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第一章 始まりの地?
第1001話 住民の安全を守れない統治者はいらないよね!?♪ポイだね!?♪
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第1001話 住民の安全を守れない統治者はいらないよね!?♪ポイだね!?♪
と、周りの、妖精や、ぼくの分身体に個別に聞き始めた、で、ぼくは「区長さん、この、学園都市の校長に成ってもらえませんか、街の皆も安心して、生活出来ると
思うんですよね、どうですか」と、区長さんが「んんん、良いが、ジュパング国の国王は、大丈夫なのか、こんな建物を、いきなり、立てて、元々、街の端っこに有った
街の一角が、街の外に有った沼地を飲み込んで、ジュパングの首都である、この街に匹敵する大きさではないかな?、それに、あの眼下に見えるのは、王宮ではないか?、
間違いなく、あの王宮より、デカイのは間違い無い?♪」と、ぼくは「大丈夫ですよ?♪すでに?♪精霊王の名で?♪叱りつけておきましたから?♪」
第1002話 ぼくのペンネームだよ!?♪内緒だよ!?♪
と、区長が「え??♪あの精霊王??♪叱りつけた??♪」と、ぼくは「ええ、以前に、全世界の統治責任者達に、弱気者がいれば、手を差し伸べよと、命令を出して居たのに、
この現状を見れば、怒りたくもなるでしょう?♪死人こそ出て居なかったが、どう見ても、ギリギリの生活状態だ、これで、一人でも、死人を出して居たら、
ジュパングは取り潰しだったね?♪」と、区長さんが「あなたが?♪精霊王ですね」と、ぼくは「内緒だよ!?♪ぼくのペンネームみたいなものだから?♪」
第1003話 やっぱり第一印象どうりで良い人だね!?♪
と、区長さんが「そうでしたか、以前、前国王に仕えていたのですが、私も直接、精霊王様の声を聴かせて、いただいていて、前国王と、努力はしたのですが、
前国王に子供が居なかったので、結局、外戚の意向を持った、現国王に成り、政策を後退させてしまい、直訴して正そうとしたら、不忠者と、貴族席を剥奪され、
仕方無く、自己資産を使かって、何とか、街の皆と暮らして居た所で、先が見えずに、困窮して居た所でした」と、ぼくは「そうでしたか、だから、
周辺の村や、街に声をかけたら、皆、この学園都市に来たいそうで、今、街や、村を再編しつつ、街道の維持に必要最小限の人員を残して、移動する所ですよ?♪」
第1004話 未来都市が出来たぞ!?♪石造だけどね!?♪
と、区長が「え??♪」と、周囲を見回すと、ぼくの分身体がいないし、住民も減っている、と、ぼくは「ぜんは急げと言いますし?♪即実行でしょ!?♪」
と、区長が「え?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」と、ぼくは「そうゆう事なんで?♪王宮以外は?♪総てこの学園都市に吸収しますね!?♪改造!?♪」
と、自分達が居る、のと同じ、建物が周囲に出来、今いた建物が巨大化して行き、丁度中央に位置する形で、周囲の建物と、空中道路で、各所、各フロアーが
繋がっている、本当に、空想の世界の未来都市の様な物が、石造りで、出来て居る状態だ、眼下の遥か下の方に、旧市街地と王宮が見える?♪
第1005話 あああ~~~やっちゃった!?♪えれいこちゃ!?♪
と、区長が「・・・・・・・・・・・・・あああ~~~?♪」と、ぼくは「ジュパング学園長、この国の位置ずけを、学園都市として、再編し?♪ジュパングの文化広めつつ
各国から希望者を募り?♪留学生を受け入れたいと、思います、しまらくは、このジュパング学園首都を中心に、再編を行い、ジュパングの各地の都市にも、同型の小型版を
設置して、行きたいと、思いますにで、宜しくお願いしますね!?♪ジュパング学園長!?♪」
第1006話 弱者救済は命令だぞ!?♪
と、学園長が「ハ~~~?♪解りました?♪で、王族はどうなります??♪」
と、ぼくは「ほっておきます?♪今迄、弱者救済をしてこなかっつた、罰です?♪泣きついて来るまで、ほっといてください?♪」と、学園長が「ハア~~~~~~~~~~~~?♪」
と、ぼくは「既に?♪現状の状態を精霊王の名で?♪全世界の統治責任者に?♪知らせ?♪再度?♪弱者救済が命令で有る事を伝えましたので?♪大丈夫ですよ!?♪
一緒に世界平和の為の先兵の育成に頑張っつて行きましょうよ!?♪ジュパング学園長殿!?♪」と、学園長は「ハアアアアアアアアアアア~~~~~~~~~~~~~~~~~?♪」
第1007話 また何か来たぞ!?♪
と、先発調査隊の上級妖精から、緊急連絡が来たので、ぼくの分身体達に、つずきを任せて、移動して来た、海の上だ、と、上級妖精が「ケイ、あれを見てくれる」
と、海上を見ると、無数の戦船が航行している、と、上級妖精が、「どう、悪意しか感じないでしょ!、沈めちゃう!?♪」と、ぼくは「そうだね・・」
と、上級妖精が「え??♪良いの?♪ケイ?♪」、と、ぼくは「え??♪何??♪」と、上級妖精が「沈めちゃうわよ!?♪」と、ぼくは「え??♪待った!待って!」
第1008話 メ~だよ!?♪
と、上級妖精が「え??♪ダメ??♪」、と、ぼくは「ダメに決まってるでしょ!?♪まったく!?♪も~~!?♪」と、上級妖精が「え~~?♪
反吐出る程の悪意しか感じられないのに、ダメなの??♪このまま進むと、朝には、ジュパングの海岸に着いちゃうわよ!?♪良いの??♪」と、ぼくは「止めるけど?♪
女の子が使う言葉じゃないでしょ?♪メ~だよ?♪気負つけてね!?♪」と、上級妖精が「ごめんなさい~~~!?♪だって?♪悪意の量が凄くて?♪本当に気分が悪いのよ!?♪」
と、ぼくは「保護!?♪」と、上級妖精が「あー?♪気分が悪いの治ったわ!?♪ケイありがとね!?♪」と、ぼくは「じゃ、もう一度、船団を確認して見てよ!?♪」
第1009話 堕ち込むわね!?♪
と、上級妖精が「????♪了解!?♪」と、ぼくは「どう??♪感じた??♪」と、上級妖精が「ごめんなさい?♪半分イヤイヤで無理やりね!?♪
悪意の量が凄くて解らなかったわ!?♪」と、ぼくは「んんん~~~?♪まだまだ修行が必要だね?♪悪意が3で、無理強いされてる者が4で、後の3が、薬か何かで、
思考能力が無い状態だね!」と、上級妖精が「またまた?♪ごめんなさい!?♪」と、ぼくは「いやいや?♪上級妖精のパワーだと?♪この量の悪意を撥ね退けるのは至難の業なんだね
、それにぼくの保護膜を重ね掛けしているから、なおさら感知能力が落ちているんだよ!?♪」と、上級妖精が「ごめんなさい?♪そう言ってもらうと?♪安心するは?♪
堕ち込みそうよ!?♪」
第1010話 笑って!?♪笑ってよね!?♪困ったぞ!?♪
と、瞬時に?♪上級妖精の背後に周り込みコチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」
コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」
コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」、と、上級妖精が「あはははははははは~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?♪」と、「バカン~~~~!?♪」
と、頭を上級妖精に力一杯?♪殴られた?♪と、上級妖精が「乙女の身体を何時まで?♪イジくってるのよ!?♪まったく!?♪も~~~!?♪」
第1011話 善い言葉が見つからなくて?♪ゴメンね!?♪
と、ぼくは「ごめんなさい?♪善い言葉が見つからなくて?♪ゴメンね!?♪」
と、上級妖精が「ハイハイ?♪解って居ますて?♪ありがとね!?♪元気が出たわ!?♪」と、ぼくは「じゃ、始めようか、先ずは、悪意の塊の集団を拘束して、移動するから、
今から出す、妖精達と、手分けして、思考停止している人達を治療して上げて、それから、話しを聞いて行くから、宜しくね、ぼくは、悪意の集団を処理してから、
直ぐに戻るから、頑張ってね!?♪」と、上級妖精が「了解!?♪気負付けてね!?♪」と、ぼくは「拘束!?♪変形?♪光速移動!」
第1012話 だから心配なのよ!?♪ワカル!?♪
で、妖精の国の海底遺跡平板の中に移動してきた、で、成るだけ、過酷な環境を選んで、悪意の集団を分散して、移動して、適当に肉の実を埋めて置いた、
で、ぼくは「妖精樹、ちょっと良いかい!?♪」と、妖精樹の分身体が横に来て「ケイ?♪しばらく大人しくしてるて?♪言って無かったけ!?♪かなり派手に?♪やらかしてる?♪
じゃないの?♪中級指揮官なしで初級妖精達大丈夫なの?♪心配だわ!?♪」と、ぼくは「大丈夫だよ?♪中級指揮官の代わりに?♪ぼくの分身体を配置してあるから!?♪」
第1013話 あー?♪はぐらかした?♪
と、妖精樹が「だから?♪なおさら?♪心配なんでしょ?♪小さい火だねを?♪山火事にする人が居るから?♪怖いんでしょ?♪」と、ぼくは「大丈夫?♪多分?♪と、これ、
試に、検証してみてよ、新型エネルギーパックなんだけど?♪」と、妖精樹が「あー?♪はぐらかした?♪」と、ぼくは「で、この、悪党達を置いて行くんで監視しててもらえる?♪」
と、妖精樹が「あー?♪無視した!?♪」と、ぼくは「で、悪党全部、子供が産める身体にしといたんで?♪子供が出来たら?♪また検討だね?♪」
第1014話 子供産ませるのが好きね!?♪
と、妖精樹が「・・・まったく!?♪ハイハイ?♪でもケイは子供産ませるのが好きね!?♪」と、ぼくは「しょうがないよ?♪この異世界全体?♪人口が減ってるんだから?♪
人間には環境が過酷過ぎるんだよ?♪」と、「フ」と、考えた「ねえ?♪妖精樹?♪もしかして、古代遺跡の巨大魔石て、この過酷過ぎる異世界の自然に合わせて、人間を強化して、
力を付けさせる為の装置か、実験場じゃないのかな?♪ところが、古代魔法文明に異変が起きて、強く成ったけど凶暴さが出て来て、思考能力が無く成ったのが魔獣じゃないのかな?♪
第1015話 人間も強くすると魔獣かな!?♪字余り!?♪
だから、古代遺跡の巨大魔石のエネルギーから、凶暴に成るエネルギーが無い状態のぼくのエネルギーを浴びると、元の人間に戻るんじゃないかと、思うんだけど、どう思う、
じゃないと、あれだけ魔獣として、個体差が有る状態の肉体と精神が、均一に、人化に向かう説明が立たない物、もしかしたら、古代魔法文明の住民の変化した者が、
今の魔獣だと思うよ、だから、人間の戻るんだよ、魔獣の素体が人間で、環境に合わせて、変化、改造したのが、魔獣だとすると、つじつまが会うね?♪
第1016話 あー?♪逃げた?♪アハハハ~~~?♪親子だね!?♪
とゆうことは、今迄、出会って、亜空間貯蔵庫に保管している、魔獣は、元は、人間だ、と、良かったよ?♪今迄、見つけた魔獣わ総て?♪生け捕りにしてあるから?♪
て、あの、砂漠虫も、砂漠に適用した、人間の変形体なの??♪と、どうしよう??♪妖精樹??♪きみやりたい??♪と、妖精樹が「・・・・・・・・・で?♪
悪党の管理をすれば良いのね!?♪」と、ぼくは「あー?♪はぐらかした?♪」と、妖精樹が「了解!?♪じゃまたね!?♪」
と、ぼくは「あー?♪逃げた?♪アハハハ~~~?♪親子だね!?♪」
第1017話 急がなきゃね!?♪でも慎重に行くぞ!?♪人命一番だぞ!?♪
と、一先ず、まかせて、ジュパング近海に戻って来た、大体処理が終わっていて、ジュパング学園首都の港に入港して、学園都市の状態を見学してから考えるそうだ、
で、引きつずき、上級妖精と、初級妖精と、ぼくの分身体にまかせて、で、ぼくは、船団の来た方向に向かって、多重分身しながら、扇状に索敵範囲を広げて行く、
と、途中、途中で、脱落した、船が進ん居るのもいるし、引き返している船も居たが、全部、船団と同様の処置をして、ぼくの分身体で、移動して行った?♪
第1018話 大丈夫?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪
で、朝焼けが見える頃に、大陸の海岸線が見えて来た、余り豊かそうな、街並には見えない、
で、漁村の村に降りてみた、特に、変わった所は無さそうで、村の中を見て行くが、誰も居ない、船も無い、多分この村は、内陸に逃げたか、あの船団の捕まったか、どちらかだろう、
と、もう少し内陸の森を見に行くと、女?♪?♪?♪?♪子供?♪?♪?♪?♪老人の集団が?♪?♪?♪?♪野営している所だった?♪?♪?♪?♪多分あの漁村の住民だろう?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪
第1019話 ご苦労さまでした!?♪休んで下さいね!?♪
で、更に、ぼくは多重分身して、住民達の、周りに、姿を現して?♪食糧を上げながら?♪ケガや?♪疲労を治療して?♪から、話を聞くと、漁村にいきなり、船団が襲って来て、
他の村からも、襲われた話を聞いて居たので、警戒して、監視していて、逃げる用意もしていたので、上陸してくる前に迎撃態勢を整え、女、子供、年寄りは、内陸に向かって、
逃げだし、男達は、迎え打ったが、船団から、煙玉が投げられ、煙が無く成ると、男達も、船団も消えていて、一先ず、避難だけしておこうと、ここまで、来たらしい、
とゆうことで、女性?♪子供?♪老人を連れて?♪ジュパングの港に移動してみた?♪
第1020話 薬で結果オーライだね!?♪良かった!?♪良かったぞ!?♪
と、自分達の村の者を見つけて、喜び合っていた、多分、船団は、麻痺の薬を散布して、男達を麻痺させて、連れ去った、様だ、元もっと、戦闘員を調達するのが目的で、
そうゆう、手段を選んだ用で、船団にいた、中毒者は、薬の切れる前の状態だったのか、指示に従わない者を、麻痺させて、戦闘させる為に、薬漬けにしたのだろ、
と、大陸側の漁村は、概ね、同様の状態で、無事家族が再会出来たし?♪上手く?♪住民全員出しつした村も有った?♪が、全員捕まった村も有った、で、
第1021話 ジュパングは人気だぞ!?♪
やっと全方位索敵網に一つの島が引っ掛かった?♪上手く森と、入り江と、洞窟で、港が隠されていて、さらわれた女?♪子供?♪老人が?♪海賊の女達に、
囚われていた、本当に、全力出撃だった様で、男は、本当のよぼよぼの爺さんで、女性に手を出す状態では無かった様だ、で、海賊の女達にはほとんど、子供が出来ず、
数十人しか子供が居なかった、で、海賊の男達は全て、捕えて、流刑にした旨を伝えると、皆黙って、降伏した、で、それぞれに、事情と、希望を聞いて、好きな所に移動して上げた、
ただ、半数以上がジュパングえの移住を希望したので?♪学園都市に移動してあげた?♪
第1022話 ジュパングだもの?♪ない訳ないよね!?♪
と、ぼくは、「フ」と、思い出して、ジュパングの旧市街地に移動して来て、ある店を探してみた、ブラブラ歩いていると、今起きたて来た住人達が学園都市の建物を
指さして、ワアワア、ザワザワしている、何だろね?、街を歩いていると?♪?????????????♪うどん屋??♪一先ず入って見る、中年のオジさんが「いらっしゃい、
何にします?」と、ぼくは「おすすめの物をお願いします、これで、足りますか??♪」
第1023話 おおおお~~~~~!?♪当たりかな!??♪
と、銀版を出すと、オジさんが受け取りながら「ああ~、じゃ、大盛りで、肉超特大盛
で?♪卵も追加だね!?♪」と、ぼくは「はい?♪お願いします!?♪」と、しばし、待つこと、料理が出て来たので、ぼくは「ありがとうございます?♪いただきます!?♪」
と、肉を掻き分けて、スープを飲んでみる「やっぱり?♪豚骨スープですね?♪凄くコクが出てて?♪美味しですね?♪それにこのお肉のタレは、広場の串焼屋のお兄さんの所の、
タレがベースですね?♪串焼屋さんと、お友達ですか??♪」
第1024話 ラーメンを食べたかったのに!?♪
と、オジさんが「おまえか!?♪異国の変な子供て?♪串焼屋の兄ちゃん探してたぞ?♪」
と、ぼくは「失礼な?♪誰が変な子供ですか!?♪普通ですよ!?♪」と、オジさんが「どこが普通だ!?♪銀版で?♪うどんを食いに来た客はボウズが初めてだよ!?♪まったく!」
と、ぼくは「まだ小判出さなかったから問題無いでしょ!?♪まったく!?♪も~~!?♪」と、オジさんが「・・・・・・・・・やっぱり?♪変人だね!?♪」
と、話ながら、ぼくは、麺を食べ始めて「あああ~~~、せっかく、ラーメンが食べれる、と思ったのに、うどんだね!?♪」
第1025話 もうちょっとなのにね!?♪
と、オジさんが「ラーメン!!!!!!!!!!!!?♪ラーメンを知っているのか!?♪お前!?♪」と、オジさんが厨房から、出て来て、ぼくの前に土下座して、
「頼む?♪ラーメンを教えてくれ?♪俺の爺様に作り方を聞いて、作って来たが、お前の言葉とうり、爺様は、こんなのはラーメンじゃね、うどんだと言って、
ラーメン屋て、名乗らせてくれなかったんだよ、で、周りの皆からは、うどんでもないて、散々言われて、バカにされ、でも、スープには自信が有るんだが、
麺の研究をシテテ、肉の料理まで、手が回らず、串焼屋の兄ちゃんの親父が友達だったんで、タレ漬けの肉お別けてもらっていたんだよ」
第1026話 仕事場を見れば腕が解るよね!?♪
と、ぼくは「麺の材料は卵と小麦粉ですよね!」と、オジさんが「そうだが?」と、ぼくは「麺打ちの厨房に行きましょうか、聞くより?♪見て食べた方が解り易いでしょ」
と、オジさんが「そうか!?♪」と、店の奥に移動しながら、他のお客に「お代はいらねーから、食べたら、そのままドンブリを置いといてくれ?♪」と、
と、ぼくは「良い厨房ですね?♪キレイだし?♪機能的で?♪整理が出来て居て?♪使い易そうだ職人さんの腕前が見える様だね?♪これなら説明しますんで自分でやって見ます?♪」
と、オジさんが「おお~~!?♪どうすれば良いんだ?♪」と、ぼくは、木の器と、木のスプンと、かんすい粉の入ったツボを出した、
第1027話 魔法の粉だよね!?♪
で、ぼくは、「では始めますね?♪
まずは、このかんすい粉を使う事で、オジさんが造ったうどんの麺が、ラーメンの麺に変わります、グルテンどうのとか、材料の化学変化を説明してもしょうがないので、
かんすい粉の使用方法を教えますので、何時もどうり麺をこねて下さ、変化が直ぐに解りますから、では、この木の器に水を入れて下さ、ここの印まで水を入れて、
かんすい粉のツボを開けて、この木のスプーンで、摺り切り一杯、振りまく用に、溶かして行って下さい、粉が固まらない用に注意してくださいね、
水の量と、かんすい粉の量は決まって居ますので、注意して計量して欲しいのと、鉄の材質の物に付着したら、洗って下さいね、サビますから、
第1028話 使用に注意だね!?♪
あと、このかんすい粉の入ったツボには魔法が掛けて有ります、湿気を防ぎ、劣化を防ぎます、後、常時量が、戻るようにしてありますので、ツボから出して付かく様な事が
有る用でしたら、注意してくださいね、と、良い感じに混ざった用なので、何時もどうりに麺をねてみてください、で、かん水の量は、オジさんの経験にお任せします、
全部使う必要は無いです、時期と気温と湿度で、ねり具合が変わりますから、ではその小麦粉の袋から小麦粉を出して下さ、その袋に合わせて、かんすい粉の計量器を
出していますんで、小麦粉の量が変わる時には注意したくださ?♪」
第1029話 研究が必要だね!?♪
と、オジさんが麺をコネ初めた、「おお~~!?♪この粘り?♪コシ?♪別物じゃないか?♪」
と、ぼくは「後のねる時間とか、固さとか、生地を寝かせる時間とかは、湯で時間とか、お客さんの好みとかありますんで、追々検証してみてくださいね、
と、流石を職人さんだ、良い感じですね」じゃ後は、お店にいますんで、美味しいラーメンを待ってますよ?♪と、お店の方に移動して来た、既に他のお客さんは、
いなく成って居ていたので、魔法で食器を片付けて、
第1030話 フフフ!?♪
セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャー美少女と、ぺぺちゃん美少女に、
声を掛けに行くと、既に、緊急講習は終了して、寝ている所だったので、優しく起すべく、妻達をサワサワ?♪「ヤン~?♪」ツンツン?♪「ヒャン~?♪」ポンポン?♪「あぁ~ん?
♪」プニプニ?♪「フフフ!?♪」プヨプヨ?♪「キャン~?♪」しながら、「良いね!?♪良いよ!?♪」触診しながら?♪サワサワ?♪「ヤン~?♪」
ツンツン?♪「ヒャン~?♪」ポンポン?♪「あぁ~ん?♪」プニプニ?♪「フフフ!?♪」プヨプヨ?♪「キャン~?♪」しながら、「感度良好!?♪反応正常!?♪よし!?♪」
と、確認しながら?♪サワサワ?♪「ヤン~?♪」ツンツン?♪「ヒャン~?♪」ポンポン?♪「あぁ~ん?♪」プニプニ?♪「フフフ!?♪」プヨプヨ?♪「キャン~?♪」
第1031話 ムフフフ!?♪
しながら、「感触よし!?♪感度よし!?♪」と、皆にぼくは、同時に「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」
「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、
狼藉、を、皆に小突き回された、と、皆から「まったく!、も~~!、毎回、毎回、違う起し方覚えなさいよ!?♪」と、ぼくは「え??♪イキナリ?♪・・・・・??♪良いの??♪」
と、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」
「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ガン?♪」と、皆に小突き回された、と、皆から「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」
第1032話 でしょ!?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪
と、ぼくは「え??♪?♪?♪?♪ムフフフ!?♪?♪?♪?♪と、朝ご飯食べに行こうよ?♪美味しく成りそうな店見つけたから?♪行って見ようよ?♪変身!、移動!」
で、元うどん屋のラーメン屋に戻って来た、と、オジさんが、ラーメンを食べている所で、オジさんが「おお~~!?♪丁度、良かった?♪一杯作って見たんだが?♪
今作るんで?♪味を見てくれよ?♪6人前で、良いか、それにしても、ベッピンさんばかりだな?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪」
第1033話 本当だよね!??♪
と、ぼくは「そうでしょ!?♪皆可愛くて?♪妻達で?♪チョー?♪可愛くて?♪、美人で?♪、
キュートで?♪、ワンダフル?♪♪!!愛らしく?♪、ビューテフル♪?♪♪!、高貴で?♪、グラチェ♪?♪!、敏感で、感じ易くて?♪エロくて?♪、グラチェ♪?♪!で、
気高く?♪、、エレガント!♪?♪で、髪がサラサラで、?♪♪愛くるしく、?♪、ビビッドで♪?♪!お色気で?♪、ドレッシーで♪?♪!、ラブリーで!♪?♪で、
官能的で!♪?♪プリティ♪?♪で!あでやかで?♪、エレエレ魔王で、デラックス♪?♪!美少女で?♪、胸が大小揃って?♪?、ハイカラで!♪?♪素肌がきめ細やかで?♪、
スポーティー♪?♪!で、柔らくて、♪?♪?♪!マブ?♪い、美的で?♪愛らしく?♪可愛い?♪・・・・・・」、と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、
ニャー美少女と、ぺぺちゃん美少女に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪
」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ガン?♪」と、皆に小突き回された、と、皆から「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」
第1034話 ラーメン屋だぞ!?♪
と、ぼくは頭を摩りながら「んんん、6人前で、可愛い妻達の分は量控え目で、少しサッパリでお願いします、皆、豚骨ラーメンは初めてなんで?♪油少な目で、お願いします」
と、オジさんが「了解!、了解!」と、「フ」と、思い付き、ぼくは「オジさん今度出来た、学園都市にお店出さない?♪」と、オジさんが「学園都市?、て?、もしかして、
外のあのデッカイ建物の事か??♪」と、ぼくは「そうだよ、今度からは、ジュパング国の、実質の首都で、ジュパング学園首都だよ、多分、この旧市街地は寂れちゃうし?♪
第1035話 おーラーメンだね!?♪
ちょうど、うどん屋から、ラーメン屋に成るんだから?♪丁度良いでしょう」と、オジさんが「・・・・・・????、ほい、出来たよ」と、皆の前にラーメン出してくれた、
で、皆で「いただきま~~す!」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャー美少女と、ぺぺちゃん美少女が「あら!、美味しい!、コッテリしてるけど、
深みが有って、美味し!」と、ぼくは「そうだね、大分良いね、でも、ここまで、サッパリにすると、麺はチジレ麺にして、チャーシューもアッサリした方が良いね!」
第1036話 肉の実がまた売れたぞ!おお~~!?♪
と、オジさんが「ちじれ麺??♪」と、ぼくは「麺を切った後に、麺を少し揉んで上げて、スープと絡みやすくした物だよ、このストレート麺だと、最初に食べたスープには
丁度良いかもね?♪後、チャーシューだけど、これ、食べて見て」と、魔法の袋から、肉の実、串焼屋の兄ちゃん制作の串焼を出して進めて、手渡して、
セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャー美少女と、ぺぺちゃん美少女に、小皿に乗せて、上げてみた、と、オジさんが「おお~~!?♪
何だこの肉は、ジューシーだが、油がシットリしていて、その上フルーツみたいな爽やかさが広がる?♪感じで?♪いくらでも食べれそうだ?♪」
第1037話 研究時間は必要だぞ!?♪
で、ぼくは、肉の実を出して、「オジさんこれが、その肉の元で、元々木の実なんで、油がスッキリしていて、フルーテーなんですよ?♪」
と、オジさんが「ほー、これがこの肉か」と、ぼくは「どうです、オジさんはこれから、ラーメンの麺の研究を続けて行くから、引き続き串焼屋の兄ちゃんから
この肉の実の料理を供給してもらえば、丁度、串焼屋の兄ちゃんの店の横空いているから、ラーメン屋を出しましょうよ、それに、ヤル気まんまんの少年達が、
一杯いますんで、仕事を手伝わせて?♪上げてくださいよ?♪」
第1038話 皆で行けば怖くないぞ!?♪
と、オジさんが「え??♪串焼屋の兄ちゃん、昨日店だしたばかりじゃないのか、ボウズが作ってやったんだろ、
串焼屋の兄ちゃんが興奮して話してたぞ」と、ぼくは「そうですね、どうせ昨日は、サンプルを配って、味を覚えてもらっただけなので、お金も、もらえなかったので、
主張、宣伝でしたて、貼り紙を元のお店の場所に出して、店の中身ごと、串焼屋の兄ちゃんも含めて、学園都市の中心の広場の一等地に移動しときましたから、
今頃は、人型キャピキャピ妖精が、串焼屋の兄ちゃんを叩き起こして、準備を始めてますよ、それに、知り合いに成った、そば屋やお煎餅屋さん?♪本屋さんにも、
ぼくの分身体が声をかけて?♪移転しましたよ?♪」
第1039話 昨日飲み過ぎたでしょ!?♪お兄さん!??♪
と、オジさんが「・・・・・?、そうか、じゃそうするか?♪」と、ぼくは「移動!?♪改造!」
と、お店の前面がショーウインドーの様な感じになり、外で、人型キャピキャピ妖精がテーブルを拭いたり、花を飾ったり、串焼屋の兄ちゃんを引っ叩きながら?♪
追いかけ回したりしている?♪何かしたのかな??♪で、店の中は、ショーウインドーの所に、麺打ち台が有り、店の外と中を見渡せる感じに成って居て、
オジサンの横には人型キャピキャピ妖精がエプロン姿で立って居て「ケイ?♪ここで、ラーメンを作れるの?♪このオジサンが師匠ね!?♪オジサン宜しくね!?♪
第1040話 修行するわよ!?♪おおお~~~!?♪
じゃ?♪材料使うわよ?♪見てて?♪指導してね!?♪」と、ぼくは「頑張ってね、急に、魔獣国から連れて来ちゃって、超上級妖精が恋愛より、料理好きが一杯居るから、
誘って、言ってたんで、呼ばせてもらったんだよ、隣のキャピキャピ妖精も同じ感じで、呼んで来たんだよ、で、後で、就職希望者を連れて、ぼくの分身体が来るから、
面接して上げてよ、中々、ヤル気が有って、良い子ばっかりだから、良い子を捕まえてね、今、この街、人で不足で、旧市街地からもどんどん、引っ越ししてもらってるし、
周辺の町や村から、大移動してきてるし、隣国の漁村や、街からも続々と人が来てるから、早く?♪従業をゲットしないと、この店、パンクしちゃうよ?♪」
第1041話 良い子達でしょ!?♪
と、ガラガラと、丁度、元区長(学園長)さんと若者達を連れた、ぼくの分身体が入って来た、と、キャピキャピ妖精が「いらっしゃいませ?♪7名様ですね、一先ず奥の
テーブルにどうぞ?♪うちの自慢のラーメンを食べてから?♪面接しますから?♪どうぞ中え、親方ぼーとしてないで、ラーメン、ラーメン」と、若者が「僕が水運びますんで、
お姉さんは?♪続きの作業をして下さ?♪で、見てたいんで?♪カウンター席でも良いですか?♪」と、キャピキャピ妖精が「良い子だね?♪採用だよ?♪親方?♪良いよね!?♪」
と、親方が「おお~~!?♪良いね?♪元気が有って?♪先ずはうちのラーメンを食べてくれ?♪美味いぞ!?♪」、と、若者達が「ありがとございます?♪頑張ります!?♪」
第1042話 ???????????♪
と、ぼくは「学園長、ぼくの妻の、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ぺぺちゃんです、今後とも、宜しくお願いしますね!?♪」
と、学園長が「初めまして?♪今度、ケイ様に、任命して頂きまして、この国、ジュパング学園都市の学園長に成りました、こちらこそ、宜しくお願いします」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ぺぺちゃんが「・・・宜しくお願いしますね!?♪」
で、後から来た皆のラーメンが出来て、親方がキャピキャピ妖精と、若者達に説明を始めたので?♪
第1043話 平常心は大事だぞ!?♪
セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ぺぺちゃんとぼくで、店を出て、広場を散歩しながら、ぼくは「ごめんね?♪バタバタしちゃって?♪
昨日この国?♪ジュパング国を見つけて?♪興奮しちゃって?♪前話した日本の文化がこの国?♪に有ったんだけど?♪中途半端に伝わってて、ダメダメで、つい手を
出しちゃって、そしたら、ジュパング学園都市が出来ちゃって?♪さっきの人に学園長、をお願いしたんだよ!?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、
ニャーちゃんと、ぺぺちゃんが「ハイハイ!?♪解りました!?♪何か?♪大分はし折ってるけど?♪どうせ?♪困っている人?♪見つけちゃったんでしょ!?♪何時の事でしょ!?♪
大丈夫よ!?♪」
第1044話 感動は爆発だぞ!?♪
と、ぼくは?♪感激して?♪皆を亜空間のベットルームに連れ込んでしまった?♪♂♂♂♀?♪♂♂♂♀?♪♂♂♂♀?♪♂♂♂♀?♪♂♂♂♀?♪と、
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
第1045話 あぁあ?♪愛が止まらないぞ!?♪
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
第1046話 うな重のせいだぞ!?♪
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
ああ~?♪朝からヤッチャッタ?♪やり過ぎでしょ!?♪そうだ!?♪うな重のせいだ!?♪精力が付き過ぎたせいだ!?♪妻達が、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、
ニャーちゃんと、ぺぺちゃんが、・・・・・ロ?♪の・・・・・ン?♪の・・・・・ョ?♪の・・・・・ャ?♪のクタクタ?♪の状態で横たわって?♪白目をむいている?♪
久し振りにやり過ぎてしまった?♪
第1047話 可愛すぎるぞ!?♪可愛いは罪だよね!?♪
妻達が皆?♪チョー?♪可愛くて?♪、美人で?♪、キュートで?♪、ワンダフル?♪♪!!愛らしく?♪、ビューテフル♪?♪♪!、高貴で?♪、グラチェ♪?♪!、敏感で、
感じ易くて?♪エロくて?♪、グラチェ♪?♪!で、気高く?♪、、エレガント!♪?♪で、髪がサラサラで、?♪♪愛くるしく、?♪、ビビッドで♪?♪!お色気で?♪、
ドレッシーで♪?♪!、ラブリーで!♪?♪で、官能的で!♪?♪プリティ♪?♪で!あでやかで?♪、エレエレ魔王で、デラックス♪?♪!美少女で?♪、胸が大小揃って?♪?、
ハイカラで!♪?♪素肌がきめ細やかで?♪、スポーティー♪?♪!で、柔らくて、♪?♪?♪!マブ?♪い、美的で?♪愛らしく?♪可愛い?♪
のが悪いのだ?♪悪女の様だ?♪どうしよう?♪静かに寝かせて上げ様?♪とぼくは一人一人?♪キレイにしてあげて?♪寝かしてあげた?♪やっぱり皆綺麗で?♪プヨプヨだぞ!?♪
第1048話 反抗期かな!??♪
で、妖精の国の海底遺跡平板の中の悪党部屋を見に来た、相当ヤバイぐらいに、欲情エネルギーを注入したようだ、皆ジュジュなりの、電車ごっこ状態で
刺したまま、行き倒れている、抜けない様だ、抜く気が出ない様だ、で、悪党に触れてみると、子供は出来ていない様だ、と、「フ」と思い付き、
悪党達を保護膜で覆い、移動した、で、魔獣国の砂漠の上に来て、「改造!?♪」で、全員を砂漠虫にしてみて、砂漠の上に転がしてみた、皆、砂漠の上でウネウネしている、
肉の実を上げてみる、一応食べるので、多重分身して、一匹ずつ、エサを上げながら、オアズケをするが聞かないので、締め上げる、エサを上げる、
第1049話 ぼくのエネルギーじゃ魔獣にしても?♪砂漠虫の狂暴性には勝てないね!?♪
締め上げるを繰り返していたら、覚えてくれた用だ、で、今度は、伏せと、チンチンをさせて行く、時間がかかりそうなので、周囲を異空間で包み、時間を止めて、調教を
して行く、で、しばらく、永遠とやっていたら、覚えてくれた、でも、一匹だけ、元から砂漠虫だったのを混ぜていたが、理解出来ない用で、一匹だけ右往左往している、
で、今度は、全体行進で、隊列を組み、軍隊行進を教えて行く、やはり、知能は残って居て、反抗していただけのようだ、言葉は喋れないが、言葉自体は理解して、
指示にしたがっている、とゆう事で、砂漠虫が生息している、砂漠の外周円形部に、均等に悪砂漠虫をばら撒いて行った、全体の2割ぐらいだから、そんなに会う事は無いだろう、
第1050話 特殊ケースだね!?♪
と、超上級妖精と妖精樹が横に来て「ケイ何してるの、悪党達、砂漠虫にしてどうするの」と、ぼくは「今回の悪党達は、どう考えても、普通じゃないね、
病気か、細菌か、魔法か、ぼく的には、魔法じゃないかと、アタリを付けているんだけど、あの悪意の出方は、魔獣が一番近い様な気がする、が、まだ、思考力が
残って居て、魔獣達よりたちが悪いし、元々が人間なので、ぼくのエネルギーによる、凶暴性の改善も見られない、実は、ぼくのエネルギーによる、攻撃性の改善には、
肉体の人族化が同時起きないと、おきない現象の用だ?♪
第1051話 砂漠虫は狂暴だけど仲良しだぞ!?♪
で、魔獣である、砂漠虫に変異させたが、思考は有るし、攻撃性も無く成らないので、このまま、数年単位で、
砂漠虫達と、暮らしながら、新陳代謝をしてもらい、魔力を吸収して、魔獣に成ってもらおうと思う、ついでに、現状の砂漠虫達に、本能だけで、生きるだけでなく、
思考して、行動する事が、伝われば、良い様な気がする?♪」、と、妖精樹が「そう?♪ケイがそう考えるなら?♪今の所?♪反対する材料も無いから?♪良いんじゃないかな?♪
後、ケイの?♪精神注入力には?♪私の精神注入力は遠く及ばないみたいね?♪」
第1052話 思い入れが精神力の元だよね!?♪思い込み??♪
と、ぼくは「そうだね?♪やっぱり?♪妖精樹も知識と、セレーちゃん達の、精神感応による、
人格形成が出来て、間もないから?♪思考性に深みがまだまだ?♪なんだね?♪精神注入は思い入れの問題だから?♪頑張ってね?♪」
と、超上級妖精が「あの悪砂漠虫?♪大丈夫?♪周りの砂漠虫に悪さしない?♪今迄どうりの対応で大丈夫??♪」と、ぼくは「大丈夫だよ?♪悪砂漠虫は元からの砂漠虫の
7割以下の大きさだし?♪凶暴性も全然負けているよ?♪違うのは仲間を攻撃する所かな?♪とゆう事で?♪状況確認だけお願いしますね?♪
第1053話 チョット伸びちゃったかな??♪1時間くらいの感覚かな??♪
悪砂漠虫が普通砂漠虫を攻撃したら?♪凄い教育的指導を受けそうだ?♪生体が解っていないが、今迄見た所、砂漠虫同士で傷つけ合っている所を一度も見た事がない?♪
こういった生き物を他に類を見ない?♪稀な生き物だ?♪もしかしたら、世界中の生き物を砂漠虫に変異させたら、争い事が無くなりそうな気がしている?♪と、「フ」
と、思い出して、亜空間の実験室に来てみた、メスだった様だ?♪当初、砂漠の国に来た、時に、最初に見つけた、砂漠虫を、亜空間の実験室に入れて置いたのだ、
それも、ぼくのエネルギー保護膜の一切無い状態で、ぼくのエネルギーが充満した、プールに入れて置いたのだ、完全に人族化して居て、魔石が見当たらない?♪
第1054話 ミミちゃん登場!?♪
で、活性的なエネルギーを注入して行く、と、少女が目を開けた、一応、睡眠学習として、ぼくの一歳までの子供部屋での、生活の記憶をぼくのエネルギーに思考として、
投影して、実験室に充満させていた、と、少女が「誰?、君は?」と、ぼくは「ケイだよ?♪母様ミーはキレイで?♪優しいよね?♪」と、少女が「母様??♪ミー??♪じゃ~、
?♪にに??♪」と、ぼくは「そうだね?♪にに!?♪だね!?♪ミミて?♪呼んで良い??♪」と、少女が「ミミ??♪私の名前??♪」と、ぼくは「母様ミーと?♪
一緒でミミて響きが良いでしょ!?♪」と、ミミが「ミミ!?♪ミミ!?♪ミミ!?♪良いわね!?♪母様と似ていて良いね!?♪」
第1055話 また?♪何かしたの??♪
と、ぼくは「良かった!?♪で、ミミは、体の調子は大丈夫?♪痛い所とか変な所はない??♪」
と、ミミちゃんが「そうね、少し、動き難い感じは有るけど、問題て、程でもないはね!?♪」と、ぼくは「そう?♪良かった?♪じゃー、ここから、出ようか、変身!、移動!」
と、ホワイト連邦に来た、で、両親の所にやって来た、まだ、ミミは、亜空間を移動中だ、到着時間をずらしたのだが、体感時間では、一瞬で、変わらないだろ、
で、ぼくは、「父様、母様、お願い有るのですが?♪宜しいでしょうか」と、父様と、母様が「また?♪何かしたの??♪」
第1056話 自分の子供では不味いわね!?♪
と、ぼくが「・・・・はい、実は、女の子を、一人
認知して欲しいのですが?♪」と、父様と、母様が「え?、子供が出来たの?」と、ぼくは「・・・・、はい」と、父様と、母様が「・・・アハハハ~~~~?♪
早いね!?♪自分の子供では不味いわね!?♪」と、ぼくは「ハイ、それもあるのですが、実は、その女の子が、ぼくの赤子の時の記憶を持っていまして、
父様と、母様を本当の親と認識していまして、完全に、ぼくの女の子版なので、父様と、母様に、ぼくと同様の接し方をして欲しいのです、多分ぼくより、
素直で?♪突拍子の無い事を始める事が無くて?♪安心して?♪接しられると思いますよ?♪」
第1057話 アハハハハ~~~~~?♪自分で言いますか!?♪
、と、父様と、母様が?♪アハハハハ~~~~~?♪自分で言いますか!?♪
自覚有りか!」と、ぼくは「アハハハハ~~~~~?♪すみませ、苦労をお掛けしています、で、本当に、子供部屋で、父様と、母様に接していた内容は、
全て、ぼく同様に記憶していますので、話を合わせて欲しいのです、大体、食堂デビューするまでの記憶ですので、父様と、母様を驚かす前のぼくの状態です」
と、父様と、母様が「そうか?♪普通に接すればいいのかな??♪」と、ぼくは「そうですね、リリー姉様と同様で、問題ないと思いますし、多分、リリー姉様の赤ん坊の
時に瓜二つで?♪見分けが付かないと思いますよ?♪」と、父様と、母様が「本当に?♪お前の子供なのか??♪」
第1058話 ぼくの子かな!??♪
と、ぼくが「そうですね?♪自分の子供とゆうよりも?♪?♪完全に
ぼくのコピーですね?♪」と、父様と、母様が「え?、どうゆうこと?」と、ぼくは「実は、ミミには、当初、自我も、思考能力も、見受けられなかったので、
ケイ親衛隊の魔獣達と同様に、ぼくのえエネルギーを吸収させる事で、自我と、思考能力を取り戻させましたが、魔獣達よりも、自我を取り戻すのに、
手間どり?♪結果、ぼくの、赤ん坊の時の記憶が完全に?♪移ってしまいました?♪」
第1059話 好き!?♪好き!?♪大好き!?♪
と、父様と、母様が「・・・、そうか?♪で、何時つれてくるの!?♪」と、ぼくは「今直ぐにでも?♪どうでしょうか?♪」、と、父様と、母様が「・・・ハア~~~~~~~?♪」
と、ぼくは「移動!?♪」と、ミミちゃんが「母様おはよう!?♪良く寝れたよ!?♪あー?♪父様?♪おはようございます!?♪今日も元気だよ!?♪父様?♪母様?♪
ダイダイ大好き?♪ちゅして?♪ちゅして?♪抱っこ?♪抱っこ?♪父様?♪母様のナデナデ大好き?♪好き!?♪好き!?♪大好き!?♪高い高いして!?♪
良い子良い子して!?♪カイグリ?♪カイグリして!?♪」
第1060話 初めての食堂デビューだよ!?♪
と、母様の所に走って行って?♪飛び付いた?♪と、母様と、父様が「おはよう?♪ミミちゃん?♪元気一杯ね!?♪」、と、ミミちゃんが「今日から?♪食堂で?♪皆と一緒に?♪
ご飯で?♪良いの??♪」と、母様と、父様が「ええ?♪皆で食べましょうね!?♪」と、ミミちゃんが「母様?♪後ね?♪こないだのご本のつつきを呼んで欲しいんだけど!?♪」
と、母様が「ええ?♪良いはよ?♪ご飯一杯食べたらね!?♪」と、ミミちゃんが「ハア~~~~~?♪お腹一杯たべるね!?♪」と、母様と部屋を出て行った?♪
第1061話 感謝しきれません?♪
と、父様が「本当にリリーに生き写しだな?♪昔に戻った様だよ?♪」と、ぼくが「やっぱり?♪兄弟は似るんですね?♪」、と、父様が「お前にもそっくりなんだよな?♪」
と、ぼくは「そうですね?♪似てますね!?♪」と、父様が「お前も?♪好き!?♪好き!?♪大好きで?♪良い子?♪良い子?♪して欲しいて?♪ことだよな!?♪」
と、ぼくは「もちろんですよ?♪父様?♪母様?♪皆?♪好き!?♪好き!?♪大好き!?♪ですよ?♪当たり前じゃないですか?♪こんな、ぼくを信じて?♪見守ってくれる?♪
凄い事ですよ!?♪いくら感謝しても?♪感謝しきれませんよ?♪何時もありがとうございます?♪」
第1062話 フフフフ!?♪
と、父様が「・・・・・?♪面と向かって言われると?♪結構恥ずかしいぞ!?♪」
と、ぼくは「気にしたら?♪限が無いですよ?♪と、ぼくも、セレーちゃん達を誘って?♪食堂に行きますね!?♪」と、亜空間のベットルームに移動して来た?♪
で、試してみた?♪と、セレーちゃんと?♪メイちゃんと?♪アイスちゃんと?♪ニャーちゃんと?♪ぺぺちゃんが?♪「あぁ~~~ん?♪」と目を覚ました?♪
それぞれに目が会った?♪と「・・?♪・・?♪・・?♪・・?♪・・・?♪あぁ~~~ん?♪」
第1063話 皆でご飯だよ!?♪
で、しばらく?♪愛し合ってから?♪ミミちゃんの事を?♪父様と、母様に説明した、内容で伝えて、食堂に移動した、と、ミミちゃんは?♪母様のヒザの上で?♪
楽しそうに?♪しているので、一応、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ペペちゃんに、顔合わせをした?♪ミミちゃんの方は、なんとなく、
解かっているみたいで?♪特に驚く事も無く、皆で、食事を始めた、で、しばらくは、オジーも、オバーも、故郷のエルフの里の戻って、子育てをする旨を伝えたら、
妖精達から、報せが来ていて、了解している、見たいだった?♪
第1064話 ??????????????♪
で、ホワイト連邦主催で、武道大会、模擬戦闘大会を開かないか、聞いてみた、
と、父様オトーが「どこの、国が出そうなのだ」と、ぼくは「ホワイト連邦、各構成自治区、トモー自治区とか、王国自治区とか、新南海共和国、空中大陸帝国、
氷の王国、深海帝国、海洋連邦、砂の王国、ドラゴン帝国、魔獣国、エルフの里、妖精の国、ジュパング学園都市、その他、周辺諸国かな?♪」
と、父様オトーが「聞いた事の無い国もあるが、ドラゴン帝国とか、魔獣国とか、やばくないか?♪一撃で、天に昇りそうだが?♪」
第1065話 ぼくは危険人物だぞ!?♪
と、ぼくが「大丈夫ですよ、
ちゃんと、ハンデーで、ぼくの使っている弱体化スーツを標準装備にさせて、技術と、技能、判断力で、競技する様にしますから、ドラゴンに、今ぼくの使っている、
弱体スーツを着せれば、赤子でも、倒せますよ、間違いない!」と、父様が「・・・・・そうか、オジーと演舞していた時も着ていたのか?」
と、ぼくが「当たり前ですよ、弱体化スーツを脱いだら、ぼくの魔力に当てられて、全世界の人達が、昇天してしまいますよ!、冗談に成りませんよ!?♪まったく!」
と、父様が「そうか、ケイ自身は不参加か!」と、ぼくは「そうですね、もっと、もっと、修行して、加減を覚えないと、大変な事に成るので?♪気をつけます!?♪」
第1066話 母様ミーが最強だぞ!?♪
と、父様が「・・・、ハア~~~?♪まったく!?♪」、と、母様が「オトーも出るの??♪」と、父様が「そうだな?♪ケガをすると、執務に支障が出るからな?♪」
と、ぼくは「父様?♪大丈夫ですよ?♪ケガぐらいなら?♪直ぐに?♪ぼくの渡したお守りが?♪治しますし?♪、だいたい、父様にケガをさせる事が出来るのは?♪母様ぐらい?♪
しか?♪いませんよ?♪」と、母様が「え??♪私??♪」と、ぼくは「ええ?♪母様の父様えの?♪攻撃は愛のムチですから?♪ぼくのエネルギー保護膜が反応しないんですよ?♪
まったく?♪悪意が有りませんからね?♪でも、それ以外からの?♪攻撃は全て防ぎますし?♪父様も?♪母様も?♪ぼくの家族は全員?♪長生きですよ?♪」
第1067話 孫??♪孫か??♪
と、父様と、母様が「・・・・?♪?、ま良いか!?♪じゃ、ホワイト連邦内の調整を行ってみるか?♪楽しいそうね?♪」
と、ぼくは「後で?♪ぼくの娘に会って欲しいのですが!?♪」と、父様と、母様が「え??♪娘??♪」
と、ぼくは「ええ?♪ぼくの魔力エネルギーと?♪セレーちゃん?♪とメイちゃんと?♪アイスちゃんと?♪ニャーちゃんと?♪ぺぺちゃんの?♪感情?♪思考?♪記憶の一部で?♪
創生した?♪娘で?♪?♪?♪妖精樹と言います?♪?♪?♪?♪?♪?♪」
第1068話 もう爺ちゃん!?♪婆ちゃんか!?♪
と、父様、母様が「・・・??♪そうか?♪」と、ぼくは「食事が終わったら?♪連れてきますね?♪」と、父様と、母様が「ああ~?♪」
と、ぼくは「ミミちゃん?♪ご飯美味しかった??♪一杯食べてね?♪」、と、ミミちゃんが「美味しいは?♪初めて食べてみたい?♪と、リリねい様は??♪」
と、母様が「今王国自治区に文化大臣のジナーさんと一緒に行っているは?♪今週末には?♪帰って来るわよ!?♪」と、ぼくが「ジナーさんと?♪一緒ですか??♪」?♪
第1069話 アハハハハハ~~~~~?♪親バカがいるね!?♪
と、母様が「王国の末娘さんの所に遊びに行くて言うんで?♪ジナーさんの用事に合わせて?♪一緒に行く用にしたのよ?♪」
と、ぼくは「ジナーさんて?♪良い人でしょ?♪リリねい様の旦那さんなんて似合いそうですよね?♪」と、父様が速攻で、「リリは嫁に何か出さん?♪ジナーは良い奴だが、
誰にもリリはやらん?♪ミミも誰にもヤランゾ?♪」と、母様とぼくが「アハハハハハ~~~~~?♪親バカがいるね?♪ま~?♪まだまだ先の事だし?♪良いんじゃないの?♪
最後はリリが決めるわよ!?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ぺぺちゃんが、「そうね?♪まだまだ先ね?♪リリの好みて?♪
どんな人かな?♪」
第1070話 妖精樹も家族だからね!?♪
と、恋話をしながら?♪テラスに移動して行ったので?♪ぼくは、妖精の国に移動して、ぼくは「妖精樹、家族にぼくの娘として?♪紹介したいんだけど?♪時間良いかい??♪」
と、妖精樹が「ええ?♪良いわよ?♪」と、ぼくは「後ね?♪ミミて妹が出来たんで?♪紹介するね?♪」と、妖精樹が「了解したわ!?♪」
で、丁度、テラスに出て来た所の、父様、母様に、ぼくは「父様?♪母様?♪妖精樹です?♪宜しくお願いします?♪妖精の国の女王をやっています?♪」と、
妖精樹が、「初めまして?♪ケイの娘の妖精樹と申します?♪宜しくお願い致します?♪」と、父様と、母様が「本当にリリにそっくりね?♪同じ服を着たら?♪
見分けが付かないかもね!?♪」
第1071話 みんな?♪みんな?♪大好きだぞ!?♪
と、ぼくは、「あー?♪と、父様?♪母様?♪すみません?♪後二人?♪息子と?♪娘がいまして?♪、今妊娠してまして?♪母様と同じくらい出産予定でした?♪今連れて来ますね」
と、父様と、母様が「え?・・・・・・?♪もう曾孫が出来るの??♪」と、ぼくは移動した後なので妖精樹が「すみません?♪父(ケイ)が?♪バタバタで?♪人間の?♪とゆうか、生き物のに危険が及ぶと、父(ケイ)は見境なく?♪突き進み?♪止まらないし?♪常識を気にしない用で?♪私も驚かされ、ぱなしで、でも、どんな、生き物でも、大事にしたいみたいで?♪魔獣国も?♪そうゆう経緯で、突然作ってしまって、驚きましたよ?♪」
第1072話 ・・・・・・・・・・・・・?♪
と、父様、母様が「妖精樹も大変ね!?♪」と、妖精樹が「いえいえ?♪父様?♪母様?♪に比べたら?♪全然ですよ?♪
そういえば、今回、父(ケイ)の娘である、妖精達が数万人規模で、結婚して?♪懐妊していますよ?♪特に魔獣国の半数以上が妖精達と?♪結婚しましたよ!?♪」
と、父様、母様が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」
と、ぼくが、ホワドラオ夫妻と、レッドドラコ夫妻と、ドラゴン帝国皇帝夫妻を連れて来て、「父様、母様、こちらが、ぼくの、息子と?♪娘の?♪お相手のご両親で?♪
一緒に声をかけたら、是非に着いてくると言うので?♪お連れしました?♪」
第1073話 お礼の言葉も浮かびません!?♪
と、それぞれ、を前に出しながら、顔合わせをして行った、
と、ドラゴン帝国皇帝夫妻が「このたび?♪我が家族全員を絶望の淵から救っていただき?♪本当にありがとう御座いました?♪その上、我が妻も?♪息子も?♪娘も?♪懐妊し?♪
至極の喜びに打ち震えております、さらに、我が家族だけでなく、ドラゴン帝国全女性が懐妊し?♪我が娘が生まれてより、全く、子供の姿が無く成り、ドラゴン帝国の存亡も
これまで、と、思っていた矢先の出来事で、真に、御子息には頭が下がるばかりで?♪お礼の言葉も浮かびません?♪」
第1074話 我が息子ながら無茶苦茶しますな!?♪ハア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・?♪
と、父様、母様が「全国民総て懐妊ですか?♪中々に、我が息子ながら?♪無茶苦茶しますな!?♪」と、ぼくは「大丈夫ですよ?♪ドラゴン帝国だけでなく?♪新南海共和国や?♪
砂の王国や?♪海洋連邦や?♪魔獣国や?♪エルフの里も?♪同様に?♪ほぼ総ての女性が懐妊していますので?♪子供が一杯の楽しい世界が出来ますよ?♪楽しみですね!?♪」
と、全員が「ハア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・?♪」
と、父様が「オバー様の母君もか??♪」と、ぼくが「え??♪オバー様のお婆さんも?♪懐妊したと思いましたけど??♪違ったかな??♪今度確認しときますね!?♪」
と、全員が「ハア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・?♪」
第1075話 まだまだ旅の途中だな~~!?♪
と、改めて、全員で、挨拶をしながら、お茶にした、
で、ぼくは、ついでに、海洋連邦のカイオー夫妻と、新南海共和国のネーサン夫妻と、空中大陸帝国皇帝夫妻と、
氷の国の家臣夫妻と、トモー委任統治領のトモー夫妻と、エルフの里の族長夫妻と、オジー、オバーと、王国自治区の女王家族と、リリねい様と、魔獣国国王夫妻と、
深海帝国のカイオージジ夫妻と、ジュパング学園都市学長夫妻と、亜空間世界樹トリオ、赤樹、黒樹、白樹、緑樹、青樹、と、海王神トリオ、白竜、赤竜、ペンちゃん、カメさん
第1076話 皆まとめてお披露目パーテイだぞ!?♪
も連れて来て、紹介した、結構な人数なので、テラスから通ずく庭にも、テーブルを並べて、食事や、お茶、お菓子
を出して、皆で宴会に成った、お菓子も、ジュースも一杯出して有るので、ミミちゃん大はしゃぎで、皆の周りを飛び回っている?♪誰も気にしてもいない?♪
本当にリリねい様に瓜二つで、説明が無くとも、ホワイト家の家族だと直ぐに認識してくれた?♪良かった?♪良かった?♪
第1077話 内緒のお仕事だぞ!?♪
で、大人は、お酒が入り出したので、子供は子供部屋
で、遊ぶ事にして、トランプ、ボードゲーム、アヤとり、カルタ、など等、一杯、一杯、遊んだ?♪皆楽しそうで良かった良かった?♪で、総ての国に対して、高速飛行船の
就航を決定して?♪国に帰るのに乗って行ってもらうことにした?♪で、ぼくは途中で、抜け出して、ジュパング学園都市の近海より、やや遠い所に有る海賊の島の
近くに来ている、で、海賊の島の周辺海域を封鎖していた、妖精達の報告を聞くが特に異常もなく?♪近づいてくる船舶も居なかったらしい?♪
第1078話 先ずは臭い物には蓋を?♪みたいな感じかな!?♪
で、海賊の周辺海域ごと隔離する為に覆っていた、保護膜を徐々に縮めて行く、完全に円形で、空中、海中、海底まで、全てを包み込みながら、異常物がないか、
保護膜で、トレースしながら、縮めて行く、と、何か魔力エネルギーを感じる、海賊の島の地表近くの用だ、既に、保護膜は海賊の島の浜辺近くまで、縮めて来ているが、
保護膜のエネルギーは減らして居ないので、徐々に厚く成って居て、ぼくでも、穴を開けるには苦労しそうなぐらいだろ?♪
第1079話 蓋に穴が!?♪空いてないけどね!?♪
で、ぼくは、完全幽霊モードで、
徐々に海賊の島に近づいて来ている、妖精達は最初の位置でそのまま、哨戒任務についている、更に、保護膜を縮めて行く、謎の魔力エネルギーが中心に来る用に、
保護膜を縮めて行く、が、謎の魔力エネルギーが保護膜を通り抜けて居る様な気がするので、いったん保護膜を縮めるのを止めて、ぼくの保護膜のエネルギーの波長を
徐々に変更して行く、と、「フ」と、思いついた、で、ぼくの作る保護膜も、一度完全幽霊モードにして、徐々に古代遺跡の壁の組成に変化させていく?♪
第1080話 んんん~~!?♪良い壁だ!?♪
と、徐々に、保護膜に色が着いて来て、古代遺跡の外壁同様のグレー色に成った、と、謎の魔力エネルギーが疑似古代遺跡の外壁で、遮断出来た、やはり、
古代遺跡の外壁は、古代原子細胞から出て来る、魔力エネルギーを遮断出来る用だ、で、古代魔力壁を変形してみる、と、古代遺跡の巨大魔石と違って、変形が可能だった、
巨大魔石より、構造が強固ではない様だ、ダンジョンの壁を造る時に、構造を複雑にすると、時間がかかるす、破損した時に、瞬時に修復して、巨大魔石からの魔力エネルギーが
外部に漏れ出すのを防ぐ為だと思われる?♪
第1081話 安全第一だよ!?♪
で、疑似古代魔力壁を縮めて行く、壁自体も完全幽霊モードにしているが、魔力エネルギーは遮断している、
壁の構造で、魔力エネルギーを感知して、狙い撃ちして、遮断している感じだ、その他の、海水も、地面も、空気も、植物に対しては、まったく、反応せず、幽霊モードの
機能である、通り抜けには、支障が無い様だ、で、ぼくは、疑似古代魔力壁材料で、透明鎧を造って、装着してみた、予備的装備だ、で、壁を縮めて行くと、
内部の魔力エネルギーの濃度が少しずつ、濃く成って居る気がする、空間を狭くしているいるのだから、濃縮されるのは当たりまえだ、で、
第1082話 ゲ~!?♪割れて無い!??♪
ぼくは、壁の縮小を止めて、幽霊モードを解除して、魔力エネルギーの出所の不明物体ごと、疑似古代魔力壁球体を持ち上げて、異世界地球の月の裏側に光速移動して、
月面に下しつつ、疑似古代遺跡壁を元の大きさより、大きく膨らませた、と、それに合わせて、月面に巨大クレーターが出来た、で、壁の中を確認すると、
島を切り取った物が、クレーターの穴の底に落ちている、疑似古代遺跡壁を一瞬で、巨大化した為に、島を切り取った物が、広がった空間を落下したのだ、
で、ぼくは目に魔力を集めて、堕ちた物を凝視して行く、ぼくは安全の為に、疑似古代遺跡壁の内面の壁に背中を付ける状態で、いるので、距離があり
謎の魔力エネルギーは、感じられない状態だ、
第1083話 船酔いみたいだ!?♪
で、やはり、謎の物体は、地中に埋まって居た様で、完全なグレーの球体だ、その周りに、島の残骸が散乱している、
で、直ぐに、目をそらした、余りにも、禍々しい、悪意の魔力エネルギーの濃度が濃すぎて、見ただけで、頭がクラクラする、やはり、古代遺跡の用だ、チラッと見ただけ
だが、古代遺跡の外壁と同様の物で、魔力エネルギーを遮断している用だが、量か、質のせいで、気分が悪くなる、多分、溶鉱炉のカマの中身は外には出て来て、いないが、
高熱で、カマ自体も真赤に焼けて、直視出来ない状態で、熱線が出ている感じだろ、だから、判別出来ない魔力エネルギーだった様だ、魔力エネルギーの本体自体は、
外に出て来ていないのだ?♪
第1084話 近くに置いとく方が対処しやすいかな!??♪
しかし、魔力エネルギーの本体じゃなくても、濃縮して行けば、謎の古代遺跡球体、悪の球体の外壁に悪い影響を与える恐れがある、
いっそ、亜空間に閉じ込めようと思ったが、あまりの、悪意の量なので、亜空間全体に影響をおよぼしそうで、心配だ、なので、宇宙空間に移動して来たのだが、
深淵の宇宙に投げ捨てても、良いが、誰か、別の宇宙生命体に迷惑を掛けそうだ、それに、少なくとも、古代魔法文明の痕跡の有る、この異世界地球であれば、
処理する手立てが見つかるかもしれない、が、別の全く魔法に触れた事の無い、現世の地球見たいな所に、たどり着けば、星ごと、全滅に成るだろう、
第1085話 亜空間?♪異空間?♪現空間の探索も頑張るぞ!?♪
し、「フ」と、思いついたが、もしかしたら、宇宙は一つで、現世の地球もこの宇宙の何処かに、有るかもしれない?♪今度、異世界観測調査用世界樹、青樹に、
前世の地球の言葉と電波で、全宇宙に向けて、コンタクト用のメッセイジを送って見ようと思う、全く違う地球外生命体とコンタクトが取れるかもしれない、
とか、考えながら、しばらくは、月に置いとく事にして、海賊の島に光速移動して、戻って来た、と、島の一部が抉れてクレーターに成って居る、
まあ~、そのうち、雨が降って湖に成るだろ、で、残った、島と周辺を探索してみたが、特に何も無かったが、一応監視用の妖精達を数名交代で、着ける事にして、家に帰った?♪
第1086話 原因は思案の途中だね!?♪
と、「フ」と、思った、もしかしたら、古代魔法文明の時代の人間が、ダンジョン作成の為の巨大魔石を作成中に、何か不測の事態で、感情が悪意に染まってしまい、
その為に、制作中の巨大魔石に悪意が反映されて、しまい、古代原子細胞からの無限のエネルギー補給により、悪意が増幅された、結果、あの様な物が出来た
様な気がする、で、同様な事が、全世界で起こり、人体強化実験中の魔獣達や、各施設、ダンジョンの巨大魔石に悪意が反映されて、凶暴化したのが、魔獣達で、
有り、古代遺跡の様な気がする、何も実証出来る材料がまだ無いが、現在の人間と、魔獣が古代魔法文明の末裔の様な気がする
で、ぼくは、亜空間の異世界観測用世界樹、青樹に、外宇宙の生命体に向けて、コンタクト用の電波の発信をお願いして、同時に、外宇宙からの電波の受信をお願いした?♪
第1087話 おお~~!?♪地球外生物発見か!??♪
と、青樹が、既に何件か、微弱電波をキャッチしているが内容は解析不能だが、全く同様の電波と、内容を送り返しているとの事だ?♪で、発信位置の方向は解って居るので、
古代遺跡の巨大魔石燃料、ロケットに、海底遺跡を乗せて、後、ぼくのお守りを複製して乗せて、発射させた、何か異変が有れば、ぼくのお守りが自動的にぼくの複製を作るだろ、
現時点の記憶と一緒にだ、常備携帯している、お守りには、防御とケガの治療と同時に、脳を損傷して、記憶障害が起きない用に常時、身体全体をトレイスして、
復旧出来る用にしているのだ、究極は一瞬で全身が消滅した時に、全身を復旧する機能が付いている事だ、これを利用して、外部信号により、ロケット発射後、
第1088話 寂しいかな??♪
地球外生命体と接触した時の対応の為に、お守りを乗せて見たのだ、お守りも、身体を再構築させない限り、身体情報を保存した、エネルギーの塊であって、決して、生命体
で、は無い、あくまで、数字の羅列なので、気にする事も無い、後は本人が何とかするだろう?♪
で、電波の発信源、数十か所に向けて、ロケットを発射した、ついでに、適当に、数百か所に向けてランダムにロケットを発射した、が、星の数と宇宙の広さに比べたら、
人体に対する原子の数より少ない、と、また「フ」と、思い付き、今度は、亜空間観測用世界樹、黒樹の所に来て見て、何か変化が無いか聞いて見たが、こちらは、
何も動きは無い様で、変化なしだ?♪
第1089話 思考の転換も必要だね!?♪
で、後、異世界研究所用世界樹、白樹にも実験の進展が無いかの確認ついでに、悪意古代遺跡の存在を教えて、過去えのアプローチを
多方面から余談を交えて、検証する様にお願いした、もしかしたら、何か発想の転換をすると、暗号が解ける様な事が出て来るかもしれない、からだ、
で、子供部屋に帰って来たら、今晩は女子会をするらしいので、亜空間の普通ベットルームを準備して、子供部屋に入口を作って置いた、
と、ぼくは砂漠虫の所に来たが特に変わった様子も無く、悪砂漠虫も大人しく群れの一員として、行動出来て居るみたいで、一匹で居る個体は居なかったので、一先ず
一安心かな!??♪
第1090話 魔獣の国??♪メルヘンみたいだね!?♪
と、思いながら、魔獣国の街中を見て回ると?♪ブテックや、カフェ、お菓子屋さん、各種食べ物やが出来て居て、キャピキャピ妖精が盛んに、ガンガン、大量に料理作って、お客に出したり、魔法の袋にほうり込んでいた、試に、スパゲテー屋に入ると、キャピキャピ妖精が「ケイいらっしゃい?♪食べてく??♪」と、ぼくは「もちろん?♪
美味しそうだね?♪妖精樹からのレシピ??♪」と、キャピキャピ妖精が「基本はね!?♪後は自分流ね!?♪料理て楽しいはね!?♪同じレシピでも?♪全然味が変わるし?♪
食事を変えても全然別物に成るし?♪面白いわよ!?♪」と、ぼくは「そうなんだよね?♪作る人で全然、味が変わるよね!?♪それが、また、楽しいよね!?♪」
第1091話 やっぱり人が作ると美味しいね!?♪
とキャピキャピ妖精が「そうそ?♪本当そうね?♪て、ハイ?♪ケイ?♪出来立てよ?♪食べて!?♪」と、ぼくは「ありがとう?♪いただきます~?♪おお~~?♪凄く美味しい?♪
肉の実も大量に使ってくれてるんだ?♪半部、肉料理に成っているけど?♪逆に麺のウマミがスッキリするね!?♪」と、キャピキャピ妖精が「そう?♪それにね?♪私の旦那?♪
肉の実のトリコに成って居て?♪肉の実が多い方が喜ぶのよね!?♪」と、ぼくは「そうなんだ?♪良かった?♪良かった?♪で、出来たら、ガンガン作ってね?♪
肉の実は一杯有るし?♪まだまだ、世界中にお腹を空かせた、人達が大勢居るみたいで、ドンドン、廻して上げたいんだよ?♪それに、ぼくが複製すると、全部同じ味で、
変化が無くて、面白くないんだよ」?♪
第1092話 栄養補給が先だね!?♪
と、キャピキャピ妖精が「そう、それは有るかもね!?♪でも、味は二の次の人達がほとんどでしょ!」と、ぼくは「そうだね、ぼくも、もっと、もっと、
頑張らないと?♪皆に、食事の楽しさを広められないね?♪」と、キャピキャピ妖精が「頑張ってね!?♪一杯料理を作って?♪魔法の袋に入れて?♪置くからね!?♪」
と、ぼくは「ありがと?♪それと、美味しかったよ?♪ありがとね!?♪また来るね!?♪」と、キャピキャピ妖精が「そう?♪また?♪来てね!?♪」
で、何処の店もヤル気と?♪工夫と?♪愛情の詰まった物を提供してくれた?♪」
第1093話 ぼくの作った街は優良物件だぞ!?♪
で、ぼくはジュパングの旧市街地に来てみた、で、お店を見て回るが、ほとんどの店は学園都市に移動したみたいで、もぬけの空だ、で、空き家の所有者は、ぼくに成って居る、
学園都市の中の建物と交換したのだ?♪で、お店以外の住宅街も誰もいない、学園都市の住宅事情が良過ぎるのだ、で、ジュパングの貴族階級の邸宅街に来てみる、
まだ住んでいる様だ、今の所、ジュパング学園都市の運営は学園長とぼくの半幽霊体のぼくと、妖精達で、足りているので、特に貴族は必要ないのだ、
で貴族街で貴族相手に商売していたお店も軒並み店を閉じている、貴族街に店を持てるほどの店主は、いち早く、学園都市の情報を入手して、店を移転させている?♪
後は、自分の才能と実力で、のし上がって行くだろう?♪
第1094話 如何しているかな??♪
で、一軒の貴族のお屋敷に人影が見えたので、塀の柵に寄って行くと、子供達が寄って来て「君、こんな所で、
何してるの」と、聞いて来るので、ぼくは「お家の方は、どうしてます」と、子供達が「呼んでくるね」と、行ってしまった、と、直ぐに、家の人が出て来て、
貴族風の人が「もしかして、ケイ様ですか」と、聞いて来たので、ぼくは「そうでが、ウワサに成って居ます??♪」と、貴族さんが「そうだね、私も学園都市を見に行った時に、
君を何人も見たので、貴方が本体ですか?、学園都市に居た君達は、影が薄かった様な気がしてね」
第1095話 柵を通り抜けるのは失礼だったかな??♪正門からが良かったのかな??♪
と、ぼくは「そうですね、あまり実体で行動すると、
色々と?♪有るので?♪で、お話しなのですが?♪これからの暮らしに付いて?♪ご相談と?♪要望を聞きに伺ったのですが?♪」と、柵の中に入った
と、貴族さんが「・・・本当に何でも有だね」と、ぼくは「???どうしました??♪」と、貴族さんが「・・・いいや、何でもない、広間に行こうか、丁度?♪仲間達が
集まって居た所だ」で、広間に付いて行くと、広間一杯に、貴族風のいでたちの人たちが、いた、で、貴族さんが「皆聞いてくれ、お客さんを連れて来た?♪
静かにしてくれ、今話題に上っていた、ケイ本人が来てくれた、話が有るそうだ?♪」
第1096話 地方は人材不足だぞ!?♪
と、ぼくは「初めまして、ケイと申します、今回、ジュパング国の
権力層の実権を、有名無実にした?♪張本人です?♪」と、貴族達が「・・・・・・・・・・・・・・・・」と、ぼくは「で、貴方達に問いたい、国民の安全と安定した暮らしに
対して、貴方達は何をしてくれるのか、したいのかです、権力を欲するので有れば、おのずと、国民の安全と安定した暮らしが出来る為の行動が必要となる、
その行動の為に住民への指導、指示の為の発言力と行動の自由が、与えられると思います、で、旧ジュパング国では、完全に中央集権での国家運営で、貴族も
首都での、行政業務がほとんどで、旧ジュパング国の地方行政がほとんどされて居なくて、村長クラスの人材止まりだ?♪
第1097話 教育の重要性は感じる事が一番だぞ!?♪
で、あなた達は?♪貴族として教育を受け?♪学習の必要性と重要性を肌で感じていて?♪国の運営教務の実績が有る?♪是非に?♪地方行政機関の行政長官として?♪
各地で活躍をして欲しい?♪で、このジュパング学園首都の学園長と協力して?♪文化の発信地として?♪ジュパング学園都市群の行政長官として?♪力を貸して?♪
いただきたい?♪で、基本の支給金額は今の支給金額をベースとして?♪物資の提供をぼくの方で行いますので?♪当面の間、各都市の住民えの提供の調整と?♪
住民からの物資の購入をお願いしたい?♪
第1098話 ・・・?????????♪着いて行けないぞ!??????????????♪
で、今、ぼくの分身体と、妖精達がここに
来られていない、貴族の方達をここの外に集めていますので、これから、各都市をお見せしますので、外に移動をお願いいたしますね!?♪」
と、貴族皆が「・・・・・・・・・・・・・・?・・・・・・・・・・・?・・・??・・・・・・・?♪」で、疑問符を頭に乗せながら、外に移動すると、魔法のジュータン
の上に、貴族達の家族も含めて、集まっている、と、各所で、身体は大丈夫か??♪とか、ケガはどうした??♪とか、聞こえて来る、一応、貴族の家を回った時に、
病人や、高齢者、ケガ人を治療してから連れて来ている?♪
第1099話 再就職を斡旋するぞ!?♪おお~~!?♪
で、最後の人が来たので、ぼくは「では、新しい赴任地候補を観に行きますので、各テーブルで、お茶をしながら、
くつろいで下さいね?♪で、魔法のジュータンは半透明にしてありますので、眼下の地形も見て、赴任地を決めて下さい?♪で、机の上に浮いているのが、ジュパング学園都市の
地図で?♪赤く動く点がぼく達の居る位置に成ります?♪で、赴任地の都市の有る場所が青く光っている所です?♪で、皆さんの上空で、並走して飛んで居るのが、
高速飛行船に成ります?♪今後、各都市を数日で結びますので、首都から距離の近い遠いはあまり関係ないので、周囲の環境をみて?♪検討してみて下さ?♪
と、貴族全員が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」
第1100話 都市見学ツアーだぞ!?♪ほほほほほ~~~~!?♪
と、ぼくは「では、質問も無い様なので、一つ目の都市に向かいますね!途中、何かご質問が有れば、ぼくの分身体と、妖精達がお答えしますよ!?♪」と、移動を開始した、
あちこちで、質問する声が聞こえる、と、ぼくは「で、今の移動速度は、通常の高速飛行船の10倍程のスピードで、移動していますので、4~5時間の移動に成りますので、
お疲れの方は、ソファーベットも御座いますので、ご自由にお使い下さね!?♪」で、最初の地方学園都市の上空に着いた、ジュパング学園首都の構成建物の一部がそのまま
立って居る、一番最初に創成して物で、一部首都の住民の要望も入れて変更した物だ?♪
と、周りの、妖精や、ぼくの分身体に個別に聞き始めた、で、ぼくは「区長さん、この、学園都市の校長に成ってもらえませんか、街の皆も安心して、生活出来ると
思うんですよね、どうですか」と、区長さんが「んんん、良いが、ジュパング国の国王は、大丈夫なのか、こんな建物を、いきなり、立てて、元々、街の端っこに有った
街の一角が、街の外に有った沼地を飲み込んで、ジュパングの首都である、この街に匹敵する大きさではないかな?、それに、あの眼下に見えるのは、王宮ではないか?、
間違いなく、あの王宮より、デカイのは間違い無い?♪」と、ぼくは「大丈夫ですよ?♪すでに?♪精霊王の名で?♪叱りつけておきましたから?♪」
第1002話 ぼくのペンネームだよ!?♪内緒だよ!?♪
と、区長が「え??♪あの精霊王??♪叱りつけた??♪」と、ぼくは「ええ、以前に、全世界の統治責任者達に、弱気者がいれば、手を差し伸べよと、命令を出して居たのに、
この現状を見れば、怒りたくもなるでしょう?♪死人こそ出て居なかったが、どう見ても、ギリギリの生活状態だ、これで、一人でも、死人を出して居たら、
ジュパングは取り潰しだったね?♪」と、区長さんが「あなたが?♪精霊王ですね」と、ぼくは「内緒だよ!?♪ぼくのペンネームみたいなものだから?♪」
第1003話 やっぱり第一印象どうりで良い人だね!?♪
と、区長さんが「そうでしたか、以前、前国王に仕えていたのですが、私も直接、精霊王様の声を聴かせて、いただいていて、前国王と、努力はしたのですが、
前国王に子供が居なかったので、結局、外戚の意向を持った、現国王に成り、政策を後退させてしまい、直訴して正そうとしたら、不忠者と、貴族席を剥奪され、
仕方無く、自己資産を使かって、何とか、街の皆と暮らして居た所で、先が見えずに、困窮して居た所でした」と、ぼくは「そうでしたか、だから、
周辺の村や、街に声をかけたら、皆、この学園都市に来たいそうで、今、街や、村を再編しつつ、街道の維持に必要最小限の人員を残して、移動する所ですよ?♪」
第1004話 未来都市が出来たぞ!?♪石造だけどね!?♪
と、区長が「え??♪」と、周囲を見回すと、ぼくの分身体がいないし、住民も減っている、と、ぼくは「ぜんは急げと言いますし?♪即実行でしょ!?♪」
と、区長が「え?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」と、ぼくは「そうゆう事なんで?♪王宮以外は?♪総てこの学園都市に吸収しますね!?♪改造!?♪」
と、自分達が居る、のと同じ、建物が周囲に出来、今いた建物が巨大化して行き、丁度中央に位置する形で、周囲の建物と、空中道路で、各所、各フロアーが
繋がっている、本当に、空想の世界の未来都市の様な物が、石造りで、出来て居る状態だ、眼下の遥か下の方に、旧市街地と王宮が見える?♪
第1005話 あああ~~~やっちゃった!?♪えれいこちゃ!?♪
と、区長が「・・・・・・・・・・・・・あああ~~~?♪」と、ぼくは「ジュパング学園長、この国の位置ずけを、学園都市として、再編し?♪ジュパングの文化広めつつ
各国から希望者を募り?♪留学生を受け入れたいと、思います、しまらくは、このジュパング学園首都を中心に、再編を行い、ジュパングの各地の都市にも、同型の小型版を
設置して、行きたいと、思いますにで、宜しくお願いしますね!?♪ジュパング学園長!?♪」
第1006話 弱者救済は命令だぞ!?♪
と、学園長が「ハ~~~?♪解りました?♪で、王族はどうなります??♪」
と、ぼくは「ほっておきます?♪今迄、弱者救済をしてこなかっつた、罰です?♪泣きついて来るまで、ほっといてください?♪」と、学園長が「ハア~~~~~~~~~~~~?♪」
と、ぼくは「既に?♪現状の状態を精霊王の名で?♪全世界の統治責任者に?♪知らせ?♪再度?♪弱者救済が命令で有る事を伝えましたので?♪大丈夫ですよ!?♪
一緒に世界平和の為の先兵の育成に頑張っつて行きましょうよ!?♪ジュパング学園長殿!?♪」と、学園長は「ハアアアアアアアアアアア~~~~~~~~~~~~~~~~~?♪」
第1007話 また何か来たぞ!?♪
と、先発調査隊の上級妖精から、緊急連絡が来たので、ぼくの分身体達に、つずきを任せて、移動して来た、海の上だ、と、上級妖精が「ケイ、あれを見てくれる」
と、海上を見ると、無数の戦船が航行している、と、上級妖精が、「どう、悪意しか感じないでしょ!、沈めちゃう!?♪」と、ぼくは「そうだね・・」
と、上級妖精が「え??♪良いの?♪ケイ?♪」、と、ぼくは「え??♪何??♪」と、上級妖精が「沈めちゃうわよ!?♪」と、ぼくは「え??♪待った!待って!」
第1008話 メ~だよ!?♪
と、上級妖精が「え??♪ダメ??♪」、と、ぼくは「ダメに決まってるでしょ!?♪まったく!?♪も~~!?♪」と、上級妖精が「え~~?♪
反吐出る程の悪意しか感じられないのに、ダメなの??♪このまま進むと、朝には、ジュパングの海岸に着いちゃうわよ!?♪良いの??♪」と、ぼくは「止めるけど?♪
女の子が使う言葉じゃないでしょ?♪メ~だよ?♪気負つけてね!?♪」と、上級妖精が「ごめんなさい~~~!?♪だって?♪悪意の量が凄くて?♪本当に気分が悪いのよ!?♪」
と、ぼくは「保護!?♪」と、上級妖精が「あー?♪気分が悪いの治ったわ!?♪ケイありがとね!?♪」と、ぼくは「じゃ、もう一度、船団を確認して見てよ!?♪」
第1009話 堕ち込むわね!?♪
と、上級妖精が「????♪了解!?♪」と、ぼくは「どう??♪感じた??♪」と、上級妖精が「ごめんなさい?♪半分イヤイヤで無理やりね!?♪
悪意の量が凄くて解らなかったわ!?♪」と、ぼくは「んんん~~~?♪まだまだ修行が必要だね?♪悪意が3で、無理強いされてる者が4で、後の3が、薬か何かで、
思考能力が無い状態だね!」と、上級妖精が「またまた?♪ごめんなさい!?♪」と、ぼくは「いやいや?♪上級妖精のパワーだと?♪この量の悪意を撥ね退けるのは至難の業なんだね
、それにぼくの保護膜を重ね掛けしているから、なおさら感知能力が落ちているんだよ!?♪」と、上級妖精が「ごめんなさい?♪そう言ってもらうと?♪安心するは?♪
堕ち込みそうよ!?♪」
第1010話 笑って!?♪笑ってよね!?♪困ったぞ!?♪
と、瞬時に?♪上級妖精の背後に周り込みコチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」
コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」
コチョコチョ?♪「あはは~~!?♪」、と、上級妖精が「あはははははははは~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!?♪」と、「バカン~~~~!?♪」
と、頭を上級妖精に力一杯?♪殴られた?♪と、上級妖精が「乙女の身体を何時まで?♪イジくってるのよ!?♪まったく!?♪も~~~!?♪」
第1011話 善い言葉が見つからなくて?♪ゴメンね!?♪
と、ぼくは「ごめんなさい?♪善い言葉が見つからなくて?♪ゴメンね!?♪」
と、上級妖精が「ハイハイ?♪解って居ますて?♪ありがとね!?♪元気が出たわ!?♪」と、ぼくは「じゃ、始めようか、先ずは、悪意の塊の集団を拘束して、移動するから、
今から出す、妖精達と、手分けして、思考停止している人達を治療して上げて、それから、話しを聞いて行くから、宜しくね、ぼくは、悪意の集団を処理してから、
直ぐに戻るから、頑張ってね!?♪」と、上級妖精が「了解!?♪気負付けてね!?♪」と、ぼくは「拘束!?♪変形?♪光速移動!」
第1012話 だから心配なのよ!?♪ワカル!?♪
で、妖精の国の海底遺跡平板の中に移動してきた、で、成るだけ、過酷な環境を選んで、悪意の集団を分散して、移動して、適当に肉の実を埋めて置いた、
で、ぼくは「妖精樹、ちょっと良いかい!?♪」と、妖精樹の分身体が横に来て「ケイ?♪しばらく大人しくしてるて?♪言って無かったけ!?♪かなり派手に?♪やらかしてる?♪
じゃないの?♪中級指揮官なしで初級妖精達大丈夫なの?♪心配だわ!?♪」と、ぼくは「大丈夫だよ?♪中級指揮官の代わりに?♪ぼくの分身体を配置してあるから!?♪」
第1013話 あー?♪はぐらかした?♪
と、妖精樹が「だから?♪なおさら?♪心配なんでしょ?♪小さい火だねを?♪山火事にする人が居るから?♪怖いんでしょ?♪」と、ぼくは「大丈夫?♪多分?♪と、これ、
試に、検証してみてよ、新型エネルギーパックなんだけど?♪」と、妖精樹が「あー?♪はぐらかした?♪」と、ぼくは「で、この、悪党達を置いて行くんで監視しててもらえる?♪」
と、妖精樹が「あー?♪無視した!?♪」と、ぼくは「で、悪党全部、子供が産める身体にしといたんで?♪子供が出来たら?♪また検討だね?♪」
第1014話 子供産ませるのが好きね!?♪
と、妖精樹が「・・・まったく!?♪ハイハイ?♪でもケイは子供産ませるのが好きね!?♪」と、ぼくは「しょうがないよ?♪この異世界全体?♪人口が減ってるんだから?♪
人間には環境が過酷過ぎるんだよ?♪」と、「フ」と、考えた「ねえ?♪妖精樹?♪もしかして、古代遺跡の巨大魔石て、この過酷過ぎる異世界の自然に合わせて、人間を強化して、
力を付けさせる為の装置か、実験場じゃないのかな?♪ところが、古代魔法文明に異変が起きて、強く成ったけど凶暴さが出て来て、思考能力が無く成ったのが魔獣じゃないのかな?♪
第1015話 人間も強くすると魔獣かな!?♪字余り!?♪
だから、古代遺跡の巨大魔石のエネルギーから、凶暴に成るエネルギーが無い状態のぼくのエネルギーを浴びると、元の人間に戻るんじゃないかと、思うんだけど、どう思う、
じゃないと、あれだけ魔獣として、個体差が有る状態の肉体と精神が、均一に、人化に向かう説明が立たない物、もしかしたら、古代魔法文明の住民の変化した者が、
今の魔獣だと思うよ、だから、人間の戻るんだよ、魔獣の素体が人間で、環境に合わせて、変化、改造したのが、魔獣だとすると、つじつまが会うね?♪
第1016話 あー?♪逃げた?♪アハハハ~~~?♪親子だね!?♪
とゆうことは、今迄、出会って、亜空間貯蔵庫に保管している、魔獣は、元は、人間だ、と、良かったよ?♪今迄、見つけた魔獣わ総て?♪生け捕りにしてあるから?♪
て、あの、砂漠虫も、砂漠に適用した、人間の変形体なの??♪と、どうしよう??♪妖精樹??♪きみやりたい??♪と、妖精樹が「・・・・・・・・・で?♪
悪党の管理をすれば良いのね!?♪」と、ぼくは「あー?♪はぐらかした?♪」と、妖精樹が「了解!?♪じゃまたね!?♪」
と、ぼくは「あー?♪逃げた?♪アハハハ~~~?♪親子だね!?♪」
第1017話 急がなきゃね!?♪でも慎重に行くぞ!?♪人命一番だぞ!?♪
と、一先ず、まかせて、ジュパング近海に戻って来た、大体処理が終わっていて、ジュパング学園首都の港に入港して、学園都市の状態を見学してから考えるそうだ、
で、引きつずき、上級妖精と、初級妖精と、ぼくの分身体にまかせて、で、ぼくは、船団の来た方向に向かって、多重分身しながら、扇状に索敵範囲を広げて行く、
と、途中、途中で、脱落した、船が進ん居るのもいるし、引き返している船も居たが、全部、船団と同様の処置をして、ぼくの分身体で、移動して行った?♪
第1018話 大丈夫?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪
で、朝焼けが見える頃に、大陸の海岸線が見えて来た、余り豊かそうな、街並には見えない、
で、漁村の村に降りてみた、特に、変わった所は無さそうで、村の中を見て行くが、誰も居ない、船も無い、多分この村は、内陸に逃げたか、あの船団の捕まったか、どちらかだろう、
と、もう少し内陸の森を見に行くと、女?♪?♪?♪?♪子供?♪?♪?♪?♪老人の集団が?♪?♪?♪?♪野営している所だった?♪?♪?♪?♪多分あの漁村の住民だろう?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪
第1019話 ご苦労さまでした!?♪休んで下さいね!?♪
で、更に、ぼくは多重分身して、住民達の、周りに、姿を現して?♪食糧を上げながら?♪ケガや?♪疲労を治療して?♪から、話を聞くと、漁村にいきなり、船団が襲って来て、
他の村からも、襲われた話を聞いて居たので、警戒して、監視していて、逃げる用意もしていたので、上陸してくる前に迎撃態勢を整え、女、子供、年寄りは、内陸に向かって、
逃げだし、男達は、迎え打ったが、船団から、煙玉が投げられ、煙が無く成ると、男達も、船団も消えていて、一先ず、避難だけしておこうと、ここまで、来たらしい、
とゆうことで、女性?♪子供?♪老人を連れて?♪ジュパングの港に移動してみた?♪
第1020話 薬で結果オーライだね!?♪良かった!?♪良かったぞ!?♪
と、自分達の村の者を見つけて、喜び合っていた、多分、船団は、麻痺の薬を散布して、男達を麻痺させて、連れ去った、様だ、元もっと、戦闘員を調達するのが目的で、
そうゆう、手段を選んだ用で、船団にいた、中毒者は、薬の切れる前の状態だったのか、指示に従わない者を、麻痺させて、戦闘させる為に、薬漬けにしたのだろ、
と、大陸側の漁村は、概ね、同様の状態で、無事家族が再会出来たし?♪上手く?♪住民全員出しつした村も有った?♪が、全員捕まった村も有った、で、
第1021話 ジュパングは人気だぞ!?♪
やっと全方位索敵網に一つの島が引っ掛かった?♪上手く森と、入り江と、洞窟で、港が隠されていて、さらわれた女?♪子供?♪老人が?♪海賊の女達に、
囚われていた、本当に、全力出撃だった様で、男は、本当のよぼよぼの爺さんで、女性に手を出す状態では無かった様だ、で、海賊の女達にはほとんど、子供が出来ず、
数十人しか子供が居なかった、で、海賊の男達は全て、捕えて、流刑にした旨を伝えると、皆黙って、降伏した、で、それぞれに、事情と、希望を聞いて、好きな所に移動して上げた、
ただ、半数以上がジュパングえの移住を希望したので?♪学園都市に移動してあげた?♪
第1022話 ジュパングだもの?♪ない訳ないよね!?♪
と、ぼくは、「フ」と、思い出して、ジュパングの旧市街地に移動して来て、ある店を探してみた、ブラブラ歩いていると、今起きたて来た住人達が学園都市の建物を
指さして、ワアワア、ザワザワしている、何だろね?、街を歩いていると?♪?????????????♪うどん屋??♪一先ず入って見る、中年のオジさんが「いらっしゃい、
何にします?」と、ぼくは「おすすめの物をお願いします、これで、足りますか??♪」
第1023話 おおおお~~~~~!?♪当たりかな!??♪
と、銀版を出すと、オジさんが受け取りながら「ああ~、じゃ、大盛りで、肉超特大盛
で?♪卵も追加だね!?♪」と、ぼくは「はい?♪お願いします!?♪」と、しばし、待つこと、料理が出て来たので、ぼくは「ありがとうございます?♪いただきます!?♪」
と、肉を掻き分けて、スープを飲んでみる「やっぱり?♪豚骨スープですね?♪凄くコクが出てて?♪美味しですね?♪それにこのお肉のタレは、広場の串焼屋のお兄さんの所の、
タレがベースですね?♪串焼屋さんと、お友達ですか??♪」
第1024話 ラーメンを食べたかったのに!?♪
と、オジさんが「おまえか!?♪異国の変な子供て?♪串焼屋の兄ちゃん探してたぞ?♪」
と、ぼくは「失礼な?♪誰が変な子供ですか!?♪普通ですよ!?♪」と、オジさんが「どこが普通だ!?♪銀版で?♪うどんを食いに来た客はボウズが初めてだよ!?♪まったく!」
と、ぼくは「まだ小判出さなかったから問題無いでしょ!?♪まったく!?♪も~~!?♪」と、オジさんが「・・・・・・・・・やっぱり?♪変人だね!?♪」
と、話ながら、ぼくは、麺を食べ始めて「あああ~~~、せっかく、ラーメンが食べれる、と思ったのに、うどんだね!?♪」
第1025話 もうちょっとなのにね!?♪
と、オジさんが「ラーメン!!!!!!!!!!!!?♪ラーメンを知っているのか!?♪お前!?♪」と、オジさんが厨房から、出て来て、ぼくの前に土下座して、
「頼む?♪ラーメンを教えてくれ?♪俺の爺様に作り方を聞いて、作って来たが、お前の言葉とうり、爺様は、こんなのはラーメンじゃね、うどんだと言って、
ラーメン屋て、名乗らせてくれなかったんだよ、で、周りの皆からは、うどんでもないて、散々言われて、バカにされ、でも、スープには自信が有るんだが、
麺の研究をシテテ、肉の料理まで、手が回らず、串焼屋の兄ちゃんの親父が友達だったんで、タレ漬けの肉お別けてもらっていたんだよ」
第1026話 仕事場を見れば腕が解るよね!?♪
と、ぼくは「麺の材料は卵と小麦粉ですよね!」と、オジさんが「そうだが?」と、ぼくは「麺打ちの厨房に行きましょうか、聞くより?♪見て食べた方が解り易いでしょ」
と、オジさんが「そうか!?♪」と、店の奥に移動しながら、他のお客に「お代はいらねーから、食べたら、そのままドンブリを置いといてくれ?♪」と、
と、ぼくは「良い厨房ですね?♪キレイだし?♪機能的で?♪整理が出来て居て?♪使い易そうだ職人さんの腕前が見える様だね?♪これなら説明しますんで自分でやって見ます?♪」
と、オジさんが「おお~~!?♪どうすれば良いんだ?♪」と、ぼくは、木の器と、木のスプンと、かんすい粉の入ったツボを出した、
第1027話 魔法の粉だよね!?♪
で、ぼくは、「では始めますね?♪
まずは、このかんすい粉を使う事で、オジさんが造ったうどんの麺が、ラーメンの麺に変わります、グルテンどうのとか、材料の化学変化を説明してもしょうがないので、
かんすい粉の使用方法を教えますので、何時もどうり麺をこねて下さ、変化が直ぐに解りますから、では、この木の器に水を入れて下さ、ここの印まで水を入れて、
かんすい粉のツボを開けて、この木のスプーンで、摺り切り一杯、振りまく用に、溶かして行って下さい、粉が固まらない用に注意してくださいね、
水の量と、かんすい粉の量は決まって居ますので、注意して計量して欲しいのと、鉄の材質の物に付着したら、洗って下さいね、サビますから、
第1028話 使用に注意だね!?♪
あと、このかんすい粉の入ったツボには魔法が掛けて有ります、湿気を防ぎ、劣化を防ぎます、後、常時量が、戻るようにしてありますので、ツボから出して付かく様な事が
有る用でしたら、注意してくださいね、と、良い感じに混ざった用なので、何時もどうりに麺をねてみてください、で、かん水の量は、オジさんの経験にお任せします、
全部使う必要は無いです、時期と気温と湿度で、ねり具合が変わりますから、ではその小麦粉の袋から小麦粉を出して下さ、その袋に合わせて、かんすい粉の計量器を
出していますんで、小麦粉の量が変わる時には注意したくださ?♪」
第1029話 研究が必要だね!?♪
と、オジさんが麺をコネ初めた、「おお~~!?♪この粘り?♪コシ?♪別物じゃないか?♪」
と、ぼくは「後のねる時間とか、固さとか、生地を寝かせる時間とかは、湯で時間とか、お客さんの好みとかありますんで、追々検証してみてくださいね、
と、流石を職人さんだ、良い感じですね」じゃ後は、お店にいますんで、美味しいラーメンを待ってますよ?♪と、お店の方に移動して来た、既に他のお客さんは、
いなく成って居ていたので、魔法で食器を片付けて、
第1030話 フフフ!?♪
セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャー美少女と、ぺぺちゃん美少女に、
声を掛けに行くと、既に、緊急講習は終了して、寝ている所だったので、優しく起すべく、妻達をサワサワ?♪「ヤン~?♪」ツンツン?♪「ヒャン~?♪」ポンポン?♪「あぁ~ん?
♪」プニプニ?♪「フフフ!?♪」プヨプヨ?♪「キャン~?♪」しながら、「良いね!?♪良いよ!?♪」触診しながら?♪サワサワ?♪「ヤン~?♪」
ツンツン?♪「ヒャン~?♪」ポンポン?♪「あぁ~ん?♪」プニプニ?♪「フフフ!?♪」プヨプヨ?♪「キャン~?♪」しながら、「感度良好!?♪反応正常!?♪よし!?♪」
と、確認しながら?♪サワサワ?♪「ヤン~?♪」ツンツン?♪「ヒャン~?♪」ポンポン?♪「あぁ~ん?♪」プニプニ?♪「フフフ!?♪」プヨプヨ?♪「キャン~?♪」
第1031話 ムフフフ!?♪
しながら、「感触よし!?♪感度よし!?♪」と、皆にぼくは、同時に「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」
「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ガン?♪」と、集団リンチも、顔負けに、乱暴、
狼藉、を、皆に小突き回された、と、皆から「まったく!、も~~!、毎回、毎回、違う起し方覚えなさいよ!?♪」と、ぼくは「え??♪イキナリ?♪・・・・・??♪良いの??♪」
と、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」
「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ガン?♪」と、皆に小突き回された、と、皆から「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」
第1032話 でしょ!?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪
と、ぼくは「え??♪?♪?♪?♪ムフフフ!?♪?♪?♪?♪と、朝ご飯食べに行こうよ?♪美味しく成りそうな店見つけたから?♪行って見ようよ?♪変身!、移動!」
で、元うどん屋のラーメン屋に戻って来た、と、オジさんが、ラーメンを食べている所で、オジさんが「おお~~!?♪丁度、良かった?♪一杯作って見たんだが?♪
今作るんで?♪味を見てくれよ?♪6人前で、良いか、それにしても、ベッピンさんばかりだな?♪?♪?♪?♪?♪?♪?♪」
第1033話 本当だよね!??♪
と、ぼくは「そうでしょ!?♪皆可愛くて?♪妻達で?♪チョー?♪可愛くて?♪、美人で?♪、
キュートで?♪、ワンダフル?♪♪!!愛らしく?♪、ビューテフル♪?♪♪!、高貴で?♪、グラチェ♪?♪!、敏感で、感じ易くて?♪エロくて?♪、グラチェ♪?♪!で、
気高く?♪、、エレガント!♪?♪で、髪がサラサラで、?♪♪愛くるしく、?♪、ビビッドで♪?♪!お色気で?♪、ドレッシーで♪?♪!、ラブリーで!♪?♪で、
官能的で!♪?♪プリティ♪?♪で!あでやかで?♪、エレエレ魔王で、デラックス♪?♪!美少女で?♪、胸が大小揃って?♪?、ハイカラで!♪?♪素肌がきめ細やかで?♪、
スポーティー♪?♪!で、柔らくて、♪?♪?♪!マブ?♪い、美的で?♪愛らしく?♪可愛い?♪・・・・・・」、と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、
ニャー美少女と、ぺぺちゃん美少女に、「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪
」「ドカ?♪」「バキ?♪」「バリ?♪」「ドカ?♪」「ガツ?♪」「ガン?♪」「ガン?♪」と、皆に小突き回された、と、皆から「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」
第1034話 ラーメン屋だぞ!?♪
と、ぼくは頭を摩りながら「んんん、6人前で、可愛い妻達の分は量控え目で、少しサッパリでお願いします、皆、豚骨ラーメンは初めてなんで?♪油少な目で、お願いします」
と、オジさんが「了解!、了解!」と、「フ」と、思い付き、ぼくは「オジさん今度出来た、学園都市にお店出さない?♪」と、オジさんが「学園都市?、て?、もしかして、
外のあのデッカイ建物の事か??♪」と、ぼくは「そうだよ、今度からは、ジュパング国の、実質の首都で、ジュパング学園首都だよ、多分、この旧市街地は寂れちゃうし?♪
第1035話 おーラーメンだね!?♪
ちょうど、うどん屋から、ラーメン屋に成るんだから?♪丁度良いでしょう」と、オジさんが「・・・・・・????、ほい、出来たよ」と、皆の前にラーメン出してくれた、
で、皆で「いただきま~~す!」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャー美少女と、ぺぺちゃん美少女が「あら!、美味しい!、コッテリしてるけど、
深みが有って、美味し!」と、ぼくは「そうだね、大分良いね、でも、ここまで、サッパリにすると、麺はチジレ麺にして、チャーシューもアッサリした方が良いね!」
第1036話 肉の実がまた売れたぞ!おお~~!?♪
と、オジさんが「ちじれ麺??♪」と、ぼくは「麺を切った後に、麺を少し揉んで上げて、スープと絡みやすくした物だよ、このストレート麺だと、最初に食べたスープには
丁度良いかもね?♪後、チャーシューだけど、これ、食べて見て」と、魔法の袋から、肉の実、串焼屋の兄ちゃん制作の串焼を出して進めて、手渡して、
セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャー美少女と、ぺぺちゃん美少女に、小皿に乗せて、上げてみた、と、オジさんが「おお~~!?♪
何だこの肉は、ジューシーだが、油がシットリしていて、その上フルーツみたいな爽やかさが広がる?♪感じで?♪いくらでも食べれそうだ?♪」
第1037話 研究時間は必要だぞ!?♪
で、ぼくは、肉の実を出して、「オジさんこれが、その肉の元で、元々木の実なんで、油がスッキリしていて、フルーテーなんですよ?♪」
と、オジさんが「ほー、これがこの肉か」と、ぼくは「どうです、オジさんはこれから、ラーメンの麺の研究を続けて行くから、引き続き串焼屋の兄ちゃんから
この肉の実の料理を供給してもらえば、丁度、串焼屋の兄ちゃんの店の横空いているから、ラーメン屋を出しましょうよ、それに、ヤル気まんまんの少年達が、
一杯いますんで、仕事を手伝わせて?♪上げてくださいよ?♪」
第1038話 皆で行けば怖くないぞ!?♪
と、オジさんが「え??♪串焼屋の兄ちゃん、昨日店だしたばかりじゃないのか、ボウズが作ってやったんだろ、
串焼屋の兄ちゃんが興奮して話してたぞ」と、ぼくは「そうですね、どうせ昨日は、サンプルを配って、味を覚えてもらっただけなので、お金も、もらえなかったので、
主張、宣伝でしたて、貼り紙を元のお店の場所に出して、店の中身ごと、串焼屋の兄ちゃんも含めて、学園都市の中心の広場の一等地に移動しときましたから、
今頃は、人型キャピキャピ妖精が、串焼屋の兄ちゃんを叩き起こして、準備を始めてますよ、それに、知り合いに成った、そば屋やお煎餅屋さん?♪本屋さんにも、
ぼくの分身体が声をかけて?♪移転しましたよ?♪」
第1039話 昨日飲み過ぎたでしょ!?♪お兄さん!??♪
と、オジさんが「・・・・・?、そうか、じゃそうするか?♪」と、ぼくは「移動!?♪改造!」
と、お店の前面がショーウインドーの様な感じになり、外で、人型キャピキャピ妖精がテーブルを拭いたり、花を飾ったり、串焼屋の兄ちゃんを引っ叩きながら?♪
追いかけ回したりしている?♪何かしたのかな??♪で、店の中は、ショーウインドーの所に、麺打ち台が有り、店の外と中を見渡せる感じに成って居て、
オジサンの横には人型キャピキャピ妖精がエプロン姿で立って居て「ケイ?♪ここで、ラーメンを作れるの?♪このオジサンが師匠ね!?♪オジサン宜しくね!?♪
第1040話 修行するわよ!?♪おおお~~~!?♪
じゃ?♪材料使うわよ?♪見てて?♪指導してね!?♪」と、ぼくは「頑張ってね、急に、魔獣国から連れて来ちゃって、超上級妖精が恋愛より、料理好きが一杯居るから、
誘って、言ってたんで、呼ばせてもらったんだよ、隣のキャピキャピ妖精も同じ感じで、呼んで来たんだよ、で、後で、就職希望者を連れて、ぼくの分身体が来るから、
面接して上げてよ、中々、ヤル気が有って、良い子ばっかりだから、良い子を捕まえてね、今、この街、人で不足で、旧市街地からもどんどん、引っ越ししてもらってるし、
周辺の町や村から、大移動してきてるし、隣国の漁村や、街からも続々と人が来てるから、早く?♪従業をゲットしないと、この店、パンクしちゃうよ?♪」
第1041話 良い子達でしょ!?♪
と、ガラガラと、丁度、元区長(学園長)さんと若者達を連れた、ぼくの分身体が入って来た、と、キャピキャピ妖精が「いらっしゃいませ?♪7名様ですね、一先ず奥の
テーブルにどうぞ?♪うちの自慢のラーメンを食べてから?♪面接しますから?♪どうぞ中え、親方ぼーとしてないで、ラーメン、ラーメン」と、若者が「僕が水運びますんで、
お姉さんは?♪続きの作業をして下さ?♪で、見てたいんで?♪カウンター席でも良いですか?♪」と、キャピキャピ妖精が「良い子だね?♪採用だよ?♪親方?♪良いよね!?♪」
と、親方が「おお~~!?♪良いね?♪元気が有って?♪先ずはうちのラーメンを食べてくれ?♪美味いぞ!?♪」、と、若者達が「ありがとございます?♪頑張ります!?♪」
第1042話 ???????????♪
と、ぼくは「学園長、ぼくの妻の、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ぺぺちゃんです、今後とも、宜しくお願いしますね!?♪」
と、学園長が「初めまして?♪今度、ケイ様に、任命して頂きまして、この国、ジュパング学園都市の学園長に成りました、こちらこそ、宜しくお願いします」
と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ぺぺちゃんが「・・・宜しくお願いしますね!?♪」
で、後から来た皆のラーメンが出来て、親方がキャピキャピ妖精と、若者達に説明を始めたので?♪
第1043話 平常心は大事だぞ!?♪
セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ぺぺちゃんとぼくで、店を出て、広場を散歩しながら、ぼくは「ごめんね?♪バタバタしちゃって?♪
昨日この国?♪ジュパング国を見つけて?♪興奮しちゃって?♪前話した日本の文化がこの国?♪に有ったんだけど?♪中途半端に伝わってて、ダメダメで、つい手を
出しちゃって、そしたら、ジュパング学園都市が出来ちゃって?♪さっきの人に学園長、をお願いしたんだよ!?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、
ニャーちゃんと、ぺぺちゃんが「ハイハイ!?♪解りました!?♪何か?♪大分はし折ってるけど?♪どうせ?♪困っている人?♪見つけちゃったんでしょ!?♪何時の事でしょ!?♪
大丈夫よ!?♪」
第1044話 感動は爆発だぞ!?♪
と、ぼくは?♪感激して?♪皆を亜空間のベットルームに連れ込んでしまった?♪♂♂♂♀?♪♂♂♂♀?♪♂♂♂♀?♪♂♂♂♀?♪♂♂♂♀?♪と、
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
第1045話 あぁあ?♪愛が止まらないぞ!?♪
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
第1046話 うな重のせいだぞ!?♪
「あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁ
あぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪ぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあ?♪
ぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ?♪あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ~~~~~~~~~あぁ?♪ああああ~~~~~~~~~~~あぁああああ」?♪
ああ~?♪朝からヤッチャッタ?♪やり過ぎでしょ!?♪そうだ!?♪うな重のせいだ!?♪精力が付き過ぎたせいだ!?♪妻達が、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、
ニャーちゃんと、ぺぺちゃんが、・・・・・ロ?♪の・・・・・ン?♪の・・・・・ョ?♪の・・・・・ャ?♪のクタクタ?♪の状態で横たわって?♪白目をむいている?♪
久し振りにやり過ぎてしまった?♪
第1047話 可愛すぎるぞ!?♪可愛いは罪だよね!?♪
妻達が皆?♪チョー?♪可愛くて?♪、美人で?♪、キュートで?♪、ワンダフル?♪♪!!愛らしく?♪、ビューテフル♪?♪♪!、高貴で?♪、グラチェ♪?♪!、敏感で、
感じ易くて?♪エロくて?♪、グラチェ♪?♪!で、気高く?♪、、エレガント!♪?♪で、髪がサラサラで、?♪♪愛くるしく、?♪、ビビッドで♪?♪!お色気で?♪、
ドレッシーで♪?♪!、ラブリーで!♪?♪で、官能的で!♪?♪プリティ♪?♪で!あでやかで?♪、エレエレ魔王で、デラックス♪?♪!美少女で?♪、胸が大小揃って?♪?、
ハイカラで!♪?♪素肌がきめ細やかで?♪、スポーティー♪?♪!で、柔らくて、♪?♪?♪!マブ?♪い、美的で?♪愛らしく?♪可愛い?♪
のが悪いのだ?♪悪女の様だ?♪どうしよう?♪静かに寝かせて上げ様?♪とぼくは一人一人?♪キレイにしてあげて?♪寝かしてあげた?♪やっぱり皆綺麗で?♪プヨプヨだぞ!?♪
第1048話 反抗期かな!??♪
で、妖精の国の海底遺跡平板の中の悪党部屋を見に来た、相当ヤバイぐらいに、欲情エネルギーを注入したようだ、皆ジュジュなりの、電車ごっこ状態で
刺したまま、行き倒れている、抜けない様だ、抜く気が出ない様だ、で、悪党に触れてみると、子供は出来ていない様だ、と、「フ」と思い付き、
悪党達を保護膜で覆い、移動した、で、魔獣国の砂漠の上に来て、「改造!?♪」で、全員を砂漠虫にしてみて、砂漠の上に転がしてみた、皆、砂漠の上でウネウネしている、
肉の実を上げてみる、一応食べるので、多重分身して、一匹ずつ、エサを上げながら、オアズケをするが聞かないので、締め上げる、エサを上げる、
第1049話 ぼくのエネルギーじゃ魔獣にしても?♪砂漠虫の狂暴性には勝てないね!?♪
締め上げるを繰り返していたら、覚えてくれた用だ、で、今度は、伏せと、チンチンをさせて行く、時間がかかりそうなので、周囲を異空間で包み、時間を止めて、調教を
して行く、で、しばらく、永遠とやっていたら、覚えてくれた、でも、一匹だけ、元から砂漠虫だったのを混ぜていたが、理解出来ない用で、一匹だけ右往左往している、
で、今度は、全体行進で、隊列を組み、軍隊行進を教えて行く、やはり、知能は残って居て、反抗していただけのようだ、言葉は喋れないが、言葉自体は理解して、
指示にしたがっている、とゆう事で、砂漠虫が生息している、砂漠の外周円形部に、均等に悪砂漠虫をばら撒いて行った、全体の2割ぐらいだから、そんなに会う事は無いだろう、
第1050話 特殊ケースだね!?♪
と、超上級妖精と妖精樹が横に来て「ケイ何してるの、悪党達、砂漠虫にしてどうするの」と、ぼくは「今回の悪党達は、どう考えても、普通じゃないね、
病気か、細菌か、魔法か、ぼく的には、魔法じゃないかと、アタリを付けているんだけど、あの悪意の出方は、魔獣が一番近い様な気がする、が、まだ、思考力が
残って居て、魔獣達よりたちが悪いし、元々が人間なので、ぼくのエネルギーによる、凶暴性の改善も見られない、実は、ぼくのエネルギーによる、攻撃性の改善には、
肉体の人族化が同時起きないと、おきない現象の用だ?♪
第1051話 砂漠虫は狂暴だけど仲良しだぞ!?♪
で、魔獣である、砂漠虫に変異させたが、思考は有るし、攻撃性も無く成らないので、このまま、数年単位で、
砂漠虫達と、暮らしながら、新陳代謝をしてもらい、魔力を吸収して、魔獣に成ってもらおうと思う、ついでに、現状の砂漠虫達に、本能だけで、生きるだけでなく、
思考して、行動する事が、伝われば、良い様な気がする?♪」、と、妖精樹が「そう?♪ケイがそう考えるなら?♪今の所?♪反対する材料も無いから?♪良いんじゃないかな?♪
後、ケイの?♪精神注入力には?♪私の精神注入力は遠く及ばないみたいね?♪」
第1052話 思い入れが精神力の元だよね!?♪思い込み??♪
と、ぼくは「そうだね?♪やっぱり?♪妖精樹も知識と、セレーちゃん達の、精神感応による、
人格形成が出来て、間もないから?♪思考性に深みがまだまだ?♪なんだね?♪精神注入は思い入れの問題だから?♪頑張ってね?♪」
と、超上級妖精が「あの悪砂漠虫?♪大丈夫?♪周りの砂漠虫に悪さしない?♪今迄どうりの対応で大丈夫??♪」と、ぼくは「大丈夫だよ?♪悪砂漠虫は元からの砂漠虫の
7割以下の大きさだし?♪凶暴性も全然負けているよ?♪違うのは仲間を攻撃する所かな?♪とゆう事で?♪状況確認だけお願いしますね?♪
第1053話 チョット伸びちゃったかな??♪1時間くらいの感覚かな??♪
悪砂漠虫が普通砂漠虫を攻撃したら?♪凄い教育的指導を受けそうだ?♪生体が解っていないが、今迄見た所、砂漠虫同士で傷つけ合っている所を一度も見た事がない?♪
こういった生き物を他に類を見ない?♪稀な生き物だ?♪もしかしたら、世界中の生き物を砂漠虫に変異させたら、争い事が無くなりそうな気がしている?♪と、「フ」
と、思い出して、亜空間の実験室に来てみた、メスだった様だ?♪当初、砂漠の国に来た、時に、最初に見つけた、砂漠虫を、亜空間の実験室に入れて置いたのだ、
それも、ぼくのエネルギー保護膜の一切無い状態で、ぼくのエネルギーが充満した、プールに入れて置いたのだ、完全に人族化して居て、魔石が見当たらない?♪
第1054話 ミミちゃん登場!?♪
で、活性的なエネルギーを注入して行く、と、少女が目を開けた、一応、睡眠学習として、ぼくの一歳までの子供部屋での、生活の記憶をぼくのエネルギーに思考として、
投影して、実験室に充満させていた、と、少女が「誰?、君は?」と、ぼくは「ケイだよ?♪母様ミーはキレイで?♪優しいよね?♪」と、少女が「母様??♪ミー??♪じゃ~、
?♪にに??♪」と、ぼくは「そうだね?♪にに!?♪だね!?♪ミミて?♪呼んで良い??♪」と、少女が「ミミ??♪私の名前??♪」と、ぼくは「母様ミーと?♪
一緒でミミて響きが良いでしょ!?♪」と、ミミが「ミミ!?♪ミミ!?♪ミミ!?♪良いわね!?♪母様と似ていて良いね!?♪」
第1055話 また?♪何かしたの??♪
と、ぼくは「良かった!?♪で、ミミは、体の調子は大丈夫?♪痛い所とか変な所はない??♪」
と、ミミちゃんが「そうね、少し、動き難い感じは有るけど、問題て、程でもないはね!?♪」と、ぼくは「そう?♪良かった?♪じゃー、ここから、出ようか、変身!、移動!」
と、ホワイト連邦に来た、で、両親の所にやって来た、まだ、ミミは、亜空間を移動中だ、到着時間をずらしたのだが、体感時間では、一瞬で、変わらないだろ、
で、ぼくは、「父様、母様、お願い有るのですが?♪宜しいでしょうか」と、父様と、母様が「また?♪何かしたの??♪」
第1056話 自分の子供では不味いわね!?♪
と、ぼくが「・・・・はい、実は、女の子を、一人
認知して欲しいのですが?♪」と、父様と、母様が「え?、子供が出来たの?」と、ぼくは「・・・・、はい」と、父様と、母様が「・・・アハハハ~~~~?♪
早いね!?♪自分の子供では不味いわね!?♪」と、ぼくは「ハイ、それもあるのですが、実は、その女の子が、ぼくの赤子の時の記憶を持っていまして、
父様と、母様を本当の親と認識していまして、完全に、ぼくの女の子版なので、父様と、母様に、ぼくと同様の接し方をして欲しいのです、多分ぼくより、
素直で?♪突拍子の無い事を始める事が無くて?♪安心して?♪接しられると思いますよ?♪」
第1057話 アハハハハ~~~~~?♪自分で言いますか!?♪
、と、父様と、母様が?♪アハハハハ~~~~~?♪自分で言いますか!?♪
自覚有りか!」と、ぼくは「アハハハハ~~~~~?♪すみませ、苦労をお掛けしています、で、本当に、子供部屋で、父様と、母様に接していた内容は、
全て、ぼく同様に記憶していますので、話を合わせて欲しいのです、大体、食堂デビューするまでの記憶ですので、父様と、母様を驚かす前のぼくの状態です」
と、父様と、母様が「そうか?♪普通に接すればいいのかな??♪」と、ぼくは「そうですね、リリー姉様と同様で、問題ないと思いますし、多分、リリー姉様の赤ん坊の
時に瓜二つで?♪見分けが付かないと思いますよ?♪」と、父様と、母様が「本当に?♪お前の子供なのか??♪」
第1058話 ぼくの子かな!??♪
と、ぼくが「そうですね?♪自分の子供とゆうよりも?♪?♪完全に
ぼくのコピーですね?♪」と、父様と、母様が「え?、どうゆうこと?」と、ぼくは「実は、ミミには、当初、自我も、思考能力も、見受けられなかったので、
ケイ親衛隊の魔獣達と同様に、ぼくのえエネルギーを吸収させる事で、自我と、思考能力を取り戻させましたが、魔獣達よりも、自我を取り戻すのに、
手間どり?♪結果、ぼくの、赤ん坊の時の記憶が完全に?♪移ってしまいました?♪」
第1059話 好き!?♪好き!?♪大好き!?♪
と、父様と、母様が「・・・、そうか?♪で、何時つれてくるの!?♪」と、ぼくは「今直ぐにでも?♪どうでしょうか?♪」、と、父様と、母様が「・・・ハア~~~~~~~?♪」
と、ぼくは「移動!?♪」と、ミミちゃんが「母様おはよう!?♪良く寝れたよ!?♪あー?♪父様?♪おはようございます!?♪今日も元気だよ!?♪父様?♪母様?♪
ダイダイ大好き?♪ちゅして?♪ちゅして?♪抱っこ?♪抱っこ?♪父様?♪母様のナデナデ大好き?♪好き!?♪好き!?♪大好き!?♪高い高いして!?♪
良い子良い子して!?♪カイグリ?♪カイグリして!?♪」
第1060話 初めての食堂デビューだよ!?♪
と、母様の所に走って行って?♪飛び付いた?♪と、母様と、父様が「おはよう?♪ミミちゃん?♪元気一杯ね!?♪」、と、ミミちゃんが「今日から?♪食堂で?♪皆と一緒に?♪
ご飯で?♪良いの??♪」と、母様と、父様が「ええ?♪皆で食べましょうね!?♪」と、ミミちゃんが「母様?♪後ね?♪こないだのご本のつつきを呼んで欲しいんだけど!?♪」
と、母様が「ええ?♪良いはよ?♪ご飯一杯食べたらね!?♪」と、ミミちゃんが「ハア~~~~~?♪お腹一杯たべるね!?♪」と、母様と部屋を出て行った?♪
第1061話 感謝しきれません?♪
と、父様が「本当にリリーに生き写しだな?♪昔に戻った様だよ?♪」と、ぼくが「やっぱり?♪兄弟は似るんですね?♪」、と、父様が「お前にもそっくりなんだよな?♪」
と、ぼくは「そうですね?♪似てますね!?♪」と、父様が「お前も?♪好き!?♪好き!?♪大好きで?♪良い子?♪良い子?♪して欲しいて?♪ことだよな!?♪」
と、ぼくは「もちろんですよ?♪父様?♪母様?♪皆?♪好き!?♪好き!?♪大好き!?♪ですよ?♪当たり前じゃないですか?♪こんな、ぼくを信じて?♪見守ってくれる?♪
凄い事ですよ!?♪いくら感謝しても?♪感謝しきれませんよ?♪何時もありがとうございます?♪」
第1062話 フフフフ!?♪
と、父様が「・・・・・?♪面と向かって言われると?♪結構恥ずかしいぞ!?♪」
と、ぼくは「気にしたら?♪限が無いですよ?♪と、ぼくも、セレーちゃん達を誘って?♪食堂に行きますね!?♪」と、亜空間のベットルームに移動して来た?♪
で、試してみた?♪と、セレーちゃんと?♪メイちゃんと?♪アイスちゃんと?♪ニャーちゃんと?♪ぺぺちゃんが?♪「あぁ~~~ん?♪」と目を覚ました?♪
それぞれに目が会った?♪と「・・?♪・・?♪・・?♪・・?♪・・・?♪あぁ~~~ん?♪」
第1063話 皆でご飯だよ!?♪
で、しばらく?♪愛し合ってから?♪ミミちゃんの事を?♪父様と、母様に説明した、内容で伝えて、食堂に移動した、と、ミミちゃんは?♪母様のヒザの上で?♪
楽しそうに?♪しているので、一応、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ペペちゃんに、顔合わせをした?♪ミミちゃんの方は、なんとなく、
解かっているみたいで?♪特に驚く事も無く、皆で、食事を始めた、で、しばらくは、オジーも、オバーも、故郷のエルフの里の戻って、子育てをする旨を伝えたら、
妖精達から、報せが来ていて、了解している、見たいだった?♪
第1064話 ??????????????♪
で、ホワイト連邦主催で、武道大会、模擬戦闘大会を開かないか、聞いてみた、
と、父様オトーが「どこの、国が出そうなのだ」と、ぼくは「ホワイト連邦、各構成自治区、トモー自治区とか、王国自治区とか、新南海共和国、空中大陸帝国、
氷の王国、深海帝国、海洋連邦、砂の王国、ドラゴン帝国、魔獣国、エルフの里、妖精の国、ジュパング学園都市、その他、周辺諸国かな?♪」
と、父様オトーが「聞いた事の無い国もあるが、ドラゴン帝国とか、魔獣国とか、やばくないか?♪一撃で、天に昇りそうだが?♪」
第1065話 ぼくは危険人物だぞ!?♪
と、ぼくが「大丈夫ですよ、
ちゃんと、ハンデーで、ぼくの使っている弱体化スーツを標準装備にさせて、技術と、技能、判断力で、競技する様にしますから、ドラゴンに、今ぼくの使っている、
弱体スーツを着せれば、赤子でも、倒せますよ、間違いない!」と、父様が「・・・・・そうか、オジーと演舞していた時も着ていたのか?」
と、ぼくが「当たり前ですよ、弱体化スーツを脱いだら、ぼくの魔力に当てられて、全世界の人達が、昇天してしまいますよ!、冗談に成りませんよ!?♪まったく!」
と、父様が「そうか、ケイ自身は不参加か!」と、ぼくは「そうですね、もっと、もっと、修行して、加減を覚えないと、大変な事に成るので?♪気をつけます!?♪」
第1066話 母様ミーが最強だぞ!?♪
と、父様が「・・・、ハア~~~?♪まったく!?♪」、と、母様が「オトーも出るの??♪」と、父様が「そうだな?♪ケガをすると、執務に支障が出るからな?♪」
と、ぼくは「父様?♪大丈夫ですよ?♪ケガぐらいなら?♪直ぐに?♪ぼくの渡したお守りが?♪治しますし?♪、だいたい、父様にケガをさせる事が出来るのは?♪母様ぐらい?♪
しか?♪いませんよ?♪」と、母様が「え??♪私??♪」と、ぼくは「ええ?♪母様の父様えの?♪攻撃は愛のムチですから?♪ぼくのエネルギー保護膜が反応しないんですよ?♪
まったく?♪悪意が有りませんからね?♪でも、それ以外からの?♪攻撃は全て防ぎますし?♪父様も?♪母様も?♪ぼくの家族は全員?♪長生きですよ?♪」
第1067話 孫??♪孫か??♪
と、父様と、母様が「・・・・?♪?、ま良いか!?♪じゃ、ホワイト連邦内の調整を行ってみるか?♪楽しいそうね?♪」
と、ぼくは「後で?♪ぼくの娘に会って欲しいのですが!?♪」と、父様と、母様が「え??♪娘??♪」
と、ぼくは「ええ?♪ぼくの魔力エネルギーと?♪セレーちゃん?♪とメイちゃんと?♪アイスちゃんと?♪ニャーちゃんと?♪ぺぺちゃんの?♪感情?♪思考?♪記憶の一部で?♪
創生した?♪娘で?♪?♪?♪妖精樹と言います?♪?♪?♪?♪?♪?♪」
第1068話 もう爺ちゃん!?♪婆ちゃんか!?♪
と、父様、母様が「・・・??♪そうか?♪」と、ぼくは「食事が終わったら?♪連れてきますね?♪」と、父様と、母様が「ああ~?♪」
と、ぼくは「ミミちゃん?♪ご飯美味しかった??♪一杯食べてね?♪」、と、ミミちゃんが「美味しいは?♪初めて食べてみたい?♪と、リリねい様は??♪」
と、母様が「今王国自治区に文化大臣のジナーさんと一緒に行っているは?♪今週末には?♪帰って来るわよ!?♪」と、ぼくが「ジナーさんと?♪一緒ですか??♪」?♪
第1069話 アハハハハハ~~~~~?♪親バカがいるね!?♪
と、母様が「王国の末娘さんの所に遊びに行くて言うんで?♪ジナーさんの用事に合わせて?♪一緒に行く用にしたのよ?♪」
と、ぼくは「ジナーさんて?♪良い人でしょ?♪リリねい様の旦那さんなんて似合いそうですよね?♪」と、父様が速攻で、「リリは嫁に何か出さん?♪ジナーは良い奴だが、
誰にもリリはやらん?♪ミミも誰にもヤランゾ?♪」と、母様とぼくが「アハハハハハ~~~~~?♪親バカがいるね?♪ま~?♪まだまだ先の事だし?♪良いんじゃないの?♪
最後はリリが決めるわよ!?♪」と、セレーちゃんと、メイちゃんと、アイスちゃんと、ニャーちゃんと、ぺぺちゃんが、「そうね?♪まだまだ先ね?♪リリの好みて?♪
どんな人かな?♪」
第1070話 妖精樹も家族だからね!?♪
と、恋話をしながら?♪テラスに移動して行ったので?♪ぼくは、妖精の国に移動して、ぼくは「妖精樹、家族にぼくの娘として?♪紹介したいんだけど?♪時間良いかい??♪」
と、妖精樹が「ええ?♪良いわよ?♪」と、ぼくは「後ね?♪ミミて妹が出来たんで?♪紹介するね?♪」と、妖精樹が「了解したわ!?♪」
で、丁度、テラスに出て来た所の、父様、母様に、ぼくは「父様?♪母様?♪妖精樹です?♪宜しくお願いします?♪妖精の国の女王をやっています?♪」と、
妖精樹が、「初めまして?♪ケイの娘の妖精樹と申します?♪宜しくお願い致します?♪」と、父様と、母様が「本当にリリにそっくりね?♪同じ服を着たら?♪
見分けが付かないかもね!?♪」
第1071話 みんな?♪みんな?♪大好きだぞ!?♪
と、ぼくは、「あー?♪と、父様?♪母様?♪すみません?♪後二人?♪息子と?♪娘がいまして?♪、今妊娠してまして?♪母様と同じくらい出産予定でした?♪今連れて来ますね」
と、父様と、母様が「え?・・・・・・?♪もう曾孫が出来るの??♪」と、ぼくは移動した後なので妖精樹が「すみません?♪父(ケイ)が?♪バタバタで?♪人間の?♪とゆうか、生き物のに危険が及ぶと、父(ケイ)は見境なく?♪突き進み?♪止まらないし?♪常識を気にしない用で?♪私も驚かされ、ぱなしで、でも、どんな、生き物でも、大事にしたいみたいで?♪魔獣国も?♪そうゆう経緯で、突然作ってしまって、驚きましたよ?♪」
第1072話 ・・・・・・・・・・・・・?♪
と、父様、母様が「妖精樹も大変ね!?♪」と、妖精樹が「いえいえ?♪父様?♪母様?♪に比べたら?♪全然ですよ?♪
そういえば、今回、父(ケイ)の娘である、妖精達が数万人規模で、結婚して?♪懐妊していますよ?♪特に魔獣国の半数以上が妖精達と?♪結婚しましたよ!?♪」
と、父様、母様が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」
と、ぼくが、ホワドラオ夫妻と、レッドドラコ夫妻と、ドラゴン帝国皇帝夫妻を連れて来て、「父様、母様、こちらが、ぼくの、息子と?♪娘の?♪お相手のご両親で?♪
一緒に声をかけたら、是非に着いてくると言うので?♪お連れしました?♪」
第1073話 お礼の言葉も浮かびません!?♪
と、それぞれ、を前に出しながら、顔合わせをして行った、
と、ドラゴン帝国皇帝夫妻が「このたび?♪我が家族全員を絶望の淵から救っていただき?♪本当にありがとう御座いました?♪その上、我が妻も?♪息子も?♪娘も?♪懐妊し?♪
至極の喜びに打ち震えております、さらに、我が家族だけでなく、ドラゴン帝国全女性が懐妊し?♪我が娘が生まれてより、全く、子供の姿が無く成り、ドラゴン帝国の存亡も
これまで、と、思っていた矢先の出来事で、真に、御子息には頭が下がるばかりで?♪お礼の言葉も浮かびません?♪」
第1074話 我が息子ながら無茶苦茶しますな!?♪ハア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・?♪
と、父様、母様が「全国民総て懐妊ですか?♪中々に、我が息子ながら?♪無茶苦茶しますな!?♪」と、ぼくは「大丈夫ですよ?♪ドラゴン帝国だけでなく?♪新南海共和国や?♪
砂の王国や?♪海洋連邦や?♪魔獣国や?♪エルフの里も?♪同様に?♪ほぼ総ての女性が懐妊していますので?♪子供が一杯の楽しい世界が出来ますよ?♪楽しみですね!?♪」
と、全員が「ハア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・?♪」
と、父様が「オバー様の母君もか??♪」と、ぼくが「え??♪オバー様のお婆さんも?♪懐妊したと思いましたけど??♪違ったかな??♪今度確認しときますね!?♪」
と、全員が「ハア~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・・・・・・・・・?♪」
第1075話 まだまだ旅の途中だな~~!?♪
と、改めて、全員で、挨拶をしながら、お茶にした、
で、ぼくは、ついでに、海洋連邦のカイオー夫妻と、新南海共和国のネーサン夫妻と、空中大陸帝国皇帝夫妻と、
氷の国の家臣夫妻と、トモー委任統治領のトモー夫妻と、エルフの里の族長夫妻と、オジー、オバーと、王国自治区の女王家族と、リリねい様と、魔獣国国王夫妻と、
深海帝国のカイオージジ夫妻と、ジュパング学園都市学長夫妻と、亜空間世界樹トリオ、赤樹、黒樹、白樹、緑樹、青樹、と、海王神トリオ、白竜、赤竜、ペンちゃん、カメさん
第1076話 皆まとめてお披露目パーテイだぞ!?♪
も連れて来て、紹介した、結構な人数なので、テラスから通ずく庭にも、テーブルを並べて、食事や、お茶、お菓子
を出して、皆で宴会に成った、お菓子も、ジュースも一杯出して有るので、ミミちゃん大はしゃぎで、皆の周りを飛び回っている?♪誰も気にしてもいない?♪
本当にリリねい様に瓜二つで、説明が無くとも、ホワイト家の家族だと直ぐに認識してくれた?♪良かった?♪良かった?♪
第1077話 内緒のお仕事だぞ!?♪
で、大人は、お酒が入り出したので、子供は子供部屋
で、遊ぶ事にして、トランプ、ボードゲーム、アヤとり、カルタ、など等、一杯、一杯、遊んだ?♪皆楽しそうで良かった良かった?♪で、総ての国に対して、高速飛行船の
就航を決定して?♪国に帰るのに乗って行ってもらうことにした?♪で、ぼくは途中で、抜け出して、ジュパング学園都市の近海より、やや遠い所に有る海賊の島の
近くに来ている、で、海賊の島の周辺海域を封鎖していた、妖精達の報告を聞くが特に異常もなく?♪近づいてくる船舶も居なかったらしい?♪
第1078話 先ずは臭い物には蓋を?♪みたいな感じかな!?♪
で、海賊の周辺海域ごと隔離する為に覆っていた、保護膜を徐々に縮めて行く、完全に円形で、空中、海中、海底まで、全てを包み込みながら、異常物がないか、
保護膜で、トレースしながら、縮めて行く、と、何か魔力エネルギーを感じる、海賊の島の地表近くの用だ、既に、保護膜は海賊の島の浜辺近くまで、縮めて来ているが、
保護膜のエネルギーは減らして居ないので、徐々に厚く成って居て、ぼくでも、穴を開けるには苦労しそうなぐらいだろ?♪
第1079話 蓋に穴が!?♪空いてないけどね!?♪
で、ぼくは、完全幽霊モードで、
徐々に海賊の島に近づいて来ている、妖精達は最初の位置でそのまま、哨戒任務についている、更に、保護膜を縮めて行く、謎の魔力エネルギーが中心に来る用に、
保護膜を縮めて行く、が、謎の魔力エネルギーが保護膜を通り抜けて居る様な気がするので、いったん保護膜を縮めるのを止めて、ぼくの保護膜のエネルギーの波長を
徐々に変更して行く、と、「フ」と、思いついた、で、ぼくの作る保護膜も、一度完全幽霊モードにして、徐々に古代遺跡の壁の組成に変化させていく?♪
第1080話 んんん~~!?♪良い壁だ!?♪
と、徐々に、保護膜に色が着いて来て、古代遺跡の外壁同様のグレー色に成った、と、謎の魔力エネルギーが疑似古代遺跡の外壁で、遮断出来た、やはり、
古代遺跡の外壁は、古代原子細胞から出て来る、魔力エネルギーを遮断出来る用だ、で、古代魔力壁を変形してみる、と、古代遺跡の巨大魔石と違って、変形が可能だった、
巨大魔石より、構造が強固ではない様だ、ダンジョンの壁を造る時に、構造を複雑にすると、時間がかかるす、破損した時に、瞬時に修復して、巨大魔石からの魔力エネルギーが
外部に漏れ出すのを防ぐ為だと思われる?♪
第1081話 安全第一だよ!?♪
で、疑似古代魔力壁を縮めて行く、壁自体も完全幽霊モードにしているが、魔力エネルギーは遮断している、
壁の構造で、魔力エネルギーを感知して、狙い撃ちして、遮断している感じだ、その他の、海水も、地面も、空気も、植物に対しては、まったく、反応せず、幽霊モードの
機能である、通り抜けには、支障が無い様だ、で、ぼくは、疑似古代魔力壁材料で、透明鎧を造って、装着してみた、予備的装備だ、で、壁を縮めて行くと、
内部の魔力エネルギーの濃度が少しずつ、濃く成って居る気がする、空間を狭くしているいるのだから、濃縮されるのは当たりまえだ、で、
第1082話 ゲ~!?♪割れて無い!??♪
ぼくは、壁の縮小を止めて、幽霊モードを解除して、魔力エネルギーの出所の不明物体ごと、疑似古代魔力壁球体を持ち上げて、異世界地球の月の裏側に光速移動して、
月面に下しつつ、疑似古代遺跡壁を元の大きさより、大きく膨らませた、と、それに合わせて、月面に巨大クレーターが出来た、で、壁の中を確認すると、
島を切り取った物が、クレーターの穴の底に落ちている、疑似古代遺跡壁を一瞬で、巨大化した為に、島を切り取った物が、広がった空間を落下したのだ、
で、ぼくは目に魔力を集めて、堕ちた物を凝視して行く、ぼくは安全の為に、疑似古代遺跡壁の内面の壁に背中を付ける状態で、いるので、距離があり
謎の魔力エネルギーは、感じられない状態だ、
第1083話 船酔いみたいだ!?♪
で、やはり、謎の物体は、地中に埋まって居た様で、完全なグレーの球体だ、その周りに、島の残骸が散乱している、
で、直ぐに、目をそらした、余りにも、禍々しい、悪意の魔力エネルギーの濃度が濃すぎて、見ただけで、頭がクラクラする、やはり、古代遺跡の用だ、チラッと見ただけ
だが、古代遺跡の外壁と同様の物で、魔力エネルギーを遮断している用だが、量か、質のせいで、気分が悪くなる、多分、溶鉱炉のカマの中身は外には出て来て、いないが、
高熱で、カマ自体も真赤に焼けて、直視出来ない状態で、熱線が出ている感じだろ、だから、判別出来ない魔力エネルギーだった様だ、魔力エネルギーの本体自体は、
外に出て来ていないのだ?♪
第1084話 近くに置いとく方が対処しやすいかな!??♪
しかし、魔力エネルギーの本体じゃなくても、濃縮して行けば、謎の古代遺跡球体、悪の球体の外壁に悪い影響を与える恐れがある、
いっそ、亜空間に閉じ込めようと思ったが、あまりの、悪意の量なので、亜空間全体に影響をおよぼしそうで、心配だ、なので、宇宙空間に移動して来たのだが、
深淵の宇宙に投げ捨てても、良いが、誰か、別の宇宙生命体に迷惑を掛けそうだ、それに、少なくとも、古代魔法文明の痕跡の有る、この異世界地球であれば、
処理する手立てが見つかるかもしれない、が、別の全く魔法に触れた事の無い、現世の地球見たいな所に、たどり着けば、星ごと、全滅に成るだろう、
第1085話 亜空間?♪異空間?♪現空間の探索も頑張るぞ!?♪
し、「フ」と、思いついたが、もしかしたら、宇宙は一つで、現世の地球もこの宇宙の何処かに、有るかもしれない?♪今度、異世界観測調査用世界樹、青樹に、
前世の地球の言葉と電波で、全宇宙に向けて、コンタクト用のメッセイジを送って見ようと思う、全く違う地球外生命体とコンタクトが取れるかもしれない、
とか、考えながら、しばらくは、月に置いとく事にして、海賊の島に光速移動して、戻って来た、と、島の一部が抉れてクレーターに成って居る、
まあ~、そのうち、雨が降って湖に成るだろ、で、残った、島と周辺を探索してみたが、特に何も無かったが、一応監視用の妖精達を数名交代で、着ける事にして、家に帰った?♪
第1086話 原因は思案の途中だね!?♪
と、「フ」と、思った、もしかしたら、古代魔法文明の時代の人間が、ダンジョン作成の為の巨大魔石を作成中に、何か不測の事態で、感情が悪意に染まってしまい、
その為に、制作中の巨大魔石に悪意が反映されて、しまい、古代原子細胞からの無限のエネルギー補給により、悪意が増幅された、結果、あの様な物が出来た
様な気がする、で、同様な事が、全世界で起こり、人体強化実験中の魔獣達や、各施設、ダンジョンの巨大魔石に悪意が反映されて、凶暴化したのが、魔獣達で、
有り、古代遺跡の様な気がする、何も実証出来る材料がまだ無いが、現在の人間と、魔獣が古代魔法文明の末裔の様な気がする
で、ぼくは、亜空間の異世界観測用世界樹、青樹に、外宇宙の生命体に向けて、コンタクト用の電波の発信をお願いして、同時に、外宇宙からの電波の受信をお願いした?♪
第1087話 おお~~!?♪地球外生物発見か!??♪
と、青樹が、既に何件か、微弱電波をキャッチしているが内容は解析不能だが、全く同様の電波と、内容を送り返しているとの事だ?♪で、発信位置の方向は解って居るので、
古代遺跡の巨大魔石燃料、ロケットに、海底遺跡を乗せて、後、ぼくのお守りを複製して乗せて、発射させた、何か異変が有れば、ぼくのお守りが自動的にぼくの複製を作るだろ、
現時点の記憶と一緒にだ、常備携帯している、お守りには、防御とケガの治療と同時に、脳を損傷して、記憶障害が起きない用に常時、身体全体をトレイスして、
復旧出来る用にしているのだ、究極は一瞬で全身が消滅した時に、全身を復旧する機能が付いている事だ、これを利用して、外部信号により、ロケット発射後、
第1088話 寂しいかな??♪
地球外生命体と接触した時の対応の為に、お守りを乗せて見たのだ、お守りも、身体を再構築させない限り、身体情報を保存した、エネルギーの塊であって、決して、生命体
で、は無い、あくまで、数字の羅列なので、気にする事も無い、後は本人が何とかするだろう?♪
で、電波の発信源、数十か所に向けて、ロケットを発射した、ついでに、適当に、数百か所に向けてランダムにロケットを発射した、が、星の数と宇宙の広さに比べたら、
人体に対する原子の数より少ない、と、また「フ」と、思い付き、今度は、亜空間観測用世界樹、黒樹の所に来て見て、何か変化が無いか聞いて見たが、こちらは、
何も動きは無い様で、変化なしだ?♪
第1089話 思考の転換も必要だね!?♪
で、後、異世界研究所用世界樹、白樹にも実験の進展が無いかの確認ついでに、悪意古代遺跡の存在を教えて、過去えのアプローチを
多方面から余談を交えて、検証する様にお願いした、もしかしたら、何か発想の転換をすると、暗号が解ける様な事が出て来るかもしれない、からだ、
で、子供部屋に帰って来たら、今晩は女子会をするらしいので、亜空間の普通ベットルームを準備して、子供部屋に入口を作って置いた、
と、ぼくは砂漠虫の所に来たが特に変わった様子も無く、悪砂漠虫も大人しく群れの一員として、行動出来て居るみたいで、一匹で居る個体は居なかったので、一先ず
一安心かな!??♪
第1090話 魔獣の国??♪メルヘンみたいだね!?♪
と、思いながら、魔獣国の街中を見て回ると?♪ブテックや、カフェ、お菓子屋さん、各種食べ物やが出来て居て、キャピキャピ妖精が盛んに、ガンガン、大量に料理作って、お客に出したり、魔法の袋にほうり込んでいた、試に、スパゲテー屋に入ると、キャピキャピ妖精が「ケイいらっしゃい?♪食べてく??♪」と、ぼくは「もちろん?♪
美味しそうだね?♪妖精樹からのレシピ??♪」と、キャピキャピ妖精が「基本はね!?♪後は自分流ね!?♪料理て楽しいはね!?♪同じレシピでも?♪全然味が変わるし?♪
食事を変えても全然別物に成るし?♪面白いわよ!?♪」と、ぼくは「そうなんだよね?♪作る人で全然、味が変わるよね!?♪それが、また、楽しいよね!?♪」
第1091話 やっぱり人が作ると美味しいね!?♪
とキャピキャピ妖精が「そうそ?♪本当そうね?♪て、ハイ?♪ケイ?♪出来立てよ?♪食べて!?♪」と、ぼくは「ありがとう?♪いただきます~?♪おお~~?♪凄く美味しい?♪
肉の実も大量に使ってくれてるんだ?♪半部、肉料理に成っているけど?♪逆に麺のウマミがスッキリするね!?♪」と、キャピキャピ妖精が「そう?♪それにね?♪私の旦那?♪
肉の実のトリコに成って居て?♪肉の実が多い方が喜ぶのよね!?♪」と、ぼくは「そうなんだ?♪良かった?♪良かった?♪で、出来たら、ガンガン作ってね?♪
肉の実は一杯有るし?♪まだまだ、世界中にお腹を空かせた、人達が大勢居るみたいで、ドンドン、廻して上げたいんだよ?♪それに、ぼくが複製すると、全部同じ味で、
変化が無くて、面白くないんだよ」?♪
第1092話 栄養補給が先だね!?♪
と、キャピキャピ妖精が「そう、それは有るかもね!?♪でも、味は二の次の人達がほとんどでしょ!」と、ぼくは「そうだね、ぼくも、もっと、もっと、
頑張らないと?♪皆に、食事の楽しさを広められないね?♪」と、キャピキャピ妖精が「頑張ってね!?♪一杯料理を作って?♪魔法の袋に入れて?♪置くからね!?♪」
と、ぼくは「ありがと?♪それと、美味しかったよ?♪ありがとね!?♪また来るね!?♪」と、キャピキャピ妖精が「そう?♪また?♪来てね!?♪」
で、何処の店もヤル気と?♪工夫と?♪愛情の詰まった物を提供してくれた?♪」
第1093話 ぼくの作った街は優良物件だぞ!?♪
で、ぼくはジュパングの旧市街地に来てみた、で、お店を見て回るが、ほとんどの店は学園都市に移動したみたいで、もぬけの空だ、で、空き家の所有者は、ぼくに成って居る、
学園都市の中の建物と交換したのだ?♪で、お店以外の住宅街も誰もいない、学園都市の住宅事情が良過ぎるのだ、で、ジュパングの貴族階級の邸宅街に来てみる、
まだ住んでいる様だ、今の所、ジュパング学園都市の運営は学園長とぼくの半幽霊体のぼくと、妖精達で、足りているので、特に貴族は必要ないのだ、
で貴族街で貴族相手に商売していたお店も軒並み店を閉じている、貴族街に店を持てるほどの店主は、いち早く、学園都市の情報を入手して、店を移転させている?♪
後は、自分の才能と実力で、のし上がって行くだろう?♪
第1094話 如何しているかな??♪
で、一軒の貴族のお屋敷に人影が見えたので、塀の柵に寄って行くと、子供達が寄って来て「君、こんな所で、
何してるの」と、聞いて来るので、ぼくは「お家の方は、どうしてます」と、子供達が「呼んでくるね」と、行ってしまった、と、直ぐに、家の人が出て来て、
貴族風の人が「もしかして、ケイ様ですか」と、聞いて来たので、ぼくは「そうでが、ウワサに成って居ます??♪」と、貴族さんが「そうだね、私も学園都市を見に行った時に、
君を何人も見たので、貴方が本体ですか?、学園都市に居た君達は、影が薄かった様な気がしてね」
第1095話 柵を通り抜けるのは失礼だったかな??♪正門からが良かったのかな??♪
と、ぼくは「そうですね、あまり実体で行動すると、
色々と?♪有るので?♪で、お話しなのですが?♪これからの暮らしに付いて?♪ご相談と?♪要望を聞きに伺ったのですが?♪」と、柵の中に入った
と、貴族さんが「・・・本当に何でも有だね」と、ぼくは「???どうしました??♪」と、貴族さんが「・・・いいや、何でもない、広間に行こうか、丁度?♪仲間達が
集まって居た所だ」で、広間に付いて行くと、広間一杯に、貴族風のいでたちの人たちが、いた、で、貴族さんが「皆聞いてくれ、お客さんを連れて来た?♪
静かにしてくれ、今話題に上っていた、ケイ本人が来てくれた、話が有るそうだ?♪」
第1096話 地方は人材不足だぞ!?♪
と、ぼくは「初めまして、ケイと申します、今回、ジュパング国の
権力層の実権を、有名無実にした?♪張本人です?♪」と、貴族達が「・・・・・・・・・・・・・・・・」と、ぼくは「で、貴方達に問いたい、国民の安全と安定した暮らしに
対して、貴方達は何をしてくれるのか、したいのかです、権力を欲するので有れば、おのずと、国民の安全と安定した暮らしが出来る為の行動が必要となる、
その行動の為に住民への指導、指示の為の発言力と行動の自由が、与えられると思います、で、旧ジュパング国では、完全に中央集権での国家運営で、貴族も
首都での、行政業務がほとんどで、旧ジュパング国の地方行政がほとんどされて居なくて、村長クラスの人材止まりだ?♪
第1097話 教育の重要性は感じる事が一番だぞ!?♪
で、あなた達は?♪貴族として教育を受け?♪学習の必要性と重要性を肌で感じていて?♪国の運営教務の実績が有る?♪是非に?♪地方行政機関の行政長官として?♪
各地で活躍をして欲しい?♪で、このジュパング学園首都の学園長と協力して?♪文化の発信地として?♪ジュパング学園都市群の行政長官として?♪力を貸して?♪
いただきたい?♪で、基本の支給金額は今の支給金額をベースとして?♪物資の提供をぼくの方で行いますので?♪当面の間、各都市の住民えの提供の調整と?♪
住民からの物資の購入をお願いしたい?♪
第1098話 ・・・?????????♪着いて行けないぞ!??????????????♪
で、今、ぼくの分身体と、妖精達がここに
来られていない、貴族の方達をここの外に集めていますので、これから、各都市をお見せしますので、外に移動をお願いいたしますね!?♪」
と、貴族皆が「・・・・・・・・・・・・・・?・・・・・・・・・・・?・・・??・・・・・・・?♪」で、疑問符を頭に乗せながら、外に移動すると、魔法のジュータン
の上に、貴族達の家族も含めて、集まっている、と、各所で、身体は大丈夫か??♪とか、ケガはどうした??♪とか、聞こえて来る、一応、貴族の家を回った時に、
病人や、高齢者、ケガ人を治療してから連れて来ている?♪
第1099話 再就職を斡旋するぞ!?♪おお~~!?♪
で、最後の人が来たので、ぼくは「では、新しい赴任地候補を観に行きますので、各テーブルで、お茶をしながら、
くつろいで下さいね?♪で、魔法のジュータンは半透明にしてありますので、眼下の地形も見て、赴任地を決めて下さい?♪で、机の上に浮いているのが、ジュパング学園都市の
地図で?♪赤く動く点がぼく達の居る位置に成ります?♪で、赴任地の都市の有る場所が青く光っている所です?♪で、皆さんの上空で、並走して飛んで居るのが、
高速飛行船に成ります?♪今後、各都市を数日で結びますので、首都から距離の近い遠いはあまり関係ないので、周囲の環境をみて?♪検討してみて下さ?♪
と、貴族全員が「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・?♪」
第1100話 都市見学ツアーだぞ!?♪ほほほほほ~~~~!?♪
と、ぼくは「では、質問も無い様なので、一つ目の都市に向かいますね!途中、何かご質問が有れば、ぼくの分身体と、妖精達がお答えしますよ!?♪」と、移動を開始した、
あちこちで、質問する声が聞こえる、と、ぼくは「で、今の移動速度は、通常の高速飛行船の10倍程のスピードで、移動していますので、4~5時間の移動に成りますので、
お疲れの方は、ソファーベットも御座いますので、ご自由にお使い下さね!?♪」で、最初の地方学園都市の上空に着いた、ジュパング学園首都の構成建物の一部がそのまま
立って居る、一番最初に創成して物で、一部首都の住民の要望も入れて変更した物だ?♪
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