ・「セレー?・・、正直すぎ?、チョット、エッチ?♪?」セレーちゃんが、真っ赤な顔をして、「な・・、な・・・
なに言ってるのよ、呆れているだけ、よ!、もったく」、と、ケイが、「セレーちゃん、可愛過ぎる、チョー、ラブリー?♪」とホッペにキスをしながら、全身スリスリ、スリスリ、
抱き攻める、しまらく、ラブラブ?♪、イチャイチャ?♪、ラブラブ?♪、イチャイチャ、ラブラブ?♪、イチャイチャ、ラブラブ?♪、イチャイチャ?♪、
第232話 街の復興
と、外を眺めていた、オバーが、「ケイ、下に、街が、出来て、来たわ、よ、凄い、スピードよ、いいの?」ケイが、「別に、ここに、二度と、住んじゃだめ、て、ことじゃ
ないから、ただし、今までの様な、奴隷を、使った、生活は、させない、が、能力が、あり、稼げれば、奉公人、従業員を、雇えばいい、し、今回、
とくに、犯罪にも、貴族達に肩入れも、してなく、生活を、していた、人達の財産、建物は、帰す様に、妖精達に言ってある、特に、奴隷たち、を優遇し、助けていた、
人達、も多数、居たので、よりいそうの、待遇保障を、する様にしているので、多分、その辺りから、行政庁官を、してくれる、者が、出てくる、だろう、
妖精達の、衣食住の保護は、必要最小限であり、その後の、養育費、生活費は、ホワイト大公国の、予算執行となり、職員としての、義務が発生してくる、
これは、強制ではなく、妖精達の必要最小限の、保護だけで、満足出来る、者は、そのかぎりではない、とにかく、今までの生活が、ひど過ぎた、しばらく、
のんびり、仕事しないで、暮らすのもいいかも、しれない、と、オジーが「貴族だった、奴にも、いい奴は、いたし、奴隷に優しくしていた、者も、居たが、
どうなのだろう?」
第233話 その者達が、一番、問題だ
と、ケイが、「その者達が、一番、問題だ、そうゆう、中途半端な、対応と、優しさが、この国の、奴隷制度を、存続させて、来たのだ、
彼らの、優しさは、あくまで、奴隷制度が、前提で、奴隷制度じたいを、悪事だとは、考えて、いなかった、だいたい、奴隷に対する、生殺与奪が、罪に成らない
ことが、おかしかったこと、すら、理解出来ていなかった、オジーが、奴隷に対して、思うところ、が、在るのか、無いのかは、置いておいて、
今回のことは、すでに、全世界の、権力者達に、精霊王の名で、檄文を送ってある、「他人ごとと、思わぬように、胆に命じろ、奴隷制度は直ぐに廃止しろ」と、
ぼく自身は、奴隷制度に関しては、一切妥協する気は、無い、奴隷を、傷つけた者は、犯罪者だ、特にこの国の貴族達は、極悪人だ、その罪の内容により、
生きたまま、償いと、反省、を、生き地獄を、生きてもらう、絶対に、死なせない、それを、元奴隷達に見せることも、償いとなる、家族を奪われて来た恨みは、
消せないだろ、が、少しの慰め、に、成るかも、しれない、と、思う」、オジーは、「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」は、何も言えなかった、
第234話 一度、消滅させることに、意味がある
ケイが、「オバー、街が戻って来たけど、この地域の名物て、なに?、母様のお土産に、買い物に、行こうよ」
オバーが、「そうね、行きましょうか」とゆうことで、街の外れに、舞い降りた、けっこうな、規模の街に戻ってきている、結構、まともに、暮らして、いた人達も
いてくれた、様だ、と、セレーが「ケイ?、何で?、一回、街を、消したの?」、ケイが。「元奴隷達と、元貴族達の為だよ、自分達を奴隷としていた、
象徴である、帝都アクーの消滅、それを実際に目にする、衝撃は、今後、奴隷としてじゃない、生活に必要不可欠だ、闘技場に来ていなかった、人々も、帝都アクーの
周辺で、見るように、妖精達に、命令してあった、そして、特に、元貴族、王族、が、自分達の権力の象徴と、富と栄光の街、帝都アクーが、消滅した、
事実を、実際に、目撃した、衝撃は、計り知れない、今後の、校正の為の、一助になるだろう、とにかく、一度は、今までの、自分と立場が変わったことを、
心に、刻みこまなければ、先に進めない、その為だよ、セレー」と、セレー「そう」、オバー「・・・・・・・・」、オジー「・・・・・・・・・・・・・・・」
第235話 セレーちゃんが、顔を真っ赤か、にして、「お前が、ゆうな~~~~~~~~~~~~~」て
と、皆で、街に繰り出す、ぼくは、セレーちゃんと仲良しこよし?♪で、手をつないで、ニャーを頭に乗せて、オバーと、オジーの後を着いていく、
ほんとに、活気がある、ほとんど、お祭り騒ぎだ、今迄の、抑圧された、環境から、解放された、為だろう、皆、明るい顔をし、笑いあっている、
屋台も出ていて、買い食いしながら、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」しながら、セレーちゃんが「前見えないでしょ!!」と、パックン?♪、してくれる、
チョー、ラブリー?♪、チョー楽しい?♪、も一度、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」セレーちゃんが「前見えないでしょ!!」と、パックン?♪
チョー、ラブリー?♪、チョー楽しい?♪、さらに、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」セレーちゃんが「前見えないでしょ!!」と、パックン?♪
チョー、ラブリー?♪、チョー楽しい?♪、またまた、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」セレーちゃんが「・・・・!!」と、パックン?♪
チョー、ラブリー?♪、チョー楽しい?♪、またまた、セレーちゃんに「あ~~ん、?♪」セレーちゃんが「・・・・!!」と、ガブ、ガブ☆?
ケイが、「あぁぁ~ん、セレーちゃん、ぼくを、スキ、スキで、食べちゃいたい、かもしれない、けど、今は、ダメダメよ、人前でしょ??♪」
ビシー、バシー!で、ケイ「え?・・」ビシー、バシー!、「キャィン~?♪」えええ~~?、ひさしぶりに、ムチだ?♪
セレーちゃんが、顔を真っ赤か、にして、「お前が、ゆうな~~~~~~~~~~~~~」ケイ「え?・・」ビシー、バシー!、「キャィン~?♪」えええ~~?
チョウー、ラブリー?♪、ケイは、高速ステップで、ムチをかわし、セレーちゃんの背後から、抱きつき?♪、ホッペにキス?♪!!ついでに、胸?もモミモミ?♪
お尻をスリスリ?♪、セレーちゃんが、「あぁ~、な、な、なに人前で?自分で言っておいて?」ケイが、「ぼくは、良いんだ、よ?♪!!」もみ、スリ?♪
セレーちゃんが、「あ~ぁ~、ど、ど、どこ触ってるのよ!人前で?何が、よ!よ!」ケイが、「胸?、大丈夫だよ、誰も、見れないから、」
ついでに、お尻の手を指を、後ろから、前に、間を抜けて、スリ♪スリ♪スリ♪スリ♪スリ♪スリ、セレーちゃんが、「あ?ぁ♪~~~~~~~ぁ♪~ぁ?~あ♪~~~~~ん?」、
ど、ど、どこ摩ってるのよ!人前?何で、疑問系よ!よ!」と周囲を見ると「あ・・また」と、妖精達が、周囲の数百人の目を、両手で、ふさいでいる、
「んんんんん~、見えてないけど、どうよ、どんだけ、んん?」と前方を、歩いていた、オジーとオバーが、呆れ顔で、振り向いて見ている、目と、目が合った?
ケイが、「家族は、良いよね?」、セレーちゃん、全身脱力、
第236話 オジーの親友の、元貴族のトモーが「初めまして、オジーの親友の、トモーです、宜しく」が、登場
で、皆で買い物をしていると、オジーが、知合いを見つけたらしく、前方のほうで、肩を、叩き合ったり、抱き合っている、よほど、心配していた様だ、
と、横から、オバーが、「さっき馬車の中で、気にしていた、貴族よ、大丈夫だった、見たいね、行って見ましょ」
と、皆で近ずくと、オジーが、「これが、俺の親友の、元貴族様だ、」と、肩を抱きながら、前に押し出す、感じで、紹介してきた、で、
オジーの親友の、元貴族のトモーが「初めまして、オジーの親友の、トモーです、宜しく」で、ケイが、「オジーの甥小のケイです、で、こちらが、と、セレーの肩を、握り、少し前に出しながら、「で、こちらが、ぼくの、フィアンセで、チョー、可愛くて?♪、美人で?♪、キュートで?♪、
ワンダフル?♪♪!!愛らしく?♪、ビューテフル♪?♪♪!、高貴で?♪、グラチェ♪?♪!、敏感で、感じ易くて?♪妖精の様で?♪、グラチェ♪?♪!で、
気高く?♪、、エレガント!♪?♪で、髪がサラサラで、?♪♪愛くるしく、?♪、ビビッドで♪?♪!お色気で?♪、ドレッシーで♪?♪!、ラブリーで!♪?♪で、
官能的で!♪?♪プリティ♪?♪で!あでやかで?♪、元水の精霊様で、デラックス♪?♪!美少女で?♪、胸が、小さくて?♪?、ハイカラで!♪?♪素肌がきめ細やかで?♪、
スポーティー♪?♪!で、柔らくて、♪?♪?♪!マブ?♪い、美的で?♪愛らしく?♪可愛い?♪、将来、結婚する、セレーちゃんです、と」、一気に、紹介した、
で、トモーが「・・・・・・・・・・・・・・可愛いですね、宜しく」で、ケイが、「でしょ、さすが、オジーの親友だけのことは、ある、すばらい」
第237話 ホワイト大公国、トモー領、トモーシテイー ,行政庁長官、代理総督、就任以来
で、皆で、トモーの家に訪問することに、なった、結構大きな、作りの、屋敷で、前から、住んでた、家を、妖精に頼んで、復旧してもらったらしい、
奥さんと、二人暮らしで、今、奥さんは、買い物で、出かけてる、らしい、で、トモーが、お茶を用意してくれた、紅茶の様な感じだ、
で、話を聞いた、ところ、2年前に、アクー帝国、皇帝に、奴隷制廃止を、直訴したところ、貴族の称号を、剥奪され、幽閉されて、居たらしく、今いる、
家は、奥さんの、生家らしく、奥さんも、2年間、外出禁止で、閉じ込められて、いたらしい、で、闘技場の、観客席側に、居たようだ、
さすが、オトーの親友だけの、ことは、ある、なかなかの、人物の様だ、元々、文官官僚で、行政処理能力も高い、丁度いいので、行政長官の職を
依頼してみた、このまま、無政府状態は、宜しくないこと、職場としての、行政機関、とくに、平民出身の、騎士達は、ほぼ、残っており、行き場が無い
、後、冒険者達も、管理組織が、無くなっている、この国にも冒険者ギルド支部は、在ったらしいが、支部職員の幹部は、ほとんど、犯罪者扱いだ、
余程、奴隷達に、対して、の待遇が、酷かったらし、で、この辺の諸事情を、説明して、周辺の部族、集落、農村の村長など、面識があり、行政能力の高いトモー
に、お願いしたのだ、と、一応、妻の、意見も、聞きたいと、と結うことで、帰りを、待ちながら、オジー、オバー、トモーで、昔話や、近況報告など、
の話題で盛り上がっていたので、ぼくと、セレーちゃんは、また、お手て、つないで、お散歩に出た、しばらく、ふらふら、してから、帰って来たら、
第238話 ちょっと帰り道を、作って、いたんだ、結構、快適かも、後で、行こうね!
奥さんも、居て、行政長官の職を受けてくれる、そうで、一件落着だ、で、今日は、泊めてもらう、ことになり、ご馳走を用意してくれて、皆で、
楽しんだ、翌朝早く、ぼくは、起き出して、ホワイト山脈の裾のに向かって、行政庁庁舎から、真っ直ぐ伸びる、道を、南に向かいながら、整備していく、で、
山脈の裾のを、平らに、削りながら、石畳に換えて行き、ホワイト大公国に繋がる予定の、トンネルの入り口を、凱旋門の様に、作り変えた、
で、ホワイト大公国に向かって、灼熱クサビの矢を飛ばす、山の岩石を溶かし、ながら、クサビに沿って、押し広げられ、クサビの周辺で高圧、高熱で、締め固められ、
強固な、トンネルの壁が、出来て行く、で、ホワイト大公国側の、要塞城門から、数キロ離れた、街の外れに、到達した、こちら側にも、同様の門を作る
と、円形に作った、トンネルに、水が、侵入してきて、丁度円形の真ん中で、水面を作って、止まった、後で、調査したところ、山からの地下水脈を、貫通したらしい
で、円形に掘って来て、通行する部分をどうしようか、考えて、いたところ、だったので、中空の箱を、浮かせて、道にすることに、し、箱の下に、可動式の羽を得てみた、
基本、水の流れは、山の中心から、両方の出口に向いているので、出口に向かって、居る時は、羽を広げ、水流を、受け、中心に向かうときは、羽をちじめて、水流を
受けないようにし、全体を、ベルトコンベヤーのように、魔力で、連結してみた、自然の動く歩道だ、で、地下水は、両地域の、水資源として、活用、する為に、
出口から、の用水路整備は、妖精達に任せた、そこまで、作り終えて、トモーの家に戻った、皆、丁度、広間に集まっていて、朝食の準備を見ている、所だっつた、
ケイが、「トモー長官、おはようございます、トモー夫人、おはようございます、オトー、オバー、セレーちゃん、おはようと、」皆に挨拶した、
と、セレーちゃんが「どこ、行ってたの、?」ケイが「ちょっと帰り道を、作って、いたんだ、結構、快適かも、後で、行こうね!」
セレーちゃんが「帰り道?て?なに?」ケイが「ただの、道だよ?」セレーちゃんが、「まぁ~、行けば、解るか」
第239話 セレーちゃんが、「あ~~~ん、するの?」ケイが勢いよく「ん?♪、ん?♪」と頷く、で、セレーちゃんが、「あ~~~ん」、とケイが「は~い?♪、あ~~ん?♪」
とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー?♪、」とホッペにキス?♪
と、椅子に座ろうと、したので、
一瞬で、椅子取り成功?♪、セレーちゃんが、「ん・・・」と振り向く、すかさず、ホッペにキス?♪、セレーちゃんが、「はぁ~」と、ケイが「んん・・・?」首を傾ける
セレーちゃんが、「あ~~~ん、するの?」ケイが勢いよく「ん?♪、ん?♪」と頷く、で、セレーちゃんが、「あ~~~ん」、とケイが「は~い?♪、あ~~ん?♪」
とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー?♪、」とホッペにキス?♪、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん?♪」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー、」とホッペにキス、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー、」とホッペにキス?♪、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー?♪、」とホッペにキス、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん?♪」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー、」とホッペにキス?♪、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
ケイが「あ~~ん」、とセレーちゃんが、パックン、ケイが「セレーちゃん、チョー、ラブリー?♪、」とホッペにキス、セレーちゃんが、もぐもぐしながら、睨んでくる
第240話 普通、帰り道、出来ないでしょ?、ね~え!
で、セレーちゃんが、食べ終わり、周りを見ると、皆テラスで、お茶をしていた、ので、セレーちゃんをお姫様抱っこして、一緒に、テラスに移動した、
トモーが「ケイ様、私は、何時頃、ホワイト大公国に、伺えば、宜しい、でしょうか、」、ケイが「一緒に、行きます?」
トモーが「え?、今日、ですか?」、ケイが「ええ」、トモーが「旅のしたく、とか、で、直ぐには、難し、かと?」、ケイが「え?」、トモーが「え?」
ケイが「旅じたく、ですか?」、トモーが「えええ」、ケイが「日帰り、出来ますよ?」、トモーが「え?」、ケイが「どうせなら、向こうで、一泊くらい、どうですか?」
トモーが「んんん・・・・?」、セレーちゃんが、「まったく」とぼくのほっぺをウニ、ウニ、両手で、引張って来て、「ほんとに、常識なし、ね!、どうやったら、
日帰り、出来るのよ?、トモー長官、夫妻を、帰りも、ドラゴンで、送るの?」、ケイが「え?、なんで?」、セレーちゃんが、「じゃー、どうするの、よ!」
ケイが「道を通おて、だよ!」、セレーちゃんが、「よ!、じゃ無いでしょ、普通、街道を行ったら、片道、1月かるは、よ!」
ケイが「え?、街道?」、セレーちゃんが、「街道、以外、無いでしょ?」、ケイが「さっき、帰り道を、作ったて、言ったよね?」
セレーちゃんが、「はぁ~~、そのまんま、なの?」、ケイが「んん??」、セレーちゃんが、「普通、帰り道、出来ないでしょ?、ね~え!」
と、オジーと、オバーの方を見る、と、オジーと、オバーが「ケイ、だからね~~?」、と、セレーちゃんが、「え?、普通、なの?」
と、オジーが「まあ~、気にしても始まらない、行きましょうか」と、トモーに、振った、と、トモーが「え?・・・・」
セレーちゃんが、「そうね、気にしたら、負けね!、行きましょうか!」、と、トモーが「え?・・・・」
第241話 ホワイト山脈、貫通トンネル道路、アウトバーン、完成!
で、皆で、準備を、始めた、トモー夫妻も、頭に?、頭に?、頭に?、みたいな、感じで、用意を始めた、手荷物、程度なので、直ぐに、皆、準備が、出来たので、
屋敷の外に出た、馬車が、2匹の、グリフォンに引かれている、御者台に、1号、2号、後尾に3号、が、配置に付いて居る、何時でも、出発出来る、
と、皆で、馬車に乗り込み、出発する、と、直ぐに、南に通ずく、街道に入った、一路、南に南下して行く、街を出ても、平らな、石畳の広々とした道路が、
通ずく、トモーが、「何時の間に、?・・・・」、更に進むと、ホワイト山脈の裾のに、巨大な、門が見えて来た、
トモー夫妻「・・・・・・」、オトー「・・・・・」、オバー「・・・・・」、セレーちゃんが、「ほんとに、まったく・・・」と、首を、振っている、
で、そのまま、の、速度で、トンネルに、突入する、と、更なる、加速を、感じる、動く歩道の上を、そのまま、走っていく、歩道の速度と、馬車の速度が
あわさって、まるで、高速道路を、走っている、様だ、軽く、100キロは、出て居るだろう、トンネル内の壁の淡い光が、後方に流れて行く、
で、あっと結う間に、ホワイト大公国に、到着した、で、そのまま、ホワイトシテイーの街中に入って行く、
第242話 騎士達が、剣を捧げ、整列して、お迎えだ!
トモー夫妻「・・・・・・」オジー、オバー「・・・・・・・」、セレーちゃんが、「なに?これ?」、ケイが「トンネルだよ!」セレーちゃんが、「・・・・
で、家に到着した、トンネルを抜けてから、2号を先行して、家に飛ばして、経緯を報告させたお蔭で、入り口に、騎士達が、道の両脇に整列していて、壮観だ、
千人以上いる、トンネルを抜けてから、の短時間での、緊急出動と、しては、上出来だろう、ただし、相手が、軍団規模で、あれば、一蹴される、数だ、
そうゆう、観点から、見れば、まだまだ、だろう、で、騎士達が、剣を捧げて、整列している、中を、ゆっくりと、進んでいき、馬車が、止まる、
まず、オジー、オバーが、先に降りて、両脇に立つ、
第243話 アクー帝国、消滅!、て、天災????
で、ぼくと、セレーが、父様オトーと、母様ミー、前に、進み出て、「父様、母様、ただ今、帰りました、
今回の、アクー帝国での、天災は、遺憾、に思っております、が、一人の、死傷者も、無く、復興が、進んで、おり、安堵しております、で、
このホワイト大公国の王である、父様の代行統治者として、国王に忠誠を、誓う者を、お連れしました、と、トモー行政庁長官夫妻を、紹介する、
で、トモー行政庁長官が、「お初に、お目にかかり、心より、喜ばしく、思います、今回、ホワイト大公国の嫡子である、ケイ殿より、国王陛下の
代理統治者、への、着任の要請を、受け、今回、このように、性急な、お目、通り、と、相成り、遺憾に思っております、が、今回の、過分な、
御取立て、の、申し出を受け、居てもたっても、居られず、まかり越しましたこと、大変、きょうしく、に、存じて、おります、
つきましては、今後の、国王陛下への、忠義と、委任統治領の、発展を、持ちまして、弁明の、対価と、させていただきた、と、存じます、どうか、
ご容赦のほど、感受願、奉り、ます、」
第244話 うちの息子が、関係すると、自体が、思いもよらぬ、方向に、急変するのは、当り前だ、気にする、だけ、無駄だし、疲れる、だろ?
と、父様オトーが、「トモー殿、気にする、事は、無い、うちの息子が、関係すると、自体が、思いもよらぬ、方向に、急変するのは、
当り前だ、気にする、だけ、無駄だし、疲れる、だろ?、一先ず、客間に、お茶の、用意をしましたので、どうぞ、こちらえ」、と、父様オトーが、家に招きいれた、
セレーちゃんが、「さすが、ケイの、父親ね、準応性が、半端ないはね、私も、見習わないと、ダメね、」と、ケイが「そうなの?、今のままで、十分、可愛いよ?♪!」
と、セレーちゃんの静止する、手を、避けながら、セレーちゃんのホッペにキス?♪、セレーちゃんが、「まったく、ちょこまかと」
更に、手を、避けながら、セレーちゃんのホッペにキス?♪と、遊びながら、皆の後ろを、客間に向かった、で、父様オトーと、トモー長官と、は、気が合う用で
乾杯のワインから、宴会に突入してしまい、子供以外の、大人は、女性陣も、含めて、参加してしまい、子供は、追い出されて、しまった、
第245話 子供3人で、福笑い
で、子供3人で、福笑いをした、ぼくが、顔のパーツを出して、輪郭に、各パーツを、目隠し、しながら、手触りで置いていく、最初にセレーちゃんが、挑戦し、目隠しを外すと、ぼくの、輪郭にセレーちゃんの、目があり、後は、バラバラだ、3人で、見た途端に、笑い転げ、しまった、で、次は、リリねい様が、はじめた、今度は、パーツが、全部、逆さまで、怒っているように見えて、また、笑い転げしまった、で、今度は、ぼくの番だ、輪郭を触りながら、各パーツを、慎重に、
心を込めて、置いていく、真剣そのものだ、で、ゆっくりと、目隠しを外すと、愛しの、セレーちゃんが、そこに、いた完璧だ、セレーちゃんえの、愛の証明だ、さすが、毎日、欠かさず、スリスリ、モミモミした、お陰だ
と、セレーちゃんに、飛びつき、スリスリ、モミモミ、スリスリ、モミモミ、スリスリ、モミモミ、ああ、至福のひとときだ、
と、後ろから、頭をハタカレタ、リリねい様が、「私が、居る前で、イチャイチャしないで、よ!」と、反射的に、リリねい様も、セレーちゃんと、一緒に、抱きしめて、二人同時、スリスリ、スリスリ、モミモミ、モミモミ
スリスリ、モミモミ、と、リリねい様が、「あぁ~ん」、と、ビクビクとして、ぐったりとしてしまった、ヤバイ、ヤバ過ぎ
ちょっと、確認で、ちょっと、ツンツン、すると、ビクッと反応した、びしょ濡れだ、着替えさせないと、手を掛けると、
腰に触れしまい、「あぁ~~~ん」、と、エビぞりになって、ケイレンを、始めてしまった、ヤバい、洩らして、しまった、
もう、だめだ、と、部屋にオシュの魔法を、かけて、魔力シューターで、風呂二、3人で、裸で、ダイブした
(もしもその先?♪、行けたなら?♪7話、男性向けで)
第246話 ホワイト大公国、トモー領、トモーシテイー庁舎の出来上がりだ!
で、後日の、状況の推移としては、
基本、妖精達の判断で、建物の復旧はさせているが、基本的な、道路、公園、倉庫、行政施設、軍事施設、商店、居住区、商業、工業、などの施設予定地は、
確保されて、いて、順次、復旧されて、来ている、京都や、奈良、の様に、碁盤の目のようで、昔の街並みの面影は、一切ない、たまに、昔馴染みの建物の再現を
頼まれた、妖精が出した、商店や、宿舎は、あるが、帝国自体の所有していた、建物の復旧は、一切認めていない、元奴隷達への配慮だ
で、行政庁舎を、星型で、作ってみた、で、ホワイト大公国の旗と、トモーの家に在った、紋章で、国旗を作り、行政庁の旗として、一緒に、壁に、刻みこんだ、
ホワイト大公国、トモー領、トモーシテイー庁舎の出来上がりだ!、で行政庁官用の、行政庁官官邸、迎賓館、裁判所、冒険者ギルド、トモー領支部、行政庁庁舎前の
広大な、広場及び、公園、オフィース街、商店街、巨大な物資流通市場、で、広場及び、道路の歩道部分には、露店、出店用のスペースが、出来ていて、街灯も、増やして
トモー広場は、夜でも、商売が、出来、治安も、良いので、発展は、約束された、ものだ、
第247話 トモーシテイーの、インフォメイションガイド、就職先として、若い女の子に、チョー大人気!
と、多分、現在の、この世界で、一番機能的な、都市構造だろう、し、地球の都市より、見た目が、スキリしている、魔法のお蔭だ、電柱が、無い、
街灯に、柱は無く、光の玉が、均等に出現して、地上を照らす、各建物は、もちろ、ぼくの家みたいな、壁の間接照明だ、水も魔法で、下水は、各建物で、スライム状魔獣
が、エネルギーとしている、し、街の、至る所に、スライム魔獣の小型版が、清掃をしていて、おおむね、キレイだ、一応、清掃職員として、制服と、道具を支給して、
給料を払っている、基本、常時、雇用出来る、状態にしている、し、言葉と、文字を、読める、者には、トモーシテイーの名所案内を、兼ねて、インフォメイションガイド
を、して、もらっていて、結構、就職先として、若い女の子に人気が、出て来ている、ガイドのコスチュームを、地球のアトラクションの、アシスタントのスタイルに似せて?
スタイリュシュで、キュートな感じだ、それに、強力な魔法を、掛けてあり、汚れ難いし、汚れたり、破けても、自動修復するので、転んで、泥だらけの子供を、抱き上げても、
直ぐに、綺麗になるし、泥だらけの子供を、抱いたままで、迷子探しなど、していると、子供の服も、一緒に綺麗に成る、ので、気がね無く、作業が出来る、と評判だ、
後、各国の大使館の復旧も、進んでいる、基本大使館は、混乱と、情報漏えいの観点から、大使館員と共に、亜空間の閉じ込めて置いたものを、新しい場所に、
戻した、だけで、特に、問題といえば、奉公人の奴隷たちが、居なくなって、平民の住民が代わりに、奉公人に成ったことぐらいだ、
第248話 ボンコツロボッツ集団動く姿が、コミカルだ!、
で、ぼくは、今日、冒険者の訓練所を見に来ている、が、訓練生を見ると、ほとんど、騎士達と、見分けが、つかない、
昔の冒険者達の、自前でバラバラだった、装備品を、
今回、騎士達の標準装備に、一新し、装着させて、訓練中だが、
まだまだ、装備品になれて居なくて、動き方が、ギクシャクしていて、ボンコツロボッツの用だ、それが集団動くので、
更に、苦笑いが出て来る、で、更に、集団行動にも、なれて居なくて、バラバラだ、ワザとやっても、ここまで、コミカルに
は、出来ないだろう、と、セレーちゃんと、
お手てつないで、笑い合いながら、歩いていると、突然、目の前に、3人組の、
ボンコツロボッツが、現れて、ボンコツが、
第249話 初めての、イチャモン、お前たち、何を笑いながら、イチャ、イチャ、イチャ、イチャしてやがる
、ムカつく!
「お前たち、何を笑いながら、イチャ、イチャ、イチャ、イチャしてやがる
、ムカつく」と、ボンコツ2号、3号が、「そうだ、そうだ!、イチャイチャ、うらやましい、ぞ!」
と、ボンコツ1号が、
更に、顔を真っ赤にして、2号、3号を振り向いて、「な~!、なあ~に!、違うだろう?」と、2号、3号が、
「そうだ、
そうだ、イチャイチャ、したいぞ~!!、いいな~」、と、ボンコツ1号が、「したいが、違うだろう?」と、
2号、3号が、
「そうだ、そうだ、この子みたいなカワイイ系が、いいぞ~-!」と、振り向きながら、ボンコツ1号が、
セレーちゃんを、見ながら、「んんん~~、可愛い過ぎだな、・・・・」、
第250話 ぼくのセレーちゃんは、可愛いの!
と、ぼくは、乗り出しながら、
セレーちゃんの肩を押し出しながら、「でしょー!、
でしょー!、ぼくの、セレーちゃん、チョー、ラブリーで、キュートで、可愛くて、お茶目で、
感じやすく、ビューティーで、
ビューティフルで、おませちゃんで、プリティーで、官能的で、ワンダフルで、愛くるしく?♪、ドレッシーで、胸が小さくて、
ビビッドで、柔らかくて、
素肌がキメ細やかで、エレガントで、エロい下着姿が似合って、お色気で、高貴で、ハイカラで、
ぼくの、フィアンセで、チョー、可愛くて?♪、etc.~~etc.~etc.~~~etc.~~~~、
あぁ~」と、セレーちゃんを、抱き寄せて、
頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、モミモミ、ホッペチュウ、お尻と、胸を、ムニムニ、ムフ、フフ、セレーちゃんが、「あぁ~ん」、
第251話 セレーちゃんが、「人前で、何しているの?
て、居ないじゃない?、アレ?なに?」
と、いきなり、ビシ、バシ、と、ムチで、しばかれた、と、セレーちゃんが、「人前で、何しているの?
て、居ないじゃない?、アレ?なに?」と、
ケイは「二人の愛の力に触れ、感銘を受けて、消し飛んでくれたのでしょう?♪!」
と、セレーちゃんを、抱き寄せて、頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、モミモミ、ホッペチュウ、
お尻と、胸を、ムニムニ、
ムフ、フフ、セレーちゃんが、「あぁ~ん」、と、またまた、ビシ、バシ、と、ムチで、しばかれた、と、セレーちゃんが、
「人前じゃないけど、何しているの?」、ケイが、「え?、平行思考の、修行?、特訓?、鍛練?、セレーちゃんの、
可愛さ対策?♪」と、頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、モミモミ、
ホッペチュウ、お尻と、胸を、ムニムニ、ムフ、フフ、セレーちゃんが、「あぁ~ん」、と、更に、ビシ、バシ、と、ムチで、しばかれた、と、セレーちゃんが、「何考えてるの?」
第252話 セレーちゃんへの、愛の讃歌が、通じたのだ!、神に感謝お?♪
と、ケイが、「セレーちゃんの総て、だ、よ!?♪!!」と、頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、モミモミ、ホッペチュウ、お尻と、胸を、ムニムニ、ムフ、フフ、セレーちゃんが、
「あぁ~~ん」、と、いきなり、ビシ、バシ、と、ムチで、しばかた、と、
セレーちゃんが、ほほを真っ赤にして、「何、いちゃてるの?」
、と、ケイが、「セレーちゃんへの、愛の讃歌だよ!?♪」
と、頭に、スリスリ、身体を、スリスリ、スリスリ、モミモミ、モミモミ、ホッペチュウ、お尻?♪と、胸を、ムニムニ、
ムニムニ、ムニムニ、ムフ?♪、フフ?♪、セレーちゃんが、「あぁ~~~~~ん」、と、いきなり、セレーちゃんが、ガクリと、
ぼくに、体を、預けてくれた?♪、
と、ケイが、「セレーちゃんへの、愛の讃歌が、通じたのだ!、神に感謝お?♪」
第253話 セレーちゃんが、力無く、「どんだけよ、まったく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と、セレーちゃんが、力無く、「どんだけよ、まったく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・」
で、セレーちゃんを抱き寄せて、抱きしめて、全身を、全身で受け止めて、感じながら、感銘を受けて、神に感謝しながら、
手で、手の平で、手の甲で、スリスリ、
モミモミ、ムニムニ?♪、モコモコ、ツンツン?♪、パフパフ、指で、指先で、クリクリ?♪、グリグリ、ピンピン、ビンビン、腕で、腕全体で、ギュギュ?♪して、
お口で、ハムハム?♪、カミカミ、チュチュ、ペロペロ?♪して、
で、セレーちゃんを、ビクッビクッ?♪とさせ、ヒクヒク?♪して、ケイレンさせながら、
「あぁ~~~~~~~~~~~ぁ~~~~~
~~~~~~ぁ~~~~~~~~~~~ぁ」と、セレーちゃんを、泣かせながら、ドップラー効果的に、声を棚引かせて、疾走した、
(もしもその先?♪、行けたなら?♪8話、男性向けで)
第254話 セレーちゃん心の囁き「実さいは、白眼で、気絶だよ!、どんだけよ!」
?♪?♪
と、気ずくと、ぼくの?♪?♪セレーちゃん?♪?♪?♪が、身も心も、?♪?♪?♪デロン?♪?♪?♪デロン?♪?♪?♪の、?♪?♪?♪ドロ?♪?♪?♪
?♪?♪ドロ?♪?♪?♪、?♪?♪?♪ビチョ?♪?♪?♪ビチョ?♪?♪?♪、
になっていた、寝て?♪?♪?♪居る用だ
と、ここは、どこだろうと、周囲を見ると、前方に、水面が、見える、ので、近いてみる、磯の香りがする?、海のようだ?
第255話 セレーちゃん心の囁き「人が、気絶しているのに、歌ってんじゃあねいよ!、どんだけよ!」
後ろを振り返ってみる、何処にも、ホワイト山脈が、見えない?、思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
、思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
、思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
~~、思えば♪~遠くえ♪~、
来たもんだ♪~
、思えば♪~遠くえ♪~、来たもんだ♪~
と、歌っていると、セレーちゃんが、帰って来てくれていて、こちらを、睨んでいて、
セレーちゃんが、「きついんだけど?」と、ぼくは、「そうだよね?♪」と、セレーちゃんを、抱いたまま、
第256話 セレーちゃん心の囁き「おおお~~~、じゃあねいよ!、恥ずかしい、どんだけよ!そこ?♪、触るな!バカ、あぁ~」
…….にした、
おおおおお~~~~?♪、と、ぼくも、……….なので、
全身でセレーちゃんの温もりを感じ、と、セレーちゃんが、急に首を両手で、
締めながら、セレーちゃんが、「何しているの、よ?」と、ぼくが、「セレーちゃんを感じて居るの?♪」
と、胸に、抱き寄せて、
支えている、お尻の手を、ムニュムニュ?♪、ムニュムニュ?♪、で、ついでに、指先で、セレーちゃんを、ツンツン?♪、スリスリ?♪、
と、セレーちゃんが、
ぼくの首を両手で締めながら、のけぞりながら、「あぁ~~~ぁ?♪」と、「どんだけよ、まったく
まだやる気なの?」
第257話 セレーちゃん心の囁き「何が、んんん、だ、ドスンは、無いよね?ねえ?、それに、寝てないし、気絶だよ!、どんだけよ!」
、と、ぼくは、「ん?♪?♪ん?♪?♪ん?♪?♪」と、腰を下ろしながら、膝を立てて、セレーちゃんの?♪、・・・?♪を、ドスン?♪と、
乗せて?♪、あげた?♪途端に、
セレーちゃんが、「がぁ~?♪、あぁ?♪~~?♪~~~ぁ?♪~~?♪~~~ぁ?♪~~?♪~~~ぁ?♪~~?♪~~~ぁ?♪~~?♪~~~ぁ」
と、ぼくの、下半身を、
………………….れ?♪にして、また寝?♪てしまった
?♪第258話 初めての、海です、漁です、セレーちゃんです!
で、そのまま、二人同時に、マントで、つ摘んで、海に向かう、で、海の水を舐めて診た、やっぱり海水だ、大陸の端まで、
来たようだ、ひとまず、妖精を、出して、
ちょっと、セレーちゃんと、旅行中で、無事だと、連絡を出して置いた、
それから、小屋を、作り、妖精師団を、出して、漁に行ってもらって、ぼくは、セレーちゃんを、
抱いたまま、
小屋の上のコテージの、安楽椅子で、セレーちゃんを、楽しんでいた、至福の時?♪だ、
第259話 セレーちゃん心の叫び「舌、入れるな、よ!、何で、直接、素肌なの??♪」
と、セレーちゃんが、急に目を覚ました、
ぼくの、上で、腕の中で、まどろんでいる?♪、と、セレーちゃんと、目があった、と、ぼくが、
「セレーちゃん、おはようさん、
今日も、可愛いね!?♪」、と、セレーちゃんのキュートな、クチビル?♪に、くちずけを、する?、まだ完全に覚醒してないようだ、
で、しばらく、
熱いくちずけを、していたら、ガブリと、舌を噛まれた、目が覚めたようで、セレーちゃんが、赤い顔をして、
「服は?」、ぼくは、「ぼくが、服がわり??♪」、
と、セレーちゃんを、抱き締める、と、セレーちゃんが、「はぁ~ぁ?」
と、セレーちゃんが、身じろぎしてくれる、と、セレーちゃんの全身のスベスベお肌が、ぼくの、全身に、
総攻撃して来る、
ぼくが、「あぁ~~~ぁ~~~?♪ぁ、と、セレーちゃん、セレーちゃん、セレーちゃん、積極的過ぎる~~ぁ~・・・・・?♪」
第260話 セレーちゃん心の叫び「何いちゃてるの?、エロエロ言うな、エロバカ」
と、ぼくは、一人で、安楽椅子で、横たわっていた、と、「あぁ~、セレーちゃん?♪、ビューティフル、ワンダフル、デリシャス、
ナイスバデイ、ミラクル、ミステリー、
ミスティック、セレーちゃんエロカワイイ、セレーちゃんのスケベー、セレーちゃん
す」と、ぼく一人で、絶叫していたら、ベシンと、頭をハタカレタ、と、
セレーちゃんが、「人聞きの悪い事言わないで、よ!
誰が、エロエロ、よ?」と、ぼくが、「あ!、それ好いね?♪、エロエロセレーちゃん、エロセレー、セレーエロエロちゃん、
セレー、」、と、また、ベシンと、頭をハタカレタ、と、セレーちゃんが、「エロエロ、言わないで、よ!」と、ぼくが、
「セレーちゃん、エロ可愛いね!?♪」、
と、また、ベシンと、頭をハタカレタ、と、セレーちゃんが、「まったく・・・・・・
・どうよ!」
第261話 セレーちゃん心の叫び「いきなり、触るな、バカ!、指が、指が、何処で、支えているのよ!、バ~~カ~ン!?♪」
と、セレーちゃんのマントの中にダイブして、スベスベ、スリスリ、モミモミ、ムニムニ、ツンツン、
と、セレーちゃんが、「あぁ~~~ぁ~~~ぁ~、まだやる気なの?」、
と、マントの上から、ベシンと、頭をハタカレタた、
と、ぼくが、「せっかく、セレーちゃんが、ヌレヌルなのにい~-!?♪」、と、マントの上から、ガブリと、頭を噛まれて、
セレーちゃんが、「触りまくるからでしょ、指先入れるな!、バカ、あぁ~~~ぁ、動かすな!、バカ!あぁ~~~ぁん、
もうダメ!、ヌレヌルしないで、あぁ~~~ぁん?♪」
と、セレーちゃんが、ガクガクと、腰から、崩れて来たので、急いで、
膝を立て、待ち受けた、ドンピシャリ、セレーちゃんのアソコが、ぼくの膝と、ドッキングする、
ガツヌルと、
セレーちゃんが、「ガァ~、あぁ~~~ぁ、ま~た!、あぁ~んんん、」と、また、寝てしまった、
また、振り出しに戻った、
第262話 至福の時?♪だ!!
ぼくは、セレーちゃんを、抱いたまま、
小屋の上のコテージの、安楽椅子で、セレーちゃんを、楽しんでいた、至福の時?♪だ、何秒?、何分?、何時間?、
何十時間?、何日?
何十日?、何回か
セレーちゃんが、目を覚ましたが、少しのお話しすると、大汗をかいて、眠りについて
しまう?、体調が悪いのかと、心配している、ビショヌ?♪だと、風邪ひくかも、
知れないので、全身をテシュで、隅から隅まで、
くまなく?♪、拭き取って、から、仕上げに、オシュの魔法で、ピカピカ、セレーちゃんだ、で、前回目を覚ました、時にお腹が、
減っていないか、聞いたら、問題無いようで、セレーちゃんを抱き締めて居ると、ぼくから、直接エネルギー補給が出来るようで、セレーちゃんを、調べてみても、以前より
、パワーは上がって、居るようだ、
第263話 初めての、南方海域生物図鑑が、出来たぞ~~?♪!!
と、海の方から、妖精師団が、隊列を、組んで、海の上を進んでくる、先行の、伝令妖精が、今回の漁の成果を、本にして、
持って来た、
この、南方海域の生物は、ほぼ、全種類捕獲出来た用で、南方海域生物図鑑を作って、見たようだ、
で、漁獲高は、別冊の報告書にして、出て来た、量的には全体生息数の、
1割程度で、捕った個体数に合わせて、稚魚を、
数十倍、放流してくれた用で、更に豊かな海になるだろう、と、師団長クラスの上級者妖精が、改めて、到着の報告を、
し
ぼくの小屋の、周辺に、露天の用な、キッチンを作って、料理を、始めた、帰る途中で、どんな料理にすると旨いか、
白熱したらしく、皆で作りあう事になったらしい、
で、ぼくも、カツオの叩きを作ってみた、もちろん、醤油も、だ
自分で、試食しながら、周りの妖精達にも、上げてみた、なかなかの好評かも、もちろんセレーちゃんは、ぼくの背中で、
おねむ中だ、マントの下で、ぼくの保護膜に、ぼくと一緒に包まれて居る?♪、
第264話 初めての、皆で、海水浴だぞ~~!!!
で、至福の時を、楽しみながら、作っていた、魔力シューターに、入ってみた、ぼくの子供部屋に旨く繋がった用だ、
で、皆に、ただいまを、言い、海水浴に行かないか、誘ってみた、
??????、で、OKが、出たので、
食堂の壁にドアを作って、魔力シューターを、繋げてみた、で、皆集まって来たので、海水浴に出発と、ドアを開き、
青い海と、青い空の広がる、
ドアの中に、皆で入って行く、小屋の、入り口の、横に入り口が出来、皆で砂浜に、立つ、
やはり、うちの家族は、皆スタイル抜群だ、ビキニタイプの、ハイレグ水着が、
チョー似合う?♪、ビューティフルで、ワンダフル、
デリシャスだ、リリねい様も、チョー、キュトだし、オバーも、ボン・キュ・ボンで、大人の女性で、チョー、悩殺モノだ、
母様ミーは、言うまでもなく、超一流のグラビアアイドルも、顔負けだ?♪、父様オトーも、たまらず、母様を抱き締めると、
お姫様抱っこで、海に向かって、走って行った、
第265話 皆で、ハネムーンだ!!!
オジーは、オバーに、見惚れている?♪、ヤバイ!、オジーのブーメランパンツが、
はちきれそうだ!、と、だから、若い父様は、母様を抱き締めて、走って行ったらしい、
頭が出てしまい、リリねい様には、
見せられない、と、オジーの物も、ダメそうだ、で、妖精達に、二組のカップルの、エスコートを、お願いした、
海には、一切危険物はなく、
海辺の、コテイジも、部屋数があり個別に露天風呂の有るのも、数部屋あるし、食事も、
妖精達が、用意してくれるので、心配なく、
第266話 海底散歩は、ファンッタジク?♪
で、リリねい様のエスコートは、ぼくが、
するので気兼ねなく、新婚気分を、
満喫してほしい、旨を、妖精達に、ことずけして、リリねい様を、抱き締めて、お姫様抱っこして、走り出す、
と、そのまま、海の中へ進んで行く、
空気の泡での、海底散歩だ、さすがは南の海だ、カラフルな魚達や、色とりどりの、
サンゴ礁だ、ゆっくりと、海の中を時間を忘れて、回遊していく、と、辺りが、
暗くなって来たので、海水に、エネルギーを
流して、光らせてみた、海水全体で、光っている様で、幻想的で、ファンッタジク?♪、夢物語の様だ、
第267話 セレーちゃん心の叫び「いきなり、ビリビリするな、バカ!、何時までも、遊ぶな!、バ~~カ~ン!?♪」
で、セレーちゃんにも、
見せたいので、背中のセレーちゃんにも、エネルギーを流してみると、セレーちゃんが、ビクン、ビクンしている、
フフ?♪♪、ビリー、ビクン、♪、ピリリと、ビクン、♪、
ビリビリと、ビクビク、?♪♪、と、セレーちゃんが、ぼくの首を抱き締め
ながら、「どんだけよ、まったく!」、と、ぼくが、「セレーちゃん♪、おはようさん、見てよ、
周り、セレーちゃん観たいに、
キレイ!、キレイ!、だよ!」と、セレーちゃんが、周りを見ながら、「本当にキレイ!、キレイ!ね!て、違うでしょ?
いかせすぎでしょ?、
壊れちゃうでしょう?、どんだけよ、?」、と、ぼくが、「リリねい様が、居るんですけど?」、
と、セレーちゃんが、「え?」と、下を見る、リリねい様が、上を見ながら、
「いかせすぎ?壊れる?」と、
セレーちゃんが、真っ赤な顔で「え?」、と、ぼくの首を抱き締める力を強めて、「え~~と、ね~・・」
第268話 セレーちゃんのピンクの水着、とリリねい様の白のビキニ姿と、大自然が、あまりにも幻想的で、神秘的だぞ!?♪
と、ぼくが、セレーちゃんを、背中から、
下ろして、前に、立たせて、「リリねい様、どう?、このピンクの水着、ぼくの
セレーちゃんに、ピッタリでしょ、?、ラブリーで、キュート?♪でしょ、!!特に、
腰と胸のヒラヒラが、オシャレでしょ、?」
と、リリねい様が、「本当に、可愛いはね!」、と、リリねい様も、下ろして、ぼくが、「リリねい様も、キュートで可愛いね!」、
と、セレーちゃんも、「本当にキレイ、スタイル抜群だし!白のビキニが、とっても似合うわ!」、と、3人で、海底を、お手てつないで、両手に花の状態で、移動した、
どのくらい、たったか、判らない、途中、光る魚の巨大な群が、渦を巻いて
移動していく、姿が、あまりにも幻想的で、神秘的で、ぼくの作った、空気の泡状の、エネルギー球を、
高速で、移動しながら
群の、周辺を遊覧していると、海上全体が、徐々に、キラキラ、光り出した、ので、水面に向けて、徐々に移動していく、と、
水面を飛び抜けて、
空中を飛んでいく、キラキラと、水平線に、朝焼けの太陽が、顔を見せる所で、この世のものとも思えない
様な、光景に、3人?♪で、息お飲んで、見入って居ると、
第269話 久しぶりの、ダブルで、正式、変身だぞ~!ムフフ?♪♪
右手前方の、洋上に、煙りが見える、瞬時に、拘束エネルギー球で、
目標物、周辺を、包み込んでから、煙りの方に、高速で、移動しながら、武装化、変身を、した、
「キャ」?♪♪、「ひゃ」?♪♪と、
二人が、自分の身体を手で、隠しながら、しゃがみ込む、と、光る素肌に、ピンクと、レドの、パワードスーツが、装着
された、と、ペシン、
と、ベシンと、頭を、ひっぱたかれた、と、セレーちゃんが、「何で?、一度裸にするの、よ!」、
と、リリねい様も、「何???何なの?」、と、ぼくが、「変身??♪♪」、
と、首お傾けると、ベシン、ペシンと、二人同時に
ハタカレタ?、と、更にぼくが、首を傾けると、リリねい様が、「変身?」と、セレーちゃんが、「またか?」
と、ぼくが、
「変身?だよ??♪♪」と、リリねい様が、「変身?なの?」、と、ぼくが、素早く、「そう、そう、変身、だよ!」
と、リリねい様が、「そう?変身、なんだ?」、
と、ぼくが、「普通だよ!、変身!?♪♪」、と、リリねい様が、「普通なんだ?、
変身?」、と、ぼくが、「常識だよ!、変身!?♪♪」、と、リリねい様が、
「常識だったんだ、変身!」、と、ぼくが、「フ~、と、
解ってくれて良かった、さすがは、リリねい様だ!?♪♪」、と、エネルギー球の、中に、パカ~~~~ン!と、
好い音が響きわたった、と、セレーちゃんが、「バカじゃないの!」、と、睨んでくる、で、リリねい様と、ぼくと、2人で、首を傾げて「・・・・
・・・・・?」、
と、セレーちゃんが、「どんだけよ、?もぉ~~!」
と、
第270話 美人のお姉さんが「ひゃん~」?♪♪と飛び上がり睨んでくる、知らない女性のお尻をツンツンするか?普通?ぼくは、「え?、ダメなの???????の??♪♪」
煙りの元が見えて来た、島が見えて、あちこちで、煙りが見える、島の中央に大きな建物が見える、そこに向かうことにした
大きな門は開かれている、広場が見えて来た、
黒ぽい色の鎧の集団と、青い鎧の数人が、対峙している、ひとまず、美人の
お姉さん、の居る、青い方に、声を傾ける、「あの~?、美人のお姉さん?、何か問題でもあります?」
と、後ろから、
セレーちゃんに、ベシンと、頭を、ひっぱたかれて、「バカじゃないの!、問題有り過ぎでしょ、?」と、
美人のお姉さんが、「・・・・・?」、と、ぼくが、
「ひとまず、動ける用にするけど、大丈夫??♪♪」と、美人のお姉さんの、
お尻をツンツン、してみる、と、美人のお姉さんが、「ひゃん~」?♪♪、と、飛び上がり、睨んでくる、
と、セレーちゃんに、
ベシンと、頭を、ひっぱたかれた、「いきなり、知らない女性のお尻をツンツンするか?普通?」、え?、
と、ぼくは、
「え?、いきなり?、ちゃうし、確認したよね?、大丈夫て??♪♪」、と、美人のお姉さんが、「え?、大丈夫て?、そこ??」
と、
ぼくは、「え?、ダメなの???????の??♪♪」、と、首を傾けると、美人のお姉さんが、「え?、善いの?、普通?」
と、ぼくが、「普通、だよ、ね?普通??♪♪」、
と、美人のお姉さんが、「え?、??????、え?、??????、え?、」
と、
第271話 セレーちゃんが、「黙ってなさい!ね!」と、ぼくは「・・・・・ね?ねねねねね?」?
セレーちゃんが、「ハァ~、で、美人のお姉さん、どうしたの?」と、ぼくが、「そうだ!、そうだ!、問題はそこだ!?♪♪」
と、パカ~~~~ンと、ぼくの頭が、善い音を奏でる?、
セレーちゃんに、ひっぱたかれた、と、ぼくは、「え?、どうしたの?」と、セレーちゃんが、「黙ってなさい!ね!」と、ぼくは「・・・・・ね?ねねねねね?」??????、
え?、
と、美人のお姉さんが、「え~と、助けてくれた?、の?、よね?」、と、セレーちゃんが、「多分ね?」
と、美人のお姉さんが、「え?、多分?、何で?疑問形?」、
と、セレーちゃんが、「ケイ、助けたんでしょ?」
と、ぼくが、「え?、助けたの?」と、美人のお姉さんが、「え?、敵?」、と、ぼくが、「え?、敵?、どこ?」
と、
第272話 妖精師団、適正配置完了、美人のお姉さん「・?*・?☆?★○?◇?
?・・・・・・」
妖精師団を臨戦態勢で瞬時に周辺に、配置し、美人のお姉さん、以外は、総て、廃除し、重武装妖精連隊の重厚な壁を
何十にも、出現させた、見渡す限り、広場と言わず、
城壁の上や、見渡せる街並み総てを、覆い尽くしている、と、美人のお姉さんが、「え?、」、と、ケイが、「敵は?、何時でも、殲滅出来るよ!?」と、
美人のお姉さんが、「・?*・?☆?★○?◇?
?・・・・・・」と、ケイが、「?なんだ?、まぁ~良いか、各団員は、拘束中の者の、尋問を、開始し、犯罪者がいた場合は、
処置は、妖精達に、一任し、敵対心の、無い者は、解放、それ以外は、美人のお姉さんに、処理を委任し、保護の必要な者には、
妖精の保護を、開始しろ!」、
第273話 お尻ツンツン?♪♪「ひゃん~」?の美人のお姉さんが
、南海王国の、国王代理のネーサンでした!♪
と、妖精師団に指令を発令してから、ツンツン?♪♪してみると、美人のお姉さんが、「ひゃん~」と
、飛び上がり、「何?」、で、ぼくが、「初めまして、北の大陸にある、
ホワイト大公国の王子でケイです、で、こちらが
王女の、リリで、ぼくの姉に成ります、で、こちらが、ぼくのフィアンセの、チョー可愛い?♪♪セレーちゃんです、
宜しくお願い
致します」、と、美人のお姉さんが、「あ、え~と、この国、南海王国の、国王代理のネーサンです、宜しくお願いします、
今回の、御助力に、
心からのお礼を申し上げます、今後とも、お力添えをお願い致します」、と、ケイが、「南海王国の、
ネーサンですか、国王代理ですか?、」と、ネーサンが、
「ネーサンと、お呼びください、ひとまず、立ち話も、ひつれい
ですので、客間に、お茶を用意させますので、こちらに、どうぞ」、
第274話 じゃあ、ネーサンが、国王で、決定で、一件落着だね!
と、客間で、お茶を出されて、ネーサンが、「現在、
この国では、前国王の、娘の私と、
叔父で国軍指令との、間で、国王の座を廻って、協議中に、海王魔獣の軍団に、襲撃
され、防衛戦闘中に、ケイ殿に、撃退して、いただいた、と、ゆうのが、内情です、」と、
ケイが「じゃあ、ネーサンが、
国王で、決定で、一件落着だね、」、と、ネーサンが、「何故ですか?」、と、ケイが「元国軍指令は、海王魔獣と、取引し
南海王国に、
呼び込んだ、張本人なので、罪を償うまで、何も出来ない、よ!」と、ネーサンが、「え?、本当に?」
第275話 「え?、そんなこと無いよ、普通、のハイレグカット?♪だよ!、くい込む、てゆうのは、こんな感じでしょ??♪、」
と、ケイが、目の前に、海王魔獣を、出現させた、先程、広場にいた、黒塗りの集団の中の一人だ、完全武装のままだ、
と、ネーサンが、「え?、大丈夫?」、
と、身構えるので、ぼくが、「変身!」、と、応接間に、「キャ~~ン!」?♪、と
若い女性の悲鳴が響いた?、と、淡いピンク色の肌で、ピンク色の髪の女性が、
テイブルの横で、しゃがみ込んでいるので、
ぼくが、「どうしたの?」と、彼女の横にしゃがみ込みながら、ツンツン?♪、ツンツン?♪してみると、「ひゃん~」
と、
悲鳴を上げて、お尻を押さえながら、立ち上がり、睨んでくる、と、ベシンと、ペシンと、二人に、頭を、ひっぱたかれた、
と、ぼくが、
「え?、ピンクのハイレグ水着、とても、ビューティーで、似合ってるよね??♪」と、ベシンと、セレーちゃんが、
「キレイだけど、引っ張り過ぎでしょ?、
くい込んでる、じゃない、の!」、と、ぼくが、「え?、そんなこと無いよ、普通、
のハイレグカット?♪だよ!、くい込む、てゆうのは、こんな感じでしょ??♪、」
第276話 「あぁ~?♪!コレが、壊れるて、こと?、でしょ?」?え?え?え?え?、え?
と、「う!?、あぁ~ん、??♪」バカ~ン、ドカン、
ベシンと、部屋に響き渡った、ぼくが「え?、どうしたの?」と、4人が、「何てことしてるの!」
「何てこと?」
「はみ出しそう?」「あぁ?♪~~ぁ~~~ん?」と、ベシン、ドガ~、バカ~ン、と「離しなさいよ!」「壊れちゃうでしょう?」
「あぁ~!コレが、壊れるて、こと?、でしょ?」?え?え?え?え?、え?、「え?、あぁ~あぁ~あぁ~あぁ?♪、
ゆらさないで~~よ!あぁ~ん?」
、とぼくが、「え?、皆で、叩くから、こんな感じで、揺れるんでしょ?」と、
布地を、持ち上げながら、揺すりまくると、足が浮いてしまった、
「え?、あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~
あぁ~、がぁ~あぁ~あぁ~あぁ~がぁあぁ~~~~~ン、ヤメテ?♪!、ダメ!、ダメ!カンベシテ!、
がぁあぁ~あぁ~~~~~
もう、攻め込まないから、ヤメテ!、あぁ~~~~~、ダメ!、ダメ!、南海王国を、守護します、あぁ~、誓うから?
海王の名で、
誓うから、ダメ?、あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~~~、ダメ!ダメ?♪!、壊れる~~~~、ダメ~~」
と、ぼくが、なおも、必要に揺すりまくり、吊り上げながら、
第277話 「・・・・海王??、どう??♪」と、海王が、・・・・あぁ~?♪」
振り回しながら、「ネーサンどうする?」と、
ネーサンが、自分の股を、手で、守護しながら、「・・・・・・・海王??、どう??♪」と、海王が、「・・・・・・・あぁ~?♪」
と、声は出るけど、言葉が出ない、更に、振り回した、「あぁ~~~、ダメ?♪、ダメ許してください!」
え?、言葉出るけど?揺すり舞わす?、「ネーサンさん?、海王??、」
、??????、と、「変身!」、??????、
ネーサンを、……….にしてから、ブルーのハイレグ水着に、変身させ、分身したぼくが、腰の布地を、持ち上げながら、振り回し、
ダブルスで、「あぁ~あぁ~あぁ~あぁ~あぁ?♪~~~~、ダメ!」「壊れちゃう、ダメ、ダメ、ダメ?♪、ダメ許して~~、ダメ!」
もう、訳が分からず、ダブル変身
第278話 4に揃って、シンクロナイズスイミンウの用に揃って、腰に布地を、くい込?♪ませて、足をバタツカセながら、コーラスの用に、「あぁあぁ~?♪
で、4人同時に
、腰の布地を、持ち上げながら、振り回しながら、揺さぶった、
4に揃って、シンクロナイズスイミンウの用に揃って、腰に布地を、くい込ませて、足をバタツカセながら、
コーラスの用に、
「あぁあぁ~?♪あぁあぁ~~~、ダメ~~、ダメ~~、ダメ~~、ダメ許して~~、モト?♪、あぁ~~~~~~~~~ぁ~~~ん?」
揺すると、「あぁあぁ~~~ん」、
ぶるぶる「あぁ~~~ん」、ビクン、ビクン、「あぁあぁ~あぁ~~~ん?♪」、ヒクヒク、
ビクビク、「あぁ~~~ぁ~~~~~ん~ぁ~~~ん」、と、ブチ、ブチ、ブチ、ブチ、
と、4っのお尻が落下した、
2っの小さいお尻が、先に、ぼくの膝に落ちて来た、ガツンヌルヌル、「が?♪ぁあぁ~~~~~~ぁ~~~~~~~ぁ~~~ん?」
と、
大きなお尻が落下した、ズボズブズブ、ヌルヌル、ブチ、初めてだった様だ、……….まで突き刺さった、
「あぁがぁあぁ~~~~~ぁ~~~~~~~ぁが?♪ぁ~~~~~
ぁ~~~ぁあぁ~ん~~ぁあぁ~~~~~~~~~~~~~?♪」
4人揃って、……….にして、ベッドに寝かした、
第279話 え?、ズボて、ズブズブしてほしかった??♪と、セレーちゃんが「?♪・・・・・・・て、そうゆうことじゃなくて、入れたでしょ!」
で、ぼくは、セレーちゃんを、感じながら、起きるのを、
待つことにした、
と、翌朝、最初にセレーちゃんが、目を覚ました、と、「おはよう、セレーちゃん、気分は、どう?」、とセレーちゃんが、
「最悪よ!、裂けちゃうでしょ?」え?、と、サワサワ、スリスリ、と、「ひゃん~、あぁ~ん、て、直接触るな!」
と、ぼくが、「え?、どうしたの?まず確認!でしょ?」、
ツンツン「ひゃん~」と、ぼくが、「大丈夫だよ!、皆
保護膜で、全身を吊り上げながら、水着の、布で、スリスリ、サワサワしてたから、裂ける訳無いじゃん!」、
て、
セレーちゃんが、「・・・ドスンとしたでしょ?、ドスン、ドスンて?」え?、「痛くないように、慎重に考えて、
ドスンしてるの!、
感じたでしょ??♪」
と、セレーちゃんが、「?♪・・・・・・・て、大人には、ズボて、ズブズブ、したつちゃたでしょ!?」
と、ぼくが、「え?、ちがうよ?、ドスンだけだよ?」
、と、セレーちゃんが、「え?、どうゆうこと?」
と、ぼくが、「え?、ズボて、ズブズブしてほしかった??♪」、と、セレーちゃんが、
「?♪・・・・・・・て、そうゆうことじゃ
なくて、入れたでしょ!」、と、ぼくが、「ドスンした、時点で、二人共、足着いてるよ!」と、セレーちゃんが、「え?」
第280話 最後の、ズボ、ズブズブて、自分で、腰を落としたんだよ!ね??♪と、ネーサン「?♪・・・・」海王「?♪・・・・」リリねい様?♪・・・・・」
と、ぼくが、「最後の、ズボ、ズブズブて、自分で、腰を落としたんだよ!ね??♪」と、ネーサン「?♪・・・・・・・・・」
海王「?♪・・・・・・・・・」、
リリねい様「?♪・・・・・・・・・」、セレーちゃんが、「え?、どうゆうこと?なんで?」
ケイが「え?、皆、気ずいて、聞き耳を立てているよ」、
とセレーちゃんが、「え?、え~と、エ~~~~~~~~~~~?」
で、ぼくは、「変身!」、と、4人が、全裸で、立ち上がり、クルクル回りながら、
体中を光らせて、ミニスカドレスに、
変身した、と、ベシンと、ペシンと、ガツンと、バカ~ンと、皆に暴行を受けた、と、セレーちゃんが、「何?、させてるのよ!」
と、ぼくが、「変身!?♪」、と、また、バカ~ンと、ガツンと、ベシンと、ドスンと、なぐられた、と、ぼくが、
「え?、え~と、え~、何?、なんで?」、と、ネーサンが、
「変身て、何?」と、ぼくが、「え?、変身だよ!?♪」、
ネーサンが、「変身?」、と、ぼくが、「え?、変身だよ!」、と、ネーサンが、「?、変身?」、
と、ぼくが、「そうだ!
、変身だよ!、スゴいんだよ!」、と、ネーサンが、「変身ねえ」、と、ぼくが、「変身、変身だよね!?♪」と、
ネーサンが、「変身か」、
第281話 セレーちゃん心の叫び、ペト、「ひゃん~」、ピト、「キャん~」ペン、「ひィン」、ベシン、「やん~」「何がしたいのよ!??♪」
と、ぼくが、「ネーサンのホワイトパープルのミニスカドレス、似合っているね!、カイオーも、レモンイエロー
のミニスカドレス、可愛いね!リリねい様も、チェリーレドの
ミニスカドレス、キュートで艶やかだ!、セレーちゃんは、
いつもの、ホワイトピンクの、ミニスカドレスと、おそろいの、ピーチパンテイーと、セレーちゃんの手を取り上げて
バレリーナの様に、クルクル、クルクル、クルクルとスピーンすると、短いミニスカートの裾が、ヒラヒラと、舞い上がり、
チョーハイレグの、ヒラヒラの、レースの花びらが
躍り出すと、セレーちゃんのピンクのヒップもプルンと、
波を起こして、プルンプルンしている、と、たまらず、手を、スーッと出すと、ペト、「ひゃん~」、ピト、
「キャん~」
ペト、「ひゃん~」、ピト、「キャん~」ペン、「ひィン」、ベシン、「やん~」?♪ペト、「ひゃん~」、
ピト、「キャん~」、ペン、「ひィン」、ベシン、
「やん~」、ペト、「ひゃん~」、ピト、「キャん~」ペン、「ぁ~ん」、
ベシン、「やん~」ペト、「ひゃん~」、ペト、「ぁ~ん~」、ピト、「キャん~」ペン、
「ひィン」、ベシン、「やん~」
ペト?♪、「ひゃん~」、と、セレーちゃんのプリティーなヒップも、ピンクに染まって来た、楽しいな?♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
と、しばらく、
セレーちゃんのプリティーヒップで、遊んでいたら?♪?、
第282話 セレーちゃん心の叫び、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪」
ドスンと、ぼくの股関の中心に衝撃と激痛が、
襲って来た、と、ぼくが、前のめりに、なると、衝撃の元の白い
キレイなセレーちゃんの足が見える、セレーちゃんの回転に
合わせて、セレーちゃんが、足をぼくのアソコに、蹴り出したのだ、と、そのまま、セレーちゃんの白い
プヨプヨの足
に抱きつきながら、セレーちゃんの、股間に、顔をうずめて?♪、お返しに、口から、超音波を、発生させた、
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ
ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ♪」
高振動、の衝撃波だ、セレーちゃんの、股間の奥まで、響き渡った、と、セレーちゃんの、
股間が、一瞬で、水浸しで、溺れそうだ♪、とセレーちゃんが、「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ」
第283話 少し多めの、おすそ分け?♪
と、ぼくの顔に倒れて来た、ビクビク、ビクン、ピクンと、痙攣して、寝てしまった、ので、オシュの魔法を、かけて、
膝の上に、抱っこした、で、前を、見ながら、
3人の全身を、超音波で、もみくちゃにした、少し多めの、おすそ分けだ、
3人揃って、股間を、押さえながら、エビぞりになり、ケイレンしながら、絶叫しながら
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ
ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁああぁ」と
のミニスカドレス、可愛いね!リリねい様も、チェリーレドのミニスカドレス、キュートで艶やかだ!、セレーちゃんは、・・・に手が挟まって、指先、とゆわず、
指が全部見えない?、どこに?、どこかに?、ビクビク?♪、ビクン?♪、ピクン?♪と、痙攣して
、皆、寝てしまった
第284話 ごめんなさい、つい、楽しくなっちゃって?♪♪♪♪
で、また、全員、のヌルヌルヌレヌレの服を脱がして、
全身くまなく、テシュで、拭き取り、
ついでに、全身永久脱毛?♪してしまった、皆、スベスベ?♪だ、ピカピカツルツル?♪だ、しばらく、しばしば、一時、少しだけ、
朝まで、
4人に分身した体で、皆を、暖めてあげた、また、皆が、聞き耳を立てだしたので、コチョコチョ、コチョコチョ
してみた、と、皆が、「ひぃひぃひひひっひ、
ハハッハハア、フフフフ、アハハハハ、」と、笑い転げている、更に、
コチョコチョ、コチョコチョ?♪、コチョコチョ「ひぃひぃひひひっひ、ハハッハハア、
アハハハハひひひっひ、ハハッハハア」
と、まだまだ、コチョコチョ、コチョコチョ、コチョコチョ「ひぃひぃひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、
ひひひっひ、」、と、楽しくなって来た、コチョコチョ、コチョコチョ、コチョコチョ?♪、コチョコチョ、コチョコチョ、コチョコチョ
「ひぃひぃひひひっひ、
ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、ひひひっひ、」、と、ビシ、バシ、ビシ、と、
ムチが飛ぶ、「キャ~ン」と、セレーちゃんが、「どんだけよ!、
おかしくなっちゃうでしょ?」と、ぼくが、「ごめんなさい、つい、楽しくなっちゃって?♪♪♪♪」
第285話 変身?♪
と、「変身?♪」と、
4人が同時に、全裸で立ち上がり、光りながら、回り出すと?♪、皆が、目を丸くして、大人の股間を、見ている、と、変身が
終わり、皆が、着替えた、
ネーサンがホワイトパープルのミニスカドレス、カイオーが、レモンイエローのミニスカドレス、
リリねい様も、チェリーレドのミニスカドレス、セレーちゃんは、
いつもの、ホワイトピンクの、ミニスカドレスと、おそろいの、ピーチパンテイーと、皆を、クルクル、クルクル、クルクルとスピーンさせると、短いミニスカートの裾が、
ヒラヒラと、舞い上がり?♪チョーハイレグの、ヒラヒラの、レースの花びらが、躍り出すと、皆のヒップもプルンと、踊り出す、プルプル?♪
している、で、8人、4組で、
踊り出した、大人組は、背が合わないので、ぼくが、大きさを、調整して、合わせて、
両手を持って、クルクル回転し、腰を持って?♪♪♪、持ち上げながら、
スピーンしてみたり、お姫様抱っこで?♪、くるくる回る、
ダンスミュージックが、リズミカルに、部屋に響き渡っている、妖精達が色々な楽器を、持って、演奏してくれる、
第286話 ウキウキ気分?♪
スゴく楽しい、ウキウキ気分?♪だ、皆スゴく、美しい、ビューティフルだ!、で、島中の、重武装妖精達の、武装を解除して、
色とりどりの、ミニスカドレスに、変身!して、
住民と、手をつなぎ合わせて、踊り出す、と、上級妖精達から、男性陣の
数が合わないので、海王魔獣部隊を解放してもいいか、聞いてきたので、海王タイプの、
人型に限定させて、出現させた、
もちろん、皆、武装解除させて、ブーメラン水着に、変身!させている、さすがに兵士だけに皆、マスルマンだ、
若い女性住民は、
興味津々で、見ている?、ブーメラン水着?、筋肉?、身体?、モッコリ股間?、で、遠巻きに、見ているので、妖精達にエスコートさせて、変身!させて、
皆ミニスカドレスに、変身!だ、女性陣を、妖精達に舞わさせると、
効果てきめん、で、男性陣が食いついていく、入れ食い状態だ、と、また、上級妖精達が、
来て、住民女性の既婚者が、
寂しがっていると、報告してきたので、元の国軍司令官に、だまされて、島の外部に、防衛任務に出ている兵士達を、送還
したい、
と、報告してきたので、妖精達に迎えに行かせた、
第287話 妖精もお好き??♪
その間も、ぼく達は、踊りながら、城を出て、街の広場で、
住民達と、兵士達と、踊っている、と、続々と、
筋肉ムキムキマッチョ達が、妖精達に捕まえられて、飛んでくる、
さすが海の守護者だ、皆、良いから体をしている、もちろん、ブーメラン水着で、参戦だ、と、
たまに、変なん所をつかんで
運んで来る?、妖精が、いる、?千切れちゃうよね?、お仕置き?、バッゲーム?、快楽?、ご褒美?まあいいや、と、
嫁や、恋人の所に、
帰って行く、と、妖精達が、女性陣を、ミニスカドレスに、変身?♪!させる、と、男性陣は、いきり立つて、
妖精達の演奏に合わせて、踊り出す、苦手そうな人も、強制的に、
妖精達が、黒子になって、二人場折りの様に、踊り出す、
第288話 皆でヤレバ?♪、文句なし!
と、またまた、上級妖精が、報告に来て、魔王軍団の既婚者と、南海王国兵士の、独身者が、寂しがっていると、報告してきたので、妖精師団を、増員しながら、
先発偵察部隊が見つけ出した、魔王軍団の、本拠地から、全員、移動させた、さすがに、狭苦しく成りそうなので、島の断崖絶壁側に、島に倍する、広場をはじめとする、
各種建物を、構築し、子供達は、遊園地に妖精師団付き、お菓子食べ放題で、開放し、大人達、は、強制的に、変身!させ、踊らせた、年寄り、病人、怪我人は、全員治療し、
若返らせて、手足や傷を元通り、にして、踊りの輪に、放り込んだ、で、仕上げに、島の全員に、エネルギーを、注入し、精力剤的に、精力を爆発させた、秩序ある、
……………..パーティーだ?♪、
(もしもその先?♪、行けたなら?♪9話、男性向けで)
ある幼馴染は、突然 足が丸見えで、ヒラヒラスカートの女の子が目の前に来て、立ち尽くす、でも立たない、女性側も突然幼馴染の少年だった、男の子が、
筋肉隆々で、キワドイパンツを履いて、目の前に現れて、怪訝な顔をしている、ついこのあいだ、外洋に警備任務に行って来るよ、て、軽いノリで、出て行った、
少年が、成長して、目の前に、突然現れたのだ?、幼馴染が首を捻っている、私が、誰か解らない用なのだ、失礼なヤッダ、どんだけ、一緒に居たと思っているんだ
生まれた時から、気が付くと、何時も横にいた、のにだ、ムカムカして来た、「ドカドカ」と、頭を殴ってやった、と、押さな馴染みが、膝を付いて、上お向いた、
途端、真赤な顔をして、横を向いた?、と、思い自分も、下お向く、でも、少し短いけど、オシャレなミニスカートだ、と、幼馴染が、真赤な顔を横に向けながら、指を
挿している、が、私のミニスカートだ、と、私は、スカートを捲って見た、と、私も顔を真赤にして、幼馴染の前にシャガミこんだ、なんと、ワレメが、見えるのだ、
それも、網目のパンテーで、より強調されている、自分で、叩いて、しゃがませた、幼馴染の目の前に有ったのだ、それも、自分が誰か解らない幼馴染に苛立ち
仁王立ちまで、していた、奥まで丸見えだ?♪と私は「何見てるのよ!?♪トムのバカ!?♪スケベ!?♪」と、幼馴染のトムが「え?え?え?エミ??♪美人の知らないおねいさん
だと、思ってた?、本当に、エミ?なの?」と私は、「バカトム?♪当たり前でしょ」と、突然、
第289話 子育ても戦闘だ!
それから、1週間ほど、通けたら、総ての男女が、相手を見つけて、くれて、来年には、空前絶後の、ベビーブーム、
間違い無さすぎだ!、と、この事で、上級妖精達から、
の問題と、処理が、ほぼ完了だろう、
先ずは、一番問題点だった、両国の、過疎化、人口減少だろう、これは、ベビーブームと、両国の戦闘よる、戦死者の
減少と言うか、
もう戦闘起こらないし、と言う事で、両国が、合併し、新南海共和国の誕生だ、今まで問題だった領地問題
は、ぼくの、作った土地で、十分足りていて、新婚さんの、
新居も供給過剰なくらいだ、新南海共和国の、庁舎も、
なかなかの、出来だ、
第290話 やはり、子供が、カスガイだね!
もう一つの、問題が、今までの、殺し合いによる、お互いの憎しみだったが、今回、恋人同士以外は、
南海王国と、海王魔獣国での、カップばかりだ、別に強制は、
していないが、ただ、南海王国の女性と海王魔獣国の男性、
南海王国の男性と海王魔獣国の女性の、組み合わせで、会場をセッティングして、から、
男性陣をブーメラン水着にして、
女性陣は、チョーハイレグ水着にして、解き放ってみた、結果、入れ食い状態で、完敗したようだ、めでたし、めでたしだ、
少しは、
ぼくのエネルギー注入も、効いたかも知れないが、その上、若者だけでなく、中年達も、若者に負けず劣らず、奮戦し、若者より、多いかもしれない、で、
一部高齢者も、いたので、妊娠した高齢者は、特別にエネルギー注入して、上げた、
特に知識人達が、異文化交流に積極的で、
今後の国の体制維持に積極的に貢献してくれるだろう、
第291話 ぼくは、養殖場、所長だぞ~!
後は、食糧問題で、今後の為にも、安定供給量を確保するために、島の周囲に養殖場を、作成した、島の海の外周部分に、エネルギー障壁を、展開し、海の波のエネルギー、
海の風のエネルギー、海の海流のエネルギー、深海と水面の温度差、海面に当たる太陽エネルギー、島の火山のエネルギーを、エネルギー障壁で、吸収し、
プランクトンを増やしていく、そして、エネルギー障壁の内側に、以前、妖精師団に集めてもらった、水性生物を離していく、10日間の、間、妖精達に
観測してもらったが、凄い勢いで、成長するので、肉食系の魚も、離して、個体数の調整中だ、
第292話 やはり、南の国は、解放的だね?♪!
衣食住も、必要以上に確保出来た、服は、南の国だけに、もともと、薄着だった為か、ハイレグ?♪水着と、ブーメラン水着が、以外と好評で、定着化してしまった、
あと、ミニスカドレス?♪も、好評で、軽くて涼しいと好評価だ、女性は、もちろんだが、男性陣が、異常なほどの、くいつき具合で、女性への、プレゼントと、
して、定着してしまった、街全体が、華やかで、色とりどりで、エキゾチックな、ふいんきだ、
住居や、新南海共和国庁舎、冒険者ギルド支部、商業者ギルド支部、?ワイト大公国大使館、新南海共和国ふ頭、繋留桟橋、荷揚げふ頭、海軍省庁舎、海産物市場、
魔法倉庫群、加工品工場、ホワイト大公国物流管理局、などなど、etc.etc.・・・・
第293話 ぼくは、ホワイト大公国物流管理局、局長だよ!
食糧問題は、基本的には、養殖場の海産物で、解決済みだが、趣向品としての、山々の産物や、大陸の果物や、穀類、特産品、などなど、が、異文化交流として、
ホワイト大公国物流管理局に、大量に、莫大な量が、魔法倉庫に、貯蔵されて、適正価格で、流通している、ただし、市場通貨は、ホワイト大公国硬貨に、
統一しているし、物価も、同じ物、同じ仕事なら同一にしている、総ては、ホワイト大公国物流管理局で、管理して、保障している、既に、元の南海王国と海王魔獣国の
通貨は、9割り方、回収し終わっている、金、銀、銅、の含有量は、ホワイト大公国の硬貨の方が、遥かに多いので、誰も、文句を言う者は、いない、素人でも、
両国の硬貨を持てば、手で持ってみれば、直ぐに、どちら側が、重いか一目瞭然だ、
第294話 新南海共和国大統領、ネーサン大統領?、共同統治者、カイオー大統領?、誕生だ♪!
で、新南海共和国の、内政的には、両国の各大臣達が、各分野で、実務を処理して、指示を出している、で、その統合統治者として、新南海共和国大統領、ネーサン大統領、
共同統治者、カイオー大統領、両名が実権を握っている、国家の資産の名義人が、2人であり、通貨の発行者であり、物資提供者に、なっている、誰も、異議や、
反論、出来ない、が、発言出来ない訳ではない、が、例えば、株式会社のオナーが、9割の株式を持っていれば、誰もオナーの経営方針には、逆らえない、助言や、
代案などの提案は、出来る、と言うのが、今の、新南海共和国の、現状だ、誰に、せよ、大統領の指示に反対出来ない、し、武力反乱も、ぼくの妖精師団に数で、実力で、
対抗出来ないし、する気も、起きないだろう、基本的に、ぼくや、大統領に、敵対心の有る、者は、現在、妖精師団の監視下だ、ほとんどの者は、公金横領、職権乱用、
弱者虐待、婦女暴行、殺人者、犯罪者、裏切り者、などだろう、ごく一部に、家族を傷つけられ、害されて、犯人に復讐心したい者が、止められて、不満を抱いているぐらいだろう、
第295話 やはり家族の安全の為には、全世界平和が必要だ!
と、言った感じで、急激な改革は、力と金を出した者に、権力と富みが、付いて来る、回避すれば、混乱をまねくだろう、しかしながら、急激な改革無くして、
全ての人命は、救えないし、権力と富みを、回避すれば、また、無駄な血が流れる、不可抗力としか、言いようがない、家族の安全の為には、妥協は、出来ない、
家族の安全の為には、周辺の安全が不可欠だ、周辺の安全には、街の、町の、村の、安全が必要だ、で、街の安全には、国の安全が不可欠だ、さらに、国の安全には、
周辺の国の安全が必要だ、と言うことは、やはり、家族の安全の為には、全世界平和が必要だ、まだまだ、先が長そうだ、
第296話 全力で、根回しだぞ~!
と、セレーちゃん達が、寝ている間に、ぼくは、調整、協議、指示、命令、大統領への絶対服従命令、各種行政機関施設の設計、設置、修正、調整
養殖場の設計、施工、設置、調整、修正、拡大、変更、調査、分析、捕獲、放流、人型以外の魔獣の調査、分析、捕獲、攻撃性の緩和、変更、エネルギー注入による、
性格の変更、形状の変更、海王魔獣国の調査、分析、索敵、情報処理、施設の改造、増築、硬貨の交換、回収、処分、
周辺部、周辺国、への索敵、調査、資源の確保、調査隊の派遣、中継基地の確保、整備、物資、資金の集積、交通網の整備、警備体制の強化、警備艇の配置、
輸送船の確保、設計、制作、製造、配置、各種戦闘艦艇の確保、設計、製造、配置、港の整備、と、処理案件が、無限大に、増えていく、ので、自分自身も、
分裂して、分散配置して、処理に、当たっている、もちろん、セレーちゃんと、リリねい様と、ネーサンと、カイオーの、相手も、手抜きなく、情熱?♪を持って、
行っているお陰様で、南海王国に来てから10日間、4人とも、休憩中?♪だ、
(もしもその先?♪、行けたなら?♪10話、男性向けで)
第297話 巨大海竜型魔獣に、ぶっかった「ガコ~ン!」クラクラする、頭から、激突した!
で、やっと10日間かかって、魔力シューターが、ホワイト大公国と、通ながった、最初海中を真っ直ぐに、大陸の南海岸の小屋に
つなげて、移動してみた所、
途中の深海で、巨大海竜型魔獣に、ぶっかった、「ガコ~ン!」クラクラする、頭から、
激突した、普通なら、激突死だろう、ぶっかった相手も、装甲を、
半壊させて、あおむけで、延びている、で、妖精師団が
作成した、南海生物図鑑で、調べたところ、草食系動物で、魔力の多い海藻や、植物性プランクトンが主食で、
性格は温厚で
超寿命で、縄張りはなく、回遊海竜らしい、頭はかなり良く、とにかく一番の特徴は、その大きさだ、とにかくデカい、
東京ドームよりデカそうだ、
で、ひとまず、装甲を、パワードスーツ装甲に改造して、修復して、パワーエネルギーを、注入して、
みると、程なくして、目を覚ましたが、
第298話 白髪の白いモーニングスーツの、初老の紳士に変身した、巨大海竜登場!
デカ過ぎて、話し難いので、3m、程に密度を圧縮してから、話しをしてみると、
最初に、お礼を言って来て、「ケガを治療してくれてありがとう、ところで、
この体はどうゆうこと、だろう?」
と、ぼくが、「変身!」、と、3m海竜が、白髪の白いモーニングスーツの、初老の紳士に変身した、と、ぼくが、
「変身?」
と、海竜が、「ほ~、これが変身か」、と、ぼくが、「変身!」、巨大海竜、「変身!」、3m海竜、「変身!」、初老の紳士、
と、
数回「変身!」、させてみた、で、ぼくが、「どうですか?、変身出来そうですか?」、と、海竜が、「そうだな、変身!」、
初老紳士、3m海竜、
巨大海竜、初老の紳士、と、海竜が「どうかな?、変身」、と、ぼくが、「素晴らしい、変身です」
と、海竜が「そうか、問題ないか」、
第299話 遊びに来ます、地上?
と、ぼくが、「遊びに来ます、地上?」、海竜が「いいのか?」、ぼくが、「珍しい物が、
色々有りますよ」と、海竜が「そうか」、と、ぼくが、
「ところで、ここで、何を?」と、海竜が「ここに、巨大な魔力の流れを
見つけて、確認中に、突然、衝撃で意識を失ってしまったらしい」、
と、ぼくが、「じゃ、行きますが、行きます?」と、海竜が
「ああ」と、ぼくが、「じゃ、移動するので、この中に、お願いします」
と、魔法の袋を等身大に開いて、亜空間に、作った
応接室に招き入れて、ぼくは、入り口から顔を出して、「妖精達に、お茶の用意をさせるので、
くつろいでてください、じゃあ
後で」と、袋を閉じて、
第300話 真っ赤なセミロングの髪が特徴的な、チョーグラマーボディー?♪の、美少女、赤竜登場!
また、魔力シューターに乗り込んだ、と、またまた、頭に衝撃が走る、「バカア~ン」、クラクラする
と、赤い海竜、が、装甲を半壊にして、倒れているので、
装甲を、パワードスーツタイプに変更しながら、3m赤海竜に変身!
させ、さらに、人型に変身!させた、真っ赤なセミロングの髪が特徴的な、
チョーグラマーボディーの、美少女で、女子高生
から女子大生の間ぐらいだ、ツルツルお肌の、・・・・・がチャームポイント?♪だ、クルクル水中の中を大の字で、
回っている、
一応、稼働確認を、兼ねて、全身を動かしてみた、・・・・・も、問題なしだ、良く見える、ちゃんと、全てツルツルお肌だ、
ちょっと、
ツンツンしてみると、ピクン?♪とする、ツン、ピクン、ツンツン、ピクピク、ツン、ビクン?♪、ツンツン、ビクンビクン、
ツンツン、ツンツン、ツンツン、
ビクンビクン、ピクピク、ビクン、ビクン、ツンヌル?、ヌルヌル?♪、ピクピク、ビクン、ビクン、
ちゃんと感じる様だ、なかなか、楽しいので、時間も、
忘れてしまったら、
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