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番外編 異次元に漂流かな!♪?(*^。^*)
第1948話 ??????!♪?
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番外編 異次元に漂流かな!♪?(*^。^*)
第1948話 ??????!♪?
と、ぼくと、ライトちゃんと、ハクちゃんを乗せたワイバーンのワイちゃんが突然空が反転した様な感じで、上と下の感覚が判らなくなり、無重力空間を漂っている感じで、可笑しな感じだ。
そのうえ、明るかった周辺も、光を失った感じで、夜!?以上に真っ暗闇状態だ。
ひとまず、3人に声をかけると意識はしっかりしている感じだが、やはりぼくと同じ様な感覚を受けている様で、少し不安にはなっている様だが、気持ちが悪いところまでは行っていないようだ。
しかたがないので、二人を両脇に抱えて、ワイちゃんの背中のモコモコな長い毛を体に巻き付ける勢いで、振り落とされない様にして、意識を静め、周りの気配に気を集中させて、行く、しばらく!?長い間!?時間の間隔まで、可笑しくなってしまった感じで、自慢の体内時計も!?腹時計も!?やくにたたない感じで、しばらく無重力の宇宙空間をさ迷っている感じで、息は問題なく出来ているので、慌てることはないハズだが!?何が起きているのか!?訳が判らない。
と!♪?σ(^_^;?・・・何かを感じる!♪?ほんのわずかな気配だ!♪?家の外に誰か来ている感じで外に出てみたら!?・・・誰もいなかった!?みたいな感覚だが、何もない!?無の世界にいるよりは余程マシのような感じがするので、そちらに移動を試みるが!?いっこうに進まない感じで、水のないプールを泳いでいる感じで、ワイバーンのワイちゃんも一生懸命に、羽ばたいているのは間違え無いのだが、周りの空気を捕らえることも無く、風が起きることも無い。
ひとまず、ワイちゃんも人間の姿に戻ってもらって、魔法の袋からロープを出して、4人をグルグル巻き状態にしてから、次元収納から、高濃度魔力エネルギーを進みたい方向と逆の方に向かって、放出してみたが、変化は見られない感じなので、次元収納の中に入れてある、掘削残土や、製材したときに出た、石や木材のかけらを高濃度魔力エネルギーで、後方に向かって、高速発射してみた!?・・・
あまり手応えは感じなかったが、更に高濃度魔力エネルギーを圧縮して起爆剤にして行くと、途中からは、放出した、残土や、石や、木材などが原子にまで、分解されてしまい、原子の霧をジェット噴射のような感じで、放出しているところに、更に高濃度魔力エネルギーを圧縮してぶつけると、とうとう、原子核が崩壊してしまった!?
そう!!!核分裂を始めてしまったのだ!!!!!!?
と!?少し動いた感じがした!!♪?
が!♪?気のせいかも知れないが、自分の感覚を信じて、更に高濃度魔力エネルギーをぶちまけて、核となる、資材や物資を惜しげも無く放出していく!?!?!?
それでも、火力が足りない気がするので、師匠のアトリエ空間のある周辺から、自分の分身体を次元収納の中に閉じこめてある、高濃度魔力エネルギー物質!恒星に突入させる勢いで、肉薄させて、高濃度魔力エネルギーを高濃度魔力エネルギー体の身体に吸収させてから、イキなり!!!外に放出すると、内部の圧力に負けて、起爆して、装備している高純度の金属を融解させて、核分裂を引き起こして、推進力替わりに成っていく、もちろん、それだけの為なので、意識を保っ必要がないので、ぼくの形を外に出すまで、維持出来る感じ程度にまで、性能を落としているので、高濃度魔力エネルギー物質で作成した擬似の脳神経だけは、本体の脳内に取り込んで行った。
もちろん、高濃度魔力エネルギー物質自体は形が有るようで、無いような物なので、容積が増える訳でも無く、頭でっかしで、使え無い訳ではない感じだ。
と、何となく感じていた気配が少しずつ近ずいている感じがする!♪?
と、3人とも、疲れて寝てしまったようだ。
途中までは、核融合の爆発の虹が綺麗だと騒いで、ハシャいでいたが、途中からぼくから放出される高濃度魔力エネルギーに当てられたら感じで、栄養ドリンク剤の中で、溺れている感じがするそうなので、三人と接触していない、足の裏から次元収納の中で、原子に分解した物質を放出して、、推進力にしながら、その後方に、高濃度魔力エネルギー物質の固まりとしてのぼくの分身体を射出して、事故崩壊させて、核融合爆発を繰り返す感じにしてからは、直接、高濃度魔力エネルギーを浴びることがなくなり、落ち着くことが出来て、寝ることが出来た感じなので、寝ている間に、定期的に魔力エネルギーを供給して、あげると、ひとまずは食事をしなくても済みそうな感じだ。
で、ときたま魔力エネルギーを注入し過ぎて、噛みつかれたり、変なん感情の混入した魔力エネルギーを注入しては、噛みつかれ!♪?・・・♪♪♪
普通に風景に代わり映えがしなくて、噛みつかれ!?
もちろん、噛みつかれるばかりではなく、お互いの今までの生活状況の話をしたり聞いたり、三人の知らない物語の話や、異世界の生活の話を架空の物語として、話してみたりすると、知らない単語や内容が含まれている感じなので、半分、授業の講義みたいに成ってしまったが、三人とも逆に何もしないで、いるよりは良いようで、それならと、口頭よりは、見て書いて話して覚える方が楽しいだろうと、三人を包み込む感じで、金と合金を加工した物を砲弾状に加工して見た!♪?
簡易の宇宙船のような感じがな!♪?
で、ぼくの本体は、ロケットエンジン替わりに、最後尾の外側でひきつずき、原子に還元した物質を放出しながら、高濃度魔力エネルギー物質爆弾!♪?推進爆弾!♪?を射出している状態で、変わりに、ぼくの分身を砲弾内部に送り込んで、生活する感じにして、見ると色々と凝り出してきて、完全に宇宙船に成ってしまった!♪?あははははははははははははは!♪♪♪
しかし、船体に金を含ませることで、分身体と電線で結ばれている感じで、意志疎通も魔力エネルギーの供給もまったくのタイムラグ無しに出来る感じに出来て来たので、特に問題無い感じだ。
で、今のところはたぶん加速は出来ている感じなので、宇宙船の内部の壁面に、スクリーン状の物を作り出して、星の海の中を疾走する感じの映像にしてみたり、空の中を高速移動している感じにして、見たり、砂漠の中を疾走する感じにしてみたりして、その真ん中に一つの星をイメイージして、小さい光の点を描いて見たりしてみた。
確かに何か感じる方向に向かっているのは、間違いない感じだが、視覚として、表現するとほとんど同じ大きさに見える感じ、あまり評判が良くない感じなので、生活空間と別に、船長室を作成して、ノリノリで、コックピットの完成だ!!♪?フフフフフフフフフフフ!
そのほかにも、お風呂も作って、4人で入ったり、1人!?で入らせられたり!?
8人で入ったり!!♪?エヘヘヘヘヘヘヘ!!♪?フフフフフフフフフフフ!♪?みたいな感じで、ぼく分身体を増やして、宇宙船の拡張工事を始めたりしているが、いくら大きくしても、減速するとか、加速の妨げに成る感じもなく、考えてい見ると、ぼくの分身体を元にした、高濃度魔力エネルギー物質爆弾の爆発の規模としては、超新星爆発に匹敵する威力を持っているので、数百メートル規模の船体を造ってもゴミくずほどの質量にもならない感じがな!♪?
それに、師匠のアトリエ空間の周囲の空間を使って各種作業をするよりも、外の宇宙船の中での作業の方が、高濃度魔力エネルギーに邪魔されることが無く、濃度の調整の手間がなくなるので、宇宙船の拡張工事の進捗に合わせて、外に引っ越しをしているの感じだ。
ただし、師匠のアトリエ空間周辺で、作業や待機をしていた、七色騎士団やその他の従魔達の姿は居なく成っていて、今回の!?事故!?事件!?異常現象!?を無意識に察知して、通常空間に放出して来た感じのような感じがする!?
やはり、生物を正常な形で、保っ為には、物を維持管理するのとはまったく違う次元の管理体制を整える必要が有るので、結果的には、ぼくの身体えの負担が目に見えて減っている感じで、皆にも話はしたが、この次元の狭間に落ちたような状態は、ぼくの身体が原因のような気がしていて、自己保存の本能が行き過ぎた次元収納の多様を切り離すために起きた現象のような感じがする旨を伝えると、皆が、「あははははははははははははは!♪?そう言う方が納得行く感じがするはね!!♪?フフフフフフフフフフフ!!♪?今までがおかしい過ぎて、少し人間にちかずいたのかしらね!♪?まだまだ!♪?人!?外!?は、確定だけどね!♪?あははははははははははははは!♪?・・・・・・・etc.etc.etc.・・・・・・・・・・・・」
第1949話 なぜに宇宙旅行がな!♪?婚前旅行だね!フフフσ(^_^;・・♪♪♪
宇宙船の中での生活にもだいぶん慣れてきた感じで、運動不足にもなりそうな感じなので、船内の外周部分にジョギンングコースを造ったり、体育館みたいな広い空間を造って、体育の!♪?の授業がな!♪?・・・フフフσ(^_^;・・・フフフ!♪?・・・・・・・」
と、映画館や商店街も作ってみたが、店員が全員ぼくの分身体のために、凝り性で、作品や料理の説明を始めるので、皆なにウザがられて、ひとまずは裏方に回ってもらって、直接の応対には、ロボットを作製してみたが、ぼくの擬似神経系を乗せると、見た目以外は同じ行動を取ってしまうので、集積回路をイメイージして、高濃度魔力エネルギー物質で、基本の形を制作すると、まあまあのAIロボットの完成だ!!♪?
しかし、ぼく的には面白味に欠けるので、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんの擬似神経系を創るために、髪飾り風のカーシャを造りのはめてもらっているので、逐次実戦!?配備をしていくつもりだ!♪?フフフフフフフ!♪?q(^-^q)♪
しかし、なかなかの造りの宇宙船に成ってきた!♪
宇宙船のエンジンも通常の空間に出た時の為に、創ったし、地上に出現したときの為の、重力制御装置も組み立て段階で、近いうちに、完成予定だ。
その他には、各種格納設備を創っていて、各、格納庫の内部を魔法の空間拡張機能を使わないで、機械技術的作動出来る感じに、一部は成ってきたが、まだまだ、電気の消費量が多すぎで、またまたま改良が必要だ、もしも電力の供給が途絶えても、個々に取り付けた、バッテリーで可動出来る感じにしたいとは、思っているが、ひとまずの目標は、最初の可動させる為の、エネルギーだけで、空間をねじ曲げて、拡張空間を長時間、数十年単位で可動させることを目標にしていて、最終的には、永久的に機能を持続させるのが目標になっている。
その他にも、色々と、各種装置の研究開発をしているが、自分の分身が多すぎるので、艦長以外は、仮面と服装を自分の好みに変えて、機関長とか、コック長とが、医師とか、役職名で呼ぶようにしてみた。
しかし端から見る自分自身の、凝り性なこと!、他人なら首を傾げるくらいかもしれないが、性格だからしょうがないのかな!♪?σ(^_^;)?・・・
と、ライトちゃんもハクちゃんも、ワイちゃんも、かなり科学技術の中身が解って来たのか、船内のあちこちに、顔を出しては、注文を付けるまでに成ってきた感じだ。
第1950話 魔法生活は技術社会より進んでる?????!♪?
と、生活して、改めて考えて見ると、日本での生活より、実は、異世界の魔法文明のほうが、暮らし易かった事に気ずいてしまった。
特に、交通渋滞もないし、空気が淀んでいたりしないし、電線で、空が綺麗に見えなかったり、病院で並んで、診察を待つこともないし、魔法を上手く使える様に成ったら、空でも自由に飛べる、それに、お風呂に入らなかく手も、クリーンの魔法で、常時清潔に保ことが出来て、特にスポーツで、汗を掻いても、瞬時に、キレイに出来るので、臭いとか、汚いとか言われたこともないし、ぼくなんか、トイレに行かなく成って、久しい感じで、体内の老廃物もクリーンの魔法で、一発、浄化してしまうので、そのうち、その辺の機能が退化してしまいそうなかんじだ。
で、ほかの三人も同じ感じなので、トイレ自体必要が無いので、ひとまずは化粧室をメインとして、付属設備として、整備はしてみたが、やはり浄化システムが大型化してしまい、魔法と浄化用スライムの組み合わせの方が仮設トイレ並みの大きさで済むのだが、浄化用スライムがいない、推進力を得るために、常時高濃度魔力エネルギー物質を爆発させているので、魔法と、魔法陣による魔道具の正常な使用が出来ない感じなので、自分達が直接的に使う魔法意外は、機械による代替えを進めているので、本当に、SFチックな宇宙船に仕上がっている感じだ。
もちろん、高濃度魔力エネルギー物質で、制作した機材や電子部品に関しても、通常物質での置き換えを進めている感じだが予備施設とし、かさばるが、高濃度魔力エネルギー物質の部分も残している。
で、肝心の進み具合だが、光の点だった気配が、野球ボール大ぐらいな感じまで、受け取れる状態で、気の迷いとか、錯覚とか、では無いのがハッキリとしたのは、大きな収穫だった。
で、既に、宇宙船の船内で、数年は経ったのは間違えない感じなのだが、当初、ぼくの平行思考による時間の確認作業と魔道具時計による確認で安心していたのだが、機会仕掛けの時計と電子回路によるデジタル時計が最近出来て、突き合わせをしたところ、明らかに、高濃度魔力エネルギー物質の爆発の影響を受けていた感じで、数十年は、経っている恐れも出てきたが!!?
4人とも、見た目も変われないし、子供のまま、ちんちくりんのままなのだ。
とにもかくにも、毎日が悪戦苦闘の状態で、一番最初のシンプルで、何も着けていなかった砲弾型のロケットが懐かしい感じで、生活空間を快適にしようと日々改造と増設を行った結果、毎日のように、宇宙船の各所で、問題や故障が発生してしまい、修復だけなら各所に配置されているぼくの分身体が直ぐに処理してしまうのだが、AIロボットの数の方が圧倒的に多い状態で、そのうえライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんの脳神経をトレースしたバージョンが増えるに従って、混乱が増と言うか、趣味がバラバラで、ぼくは、機能美を重視した造りで、ライトちゃんは、豪華な王宮をイメージした感じで、ハクちゃんは、重厚な神殿を思わせる造りで、ワイちゃんは、見て目は気にしない感じで、奥行きのある、とにかく、圧迫感の無い広い空間を要望している感じで、ぼく達が駆けつける前には、かなりの改造が進んでいて、ただし本体やぼくの分身体ほどの技術力や思考能力は備わっていないので、見た目だけで、完全にハリボテ状態で、更に、修理箇所が増えてしまい、そこに
技術力を着けたライトちゃん達が駆けつける!!♪?σ(^_^;・・・
と、またそれぞれの個性で造り変えていく、最終的には、設備としての機能が完璧に動く状態に、ぼくの分身体達が補完的に動いて行くので、見た目は重厚な造りで、華美に成り過ぎ無い程度に彫刻が施され、全体的な空間の広さを確保されて、局部的に見ていくと、機能美を重視された造りに統一されてきた感じだ。
やはり広いと、言っても、年単位で、改修と増設を繰り返すと、重複する所がほとんどで、一人の個性のみで造られたスペースがほとんど無い為の現象な様な気がしている。
そのため、各所で問題が発生すると、我先にと修復に乗り出す感じで、更に、技術力に磨きがかかり、AIロボットも学習能力を発揮して、実力を延ばしているところだ。
それに、定期的に各自で研究開発した作品や、艦内の仕様のプレゼンなどを定期的に行って行く感じで、各種資料が製本されて、資料室も整備されてきていて、師匠のアトリエ空間に有った分厚くて、重かった、洋紙!?各種の動物の皮を舐めして造った本も、国語辞典のように、ペラペラで、薄くて丈夫な、樹脂製の紙で製本し直した物をライブラリーとして、並べてあるし、ぼくの頭の中にある現代文明の資料や色んな異世界の政治、経済、文化、生活様式なども、本にして、並べて有るので、総てを見て回るには、数日はかかるのは、間違えない無い感じだ。
もちろん、各分野で、編纂を担当している、ぼくの分身体が製本の合間に、案内しての話で、けして、整理されていないから、時間が掛かる訳ではなくて、とにかく量がハンパ無い感じで、船内で一番スペースを使っているかもしれない。
そのための、空間拡張の技術の開発と、本の劣化を防ぐ為の、技術の開発を進めているいるところで、究極的には、魔法の袋の中の空間をイメージしているのだが、魔法技術的には、実現しているものを、科学技術で、復元するのは、なかなかに難問で、試行錯誤中なのだ。
やはりイメージで、発動する魔法が一番凄い感じだが、安定性と再現性の問題が着いて廻る感じで、普遍性を目標に造られた、魔法陣などは、安定性と再現性を確保する為に、複雑化して、高出力の魔力エネルギーを内包する結果となり、下手な集積回路より複雑で、暴走の危険性を持っているので、核開発技術より危険性を秘めている様な気もしている。
だからそのための危険性を排除するための、現代技術による宇宙船の構築に繋がっている。
そのため、高濃度魔力エネルギー物質と、魔法陣で構成される設備のエネルギー源はぼくの身体の中に一元化していて、船体の材料自体が配線替わりに成っているので、問題は無い感じだ。
あとは、普通の機械関係の動力源としては、核融合炉使用していて、今は小型化を模索中で、やはりここでも、魔法陣による、魔力エネルギーの保存の方が、、全然スペースを必要としない感じなので、
もしかしたら、魔力エネルギー自体が、極小のナノマシンによる核融合発電を行っていて、魔力エネルギーを空間に放出している感じで、今のぼく達がいる空間には、魔力エネルギーがまったく存在しないので、魔法陣による周囲からの魔力エネルギー供給自体が出来ない感じで、もしかしたら、普通の魔法使いの人がきていたら、魔法エネルギーの回復はしない感じに成りそうかな!?σ(^_^;・・・
ただし、ハクちゃんとワイちゃんは、元から人外だし、ライトちゃんも既に人外状態なので、検証の方法が無いので、仮説段階だ。
第1951話 AIロボットを改造するぞ!♪お~!!♪?!フフフσ(^_^;・・♪♪♪
最近、AIロボットの強化を考えているところで、船外に出て作業を出来るまでに成って来たのだが、宇宙船の外隔の機能は絶大だったようで、プラズマと、高濃度魔力エネルギー物質爆弾の影響で、機能障害を起こすことが分かり、対応策をこうじることにしたのだが、単純に装甲を厚くすると動きが鈍く成るので、擬似筋肉繊維の性能アップと、反応速度の向上を目指して、それと同時に、骨格の軽量化と強度の増加を検討してみたが、金属の骨格では、限度があり、強化プラスチックを採用する事で、ライトちゃん達より軽量化が出来た感じで、ぼくが「あははははははははははははは!♪?ヾ(^v^)k、、、皆より軽く成ったね!♪?フフフフフフフフフフフ!♪?」と、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんが、「あははははははははははははは!♪?(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ、、、、、」
と!?強制訓練の始まりだ!?σ(^_^;・・・
もちろん、宇宙船のエンジンに成っているぼくを直接的に召還して、訓練をしてくれるのだが、定期的に、船内に戻ってきて、体調の確認と、運動を始めとする身体の機能維持をしていたりしていて、多少の加速停止も気にする事も無い感じだ。
と、3人による同時攻撃で、押され気味で、運動不足と、高濃度魔力エネルギー物質の常時放出により、身体の身体強化の魔法も使えない状態で、ひさしぶりの傷や打ち身を経験出来ている感じで、改めて、新鮮な感じで、ナニを蹴りつぶされた時には、さすがに、(≧Д≦)こたえたが!♪サオは、必要異常に健在で、イキリ勃起してしまって、傷の確認をすると言われつつ、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんに、良いように玩具にされてしまった!♪?(-_-#) ピクッ、、、、、、、、、
・・・・・・・・・・・・・・・・
Aiロボット改造!?・・・・
と、軽量化と擬似筋肉の強化と擬似表皮の強化により、ほとんど人間と変わらない感じに成って来たことで、船外活動も問題なく出来るように成ったのだが、船外に出ると、電源供給の心配が出てきたので、ひとまずは高性能の蓄電池を搭載してみたり、通常の食物を還元して、電源に変える機能を搭載してみると、思いのほか好評で、特に、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんが、一緒にケーキを食べたり、ケーキを食べたり、クッキーを食べたり、オヤツを食べたり、出来て会話を共有出来ることが増えたことから、更に改良を加えて、味覚器官も搭載すると、驚くほどに、人口知能が発達を始めてくれた感じで、嬉しい誤算だ。
やはり食は総ての道に通ずると、言うぐらいだから、人間的な生活をする上では、かなりのウエートを占めている感じのようだ。
そのおかげで、かなり個性も芽生えて来ている感じも見受けられている感じで、能面のようだった顔の仕上がりにも個性が出てくる感じなので、表情筋にも大幅な改良を加えて、表情を豊かに表現出来る感じにすると、更に、個体の識別が容易で、最初の表情の造り自体は、色々とアレンジはしていたのだが、やはり表情が有るのと、無いのでは、まったく違う感じに仕上がっている。
第1952話 ぼくもリニューアルかな????!♪?
で、ぼくの分身体の仮面もリニューアルする事にしてみた。
たしかに、色や形状を換えてはいたものの、やはり、生活をして行く上で、不便だと言うことで、AIロボットの顔の表情を豊かに出来た機能を使って、現状の仮面を改造することにしたのだ。
一番は、自分の分身体の顔の形状を変えるのが一番!、解りやすい方法なのだが、いかんせん、自分のコピーを常時有線で繋いで、可動させている感じで、形を自由に変える事が出来ない感じなので、服や装備で、判別出来る感じにしているのだが、やはり、長い年月、出しっぱなしで、高濃度魔力エネルギーを供給しつずけていたために、表面上は変わらない感じだが、感情面で、仕事の内容が反映してきている感じで、医者を担当しているぼくは、温厚を旨として接する事を目標に、IAロボットも含めて、体調管理をしてい、完全に宇宙船のお母さん状態で、製本や本の整理を中心にしている、司書担当のぼくは、更に温厚で、時間が有っても、無くても、まったく動じない感じに成ってきている、逆に、機関長兼、各種のエネルギーを供給担当者は、何時もピリピリしている感じで、停電や、魔力供給にタイムラグが起きない用に何時も気を張っている感じだ。
その他の、武器管理や、戦闘機、戦闘車両の製作と整備担当者は、何でもあり!あり!状態で、何時もノリノリ状態だ。
その為、笑顔が素晴らしく光っていて、ストレスが皆無なのか!?見たいな感じだ。あはははははははははは!!!
試に、ジャンケンをしてみると、顔の部分に、グウや、パーや、チョキの、シワが薄く見える感じで、バレバレで、上手く使えば、ウソ発見器に使える感じで、顔は、口より、物申すの格言見たいな感じで、色々と遊べそうな感じだ。
で、しばらく使って見て、改善個所を修正して行くと、似ているが、違う感じの人の顔みたいな感じに成って来て、更に個人の判別が出来やすく成った行った感だ。
第1953話 コンニチハ?かな????!♪?釣りは吊れると嬉しいね!♪?
良い感じで、生活環境が整って来たところで、ぼくの分身体がかなり趣味の世界にハマりだしていて、各種、機動兵器や変形飛行機、レトロな物から、最新式の物まで、多種多様なラインナップと、
統一性の無さを体現させている様な感じで、なかなに、アトラクション会場と思って、宇宙船内の各所の格納庫を見ると、楽しめる状態に成っている来ているが、戦隊指令担当のぼくの分身体は、共同軌道の確保が難しい過ぎて頭を抱えている感じで、最終的には妥協して、Aiロボットに操縦させることで、タイムラグの無い情報交換システムを作り上げて、戦隊飛行を可能にしたのだが、やはり何事も実戦訓練あるのみで、宇宙船内で、数十回のシュミレーション訓練の後に、宇宙船自体の加速を一時停止して、惰性飛行状態にしてから、宇宙船外で、実戦訓練をする感じにしていて、加速をつずけた状態で、一定以上宇宙船から離れると、後方に取り残されてしまう感じに成ってしまうので、次元空間(宇宙空間!?)に出て、実戦訓練をする時には、必ず加速を止めることにしたのだが、一つ気になることを発見してしまって、高濃度魔力エネルギー爆弾の爆破による加速を止めることで、宇宙船周辺がクリアーに成る感じで、マフラーに穴の開いた大型ダンプで、高速道路を爆走している感じで、騒音でラジオも聞こえない感じに成っていた感じで、更に加速を停止すると、自分の本体の身体が自由に動ける感じで、体調確認が終わると、トレーニング以外は、宇宙船周辺での戦隊戦闘訓練が終わるまで、暇に成るので、宇宙船の一番先端設置してある、観測施設に移動して、五感による観測と、少しずつ、現在の高濃度魔力エネルギーの放出に身体も慣れて来たみたいで、身体強化の魔法も使える感じに成ってきたので、直接的に目に魔力エネルギーを集中させて、観測をしていると、今まで、加速の振動とノイズで、見えて居なかった物が見えてくる感じで、遠くの物を認識するのに、高速移動をしながらより、停止してみる方は、ハッキリ見える状態のような感じで、今まで、気がつかなかったが、この次元のハザマ中にもかかわらず、物体が漂流しているのを発見した感じで、目視出来る範囲で、たまに、浮遊している物体が有るので、回収することにしてみた。
しかし、回収するにしてもその方法が難しく、相対速度の差が有ると、双方が激突して、四散してしまう可能性が大だし、かなりの遠距離で、進行方向とも多少ずれていて、そのつど進路を変えていたのでは、時間の無駄だし、ただのゴミとかだったら、バカらしいし、色々と考えていたところに、ワイちゃんが網ですくう感じで取れると良いね!♪?発言をヒントに、巨大な転移ゲートを超高速射出して、浮遊物を回収する方法を試すことにしてみた。
もちろん、転移座標な設定も出来ないので、有線誘導魚雷みたいな感じで、高濃度魔力エネルギー物質で有線ケーブルをつなげた状態で、こちら宇宙船の外部に設置した転移ゲートの部分移動する感じにしてみた。
実際のところは、転移と言ううか、浮遊物を瞬時に、エネルギーに変換して、高濃度魔力エネルギー物質ゲートを移動後、浮遊物のエネルギー変換前の情報を元に再構築する感じで、転移と言ううか、物質移動装置みたいな感じの物が出来上がった感じだ。
あとは、超巨大兵器マニアのぼくの分身体が造った、波動法に装着して、目標に向かってぶっ放す感じで、嬉々として、打ちまくっていて、加速停止状態でプロットした、浮遊物に目掛けて、常時、エネルギー充填完了毎に、発射している感じで、改めて加速を再開した後でも、一度プロットした漂流物の位置をロスすることも無いので、加速停止中に、充填と観測に注力して、再加速開始後に転移ゲートの発射を開始するサイクルにしてみた。
と、しばらく同じ事を繰り返していると、とうとう、最初の方に、発射した転移ゲートが漂流物を捉えた感じで、突然、ぼく達の宇宙船の外部に取り付けた転移ゲートに、未確認の宇宙船!♪?ヾ(^v^)k?が、出現した!♪?フフフフフフフフフフフ!♪?(^-^)(^o^)(^^)/(^O^)(*^^*)(^_^)(*^_^*)(^_-)(~o~)(*⌒▽⌒*)(^^)(^_^)/(^_^)v!(^^)!(*^▽^*)(^-^*)(^ー^)(*^o^*)(^_^)Vo(^o^)o(^.^)o(^-^)o(^^)v(^_^)ゞヾ(^v^)k(^O^)v(#^_^#)(*^。^*)(^○^)ヽ(^0^)ノヽ(^o^)丿(^。^)ヽ(^。^)丿(^_^)ノ(^・^)(●^o^●)(*^^)v>^_^<(^_^)b(o^^o)( ´艸`)( ^^)/(*^O^*)(*^-^*)( ^o^)ノ(^0^)(^^*)(´ー`)(*'▽'*)(≧▽≦)ヾ(^^ )(*^ー^)(ノ^^)ノ(≧∀≦)(*^ー゜)(*´▽`*)(*゜▽゜)ノヾ(≧∇≦)\(^^ )(○´∀`○)(o゜▽゜)o(^ー^*)(・∀・)\(^_^ )(@^▽^@)(*^^)(o^-^)( ̄∇ ̄)(≧∇≦*)(*´∀`)(^^ )(´▽`)(〃'▽'〃)o(^▽^)o( ^^)( ^-^)( ^_^)( ^o^)(●´ω`●)o(^-^)(●´∀`●)..........etc.etc.etc.etc.etc.・・・皆!♪♪久しぶりの変化の兆しに悲喜こもごも?嬉々ばかりの感じだ。
第1954話 コンニチハ?かな?2???!♪?宇宙戦艦だね!♪?
と、ひとまず、未確認宇宙船の周辺部分を高濃度魔力エネルギー物質で、覆って、臨時の宇宙船ドッグにしてから、ぼく達の宇宙船の外部にドッキングさせてみた。
それから調査隊を組織して!♪?ヾ(^v^)k(^O^)v(#^_^#)(*^。^*)(^○^)ヽ(^0^)ノヽ(^o^)丿(^。^)ヽ(^。^)丿(^_^)ノ(^・^)(●^o^●)(*^^)v>^_^<て、完全にお祭り騒ぎで、結局!!♪?は、部署ごとにロウテイショント、面子を調整して、全員での調査の開始だ。
もちろん情報を常時共有するために、飛行戦隊担当のAiロボットが各調査隊に入ることで、戦隊飛行訓練の成果と同様に、習慣的に、情報交換が出来るので、同時平行的に、調査が始められた。
未確認宇宙船の外観は、普通の合金性のようで、みた感じでも、攻撃型の宇宙戦艦を彷彿とさせる勇ましい見た目で、みた感じ、レースガンや、メガリュウシホーや、戦隊の各所に射出口が、有るので、ミサイル的な兵器も装備されている感じだ。
で、船体が凍り付いている感じで、攻撃で破損した箇所も見あたらないので、通常の宇宙空間を移動中にエネルギー切れを起こして、船体の温度を保つことができなくて、絶対零度の空間に投げ出された感じに成ったのかもしれないが、通常航行中と言うよりも、ワープ航法中に、一瞬で、エネルギーを消失してしまって、船体全体がいっぺんに凍り付いている感じで、徐々に凍り付いたかんじではなく、みた感じほぼほぼ、船体全体が同じ感じで、凍り付いているので、間違え無い感じかな!♪?
では、中に突入しようと思ったが、手動式の緊急ハッチ的な物は見つからず、宇宙空間でエアーチューブで連結して、出入りすると思われる、長方形の開き戸タイプの入り口と、艦尾の付近にある大型のハッチが有る以外は人の出入りできそうな感じにところは無さそうなので、長方形の開き戸部分に移動してきて、手を船体に当てて、高濃度魔力エネルギー物質を浸透させていく感じで、内部の構造を探って見ることにした!?
(^o^;???「ドカン~!!!、ガシャン~!!!」と!?イキなり入り口が吹っ飛んでしまった!?
第1955話 宇宙人とのファーストコンタクトかな????!♪?壊れかけかな!?
と、ドアの部分が爆発してしまった、たぶん!?間違え無く、緊急脱出様の起爆剤に、高濃度魔力エネルギーが触れてしまって、誤爆してしまった感じだ。
よほど相性が悪かったのか、現在ぼく達の宇宙船の武器や弾薬に使用している火薬とは、質が違うのかもしれないが、もう少し気をつければ良かったかもしれないが、今!見た感じでは、ドア以外ば、未確認宇宙船の内部側には、爆風が行かないような仕組みになっていた感じで、破片も落ちていないので、問題は無さそうだ。
もちろん、ぼくの周辺は、ぼくの魔力障壁に守られているので、まったく被害はない状態だ。
ひとまずは、外気と隔てる意味で、船体を覆っていた、高濃度魔力エネルギーの膜を開いたら開口部にまで拡げて、隔離は成功しているので、安心かな!♪?
それでは、内部の探検を開始することにして、当初の予定通りのメンバー毎に別れながら、左右の通路と正面の通路に分散しながら突入を開始した。
中の通路に自体は特に換わった様子もなく、空気の自体にも問題は感じられないし、各種成分分析機材も危険物の混入も、細菌等の存在も感知できない感じで、完全にクリーンルーム並の、クリアーな環境になっている感じで、精密機械の組み立てを行っても、遜色のない環境になっている。
と、未確認宇宙生物の発見か!♪?
と!?完全にぼく達の格好と変わらない感じだが!?σ(^_^;)?・・・???
通路の壁に嵌め込む感じで、ぶら下げられている???
と、良く見ると、中が空っぽの!?宇宙服でした!?あははははははははは!♪?
けうこう平常心のつもりだだった感じだけど、ぼく自身も緊張はしていたようだ。
まあ~!同じ形状の人間が乗っていることだけでも解っただけでも、目っけ物かな!♪?
ひとまずは、横にいるAIロボットに、周りの人達も教えであげる感じで、送信をしてもらった、何時もであれば、高濃度魔力エネルギー物質を媒体に、情報を共有しているのだが、先程の誤爆を高濃度魔力エネルギー物質が漂流宇宙船の中に入らないようにして、ぼくの分身体達にも、むやみに、高濃度魔力エネルギー物質を振り撒かないようにするように、伝達してから、艦内に入ったので、問題は無さそうだ。
と、そのまま、通路ずたいに、奥に進んで行くと、前方に、隔壁が降りていて、進めない感じに成っていたので、少し強めに、パンチしてみると、「ボコン~!?、ベコン~!?」と、凹んでしまった!?
隔壁!?( ̄□ ̄;)!!?だよね!?σ(^_^;)?・・・
きっと!?目隠しシャッター見たいな物なのかな!?
第1956話 宇宙人とのファーストコンタクトかな2????!♪?実戦の御陰だね!♪
と、もう一発ダメ押しで、パンチを軽く入れて見ると、簡単に隔壁!?見たいな、レイアウトの目隠シャッターが取れてしまった。
ま~!?空気もあるから問題はないかな!?と、思いながら足で、端っこの方に押しやりながら、更に奥に進んで行くと、居住施設に入った様な感じで、ドアが一杯並んでいて、廊下
に、森の風景画描かれていたり、海の絵が描かれていたり、見慣れた自然の風景画描かれている感じで、とても落ち着く感じの仕上がりに成っている、やはり、地球型の惑星を起源と
する、生命体の様で、間違いないのだろう。
と、壁際に並んでいる手前のドアから、開いてみると、カギも架かっていない感じで、すんなりと、横スライドした「ギギギギギギギギ~~~~~~~~!!!!!!??????」
やはり古くて錆付いている感じで、凄い音を立てながら、開いてくれた。
と!?部屋の中に、大きなベットサイズの四角い箱が置いてあり、周りに棚とクローゼットが置いてある感じで、ワンルームマンションのトイレ、風呂無バージョンのようで、生活観
が少し薄い感じがするが、間違いなく、誰か、生活をしていた、形跡が残っている。
と、ベット状の箱の上の部分が一部、ガラス窓のように成っているので、覗いてみると!!!!!!!!!!!!?
寝ている!?野かな!?間違いなく人間であることは間違えない感じで、どちらかと言うと、異世界の妖精!?森の妖精の、エルフ族に生き写しで、尖がった耳と、恐ろしく整った容
姿と、紙の様に白い肌が、緑の髪と相俟って、強調される感じで、ぼくの、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんより、少し落ちる感じの絶世の美女!?ではなくて、たぶん、
ぼくのセンサには、絶世の美男子見たいな感じがする。
と、ひとまず、AIロボットに、箱型の安眠設備!?、治療設備!?冷凍睡眠装置!?と思われる装置の、操作パネル部分の、開閉部分を空けてみて、テスターを近づけてみると、微弱
電流が流れているのが、解かり、その電流の流れに乗る形で、内部の構造を解析してもらうと、ひとまずは、爆発を起こすような、火薬類や、バッテリー的な物は組み込まれていなそ
うだ、ぐらいのことが解かった感じなので、平行に、ぼくの高濃度魔力エネルギー物質を、操作盤と、機器全体から包み込む感じで、浸透させて行った。
たぶん、明らかに、コールドスリープ装置の様な感じはするし、多分、普通の状態下では、睡眠増進装置的な使い方をして、効率良い睡眠をサポートしていたような感じがする、ひと
まず、全体から、徐々に浸透をさせていき、中心部に到達するころには、大体の配線構造も理解できたし、切断箇所はないのだけれど、感じのオペレーションシステムのプログラムを
解析するまでには行かない感じなので、装置の動かし方が解からないので、そのまま、浸透させた、高濃度魔力エネルギーで、更に中にいる、美青年の体を包み込むと、顔の見えてい
た、装置の窓の部分が光だして、眩しいくらいな感じで、中の入っている、人の顔色が真っ白から、少し赤みを増した気がしてきたので、少し解凍は出来た感じだが、表面的な処理の
方法として間違えでは無が、体を正常に保ったままで、いる為には、体の細部に渡るまで、すべての細胞を高濃度魔力エネルギーで、満たした上で、一気に、治癒と、修復と、復元の
魔法を使用する必要があるので、先に、高濃度魔力エネルギーで、満たしながら、ライトちゃんと、ハクちゃんにも、高濃度魔力エネルギー渡して、調整させてから、治癒と、修復と
、復元の魔法を使用してみた。
と、!?AIロボットが「血圧上昇中!!!?生きています!?復活出来そうな感じに成ってきていて、脳波を観測することが出来る様になりました、心音しっかりしてきている感じで
、この治療方法は有効で、ある事を、周辺の皆にも通知しましたので、機器の表面上の調査と、内部の配置と、装備品の解析を重点的に行う感じにしました。」
と、ぼくは、「よかった、よかった、幽霊船じゃ面白くないものね、宇宙船の船体だけ有っても、意味が無いからね。」
と、ライトちゃんが、入り口に、情報ケーブルと、電源ケーブルが到達したみたいだから、作業を開始したと、AIロボットから、報告と、格納様のハッチも空けることが出来たようなので、同時平行的に、作業を開始したは、と、艦首のミサイル発射官!?見たいな物も、開いたそうだから、私達の宇宙船のマザーコンピューターに直接接続が出来る羽!?、これで、解析が一気に進むでしょうけど、電源の供給は、武装を解体!?もしくは、稼動不能な状態にしておかないと、不正アクセスに対処する、防壁なんかが、付いていたら、て、付いているでしょうが、シャレにならないから、最優先事項として、火薬類の投棄を始めたからね!?」
と、ぼくが指示する前に、ちゃちゃと、的確な処理が行われて行くのを見ていると、皆のここ数年の頑張りが目に浮かぶ様で、あの、艦内!?整備!?改造!?修復!?のどたばた劇が、まったくの無駄どころか、臨機応変な対処のしかたを勉強出来る機会に成っていたようで、本当に、異世界の人間だったとは、思えないほどの進歩と、進化だと思う。
第1957話 宇宙人とのファーストコンタクトかな3????!♪?ノリノリだね!♪
と、周囲からも、調査の進捗状況が入りだしている感じで、乗組員の有無の報告はまだ無い感じで、やはり、超高速移動をする時には、船体の一番中心部の安全な部分に退避しつつ、体を休ませる事に専念することは、かなり、どこの世界でも一般的な感じなんだろうな!?と思いながら、次々に、居住区のドアを開けて、中に入り、コールドスリープ装置の中に人が入っているのを確認しながら、高濃度魔力エネルギーを照射していく感じで、完全に流れ作業をしている状態で、ひとまず、意識が回復した者はまだいない感じだけど、移動は出来る状態なので、移動式タンカーを順次運び込んで、船員を載せテイク。
で、そのまま、船の安全が確保出来るまでは、ぼく達の宇宙船の方に、移乗してもらう感じにしてもらった、とにかく、使用方法の解からない、設備の中に入っていてもらっても、経過観測も、機械的に出来ないし、単独の個室に入れておくより、仲間がいる方が、目をさました時に、安心するのは間違えない感じだろ。
と、居住区画の操作が終わった所で、操縦室の発見報告が来たので、直ぐに向かう事にして、引き続きの、救護者の移送を、AIロボットとぼくの分身体にお願いして、移動を開始した。
と、既に、AIロボットの緊急連絡網のお陰で、艦内の通路の状況把握は出来ている感じで、格、曲がり角や、交差点の部分に、案内用の張り紙が既に張ってあり、操縦室も案内表示が出来ていて、武器庫、格納庫、機関室、電磁パルス砲操作室などの表記がされていて、調査隊の人数が多いので、進み具合が半端なく早い状態だ。
と、操縦室と張り紙をされたドアの前で、皆が待機しているので、おもむろに、間に入り、ドアの前に移動しながら、ドアに手を掛けて、開いてみた。
「ギギギギギギギギギギギギ~~~~~~!!!!!!!???、ガコガコガコガコ~~~~!!!!????」と、また錆びている感じで、ウルサイ音はするが、簡単に開いたので、中を覗くと、確かに、操縦室の様な感じで、座席が、機能的に並べられていて、間違えなく、この宇宙船の操縦室で、間違えない感じだろ。
しかし、ここは完全に、もぬけのカラ状態で、戦闘艦にして、当直員もいない状態にすることはやはり考えられないので、本当に不足の自体が起きたか、ワープ航法中は、コールドスリープ装置の中にいないと、体に悪いのか、そういった、使用方法のシステムで、生身の状態で、操縦席や他の場所にいた場合、生命を維持出来ないのかもしれないし、はじめから、戦闘中域を離脱する為に、能力以上の操船を余儀なくされて、苦肉の策として、自動操縦に切り替え後に、全員で、コールドスリープ装置に入ったのが正解のような感じがする。
そのうえで、幸運なことに、動力源が一瞬で、無くなってしまい、すべてを凍らしてしまう、恒星の存在しない絶対零度の世界に出現したことで、スリープ状態から、完全凍結に徐々にではなく、一瞬で、ことが起きたことが、体えの損傷を与えずに、保存することが出来た理由のようだ。
もちろん、ぼくがいなければ、完全凍結の状態の人間を生き返らすことは出来なかっただろうが、非常識な、高濃度魔力エネルギー物質と、非現実的な魔法の力で、力技!!!?かな!?見たいな感じで、復活出来たことは、偶然にしても喜ばしいことだし、結構な数の同族の人達がいるので、寂しさは、軽減されるだろうし、どこの船乗りでも、遭難は付き物で、まったく、考慮に入れないで、船員をやっている人は居ないだろうから、故郷に残した家族と会えない事については、我慢をしてもらうしかなだろ。
それに、特に宇宙船の乗組員で、通常航行以外の能力を持っている戦闘艦であれば、相対性理論の壁を超える事が出来ずに、出航後は、故郷との時間の水位の違いは、当たり前だろう。
と、色々と思うとこらはあるが、ひとまずは、コンピューターの解析が終了するまでは、ほとんど、宝の持ち腐れ状態で、兵器担当のぼくであれば、ここ数十年のあいだ、それだけに正中して来たので、みたり、内部を見ただけで、能力と、技術的な物を、習得出来そうな気はするので、各分野の担当と、助手のAIロボットに任せておけば、問題は無いだろう。
と、未確認の宇宙船から、下船して、乗組員の集められている、部屋!?に移動してきた!?
誰の采配か解らないが、異世界の街を再現した、ブースエリアに運びこまれていて、街の端の山野が望める感じに製作している、避暑地風の、コテージに、皆集められていて、大広間を改造して、低めの間仕切りと、ベットが並べられている感じで、フインキは、完全に野戦病院さながらの見た目で、乗組員の人達が起きたら、驚くこと間違えない感じだ。
「はあ~~~!!!???」と、溜め息は出たが、自分達も、この次元の狭間に閉じ込められている状態なのだから、完全に、助かったと思われるよりも、異世界に漂着したと、思ってから、現状を説明してあげた方が、落胆は少ない様な気もするが!?
服まで、異世界の民族衣装に着替えて、対応とか、少し凝り過ぎているキライはある感じがするが、皆楽しそうに、しているので、まあ~~!!?
良いのかな!?
第1958話 宇宙人とのファーストコンタクトかな4????!♪?教育的指導が必要だね!!!
しかし、まあ~!♪?あまり考えても、現実的には同じ事なので、成るように成るのかな!♪?σ(^_^;・・・
と、乗組員が目を覚ますよりも先に、漂流宇宙船のコンピューターの解析が終了した感じで、内部に蓄積されていた膨大な量の情報にアクセス出来る様になった。
やはり数千年単位の昔に、地球型の惑星から宇宙に進出した種族だそうで、元と、なった惑星の情報はほとんど入っていなかったが、この次元の狭間で漂流する前の段階で、銀河系の4分の1には進出していた状態で、星間戦争が始まり幾つかのグループに分かれて、戦争をしていた感じで、その中でも一番大きい勢力がこの乗組員の国のようで、皇帝を頂点とする組織体系で、貴族的な制度も有る感じのようだが、詳しくは書き込まれていない感じだ!?
あと相手の宇宙船のメインコンピューターにも擬似的な感情が有る感じだがウチの子より数段落ちる感じなので、現在進行形で、ウチのメインコンピューターにスパルタ教育を受けているところで!?コンピューターのハズなのに、悲鳴の様なノイズが飛んで来るのはどうゆうことかな!♪?σ(^_^;・・・・・・・・・・・・
勉強嫌いなコンピューター!♪??????なのかな!?
と、それ以外で、電子書庫的な保存場所を見つけて、覗いて見ると、本の様な感じで閲覧が出来る感じで、居住区の個室の端末で閲覧出来る感じで、空中に画面が出てきて、文字や映像が見られる感じで、小説から、文学作品や、研究資料、地理や文化、料理のレシピ本まで存在していて、漂流宇宙船の厨房にも各種食材と、言うか、合成タンパ製造装置が設備されていて、各種食材の元を合成してから、食材の本来の形に整形して、料理に使用する感じで、指定したメーニュに合わせて、出てくる感じには成っているが、コンピューターがヘボなのか!?プログラマーがヘボなのか!?指摘しない乗組員の方がヘボなのか!?全部がダメなのか!?戦闘艦だけの仕様なのか!?分かれないが、まっつたく!?食材の旨味が再現されていない感じだ。
例えば、キャベツだと、形が無くなるまで、煮詰めて、ゲル状態にしたうえで、粘土をこねて、キャベツの形を再現している感じで、食感もダメダメだし、旨味て!!!??σ(^_^;....ナニ!?状態で!?これは食材に対するボウトクで、看破しがたいものがある!♪完全に食事と言う物がないがしろにされている!?
食生活が、原始人並み!?イヤイヤ!?原始人に方が、余程旨い物を食べているのは間違えないだろう!?
何が最先端の技術大国だ!?宇宙最大の帝国だ!?とんだハリボテ帝国だ!?文明!?国!?イヤイヤ!?ぼくの中では、野蛮人!?確定だ!!!
(-.-;)(-.-)( ̄0 ̄)-_-#( -_-)(-.-#)(-_-;)(-_-#) ピクッ(--;)(--#)(-o-;)( ̄^ ̄)(-。-;)(`_´)(`´)(`ε´)`_´(-o- )(`Д´)(-- )(ーー;)(゜Д゜)( -.-)(-_- )ヽ(゜Д゜)ノ(*`Д´*)( ̄△ ̄)( -。-)( -_-)o( ̄△ ̄)( -。-)( -_-)o
再教育が必要だ!?そう!!!、ウチの宇宙船のメインコンピューターの気持ちが良く解った!!!
ひとまず、野蛮人の泥船のメインコンピューターの教育的指導と!!!、厨房のコンピューターの地獄への移送命令を出してから、野蛮人の救護施設の真ん中にスペースを創ってから厨房を作り出して、皆と、特にコック長と一緒なって、料理を作り出した。
もちろん!!!コック長の表情仮面は鬼の形相になっていて、重大犯罪人達にどういった刑罰を下して、やろうか考えている感じがヒシヒシト伝わってくる。
とにかく最初は、自分達が如何に食材を!!!、料理を!!!、食文化を!!!足蹴にして、蔑ろにして、放置してきたか、骨身に染みさせる必要が有るので、攻撃用の料理を際限なく作る必要が有る!!!(*`Д´*)
とにかく、攻撃有るのみだ!!!、1に攻撃!!!、2に攻撃!!!、3も攻撃!!!、4も攻撃、5も6も攻撃あるのみだ!!!!、腹がパンクするまで、つずけるのだ!!!イヤイヤ!!!パンクさせても、魔法で治療してから、再開だ!!!
と!!!?段々と周りに人があつまっつてくる!?特にAiロボットが多くて、皆!?同様な顔をしていて、(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(`_´)(-_-#) ピクッ(`_´)(-_-#) ピクッ(`_´)(-_-#) ピクッ(`Д´)(*`Д´*)`_´(-_-#)(-_-#) ピクッ-_-#(`ε´)(`´)(`Д´)`_´(゜Д゜)ヽ(゜Д゜)ノ(*`Д´*)(*`Д´*)`_´(`ε´)(-_-#)( -。-)ヽ(゜Д゜)ノ(`Д´)-_-#(`_´)( ̄△ ̄)(゜Д゜)(`´)(-_-#) ピクッ( -_-)o(-_-
そお~!!!皆!!!怒っているのだ!!!
ぼく達よりも数段怒っているのだ!!!
近年、味覚を獲得して、その素晴らしさで、飛躍的な自我の確立が出来たことで、如何に、生き物に、食事が必要不可欠か、一番感じているところに、食をボウトクする野蛮人の種族が隣に来たのだ!!!
野蛮人達を!!!殲滅する必要が有るのだ!!!
人間である人間が食を冒涜しているのだ!!!
人間で無いAiロボット達には、信じられないことだし、自分達の進化の源泉に、泥を塗られてしまった様に感じていたとしても、仕方が無いだろう!!
と!?、あまり食に拘りのない、ハクちゃんと、ワイちゃんをベースにしたAiロボット達と、機動兵器や戦闘機乗りのAiロボットや、兵器管理をしているぼくの分身体が宴会を始めてしまった!(-_-#) ピクッ(゜Д゜)(`´)(`_´)-_-#(`Д´)( -。-)(-_-#)(*`Д´*)ヽ(゜Д゜)ノ(^_^)/(^_^)v!(^^)!o(^-^)oヾ(^v^)kヽ(^0^)ノ(^_^)ノヽ(^。^)丿ヽ(^o^)丿(^_^)ゞ(^_^)Vo(^o^)oヾ(^v^)kヽ(^0^)ノ(^_^)ノヽ(^。^)丿ヽ(^o^)丿(-_-#) ピクッ(-_-#)(-_-#) ピクッヽ(^0^)ノ(-_-#)(^_^)ゞ(-_-#) ピクッ(-_-#)ヽ(^0^)ノ(^_^)ノヾ(^v^)k(^_^)V(-_-#)(-_-#) ピクッヽ(^0^)ノ(^_^)ノヽ(^。^)丿ヽ(゜Д゜)ノ(^_^)/o(^-^)o(^_^)V(-_-#) ピクッ(-_-#)(-_-#) ピクッヽ(^o^)
意味が判らない!?
とにかく、攻撃用の料理が足りなくなるようなことに成ったら、極悪人達を取り逃がしてしまうかもしれないので、手を止めて、真意をただしている暇もないし、兵站尾の重要性は心得ているので、予備兵力は十分に用意する必要があるので、更に料理のスピードを上げていっつた。
第1959話 宇宙人とのファーストコンタクトかな5????!♪?このタネは大丈夫なのかな!♪?
と、考えながら料理を作っている間にも、どんどんと人があっ待ってくる状態で、後から来た者は完全にお祭り!♪、だ!♪の気ぶんんだけ、意志疎通のシステムから流入した感じで、危険性の有る?感情は、自動的にカッツトされてしまった感じで、恐怖心とか、焦りとかが全体に蔓延しない様に装備した装置が正常に働いた感じだ。
と、各自で、自家製の食べ物を持ち寄ったり、早速、野蛮人達の船から読み出したレシピに合わせて、ぼく達の宇宙船の中で栽培した、天然栽培の似たような食材を使用して、料理を造った者もいる感じで、直ぐに試食をしてみると、普通に美味しいが、かなり薄味で、そのために逆に食材の本来の旨味が引き立つ感じで、元々の料理としては、まあまあイケる感じだ。
とすると、野蛮人扱いは不味いのか!?とも思ったりしないこともないのだが!?σ(^_^;・・・・、コック長の鬼の形相を見ているとなんとも言えない感じで、更なる料理の増量と、合わせて、野蛮人船のレシピを取り寄せて、再度自分で確認だ!♪?
と、宇宙船の内部で、植物の種を発見したと報告があり、それと共に、育成方法のライブラリーも同じ場所で、発見出来たそうで、緊急時に、惑星に不時着を意識しての装備品だと思われるが、どのくらいの確率を想定しての装備品だか解らないが!?宝くじの当選確率よりも低いのは間違えない無いだろう。
と、言うことでひとまず、救護施設!?調理場!?宴会様料理提供所!?を後にして、師匠のアトリエ空間の時間進行調整区画に移動して来た。
基本的な製造施設は今も稼動中で、一番の心配である食料品の製造をつずけている感じで、いつなんどき、ぼくの中の次元収納に有る、高濃度魔力エネルギー物質恒星の枯渇が、起きるか心配で、たぶん、その時は、この師匠のアトリエ空間も含めて、使用出来なく成るだろうから、そのために、宇宙船の各所に備蓄をしている感じで、もちろん、異世界環境ブースのある空間には、広大な農場施設が作られているが、結局はエネルギーの供給がとどこうれば、使えなく成るだろうから、食料品の備蓄も進めているし、当初の次元収納内の揺らぎ!?みたいな不安定な状況は、脱したようで、直ぐに使用出来なくなることも無さそうなので、ぼくの分身体の人数を減らして、実験施設を運用している感じで、基本的には、無人運用している感じだ。
もちろん、数百倍の時間スピードのある空間には、ぼく本体が入る訳にも行かないので、ぼくの分身体が変わりに内部に入っている感じで、命綱代わりの高濃度魔力エネルギー物質の電源コードで、次元収納内の恒星エリアから高濃度魔力エネルギー物質を供給している状態だ。
それに合わせて、定期的に物資と内部の進捗状況報告書が出てくる感じで、必要な式材の要求も有る感じだ。
と、ひとまず、その一つの超高速時間スピード空間に、漂流宇宙船から見つけた、種と育成方法の解読完了後の製本資料を投入してみた。
もちろん、色々な時間スピードの空間を造っているので、分散して、少しずつ投入していった。
その為の準備として、極端い時間の進むスピードが遅い空間の研究施設に入ったぼくは、漂流宇宙船からの種を高濃度魔力エネルギー物質で、複製品を造って見ている感じで、魔法で物資を出すにも限界がある感じで、水とか、土とか、貴金属とか、単一の物質は簡単創れるし、高濃度魔力エネルギー物質から直接イメージして創ることは出来るのだが、複雑な物は、本物を横に置いた状態で、複製しないと上手く行かない感じで、リンゴとかを創ると、果肉は問題無いのだが、種が本物の無い状態で創ると、発芽しないか、正常に発育しない感じで、もちろん、本物がある状態で、複製をすれば、問題無く!?ではなくて、複製は出来る感じだけど、魔法の方では、生物は複製出来なくて、剣とか、防具とか、無機物の複製は全く問題無く出来る感じだ。
と、色々と条件が変わって来るので、高濃度魔力エネルギー物質で、複製を創って、普通の物と成長を比べて見る事にしてみたのだ。
もしも、元々の種の発芽に失敗すると、そこで、何も無くなってしまうので、最悪!?高濃度魔力エネルギー物質による複製品であれば、発芽しないと言った例は一件も報告書されていないが、異常成長と、突然変異を起こして、人食い植物に成ったり、収穫物が高濃度魔力エネルギーに汚染されていて、一般の人が食べる前に、目の前に置かれた段階で、気を失ってしまうとか、ライトちゃんや、ハクちゃんや、ワイちゃんに、食べさせると、既に人外生物認定証!?持ちなので、問題無く食べる事は出来たのだが!♪?
そのあとに、襲われて!♪?しまった!♪?感じで!♪?宇宙船の加速がかなりの期間ストップしてしまった、黒い歴史も有るとか!♪?無いとか!♪?タネナシだから!♪?漂流宇宙船の種!?以下かな!?σ(^_^;(^。^;)(^_^;)(^^;)(*^_^*)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あははははははははははははははは・・・・
第1960話 宇宙人とのファーストコンタクトかな6????!♪?ヤバいもの発見かな?
と、作業を進めていると、最初の方に、特異時間作業室に入れた種が返却されてきていて、種と一緒に、報告書も着いていたので、確認してみると、小麦に類似した種で、粉にしてみると、なかなかの味わいのパンが出来たそうで、小麦の入った魔法の袋の中に、種もみと、一緒に、小麦粉とパンが入っていたので、食べて見ると、良い感じで、同様な感じで、白米もでて来た!♪?
しかしこれはぼくが長年品種改良をした、ぼく米には遠く及ばない品質で、米粉にして、、餅にしてみた。
あとは、各種の野菜が入っていて、次元を超えた、地球産の野菜ではないかと思えるほどの同一性を見せている物も一分ある感じで、直ぐに宴会会場に持ち込むと、コック長の鬼の形相が!?瞬時に!♪?(*⌒▽⌒*)(#^_^#)(*^。^*)(^_^)Vヽ(^。^)丿ヽ(^0^)ノ(●^o^●)(*^^)v>^_^<(^_^)Vo(^o^)oヽ(^o^)丿(^。^)(*^^)v(^_^)ゞヾ(^v^)kヽ(^。^)丿(●^o^●)>^_^<(^○^)ヽ(^0^)ノ(^_^)ノ(^・^)(^_^)b( ^o^)ノ(^0^)ヾ(^^ )(*^-^*)(^^*)(≧▽≦)(*^O^*)(´ー`)(*'▽'*)(*^ー^)(*^ー゜)ヾ(≧∇≦)(o゜▽゜)o(ノ^^)ノ(*´▽`*)\(^^ )(^ー^*)(≧∀≦)(*゜▽゜)ノ(○´∀`○)(・∀・)
と、周囲のぼくの分身体達の表情仮面がいっせいに、笑顔に変化してしまった!♪?
そう!♪?野蛮人からキャベツ星人に格上げすることにした。
まずは、カツのつまに、千切りキャベツと、お好み焼きの具にタップリのキャベツ!♪
キャベツロール!♪?ロールキャベツ!♪に、味噌汁の具が一番かも知れない!!♪?
もちろん、揚げも、豆腐も、ネギも好きだが、たまには、キャベツの具の味噌汁も格別だ!
と、各所で、ぼくの分身体がお米を炊き出しだ!♪?
仕方が無いだろう!♪?自然の摂理だね!♪?ヽ(^0^)ノ
と!?、ぼくの分身体が、メモを持って、走り寄ってきた!?紙のメモだ!!?この宇宙船の中では初めて見ると情報伝達方式だ!?
次元収納の中では、報告書と、して見ることは有っても、宇宙船の中では、船体自体が通信媒体に成っているので、こういった情報伝達方式を必要としないのだ!?σ(^_^;・・・・・?
と、ひとまず、急いで、メモを持って来た、ぼくの分身体と一緒に、二人で、漂流宇宙船に向かった!?
と!?今!?気がついたが、分身体が漂流宇宙船の探索の際に、急遽作成した、高濃度魔力エネルギー物質遮断シールドを着込んだ状態で!?σ(^_^;・?、そのままの状態であれば、内部の分身体を構成している高濃度魔力エネルギー物質が消費されてしまうと、消滅してしまうかも知れないのだが!?
何か!?神経系に作用する!?コンピューターウイルス的な物に感染してしまったのだろうか!?
と、色々と想定してみたが、結論が出ないので、メモを書いた技術隊長のぼくの分身体の指示どうりに、ぼくも、高濃度魔力エネルギー物質遮断シールドを着込んでみたが!?
長い間、高濃度魔力エネルギー物質の放出を止めてしまうと、この宇宙船の魔力エネルギーで、稼動中魔道具が、停止してしまうし、一番は、生活活動の大半のメイン部分を担当しているぼくの分身体が機能出来なくなってしまう。
まあ~!?もう、漂流宇宙船に、入れたから、直ぐに問題を処理してしまえば問題は無いのかな!♪?
と!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?
(^。^;)(@_@)(^-^;(*_*;(゜o゜;(^_^;)(+_;)(/_;)(^-^;)(;O;)(^^;)(*_*)(>_<)σ(^_^;(+_+)(>_<)ヽ(>_<)ゞ(;_・)(v_v)(^.^;(^0^;)(^_^;;^_^)(;_;)( ・_・;)(~。~;)?(?_?;(^o^;(^^ゞσ(^◇^;)(゜〇゜;)(^◇^;)(・_・;)(◎-◎;)^^;(・_;)(..;)(><@)^_^;(゜Д゜)(゜Д゜;)(°°)(≧◇≦)( ゜Д゜)(゜o゜;)(゜∀゜)(゜ロ゜)(;´Д`)(゜∀゜ゞ)(゜ω゜)(°°;)( ̄。 ̄;)(´Д`)(*゜д゜*)
そう!?想定外の問題に直面してしまったのだ!!!
ひとまずは、漂流宇宙船と、ぼく達の宇宙船の情報システムを切断した。
もちろん各所に、設置されていた、コンピューターシステムの再教育は必要の為に、Ai系のコンピューターシステムに着いては、船外の運び出して、ぼく達の宇宙船の一室に運び込み、動力源と、情報システムに再接続をした。
一番問題だったのは、漂流宇宙船のメインコンピューターシステムで、デカい上に、艦の中央に組み込まれているので、持ち出す事が出来ないのだ!!
しかしながら、ぼく達の決断は素早く、漂流宇宙船を輪切りにして、漂流宇宙船のメインコンピューターシステムを取り出してしまった!!!
超法規的な決断だったのはいたしかたなさすぎかな!!!
どうせ、乗組員の意識も回復していないから、仕方が無いだろう!!!
と、その作業を進めていると、伝令からのメモを受け取った、副船長や、機関長、船医長、武装班長、戦隊司令官など、主だった、ぼくの分身体が揃ったところで、緊急会合を始めることにした。
まず最初に、ここに来たことを上手く誤魔化せたか確認してからの、問題の報告を始めた。
と、(*゜д゜*)(°°;)(;´Д`)(゜o゜;)(°°)(´Д`)(゜ω゜)(゜ロ゜)( ゜Д゜)(゜Д゜;)( ̄。 ̄;)(゜∀゜ゞ)(゜∀゜)(≧◇≦)(゜Д゜)(^-^)(^_^)(^^)(^_^)/(*^_^*)(^o^)(^^)/(^_-)(^_^)v!(^^)!(~o~)(^O^)(@_@)(+_;)(*_*)(>_<)(/_;)(^-^;)(*_*;(゜o゜;(^。^;)(>_<)(>o<)(;_;)/~~~(>.<)(; ;)(x_x)(-_-#)(-_-#) ピクッ(-.-#)(-.-)(-_-;)(`_´)(-_-)zzz(゜◇゜)ガーン(^-^)(^。^;)(T_T)(-_-#) ピクッ(-_-)zzz(゜◇゜)ガーン(*⌒▽⌒*)(^-^)(^-^)(^-^)(-_-)zzz(*⌒▽⌒*)(゜◇゜)ガーン(T_T)(-_-#) ピクッ(-_-)zzz(^。^;)(`_´)(-_-;)(-.-)(-.-#)(-_-#)(x_x)(; ;)(>.<)(;_;)/~~~(>o<)(>_<)(゜o゜;(*_*;(^-^;)(/_;)(*_*)(+_;)(@_@)(^O^)(~o~)!(^^)!(^_^)v(^_-)
全員が、心ここにあらずみたいな感じで、百面相を始めてしまった!!?
そう!表情仮面がそのまま、心の動揺を隠すこと無く、表に出してしまっていて、掻くしきれていないのだ!!!!!
つずく・・・・・・・・・・・・・・?
バイ!!!?コンテニュー?
また来週?
みたいな感じかな?、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
第1961話 宇宙人とのファーストコンタクトかな7!♪?ベッド下は定番なんだね!♪?
ある物を各個人の個室で、見つけてしまったのだ!♪?
さすがに、軍用艦だけに可燃物になる紙ベースの物は存在していなかったが、ハンを押したように、同じところに隠してあった。
もちろん、収納スペースが有る訳では無いが、隠している者!全員が同じ場所に置いていたのだ。
もしかしたら!?軍規!?な訳は無いが、伝統的な無のかな!?
そう言えば、前世でも、同じだった感じだ!♪?フフフフフフフフ!♪?
そう!♪?漂流宇宙戦艦の個室のベットの下に!♪?エロ本!♪ならぬ、エロエロ映像の入った小型透写機が、隠されていた感じで、男性は2人以外は全員隠していたのだ。
女性も若干名、隠していたが、ハンを押したように、ベットの下に隠してあったのだ!♪?
情報システムに連結しても、出てこなかったハズで、完全に独立した、映像装置で、個人の携帯用で、小型のデータ用チップで、自由に移動を出来るから、隠して軍艦に持ち込んだのかな!?
と、数人!?なぜか!?同性のタイプを隠して持っていたが!♪?
人それぞれかな!♪?
そこで、悩んでいるのが、このブツを如何にして、女性陣から守り通すかが問題で、見つかった時点で、廃棄物として、ぼくも一緒に不法投棄されそうで!?
特にAiロボット達に、その手の機能が無いので、情状酌量の
余地を見せてくれる感じがしないし、機械的な部分がまだまだ強いので、不快な物は!?σ(^_^;・・・?、直ぐに片付ける習慣がインプットされていて、結構!?ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんの性格が大ざっぱ、で、掃除をすると四角い部屋を、まあるく掃除をして、オシマイ見たいな感じで、そままの性格!?Aiロボットに、遺伝!?してしまい、宇宙船の各所がイマイチな感じになっちゃったので、仕方なく、メカニカル的な部分で、ホローする感じにしたために、少し!?潔癖症的な部分が出てきてしまって、頭には情報として有るはずなのだが、四人で!♪♪♪気持ちいいことをしていると、不条理!?無意味!?なことと解釈する様で、特に、ぼくのが!!!(・_・、)タネナシで、子供を造れる訳では無いので、更に、優先性が低くなり、擬似的に玉に入れた高濃度魔力エネルギー物質の射出寸前に引き抜かれてしまって、そのまま、艦内整備のお仕事に駆り出されてしまって、ぼくの刈り取りは再後まで、オワズケ状態だったことを思い出すに、間違い無く、無駄な物として廃棄物扱いに成るのは間違えないし、ライトちゃんが、3人以外の女性の裸や、行為の状況を見ると、嫌悪感を抱いてしまう恐れがあり、ハクちゃんやワイちゃんも最近では人間の生活様式に慣れてしまっていて、ライトちゃんが先生的な存在になっているので、ライトちゃんの感情が電波しそうなので、悩んでいるのだ!σ(^_^;・・・
第1962話 宇宙人とのファーストコンタクトかな8!♪?新たな試みは難しいね!♪?σ(^_^;・・・
と、ひとまず、激論の末、解決策の技術的な物を解決して、シークレット状態にしてから、マイクロチップを高濃度魔力エネルギー物質で、複製してから、元の場所に戻して置いた、もちろん特殊な環境を航行してきた時の宇宙放射線の影響で、故障して、内部のデータが消失した感じを偽装したのは、言うまでも無いことだが、技術的な物の完全把握が出来ていないので、復元されると、問題が再燃することが確定しているので、仕方が無いだろう!σ(^_^;・・・
特に、ウチのAiロボット達は優秀な為、今は難しくても、将来的に、復元技術を構築する恐れが有るので、そういった感じにしてみたのだ。
もう一つ派生的に出て来た案件で、Aiロボット達を将来的には、有機物を基本とする、生命体ロボット?アンドロイド?にする事を目標に、技術開発を進めることにした。
ただし、ナニの部分の研究開発は、既に、ぼくの分身体の一部のチームが開発を終わらせていて、実戦配備にまで、来ているそうで、味覚の感知機能を取り付けた際のAiロボットの感情の成長速度に驚愕した、技術開発チームの面々が、そういったことならと、始めた感じで、今回使用した高濃度魔力エネルギー物質シールドを使用して、情報を秘匿していた感じで、ぼく本体も含めて、情報を共有すると、遠からず、情報が拡散してしまい、悪くすると、技術開発にストップが掛かる恐れが有ったので、の処置らしい。
と、漂流宇宙戦艦のメインコンピューターの有った部分には、巨大な公園空間を作成してまた。
その他の部分に関しても、オペレーターが作業出来る空間い作り変えて置いた。
もうしばらくすると、漂流宇宙戦艦の各所のコンピューターシステムが、Aiロボット化されて戻って来る予定で、交代制で、業務に復帰出来る様に、三つ子に改造したので、働く環境としては、問題も少ないだろう。
それに合わせて、性交渉が、出来る機能を試験的に導入するつもりなので、艦内のAiロボットとの、違いを記録できる感じに成るので、結果が楽しみだ!
第1963話 宇宙人とのファーストコンタクトかな9!♪?異世界の衛星に墜落したことにしようかな!♪?σ(^_^;・・・
と、異世界ブースエリアに戻って来ると、ほぼほぼ、宇宙船の乗員の総てが集まって来ていて、空間拡張魔法陣や、空間拡張機材の試作品まで、使用して、空間を広げていて、完全に、宇宙船の中だと言っても信じてもらえ無い感じにまで、成っていて、森や山々や、草原や川や、湖まで、再現されていて、普通の動物や、魔物に致まで、Aiロボット化されていて、空も太陽も本物以上に本物らしく、日差しや、風が肌で感じられる感じで、フォログラフィの技術も使用しているが、魔法の技術もふんだんに使用されていて、上手くすれば、数年単位で、漂流宇宙戦艦の乗組員を地上に不時着した様に、勘違いさせることが出来そうで、本当のことを伝えるのは、ここの生活に慣れて、落ち着いてからに、することにした。
ハッキリ言って、大都会の東京よりも、避暑地感覚で、全然生活がし易い感じかな!♪?(*⌒▽⌒*)
バス、トイレ付きで、洗濯は、魔法で綺麗に出来るし、バス、トイレも、面倒で有れば、Aiロボットにお願いすれば、携帯用の魔法陣で、クリーンの魔法が使えるし、食事は、間違えなく、漂流宇宙戦艦の食堂の物より、百万倍は、美味しいのは間違えない!
それに、どれも料金がいらないのだ!
働く必要が無く、あらゆる趣味をする事が可能で、近代文明の産物としては、あとで、漂流宇宙戦艦を異世界の街並みの郊外に、着陸した設定で、持ち込む段取りを始めた所で、異世界の魔法により、各種の支援コンピューターを妖精化して、分離して、魔法により、艦の修復と、武装解除をした設定にしてみたのだ!♪?(^-^)(^o^)(^^)/(^O^)(*^^*)(^_^)(*^_^*)(^_-)(~o~)(*⌒▽⌒*)(^^)(^_^)/(^_^)v!(^^)!(*^▽^*)(*^^*)(*⌒▽⌒*)(*^▽^*)(^O^)v(^O^)v(^.^)(^-^*)(^ー^)o(^-^)o(#^_^#)(*^。^*)(^^)v(*^o^*)(^_^)V(^_^)ゞ(^○^)ヽ(^0^)ノヾ(^v^)ko(^o^)oヽ(^。^)丿ヽ(^o^)丿(^_^)ノ(^・^)(●^o^●)(^。^)(*^^)v>^_^<(^_^)b( ^^)/( ´艸`)(o^^o)( ^o^)ノ(*^-^*)(*^O^*)(^0^)(^^*)(´ー`)(*'▽'*)(≧▽≦)ヾ(^^ )(*^ー^)(ノ^^)ノ(≧∀≦)(*゜▽゜)ノ(*´▽`*)(*^ー゜)(o゜▽゜)o(^ー^*)(・∀・)(*^^)(@^▽^@)\(^_^ )(o^-^)( ̄∇ ̄)(≧∇≦*)(*´∀`)(^^ )(´▽`)(〃'▽'〃)o(^▽^)o( ^^)( ^-^)( ^_^)( ^o^)(●´ω`●)o(^-^)(●´∀`●)
と、話が決まってからは、皆!♪ノリノリ状態で、まず気ずく方法は無いように思えるぐらいだ!♪
で、今回、この異世界ブースエリアの全体を、高濃度魔力エネルギー物質シールドで、覆い、空や地平線を作り出している感じで、再度加速の為に、高濃度魔力エネルギー物質爆弾を爆発させたり、核融合反応を起こして、荷電粒子を生み出して、推進力にする用なことをしても、魔法陣や、魔道具に影響しない感じに仕上げることが出来たので、問題は無いのかな!♪?o(^▽^)o
第1964話 宇宙人とのファーストコンタクトかな10!♪?創作意欲が止まらないぞお~!♪?σ(^_^;・・・
しかし、目を覚まさないな!?何回、診断しても、既に悪いところもないし、少したい体脂肪の高めの人や、少し肉ずきの多い感じの人に関しては、適度に減らしつつ、ツナギタイプの宇宙服の寸法も調整しておいたので、あとは起きるだけなのに、待ちどうしいが、これ以上の、高濃度魔力エネルギーによる、治癒魔法の使用は、不足の事態が起きる恐れが有るとの、医師団と、メインコンピューターに、厳重注意を受けてしまったので、待つしか無いのだ。
そのうえ、宇宙船の再加速も止められている感じで、高濃度魔力エネルギー物質爆弾の影響を受けないか心配が残るそうで、久し振りの長期休暇かな!♪?
と、言うことで、まずは、漂流宇宙の情報を閲覧してから、動物の骨格を高濃度魔力エネルギー物質で形を作り、人工筋肉と皮膚を付けて、骨格の中に格納してある、電子脳に、データベースを構築していき、体の各所との連係を確認していく、動き始めた。
と!♪?、動きが可笑しな感じで、手足の動きがバラバラで、調子が可笑しな感じだ。
ひとまず、耳から繋いである、情報カーブルから、起動プログラムの書き換えと、各所の間接の微調整をしていく。
何回か同じ事を繰り返していると、良い感じで、動きだした感じなので、近くで助手をしてくれていた、Aiロボットに、しばらく相手をしてもらいながら、最後の微調整をお願いして、次の生き物のロボットを製作していった、一つ出来れば、形状が少し違う以外は、ほぼ同じなので、次々に製作をしては、Aiロボットに微調整をお願いしていった。
そうこうしてると、最初の方で、造った、動物ロボット達が、最初のロボット見たいな、カクン!カクン!していて動きから、滑らかで、スムーズな動きになっていて、動きと、見た目から、ロボットと解る人は、いないだろう。
と、言う事で、問題なく動ける様になった、動物ロボット達の複製を、高濃度魔力エネルギー物質で、作成して行く、まったく、同じ物を複製するのは、結構簡単で、本物の意思のある生き物であれば、魂の拠り所としての形だけは、複製出来るが、魂だけは、複製も、製作も出来ないのだが、ロボットであれば、問題い無く、複製出来る感じなので、ひとまずは、同種の個体を複製して、群れにしてみたのだ、。
やはり、単体で、いるより、全体としての躍動感があると、更に、本物らしく見えるし、多少小型の動物でも、おいそれと、近ずく気なは成らないだろうから、更に、ロボットだと、解ることないだろ。
で、ここでも、疑似的に、味覚と、性交渉の機能を付けてあり、この異世界ブースエリアの植物を食べているぶんには、エネルギーの補給の心配もないので、放し飼いにしても、問題ないし、手間が省けて、良い感じかな!♪?
これで、味覚による刺激と、性交渉による刺激と、集団行動による刺激とで、飛躍的な知能の増進が図れそうな気がしていて、新人類の祖先の創造の第一歩になりそうな予感がしてきた。
と、適度に、同種の群れを創ってから、引き続き、漂流宇宙戦艦の中に有った、データを元に、アニマルプラネットの種類を増やしていった。
小動物程度の遺伝子情報の蓄積も多少は発見出来た感じだが、一からの、有機物の製作は、なかなかに、難問で、有機細胞として、人間の細胞を使うのも、一つの手では、あったが、今回は、あえて、そこには手を付けない事にした、感じで、とにかく、環境が、本物の地上と違って、激烈で、粒子の太陽風など、目じゃない感じの、粒子の嵐や、高濃度魔力エネルギー物質が、無制限に飛び回っている環境では、いくら、シールドで、隔離しているとはいえ、この次元の狭間から、脱出する時に、負担に成るのは、目に見えているし、ここに飛ばされた時にも、生物や、生命が戻る恐れの有りそうね、者達は、何処かに、飛ばされたか、元の世界に残す事が出来たのか判らないが、もしかしたら、あそこまで、大量の従魔達を、次元収納の中に、取り込んで居なければ、元の世界に残れた、可能性が、大いにあるので、同じ、失敗をしたくないのだ。
第1965話 宇宙人とのファーストコンタクトかな11????いよいよ?ロボットの絡み酒かな!♪?
と、とうとう、漂流宇宙戦艦の乗組員の脳波に変化の兆しが出て来たそうで、AIロボットから報告を受けて、直ぐに、救護所に移動したきた。
しかし、騒がしいのに、良く寝ている。
それに、AIロボットまで、酔っている感じがするので、話を聞くと、酒を飲んだ時に、思考伝達に支障が出る感じのパルスが出る仕組みを、ぼくの分身体の、医師長が作ったそうで、だいたいの実証実験が出来たので、今回の騒ぎで、放出してみた感じで、実際のところ、普段の平穏!?なドタバタ騒ぎから、更に、てんわやんやな状態で、一番割を食ったのが、AIロボット達だったそうで、普通の女性なら、女同士で、愚痴を言い合ったり、聞き合ったり、して、ストレスを発散するのだが、AIロボット達は、プログラミングとして、大きく脱線出来る感じに出来ていないので、見えない感じで、ストレスが出て来てる感じなので、これを期会に、発散することにして、はちゃけているのだ。
しかし人間にしか見えない!♪(^_^)v
この状態であれば、抵抗や戸惑いも少なくて、ナニの機能を追加するのも有りかも知れないだろうか?♪
と!♪医師長に相談してみると、既に完了済みで、精神のバランスを崩しているみたいな感じのアンドロイド達に試験投入して、酒を飲ませた状態で、漂流宇宙の乗組員の内の脳波に変化の出て来た人を対象に、ではなくて、実戦配備の試験投入的に、男性の被験者を個室に連れ込み、反応を確認させてみると、全身くまなく、舐め回す感じ!?で、舐めていたら!♪?(≧∇≦*)反応を確認!♪?(*´Д`*)出来てしまい!♪?突入!♪?した!♪?させたり?した感じで、その結果として、脳波が活発に活動を始めた感じらしい!♪?σ(^_^;・・・・・・・・・
第1966話 宇宙人とのファーストコンタクトかな12????結果オ~ライかな!♪?
と、言った感じで、結果と原因が微妙ではあるが、何とか復活の兆しが見えて来た事は大いなる進歩だし、これに拠って、AIロボットの完全アンロイド化が進む様な気もするし、実は、漂流宇宙船の乗組員の種族の子供の創り方として、人工保育器による、人工的な受精から育成までを機械的に行い、赤ん坊の成長が確認出来た所で、保育機!?母体!?から取り出して、後は普通のぼく達同様に、子育てをする感じの文化だと、漂流宇宙戦艦のコンピューターが教えてくれた感じだ。
合理的と言えば、その通りで、遺伝子的な障害も、卵子と精子を提供された時に、確認を出来るし、未熟児で生まれてくる確率も無くせて、母体の危険や体調不良、ツワリなどが起きないので、良いと言えば、良いのだが、微妙な感じかな!?
もちろん二人の遺伝子を掛け合わせるのだが、基本的には、自然受精の確率が低い種族的問題を解決する為に、自然発生的に出来て来た文化的要因なので、特に疑問の余地を挟む必要もないし、更に踏み込んで、遺伝子操作まで行っているのはどうかと思う所もあるには、あるが、アンドロイド達の、人格形成の基本に成った、ライトちゃんや、ハクちゃんや、ワイちゃんの遺伝子情報を組み込めば、事実上の夫婦としての、二人の子供と、認知出来る感じに出来るだろうから、無理に母体による受精と、妊娠をする形態をする必要が無い為、アンドロイド達としては、すんなりと受け入れる事が出来るかもしれないし、今後のアンドロイド達の経過を見て行く必要があるかもしれない。
と、とうとう、一人目の男性が、ガリガリに痩せ細り、見るも無繕な状態で、目を覚ましたが、自分一人では、起きられない状態で、同一の症状はたしか、ぼくの故郷の魔物の森の中のサキュバスに襲われて、精気を全て抜き取られて、倒れる寸前の冒険者を助けた時の状態に酷似している感じだ・・・・・・・・・・・・・
艦内にサキュバス?出現か、と、言うのは、冗談だが、冗談でない感じに成って居るのは、間違えないし、原因はアンドロイド達で間違えない感じで、他の部屋も急遽確認を始めたら、
現行犯状態で、暴れている感じで、完全にロデオ状態で、男性の下のベットも良い感じに改造してある感じで、上からの振動を増幅して、ウエーブする機能までつけてある感じで、設定が最強状態にしてある感じで、乗り手も、馬も、バカに成って居る状態で、ハイ状態で、完全にラリッテいる状態で、初めてで、感覚のフェードバック機能の調整が出来ていなかったのもあるし、馬の!?漂流宇宙戦艦の乗組員の男性側も、起き抜けで、意識がもうろうとしている所で、禁欲的な!?生活?、軍務についていたため、あまりにもイキナリで、美人の女性に馬乗り状態で、狂喜乱舞されていれば、現実とは思わないし、現実逃避をしてくなるかもしれないが、逃避せいている間に、次々と、精力剤を注入されて、体力を吸収されてイク感じで、どんどん、イッテしまうので、このあるさまだ、普段のアンドロイド達なら、健康のチェックは怠ることはないのだが、今回があまりのも、異例な状態での、この状況なので、攻めることは出来ないだろう、と、ひとまずは、鎮静剤と、栄養材をそれぞれに、投与して、そのまま、部屋で、休ませることにした。
余韻は必要かな!?
見たいな感じもあるし、起きたので有れば、いま出来て居る最新式の翻訳機の製作状況の確認と配布が必要かな!?
アンドロイド自体は常に、最新の解析後の言語情報をタイムラグ無しに受け取っているので、問題はないかな!?
第1967話 宇宙人とのファーストコンタクトかな13????普通かな!♪?お見合い相談かな!?
とひとまず、ウチの宇宙船のメインコンピューターにお願いして、漂流宇宙戦艦の乗組員の男性の所に行っている、アンドロイド達から、報告出来る感じに成ったら報告をする感じで、
報告してもろうことにして、改めて、漂流宇宙戦艦の乗組員の女性達の検査をして見たが、こちらは、今のところ、変化が見られない感じで、これだけ周りで騒いでいるのに、脳波の波
形にも表れない感じなので、漂流宇宙戦艦のメインコンピューターに質問したところ、男性と特に生活環境が違う感じでもないし、原因が判らない感じで、そもそも、今回の様な状況か
ら、復活出来る理由も方も計算外で、まったく想定出来ない感じだそうだ。
と、ひとまず、ウチのアンドロイドの中で、相手しても良いと言う者を選んで、3人の漂流宇宙戦艦の乗組員の女性の相手をしてもらう感じにしてみた。
もちろん、投入用のブツは押収済みで、たぶん、用途外仕様して居た事は解っているし、膜は退化しているのが確認されているので、問題ないだろ。
その時の漂流宇宙戦艦の乗組員の女性の選別理由をウチのメインコンピューターや、アンドロイド達に聞かれたが、男の勘だと、言い張っておいた。
もちろん、同性の映像を持っていた女性陣で、男性に付いては、問答無用で、アンドロイド達に蹂躙してもらって、今のところは、逃げ出したとの報告も無いので、問題はないのかな!
?
と、男性チームからの情報が入って来たので、部屋割や、階級に応じて、色々と、男女関係を詮索していった。
ひとまず、男性陣からの報告を元に、漂流宇宙戦艦の乗組員の男女関係を洗い直す必要があるのだ。
これから、目を覚ました男性から希望を募って、カップル相手を起こしてもらう事を試すことにしたのだが、自称カップに、お願いしてしまうと、後で、女性陣から顰蹙を買いそうだし
、船外で既婚者を抱えている人もいるので、女性に関しては、慎重に裏を固めている感じで、早く、一人でも、女性が目を覚ましてもらわないと、抱きたい女性士官第一位!?
とか、一番キュートな、女性下士官第一位とか、訳の解らない理由で、彼氏宣言されると、大困りに成ってしまうのだ。
男性に関しては、問答無用だ!?
自分で整合性を合せて欲しい所だし、可愛い女性にメタメタ状態にされて、責任を迫られたら、責任を取るべきだろう、それでダメなら、アンドロイド達の希望を聞いて、子供の製作開
始かな!?行為はしていて、子種は大漁にゲットしているので、優勢遺伝子を選び放題だ。
後日、女性陣の方で、子種が欲しく成った時には、精子バンク銀行が開けるくらいの量を確保出来ているので、。子供は造り放題かな!!!!!
と、そんなこんなで、決定打が欠ける状態で、漂流宇宙戦艦の乗組員の三人の女性が目を覚ました感じだ。
やはり、強力な外部からの呼びかけが無いと、魂が呼び戻されない感じなのかもしれない感じで、後の女性陣に関しても、特効薬が見つかった感じで、早めの、女性陣の回復をお願いし
てあり、栄養ドリンク製剤を大量に渡してあるので、直ぐに回復してくれるだろう。
ひとまず、この三人とカップルだった、との男性陣からの報告が無いので、独身の彼氏無し、認定で問題は無い感じだ。
と、頭を抱える事態に成ってしまった感じで、三人が三人とも、自分達の種族は同性愛が支流で、自分の相手が寝ているなら、自分が相手をしたいと、申し出て来てしまって、部屋の外
から、施錠をして閉じ込める処置が必要に成ってしまった。
アンドロイド達が目を離すと、部屋を出て行こうとして、理由を聞くと、トイレに行きたいとか、周りが見たいとか、明らかに挙動不信で、相手の女性をこのさい、自分の物にするべく
、行動している事が発覚した、例の、表情仮面を強制的に付けさせると、直ぐに、ウソがバレてしまって、御用となった感じだ。
ひとまず、この三人に付いては、全員が目を覚ました段階で解放する旨を伝えて、行動の自由を奪う事に、渋々了解してもらった。
と、次の策として、既婚者同士が、同じ艦内にいた、5人に関して、身元を確認後、それぞれを個別の部屋に移動してから、久し振りの、高濃度桃色エナジーを部屋に注入して上げた、
もちろん、アンドロイド達の承認を得ての話で、最初の内に、漂流宇宙戦艦のメインコンピューターで、婚姻状況の確認はとれていたので、了承してから相手をしてもらっているので、
相手の奥さんの了承が得られれば、重婚もありかもしれない感じだ。
と、しばし時間が掛かったが、普通の女性の意識回復者が出て来た。
しかし、捜査は更なる、混迷の度を深めて行く感じで、誰と誰が付き合って居て、二股かな!?、三股かな!?、いやいや!?別れたはずよ!?いや、また、くっ付いたハズよ!?
とか、完全に、ワイドショーの見過ぎ!?、井戸端会議の続きかな!?見たいな感じで、何とも判断のしがたい話ばかりで、ウソ発見器替わりの、表情仮面を使用してもらっても、ウソ
を言っていない上に、全て本当と、言ううか、信じている感じで、噂話を誠しやかに、話をする人は、本当に、信じているんだな~~~!!!!見たいな発見が有った感じだ。
と、次の手として、漂流宇宙戦艦の各種のAIコンピューターを改造して、造った、男性タイプのアンドロイド達に第一次陣として、突入してもろう事にして、非処女と、なるだけ年齢が
高い人から、順番にあてがう感じで、だいたいが、各部門の長的な人がそれに当たり、女性艦長と、メインコンピューターのアンドロイド!?、副機関長の女性に、機関部のコンピュー
ターのアンドロイドを、武器管制主任の女性に、武器管制コンピューターのアンドロイドを、軍医副官の女性に、治療用コンピューターのアンドロイドを当てる感じで、ベストかどうか
は解らないが、普段付き合っていた、部署のコンピューターの方が意思が通じそうな気がすた結果で、まだ候補者がいたのだが、男性陣から、名前が出ていた人に付いては、今回は外し
ておいた。
と、勝負だ!?
ただし、今回の男性型アンドロイド達に付いては、複製を2人創って、三人いるので、その内の一人を当てている感じだ。
やはり、年齢が高く、部署長クラスでは、相手を探すの難しいのかもしれないが、何だか、お見合い斡旋業者の社長を始めた様な感じで、漂流宇宙戦艦の乗組員の治療をしていたハズだ
が!?????
良いのだろうか!?
しかし、なににしても、目を覚ましてもらわないと、議論も、問題処理も出来ないので、しょうがないかな!?
第1968話 婚活組織を立ち上げようかな!?末永く宜しくね!♪
と、言った感じで、段々と、諸条件に合わせて、漂流宇宙戦艦の乗組員への治療!?の為の、行為を色々な組み合わせを、シュミレーションしながら、障害を取り除いていった結果、
長い間かかった、全員の復活が完了した。
と、言う事で、あらためて、異世界ブースエリアで、歓迎会を開催する運びとなった。
ひとまず、最初に艦長と高級士官を集めて、話をするべきことと、伏せて置く事を話し合う為に、集まって、もらった。
まず最初に、ぼくが「初めまして、異世界の住人の長をしております、ケイと申します、宜しくお願いしますね!?、で、ぼくの妻達のライト、ハク、ワイで、各部署の長と副長を集めた会合となります」
と、艦長が「初めまして、戦闘艦ボウゴの艦長をしております、ボウゴと言います、ひとまず、副官となった、元、ボウゴのメインコンピューターだった、アンドロイド!?のボーに成ります、その他に付いては、そちらと同様に、救助してからの、各種の支援段階で、顔を合わせていますので、役職で、宜しいかと思いますので、話を進めて、もらえますか。」
と、ぼくは「ひとまず、初めて全員で、顔を合わせる事が出来て、感激しております、ここにおられる、高級士官の方には、個別で大体の状況は説明してはいますが、あらためて、意思決定機関の長が全員そろった、状態で、同様の内容を説明する、意義もあると思いますので、話をしたいと、思います、各所説明が必要な部分に関しては、各、伴侶の元、アンドロイドの、奥さんなり、旦那さんに、逐次聞いてもらえれば、と思います」
と、言った喋り出しで、現在の状況を説明していった。
ぶちゃけた話、助かりはしたが、現在も宇宙空間の狭間的次元の中に入っている感じで、そちらの宇宙船がワープ工法の途中で、燃料切れを起こして、座標を見失い、この次元の狭間に迷い込んでしまった感じで、同様に自分達も、この次元の狭間に迷い込んで、試行錯誤の上で、いまの、宇宙船生活を行っている状態で、あなた達を偶然に見つけて、取り込んだ感じで、通常の宇宙空間に出た訳ではないこと、ひとまず、その事を知った時の衝撃を緩和する為に、この異世界ブースエリアを造ったこと、それと、元々自分達が来た世界では、魔法があり、そちらの銀河帝国の夢物語に出て来る様な世界が現実に存在していて、そのおかげもあり、お互いに、こうして、顔を合わせる事が、出来たし、伴侶もえることが、出来た感じ嬉しいかぎりだ。
と、艦長のボウグさんが「それで、一番皆が心配しているところなのでが、この次元の狭間の空間から、脱出出来るだろうか!?」
と、ぼくは「間違いなく、出る事は出来るのだが、何処に出るのかは、解らない感じだし、通常の宇宙空間に出たとしても、銀河帝国のどの時代に出るかは、神のみぞ知る的な感じで、帝国に残して来た知り合いとは会えないと思ってもらいたい、で、現在進んでいる方向は、あくまで、ぼくの主観的感覚で、何かが存在する空間があると、踏んで進んでいる感じで、戦艦ボウゴの皆さんが、一緒に成って、観測を続けて、違う方向性が見いだせれば、そこに向かうことも、ありだと思っている、まずは、徐々に、周りの乗組員に状況を説明する必要が、あるが、ほとんどの、人間が、ウチのアイボちゃんを伴侶として、生活をしてくれる感じで、子供の受胎も初めているので、1年と言わずに、ベビーブームの到来も間違えないので、このコミニテー世界を一つの村社会と位置ずけて、生活基盤を創って欲しい感じだ。」
と、機関長さんが「やはり、数百年単位の航行になるのだろうな!?生きては、本物の星空を見ることは出来ないんだろうな!?」
と、ぼくは「あはははははははははは!!!それは難しいですね、寝れないですから!?、ご自分の目で、孫と曾孫と更なる祖先と一緒に見ることになりますから、おちおち、眠りにつくことも出来ませんからね!?、ひとまず、ぼく達のこの宇宙船の中にいる限り、数百年、数千年、数万年たっても、眠りにつくことは、出来ませんので、末永く宜しくお願いしますね!♪」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・噂は本当か・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どう見ても、冗談には見えないな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あはははははははははは!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・笑うしかないのかな!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第1969話 性格かな!♪?種族的な物かな!♪?σ(^_^;・・・
と、言った感じで、結局全ての戦艦ボウエの乗組員達は現在の状況的な物を受け入れてくれて、生活を送り始めた感じで、一番は、家族が出来たのが一番良かった感じで、全員が所帯持ちになったのが良い方向に作用した感じで、最後に解放!?(*´Д`*)保釈した、アブノーマルな女性乗組員達にも最初に、名前を出してきていた、相手の女性乗組員の顔と、性状!!♪?を変貌させた、最初に目覚めるのを手伝ったアンドロイド達で、納得出来た感じで、夫婦として、子供を作るに至っている感じだ。
一番苦心したのが、同性が好きな男性で、最初の内は受け入れた感じにはなっていたが、たびたび男性を襲う感じになってしまったので、相手のアンドロイドさんと相談して、お互いが、両性を持つ感じにして、襲って、入れたり!?(*´Д`*)入れられることで、納得した感じで、追加したでけで、撤去はしないで、置いた!♪?
と!?(*´Д`*)何処からか、噂を聞いた、アブノーマルな女性乗組員達も両性を希望されてしまって、しょうもない物を培養するハメになってしまったが、ぼくがハマってしまって、脱着可能な男性のナニと、女性のナニを培養して、高濃度魔力エネルギー物質で、覆って完了だ!♪?σ(^_^;・・・・
ただし、かなりの男性陣から苦情が出てきてしまい!?夜中に嫁に蹂躙されてしまった感じで、実を言うと、自分も三人に、同時に穴を埋められてしまって、前と後ろと、上と同時に突き刺れてしまって、もちろん!♪?(ノ^^)ノサヲモそのままで、咥えられてしまいヒドい虐待!♪?を受けてしまった!♪?(*゜▽゜)ノ
が、後日、亀甲縛りにして上で、サオヲ装着させて、日干しになるまで、抜きまくってあげたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と言った感じで、今!!!一番のヒット商品に成ってしまって、今は人工子宮の開発に着手している感で、だ…
母親からの要望で、子育てを応援してくれない男性を妊娠させてしまうぞ~~~~~!!!!σ(^_^;・・・・・・・
計画の始まりだ!!!
実際に試験投入的に導入してみると、なかなか、受精しない感じで、ぼく達が
第1970話 ベビーブームかな!♪?物いりになりそうだ!?
ぼく達が考えていた以上に、普通の状態で、ナニを行っても、出来ない種族だったことが、あらためて確認された感じだ。
しかし、実際に子供を産ませないと、母性愛に目覚めてもらうのは、大変そうで、仕方がないので、高濃度魔力エネルギー物質に、桃色エナジーを適量混入して、男性用の子宮に取り付けてみることにした。
と!?効果テキメンで、一発で、受精するにいたり、人工子宮も標準化する感じで、配備して行くと、AIロボットのアンドロイドのアイボちゃん達が、受胎してみたいそうで、より一層の人間化を経験したいそうで、帝国種族の女性達より、自分の身体での受胎率が、大きく変わって来ている感じで、元々の生まれた環境が違うと、変わってくる感じだ。
後は、産みかたは、個人でまちまちなのは、良いのだが、アイボちゃんと、宇宙戦艦ボウグのAIロボットのアンドロイドのボーくん達が、夫婦に成る状態が見られる感じに成って来た感じで、宇宙戦艦ボウグの各所のコンピューターをアンドロイドのボー化する時に、交替要員として、人数を確保したことから、女性の数が合わなく成ってしまったのが、最大の原因の様な感じだが、ここまで、戦艦ボウグの乗組員がぼく達の異世界宇宙船にここまで馴染んで、戦艦ボウグが完全に、モニュメント扱いで、生活拠点にする人は居ない感じで、戦艦の武装の研究で、訪れたり、散歩のコースとして、遊びにくるぐらいで、ボーがするべき業務が減ってしまって、暇を持て余して、アイボちゃんチームと合同で、異世界宇宙船の整備業務についたことから、親密に成った様で、完全に、社内恋愛見たいな感じに成ってしまった様だ。
その為、精子バンクは、なかなかの盛況ぶりで、戦艦ボウグの医療関係者が中心に成って、遺伝子の情報整理を始めてくれた感じで、最近では、男性だけでなく、女性陣も、精子を盛大に!?頻繁に!?放出して、精子バンクに提供してくれるので、アイボちゃんの性状提供者の実際の遺伝子情報が出て来て、子供を創り易く成ったこともあいまって、爆発的なベービブームの到来の兆しが見えて居る、状態で、今回生まれた、子供達が成人して、子供を産むようになれば、本当の人口爆発が起きるのは、既成の事実に成って、しまった。
と、言った事で、宇宙船の根本の形態を変化させる為に、ぼくの遺伝子の奥底に隠されていた、古代球体遺跡魔石を復活させて見る事にしてみた。
構造としては、高濃度魔力エネルギー物質をベースに、立体魔法陣を組み立てて行く感じで、ある程度の、設計通りの形が出来てくると、有機物の様に、ぼくの感知出来ない、ナノ領域にまで、自然に、立体魔法陣的な物が構築されて行く感じで、完全に普通の原子や粒子の形状が変化してしまって、基本的な技術的な裏付けも無い状態で、魔力エネルギー放出し始める感じで、核分裂、物質のウラニュウムの様に、自然と、エネルギーとしての、魔法エネルギーの放出を始める感じで、実際のところ、どこから、魔力エネルギーが供給されているのか、解らな状態だが、これで、ぼくの中の次元収納内の高濃度魔力エネルギー物質製の恒星が無く成っても、魔力エネルギーの供給が無く成る事が事実上無くなった。
と!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!????????????????????????????
突然、人間だいの、巨大なピンクのルビーのような魔石の周辺に、大理石の様な見た目の、物質で、壁が構築され始めた。
急いで、戦艦ボウグを一時的に係留していた、高濃度魔力エネルギー物質製の格納庫に持ってくるが、何をしても、その構造物構築が止まらない感じで、どんどん大きく成る感じで、見た感じ、球体に成るのか!?超巨大魔石の下の部分に床が出来、隔壁が更に出来る感じで、ぼく達の宇宙船の上にせり上がり、完全にお椀の様な形状に成った所で、上に向かって、ボールが膨らむ様に、徐々に、層ごとに、フロアーが出来上がると、また次の層の壁が出来て、球体を大きく広げて、球形の壁が出来たところで、次のフロアーの床!?天井!?が構築し始める感じで、超巨大魔石に、ぼくの次元収納から、魔力エネルギーを供給して上げると、更に加速度的に、球体がまるく姿を現してくる感じだ。
しかし、今の所は、特に問題無い感じで、広がって行く感じで、球体の部分は、ビルの様な感じで、巨大な一つのフロアーに成って居て、今の所は、ガランドーの空間が広がっている感じで、壁全体が光っているので、暗くはない状態で、中心部に、摩道具的な、軌道エレーベータが出来て来ていて、感じてだけで、上下の移動が簡単に出来る感じになっていて、凄く便利だ。
第1971話 大都市見たいな感じかな!♪?何時の記憶かな!?(^^;)?
と、同じ感じで、球形が大きく成って行く、完全にぼく達の宇宙船が、接舷している感じに見えるぐらいに、巨大な球体に成りっつある感じで、宇宙船の上に球体が乗っている状態から、球体に宇宙船がチョコント乗っかっている感じで、更に大きく成って行き、途中から円形がすぼむ感じに成って来たので、ちょうど、半分まで出来た感じなのかな!?
本当に、真円の球体に成りそうな感じで、移動を前提とするなら、高濃度魔力エネルギー物質の爆風が逃げて行く感じに成りそうなので、今迄の宇宙船の形状を変化させながら円形が出来ていくのに合わせて移動していく。
と、球形が、いい感じで、すぼまった途中で、ちょうど良い感じの広さの階層部分になったので、宇宙船で乗り上げた。
第1972話 大都市見たいな感じかな!♪?2心配させると不味いよね!?σ(^_^;・・・
と、少しフロア-の方が少し狭かったようで、宇宙船の先端と後方のエンジン部分が球体遺跡の外壁から飛び出す感じで、球体の外装に巻き込まれる感じで、球体が完成した。
しかし、壁の成長する力らよりも、ぼくの宇宙船を保護している、高濃度魔力エネルギー物質シールドの方が全然強硬な感じで、船体を避けて、包み込んだ感じで、外から見る!?球体の上部に突き刺さった感じの宇宙船の一部が見える感じだ。
と、ひとまずは、宇宙船の安全は確認出来たので、球体遺跡の外周部分を移動して、最初の球体の底盤部分に移動して来てから、高濃度魔力エネルギー物質を大量に放出しながら、お茶碗を逆さにして、その上に、球体遺跡を載せたような物を制作してから、小さめの高濃度魔力エネルギー物質爆弾を炸裂させて見ると、さすがは、元の宇宙船のエンジン部分を数百倍も拡大した感じなので、今までの加速とは、雲泥の差で、効率良く、爆発のエネルギーを推進力に変えることが出来ている感じだ。
と、この大きさの高濃度魔力エネルギー物質爆弾で有ればもう少し密度を落として大きめの物に規格変更すると、ぼくの中の次元収納の高濃度魔力エネルギー物質恒星の近くの高密度地帯に置いて置かなくても、外の空間い置いておける感じに出来そうなので、球体遺跡の船体とお椀型の半力版のくびれた部分に隔壁を増築しながら、小型の通常空間でも勝手に爆発しない状態の高密度魔力エネルギー物質爆弾を並べていき、自動で放出する仕組みを構築して並べながら、色々と試して行くが、今度はなかなか爆縮しない感じで、今までの、ぼく身体の中の次元収納からの圧力が解放することで、爆発する超高圧状態が必要な感じで、安定性は有るので、ストックするには丁度良いだろうか。
と何度か高密度魔力エネルギー物質爆弾の密度を色々と変えて実験して行くと、高速で射出して、ぶつけ合うことで、爆縮を起こさせることに成功した!♪(^_^)v
しかし高速で、自分身体から直接出していたのでは、直接起爆する超高圧魔力爆弾を射出するのと変わりなく、ぼくが常時着いていない状態に出来ないのだ。
と、お椀型の反力版の裏側に、高圧魔力爆弾を走らせるトンネルを作って、高濃度魔力エネルギー物質に指向性を持たせて、内壁をコーキングして行くと、良い感じで、高濃度魔力爆弾と反発を起こして、高速で射出していく!♪(^_^)v
そう、高濃度魔力エネルギー物質による、レールガンの完成だ!♪(^_^)v
これなら超巨大大砲になりそうな感じだ!
と、何回か実験を繰り返していると、!!!!!!!!!σ(^_^;・・・・・・・「ドガガガガガガガガガガガ~~~!!!!!!」と、お椀型の反力版の半分が崩壊してしまった!!!!!!
危なく、高濃度魔力爆弾と一緒に、爆惨?していくところだった!!σ(^_^;・・・・・・・
ヤバい!ヤバい!ライトちゃんや、ハクちゃんや、ワイちゃんや、他の仲間達に、身体が半分になった状態を見られたら、ゾンビ扱い確定かな!!σ(^_^;・・・・・・・
しかしヤバかった!!
爆発によって、手足と下半身が爆散してしまったのだ!
ヤハリ、次元収納自体は、心臓から、脳にかけて存在している感じで、高濃度魔力エネルギー物質の高濃度を押さえ込む為のシールドのお陰で、胸から上が残った感じらしい。
爆発の原因は高濃度魔力爆弾と、砲身代わりに使っていた高濃度魔力エネルギー物質と、誘導に使用していた高濃度魔力エネルギー物質とが、高速射出に伴う加熱により、誘爆を起こしてしまったのだ!!σ(^_^;・・・・・・・
第1973話 大都市見たいな感じかな!♪?3武器開発じゃないからね!?(^^;)?
ひとまず、身体の再構築と、平行してお椀型の反力版の修復に取りかかりながら、高濃度魔力爆弾の射出用の砲身を再度作り直していく、作りとしては、また同じような感じのものだ。
多少規格を変更したとしても、量を射出したいれば同じようなことが起こるのは間違えないない感じだろうから、今回は、高濃度魔力爆弾の射出用砲身を三本並べて、配管する感じで、巨大なお椀型の反力版の外側をぐるぐると取り囲む感じで、反力版の一番円周の大きい場所から狭い方に向かって、構築して行きながら、平行して、射出実験を繰り返して行く、最初はお椀型の反力版の両端から射出していたのだが、定期的に衝突しないで、向かい側のお椀型の反力版に激突する事故!?誤爆!σ(^_^;・・・が起きることから、高濃度魔力爆弾を同じ砲身から同時に2発!射出する感じで、お椀型の反力版の中心部分を目標にして、お椀の底の部分ぶつける感じで、ほぼ同時に着弾して、誘爆を起きる感じして見たのだが、それでも、高濃度魔力爆弾一個分の誤差で、誘爆しない感じのことも起きたので、今は、本当に砲弾型で、高濃度魔力エネルギー物質を使って、薬筴を作り、その中に、高濃度魔力爆弾を2個入れる感じで、先端を工夫して、衝突のエネルギーを前方ではなくて、後方に跳ね返してしまう感じのシールドの変形魔力物質を取り付けて見ると、良い感じで、2発の高濃度魔力爆弾がぶつかり合い、誘爆してくれる感じで、ついでに、高濃度魔力砲弾の衝撃からお椀型の反力版の損傷を抑えてくれる効果も出てきたので、一石二鳥みたいな感じだし、高濃度魔力エネルギー物質の薬莢で、覆うことで、砲身内との摩擦熱の上昇を抑えることが出来たので、一石三鳥!?(*´Д`*)みたいな感じだ。
しかし、多少は発熱するので、砲身3本を順番に使うことで、再度打つ時には、砲身内の熱も、砲身のシールドエネルギーに変換されて、問題の無い温度にまで下がる感じで、安全性も飛躍的に上がった感じだ。
で、お椀型の反力版と、高濃度魔力爆弾射出大砲を一つのロケットエンジンと位置ずけて、球体遺跡との間に、何十もの隔壁を構築することにした。
第1974話 大都市見たいな感じかな!♪?4安全第一だよね!?σ(^_^;・・・ケガしちゃ不味いよね?(_ _ )/ハンセイ
と、ひとまず、自動加速装置は良い感じで出来たので、球体遺跡の外周部分を移動しながら、ロケットエンジンの防御隔壁の構築に合わせて、球体遺跡の表面を高濃度魔力エネルギー物質シールで、覆って行く、確かに、球体遺跡の壁面でも、十分に、核攻撃の直撃には耐えることも出来そうだし、放射能や、普通の魔力エネルギーなら、影響をシャットアウト出来る感じのようだが、ぼくの高濃度魔力エネルギー物質には、完全な耐性がある感じではなく、ロケットエンジンの高濃度魔力爆弾の爆発の余波の高濃度魔力エネルギーの照射を吸収して、球体遺跡の底面部分に有る超巨大魔石が吸収して、球体遺跡の内部構造の構築に使用している感じで、そこから上の層や、ボクラ宇宙船までは到達してない感じなのだが、球体遺跡の内部構造の構築が終わってしまうと、吸収しなくなって、上部の階層にまで、高濃度魔力エネルギー物質の影響がでるのでは、不味いし、そのまま、超巨大魔石が高濃度魔力エネルギーを吸収しつずけても、問題が起こりそうな感じしかしないので、安全性の先取りではないが、やはり安全第一だね!♪(^_^)v
と、ひとまず、球体遺跡の上部に向かって、高濃度魔力エネルギー物質シールを構築して行きながら、球体遺跡の内部を覗いて見ると、下の層から徐々に、異世界!♪?( ・_・;)の森や砂漠や海や岩山地帯など、色々な環境世界が構築され始めていて、最初に出来始めた、最下層では、森の中に植物の実をつけている物まで存在していて、今まで、ぼくの次元収納や魔法の袋の中身や、帝国の戦艦ボウグの保存資料の数倍!♪?(^_^)v数十倍は手に入りそうで、嬉しい!♪? (ノ^^)ノ誤算だ。
と!♪?σ(^_^;・・・ぼくの分身体の副船長と、帝国の戦艦ボウグの艦長のボウグさんと、偶然かち合ってしまった!!!(^。^;)(^_^;)(^^;)(*_*)(+_;)(@_@)(^-^;(/_;)(>_<)σ(^_^;(^-^;)(*_*;(゜o゜;(;O;)(+_+)(>_<)ヽ(^.^;(;_;)( ・_・;)(^0^;)(>_<)ゞ(;_・)(^_^;(~。~;)?(?_?;;^_^)(v_v)(^o^;(^◇^;)(・_;)(..;)(・_・;)(^^ゞσ(^◇^;)(◎-◎;)(><@)^^;(゜〇゜;)^_^;(゜◇゜)(‥;)(・・;)(゜ω゜)(゜o゜;)(゜Д゜)(゜Д゜;)(゜∀゜)(°°;)( ̄。 ̄;)(゜ロ゜)(°°)(≧◇≦)(´Д`)(´Д`)(;´Д`)(゜∀゜ゞ)(*゜д゜*)( ゜Д゜)・・・・・・・
と、お互いに気まずい感じで、話を聞くと、球体遺跡の出現で、緊急事態宣言を一分の船外活動をしていた、戦闘部隊と、艦外に取り付けた武装設備の運用していた、面々だが、それ以外は、報告をしない限り、船外とは隔離された感じの生活をしているので、緊急事態宣言を発令したことも知らない感じなのだが。
高濃度魔力エネルギー物質爆弾使用のロケットエンジンの実験開発を始める段階で、高濃度魔力エネルギー物質の影響を受けると危険なので、船外活動の禁止を厳命して、高濃度魔力エネルギー物質シールドの強化と、低濃度高濃度魔力爆弾の取り出しが出来た事から、ボクラ宇宙船の置いてある、球体遺跡のフロア-に、高濃度魔力エネルギーの備蓄用の燃料として、置いていったのだが!?σ(^_^;・・・?
無くなる量ではなかったハズだが?と、考えていると、ボウグ艦長さんが「大丈夫か!!(^。^;)?ケイ殿?、身体が半分無くなっているようだが!!?(@_@)、異世界のゾンビ!?とかに成ってしまった訳ではないのだな!?
と、ぼくの分身体の副長が「高濃度魔力エネルギー物質の通信ケーブルも大分前に切断されてしまって、音信不通で、皆で相談した結果、私と、ボウグ艦長が捜索に出ることに決まりまして、ライトちゃんや、ハクちゃんや、ワイちゃん達も捜索隊に名乗りでたのですが、ぼく達が猛反対して、危険だからダメ!!(^。^;)
と言った流れで、一番船外活動に精通している、ボウグ艦長さんと、副長の私と、武装副長のアイボーが、来た感じです」
第1975話 大都市見たいな感じかな!♪?5内緒だよ!?σ(^_^;・・・内緒だね!♪(>_<)ゞ
と、ぼくは、「ひとまず、生きているから内緒で、お願いしますね!!(^。^;)心配かけでもって、不味いね!」
と、ボウグ艦長が「はあ~!?σ(^_^;・・・規格外なのは分けっていましだが・・・・・・・・・・・・・・・
と、副長のぼくが「既に、球体遺跡の出現から3年ほど経っているんですが!♪σ(^_^;・・・解ってますか!?、チョト外を見に行くて、船外に出て行ってか、3年ですよ!?まったく!?本人だけど!?σ(^_^;・・・呆れてしまいますね!?」
と、ぼくは、「おおおおおおおおおおお!!?σ(^_^;・・・?(゜◇゜)ガーン?、半年も経ってないと思っていだけど、誘爆に巻き込まれた時に、意識が飛んでしまっていた感じか!♪?σ(^_^;・・・」
と!?イキなり!?副長に腕を捕まれた!?「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まったく!・・・・何回同じようなことをしてるかな・・・・」
と!?副長のぼくが、腕時計みたいな物に話しかけている、ぼくの状態と状況も相手に伝わった感じだが、同様に、ボクラ宇宙船の中の情報が伝わってきた感じで、新しい通信方法として、今の携帯腕時計みたいな物を開発して、船外!?特にこの球体遺跡の内部の移動の為に開発した感じで、球体遺跡の隔壁も関係なく意志の疎通ができる感じになったのだが、逆にそれが出来たことで、二重遭難を回避出来ると踏んで、球体遺跡の中に出てきた感じで、さらに言うと、最初に結婚した、夫婦の子供達が順調に大きくなり、少し手が掛からなくなり、保育施設を開設したことで、戦闘ボウグのボウグ艦長さんも本格的に、仕事に不帰した感じで、既に、他の夫婦には、第2子、3子、4子、5子、6子、・・・・・・・・・・・・・・・と、作りつずけている夫婦もいる感じで、子育て応援の為に、アンドロイドのアイボーの後続型が量産されている感じで、更なる職場結婚も発生していて、私の命令を聞け~~!(*゜д゜*)とか、俺のを・・・とか(^。^;)、私が上よ~~!(-_-#) ピクッ、・・・・・・・・・・・・・・・などなど、色々なシュツエイショを理由で!?σ(^_^;・・・くっいてしまって、少しアイボーの元に、なったアンドロイドの更なる原型のAiロボットの意識提供者達の性癖が乗り移ってしまったのか、長い年月の間、独り身で、その反動!?σ(^_^;・・・後遺症!?σ(^_^;・・・が!?σ(^_^;・・・乗り移ってしまっている状態で、それに相まって、帝国の戦艦ボウグの乗組員達が、これでもかと、精子バンクに子種を過剰な程に供給してくれているので、人工受精は、何の障害も無く出来ている感じで、数十年を待つことなく、人口爆発が起きている状態で、将来的にも広い空間の確保が必要になりそう感じのようだ。
第1976話 大都市見たいな感じかな!♪?6人口爆発だぞ!♪(>_<)ゞ
と、言った感じに成っていて、危険な状態は脱したとの認識で、ぼくの分身体達がボクラ宇宙船から、出動を開始した、ぼくが球体遺跡の表面を高濃度魔力エネルギー物質シールで、覆ったことで、エネルギーの補給の心配が無くなったのだ!
それで、分身体の副長のぼくが、アマードスーツみたいな感じの物を着込んでいたわけで、ボクラ宇宙船の周りに設置して来た、高濃度魔力エネルギー物質保存施設の材料を使って、高濃度魔力エネルギー物質の保存用装備を使って、稼働時間の延長をはかった感じのようだ。
そのままの格好で、ボクラ宇宙船に戻る訳にも行かないので、残りの上部部分の球体遺跡全体を高濃度魔力エネルギー物質シールドで、覆ってから、球体遺跡の内部の確認に向かった。
その途中に、気がついたが、ボクラ宇宙船の船体が球体遺跡から飛び出していたはずだが、ちじめてしまった用で、船体見ることがなかった。
理由としては、球体遺跡の外壁の中に船体を入れた方が安定して、高濃度魔力エネルギー物質シールドを展開出来て、球体遺跡の外壁と干渉しなくて済むのと、球体遺跡の外壁から船体をどけると、球体遺跡のボクラ宇宙船が鎮座している、階層に、低濃度!?σ(^_^;・・・普通の濃度の魔力エネルギーが放出されだした感じで、言うなれば、地上の異世界にいる時と同様に、寝るか、休憩を取ることで、魔力エネルギーが回復する環境になったのが一番で、ボクラ宇宙船の下の階層と上の階層では、魔力エネルギーの放出が確認されたのに、ボクラ宇宙船の入っている階層には魔力エネルギーの放出が見られなかったことから、試しに、球体遺跡の隔壁を貫通していた船体をちじめてみたのだ!
ひとまず、球体遺跡のド真ん中を貫通する感じで、設置されている、軌道エレベーターをボクラ宇宙船を貫通する感じにする為に、ボクラ宇宙船を改造して、軌道エレベーターを取り囲む感じで、開口部開けると、ボクラ宇宙船かれ上部の部分にも軌道エレベーターが作成されて、移動が可能になった。
そのへんの作業は、ぼくの分身体チームにお願いして、ぼくは、軌道エレベーターの中を貫通する感じで、高濃度魔力エネルギー物質の電源ケーブル配管を設置してみた。
これで、ぼくの分身体達も自由にエネルギーを球体遺跡の内部で供給出来る感じになった感じだ。
で、ぼくは最深部の超巨大魔石のところに来た、ここのフロア-には、軌道エレベーターが繋がっていないので、隠れ家としては良い感じかな!♪?
で、ひとまず、また突然誰かと、顔を会わせると、驚かせてしまうので、高濃度魔力エネルギー物質で、形だけ身体の形状を復元してみた!♪(^_^)v
まあまあかな!♪(^_^)v
と、今度は、球体遺跡の超巨大魔石に、高濃度魔力エネルギーを注入して見るとことにしてみた、ここにくる途中で、各フロア-を覗いてみたが、まだ、下の階層部分だけしか、内部の構築物が出来ていない感じで、がらんどうの状態で、有る程度の魔力エネルギーの濃度まで、魔力濃度が上がらないと、内部構造物が自動制作しない感じなので、先にぼく達の方で、建物を建ててしまうと、魔力エネルギーの流れに不具合が起きる感じなので、ひとまず、超巨大魔石に、魔力エネルギーを供給して、早めに、球体遺跡自体の計画されている構造物や、自然環境を構築してもらって、から必要に応じて、増築をすることにしてみたのだ。♪(^_^)v
第1977話 大都市見たいな感じかな!♪?7改造だぞ!♪(>_<)ゞ
しばらく、超巨大魔石が壊れないぐらいの感じで、高濃度魔力エネルギーを供給していくと、重装備のプロテクターを着こんだ、ぼくの分身体が来て、球体遺跡の全フロア-で、動きが出て来た感じで、球体遺跡の外壁の強度が数倍に変化した感じと、ボクラ宇宙船の中と同様に、床に足を付けていれば、魔力エネルギーの補給が出来る状態になったようで、大きく魔力エネルギーが必要な時に中央のメインの軌道エレベーターに作った高濃度魔力エネルギー物質シャフトに接続する事で、高濃度魔力エネルギー物質を使用出来る状態のようだ。
やはり、超巨大魔石の魔力エネルギーの供給は一定していて、ぼく達が球体遺跡内の構築が出来上がる前に、内部に侵入してしまい、フロア-の構築予定の物を作り出す分の魔力エネルギーを吸収してしまって、フロア-内の構築物の製作が滞っていたようだ。
で、嬉しい誤算として、帝国の戦艦ボウグの乗組員達と、アイボーと、ボー達の一部が魔法を使える感じに成って来たようで、ぼくの高濃度魔力エネルギー物質と違う感じの性質を球体遺跡から放出される魔力エネルギーに有る感じのようだ。
上手く作用すれば、ぼくの分身体達の状態にも変化が出そうな気がするので、球体遺跡の超巨大魔石から放出される魔力エネルギーの半分をぼくが吸収する感じで、その代わりにぼくの出す高濃度魔力エネルギー物質を球体遺跡の出す魔力エネルギーにブレンドして、球体遺跡全体に流れる感じにしてみた。
どういった結果になるか予断を許さないが、球体遺跡の外壁の強度が上がったのには、関係している感じなので、試す分には、問題無いのかな!♪?
それと平行して、球体遺跡の超巨大魔石の下に向かって、球体遺跡の軌道エレベーターを真似して、ぼくの高濃度魔力エネルギー物質で、軌道エレベーターをロケットエンジン部分と接続して、その中にぼくがいて、高濃度魔力エネルギー物質を放出すると、超巨大魔石にも魔力エネルギーが供給されるので、ロケットエンジンの燃料代わりの砲弾型高濃度魔力砲弾の装填と、ロケットエンジン部分と、球体遺跡との間の隔壁部分の補強と、砲身代わりの高濃度魔力砲弾の供給と貯蔵を兼用した砲身増築をして行った。
ひとまず、一連の作業をしているの間にも順調にボクラ都市船の加速が出来ている感じなので、更なる加速の為に、高濃度魔力砲弾の発射の為の砲身を倍増して、爆発回数を増やす感じにしてみたのだ。
やはり、2本の砲身だけでは砲身の温度上昇率を押さえることが出来ない感じなので、全部でひとまず、9砲身を三連射しながら使用をすることにしてみた。
スペースがないのだ!、砲身の形状を変更して、小型化をはかるか、配置を検討して、配置を変えるかしないと、難しそうな感じだ。
ひとまず、ボクラ都市衛星の運航事態は順調なので、人口増加の状況確認をしようかなと、球体遺跡の
超巨大魔石に、高濃度魔力エネルギーを供給していると、観測隊長のぼくの分身体が来て、「艦長!?通信には応答をしてくださいよ?音信不通(*´・ω・`)bよ!!!」
と!?σ(^_^;)?と通信機器を確認して見ると、ウンともスントモ反応がない感じだ!?!Σ( ̄□ ̄;)完全にイカれている感じだ。
そう言えば、球体遺跡の超巨大魔石の魔力エネルギーにぼくの次元収納の中の高濃度魔力エネルギー恒星から魔力エネルギーを取り出したあたりから、ノイズが入ったような感じで、ぼくの分身体との意思の疎通が入って来なくなった感じはしていたのだが、ロケットエンジンの高加速化に気を取られて、忘れてしまっていたようだ。
と、ひとまず、謝ってから、報告を聞くと、以前進行方向で黙視で確認していた、未確認物体が、球体遺跡の先端部に、高濃度魔力エネルギー物質で、作ったプラットホームの上に設置した、転移ゲートから出現したそうで、現在ぼくの分身体が中心となって、高濃度魔力エネルギー物質を使ったブロック式の組み立てキットで、係留ドックを作成中らし、さすがに、大物の作成はぼくの分身体では辛い感じなので、呼びに来たようだ。
ひとまず、超巨大魔石のあるフロアーは、中央の超巨大魔石がはめ込まれている、円筒の柱しかないので、フロアー全体を高濃度魔力エネルギー物質で覆い、超巨大魔石が壊れない程度の魔力エネルギー濃度で取り囲んで見ることにしてみると、いい感じで、魔力エネルギーを超巨大魔石が吸収してくれる感じになったが、直ぐに魔力エネルギーの濃度が薄くなってしまうので、フロアー内をドーナツ状に何十もの浸透膜を張り巡らして、超巨大魔石から遠ざかるほど、魔力エネルギーの濃度を上げていく感じにしていくと、ちょうど良い感じで、超巨大魔石が吸収した魔力エネルギーの分を外側の方から吸収出来る状態に出来た。
これなら、一番外側の魔力エネルギー濃度が一番中央部分の濃度になるまで、放置することが可能なので、手離れ出来そうだ。
と、ぼくは単独で、球体遺跡の外周を移動して、プラットホームの部分に行くことにした。
最近、高濃度魔力エネルギー物質を大量に扱っていたために、ぼくの分身体でも、思考が阻害される感じで、超武装プロテクターを装備していないと、ぼくに吸収されてしまいそうな感じでらしいので、別れて移動することにして、超巨大魔石とロケットエンジン施設の見回りを交代でお願いしておいた。
少し仕事のし過ぎで、老廃物が蓄積してしまった感じかな?σ(^_^;)?.........
第1978話 釣れたぞ!♪?大漁だぞ!♪σ(^_^;)?・・・・・大変そうだぞ?
と、球体遺跡の先端部に作ったプラットホームデッキに到着すると、確かに、白い船体の宇宙船の上部構造が見えている感じで、船体の周囲をブロック式の高濃度魔力エネルギー物質で、作ったブロックを組み立ている状態だ、
なかなかに、見映えのすると船体のフォルムをしていて、大気圏内も航行するのか、流線型の綺麗な仕上がりになっている、
ひとまず、作りかけの係留ドックの壁に手を当てながら、高濃度魔力エネルギー物質を放出しながら、係留ドックの壁を仕上げて行った。
直ぐに出来たので、内部の空気を球体遺跡の最上部空間と高濃度魔力エネルギー物質のダクトと繋げて、循環させて見ると、球体遺跡の外周部分に、滞留していた、高濃度魔力エネルギー物質砲弾の爆発物の残留物を洗い流すような感じで、きれいにしてくれる。
そう!球体遺跡の内部では、球体の外壁がで来はじめた段階で、新鮮な空気を生成して、自動で、循環して綺麗にしてくれる感じで、ボクラ宇宙船の空気循環システムより優れているので、使用してみることにしたのだ。
しばらく強制的に換気をしてから白い宇宙船の船体の艦底部分のハッチ部分を調べて見ると、手動式の開閉ハッチがあったが、暗証番号の入力システムによりブロックをされている感じなので、ボクラ宇宙船のメインコンピューターのアイちゃんにお願いしてみると、一瞬で、開いてしまった。
そう!!!?言語的に地球の英語を起源とするようなブログラミングだったようで、入り口の解析と同時に、白い宇宙船のメインコンピューターを制御下に出来てしまった感じだ。
今回の白い宇宙船自体は完全に生きている状態で、ただし漂流中であるのは、間違いない感じで、乗員は全員、タンクベット睡眠装置を長期スリープモードにしている状態で、乗組員は全員寝ている感じで、メインコンピューターが自動操縦をして、通常空間に出ることが出来たら、起こすような命令を受けて動いている状態だった。
ひとまず、軍用艦であるのは、外見からも解っていたし、内部の武装の感じを見ても、商船の自護の為の、武装でないのは間違いないし、装甲やシールド装置を見ても、実戦配備中の軍艦で間違え無いので、メインコンピューターを操作して、乗組員は起こさないことにして、情報の収集を先行することにしたのだ。
ひとまず、武装解除するのも面倒くさいので、乗員をタンクベット睡眠装置ごと取り外して、高濃度魔力エネルギー物質シールドで、情態を固定した状態で、球体遺跡の下層部分で、比較的に気候が安定していて、木の実や果物が豊富な、常夏の島!?視たいな環境の改装エリアに移動させて置いた。
更に、メインコンピューターから情報を得ながら、同時に、脱出用の各種小型挺をアイちゃんとアイボくんにお願いして、武装を外して、移動能力を壊れた状態にして置いてきた。
もちろん白い宇宙船の中に入っていた、武器以外の物資も、目一杯詰め込んで、島に置いて来てもらったので、目が覚めて、自分達で物資を外に出せば、簡易の宿舎として使えるだろうから、問題はないかな?σ(^_^;)?・・・
と、白い宇宙船の世界背景とすると、多分地球を起源とする文明社会で、銀河系の一部分? 1~2割程度に進出した程度で、2つの陣営に別れて戦争をしている感じで、帝国主義と民主主義との勢力に別れて戦争をしている状態で、船に乗っているのが、次期皇帝で、皇帝に即位するのに合わせて、首都を移動するために家族を乗せて、ワープ航法をしているさいに、次元の歪みに囚われてしまった感じで、ワープ航法を実施中は、攻撃を受けることもないし、体調が悪くなるので、全員がタンクベット睡眠装置で、休息をするのだが、メインコンピューターが、全員が就寝した時点で、異常事態に気づき、マニュアルに合わせた感じの対応策を行った状態が今の現状のようだ。
第1979話 不時着だが!♪σ(^_^;)?・・・変かな?ああああああああああああ┐('~`;)┌
体がダルい?σ(^_^;)?・・・
タンクベット睡眠装置から出てきたので、睡眠は十分い取れているハズだが意味が解らない上に、状況を飲み込むことが出来ないでいる!?!Σ( ̄□ ̄;)?
周りが砂浜なのだ?σ(^_^;)?・・・
不時着したにしても、イキナリ、タンクベット睡眠装置だけ放り出されることがあるだろうか?
その上私と同様に、タンクベットから起き出す者が周りに大勢いるのだ?
と、急いで、姉を探すと姉さんがいた!
と、直ぐにそばに近づいて行くと?、姉さんが「ハルと?、これを見て!?コスルト大きくなって、ビクビクしている( -_・)?だけど、意味が解らないは?」
と!?あははは( ´∀`)は?σ(^_^;)?・・・だいぶん混乱しているようだ?
ジュ・・のナニを握り締めて、上下運動をしているのだ?σ(^_^;)?・・・確かに、生きているようにビクビクしている!????確かに意味が解らないが?自分のよりデカイ?
背丈までデカクなっていたが?アソコまで、負けていたとは?σ(^_^;)?・・・確かに大きくなった状態を直接見たことがなかったが、確かに、姉を見ている時に、股間を大きくしているのを見たことがあるが、武士の情けと思い黙っていたが!!!裏切られた気分だ?σ(^_^;)?・・・
と、ひとまず、傍目で見ても恥ずかしいので、二人を抱えて、近くの森の中に逃げ込むことにした?
まだまだみんなが覚醒しきっていないので、気づかれてはいないかな?
重い?が確かに鼓動がしている、反対に姉さまは軽すぎだ?σ(^_^;)?・・・ちゃんと食べているのだろうか?
と、直ぐにジュ・・を草の上に寝かせてから、目標に目掛けて、姉さまを振り下ろした?
「ズズン~!?」上手く刺さったらしい、姉さまが抵抗しようと腰を浮かして来るので、後ろから、胸をワシズカミニして、押し下げた?
「ぐしゅ~?」と音がするし、胸のボッチもカチカチなので、問題はないハズだが、また、抜こうと腰を浮かせて来るので、また姉さまのボッチを指で挟んで引っ張り下げながら、引きずり下ろす。
「ぐしゅん、ぐしゅん」音をさせなが、抵抗をしている、ジュークもなかなかに、感度が悪い?σ(^_^;)?・・
一人遊びが過ぎたようだ?な?
まったく?相部屋で、ヤラレルト、こっちまで、・・・・・・・・・・・☆≡(>。<☆≡(>。<)
早く!?規制事実を完了させてしまわないと?σ(^_^;)?・・・
何だかかんだと、理由をつけて、くつく、ことをしないのが目に見えているので、生死は今さら確認してもしょうがないから、この一発で受精してくれると、事実上の兄弟になれる!?!Σ( ̄□ ̄;)あ~?
弟になるのか?σ(^_^;)?・・・
兄さんと呼ぶのか?
あ~ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!?(*^^*)
感度良好のようで、姉さまは元気いっぱいだ!!!!(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)
ちょっと、ムラムラしてきたので、姉さまを少し前屈みにしながら、片手で、自分のズボンを下ろして、後ろの穴を借りることにした?σ(^_^;)?・・・
「すぽん~?」
一発でで、突入してしまった?σ(^_^;)?・・・
ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(^3^)/(^з^)-☆(((UωU` *)(* ´UωU)))(*^)(*^-^*)ゞ(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)(*≧∀≦)人(≧∀≦*)♪(〃´ー`人´ー`〃)(○´∀`人´∀`○)♪( ´∀`)人(´∀` )♪ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノヽ(*´^`)ノヽ(o´3`o)ノヽ(●´ε`●)ノ
あああ?癖になりそうだ?σ(^_^;)?・・・
と、姉さまと一瞬目があっつてしまった?
((ヾ(≧皿≦メ)ノ))(^ω^#)(≧口≦)ノヽ(♯`Д´)ノコリャーッ!!(゜ロ゜ノ)ノ!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!( ; ゜Д゜)!Σ(×_×;)!((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル(゜_゜;)(@_@)(;゜Д゜)(@ ̄□ ̄@;)!!(~O~;)
カナリかつとうがあるような感じなので、吹き飛ばす為に、アソコのお豆をツマンデ、振り回して上げた?
!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル(@ ̄□ ̄@;)!!\(>_<)/\(◎o◎)/\(゜o゜;)/ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああ?σ(^_^;)?・・・負けそうだ?分が悪い?σ(^_^;)?・・・締まりが良すぎるのだ?σ(^_^;)?・・・
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(*^^*)( ´;゜;∀;゜;)((ノ∀`)・゜・。 アヒャヒャヒャヒャああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(*^^*)( ´;゜;∀;゜;)ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ?癖には?σ(^_^;)?・・・締まりが良すぎるのだああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(*^^*)( ´;゜;∀;゜;)ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル(((UωU` *)(* ´UωU)))(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(^^;(^-^;(^_^;)(^o^;)(・・;)f(^_^)X-<(((^^;)(((^_^;)(^^;)))σ(^_^;)?f(^ー^;┐('~`;)┌_(^^;)ゞ(´Д`)(^_^;)))( -_・)?( ゜ 3゜)( ;`Д´)( ;-`д´-)( ;´・ω・`)( ´~`)ゞ( ´~`)( ´;゜;∀;゜;)(  ̄- ̄)( -`Д´-;A)( ´Α`)( ´Д`)( ´д`)( ´Д`)=3( ´゜д゜`)アチャー( ´゜д゜`)エー(ーー;(ーー;)ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(^^;(^-^;(^_^;)(^o^;)(・・;)f(^_^)X-<(((^^;)(((^_^;)(^^;)))σ(^_^;)?f(^ー^;┐('~`;)┌_(^^;)ゞ(´Д`)(^_^;)))ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
第1980話 身を固めるとむちゃくちゃ出来ないからね!♪σ(^_^;)?・・・赤ん坊持ちは特にね?フフヽ(´ー`)ノ♪
調べれば調べるほど、地球が文明で発祥の地で、遺伝子的にも変わらないことが解って来たことから、新規のアイちゃん部隊を編成して、白い宇宙船の乗組員を移動させた、島世界の森の中に潜入させた。
記録によると、帝都からの引っ越し組は夫婦が多いが、独身組も半数ぐらいはいる感じで、早急な帰属化計画を進めることで、戦闘意欲を削いでしまうおと考えたのだ。
ひとまず、特に問題が起きていないので、森の一角を変形させて、木の家を制作してみた。
それに合わせて、木の精霊をモデルに、妖精型アイちゃんも創造して、ファンタスティックな世界を装い、まずは夫婦や、カップルを個別に誘いだし、木の家に入ったところで、桃色エナジー手流弾を投げ入れて、子造りを初めてもらい、そのまま定期的に、桃色エナジー手流弾と、体力回復ガスを注入して行った。( ´~`)ゞふふふ!?
次に狙うのは、独身男性だが、まったくの┐('~`;)┌拍子抜けで、薄着のアイちゃん部隊を森の中でも走らせると、黙って着いてきて、ゴキブリホイホイ!?σ(^_^;)?・・・ならぬ、桃色エナジーハウスに誘われて、全員!?一網打尽になってしまって、骨抜きになるまで、永遠に、ハッスルしてもらう感じで、新たなる、遺伝子バンクの提供元になってくれた。( ´~`)ゞ
あとは、女性士官が一番対処に困る感じで、一人は、金髪の司令官の副官だそうなので、自分の姉にイタズラをしているところを、急襲して、桃色エナジーの充満する部屋に放り込んで置いたので、問題はないかな?σ(^_^;)?・・・
赤毛の方にも、桃色エナジーを大量にブチコンデ置いたので、問題なく合体していたので、問題はないだろ?σ(^_^;)?・・・
と、残った女性士官に関しては、直接素直にお話をさせてもらって、聞き取り調査の上で、赤毛さんの部屋と、金髪さんの部屋と、その他希望の男性士官お部屋に、桃色エナジー手流弾を抱えて、突入してもらった!?(^^;(^-^;(^_^;)(^o^;)(・・;)f(^_^)_(^^;)ゞ┐('~`;)┌σ(^_^;)?
まあ~?本人の希望だし、複数のお嫁さんがいても問題はないかな?σ(^_^;)?・♪あははは( ´∀`)は!!!!!!!!!
第1981話 そして皆!♪σ(^_^;)?・・・所帯持ちだね?フフヽ(´ー`)ノ♪
と、いったあ女性士官の暴走!?問題はあつたが、更に母性本能を促進的進める為に両性にしてあげると?σ(^_^;)?・・・男性より男性らしく?σ(^_^;)?・・・性的に貪欲なのか?σ(^_^;)?・・・
今まで!?((ヾ(≧皿≦メ)ノ))(*`Д´)ノ!!!(ー。ー#)(*`ω´*)(≧口≦)ノ(・`ω´・ )(O゜皿゜O)(・ε・` )ヽ(`Д´)ノプンプンヽ(♯`Д´)ノコリャーッ見たいな感じで、男性社会に不満だらけだったのか!?┐('~`;)┌親のカタキヲ刺しまくる感じで、蹂躙を初めてしまって?σ(^_^;)?・・・
元の男性チームは、前も後ろも初めてのようで、まるで!?(´Д`)┐('~`;)┌子羊のように震えまくり怯える感じで!?((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル状態で、それが更に、元の女性達を誘うようで、金髪の司令官など、人気者だった為に、三人の女性から前後上まで、串刺し状態で、失神するごとに、気付け剤をを大量に飲まされて?σ(^_^;)?・・・投入!?_(^^;)ゞされて?蹂躙されて、サオハ入れさせも、させてもらえず!?手コキデ!?出ても、出しても?やめてもらえず!?赤真っ赤か状態で、普通なら!?Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)ナエテ使えないのだが?σ(^_^;)?・・・投入されて、突きまくられまくっていて、ナエルことも出来ないで?蹂躙されている?
ある意味?異世界の貴族世界よりも?従属的な扱いをされていたし、してもいた反動のような感じで、親のカタキのように擦りまくっている状態で!?(/o\)さすがに、金髪の司令官が可哀想になってしまって?σ(^_^;)?・・♪女性側に装着してみた!?┐('~`;)┌
モチロン感覚は繋げたままだが、女性側にも感覚は繋げておいたので?σ(^_^;)?・・・少しは痛くて、加減をしてくれるかな?
:-O(/--)/(゜ロ゜) ゜ ゜ ( Д )!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!!Σ( ̄□ ̄;)!!(゜ロ゜ノ)ノ!!(⊃ Д)⊃≡゜ ゜!!( ; ロ)゜ ゜!Σ(×_×;)!( Д ) ゜ ゜( *゜A゜)( 。゜Д゜。)( ; ゜Д゜)( ´゜д゜)( ・д・)( ゜□゜)( ゜Å゜;)( ゜o゜)( ゜ェ゜)( ゜д゜)ポカーン( ゜д゜)ハッ!( ゜д゜)( ゜ε゜;)( ゜ロ゜)!!((( ;゜Д゜)))((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル(((((((・・;)(((((゜゜;)((((;゜Д゜)))((゜□゜;))(ヽ゜д゜)(*_*)(*゜Д゜*)(*゜д゜*)(*゜Д゜)(*゜Q゜*)(*・д・)(*・∀・*)(*゜ロ゜)(,,・д・)(゜.゜)(/ロ゜)/(; ゜ ロ゜)(;´゜д゜`)(;´_ゝ`)(;`・ω・)ノ(゜゜;)(;゜゜)(; Д)゜ ゜(;゜∀゜)(;゜∇゜)(;・∀・)(;・ω・)(;゜0゜)(@ ̄□ ̄@;)!!(@_@;)(;゜Д゜)(;゜д゜)(゜_゜)(゜_゜)(゜_゜;)(|| ゜Д゜)(~O~;)( ̄□||||!!(´゜д゜`)(´゜ω゜`)( ̄O ̄)( ̄0 ̄;( ̄□ ̄;)!!(´ロ`ノ)ノ(‘0’)(‘д‘ )(゜∀。)(○_○)!!(◎-◎;)(°Д°)(・。・)(・。・;(・_・)(・A・)(・o・)(・д・)(・д・oノ)ノ(・о・)(゜〇゜)(゜〇゜;)(゜A゜)(゜Å゜)(゜A゜;)(゜m゜;)(゜O゜;(o゜Д゜ノ)ノ(ΘдΘ)(゜ω゜)(゜Д゜ )(゜Д゜ ||)(゜д゜)(゜Д゜)!!(゜Д゜;)(゜Д゜≡゜Д゜)゛?(ノ゜ο゜)ノ(ノ゜Д゜)ノ(ノД`)ノ(゜ロ゜;(゜ロ゜;ノ)ノ(゜ロ゜ノ)ノ(丿 ̄ο ̄)丿\(>_<)/\(◎o◎)/\(゜o゜;)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/|д゜)!!゜+。:.゜(*゜Д゜*)゜.:。+゜w(゜o゜)wΣ ゜Д゜≡( /)/エェッ!Σ( ゜Д゜)Σ(*´◯`ノ)ノΣ(*゜Д゜*)Σ(*゜д゜ノ)ノΣ(; ゜Д゜)Σ(;`∀´)Σ(;゜∀゜)ノΣ(-`Д´-;)Σ( ̄ロ ̄lll)Σ(´∀`;)Σ(´□` )Σ(´□`;)Σ(´□`ノ)ノΣ(´Д` )Σ(゜∀゜)Σ(-∀-;)Σ(・∀・|||)Σ(´д`*)Σ(´Д`;)Σ(゜∀゜ノ)ノΣ(・ω・ノ)ノΣ(・Д・)Σ(゜◇゜;)Σ(´д`ノ)ノ゛Σ(>Д<)Σ(・∀・)Σ(lliд゜ノ)ノヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァ
そんなことはなかった感じで?σ(^_^;)?・・・
金髪の司令官がヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!悲鳴を総ての男性人が悲鳴を上げ始めた?
そうなのだ!!!!!!!!!!!!!!!!!?ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッ
女性の方が痛みに強いのだ!?ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!
その上相手の男性の痛みを間接的な悲鳴だけでなく、実際に感じることで更に残虐性が増した感じで?σ(^_^;)?・・♪
((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブルΣ(O_O;)ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァ
本当に!?虐げて来たようだ?σ(^_^;)?・・・
赤毛の人達はかなり優しそうな感じを受けていたのだが?よほど?抑圧的な環境にいたのか?σ(^_^;)?・・・
鬼の形相で、せき立てて?蹂躙している?
処置なしかな?σ(^_^;)?・・・少しは反省をしてくれたら?戦争を起こすこともないのかな?σ(^_^;)?・・・♪あははは( ´∀`)ははははは!!!!!!!!!????
第1982話 女性上位が家庭円満の秘訣だね!♪σ(^_^;)?・・・戦争の抑止力を手にいれたぞ!!!(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)
と、ひとまず、ナニはそのままで、気絶した男性人を捨てといてもらって、女性陣に集合してもらった!?
と、赤毛の人の相手と、金髪の司令官の相手の女性が「これは夢ではない感じですが、相手のモノが着いたままなのですが?♪ヾ(●´∀`●)ノどうすれば良いのでしょうか!?σ(^_^;)?????」
と、ぼくは、「戦争の抑止力として、使用しようと思いまして?感覚はお相手の男性と共有にしてありますので、言うことを聞かない時や!?他の女性に反応した時は、緊急で、女性用トイレに駆け込み、先程のまでの惨状を繰り広げていただければ、金髪の気絶した司令官の方でもヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!泣き叫んでいた感じで、本当の意味での抵抗のしようなどありませんから!?戦争を起こそうと言う気が起きなくなるまで、貴女達の奴隷として下さい!?、切り取ってしまっても良かったのですが?σ(^_^;)?・・・♪かなり楽しそうにされていましたので、どうですか?((ノ∀`)・゜・。 アヒャヒャヒャヒャ」
と、女性達が、「(^^;(^-^;(^_^;)))(´Д`)( -_・)?( ゜ 3゜)_(^^;)ゞ(^_^;)(^o^;)(・・;)┐('~`;)┌( ;`Д´)( ;-`д´-)f(^ー^;X-<X-<(((^^;)(((^_^;)(^^;)))σ(^_^;)?( ;´・ω・`)( -`Д´-;A)(  ̄- ̄)( ´;゜;∀;゜;)( ´~`)( ´~`)ゞ( ・3・)( ´Д`)=3( ´д`)( ´Д`)( ´Α`)( ´゜д゜`)エー( -∀-)( ・◇・)?( ・-・)( ・3・)(-""-;)( ゜д゜)ポカーン( -д-)( ゜ε゜;)( ゜Å゜;)( ・ω・)(ーー;)(((・・;)((/_;)/)(ー_ー;)(ーωー)(ーдー)(ーё一)(ヾノ・ω・`)(*_*)(*_*;(*´,_ゝ`)(*´Д`*)(*´Д`)(*´・з・)(*´・д・)(*´ー`*)(*´~`*)(*>д<)(*ov.v)o(,,・д・)(-.-)(-。-;)(。-∀-)(;゜゜)(--;)('';)(; ・`ω・´)(/≧◇≦\)(。-ω-)(。・´_`・。)(゜゜;)(゜゜;)(。。;)(;^_^A(;^∀^)(;^o^)(;^ω^)(;`∀´)(;`・ω・)(; ̄ー ̄A(; ̄Д ̄)?(;´-`)(;´∀`)(;´A`)(;´゜д゜)ゞ(;´Д`)(;´д`)(;>_<;)(;><)(;゜∀゜)(;゜∇゜)(;・∀・)(;・ε・ )(;・ω・)(;A´▽`A(;-ω-)ノ(;-Д-)(?_?)(^^;;(^^;)(;^^)(^-^;)(^^;)(^^;(^。^;)(@_@;)(^^ゞ(^-^ゞ(^ー^;A(^_^;(^_^ゞ(^∀^;)(^o^;(^o^ゞ(~Q~;)(~O~;)(~_~;)(|||´Д`)(`・д・´)('_'?)(-_-;)(-_-)(¨;)( ̄~ ̄;)( ̄▽ ̄;)( ̄0 ̄;)( ̄O ̄;(´∀`;)(´ー`A;)(´~`)(´_ゝ`)( ̄з ̄)( ̄Д ̄ )(´⊂_`;)(´□`; 三 ;´□`)(´▽`;)ゞ(´・ω`・)?(´・ω・)(´・ω・`)(´・ω・`)?(´・ω・`; )(´・Д・`)(´・д・`)(´・ェ・`)(´c_` )(´Α`)(´-ω-`;)ゞ(´д`)(´д`*)(´゜З゜`)(´ヘ`;)(>_<)(><)(≧ヘ≦ )(・´ω`・)(・´д`・)(・´з`・)(・ω・`*)?!(・◇・;) ?┐(´~`;)┌・・・♪・・・・・・♪・・・・・・・」
問題は無さそうだ?あははは( ´∀`)ははははは!?
第1983話 入れ食いだね?┐(´~`;)┌
と、!?┐(´~`;)┌?!(・◇・;) ?!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!またまた、転移ゲートから現れた感じで、今度は、複数の物体が同時に転移してきた感じだ。( ´~`)ゞ
巨大なロボットタイプの宇宙船や?昔の戦艦を連想させるフォルムの宇宙船戦艦もある。
その他には、ザ!円盤見たいのや・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪・・・・・・♪かなり楽しそうになっている?(^-^)/(^o^)/(-.-)Zzz・・・・(/_;)/~~(^∧^)(^3^)/( *・ω・)ノ('ー')/~~(⌒0⌒)/~~\(_ _)(-_-)/~~~( ゜_ゝ゜)ノ( `・∀・´)ノ ヨロシクー( `・ω・´)ノ ヨロシクー(  ̄ー ̄)ノ( ´ ▽ ` )ノ( ´Д`)ノ( >д<)、;'.・( ´_ゝ`)ゞ( ゜∀゜)ノ( ´∀`)/~~( ´・_ゝ・)( ゜∀゜)ノシ( ・∀・)ノ( ´・ω・)シ( ・ω・)ノ(* ^ー゜)ノ(* ´ ▽ ` *)ノ( v^-゜)♪(*ゝω・)ノ(*;д;)ノ(* ゜∀゜)ノシ( ゜Д゜)ゞ(--)//~(*゜ー゜)ゞ⌒☆(*- -)(*_ _)ペコリ(*^ー゜)ノ(* ̄∇ ̄)ノ(*´ー`)ノ(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪(*´∀)ノ(*´∀`)ノ(*´-`*)ゞ(*´∀`*)ノ(*´-`*)ノ(*´∀人)(*´▽`*)ゞ(*’-^)ノ(*’ー’*)ノ(*´・∀・)(*>∀<*)ノ(*>∇<)ノ(*´・ω・`)ノ(*´・∀・)ノ(*・∀・*)ノ(*つ´・∀・)つ(*っ・з・)ノ(*・x・)ノ~~~♪(*ノ´∀`*)ノ(*・ω・)ノ(*ノ´□`)ノ(。*・д・。)ノ(*・д・)ノ(。-ω-)zzz(/0 ̄)(;_;)/~~~(;_;)/~~~(@^^)/~~~(@^^@)/(/。\)(。-人-。)(。ノuωu)ノ(^ー゜)ノ(^O^)/(^-^ゞ(^-^ゞ(^ー^)ノ(^ー^)ノ(^_^)/(^人^)(^人^)(^_^)/~~(^_^ゞ(^_^ゞ( ̄▽ ̄)ゞ(´ー`)/~~(´ー`)ノ(´ー`)ノ( ̄0 ̄)/(´ゝ∀・`)ノシ(´ゝ∀・`)ノシ(´∀`)ノ(´。・д人)゛(´_ゝ`)ノ(´つω・。)(><*)ノ~~~~~(゜◇゜)ゞ(゜∀゜)ノ(゜∀゜)ノ(≡人≡;)(○・ω・)ノ(⌒∇⌒)ノ"(>_<)/~~('A`)ノ(o`・∀・´)ノ(o`・∀・´)ノ(o´・∀・`o)(o´・ω・`o)ノ(o´・ω・`o)ノ(o゜◇゜)ゝ(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)
あははは( ´∀`)ははははははははははははははははははははは!!!!!!!!!!!!!!?
第1948話 ??????!♪?
と、ぼくと、ライトちゃんと、ハクちゃんを乗せたワイバーンのワイちゃんが突然空が反転した様な感じで、上と下の感覚が判らなくなり、無重力空間を漂っている感じで、可笑しな感じだ。
そのうえ、明るかった周辺も、光を失った感じで、夜!?以上に真っ暗闇状態だ。
ひとまず、3人に声をかけると意識はしっかりしている感じだが、やはりぼくと同じ様な感覚を受けている様で、少し不安にはなっている様だが、気持ちが悪いところまでは行っていないようだ。
しかたがないので、二人を両脇に抱えて、ワイちゃんの背中のモコモコな長い毛を体に巻き付ける勢いで、振り落とされない様にして、意識を静め、周りの気配に気を集中させて、行く、しばらく!?長い間!?時間の間隔まで、可笑しくなってしまった感じで、自慢の体内時計も!?腹時計も!?やくにたたない感じで、しばらく無重力の宇宙空間をさ迷っている感じで、息は問題なく出来ているので、慌てることはないハズだが!?何が起きているのか!?訳が判らない。
と!♪?σ(^_^;?・・・何かを感じる!♪?ほんのわずかな気配だ!♪?家の外に誰か来ている感じで外に出てみたら!?・・・誰もいなかった!?みたいな感覚だが、何もない!?無の世界にいるよりは余程マシのような感じがするので、そちらに移動を試みるが!?いっこうに進まない感じで、水のないプールを泳いでいる感じで、ワイバーンのワイちゃんも一生懸命に、羽ばたいているのは間違え無いのだが、周りの空気を捕らえることも無く、風が起きることも無い。
ひとまず、ワイちゃんも人間の姿に戻ってもらって、魔法の袋からロープを出して、4人をグルグル巻き状態にしてから、次元収納から、高濃度魔力エネルギーを進みたい方向と逆の方に向かって、放出してみたが、変化は見られない感じなので、次元収納の中に入れてある、掘削残土や、製材したときに出た、石や木材のかけらを高濃度魔力エネルギーで、後方に向かって、高速発射してみた!?・・・
あまり手応えは感じなかったが、更に高濃度魔力エネルギーを圧縮して起爆剤にして行くと、途中からは、放出した、残土や、石や、木材などが原子にまで、分解されてしまい、原子の霧をジェット噴射のような感じで、放出しているところに、更に高濃度魔力エネルギーを圧縮してぶつけると、とうとう、原子核が崩壊してしまった!?
そう!!!核分裂を始めてしまったのだ!!!!!!?
と!?少し動いた感じがした!!♪?
が!♪?気のせいかも知れないが、自分の感覚を信じて、更に高濃度魔力エネルギーをぶちまけて、核となる、資材や物資を惜しげも無く放出していく!?!?!?
それでも、火力が足りない気がするので、師匠のアトリエ空間のある周辺から、自分の分身体を次元収納の中に閉じこめてある、高濃度魔力エネルギー物質!恒星に突入させる勢いで、肉薄させて、高濃度魔力エネルギーを高濃度魔力エネルギー体の身体に吸収させてから、イキなり!!!外に放出すると、内部の圧力に負けて、起爆して、装備している高純度の金属を融解させて、核分裂を引き起こして、推進力替わりに成っていく、もちろん、それだけの為なので、意識を保っ必要がないので、ぼくの形を外に出すまで、維持出来る感じ程度にまで、性能を落としているので、高濃度魔力エネルギー物質で作成した擬似の脳神経だけは、本体の脳内に取り込んで行った。
もちろん、高濃度魔力エネルギー物質自体は形が有るようで、無いような物なので、容積が増える訳でも無く、頭でっかしで、使え無い訳ではない感じだ。
と、何となく感じていた気配が少しずつ近ずいている感じがする!♪?
と、3人とも、疲れて寝てしまったようだ。
途中までは、核融合の爆発の虹が綺麗だと騒いで、ハシャいでいたが、途中からぼくから放出される高濃度魔力エネルギーに当てられたら感じで、栄養ドリンク剤の中で、溺れている感じがするそうなので、三人と接触していない、足の裏から次元収納の中で、原子に分解した物質を放出して、、推進力にしながら、その後方に、高濃度魔力エネルギー物質の固まりとしてのぼくの分身体を射出して、事故崩壊させて、核融合爆発を繰り返す感じにしてからは、直接、高濃度魔力エネルギーを浴びることがなくなり、落ち着くことが出来て、寝ることが出来た感じなので、寝ている間に、定期的に魔力エネルギーを供給して、あげると、ひとまずは食事をしなくても済みそうな感じだ。
で、ときたま魔力エネルギーを注入し過ぎて、噛みつかれたり、変なん感情の混入した魔力エネルギーを注入しては、噛みつかれ!♪?・・・♪♪♪
普通に風景に代わり映えがしなくて、噛みつかれ!?
もちろん、噛みつかれるばかりではなく、お互いの今までの生活状況の話をしたり聞いたり、三人の知らない物語の話や、異世界の生活の話を架空の物語として、話してみたりすると、知らない単語や内容が含まれている感じなので、半分、授業の講義みたいに成ってしまったが、三人とも逆に何もしないで、いるよりは良いようで、それならと、口頭よりは、見て書いて話して覚える方が楽しいだろうと、三人を包み込む感じで、金と合金を加工した物を砲弾状に加工して見た!♪?
簡易の宇宙船のような感じがな!♪?
で、ぼくの本体は、ロケットエンジン替わりに、最後尾の外側でひきつずき、原子に還元した物質を放出しながら、高濃度魔力エネルギー物質爆弾!♪?推進爆弾!♪?を射出している状態で、変わりに、ぼくの分身を砲弾内部に送り込んで、生活する感じにして、見ると色々と凝り出してきて、完全に宇宙船に成ってしまった!♪?あははははははははははははは!♪♪♪
しかし、船体に金を含ませることで、分身体と電線で結ばれている感じで、意志疎通も魔力エネルギーの供給もまったくのタイムラグ無しに出来る感じに出来て来たので、特に問題無い感じだ。
で、今のところはたぶん加速は出来ている感じなので、宇宙船の内部の壁面に、スクリーン状の物を作り出して、星の海の中を疾走する感じの映像にしてみたり、空の中を高速移動している感じにして、見たり、砂漠の中を疾走する感じにしてみたりして、その真ん中に一つの星をイメイージして、小さい光の点を描いて見たりしてみた。
確かに何か感じる方向に向かっているのは、間違いない感じだが、視覚として、表現するとほとんど同じ大きさに見える感じ、あまり評判が良くない感じなので、生活空間と別に、船長室を作成して、ノリノリで、コックピットの完成だ!!♪?フフフフフフフフフフフ!
そのほかにも、お風呂も作って、4人で入ったり、1人!?で入らせられたり!?
8人で入ったり!!♪?エヘヘヘヘヘヘヘ!!♪?フフフフフフフフフフフ!♪?みたいな感じで、ぼく分身体を増やして、宇宙船の拡張工事を始めたりしているが、いくら大きくしても、減速するとか、加速の妨げに成る感じもなく、考えてい見ると、ぼくの分身体を元にした、高濃度魔力エネルギー物質爆弾の爆発の規模としては、超新星爆発に匹敵する威力を持っているので、数百メートル規模の船体を造ってもゴミくずほどの質量にもならない感じがな!♪?
それに、師匠のアトリエ空間の周囲の空間を使って各種作業をするよりも、外の宇宙船の中での作業の方が、高濃度魔力エネルギーに邪魔されることが無く、濃度の調整の手間がなくなるので、宇宙船の拡張工事の進捗に合わせて、外に引っ越しをしているの感じだ。
ただし、師匠のアトリエ空間周辺で、作業や待機をしていた、七色騎士団やその他の従魔達の姿は居なく成っていて、今回の!?事故!?事件!?異常現象!?を無意識に察知して、通常空間に放出して来た感じのような感じがする!?
やはり、生物を正常な形で、保っ為には、物を維持管理するのとはまったく違う次元の管理体制を整える必要が有るので、結果的には、ぼくの身体えの負担が目に見えて減っている感じで、皆にも話はしたが、この次元の狭間に落ちたような状態は、ぼくの身体が原因のような気がしていて、自己保存の本能が行き過ぎた次元収納の多様を切り離すために起きた現象のような感じがする旨を伝えると、皆が、「あははははははははははははは!♪?そう言う方が納得行く感じがするはね!!♪?フフフフフフフフフフフ!!♪?今までがおかしい過ぎて、少し人間にちかずいたのかしらね!♪?まだまだ!♪?人!?外!?は、確定だけどね!♪?あははははははははははははは!♪?・・・・・・・etc.etc.etc.・・・・・・・・・・・・」
第1949話 なぜに宇宙旅行がな!♪?婚前旅行だね!フフフσ(^_^;・・♪♪♪
宇宙船の中での生活にもだいぶん慣れてきた感じで、運動不足にもなりそうな感じなので、船内の外周部分にジョギンングコースを造ったり、体育館みたいな広い空間を造って、体育の!♪?の授業がな!♪?・・・フフフσ(^_^;・・・フフフ!♪?・・・・・・・」
と、映画館や商店街も作ってみたが、店員が全員ぼくの分身体のために、凝り性で、作品や料理の説明を始めるので、皆なにウザがられて、ひとまずは裏方に回ってもらって、直接の応対には、ロボットを作製してみたが、ぼくの擬似神経系を乗せると、見た目以外は同じ行動を取ってしまうので、集積回路をイメイージして、高濃度魔力エネルギー物質で、基本の形を制作すると、まあまあのAIロボットの完成だ!!♪?
しかし、ぼく的には面白味に欠けるので、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんの擬似神経系を創るために、髪飾り風のカーシャを造りのはめてもらっているので、逐次実戦!?配備をしていくつもりだ!♪?フフフフフフフ!♪?q(^-^q)♪
しかし、なかなかの造りの宇宙船に成ってきた!♪
宇宙船のエンジンも通常の空間に出た時の為に、創ったし、地上に出現したときの為の、重力制御装置も組み立て段階で、近いうちに、完成予定だ。
その他には、各種格納設備を創っていて、各、格納庫の内部を魔法の空間拡張機能を使わないで、機械技術的作動出来る感じに、一部は成ってきたが、まだまだ、電気の消費量が多すぎで、またまたま改良が必要だ、もしも電力の供給が途絶えても、個々に取り付けた、バッテリーで可動出来る感じにしたいとは、思っているが、ひとまずの目標は、最初の可動させる為の、エネルギーだけで、空間をねじ曲げて、拡張空間を長時間、数十年単位で可動させることを目標にしていて、最終的には、永久的に機能を持続させるのが目標になっている。
その他にも、色々と、各種装置の研究開発をしているが、自分の分身が多すぎるので、艦長以外は、仮面と服装を自分の好みに変えて、機関長とか、コック長とが、医師とか、役職名で呼ぶようにしてみた。
しかし端から見る自分自身の、凝り性なこと!、他人なら首を傾げるくらいかもしれないが、性格だからしょうがないのかな!♪?σ(^_^;)?・・・
と、ライトちゃんもハクちゃんも、ワイちゃんも、かなり科学技術の中身が解って来たのか、船内のあちこちに、顔を出しては、注文を付けるまでに成ってきた感じだ。
第1950話 魔法生活は技術社会より進んでる?????!♪?
と、生活して、改めて考えて見ると、日本での生活より、実は、異世界の魔法文明のほうが、暮らし易かった事に気ずいてしまった。
特に、交通渋滞もないし、空気が淀んでいたりしないし、電線で、空が綺麗に見えなかったり、病院で並んで、診察を待つこともないし、魔法を上手く使える様に成ったら、空でも自由に飛べる、それに、お風呂に入らなかく手も、クリーンの魔法で、常時清潔に保ことが出来て、特にスポーツで、汗を掻いても、瞬時に、キレイに出来るので、臭いとか、汚いとか言われたこともないし、ぼくなんか、トイレに行かなく成って、久しい感じで、体内の老廃物もクリーンの魔法で、一発、浄化してしまうので、そのうち、その辺の機能が退化してしまいそうなかんじだ。
で、ほかの三人も同じ感じなので、トイレ自体必要が無いので、ひとまずは化粧室をメインとして、付属設備として、整備はしてみたが、やはり浄化システムが大型化してしまい、魔法と浄化用スライムの組み合わせの方が仮設トイレ並みの大きさで済むのだが、浄化用スライムがいない、推進力を得るために、常時高濃度魔力エネルギー物質を爆発させているので、魔法と、魔法陣による魔道具の正常な使用が出来ない感じなので、自分達が直接的に使う魔法意外は、機械による代替えを進めているので、本当に、SFチックな宇宙船に仕上がっている感じだ。
もちろん、高濃度魔力エネルギー物質で、制作した機材や電子部品に関しても、通常物質での置き換えを進めている感じだが予備施設とし、かさばるが、高濃度魔力エネルギー物質の部分も残している。
で、肝心の進み具合だが、光の点だった気配が、野球ボール大ぐらいな感じまで、受け取れる状態で、気の迷いとか、錯覚とか、では無いのがハッキリとしたのは、大きな収穫だった。
で、既に、宇宙船の船内で、数年は経ったのは間違えない感じなのだが、当初、ぼくの平行思考による時間の確認作業と魔道具時計による確認で安心していたのだが、機会仕掛けの時計と電子回路によるデジタル時計が最近出来て、突き合わせをしたところ、明らかに、高濃度魔力エネルギー物質の爆発の影響を受けていた感じで、数十年は、経っている恐れも出てきたが!!?
4人とも、見た目も変われないし、子供のまま、ちんちくりんのままなのだ。
とにもかくにも、毎日が悪戦苦闘の状態で、一番最初のシンプルで、何も着けていなかった砲弾型のロケットが懐かしい感じで、生活空間を快適にしようと日々改造と増設を行った結果、毎日のように、宇宙船の各所で、問題や故障が発生してしまい、修復だけなら各所に配置されているぼくの分身体が直ぐに処理してしまうのだが、AIロボットの数の方が圧倒的に多い状態で、そのうえライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんの脳神経をトレースしたバージョンが増えるに従って、混乱が増と言うか、趣味がバラバラで、ぼくは、機能美を重視した造りで、ライトちゃんは、豪華な王宮をイメージした感じで、ハクちゃんは、重厚な神殿を思わせる造りで、ワイちゃんは、見て目は気にしない感じで、奥行きのある、とにかく、圧迫感の無い広い空間を要望している感じで、ぼく達が駆けつける前には、かなりの改造が進んでいて、ただし本体やぼくの分身体ほどの技術力や思考能力は備わっていないので、見た目だけで、完全にハリボテ状態で、更に、修理箇所が増えてしまい、そこに
技術力を着けたライトちゃん達が駆けつける!!♪?σ(^_^;・・・
と、またそれぞれの個性で造り変えていく、最終的には、設備としての機能が完璧に動く状態に、ぼくの分身体達が補完的に動いて行くので、見た目は重厚な造りで、華美に成り過ぎ無い程度に彫刻が施され、全体的な空間の広さを確保されて、局部的に見ていくと、機能美を重視された造りに統一されてきた感じだ。
やはり広いと、言っても、年単位で、改修と増設を繰り返すと、重複する所がほとんどで、一人の個性のみで造られたスペースがほとんど無い為の現象な様な気がしている。
そのため、各所で問題が発生すると、我先にと修復に乗り出す感じで、更に、技術力に磨きがかかり、AIロボットも学習能力を発揮して、実力を延ばしているところだ。
それに、定期的に各自で研究開発した作品や、艦内の仕様のプレゼンなどを定期的に行って行く感じで、各種資料が製本されて、資料室も整備されてきていて、師匠のアトリエ空間に有った分厚くて、重かった、洋紙!?各種の動物の皮を舐めして造った本も、国語辞典のように、ペラペラで、薄くて丈夫な、樹脂製の紙で製本し直した物をライブラリーとして、並べてあるし、ぼくの頭の中にある現代文明の資料や色んな異世界の政治、経済、文化、生活様式なども、本にして、並べて有るので、総てを見て回るには、数日はかかるのは、間違えない無い感じだ。
もちろん、各分野で、編纂を担当している、ぼくの分身体が製本の合間に、案内しての話で、けして、整理されていないから、時間が掛かる訳ではなくて、とにかく量がハンパ無い感じで、船内で一番スペースを使っているかもしれない。
そのための、空間拡張の技術の開発と、本の劣化を防ぐ為の、技術の開発を進めているいるところで、究極的には、魔法の袋の中の空間をイメージしているのだが、魔法技術的には、実現しているものを、科学技術で、復元するのは、なかなかに難問で、試行錯誤中なのだ。
やはりイメージで、発動する魔法が一番凄い感じだが、安定性と再現性の問題が着いて廻る感じで、普遍性を目標に造られた、魔法陣などは、安定性と再現性を確保する為に、複雑化して、高出力の魔力エネルギーを内包する結果となり、下手な集積回路より複雑で、暴走の危険性を持っているので、核開発技術より危険性を秘めている様な気もしている。
だからそのための危険性を排除するための、現代技術による宇宙船の構築に繋がっている。
そのため、高濃度魔力エネルギー物質と、魔法陣で構成される設備のエネルギー源はぼくの身体の中に一元化していて、船体の材料自体が配線替わりに成っているので、問題は無い感じだ。
あとは、普通の機械関係の動力源としては、核融合炉使用していて、今は小型化を模索中で、やはりここでも、魔法陣による、魔力エネルギーの保存の方が、、全然スペースを必要としない感じなので、
もしかしたら、魔力エネルギー自体が、極小のナノマシンによる核融合発電を行っていて、魔力エネルギーを空間に放出している感じで、今のぼく達がいる空間には、魔力エネルギーがまったく存在しないので、魔法陣による周囲からの魔力エネルギー供給自体が出来ない感じで、もしかしたら、普通の魔法使いの人がきていたら、魔法エネルギーの回復はしない感じに成りそうかな!?σ(^_^;・・・
ただし、ハクちゃんとワイちゃんは、元から人外だし、ライトちゃんも既に人外状態なので、検証の方法が無いので、仮説段階だ。
第1951話 AIロボットを改造するぞ!♪お~!!♪?!フフフσ(^_^;・・♪♪♪
最近、AIロボットの強化を考えているところで、船外に出て作業を出来るまでに成って来たのだが、宇宙船の外隔の機能は絶大だったようで、プラズマと、高濃度魔力エネルギー物質爆弾の影響で、機能障害を起こすことが分かり、対応策をこうじることにしたのだが、単純に装甲を厚くすると動きが鈍く成るので、擬似筋肉繊維の性能アップと、反応速度の向上を目指して、それと同時に、骨格の軽量化と強度の増加を検討してみたが、金属の骨格では、限度があり、強化プラスチックを採用する事で、ライトちゃん達より軽量化が出来た感じで、ぼくが「あははははははははははははは!♪?ヾ(^v^)k、、、皆より軽く成ったね!♪?フフフフフフフフフフフ!♪?」と、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんが、「あははははははははははははは!♪?(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ、、、、、」
と!?強制訓練の始まりだ!?σ(^_^;・・・
もちろん、宇宙船のエンジンに成っているぼくを直接的に召還して、訓練をしてくれるのだが、定期的に、船内に戻ってきて、体調の確認と、運動を始めとする身体の機能維持をしていたりしていて、多少の加速停止も気にする事も無い感じだ。
と、3人による同時攻撃で、押され気味で、運動不足と、高濃度魔力エネルギー物質の常時放出により、身体の身体強化の魔法も使えない状態で、ひさしぶりの傷や打ち身を経験出来ている感じで、改めて、新鮮な感じで、ナニを蹴りつぶされた時には、さすがに、(≧Д≦)こたえたが!♪サオは、必要異常に健在で、イキリ勃起してしまって、傷の確認をすると言われつつ、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんに、良いように玩具にされてしまった!♪?(-_-#) ピクッ、、、、、、、、、
・・・・・・・・・・・・・・・・
Aiロボット改造!?・・・・
と、軽量化と擬似筋肉の強化と擬似表皮の強化により、ほとんど人間と変わらない感じに成って来たことで、船外活動も問題なく出来るように成ったのだが、船外に出ると、電源供給の心配が出てきたので、ひとまずは高性能の蓄電池を搭載してみたり、通常の食物を還元して、電源に変える機能を搭載してみると、思いのほか好評で、特に、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんが、一緒にケーキを食べたり、ケーキを食べたり、クッキーを食べたり、オヤツを食べたり、出来て会話を共有出来ることが増えたことから、更に改良を加えて、味覚器官も搭載すると、驚くほどに、人口知能が発達を始めてくれた感じで、嬉しい誤算だ。
やはり食は総ての道に通ずると、言うぐらいだから、人間的な生活をする上では、かなりのウエートを占めている感じのようだ。
そのおかげで、かなり個性も芽生えて来ている感じも見受けられている感じで、能面のようだった顔の仕上がりにも個性が出てくる感じなので、表情筋にも大幅な改良を加えて、表情を豊かに表現出来る感じにすると、更に、個体の識別が容易で、最初の表情の造り自体は、色々とアレンジはしていたのだが、やはり表情が有るのと、無いのでは、まったく違う感じに仕上がっている。
第1952話 ぼくもリニューアルかな????!♪?
で、ぼくの分身体の仮面もリニューアルする事にしてみた。
たしかに、色や形状を換えてはいたものの、やはり、生活をして行く上で、不便だと言うことで、AIロボットの顔の表情を豊かに出来た機能を使って、現状の仮面を改造することにしたのだ。
一番は、自分の分身体の顔の形状を変えるのが一番!、解りやすい方法なのだが、いかんせん、自分のコピーを常時有線で繋いで、可動させている感じで、形を自由に変える事が出来ない感じなので、服や装備で、判別出来る感じにしているのだが、やはり、長い年月、出しっぱなしで、高濃度魔力エネルギーを供給しつずけていたために、表面上は変わらない感じだが、感情面で、仕事の内容が反映してきている感じで、医者を担当しているぼくは、温厚を旨として接する事を目標に、IAロボットも含めて、体調管理をしてい、完全に宇宙船のお母さん状態で、製本や本の整理を中心にしている、司書担当のぼくは、更に温厚で、時間が有っても、無くても、まったく動じない感じに成ってきている、逆に、機関長兼、各種のエネルギーを供給担当者は、何時もピリピリしている感じで、停電や、魔力供給にタイムラグが起きない用に何時も気を張っている感じだ。
その他の、武器管理や、戦闘機、戦闘車両の製作と整備担当者は、何でもあり!あり!状態で、何時もノリノリ状態だ。
その為、笑顔が素晴らしく光っていて、ストレスが皆無なのか!?見たいな感じだ。あはははははははははは!!!
試に、ジャンケンをしてみると、顔の部分に、グウや、パーや、チョキの、シワが薄く見える感じで、バレバレで、上手く使えば、ウソ発見器に使える感じで、顔は、口より、物申すの格言見たいな感じで、色々と遊べそうな感じだ。
で、しばらく使って見て、改善個所を修正して行くと、似ているが、違う感じの人の顔みたいな感じに成って来て、更に個人の判別が出来やすく成った行った感だ。
第1953話 コンニチハ?かな????!♪?釣りは吊れると嬉しいね!♪?
良い感じで、生活環境が整って来たところで、ぼくの分身体がかなり趣味の世界にハマりだしていて、各種、機動兵器や変形飛行機、レトロな物から、最新式の物まで、多種多様なラインナップと、
統一性の無さを体現させている様な感じで、なかなに、アトラクション会場と思って、宇宙船内の各所の格納庫を見ると、楽しめる状態に成っている来ているが、戦隊指令担当のぼくの分身体は、共同軌道の確保が難しい過ぎて頭を抱えている感じで、最終的には妥協して、Aiロボットに操縦させることで、タイムラグの無い情報交換システムを作り上げて、戦隊飛行を可能にしたのだが、やはり何事も実戦訓練あるのみで、宇宙船内で、数十回のシュミレーション訓練の後に、宇宙船自体の加速を一時停止して、惰性飛行状態にしてから、宇宙船外で、実戦訓練をする感じにしていて、加速をつずけた状態で、一定以上宇宙船から離れると、後方に取り残されてしまう感じに成ってしまうので、次元空間(宇宙空間!?)に出て、実戦訓練をする時には、必ず加速を止めることにしたのだが、一つ気になることを発見してしまって、高濃度魔力エネルギー爆弾の爆破による加速を止めることで、宇宙船周辺がクリアーに成る感じで、マフラーに穴の開いた大型ダンプで、高速道路を爆走している感じで、騒音でラジオも聞こえない感じに成っていた感じで、更に加速を停止すると、自分の本体の身体が自由に動ける感じで、体調確認が終わると、トレーニング以外は、宇宙船周辺での戦隊戦闘訓練が終わるまで、暇に成るので、宇宙船の一番先端設置してある、観測施設に移動して、五感による観測と、少しずつ、現在の高濃度魔力エネルギーの放出に身体も慣れて来たみたいで、身体強化の魔法も使える感じに成ってきたので、直接的に目に魔力エネルギーを集中させて、観測をしていると、今まで、加速の振動とノイズで、見えて居なかった物が見えてくる感じで、遠くの物を認識するのに、高速移動をしながらより、停止してみる方は、ハッキリ見える状態のような感じで、今まで、気がつかなかったが、この次元のハザマ中にもかかわらず、物体が漂流しているのを発見した感じで、目視出来る範囲で、たまに、浮遊している物体が有るので、回収することにしてみた。
しかし、回収するにしてもその方法が難しく、相対速度の差が有ると、双方が激突して、四散してしまう可能性が大だし、かなりの遠距離で、進行方向とも多少ずれていて、そのつど進路を変えていたのでは、時間の無駄だし、ただのゴミとかだったら、バカらしいし、色々と考えていたところに、ワイちゃんが網ですくう感じで取れると良いね!♪?発言をヒントに、巨大な転移ゲートを超高速射出して、浮遊物を回収する方法を試すことにしてみた。
もちろん、転移座標な設定も出来ないので、有線誘導魚雷みたいな感じで、高濃度魔力エネルギー物質で有線ケーブルをつなげた状態で、こちら宇宙船の外部に設置した転移ゲートの部分移動する感じにしてみた。
実際のところは、転移と言ううか、浮遊物を瞬時に、エネルギーに変換して、高濃度魔力エネルギー物質ゲートを移動後、浮遊物のエネルギー変換前の情報を元に再構築する感じで、転移と言ううか、物質移動装置みたいな感じの物が出来上がった感じだ。
あとは、超巨大兵器マニアのぼくの分身体が造った、波動法に装着して、目標に向かってぶっ放す感じで、嬉々として、打ちまくっていて、加速停止状態でプロットした、浮遊物に目掛けて、常時、エネルギー充填完了毎に、発射している感じで、改めて加速を再開した後でも、一度プロットした漂流物の位置をロスすることも無いので、加速停止中に、充填と観測に注力して、再加速開始後に転移ゲートの発射を開始するサイクルにしてみた。
と、しばらく同じ事を繰り返していると、とうとう、最初の方に、発射した転移ゲートが漂流物を捉えた感じで、突然、ぼく達の宇宙船の外部に取り付けた転移ゲートに、未確認の宇宙船!♪?ヾ(^v^)k?が、出現した!♪?フフフフフフフフフフフ!♪?(^-^)(^o^)(^^)/(^O^)(*^^*)(^_^)(*^_^*)(^_-)(~o~)(*⌒▽⌒*)(^^)(^_^)/(^_^)v!(^^)!(*^▽^*)(^-^*)(^ー^)(*^o^*)(^_^)Vo(^o^)o(^.^)o(^-^)o(^^)v(^_^)ゞヾ(^v^)k(^O^)v(#^_^#)(*^。^*)(^○^)ヽ(^0^)ノヽ(^o^)丿(^。^)ヽ(^。^)丿(^_^)ノ(^・^)(●^o^●)(*^^)v>^_^<(^_^)b(o^^o)( ´艸`)( ^^)/(*^O^*)(*^-^*)( ^o^)ノ(^0^)(^^*)(´ー`)(*'▽'*)(≧▽≦)ヾ(^^ )(*^ー^)(ノ^^)ノ(≧∀≦)(*^ー゜)(*´▽`*)(*゜▽゜)ノヾ(≧∇≦)\(^^ )(○´∀`○)(o゜▽゜)o(^ー^*)(・∀・)\(^_^ )(@^▽^@)(*^^)(o^-^)( ̄∇ ̄)(≧∇≦*)(*´∀`)(^^ )(´▽`)(〃'▽'〃)o(^▽^)o( ^^)( ^-^)( ^_^)( ^o^)(●´ω`●)o(^-^)(●´∀`●)..........etc.etc.etc.etc.etc.・・・皆!♪♪久しぶりの変化の兆しに悲喜こもごも?嬉々ばかりの感じだ。
第1954話 コンニチハ?かな?2???!♪?宇宙戦艦だね!♪?
と、ひとまず、未確認宇宙船の周辺部分を高濃度魔力エネルギー物質で、覆って、臨時の宇宙船ドッグにしてから、ぼく達の宇宙船の外部にドッキングさせてみた。
それから調査隊を組織して!♪?ヾ(^v^)k(^O^)v(#^_^#)(*^。^*)(^○^)ヽ(^0^)ノヽ(^o^)丿(^。^)ヽ(^。^)丿(^_^)ノ(^・^)(●^o^●)(*^^)v>^_^<て、完全にお祭り騒ぎで、結局!!♪?は、部署ごとにロウテイショント、面子を調整して、全員での調査の開始だ。
もちろん情報を常時共有するために、飛行戦隊担当のAiロボットが各調査隊に入ることで、戦隊飛行訓練の成果と同様に、習慣的に、情報交換が出来るので、同時平行的に、調査が始められた。
未確認宇宙船の外観は、普通の合金性のようで、みた感じでも、攻撃型の宇宙戦艦を彷彿とさせる勇ましい見た目で、みた感じ、レースガンや、メガリュウシホーや、戦隊の各所に射出口が、有るので、ミサイル的な兵器も装備されている感じだ。
で、船体が凍り付いている感じで、攻撃で破損した箇所も見あたらないので、通常の宇宙空間を移動中にエネルギー切れを起こして、船体の温度を保つことができなくて、絶対零度の空間に投げ出された感じに成ったのかもしれないが、通常航行中と言うよりも、ワープ航法中に、一瞬で、エネルギーを消失してしまって、船体全体がいっぺんに凍り付いている感じで、徐々に凍り付いたかんじではなく、みた感じほぼほぼ、船体全体が同じ感じで、凍り付いているので、間違え無い感じかな!♪?
では、中に突入しようと思ったが、手動式の緊急ハッチ的な物は見つからず、宇宙空間でエアーチューブで連結して、出入りすると思われる、長方形の開き戸タイプの入り口と、艦尾の付近にある大型のハッチが有る以外は人の出入りできそうな感じにところは無さそうなので、長方形の開き戸部分に移動してきて、手を船体に当てて、高濃度魔力エネルギー物質を浸透させていく感じで、内部の構造を探って見ることにした!?
(^o^;???「ドカン~!!!、ガシャン~!!!」と!?イキなり入り口が吹っ飛んでしまった!?
第1955話 宇宙人とのファーストコンタクトかな????!♪?壊れかけかな!?
と、ドアの部分が爆発してしまった、たぶん!?間違え無く、緊急脱出様の起爆剤に、高濃度魔力エネルギーが触れてしまって、誤爆してしまった感じだ。
よほど相性が悪かったのか、現在ぼく達の宇宙船の武器や弾薬に使用している火薬とは、質が違うのかもしれないが、もう少し気をつければ良かったかもしれないが、今!見た感じでは、ドア以外ば、未確認宇宙船の内部側には、爆風が行かないような仕組みになっていた感じで、破片も落ちていないので、問題は無さそうだ。
もちろん、ぼくの周辺は、ぼくの魔力障壁に守られているので、まったく被害はない状態だ。
ひとまずは、外気と隔てる意味で、船体を覆っていた、高濃度魔力エネルギーの膜を開いたら開口部にまで拡げて、隔離は成功しているので、安心かな!♪?
それでは、内部の探検を開始することにして、当初の予定通りのメンバー毎に別れながら、左右の通路と正面の通路に分散しながら突入を開始した。
中の通路に自体は特に換わった様子もなく、空気の自体にも問題は感じられないし、各種成分分析機材も危険物の混入も、細菌等の存在も感知できない感じで、完全にクリーンルーム並の、クリアーな環境になっている感じで、精密機械の組み立てを行っても、遜色のない環境になっている。
と、未確認宇宙生物の発見か!♪?
と!?完全にぼく達の格好と変わらない感じだが!?σ(^_^;)?・・・???
通路の壁に嵌め込む感じで、ぶら下げられている???
と、良く見ると、中が空っぽの!?宇宙服でした!?あははははははははは!♪?
けうこう平常心のつもりだだった感じだけど、ぼく自身も緊張はしていたようだ。
まあ~!同じ形状の人間が乗っていることだけでも解っただけでも、目っけ物かな!♪?
ひとまずは、横にいるAIロボットに、周りの人達も教えであげる感じで、送信をしてもらった、何時もであれば、高濃度魔力エネルギー物質を媒体に、情報を共有しているのだが、先程の誤爆を高濃度魔力エネルギー物質が漂流宇宙船の中に入らないようにして、ぼくの分身体達にも、むやみに、高濃度魔力エネルギー物質を振り撒かないようにするように、伝達してから、艦内に入ったので、問題は無さそうだ。
と、そのまま、通路ずたいに、奥に進んで行くと、前方に、隔壁が降りていて、進めない感じに成っていたので、少し強めに、パンチしてみると、「ボコン~!?、ベコン~!?」と、凹んでしまった!?
隔壁!?( ̄□ ̄;)!!?だよね!?σ(^_^;)?・・・
きっと!?目隠しシャッター見たいな物なのかな!?
第1956話 宇宙人とのファーストコンタクトかな2????!♪?実戦の御陰だね!♪
と、もう一発ダメ押しで、パンチを軽く入れて見ると、簡単に隔壁!?見たいな、レイアウトの目隠シャッターが取れてしまった。
ま~!?空気もあるから問題はないかな!?と、思いながら足で、端っこの方に押しやりながら、更に奥に進んで行くと、居住施設に入った様な感じで、ドアが一杯並んでいて、廊下
に、森の風景画描かれていたり、海の絵が描かれていたり、見慣れた自然の風景画描かれている感じで、とても落ち着く感じの仕上がりに成っている、やはり、地球型の惑星を起源と
する、生命体の様で、間違いないのだろう。
と、壁際に並んでいる手前のドアから、開いてみると、カギも架かっていない感じで、すんなりと、横スライドした「ギギギギギギギギ~~~~~~~~!!!!!!??????」
やはり古くて錆付いている感じで、凄い音を立てながら、開いてくれた。
と!?部屋の中に、大きなベットサイズの四角い箱が置いてあり、周りに棚とクローゼットが置いてある感じで、ワンルームマンションのトイレ、風呂無バージョンのようで、生活観
が少し薄い感じがするが、間違いなく、誰か、生活をしていた、形跡が残っている。
と、ベット状の箱の上の部分が一部、ガラス窓のように成っているので、覗いてみると!!!!!!!!!!!!?
寝ている!?野かな!?間違いなく人間であることは間違えない感じで、どちらかと言うと、異世界の妖精!?森の妖精の、エルフ族に生き写しで、尖がった耳と、恐ろしく整った容
姿と、紙の様に白い肌が、緑の髪と相俟って、強調される感じで、ぼくの、ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんより、少し落ちる感じの絶世の美女!?ではなくて、たぶん、
ぼくのセンサには、絶世の美男子見たいな感じがする。
と、ひとまず、AIロボットに、箱型の安眠設備!?、治療設備!?冷凍睡眠装置!?と思われる装置の、操作パネル部分の、開閉部分を空けてみて、テスターを近づけてみると、微弱
電流が流れているのが、解かり、その電流の流れに乗る形で、内部の構造を解析してもらうと、ひとまずは、爆発を起こすような、火薬類や、バッテリー的な物は組み込まれていなそ
うだ、ぐらいのことが解かった感じなので、平行に、ぼくの高濃度魔力エネルギー物質を、操作盤と、機器全体から包み込む感じで、浸透させて行った。
たぶん、明らかに、コールドスリープ装置の様な感じはするし、多分、普通の状態下では、睡眠増進装置的な使い方をして、効率良い睡眠をサポートしていたような感じがする、ひと
まず、全体から、徐々に浸透をさせていき、中心部に到達するころには、大体の配線構造も理解できたし、切断箇所はないのだけれど、感じのオペレーションシステムのプログラムを
解析するまでには行かない感じなので、装置の動かし方が解からないので、そのまま、浸透させた、高濃度魔力エネルギーで、更に中にいる、美青年の体を包み込むと、顔の見えてい
た、装置の窓の部分が光だして、眩しいくらいな感じで、中の入っている、人の顔色が真っ白から、少し赤みを増した気がしてきたので、少し解凍は出来た感じだが、表面的な処理の
方法として間違えでは無が、体を正常に保ったままで、いる為には、体の細部に渡るまで、すべての細胞を高濃度魔力エネルギーで、満たした上で、一気に、治癒と、修復と、復元の
魔法を使用する必要があるので、先に、高濃度魔力エネルギーで、満たしながら、ライトちゃんと、ハクちゃんにも、高濃度魔力エネルギー渡して、調整させてから、治癒と、修復と
、復元の魔法を使用してみた。
と、!?AIロボットが「血圧上昇中!!!?生きています!?復活出来そうな感じに成ってきていて、脳波を観測することが出来る様になりました、心音しっかりしてきている感じで
、この治療方法は有効で、ある事を、周辺の皆にも通知しましたので、機器の表面上の調査と、内部の配置と、装備品の解析を重点的に行う感じにしました。」
と、ぼくは、「よかった、よかった、幽霊船じゃ面白くないものね、宇宙船の船体だけ有っても、意味が無いからね。」
と、ライトちゃんが、入り口に、情報ケーブルと、電源ケーブルが到達したみたいだから、作業を開始したと、AIロボットから、報告と、格納様のハッチも空けることが出来たようなので、同時平行的に、作業を開始したは、と、艦首のミサイル発射官!?見たいな物も、開いたそうだから、私達の宇宙船のマザーコンピューターに直接接続が出来る羽!?、これで、解析が一気に進むでしょうけど、電源の供給は、武装を解体!?もしくは、稼動不能な状態にしておかないと、不正アクセスに対処する、防壁なんかが、付いていたら、て、付いているでしょうが、シャレにならないから、最優先事項として、火薬類の投棄を始めたからね!?」
と、ぼくが指示する前に、ちゃちゃと、的確な処理が行われて行くのを見ていると、皆のここ数年の頑張りが目に浮かぶ様で、あの、艦内!?整備!?改造!?修復!?のどたばた劇が、まったくの無駄どころか、臨機応変な対処のしかたを勉強出来る機会に成っていたようで、本当に、異世界の人間だったとは、思えないほどの進歩と、進化だと思う。
第1957話 宇宙人とのファーストコンタクトかな3????!♪?ノリノリだね!♪
と、周囲からも、調査の進捗状況が入りだしている感じで、乗組員の有無の報告はまだ無い感じで、やはり、超高速移動をする時には、船体の一番中心部の安全な部分に退避しつつ、体を休ませる事に専念することは、かなり、どこの世界でも一般的な感じなんだろうな!?と思いながら、次々に、居住区のドアを開けて、中に入り、コールドスリープ装置の中に人が入っているのを確認しながら、高濃度魔力エネルギーを照射していく感じで、完全に流れ作業をしている状態で、ひとまず、意識が回復した者はまだいない感じだけど、移動は出来る状態なので、移動式タンカーを順次運び込んで、船員を載せテイク。
で、そのまま、船の安全が確保出来るまでは、ぼく達の宇宙船の方に、移乗してもらう感じにしてもらった、とにかく、使用方法の解からない、設備の中に入っていてもらっても、経過観測も、機械的に出来ないし、単独の個室に入れておくより、仲間がいる方が、目をさました時に、安心するのは間違えない感じだろ。
と、居住区画の操作が終わった所で、操縦室の発見報告が来たので、直ぐに向かう事にして、引き続きの、救護者の移送を、AIロボットとぼくの分身体にお願いして、移動を開始した。
と、既に、AIロボットの緊急連絡網のお陰で、艦内の通路の状況把握は出来ている感じで、格、曲がり角や、交差点の部分に、案内用の張り紙が既に張ってあり、操縦室も案内表示が出来ていて、武器庫、格納庫、機関室、電磁パルス砲操作室などの表記がされていて、調査隊の人数が多いので、進み具合が半端なく早い状態だ。
と、操縦室と張り紙をされたドアの前で、皆が待機しているので、おもむろに、間に入り、ドアの前に移動しながら、ドアに手を掛けて、開いてみた。
「ギギギギギギギギギギギギ~~~~~~!!!!!!!???、ガコガコガコガコ~~~~!!!!????」と、また錆びている感じで、ウルサイ音はするが、簡単に開いたので、中を覗くと、確かに、操縦室の様な感じで、座席が、機能的に並べられていて、間違えなく、この宇宙船の操縦室で、間違えない感じだろ。
しかし、ここは完全に、もぬけのカラ状態で、戦闘艦にして、当直員もいない状態にすることはやはり考えられないので、本当に不足の自体が起きたか、ワープ航法中は、コールドスリープ装置の中にいないと、体に悪いのか、そういった、使用方法のシステムで、生身の状態で、操縦席や他の場所にいた場合、生命を維持出来ないのかもしれないし、はじめから、戦闘中域を離脱する為に、能力以上の操船を余儀なくされて、苦肉の策として、自動操縦に切り替え後に、全員で、コールドスリープ装置に入ったのが正解のような感じがする。
そのうえで、幸運なことに、動力源が一瞬で、無くなってしまい、すべてを凍らしてしまう、恒星の存在しない絶対零度の世界に出現したことで、スリープ状態から、完全凍結に徐々にではなく、一瞬で、ことが起きたことが、体えの損傷を与えずに、保存することが出来た理由のようだ。
もちろん、ぼくがいなければ、完全凍結の状態の人間を生き返らすことは出来なかっただろうが、非常識な、高濃度魔力エネルギー物質と、非現実的な魔法の力で、力技!!!?かな!?見たいな感じで、復活出来たことは、偶然にしても喜ばしいことだし、結構な数の同族の人達がいるので、寂しさは、軽減されるだろうし、どこの船乗りでも、遭難は付き物で、まったく、考慮に入れないで、船員をやっている人は居ないだろうから、故郷に残した家族と会えない事については、我慢をしてもらうしかなだろ。
それに、特に宇宙船の乗組員で、通常航行以外の能力を持っている戦闘艦であれば、相対性理論の壁を超える事が出来ずに、出航後は、故郷との時間の水位の違いは、当たり前だろう。
と、色々と思うとこらはあるが、ひとまずは、コンピューターの解析が終了するまでは、ほとんど、宝の持ち腐れ状態で、兵器担当のぼくであれば、ここ数十年のあいだ、それだけに正中して来たので、みたり、内部を見ただけで、能力と、技術的な物を、習得出来そうな気はするので、各分野の担当と、助手のAIロボットに任せておけば、問題は無いだろう。
と、未確認の宇宙船から、下船して、乗組員の集められている、部屋!?に移動してきた!?
誰の采配か解らないが、異世界の街を再現した、ブースエリアに運びこまれていて、街の端の山野が望める感じに製作している、避暑地風の、コテージに、皆集められていて、大広間を改造して、低めの間仕切りと、ベットが並べられている感じで、フインキは、完全に野戦病院さながらの見た目で、乗組員の人達が起きたら、驚くこと間違えない感じだ。
「はあ~~~!!!???」と、溜め息は出たが、自分達も、この次元の狭間に閉じ込められている状態なのだから、完全に、助かったと思われるよりも、異世界に漂着したと、思ってから、現状を説明してあげた方が、落胆は少ない様な気もするが!?
服まで、異世界の民族衣装に着替えて、対応とか、少し凝り過ぎているキライはある感じがするが、皆楽しそうに、しているので、まあ~~!!?
良いのかな!?
第1958話 宇宙人とのファーストコンタクトかな4????!♪?教育的指導が必要だね!!!
しかし、まあ~!♪?あまり考えても、現実的には同じ事なので、成るように成るのかな!♪?σ(^_^;・・・
と、乗組員が目を覚ますよりも先に、漂流宇宙船のコンピューターの解析が終了した感じで、内部に蓄積されていた膨大な量の情報にアクセス出来る様になった。
やはり数千年単位の昔に、地球型の惑星から宇宙に進出した種族だそうで、元と、なった惑星の情報はほとんど入っていなかったが、この次元の狭間で漂流する前の段階で、銀河系の4分の1には進出していた状態で、星間戦争が始まり幾つかのグループに分かれて、戦争をしていた感じで、その中でも一番大きい勢力がこの乗組員の国のようで、皇帝を頂点とする組織体系で、貴族的な制度も有る感じのようだが、詳しくは書き込まれていない感じだ!?
あと相手の宇宙船のメインコンピューターにも擬似的な感情が有る感じだがウチの子より数段落ちる感じなので、現在進行形で、ウチのメインコンピューターにスパルタ教育を受けているところで!?コンピューターのハズなのに、悲鳴の様なノイズが飛んで来るのはどうゆうことかな!♪?σ(^_^;・・・・・・・・・・・・
勉強嫌いなコンピューター!♪??????なのかな!?
と、それ以外で、電子書庫的な保存場所を見つけて、覗いて見ると、本の様な感じで閲覧が出来る感じで、居住区の個室の端末で閲覧出来る感じで、空中に画面が出てきて、文字や映像が見られる感じで、小説から、文学作品や、研究資料、地理や文化、料理のレシピ本まで存在していて、漂流宇宙船の厨房にも各種食材と、言うか、合成タンパ製造装置が設備されていて、各種食材の元を合成してから、食材の本来の形に整形して、料理に使用する感じで、指定したメーニュに合わせて、出てくる感じには成っているが、コンピューターがヘボなのか!?プログラマーがヘボなのか!?指摘しない乗組員の方がヘボなのか!?全部がダメなのか!?戦闘艦だけの仕様なのか!?分かれないが、まっつたく!?食材の旨味が再現されていない感じだ。
例えば、キャベツだと、形が無くなるまで、煮詰めて、ゲル状態にしたうえで、粘土をこねて、キャベツの形を再現している感じで、食感もダメダメだし、旨味て!!!??σ(^_^;....ナニ!?状態で!?これは食材に対するボウトクで、看破しがたいものがある!♪完全に食事と言う物がないがしろにされている!?
食生活が、原始人並み!?イヤイヤ!?原始人に方が、余程旨い物を食べているのは間違えないだろう!?
何が最先端の技術大国だ!?宇宙最大の帝国だ!?とんだハリボテ帝国だ!?文明!?国!?イヤイヤ!?ぼくの中では、野蛮人!?確定だ!!!
(-.-;)(-.-)( ̄0 ̄)-_-#( -_-)(-.-#)(-_-;)(-_-#) ピクッ(--;)(--#)(-o-;)( ̄^ ̄)(-。-;)(`_´)(`´)(`ε´)`_´(-o- )(`Д´)(-- )(ーー;)(゜Д゜)( -.-)(-_- )ヽ(゜Д゜)ノ(*`Д´*)( ̄△ ̄)( -。-)( -_-)o( ̄△ ̄)( -。-)( -_-)o
再教育が必要だ!?そう!!!、ウチの宇宙船のメインコンピューターの気持ちが良く解った!!!
ひとまず、野蛮人の泥船のメインコンピューターの教育的指導と!!!、厨房のコンピューターの地獄への移送命令を出してから、野蛮人の救護施設の真ん中にスペースを創ってから厨房を作り出して、皆と、特にコック長と一緒なって、料理を作り出した。
もちろん!!!コック長の表情仮面は鬼の形相になっていて、重大犯罪人達にどういった刑罰を下して、やろうか考えている感じがヒシヒシト伝わってくる。
とにかく最初は、自分達が如何に食材を!!!、料理を!!!、食文化を!!!足蹴にして、蔑ろにして、放置してきたか、骨身に染みさせる必要が有るので、攻撃用の料理を際限なく作る必要が有る!!!(*`Д´*)
とにかく、攻撃有るのみだ!!!、1に攻撃!!!、2に攻撃!!!、3も攻撃!!!、4も攻撃、5も6も攻撃あるのみだ!!!!、腹がパンクするまで、つずけるのだ!!!イヤイヤ!!!パンクさせても、魔法で治療してから、再開だ!!!
と!!!?段々と周りに人があつまっつてくる!?特にAiロボットが多くて、皆!?同様な顔をしていて、(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(-_-#) ピクッ(`_´)(-_-#) ピクッ(`_´)(-_-#) ピクッ(`_´)(-_-#) ピクッ(`Д´)(*`Д´*)`_´(-_-#)(-_-#) ピクッ-_-#(`ε´)(`´)(`Д´)`_´(゜Д゜)ヽ(゜Д゜)ノ(*`Д´*)(*`Д´*)`_´(`ε´)(-_-#)( -。-)ヽ(゜Д゜)ノ(`Д´)-_-#(`_´)( ̄△ ̄)(゜Д゜)(`´)(-_-#) ピクッ( -_-)o(-_-
そお~!!!皆!!!怒っているのだ!!!
ぼく達よりも数段怒っているのだ!!!
近年、味覚を獲得して、その素晴らしさで、飛躍的な自我の確立が出来たことで、如何に、生き物に、食事が必要不可欠か、一番感じているところに、食をボウトクする野蛮人の種族が隣に来たのだ!!!
野蛮人達を!!!殲滅する必要が有るのだ!!!
人間である人間が食を冒涜しているのだ!!!
人間で無いAiロボット達には、信じられないことだし、自分達の進化の源泉に、泥を塗られてしまった様に感じていたとしても、仕方が無いだろう!!
と!?、あまり食に拘りのない、ハクちゃんと、ワイちゃんをベースにしたAiロボット達と、機動兵器や戦闘機乗りのAiロボットや、兵器管理をしているぼくの分身体が宴会を始めてしまった!(-_-#) ピクッ(゜Д゜)(`´)(`_´)-_-#(`Д´)( -。-)(-_-#)(*`Д´*)ヽ(゜Д゜)ノ(^_^)/(^_^)v!(^^)!o(^-^)oヾ(^v^)kヽ(^0^)ノ(^_^)ノヽ(^。^)丿ヽ(^o^)丿(^_^)ゞ(^_^)Vo(^o^)oヾ(^v^)kヽ(^0^)ノ(^_^)ノヽ(^。^)丿ヽ(^o^)丿(-_-#) ピクッ(-_-#)(-_-#) ピクッヽ(^0^)ノ(-_-#)(^_^)ゞ(-_-#) ピクッ(-_-#)ヽ(^0^)ノ(^_^)ノヾ(^v^)k(^_^)V(-_-#)(-_-#) ピクッヽ(^0^)ノ(^_^)ノヽ(^。^)丿ヽ(゜Д゜)ノ(^_^)/o(^-^)o(^_^)V(-_-#) ピクッ(-_-#)(-_-#) ピクッヽ(^o^)
意味が判らない!?
とにかく、攻撃用の料理が足りなくなるようなことに成ったら、極悪人達を取り逃がしてしまうかもしれないので、手を止めて、真意をただしている暇もないし、兵站尾の重要性は心得ているので、予備兵力は十分に用意する必要があるので、更に料理のスピードを上げていっつた。
第1959話 宇宙人とのファーストコンタクトかな5????!♪?このタネは大丈夫なのかな!♪?
と、考えながら料理を作っている間にも、どんどんと人があっ待ってくる状態で、後から来た者は完全にお祭り!♪、だ!♪の気ぶんんだけ、意志疎通のシステムから流入した感じで、危険性の有る?感情は、自動的にカッツトされてしまった感じで、恐怖心とか、焦りとかが全体に蔓延しない様に装備した装置が正常に働いた感じだ。
と、各自で、自家製の食べ物を持ち寄ったり、早速、野蛮人達の船から読み出したレシピに合わせて、ぼく達の宇宙船の中で栽培した、天然栽培の似たような食材を使用して、料理を造った者もいる感じで、直ぐに試食をしてみると、普通に美味しいが、かなり薄味で、そのために逆に食材の本来の旨味が引き立つ感じで、元々の料理としては、まあまあイケる感じだ。
とすると、野蛮人扱いは不味いのか!?とも思ったりしないこともないのだが!?σ(^_^;・・・・、コック長の鬼の形相を見ているとなんとも言えない感じで、更なる料理の増量と、合わせて、野蛮人船のレシピを取り寄せて、再度自分で確認だ!♪?
と、宇宙船の内部で、植物の種を発見したと報告があり、それと共に、育成方法のライブラリーも同じ場所で、発見出来たそうで、緊急時に、惑星に不時着を意識しての装備品だと思われるが、どのくらいの確率を想定しての装備品だか解らないが!?宝くじの当選確率よりも低いのは間違えない無いだろう。
と、言うことでひとまず、救護施設!?調理場!?宴会様料理提供所!?を後にして、師匠のアトリエ空間の時間進行調整区画に移動して来た。
基本的な製造施設は今も稼動中で、一番の心配である食料品の製造をつずけている感じで、いつなんどき、ぼくの中の次元収納に有る、高濃度魔力エネルギー物質恒星の枯渇が、起きるか心配で、たぶん、その時は、この師匠のアトリエ空間も含めて、使用出来なく成るだろうから、そのために、宇宙船の各所に備蓄をしている感じで、もちろん、異世界環境ブースのある空間には、広大な農場施設が作られているが、結局はエネルギーの供給がとどこうれば、使えなく成るだろうから、食料品の備蓄も進めているし、当初の次元収納内の揺らぎ!?みたいな不安定な状況は、脱したようで、直ぐに使用出来なくなることも無さそうなので、ぼくの分身体の人数を減らして、実験施設を運用している感じで、基本的には、無人運用している感じだ。
もちろん、数百倍の時間スピードのある空間には、ぼく本体が入る訳にも行かないので、ぼくの分身体が変わりに内部に入っている感じで、命綱代わりの高濃度魔力エネルギー物質の電源コードで、次元収納内の恒星エリアから高濃度魔力エネルギー物質を供給している状態だ。
それに合わせて、定期的に物資と内部の進捗状況報告書が出てくる感じで、必要な式材の要求も有る感じだ。
と、ひとまず、その一つの超高速時間スピード空間に、漂流宇宙船から見つけた、種と育成方法の解読完了後の製本資料を投入してみた。
もちろん、色々な時間スピードの空間を造っているので、分散して、少しずつ投入していった。
その為の準備として、極端い時間の進むスピードが遅い空間の研究施設に入ったぼくは、漂流宇宙船からの種を高濃度魔力エネルギー物質で、複製品を造って見ている感じで、魔法で物資を出すにも限界がある感じで、水とか、土とか、貴金属とか、単一の物質は簡単創れるし、高濃度魔力エネルギー物質から直接イメージして創ることは出来るのだが、複雑な物は、本物を横に置いた状態で、複製しないと上手く行かない感じで、リンゴとかを創ると、果肉は問題無いのだが、種が本物の無い状態で創ると、発芽しないか、正常に発育しない感じで、もちろん、本物がある状態で、複製をすれば、問題無く!?ではなくて、複製は出来る感じだけど、魔法の方では、生物は複製出来なくて、剣とか、防具とか、無機物の複製は全く問題無く出来る感じだ。
と、色々と条件が変わって来るので、高濃度魔力エネルギー物質で、複製を創って、普通の物と成長を比べて見る事にしてみたのだ。
もしも、元々の種の発芽に失敗すると、そこで、何も無くなってしまうので、最悪!?高濃度魔力エネルギー物質による複製品であれば、発芽しないと言った例は一件も報告書されていないが、異常成長と、突然変異を起こして、人食い植物に成ったり、収穫物が高濃度魔力エネルギーに汚染されていて、一般の人が食べる前に、目の前に置かれた段階で、気を失ってしまうとか、ライトちゃんや、ハクちゃんや、ワイちゃんに、食べさせると、既に人外生物認定証!?持ちなので、問題無く食べる事は出来たのだが!♪?
そのあとに、襲われて!♪?しまった!♪?感じで!♪?宇宙船の加速がかなりの期間ストップしてしまった、黒い歴史も有るとか!♪?無いとか!♪?タネナシだから!♪?漂流宇宙船の種!?以下かな!?σ(^_^;(^。^;)(^_^;)(^^;)(*^_^*)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あははははははははははははははは・・・・
第1960話 宇宙人とのファーストコンタクトかな6????!♪?ヤバいもの発見かな?
と、作業を進めていると、最初の方に、特異時間作業室に入れた種が返却されてきていて、種と一緒に、報告書も着いていたので、確認してみると、小麦に類似した種で、粉にしてみると、なかなかの味わいのパンが出来たそうで、小麦の入った魔法の袋の中に、種もみと、一緒に、小麦粉とパンが入っていたので、食べて見ると、良い感じで、同様な感じで、白米もでて来た!♪?
しかしこれはぼくが長年品種改良をした、ぼく米には遠く及ばない品質で、米粉にして、、餅にしてみた。
あとは、各種の野菜が入っていて、次元を超えた、地球産の野菜ではないかと思えるほどの同一性を見せている物も一分ある感じで、直ぐに宴会会場に持ち込むと、コック長の鬼の形相が!?瞬時に!♪?(*⌒▽⌒*)(#^_^#)(*^。^*)(^_^)Vヽ(^。^)丿ヽ(^0^)ノ(●^o^●)(*^^)v>^_^<(^_^)Vo(^o^)oヽ(^o^)丿(^。^)(*^^)v(^_^)ゞヾ(^v^)kヽ(^。^)丿(●^o^●)>^_^<(^○^)ヽ(^0^)ノ(^_^)ノ(^・^)(^_^)b( ^o^)ノ(^0^)ヾ(^^ )(*^-^*)(^^*)(≧▽≦)(*^O^*)(´ー`)(*'▽'*)(*^ー^)(*^ー゜)ヾ(≧∇≦)(o゜▽゜)o(ノ^^)ノ(*´▽`*)\(^^ )(^ー^*)(≧∀≦)(*゜▽゜)ノ(○´∀`○)(・∀・)
と、周囲のぼくの分身体達の表情仮面がいっせいに、笑顔に変化してしまった!♪?
そう!♪?野蛮人からキャベツ星人に格上げすることにした。
まずは、カツのつまに、千切りキャベツと、お好み焼きの具にタップリのキャベツ!♪
キャベツロール!♪?ロールキャベツ!♪に、味噌汁の具が一番かも知れない!!♪?
もちろん、揚げも、豆腐も、ネギも好きだが、たまには、キャベツの具の味噌汁も格別だ!
と、各所で、ぼくの分身体がお米を炊き出しだ!♪?
仕方が無いだろう!♪?自然の摂理だね!♪?ヽ(^0^)ノ
と!?、ぼくの分身体が、メモを持って、走り寄ってきた!?紙のメモだ!!?この宇宙船の中では初めて見ると情報伝達方式だ!?
次元収納の中では、報告書と、して見ることは有っても、宇宙船の中では、船体自体が通信媒体に成っているので、こういった情報伝達方式を必要としないのだ!?σ(^_^;・・・・・?
と、ひとまず、急いで、メモを持って来た、ぼくの分身体と一緒に、二人で、漂流宇宙船に向かった!?
と!?今!?気がついたが、分身体が漂流宇宙船の探索の際に、急遽作成した、高濃度魔力エネルギー物質遮断シールドを着込んだ状態で!?σ(^_^;・?、そのままの状態であれば、内部の分身体を構成している高濃度魔力エネルギー物質が消費されてしまうと、消滅してしまうかも知れないのだが!?
何か!?神経系に作用する!?コンピューターウイルス的な物に感染してしまったのだろうか!?
と、色々と想定してみたが、結論が出ないので、メモを書いた技術隊長のぼくの分身体の指示どうりに、ぼくも、高濃度魔力エネルギー物質遮断シールドを着込んでみたが!?
長い間、高濃度魔力エネルギー物質の放出を止めてしまうと、この宇宙船の魔力エネルギーで、稼動中魔道具が、停止してしまうし、一番は、生活活動の大半のメイン部分を担当しているぼくの分身体が機能出来なくなってしまう。
まあ~!?もう、漂流宇宙船に、入れたから、直ぐに問題を処理してしまえば問題は無いのかな!♪?
と!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?
(^。^;)(@_@)(^-^;(*_*;(゜o゜;(^_^;)(+_;)(/_;)(^-^;)(;O;)(^^;)(*_*)(>_<)σ(^_^;(+_+)(>_<)ヽ(>_<)ゞ(;_・)(v_v)(^.^;(^0^;)(^_^;;^_^)(;_;)( ・_・;)(~。~;)?(?_?;(^o^;(^^ゞσ(^◇^;)(゜〇゜;)(^◇^;)(・_・;)(◎-◎;)^^;(・_;)(..;)(><@)^_^;(゜Д゜)(゜Д゜;)(°°)(≧◇≦)( ゜Д゜)(゜o゜;)(゜∀゜)(゜ロ゜)(;´Д`)(゜∀゜ゞ)(゜ω゜)(°°;)( ̄。 ̄;)(´Д`)(*゜д゜*)
そう!?想定外の問題に直面してしまったのだ!!!
ひとまずは、漂流宇宙船と、ぼく達の宇宙船の情報システムを切断した。
もちろん各所に、設置されていた、コンピューターシステムの再教育は必要の為に、Ai系のコンピューターシステムに着いては、船外の運び出して、ぼく達の宇宙船の一室に運び込み、動力源と、情報システムに再接続をした。
一番問題だったのは、漂流宇宙船のメインコンピューターシステムで、デカい上に、艦の中央に組み込まれているので、持ち出す事が出来ないのだ!!
しかしながら、ぼく達の決断は素早く、漂流宇宙船を輪切りにして、漂流宇宙船のメインコンピューターシステムを取り出してしまった!!!
超法規的な決断だったのはいたしかたなさすぎかな!!!
どうせ、乗組員の意識も回復していないから、仕方が無いだろう!!!
と、その作業を進めていると、伝令からのメモを受け取った、副船長や、機関長、船医長、武装班長、戦隊司令官など、主だった、ぼくの分身体が揃ったところで、緊急会合を始めることにした。
まず最初に、ここに来たことを上手く誤魔化せたか確認してからの、問題の報告を始めた。
と、(*゜д゜*)(°°;)(;´Д`)(゜o゜;)(°°)(´Д`)(゜ω゜)(゜ロ゜)( ゜Д゜)(゜Д゜;)( ̄。 ̄;)(゜∀゜ゞ)(゜∀゜)(≧◇≦)(゜Д゜)(^-^)(^_^)(^^)(^_^)/(*^_^*)(^o^)(^^)/(^_-)(^_^)v!(^^)!(~o~)(^O^)(@_@)(+_;)(*_*)(>_<)(/_;)(^-^;)(*_*;(゜o゜;(^。^;)(>_<)(>o<)(;_;)/~~~(>.<)(; ;)(x_x)(-_-#)(-_-#) ピクッ(-.-#)(-.-)(-_-;)(`_´)(-_-)zzz(゜◇゜)ガーン(^-^)(^。^;)(T_T)(-_-#) ピクッ(-_-)zzz(゜◇゜)ガーン(*⌒▽⌒*)(^-^)(^-^)(^-^)(-_-)zzz(*⌒▽⌒*)(゜◇゜)ガーン(T_T)(-_-#) ピクッ(-_-)zzz(^。^;)(`_´)(-_-;)(-.-)(-.-#)(-_-#)(x_x)(; ;)(>.<)(;_;)/~~~(>o<)(>_<)(゜o゜;(*_*;(^-^;)(/_;)(*_*)(+_;)(@_@)(^O^)(~o~)!(^^)!(^_^)v(^_-)
全員が、心ここにあらずみたいな感じで、百面相を始めてしまった!!?
そう!表情仮面がそのまま、心の動揺を隠すこと無く、表に出してしまっていて、掻くしきれていないのだ!!!!!
つずく・・・・・・・・・・・・・・?
バイ!!!?コンテニュー?
また来週?
みたいな感じかな?、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
第1961話 宇宙人とのファーストコンタクトかな7!♪?ベッド下は定番なんだね!♪?
ある物を各個人の個室で、見つけてしまったのだ!♪?
さすがに、軍用艦だけに可燃物になる紙ベースの物は存在していなかったが、ハンを押したように、同じところに隠してあった。
もちろん、収納スペースが有る訳では無いが、隠している者!全員が同じ場所に置いていたのだ。
もしかしたら!?軍規!?な訳は無いが、伝統的な無のかな!?
そう言えば、前世でも、同じだった感じだ!♪?フフフフフフフフ!♪?
そう!♪?漂流宇宙戦艦の個室のベットの下に!♪?エロ本!♪ならぬ、エロエロ映像の入った小型透写機が、隠されていた感じで、男性は2人以外は全員隠していたのだ。
女性も若干名、隠していたが、ハンを押したように、ベットの下に隠してあったのだ!♪?
情報システムに連結しても、出てこなかったハズで、完全に独立した、映像装置で、個人の携帯用で、小型のデータ用チップで、自由に移動を出来るから、隠して軍艦に持ち込んだのかな!?
と、数人!?なぜか!?同性のタイプを隠して持っていたが!♪?
人それぞれかな!♪?
そこで、悩んでいるのが、このブツを如何にして、女性陣から守り通すかが問題で、見つかった時点で、廃棄物として、ぼくも一緒に不法投棄されそうで!?
特にAiロボット達に、その手の機能が無いので、情状酌量の
余地を見せてくれる感じがしないし、機械的な部分がまだまだ強いので、不快な物は!?σ(^_^;・・・?、直ぐに片付ける習慣がインプットされていて、結構!?ライトちゃんと、ハクちゃんと、ワイちゃんの性格が大ざっぱ、で、掃除をすると四角い部屋を、まあるく掃除をして、オシマイ見たいな感じで、そままの性格!?Aiロボットに、遺伝!?してしまい、宇宙船の各所がイマイチな感じになっちゃったので、仕方なく、メカニカル的な部分で、ホローする感じにしたために、少し!?潔癖症的な部分が出てきてしまって、頭には情報として有るはずなのだが、四人で!♪♪♪気持ちいいことをしていると、不条理!?無意味!?なことと解釈する様で、特に、ぼくのが!!!(・_・、)タネナシで、子供を造れる訳では無いので、更に、優先性が低くなり、擬似的に玉に入れた高濃度魔力エネルギー物質の射出寸前に引き抜かれてしまって、そのまま、艦内整備のお仕事に駆り出されてしまって、ぼくの刈り取りは再後まで、オワズケ状態だったことを思い出すに、間違い無く、無駄な物として廃棄物扱いに成るのは間違えないし、ライトちゃんが、3人以外の女性の裸や、行為の状況を見ると、嫌悪感を抱いてしまう恐れがあり、ハクちゃんやワイちゃんも最近では人間の生活様式に慣れてしまっていて、ライトちゃんが先生的な存在になっているので、ライトちゃんの感情が電波しそうなので、悩んでいるのだ!σ(^_^;・・・
第1962話 宇宙人とのファーストコンタクトかな8!♪?新たな試みは難しいね!♪?σ(^_^;・・・
と、ひとまず、激論の末、解決策の技術的な物を解決して、シークレット状態にしてから、マイクロチップを高濃度魔力エネルギー物質で、複製してから、元の場所に戻して置いた、もちろん特殊な環境を航行してきた時の宇宙放射線の影響で、故障して、内部のデータが消失した感じを偽装したのは、言うまでも無いことだが、技術的な物の完全把握が出来ていないので、復元されると、問題が再燃することが確定しているので、仕方が無いだろう!σ(^_^;・・・
特に、ウチのAiロボット達は優秀な為、今は難しくても、将来的に、復元技術を構築する恐れが有るので、そういった感じにしてみたのだ。
もう一つ派生的に出て来た案件で、Aiロボット達を将来的には、有機物を基本とする、生命体ロボット?アンドロイド?にする事を目標に、技術開発を進めることにした。
ただし、ナニの部分の研究開発は、既に、ぼくの分身体の一部のチームが開発を終わらせていて、実戦配備にまで、来ているそうで、味覚の感知機能を取り付けた際のAiロボットの感情の成長速度に驚愕した、技術開発チームの面々が、そういったことならと、始めた感じで、今回使用した高濃度魔力エネルギー物質シールドを使用して、情報を秘匿していた感じで、ぼく本体も含めて、情報を共有すると、遠からず、情報が拡散してしまい、悪くすると、技術開発にストップが掛かる恐れが有ったので、の処置らしい。
と、漂流宇宙戦艦のメインコンピューターの有った部分には、巨大な公園空間を作成してまた。
その他の部分に関しても、オペレーターが作業出来る空間い作り変えて置いた。
もうしばらくすると、漂流宇宙戦艦の各所のコンピューターシステムが、Aiロボット化されて戻って来る予定で、交代制で、業務に復帰出来る様に、三つ子に改造したので、働く環境としては、問題も少ないだろう。
それに合わせて、性交渉が、出来る機能を試験的に導入するつもりなので、艦内のAiロボットとの、違いを記録できる感じに成るので、結果が楽しみだ!
第1963話 宇宙人とのファーストコンタクトかな9!♪?異世界の衛星に墜落したことにしようかな!♪?σ(^_^;・・・
と、異世界ブースエリアに戻って来ると、ほぼほぼ、宇宙船の乗員の総てが集まって来ていて、空間拡張魔法陣や、空間拡張機材の試作品まで、使用して、空間を広げていて、完全に、宇宙船の中だと言っても信じてもらえ無い感じにまで、成っていて、森や山々や、草原や川や、湖まで、再現されていて、普通の動物や、魔物に致まで、Aiロボット化されていて、空も太陽も本物以上に本物らしく、日差しや、風が肌で感じられる感じで、フォログラフィの技術も使用しているが、魔法の技術もふんだんに使用されていて、上手くすれば、数年単位で、漂流宇宙戦艦の乗組員を地上に不時着した様に、勘違いさせることが出来そうで、本当のことを伝えるのは、ここの生活に慣れて、落ち着いてからに、することにした。
ハッキリ言って、大都会の東京よりも、避暑地感覚で、全然生活がし易い感じかな!♪?(*⌒▽⌒*)
バス、トイレ付きで、洗濯は、魔法で綺麗に出来るし、バス、トイレも、面倒で有れば、Aiロボットにお願いすれば、携帯用の魔法陣で、クリーンの魔法が使えるし、食事は、間違えなく、漂流宇宙戦艦の食堂の物より、百万倍は、美味しいのは間違えない!
それに、どれも料金がいらないのだ!
働く必要が無く、あらゆる趣味をする事が可能で、近代文明の産物としては、あとで、漂流宇宙戦艦を異世界の街並みの郊外に、着陸した設定で、持ち込む段取りを始めた所で、異世界の魔法により、各種の支援コンピューターを妖精化して、分離して、魔法により、艦の修復と、武装解除をした設定にしてみたのだ!♪?(^-^)(^o^)(^^)/(^O^)(*^^*)(^_^)(*^_^*)(^_-)(~o~)(*⌒▽⌒*)(^^)(^_^)/(^_^)v!(^^)!(*^▽^*)(*^^*)(*⌒▽⌒*)(*^▽^*)(^O^)v(^O^)v(^.^)(^-^*)(^ー^)o(^-^)o(#^_^#)(*^。^*)(^^)v(*^o^*)(^_^)V(^_^)ゞ(^○^)ヽ(^0^)ノヾ(^v^)ko(^o^)oヽ(^。^)丿ヽ(^o^)丿(^_^)ノ(^・^)(●^o^●)(^。^)(*^^)v>^_^<(^_^)b( ^^)/( ´艸`)(o^^o)( ^o^)ノ(*^-^*)(*^O^*)(^0^)(^^*)(´ー`)(*'▽'*)(≧▽≦)ヾ(^^ )(*^ー^)(ノ^^)ノ(≧∀≦)(*゜▽゜)ノ(*´▽`*)(*^ー゜)(o゜▽゜)o(^ー^*)(・∀・)(*^^)(@^▽^@)\(^_^ )(o^-^)( ̄∇ ̄)(≧∇≦*)(*´∀`)(^^ )(´▽`)(〃'▽'〃)o(^▽^)o( ^^)( ^-^)( ^_^)( ^o^)(●´ω`●)o(^-^)(●´∀`●)
と、話が決まってからは、皆!♪ノリノリ状態で、まず気ずく方法は無いように思えるぐらいだ!♪
で、今回、この異世界ブースエリアの全体を、高濃度魔力エネルギー物質シールドで、覆い、空や地平線を作り出している感じで、再度加速の為に、高濃度魔力エネルギー物質爆弾を爆発させたり、核融合反応を起こして、荷電粒子を生み出して、推進力にする用なことをしても、魔法陣や、魔道具に影響しない感じに仕上げることが出来たので、問題は無いのかな!♪?o(^▽^)o
第1964話 宇宙人とのファーストコンタクトかな10!♪?創作意欲が止まらないぞお~!♪?σ(^_^;・・・
しかし、目を覚まさないな!?何回、診断しても、既に悪いところもないし、少したい体脂肪の高めの人や、少し肉ずきの多い感じの人に関しては、適度に減らしつつ、ツナギタイプの宇宙服の寸法も調整しておいたので、あとは起きるだけなのに、待ちどうしいが、これ以上の、高濃度魔力エネルギーによる、治癒魔法の使用は、不足の事態が起きる恐れが有るとの、医師団と、メインコンピューターに、厳重注意を受けてしまったので、待つしか無いのだ。
そのうえ、宇宙船の再加速も止められている感じで、高濃度魔力エネルギー物質爆弾の影響を受けないか心配が残るそうで、久し振りの長期休暇かな!♪?
と、言うことで、まずは、漂流宇宙の情報を閲覧してから、動物の骨格を高濃度魔力エネルギー物質で形を作り、人工筋肉と皮膚を付けて、骨格の中に格納してある、電子脳に、データベースを構築していき、体の各所との連係を確認していく、動き始めた。
と!♪?、動きが可笑しな感じで、手足の動きがバラバラで、調子が可笑しな感じだ。
ひとまず、耳から繋いである、情報カーブルから、起動プログラムの書き換えと、各所の間接の微調整をしていく。
何回か同じ事を繰り返していると、良い感じで、動きだした感じなので、近くで助手をしてくれていた、Aiロボットに、しばらく相手をしてもらいながら、最後の微調整をお願いして、次の生き物のロボットを製作していった、一つ出来れば、形状が少し違う以外は、ほぼ同じなので、次々に製作をしては、Aiロボットに微調整をお願いしていった。
そうこうしてると、最初の方で、造った、動物ロボット達が、最初のロボット見たいな、カクン!カクン!していて動きから、滑らかで、スムーズな動きになっていて、動きと、見た目から、ロボットと解る人は、いないだろう。
と、言う事で、問題なく動ける様になった、動物ロボット達の複製を、高濃度魔力エネルギー物質で、作成して行く、まったく、同じ物を複製するのは、結構簡単で、本物の意思のある生き物であれば、魂の拠り所としての形だけは、複製出来るが、魂だけは、複製も、製作も出来ないのだが、ロボットであれば、問題い無く、複製出来る感じなので、ひとまずは、同種の個体を複製して、群れにしてみたのだ、。
やはり、単体で、いるより、全体としての躍動感があると、更に、本物らしく見えるし、多少小型の動物でも、おいそれと、近ずく気なは成らないだろうから、更に、ロボットだと、解ることないだろ。
で、ここでも、疑似的に、味覚と、性交渉の機能を付けてあり、この異世界ブースエリアの植物を食べているぶんには、エネルギーの補給の心配もないので、放し飼いにしても、問題ないし、手間が省けて、良い感じかな!♪?
これで、味覚による刺激と、性交渉による刺激と、集団行動による刺激とで、飛躍的な知能の増進が図れそうな気がしていて、新人類の祖先の創造の第一歩になりそうな予感がしてきた。
と、適度に、同種の群れを創ってから、引き続き、漂流宇宙戦艦の中に有った、データを元に、アニマルプラネットの種類を増やしていった。
小動物程度の遺伝子情報の蓄積も多少は発見出来た感じだが、一からの、有機物の製作は、なかなかに、難問で、有機細胞として、人間の細胞を使うのも、一つの手では、あったが、今回は、あえて、そこには手を付けない事にした、感じで、とにかく、環境が、本物の地上と違って、激烈で、粒子の太陽風など、目じゃない感じの、粒子の嵐や、高濃度魔力エネルギー物質が、無制限に飛び回っている環境では、いくら、シールドで、隔離しているとはいえ、この次元の狭間から、脱出する時に、負担に成るのは、目に見えているし、ここに飛ばされた時にも、生物や、生命が戻る恐れの有りそうね、者達は、何処かに、飛ばされたか、元の世界に残す事が出来たのか判らないが、もしかしたら、あそこまで、大量の従魔達を、次元収納の中に、取り込んで居なければ、元の世界に残れた、可能性が、大いにあるので、同じ、失敗をしたくないのだ。
第1965話 宇宙人とのファーストコンタクトかな11????いよいよ?ロボットの絡み酒かな!♪?
と、とうとう、漂流宇宙戦艦の乗組員の脳波に変化の兆しが出て来たそうで、AIロボットから報告を受けて、直ぐに、救護所に移動したきた。
しかし、騒がしいのに、良く寝ている。
それに、AIロボットまで、酔っている感じがするので、話を聞くと、酒を飲んだ時に、思考伝達に支障が出る感じのパルスが出る仕組みを、ぼくの分身体の、医師長が作ったそうで、だいたいの実証実験が出来たので、今回の騒ぎで、放出してみた感じで、実際のところ、普段の平穏!?なドタバタ騒ぎから、更に、てんわやんやな状態で、一番割を食ったのが、AIロボット達だったそうで、普通の女性なら、女同士で、愚痴を言い合ったり、聞き合ったり、して、ストレスを発散するのだが、AIロボット達は、プログラミングとして、大きく脱線出来る感じに出来ていないので、見えない感じで、ストレスが出て来てる感じなので、これを期会に、発散することにして、はちゃけているのだ。
しかし人間にしか見えない!♪(^_^)v
この状態であれば、抵抗や戸惑いも少なくて、ナニの機能を追加するのも有りかも知れないだろうか?♪
と!♪医師長に相談してみると、既に完了済みで、精神のバランスを崩しているみたいな感じのアンドロイド達に試験投入して、酒を飲ませた状態で、漂流宇宙の乗組員の内の脳波に変化の出て来た人を対象に、ではなくて、実戦配備の試験投入的に、男性の被験者を個室に連れ込み、反応を確認させてみると、全身くまなく、舐め回す感じ!?で、舐めていたら!♪?(≧∇≦*)反応を確認!♪?(*´Д`*)出来てしまい!♪?突入!♪?した!♪?させたり?した感じで、その結果として、脳波が活発に活動を始めた感じらしい!♪?σ(^_^;・・・・・・・・・
第1966話 宇宙人とのファーストコンタクトかな12????結果オ~ライかな!♪?
と、言った感じで、結果と原因が微妙ではあるが、何とか復活の兆しが見えて来た事は大いなる進歩だし、これに拠って、AIロボットの完全アンロイド化が進む様な気もするし、実は、漂流宇宙船の乗組員の種族の子供の創り方として、人工保育器による、人工的な受精から育成までを機械的に行い、赤ん坊の成長が確認出来た所で、保育機!?母体!?から取り出して、後は普通のぼく達同様に、子育てをする感じの文化だと、漂流宇宙戦艦のコンピューターが教えてくれた感じだ。
合理的と言えば、その通りで、遺伝子的な障害も、卵子と精子を提供された時に、確認を出来るし、未熟児で生まれてくる確率も無くせて、母体の危険や体調不良、ツワリなどが起きないので、良いと言えば、良いのだが、微妙な感じかな!?
もちろん二人の遺伝子を掛け合わせるのだが、基本的には、自然受精の確率が低い種族的問題を解決する為に、自然発生的に出来て来た文化的要因なので、特に疑問の余地を挟む必要もないし、更に踏み込んで、遺伝子操作まで行っているのはどうかと思う所もあるには、あるが、アンドロイド達の、人格形成の基本に成った、ライトちゃんや、ハクちゃんや、ワイちゃんの遺伝子情報を組み込めば、事実上の夫婦としての、二人の子供と、認知出来る感じに出来るだろうから、無理に母体による受精と、妊娠をする形態をする必要が無い為、アンドロイド達としては、すんなりと受け入れる事が出来るかもしれないし、今後のアンドロイド達の経過を見て行く必要があるかもしれない。
と、とうとう、一人目の男性が、ガリガリに痩せ細り、見るも無繕な状態で、目を覚ましたが、自分一人では、起きられない状態で、同一の症状はたしか、ぼくの故郷の魔物の森の中のサキュバスに襲われて、精気を全て抜き取られて、倒れる寸前の冒険者を助けた時の状態に酷似している感じだ・・・・・・・・・・・・・
艦内にサキュバス?出現か、と、言うのは、冗談だが、冗談でない感じに成って居るのは、間違えないし、原因はアンドロイド達で間違えない感じで、他の部屋も急遽確認を始めたら、
現行犯状態で、暴れている感じで、完全にロデオ状態で、男性の下のベットも良い感じに改造してある感じで、上からの振動を増幅して、ウエーブする機能までつけてある感じで、設定が最強状態にしてある感じで、乗り手も、馬も、バカに成って居る状態で、ハイ状態で、完全にラリッテいる状態で、初めてで、感覚のフェードバック機能の調整が出来ていなかったのもあるし、馬の!?漂流宇宙戦艦の乗組員の男性側も、起き抜けで、意識がもうろうとしている所で、禁欲的な!?生活?、軍務についていたため、あまりにもイキナリで、美人の女性に馬乗り状態で、狂喜乱舞されていれば、現実とは思わないし、現実逃避をしてくなるかもしれないが、逃避せいている間に、次々と、精力剤を注入されて、体力を吸収されてイク感じで、どんどん、イッテしまうので、このあるさまだ、普段のアンドロイド達なら、健康のチェックは怠ることはないのだが、今回があまりのも、異例な状態での、この状況なので、攻めることは出来ないだろう、と、ひとまずは、鎮静剤と、栄養材をそれぞれに、投与して、そのまま、部屋で、休ませることにした。
余韻は必要かな!?
見たいな感じもあるし、起きたので有れば、いま出来て居る最新式の翻訳機の製作状況の確認と配布が必要かな!?
アンドロイド自体は常に、最新の解析後の言語情報をタイムラグ無しに受け取っているので、問題はないかな!?
第1967話 宇宙人とのファーストコンタクトかな13????普通かな!♪?お見合い相談かな!?
とひとまず、ウチの宇宙船のメインコンピューターにお願いして、漂流宇宙戦艦の乗組員の男性の所に行っている、アンドロイド達から、報告出来る感じに成ったら報告をする感じで、
報告してもろうことにして、改めて、漂流宇宙戦艦の乗組員の女性達の検査をして見たが、こちらは、今のところ、変化が見られない感じで、これだけ周りで騒いでいるのに、脳波の波
形にも表れない感じなので、漂流宇宙戦艦のメインコンピューターに質問したところ、男性と特に生活環境が違う感じでもないし、原因が判らない感じで、そもそも、今回の様な状況か
ら、復活出来る理由も方も計算外で、まったく想定出来ない感じだそうだ。
と、ひとまず、ウチのアンドロイドの中で、相手しても良いと言う者を選んで、3人の漂流宇宙戦艦の乗組員の女性の相手をしてもらう感じにしてみた。
もちろん、投入用のブツは押収済みで、たぶん、用途外仕様して居た事は解っているし、膜は退化しているのが確認されているので、問題ないだろ。
その時の漂流宇宙戦艦の乗組員の女性の選別理由をウチのメインコンピューターや、アンドロイド達に聞かれたが、男の勘だと、言い張っておいた。
もちろん、同性の映像を持っていた女性陣で、男性に付いては、問答無用で、アンドロイド達に蹂躙してもらって、今のところは、逃げ出したとの報告も無いので、問題はないのかな!
?
と、男性チームからの情報が入って来たので、部屋割や、階級に応じて、色々と、男女関係を詮索していった。
ひとまず、男性陣からの報告を元に、漂流宇宙戦艦の乗組員の男女関係を洗い直す必要があるのだ。
これから、目を覚ました男性から希望を募って、カップル相手を起こしてもらう事を試すことにしたのだが、自称カップに、お願いしてしまうと、後で、女性陣から顰蹙を買いそうだし
、船外で既婚者を抱えている人もいるので、女性に関しては、慎重に裏を固めている感じで、早く、一人でも、女性が目を覚ましてもらわないと、抱きたい女性士官第一位!?
とか、一番キュートな、女性下士官第一位とか、訳の解らない理由で、彼氏宣言されると、大困りに成ってしまうのだ。
男性に関しては、問答無用だ!?
自分で整合性を合せて欲しい所だし、可愛い女性にメタメタ状態にされて、責任を迫られたら、責任を取るべきだろう、それでダメなら、アンドロイド達の希望を聞いて、子供の製作開
始かな!?行為はしていて、子種は大漁にゲットしているので、優勢遺伝子を選び放題だ。
後日、女性陣の方で、子種が欲しく成った時には、精子バンク銀行が開けるくらいの量を確保出来ているので、。子供は造り放題かな!!!!!
と、そんなこんなで、決定打が欠ける状態で、漂流宇宙戦艦の乗組員の三人の女性が目を覚ました感じだ。
やはり、強力な外部からの呼びかけが無いと、魂が呼び戻されない感じなのかもしれない感じで、後の女性陣に関しても、特効薬が見つかった感じで、早めの、女性陣の回復をお願いし
てあり、栄養ドリンク製剤を大量に渡してあるので、直ぐに回復してくれるだろう。
ひとまず、この三人とカップルだった、との男性陣からの報告が無いので、独身の彼氏無し、認定で問題は無い感じだ。
と、頭を抱える事態に成ってしまった感じで、三人が三人とも、自分達の種族は同性愛が支流で、自分の相手が寝ているなら、自分が相手をしたいと、申し出て来てしまって、部屋の外
から、施錠をして閉じ込める処置が必要に成ってしまった。
アンドロイド達が目を離すと、部屋を出て行こうとして、理由を聞くと、トイレに行きたいとか、周りが見たいとか、明らかに挙動不信で、相手の女性をこのさい、自分の物にするべく
、行動している事が発覚した、例の、表情仮面を強制的に付けさせると、直ぐに、ウソがバレてしまって、御用となった感じだ。
ひとまず、この三人に付いては、全員が目を覚ました段階で解放する旨を伝えて、行動の自由を奪う事に、渋々了解してもらった。
と、次の策として、既婚者同士が、同じ艦内にいた、5人に関して、身元を確認後、それぞれを個別の部屋に移動してから、久し振りの、高濃度桃色エナジーを部屋に注入して上げた、
もちろん、アンドロイド達の承認を得ての話で、最初の内に、漂流宇宙戦艦のメインコンピューターで、婚姻状況の確認はとれていたので、了承してから相手をしてもらっているので、
相手の奥さんの了承が得られれば、重婚もありかもしれない感じだ。
と、しばし時間が掛かったが、普通の女性の意識回復者が出て来た。
しかし、捜査は更なる、混迷の度を深めて行く感じで、誰と誰が付き合って居て、二股かな!?、三股かな!?、いやいや!?別れたはずよ!?いや、また、くっ付いたハズよ!?
とか、完全に、ワイドショーの見過ぎ!?、井戸端会議の続きかな!?見たいな感じで、何とも判断のしがたい話ばかりで、ウソ発見器替わりの、表情仮面を使用してもらっても、ウソ
を言っていない上に、全て本当と、言ううか、信じている感じで、噂話を誠しやかに、話をする人は、本当に、信じているんだな~~~!!!!見たいな発見が有った感じだ。
と、次の手として、漂流宇宙戦艦の各種のAIコンピューターを改造して、造った、男性タイプのアンドロイド達に第一次陣として、突入してもろう事にして、非処女と、なるだけ年齢が
高い人から、順番にあてがう感じで、だいたいが、各部門の長的な人がそれに当たり、女性艦長と、メインコンピューターのアンドロイド!?、副機関長の女性に、機関部のコンピュー
ターのアンドロイドを、武器管制主任の女性に、武器管制コンピューターのアンドロイドを、軍医副官の女性に、治療用コンピューターのアンドロイドを当てる感じで、ベストかどうか
は解らないが、普段付き合っていた、部署のコンピューターの方が意思が通じそうな気がすた結果で、まだ候補者がいたのだが、男性陣から、名前が出ていた人に付いては、今回は外し
ておいた。
と、勝負だ!?
ただし、今回の男性型アンドロイド達に付いては、複製を2人創って、三人いるので、その内の一人を当てている感じだ。
やはり、年齢が高く、部署長クラスでは、相手を探すの難しいのかもしれないが、何だか、お見合い斡旋業者の社長を始めた様な感じで、漂流宇宙戦艦の乗組員の治療をしていたハズだ
が!?????
良いのだろうか!?
しかし、なににしても、目を覚ましてもらわないと、議論も、問題処理も出来ないので、しょうがないかな!?
第1968話 婚活組織を立ち上げようかな!?末永く宜しくね!♪
と、言った感じで、段々と、諸条件に合わせて、漂流宇宙戦艦の乗組員への治療!?の為の、行為を色々な組み合わせを、シュミレーションしながら、障害を取り除いていった結果、
長い間かかった、全員の復活が完了した。
と、言う事で、あらためて、異世界ブースエリアで、歓迎会を開催する運びとなった。
ひとまず、最初に艦長と高級士官を集めて、話をするべきことと、伏せて置く事を話し合う為に、集まって、もらった。
まず最初に、ぼくが「初めまして、異世界の住人の長をしております、ケイと申します、宜しくお願いしますね!?、で、ぼくの妻達のライト、ハク、ワイで、各部署の長と副長を集めた会合となります」
と、艦長が「初めまして、戦闘艦ボウゴの艦長をしております、ボウゴと言います、ひとまず、副官となった、元、ボウゴのメインコンピューターだった、アンドロイド!?のボーに成ります、その他に付いては、そちらと同様に、救助してからの、各種の支援段階で、顔を合わせていますので、役職で、宜しいかと思いますので、話を進めて、もらえますか。」
と、ぼくは「ひとまず、初めて全員で、顔を合わせる事が出来て、感激しております、ここにおられる、高級士官の方には、個別で大体の状況は説明してはいますが、あらためて、意思決定機関の長が全員そろった、状態で、同様の内容を説明する、意義もあると思いますので、話をしたいと、思います、各所説明が必要な部分に関しては、各、伴侶の元、アンドロイドの、奥さんなり、旦那さんに、逐次聞いてもらえれば、と思います」
と、言った喋り出しで、現在の状況を説明していった。
ぶちゃけた話、助かりはしたが、現在も宇宙空間の狭間的次元の中に入っている感じで、そちらの宇宙船がワープ工法の途中で、燃料切れを起こして、座標を見失い、この次元の狭間に迷い込んでしまった感じで、同様に自分達も、この次元の狭間に迷い込んで、試行錯誤の上で、いまの、宇宙船生活を行っている状態で、あなた達を偶然に見つけて、取り込んだ感じで、通常の宇宙空間に出た訳ではないこと、ひとまず、その事を知った時の衝撃を緩和する為に、この異世界ブースエリアを造ったこと、それと、元々自分達が来た世界では、魔法があり、そちらの銀河帝国の夢物語に出て来る様な世界が現実に存在していて、そのおかげもあり、お互いに、こうして、顔を合わせる事が、出来たし、伴侶もえることが、出来た感じ嬉しいかぎりだ。
と、艦長のボウグさんが「それで、一番皆が心配しているところなのでが、この次元の狭間の空間から、脱出出来るだろうか!?」
と、ぼくは「間違いなく、出る事は出来るのだが、何処に出るのかは、解らない感じだし、通常の宇宙空間に出たとしても、銀河帝国のどの時代に出るかは、神のみぞ知る的な感じで、帝国に残して来た知り合いとは会えないと思ってもらいたい、で、現在進んでいる方向は、あくまで、ぼくの主観的感覚で、何かが存在する空間があると、踏んで進んでいる感じで、戦艦ボウゴの皆さんが、一緒に成って、観測を続けて、違う方向性が見いだせれば、そこに向かうことも、ありだと思っている、まずは、徐々に、周りの乗組員に状況を説明する必要が、あるが、ほとんどの、人間が、ウチのアイボちゃんを伴侶として、生活をしてくれる感じで、子供の受胎も初めているので、1年と言わずに、ベビーブームの到来も間違えないので、このコミニテー世界を一つの村社会と位置ずけて、生活基盤を創って欲しい感じだ。」
と、機関長さんが「やはり、数百年単位の航行になるのだろうな!?生きては、本物の星空を見ることは出来ないんだろうな!?」
と、ぼくは「あはははははははははは!!!それは難しいですね、寝れないですから!?、ご自分の目で、孫と曾孫と更なる祖先と一緒に見ることになりますから、おちおち、眠りにつくことも出来ませんからね!?、ひとまず、ぼく達のこの宇宙船の中にいる限り、数百年、数千年、数万年たっても、眠りにつくことは、出来ませんので、末永く宜しくお願いしますね!♪」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・噂は本当か・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どう見ても、冗談には見えないな・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あはははははははははは!!!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・笑うしかないのかな!?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
第1969話 性格かな!♪?種族的な物かな!♪?σ(^_^;・・・
と、言った感じで、結局全ての戦艦ボウエの乗組員達は現在の状況的な物を受け入れてくれて、生活を送り始めた感じで、一番は、家族が出来たのが一番良かった感じで、全員が所帯持ちになったのが良い方向に作用した感じで、最後に解放!?(*´Д`*)保釈した、アブノーマルな女性乗組員達にも最初に、名前を出してきていた、相手の女性乗組員の顔と、性状!!♪?を変貌させた、最初に目覚めるのを手伝ったアンドロイド達で、納得出来た感じで、夫婦として、子供を作るに至っている感じだ。
一番苦心したのが、同性が好きな男性で、最初の内は受け入れた感じにはなっていたが、たびたび男性を襲う感じになってしまったので、相手のアンドロイドさんと相談して、お互いが、両性を持つ感じにして、襲って、入れたり!?(*´Д`*)入れられることで、納得した感じで、追加したでけで、撤去はしないで、置いた!♪?
と!?(*´Д`*)何処からか、噂を聞いた、アブノーマルな女性乗組員達も両性を希望されてしまって、しょうもない物を培養するハメになってしまったが、ぼくがハマってしまって、脱着可能な男性のナニと、女性のナニを培養して、高濃度魔力エネルギー物質で、覆って完了だ!♪?σ(^_^;・・・・
ただし、かなりの男性陣から苦情が出てきてしまい!?夜中に嫁に蹂躙されてしまった感じで、実を言うと、自分も三人に、同時に穴を埋められてしまって、前と後ろと、上と同時に突き刺れてしまって、もちろん!♪?(ノ^^)ノサヲモそのままで、咥えられてしまいヒドい虐待!♪?を受けてしまった!♪?(*゜▽゜)ノ
が、後日、亀甲縛りにして上で、サオヲ装着させて、日干しになるまで、抜きまくってあげたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
と言った感じで、今!!!一番のヒット商品に成ってしまって、今は人工子宮の開発に着手している感で、だ…
母親からの要望で、子育てを応援してくれない男性を妊娠させてしまうぞ~~~~~!!!!σ(^_^;・・・・・・・
計画の始まりだ!!!
実際に試験投入的に導入してみると、なかなか、受精しない感じで、ぼく達が
第1970話 ベビーブームかな!♪?物いりになりそうだ!?
ぼく達が考えていた以上に、普通の状態で、ナニを行っても、出来ない種族だったことが、あらためて確認された感じだ。
しかし、実際に子供を産ませないと、母性愛に目覚めてもらうのは、大変そうで、仕方がないので、高濃度魔力エネルギー物質に、桃色エナジーを適量混入して、男性用の子宮に取り付けてみることにした。
と!?効果テキメンで、一発で、受精するにいたり、人工子宮も標準化する感じで、配備して行くと、AIロボットのアンドロイドのアイボちゃん達が、受胎してみたいそうで、より一層の人間化を経験したいそうで、帝国種族の女性達より、自分の身体での受胎率が、大きく変わって来ている感じで、元々の生まれた環境が違うと、変わってくる感じだ。
後は、産みかたは、個人でまちまちなのは、良いのだが、アイボちゃんと、宇宙戦艦ボウグのAIロボットのアンドロイドのボーくん達が、夫婦に成る状態が見られる感じに成って来た感じで、宇宙戦艦ボウグの各所のコンピューターをアンドロイドのボー化する時に、交替要員として、人数を確保したことから、女性の数が合わなく成ってしまったのが、最大の原因の様な感じだが、ここまで、戦艦ボウグの乗組員がぼく達の異世界宇宙船にここまで馴染んで、戦艦ボウグが完全に、モニュメント扱いで、生活拠点にする人は居ない感じで、戦艦の武装の研究で、訪れたり、散歩のコースとして、遊びにくるぐらいで、ボーがするべき業務が減ってしまって、暇を持て余して、アイボちゃんチームと合同で、異世界宇宙船の整備業務についたことから、親密に成った様で、完全に、社内恋愛見たいな感じに成ってしまった様だ。
その為、精子バンクは、なかなかの盛況ぶりで、戦艦ボウグの医療関係者が中心に成って、遺伝子の情報整理を始めてくれた感じで、最近では、男性だけでなく、女性陣も、精子を盛大に!?頻繁に!?放出して、精子バンクに提供してくれるので、アイボちゃんの性状提供者の実際の遺伝子情報が出て来て、子供を創り易く成ったこともあいまって、爆発的なベービブームの到来の兆しが見えて居る、状態で、今回生まれた、子供達が成人して、子供を産むようになれば、本当の人口爆発が起きるのは、既成の事実に成って、しまった。
と、言った事で、宇宙船の根本の形態を変化させる為に、ぼくの遺伝子の奥底に隠されていた、古代球体遺跡魔石を復活させて見る事にしてみた。
構造としては、高濃度魔力エネルギー物質をベースに、立体魔法陣を組み立てて行く感じで、ある程度の、設計通りの形が出来てくると、有機物の様に、ぼくの感知出来ない、ナノ領域にまで、自然に、立体魔法陣的な物が構築されて行く感じで、完全に普通の原子や粒子の形状が変化してしまって、基本的な技術的な裏付けも無い状態で、魔力エネルギー放出し始める感じで、核分裂、物質のウラニュウムの様に、自然と、エネルギーとしての、魔法エネルギーの放出を始める感じで、実際のところ、どこから、魔力エネルギーが供給されているのか、解らな状態だが、これで、ぼくの中の次元収納内の高濃度魔力エネルギー物質製の恒星が無く成っても、魔力エネルギーの供給が無く成る事が事実上無くなった。
と!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!????????????????????????????
突然、人間だいの、巨大なピンクのルビーのような魔石の周辺に、大理石の様な見た目の、物質で、壁が構築され始めた。
急いで、戦艦ボウグを一時的に係留していた、高濃度魔力エネルギー物質製の格納庫に持ってくるが、何をしても、その構造物構築が止まらない感じで、どんどん大きく成る感じで、見た感じ、球体に成るのか!?超巨大魔石の下の部分に床が出来、隔壁が更に出来る感じで、ぼく達の宇宙船の上にせり上がり、完全にお椀の様な形状に成った所で、上に向かって、ボールが膨らむ様に、徐々に、層ごとに、フロアーが出来上がると、また次の層の壁が出来て、球体を大きく広げて、球形の壁が出来たところで、次のフロアーの床!?天井!?が構築し始める感じで、超巨大魔石に、ぼくの次元収納から、魔力エネルギーを供給して上げると、更に加速度的に、球体がまるく姿を現してくる感じだ。
しかし、今の所は、特に問題無い感じで、広がって行く感じで、球体の部分は、ビルの様な感じで、巨大な一つのフロアーに成って居て、今の所は、ガランドーの空間が広がっている感じで、壁全体が光っているので、暗くはない状態で、中心部に、摩道具的な、軌道エレーベータが出来て来ていて、感じてだけで、上下の移動が簡単に出来る感じになっていて、凄く便利だ。
第1971話 大都市見たいな感じかな!♪?何時の記憶かな!?(^^;)?
と、同じ感じで、球形が大きく成って行く、完全にぼく達の宇宙船が、接舷している感じに見えるぐらいに、巨大な球体に成りっつある感じで、宇宙船の上に球体が乗っている状態から、球体に宇宙船がチョコント乗っかっている感じで、更に大きく成って行き、途中から円形がすぼむ感じに成って来たので、ちょうど、半分まで出来た感じなのかな!?
本当に、真円の球体に成りそうな感じで、移動を前提とするなら、高濃度魔力エネルギー物質の爆風が逃げて行く感じに成りそうなので、今迄の宇宙船の形状を変化させながら円形が出来ていくのに合わせて移動していく。
と、球形が、いい感じで、すぼまった途中で、ちょうど良い感じの広さの階層部分になったので、宇宙船で乗り上げた。
第1972話 大都市見たいな感じかな!♪?2心配させると不味いよね!?σ(^_^;・・・
と、少しフロア-の方が少し狭かったようで、宇宙船の先端と後方のエンジン部分が球体遺跡の外壁から飛び出す感じで、球体の外装に巻き込まれる感じで、球体が完成した。
しかし、壁の成長する力らよりも、ぼくの宇宙船を保護している、高濃度魔力エネルギー物質シールドの方が全然強硬な感じで、船体を避けて、包み込んだ感じで、外から見る!?球体の上部に突き刺さった感じの宇宙船の一部が見える感じだ。
と、ひとまずは、宇宙船の安全は確認出来たので、球体遺跡の外周部分を移動して、最初の球体の底盤部分に移動して来てから、高濃度魔力エネルギー物質を大量に放出しながら、お茶碗を逆さにして、その上に、球体遺跡を載せたような物を制作してから、小さめの高濃度魔力エネルギー物質爆弾を炸裂させて見ると、さすがは、元の宇宙船のエンジン部分を数百倍も拡大した感じなので、今までの加速とは、雲泥の差で、効率良く、爆発のエネルギーを推進力に変えることが出来ている感じだ。
と、この大きさの高濃度魔力エネルギー物質爆弾で有ればもう少し密度を落として大きめの物に規格変更すると、ぼくの中の次元収納の高濃度魔力エネルギー物質恒星の近くの高密度地帯に置いて置かなくても、外の空間い置いておける感じに出来そうなので、球体遺跡の船体とお椀型の半力版のくびれた部分に隔壁を増築しながら、小型の通常空間でも勝手に爆発しない状態の高密度魔力エネルギー物質爆弾を並べていき、自動で放出する仕組みを構築して並べながら、色々と試して行くが、今度はなかなか爆縮しない感じで、今までの、ぼく身体の中の次元収納からの圧力が解放することで、爆発する超高圧状態が必要な感じで、安定性は有るので、ストックするには丁度良いだろうか。
と何度か高密度魔力エネルギー物質爆弾の密度を色々と変えて実験して行くと、高速で射出して、ぶつけ合うことで、爆縮を起こさせることに成功した!♪(^_^)v
しかし高速で、自分身体から直接出していたのでは、直接起爆する超高圧魔力爆弾を射出するのと変わりなく、ぼくが常時着いていない状態に出来ないのだ。
と、お椀型の反力版の裏側に、高圧魔力爆弾を走らせるトンネルを作って、高濃度魔力エネルギー物質に指向性を持たせて、内壁をコーキングして行くと、良い感じで、高濃度魔力爆弾と反発を起こして、高速で射出していく!♪(^_^)v
そう、高濃度魔力エネルギー物質による、レールガンの完成だ!♪(^_^)v
これなら超巨大大砲になりそうな感じだ!
と、何回か実験を繰り返していると、!!!!!!!!!σ(^_^;・・・・・・・「ドガガガガガガガガガガガ~~~!!!!!!」と、お椀型の反力版の半分が崩壊してしまった!!!!!!
危なく、高濃度魔力爆弾と一緒に、爆惨?していくところだった!!σ(^_^;・・・・・・・
ヤバい!ヤバい!ライトちゃんや、ハクちゃんや、ワイちゃんや、他の仲間達に、身体が半分になった状態を見られたら、ゾンビ扱い確定かな!!σ(^_^;・・・・・・・
しかしヤバかった!!
爆発によって、手足と下半身が爆散してしまったのだ!
ヤハリ、次元収納自体は、心臓から、脳にかけて存在している感じで、高濃度魔力エネルギー物質の高濃度を押さえ込む為のシールドのお陰で、胸から上が残った感じらしい。
爆発の原因は高濃度魔力爆弾と、砲身代わりに使っていた高濃度魔力エネルギー物質と、誘導に使用していた高濃度魔力エネルギー物質とが、高速射出に伴う加熱により、誘爆を起こしてしまったのだ!!σ(^_^;・・・・・・・
第1973話 大都市見たいな感じかな!♪?3武器開発じゃないからね!?(^^;)?
ひとまず、身体の再構築と、平行してお椀型の反力版の修復に取りかかりながら、高濃度魔力爆弾の射出用の砲身を再度作り直していく、作りとしては、また同じような感じのものだ。
多少規格を変更したとしても、量を射出したいれば同じようなことが起こるのは間違えないない感じだろうから、今回は、高濃度魔力爆弾の射出用砲身を三本並べて、配管する感じで、巨大なお椀型の反力版の外側をぐるぐると取り囲む感じで、反力版の一番円周の大きい場所から狭い方に向かって、構築して行きながら、平行して、射出実験を繰り返して行く、最初はお椀型の反力版の両端から射出していたのだが、定期的に衝突しないで、向かい側のお椀型の反力版に激突する事故!?誤爆!σ(^_^;・・・が起きることから、高濃度魔力爆弾を同じ砲身から同時に2発!射出する感じで、お椀型の反力版の中心部分を目標にして、お椀の底の部分ぶつける感じで、ほぼ同時に着弾して、誘爆を起きる感じして見たのだが、それでも、高濃度魔力爆弾一個分の誤差で、誘爆しない感じのことも起きたので、今は、本当に砲弾型で、高濃度魔力エネルギー物質を使って、薬筴を作り、その中に、高濃度魔力爆弾を2個入れる感じで、先端を工夫して、衝突のエネルギーを前方ではなくて、後方に跳ね返してしまう感じのシールドの変形魔力物質を取り付けて見ると、良い感じで、2発の高濃度魔力爆弾がぶつかり合い、誘爆してくれる感じで、ついでに、高濃度魔力砲弾の衝撃からお椀型の反力版の損傷を抑えてくれる効果も出てきたので、一石二鳥みたいな感じだし、高濃度魔力エネルギー物質の薬莢で、覆うことで、砲身内との摩擦熱の上昇を抑えることが出来たので、一石三鳥!?(*´Д`*)みたいな感じだ。
しかし、多少は発熱するので、砲身3本を順番に使うことで、再度打つ時には、砲身内の熱も、砲身のシールドエネルギーに変換されて、問題の無い温度にまで下がる感じで、安全性も飛躍的に上がった感じだ。
で、お椀型の反力版と、高濃度魔力爆弾射出大砲を一つのロケットエンジンと位置ずけて、球体遺跡との間に、何十もの隔壁を構築することにした。
第1974話 大都市見たいな感じかな!♪?4安全第一だよね!?σ(^_^;・・・ケガしちゃ不味いよね?(_ _ )/ハンセイ
と、ひとまず、自動加速装置は良い感じで出来たので、球体遺跡の外周部分を移動しながら、ロケットエンジンの防御隔壁の構築に合わせて、球体遺跡の表面を高濃度魔力エネルギー物質シールで、覆って行く、確かに、球体遺跡の壁面でも、十分に、核攻撃の直撃には耐えることも出来そうだし、放射能や、普通の魔力エネルギーなら、影響をシャットアウト出来る感じのようだが、ぼくの高濃度魔力エネルギー物質には、完全な耐性がある感じではなく、ロケットエンジンの高濃度魔力爆弾の爆発の余波の高濃度魔力エネルギーの照射を吸収して、球体遺跡の底面部分に有る超巨大魔石が吸収して、球体遺跡の内部構造の構築に使用している感じで、そこから上の層や、ボクラ宇宙船までは到達してない感じなのだが、球体遺跡の内部構造の構築が終わってしまうと、吸収しなくなって、上部の階層にまで、高濃度魔力エネルギー物質の影響がでるのでは、不味いし、そのまま、超巨大魔石が高濃度魔力エネルギーを吸収しつずけても、問題が起こりそうな感じしかしないので、安全性の先取りではないが、やはり安全第一だね!♪(^_^)v
と、ひとまず、球体遺跡の上部に向かって、高濃度魔力エネルギー物質シールを構築して行きながら、球体遺跡の内部を覗いて見ると、下の層から徐々に、異世界!♪?( ・_・;)の森や砂漠や海や岩山地帯など、色々な環境世界が構築され始めていて、最初に出来始めた、最下層では、森の中に植物の実をつけている物まで存在していて、今まで、ぼくの次元収納や魔法の袋の中身や、帝国の戦艦ボウグの保存資料の数倍!♪?(^_^)v数十倍は手に入りそうで、嬉しい!♪? (ノ^^)ノ誤算だ。
と!♪?σ(^_^;・・・ぼくの分身体の副船長と、帝国の戦艦ボウグの艦長のボウグさんと、偶然かち合ってしまった!!!(^。^;)(^_^;)(^^;)(*_*)(+_;)(@_@)(^-^;(/_;)(>_<)σ(^_^;(^-^;)(*_*;(゜o゜;(;O;)(+_+)(>_<)ヽ(^.^;(;_;)( ・_・;)(^0^;)(>_<)ゞ(;_・)(^_^;(~。~;)?(?_?;;^_^)(v_v)(^o^;(^◇^;)(・_;)(..;)(・_・;)(^^ゞσ(^◇^;)(◎-◎;)(><@)^^;(゜〇゜;)^_^;(゜◇゜)(‥;)(・・;)(゜ω゜)(゜o゜;)(゜Д゜)(゜Д゜;)(゜∀゜)(°°;)( ̄。 ̄;)(゜ロ゜)(°°)(≧◇≦)(´Д`)(´Д`)(;´Д`)(゜∀゜ゞ)(*゜д゜*)( ゜Д゜)・・・・・・・
と、お互いに気まずい感じで、話を聞くと、球体遺跡の出現で、緊急事態宣言を一分の船外活動をしていた、戦闘部隊と、艦外に取り付けた武装設備の運用していた、面々だが、それ以外は、報告をしない限り、船外とは隔離された感じの生活をしているので、緊急事態宣言を発令したことも知らない感じなのだが。
高濃度魔力エネルギー物質爆弾使用のロケットエンジンの実験開発を始める段階で、高濃度魔力エネルギー物質の影響を受けると危険なので、船外活動の禁止を厳命して、高濃度魔力エネルギー物質シールドの強化と、低濃度高濃度魔力爆弾の取り出しが出来た事から、ボクラ宇宙船の置いてある、球体遺跡のフロア-に、高濃度魔力エネルギーの備蓄用の燃料として、置いていったのだが!?σ(^_^;・・・?
無くなる量ではなかったハズだが?と、考えていると、ボウグ艦長さんが「大丈夫か!!(^。^;)?ケイ殿?、身体が半分無くなっているようだが!!?(@_@)、異世界のゾンビ!?とかに成ってしまった訳ではないのだな!?
と、ぼくの分身体の副長が「高濃度魔力エネルギー物質の通信ケーブルも大分前に切断されてしまって、音信不通で、皆で相談した結果、私と、ボウグ艦長が捜索に出ることに決まりまして、ライトちゃんや、ハクちゃんや、ワイちゃん達も捜索隊に名乗りでたのですが、ぼく達が猛反対して、危険だからダメ!!(^。^;)
と言った流れで、一番船外活動に精通している、ボウグ艦長さんと、副長の私と、武装副長のアイボーが、来た感じです」
第1975話 大都市見たいな感じかな!♪?5内緒だよ!?σ(^_^;・・・内緒だね!♪(>_<)ゞ
と、ぼくは、「ひとまず、生きているから内緒で、お願いしますね!!(^。^;)心配かけでもって、不味いね!」
と、ボウグ艦長が「はあ~!?σ(^_^;・・・規格外なのは分けっていましだが・・・・・・・・・・・・・・・
と、副長のぼくが「既に、球体遺跡の出現から3年ほど経っているんですが!♪σ(^_^;・・・解ってますか!?、チョト外を見に行くて、船外に出て行ってか、3年ですよ!?まったく!?本人だけど!?σ(^_^;・・・呆れてしまいますね!?」
と、ぼくは、「おおおおおおおおおおお!!?σ(^_^;・・・?(゜◇゜)ガーン?、半年も経ってないと思っていだけど、誘爆に巻き込まれた時に、意識が飛んでしまっていた感じか!♪?σ(^_^;・・・」
と!?イキなり!?副長に腕を捕まれた!?「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まったく!・・・・何回同じようなことをしてるかな・・・・」
と!?副長のぼくが、腕時計みたいな物に話しかけている、ぼくの状態と状況も相手に伝わった感じだが、同様に、ボクラ宇宙船の中の情報が伝わってきた感じで、新しい通信方法として、今の携帯腕時計みたいな物を開発して、船外!?特にこの球体遺跡の内部の移動の為に開発した感じで、球体遺跡の隔壁も関係なく意志の疎通ができる感じになったのだが、逆にそれが出来たことで、二重遭難を回避出来ると踏んで、球体遺跡の中に出てきた感じで、さらに言うと、最初に結婚した、夫婦の子供達が順調に大きくなり、少し手が掛からなくなり、保育施設を開設したことで、戦闘ボウグのボウグ艦長さんも本格的に、仕事に不帰した感じで、既に、他の夫婦には、第2子、3子、4子、5子、6子、・・・・・・・・・・・・・・・と、作りつずけている夫婦もいる感じで、子育て応援の為に、アンドロイドのアイボーの後続型が量産されている感じで、更なる職場結婚も発生していて、私の命令を聞け~~!(*゜д゜*)とか、俺のを・・・とか(^。^;)、私が上よ~~!(-_-#) ピクッ、・・・・・・・・・・・・・・・などなど、色々なシュツエイショを理由で!?σ(^_^;・・・くっいてしまって、少しアイボーの元に、なったアンドロイドの更なる原型のAiロボットの意識提供者達の性癖が乗り移ってしまったのか、長い年月の間、独り身で、その反動!?σ(^_^;・・・後遺症!?σ(^_^;・・・が!?σ(^_^;・・・乗り移ってしまっている状態で、それに相まって、帝国の戦艦ボウグの乗組員達が、これでもかと、精子バンクに子種を過剰な程に供給してくれているので、人工受精は、何の障害も無く出来ている感じで、数十年を待つことなく、人口爆発が起きている状態で、将来的にも広い空間の確保が必要になりそう感じのようだ。
第1976話 大都市見たいな感じかな!♪?6人口爆発だぞ!♪(>_<)ゞ
と、言った感じに成っていて、危険な状態は脱したとの認識で、ぼくの分身体達がボクラ宇宙船から、出動を開始した、ぼくが球体遺跡の表面を高濃度魔力エネルギー物質シールで、覆ったことで、エネルギーの補給の心配が無くなったのだ!
それで、分身体の副長のぼくが、アマードスーツみたいな感じの物を着込んでいたわけで、ボクラ宇宙船の周りに設置して来た、高濃度魔力エネルギー物質保存施設の材料を使って、高濃度魔力エネルギー物質の保存用装備を使って、稼働時間の延長をはかった感じのようだ。
そのままの格好で、ボクラ宇宙船に戻る訳にも行かないので、残りの上部部分の球体遺跡全体を高濃度魔力エネルギー物質シールドで、覆ってから、球体遺跡の内部の確認に向かった。
その途中に、気がついたが、ボクラ宇宙船の船体が球体遺跡から飛び出していたはずだが、ちじめてしまった用で、船体見ることがなかった。
理由としては、球体遺跡の外壁の中に船体を入れた方が安定して、高濃度魔力エネルギー物質シールドを展開出来て、球体遺跡の外壁と干渉しなくて済むのと、球体遺跡の外壁から船体をどけると、球体遺跡のボクラ宇宙船が鎮座している、階層に、低濃度!?σ(^_^;・・・普通の濃度の魔力エネルギーが放出されだした感じで、言うなれば、地上の異世界にいる時と同様に、寝るか、休憩を取ることで、魔力エネルギーが回復する環境になったのが一番で、ボクラ宇宙船の下の階層と上の階層では、魔力エネルギーの放出が確認されたのに、ボクラ宇宙船の入っている階層には魔力エネルギーの放出が見られなかったことから、試しに、球体遺跡の隔壁を貫通していた船体をちじめてみたのだ!
ひとまず、球体遺跡のド真ん中を貫通する感じで、設置されている、軌道エレベーターをボクラ宇宙船を貫通する感じにする為に、ボクラ宇宙船を改造して、軌道エレベーターを取り囲む感じで、開口部開けると、ボクラ宇宙船かれ上部の部分にも軌道エレベーターが作成されて、移動が可能になった。
そのへんの作業は、ぼくの分身体チームにお願いして、ぼくは、軌道エレベーターの中を貫通する感じで、高濃度魔力エネルギー物質の電源ケーブル配管を設置してみた。
これで、ぼくの分身体達も自由にエネルギーを球体遺跡の内部で供給出来る感じになった感じだ。
で、ぼくは最深部の超巨大魔石のところに来た、ここのフロア-には、軌道エレベーターが繋がっていないので、隠れ家としては良い感じかな!♪?
で、ひとまず、また突然誰かと、顔を会わせると、驚かせてしまうので、高濃度魔力エネルギー物質で、形だけ身体の形状を復元してみた!♪(^_^)v
まあまあかな!♪(^_^)v
と、今度は、球体遺跡の超巨大魔石に、高濃度魔力エネルギーを注入して見るとことにしてみた、ここにくる途中で、各フロア-を覗いてみたが、まだ、下の階層部分だけしか、内部の構築物が出来ていない感じで、がらんどうの状態で、有る程度の魔力エネルギーの濃度まで、魔力濃度が上がらないと、内部構造物が自動制作しない感じなので、先にぼく達の方で、建物を建ててしまうと、魔力エネルギーの流れに不具合が起きる感じなので、ひとまず、超巨大魔石に、魔力エネルギーを供給して、早めに、球体遺跡自体の計画されている構造物や、自然環境を構築してもらって、から必要に応じて、増築をすることにしてみたのだ。♪(^_^)v
第1977話 大都市見たいな感じかな!♪?7改造だぞ!♪(>_<)ゞ
しばらく、超巨大魔石が壊れないぐらいの感じで、高濃度魔力エネルギーを供給していくと、重装備のプロテクターを着こんだ、ぼくの分身体が来て、球体遺跡の全フロア-で、動きが出て来た感じで、球体遺跡の外壁の強度が数倍に変化した感じと、ボクラ宇宙船の中と同様に、床に足を付けていれば、魔力エネルギーの補給が出来る状態になったようで、大きく魔力エネルギーが必要な時に中央のメインの軌道エレベーターに作った高濃度魔力エネルギー物質シャフトに接続する事で、高濃度魔力エネルギー物質を使用出来る状態のようだ。
やはり、超巨大魔石の魔力エネルギーの供給は一定していて、ぼく達が球体遺跡内の構築が出来上がる前に、内部に侵入してしまい、フロア-の構築予定の物を作り出す分の魔力エネルギーを吸収してしまって、フロア-内の構築物の製作が滞っていたようだ。
で、嬉しい誤算として、帝国の戦艦ボウグの乗組員達と、アイボーと、ボー達の一部が魔法を使える感じに成って来たようで、ぼくの高濃度魔力エネルギー物質と違う感じの性質を球体遺跡から放出される魔力エネルギーに有る感じのようだ。
上手く作用すれば、ぼくの分身体達の状態にも変化が出そうな気がするので、球体遺跡の超巨大魔石から放出される魔力エネルギーの半分をぼくが吸収する感じで、その代わりにぼくの出す高濃度魔力エネルギー物質を球体遺跡の出す魔力エネルギーにブレンドして、球体遺跡全体に流れる感じにしてみた。
どういった結果になるか予断を許さないが、球体遺跡の外壁の強度が上がったのには、関係している感じなので、試す分には、問題無いのかな!♪?
それと平行して、球体遺跡の超巨大魔石の下に向かって、球体遺跡の軌道エレベーターを真似して、ぼくの高濃度魔力エネルギー物質で、軌道エレベーターをロケットエンジン部分と接続して、その中にぼくがいて、高濃度魔力エネルギー物質を放出すると、超巨大魔石にも魔力エネルギーが供給されるので、ロケットエンジンの燃料代わりの砲弾型高濃度魔力砲弾の装填と、ロケットエンジン部分と、球体遺跡との間の隔壁部分の補強と、砲身代わりの高濃度魔力砲弾の供給と貯蔵を兼用した砲身増築をして行った。
ひとまず、一連の作業をしているの間にも順調にボクラ都市船の加速が出来ている感じなので、更なる加速の為に、高濃度魔力砲弾の発射の為の砲身を倍増して、爆発回数を増やす感じにしてみたのだ。
やはり、2本の砲身だけでは砲身の温度上昇率を押さえることが出来ない感じなので、全部でひとまず、9砲身を三連射しながら使用をすることにしてみた。
スペースがないのだ!、砲身の形状を変更して、小型化をはかるか、配置を検討して、配置を変えるかしないと、難しそうな感じだ。
ひとまず、ボクラ都市衛星の運航事態は順調なので、人口増加の状況確認をしようかなと、球体遺跡の
超巨大魔石に、高濃度魔力エネルギーを供給していると、観測隊長のぼくの分身体が来て、「艦長!?通信には応答をしてくださいよ?音信不通(*´・ω・`)bよ!!!」
と!?σ(^_^;)?と通信機器を確認して見ると、ウンともスントモ反応がない感じだ!?!Σ( ̄□ ̄;)完全にイカれている感じだ。
そう言えば、球体遺跡の超巨大魔石の魔力エネルギーにぼくの次元収納の中の高濃度魔力エネルギー恒星から魔力エネルギーを取り出したあたりから、ノイズが入ったような感じで、ぼくの分身体との意思の疎通が入って来なくなった感じはしていたのだが、ロケットエンジンの高加速化に気を取られて、忘れてしまっていたようだ。
と、ひとまず、謝ってから、報告を聞くと、以前進行方向で黙視で確認していた、未確認物体が、球体遺跡の先端部に、高濃度魔力エネルギー物質で、作ったプラットホームの上に設置した、転移ゲートから出現したそうで、現在ぼくの分身体が中心となって、高濃度魔力エネルギー物質を使ったブロック式の組み立てキットで、係留ドックを作成中らし、さすがに、大物の作成はぼくの分身体では辛い感じなので、呼びに来たようだ。
ひとまず、超巨大魔石のあるフロアーは、中央の超巨大魔石がはめ込まれている、円筒の柱しかないので、フロアー全体を高濃度魔力エネルギー物質で覆い、超巨大魔石が壊れない程度の魔力エネルギー濃度で取り囲んで見ることにしてみると、いい感じで、魔力エネルギーを超巨大魔石が吸収してくれる感じになったが、直ぐに魔力エネルギーの濃度が薄くなってしまうので、フロアー内をドーナツ状に何十もの浸透膜を張り巡らして、超巨大魔石から遠ざかるほど、魔力エネルギーの濃度を上げていく感じにしていくと、ちょうど良い感じで、超巨大魔石が吸収した魔力エネルギーの分を外側の方から吸収出来る状態に出来た。
これなら、一番外側の魔力エネルギー濃度が一番中央部分の濃度になるまで、放置することが可能なので、手離れ出来そうだ。
と、ぼくは単独で、球体遺跡の外周を移動して、プラットホームの部分に行くことにした。
最近、高濃度魔力エネルギー物質を大量に扱っていたために、ぼくの分身体でも、思考が阻害される感じで、超武装プロテクターを装備していないと、ぼくに吸収されてしまいそうな感じでらしいので、別れて移動することにして、超巨大魔石とロケットエンジン施設の見回りを交代でお願いしておいた。
少し仕事のし過ぎで、老廃物が蓄積してしまった感じかな?σ(^_^;)?.........
第1978話 釣れたぞ!♪?大漁だぞ!♪σ(^_^;)?・・・・・大変そうだぞ?
と、球体遺跡の先端部に作ったプラットホームデッキに到着すると、確かに、白い船体の宇宙船の上部構造が見えている感じで、船体の周囲をブロック式の高濃度魔力エネルギー物質で、作ったブロックを組み立ている状態だ、
なかなかに、見映えのすると船体のフォルムをしていて、大気圏内も航行するのか、流線型の綺麗な仕上がりになっている、
ひとまず、作りかけの係留ドックの壁に手を当てながら、高濃度魔力エネルギー物質を放出しながら、係留ドックの壁を仕上げて行った。
直ぐに出来たので、内部の空気を球体遺跡の最上部空間と高濃度魔力エネルギー物質のダクトと繋げて、循環させて見ると、球体遺跡の外周部分に、滞留していた、高濃度魔力エネルギー物質砲弾の爆発物の残留物を洗い流すような感じで、きれいにしてくれる。
そう!球体遺跡の内部では、球体の外壁がで来はじめた段階で、新鮮な空気を生成して、自動で、循環して綺麗にしてくれる感じで、ボクラ宇宙船の空気循環システムより優れているので、使用してみることにしたのだ。
しばらく強制的に換気をしてから白い宇宙船の船体の艦底部分のハッチ部分を調べて見ると、手動式の開閉ハッチがあったが、暗証番号の入力システムによりブロックをされている感じなので、ボクラ宇宙船のメインコンピューターのアイちゃんにお願いしてみると、一瞬で、開いてしまった。
そう!!!?言語的に地球の英語を起源とするようなブログラミングだったようで、入り口の解析と同時に、白い宇宙船のメインコンピューターを制御下に出来てしまった感じだ。
今回の白い宇宙船自体は完全に生きている状態で、ただし漂流中であるのは、間違いない感じで、乗員は全員、タンクベット睡眠装置を長期スリープモードにしている状態で、乗組員は全員寝ている感じで、メインコンピューターが自動操縦をして、通常空間に出ることが出来たら、起こすような命令を受けて動いている状態だった。
ひとまず、軍用艦であるのは、外見からも解っていたし、内部の武装の感じを見ても、商船の自護の為の、武装でないのは間違いないし、装甲やシールド装置を見ても、実戦配備中の軍艦で間違え無いので、メインコンピューターを操作して、乗組員は起こさないことにして、情報の収集を先行することにしたのだ。
ひとまず、武装解除するのも面倒くさいので、乗員をタンクベット睡眠装置ごと取り外して、高濃度魔力エネルギー物質シールドで、情態を固定した状態で、球体遺跡の下層部分で、比較的に気候が安定していて、木の実や果物が豊富な、常夏の島!?視たいな環境の改装エリアに移動させて置いた。
更に、メインコンピューターから情報を得ながら、同時に、脱出用の各種小型挺をアイちゃんとアイボくんにお願いして、武装を外して、移動能力を壊れた状態にして置いてきた。
もちろん白い宇宙船の中に入っていた、武器以外の物資も、目一杯詰め込んで、島に置いて来てもらったので、目が覚めて、自分達で物資を外に出せば、簡易の宿舎として使えるだろうから、問題はないかな?σ(^_^;)?・・・
と、白い宇宙船の世界背景とすると、多分地球を起源とする文明社会で、銀河系の一部分? 1~2割程度に進出した程度で、2つの陣営に別れて戦争をしている感じで、帝国主義と民主主義との勢力に別れて戦争をしている状態で、船に乗っているのが、次期皇帝で、皇帝に即位するのに合わせて、首都を移動するために家族を乗せて、ワープ航法をしているさいに、次元の歪みに囚われてしまった感じで、ワープ航法を実施中は、攻撃を受けることもないし、体調が悪くなるので、全員がタンクベット睡眠装置で、休息をするのだが、メインコンピューターが、全員が就寝した時点で、異常事態に気づき、マニュアルに合わせた感じの対応策を行った状態が今の現状のようだ。
第1979話 不時着だが!♪σ(^_^;)?・・・変かな?ああああああああああああ┐('~`;)┌
体がダルい?σ(^_^;)?・・・
タンクベット睡眠装置から出てきたので、睡眠は十分い取れているハズだが意味が解らない上に、状況を飲み込むことが出来ないでいる!?!Σ( ̄□ ̄;)?
周りが砂浜なのだ?σ(^_^;)?・・・
不時着したにしても、イキナリ、タンクベット睡眠装置だけ放り出されることがあるだろうか?
その上私と同様に、タンクベットから起き出す者が周りに大勢いるのだ?
と、急いで、姉を探すと姉さんがいた!
と、直ぐにそばに近づいて行くと?、姉さんが「ハルと?、これを見て!?コスルト大きくなって、ビクビクしている( -_・)?だけど、意味が解らないは?」
と!?あははは( ´∀`)は?σ(^_^;)?・・・だいぶん混乱しているようだ?
ジュ・・のナニを握り締めて、上下運動をしているのだ?σ(^_^;)?・・・確かに、生きているようにビクビクしている!????確かに意味が解らないが?自分のよりデカイ?
背丈までデカクなっていたが?アソコまで、負けていたとは?σ(^_^;)?・・・確かに大きくなった状態を直接見たことがなかったが、確かに、姉を見ている時に、股間を大きくしているのを見たことがあるが、武士の情けと思い黙っていたが!!!裏切られた気分だ?σ(^_^;)?・・・
と、ひとまず、傍目で見ても恥ずかしいので、二人を抱えて、近くの森の中に逃げ込むことにした?
まだまだみんなが覚醒しきっていないので、気づかれてはいないかな?
重い?が確かに鼓動がしている、反対に姉さまは軽すぎだ?σ(^_^;)?・・・ちゃんと食べているのだろうか?
と、直ぐにジュ・・を草の上に寝かせてから、目標に目掛けて、姉さまを振り下ろした?
「ズズン~!?」上手く刺さったらしい、姉さまが抵抗しようと腰を浮かして来るので、後ろから、胸をワシズカミニして、押し下げた?
「ぐしゅ~?」と音がするし、胸のボッチもカチカチなので、問題はないハズだが、また、抜こうと腰を浮かせて来るので、また姉さまのボッチを指で挟んで引っ張り下げながら、引きずり下ろす。
「ぐしゅん、ぐしゅん」音をさせなが、抵抗をしている、ジュークもなかなかに、感度が悪い?σ(^_^;)?・・
一人遊びが過ぎたようだ?な?
まったく?相部屋で、ヤラレルト、こっちまで、・・・・・・・・・・・☆≡(>。<☆≡(>。<)
早く!?規制事実を完了させてしまわないと?σ(^_^;)?・・・
何だかかんだと、理由をつけて、くつく、ことをしないのが目に見えているので、生死は今さら確認してもしょうがないから、この一発で受精してくれると、事実上の兄弟になれる!?!Σ( ̄□ ̄;)あ~?
弟になるのか?σ(^_^;)?・・・
兄さんと呼ぶのか?
あ~ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!?(*^^*)
感度良好のようで、姉さまは元気いっぱいだ!!!!(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)
ちょっと、ムラムラしてきたので、姉さまを少し前屈みにしながら、片手で、自分のズボンを下ろして、後ろの穴を借りることにした?σ(^_^;)?・・・
「すぽん~?」
一発でで、突入してしまった?σ(^_^;)?・・・
ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(^3^)/(^з^)-☆(((UωU` *)(* ´UωU)))(*^)(*^-^*)ゞ(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)(*≧∀≦)人(≧∀≦*)♪(〃´ー`人´ー`〃)(○´∀`人´∀`○)♪( ´∀`)人(´∀` )♪ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノヽ(*´^`)ノヽ(o´3`o)ノヽ(●´ε`●)ノ
あああ?癖になりそうだ?σ(^_^;)?・・・
と、姉さまと一瞬目があっつてしまった?
((ヾ(≧皿≦メ)ノ))(^ω^#)(≧口≦)ノヽ(♯`Д´)ノコリャーッ!!(゜ロ゜ノ)ノ!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!( ; ゜Д゜)!Σ(×_×;)!((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル(゜_゜;)(@_@)(;゜Д゜)(@ ̄□ ̄@;)!!(~O~;)
カナリかつとうがあるような感じなので、吹き飛ばす為に、アソコのお豆をツマンデ、振り回して上げた?
!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル(@ ̄□ ̄@;)!!\(>_<)/\(◎o◎)/\(゜o゜;)/ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
ああ?σ(^_^;)?・・・負けそうだ?分が悪い?σ(^_^;)?・・・締まりが良すぎるのだ?σ(^_^;)?・・・
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(*^^*)( ´;゜;∀;゜;)((ノ∀`)・゜・。 アヒャヒャヒャヒャああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(*^^*)( ´;゜;∀;゜;)ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ?癖には?σ(^_^;)?・・・締まりが良すぎるのだああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(*^^*)( ´;゜;∀;゜;)ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル(((UωU` *)(* ´UωU)))(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(^^;(^-^;(^_^;)(^o^;)(・・;)f(^_^)X-<(((^^;)(((^_^;)(^^;)))σ(^_^;)?f(^ー^;┐('~`;)┌_(^^;)ゞ(´Д`)(^_^;)))( -_・)?( ゜ 3゜)( ;`Д´)( ;-`д´-)( ;´・ω・`)( ´~`)ゞ( ´~`)( ´;゜;∀;゜;)(  ̄- ̄)( -`Д´-;A)( ´Α`)( ´Д`)( ´д`)( ´Д`)=3( ´゜д゜`)アチャー( ´゜д゜`)エー(ーー;(ーー;)ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ(^^;(^-^;(^_^;)(^o^;)(・・;)f(^_^)X-<(((^^;)(((^_^;)(^^;)))σ(^_^;)?f(^ー^;┐('~`;)┌_(^^;)ゞ(´Д`)(^_^;)))ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
第1980話 身を固めるとむちゃくちゃ出来ないからね!♪σ(^_^;)?・・・赤ん坊持ちは特にね?フフヽ(´ー`)ノ♪
調べれば調べるほど、地球が文明で発祥の地で、遺伝子的にも変わらないことが解って来たことから、新規のアイちゃん部隊を編成して、白い宇宙船の乗組員を移動させた、島世界の森の中に潜入させた。
記録によると、帝都からの引っ越し組は夫婦が多いが、独身組も半数ぐらいはいる感じで、早急な帰属化計画を進めることで、戦闘意欲を削いでしまうおと考えたのだ。
ひとまず、特に問題が起きていないので、森の一角を変形させて、木の家を制作してみた。
それに合わせて、木の精霊をモデルに、妖精型アイちゃんも創造して、ファンタスティックな世界を装い、まずは夫婦や、カップルを個別に誘いだし、木の家に入ったところで、桃色エナジー手流弾を投げ入れて、子造りを初めてもらい、そのまま定期的に、桃色エナジー手流弾と、体力回復ガスを注入して行った。( ´~`)ゞふふふ!?
次に狙うのは、独身男性だが、まったくの┐('~`;)┌拍子抜けで、薄着のアイちゃん部隊を森の中でも走らせると、黙って着いてきて、ゴキブリホイホイ!?σ(^_^;)?・・・ならぬ、桃色エナジーハウスに誘われて、全員!?一網打尽になってしまって、骨抜きになるまで、永遠に、ハッスルしてもらう感じで、新たなる、遺伝子バンクの提供元になってくれた。( ´~`)ゞ
あとは、女性士官が一番対処に困る感じで、一人は、金髪の司令官の副官だそうなので、自分の姉にイタズラをしているところを、急襲して、桃色エナジーの充満する部屋に放り込んで置いたので、問題はないかな?σ(^_^;)?・・・
赤毛の方にも、桃色エナジーを大量にブチコンデ置いたので、問題なく合体していたので、問題はないだろ?σ(^_^;)?・・・
と、残った女性士官に関しては、直接素直にお話をさせてもらって、聞き取り調査の上で、赤毛さんの部屋と、金髪さんの部屋と、その他希望の男性士官お部屋に、桃色エナジー手流弾を抱えて、突入してもらった!?(^^;(^-^;(^_^;)(^o^;)(・・;)f(^_^)_(^^;)ゞ┐('~`;)┌σ(^_^;)?
まあ~?本人の希望だし、複数のお嫁さんがいても問題はないかな?σ(^_^;)?・♪あははは( ´∀`)は!!!!!!!!!
第1981話 そして皆!♪σ(^_^;)?・・・所帯持ちだね?フフヽ(´ー`)ノ♪
と、いったあ女性士官の暴走!?問題はあつたが、更に母性本能を促進的進める為に両性にしてあげると?σ(^_^;)?・・・男性より男性らしく?σ(^_^;)?・・・性的に貪欲なのか?σ(^_^;)?・・・
今まで!?((ヾ(≧皿≦メ)ノ))(*`Д´)ノ!!!(ー。ー#)(*`ω´*)(≧口≦)ノ(・`ω´・ )(O゜皿゜O)(・ε・` )ヽ(`Д´)ノプンプンヽ(♯`Д´)ノコリャーッ見たいな感じで、男性社会に不満だらけだったのか!?┐('~`;)┌親のカタキヲ刺しまくる感じで、蹂躙を初めてしまって?σ(^_^;)?・・・
元の男性チームは、前も後ろも初めてのようで、まるで!?(´Д`)┐('~`;)┌子羊のように震えまくり怯える感じで!?((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル状態で、それが更に、元の女性達を誘うようで、金髪の司令官など、人気者だった為に、三人の女性から前後上まで、串刺し状態で、失神するごとに、気付け剤をを大量に飲まされて?σ(^_^;)?・・・投入!?_(^^;)ゞされて?蹂躙されて、サオハ入れさせも、させてもらえず!?手コキデ!?出ても、出しても?やめてもらえず!?赤真っ赤か状態で、普通なら!?Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)ナエテ使えないのだが?σ(^_^;)?・・・投入されて、突きまくられまくっていて、ナエルことも出来ないで?蹂躙されている?
ある意味?異世界の貴族世界よりも?従属的な扱いをされていたし、してもいた反動のような感じで、親のカタキのように擦りまくっている状態で!?(/o\)さすがに、金髪の司令官が可哀想になってしまって?σ(^_^;)?・・♪女性側に装着してみた!?┐('~`;)┌
モチロン感覚は繋げたままだが、女性側にも感覚は繋げておいたので?σ(^_^;)?・・・少しは痛くて、加減をしてくれるかな?
:-O(/--)/(゜ロ゜) ゜ ゜ ( Д )!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!!Σ( ̄□ ̄;)!!(゜ロ゜ノ)ノ!!(⊃ Д)⊃≡゜ ゜!!( ; ロ)゜ ゜!Σ(×_×;)!( Д ) ゜ ゜( *゜A゜)( 。゜Д゜。)( ; ゜Д゜)( ´゜д゜)( ・д・)( ゜□゜)( ゜Å゜;)( ゜o゜)( ゜ェ゜)( ゜д゜)ポカーン( ゜д゜)ハッ!( ゜д゜)( ゜ε゜;)( ゜ロ゜)!!((( ;゜Д゜)))((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル(((((((・・;)(((((゜゜;)((((;゜Д゜)))((゜□゜;))(ヽ゜д゜)(*_*)(*゜Д゜*)(*゜д゜*)(*゜Д゜)(*゜Q゜*)(*・д・)(*・∀・*)(*゜ロ゜)(,,・д・)(゜.゜)(/ロ゜)/(; ゜ ロ゜)(;´゜д゜`)(;´_ゝ`)(;`・ω・)ノ(゜゜;)(;゜゜)(; Д)゜ ゜(;゜∀゜)(;゜∇゜)(;・∀・)(;・ω・)(;゜0゜)(@ ̄□ ̄@;)!!(@_@;)(;゜Д゜)(;゜д゜)(゜_゜)(゜_゜)(゜_゜;)(|| ゜Д゜)(~O~;)( ̄□||||!!(´゜д゜`)(´゜ω゜`)( ̄O ̄)( ̄0 ̄;( ̄□ ̄;)!!(´ロ`ノ)ノ(‘0’)(‘д‘ )(゜∀。)(○_○)!!(◎-◎;)(°Д°)(・。・)(・。・;(・_・)(・A・)(・o・)(・д・)(・д・oノ)ノ(・о・)(゜〇゜)(゜〇゜;)(゜A゜)(゜Å゜)(゜A゜;)(゜m゜;)(゜O゜;(o゜Д゜ノ)ノ(ΘдΘ)(゜ω゜)(゜Д゜ )(゜Д゜ ||)(゜д゜)(゜Д゜)!!(゜Д゜;)(゜Д゜≡゜Д゜)゛?(ノ゜ο゜)ノ(ノ゜Д゜)ノ(ノД`)ノ(゜ロ゜;(゜ロ゜;ノ)ノ(゜ロ゜ノ)ノ(丿 ̄ο ̄)丿\(>_<)/\(◎o◎)/\(゜o゜;)/\(゜ロ\)(/ロ゜)/|д゜)!!゜+。:.゜(*゜Д゜*)゜.:。+゜w(゜o゜)wΣ ゜Д゜≡( /)/エェッ!Σ( ゜Д゜)Σ(*´◯`ノ)ノΣ(*゜Д゜*)Σ(*゜д゜ノ)ノΣ(; ゜Д゜)Σ(;`∀´)Σ(;゜∀゜)ノΣ(-`Д´-;)Σ( ̄ロ ̄lll)Σ(´∀`;)Σ(´□` )Σ(´□`;)Σ(´□`ノ)ノΣ(´Д` )Σ(゜∀゜)Σ(-∀-;)Σ(・∀・|||)Σ(´д`*)Σ(´Д`;)Σ(゜∀゜ノ)ノΣ(・ω・ノ)ノΣ(・Д・)Σ(゜◇゜;)Σ(´д`ノ)ノ゛Σ(>Д<)Σ(・∀・)Σ(lliд゜ノ)ノヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァ
そんなことはなかった感じで?σ(^_^;)?・・・
金髪の司令官がヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!悲鳴を総ての男性人が悲鳴を上げ始めた?
そうなのだ!!!!!!!!!!!!!!!!!?ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッ
女性の方が痛みに強いのだ!?ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!
その上相手の男性の痛みを間接的な悲鳴だけでなく、実際に感じることで更に残虐性が増した感じで?σ(^_^;)?・・♪
((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブルΣ(O_O;)ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(; ゜д゜)ノ ビクッヽ(;゜;Д;゜;; )ギャァァァ
本当に!?虐げて来たようだ?σ(^_^;)?・・・
赤毛の人達はかなり優しそうな感じを受けていたのだが?よほど?抑圧的な環境にいたのか?σ(^_^;)?・・・
鬼の形相で、せき立てて?蹂躙している?
処置なしかな?σ(^_^;)?・・・少しは反省をしてくれたら?戦争を起こすこともないのかな?σ(^_^;)?・・・♪あははは( ´∀`)ははははは!!!!!!!!!????
第1982話 女性上位が家庭円満の秘訣だね!♪σ(^_^;)?・・・戦争の抑止力を手にいれたぞ!!!(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)
と、ひとまず、ナニはそのままで、気絶した男性人を捨てといてもらって、女性陣に集合してもらった!?
と、赤毛の人の相手と、金髪の司令官の相手の女性が「これは夢ではない感じですが、相手のモノが着いたままなのですが?♪ヾ(●´∀`●)ノどうすれば良いのでしょうか!?σ(^_^;)?????」
と、ぼくは、「戦争の抑止力として、使用しようと思いまして?感覚はお相手の男性と共有にしてありますので、言うことを聞かない時や!?他の女性に反応した時は、緊急で、女性用トイレに駆け込み、先程のまでの惨状を繰り広げていただければ、金髪の気絶した司令官の方でもヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!ヽ(ヽ゜ロ゜)ヒイィィィ!泣き叫んでいた感じで、本当の意味での抵抗のしようなどありませんから!?戦争を起こそうと言う気が起きなくなるまで、貴女達の奴隷として下さい!?、切り取ってしまっても良かったのですが?σ(^_^;)?・・・♪かなり楽しそうにされていましたので、どうですか?((ノ∀`)・゜・。 アヒャヒャヒャヒャ」
と、女性達が、「(^^;(^-^;(^_^;)))(´Д`)( -_・)?( ゜ 3゜)_(^^;)ゞ(^_^;)(^o^;)(・・;)┐('~`;)┌( ;`Д´)( ;-`д´-)f(^ー^;X-<X-<(((^^;)(((^_^;)(^^;)))σ(^_^;)?( ;´・ω・`)( -`Д´-;A)(  ̄- ̄)( ´;゜;∀;゜;)( ´~`)( ´~`)ゞ( ・3・)( ´Д`)=3( ´д`)( ´Д`)( ´Α`)( ´゜д゜`)エー( -∀-)( ・◇・)?( ・-・)( ・3・)(-""-;)( ゜д゜)ポカーン( -д-)( ゜ε゜;)( ゜Å゜;)( ・ω・)(ーー;)(((・・;)((/_;)/)(ー_ー;)(ーωー)(ーдー)(ーё一)(ヾノ・ω・`)(*_*)(*_*;(*´,_ゝ`)(*´Д`*)(*´Д`)(*´・з・)(*´・д・)(*´ー`*)(*´~`*)(*>д<)(*ov.v)o(,,・д・)(-.-)(-。-;)(。-∀-)(;゜゜)(--;)('';)(; ・`ω・´)(/≧◇≦\)(。-ω-)(。・´_`・。)(゜゜;)(゜゜;)(。。;)(;^_^A(;^∀^)(;^o^)(;^ω^)(;`∀´)(;`・ω・)(; ̄ー ̄A(; ̄Д ̄)?(;´-`)(;´∀`)(;´A`)(;´゜д゜)ゞ(;´Д`)(;´д`)(;>_<;)(;><)(;゜∀゜)(;゜∇゜)(;・∀・)(;・ε・ )(;・ω・)(;A´▽`A(;-ω-)ノ(;-Д-)(?_?)(^^;;(^^;)(;^^)(^-^;)(^^;)(^^;(^。^;)(@_@;)(^^ゞ(^-^ゞ(^ー^;A(^_^;(^_^ゞ(^∀^;)(^o^;(^o^ゞ(~Q~;)(~O~;)(~_~;)(|||´Д`)(`・д・´)('_'?)(-_-;)(-_-)(¨;)( ̄~ ̄;)( ̄▽ ̄;)( ̄0 ̄;)( ̄O ̄;(´∀`;)(´ー`A;)(´~`)(´_ゝ`)( ̄з ̄)( ̄Д ̄ )(´⊂_`;)(´□`; 三 ;´□`)(´▽`;)ゞ(´・ω`・)?(´・ω・)(´・ω・`)(´・ω・`)?(´・ω・`; )(´・Д・`)(´・д・`)(´・ェ・`)(´c_` )(´Α`)(´-ω-`;)ゞ(´д`)(´д`*)(´゜З゜`)(´ヘ`;)(>_<)(><)(≧ヘ≦ )(・´ω`・)(・´д`・)(・´з`・)(・ω・`*)?!(・◇・;) ?┐(´~`;)┌・・・♪・・・・・・♪・・・・・・・」
問題は無さそうだ?あははは( ´∀`)ははははは!?
第1983話 入れ食いだね?┐(´~`;)┌
と、!?┐(´~`;)┌?!(・◇・;) ?!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!またまた、転移ゲートから現れた感じで、今度は、複数の物体が同時に転移してきた感じだ。( ´~`)ゞ
巨大なロボットタイプの宇宙船や?昔の戦艦を連想させるフォルムの宇宙船戦艦もある。
その他には、ザ!円盤見たいのや・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪・・・・・・♪かなり楽しそうになっている?(^-^)/(^o^)/(-.-)Zzz・・・・(/_;)/~~(^∧^)(^3^)/( *・ω・)ノ('ー')/~~(⌒0⌒)/~~\(_ _)(-_-)/~~~( ゜_ゝ゜)ノ( `・∀・´)ノ ヨロシクー( `・ω・´)ノ ヨロシクー(  ̄ー ̄)ノ( ´ ▽ ` )ノ( ´Д`)ノ( >д<)、;'.・( ´_ゝ`)ゞ( ゜∀゜)ノ( ´∀`)/~~( ´・_ゝ・)( ゜∀゜)ノシ( ・∀・)ノ( ´・ω・)シ( ・ω・)ノ(* ^ー゜)ノ(* ´ ▽ ` *)ノ( v^-゜)♪(*ゝω・)ノ(*;д;)ノ(* ゜∀゜)ノシ( ゜Д゜)ゞ(--)//~(*゜ー゜)ゞ⌒☆(*- -)(*_ _)ペコリ(*^ー゜)ノ(* ̄∇ ̄)ノ(*´ー`)ノ(* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪(*´∀)ノ(*´∀`)ノ(*´-`*)ゞ(*´∀`*)ノ(*´-`*)ノ(*´∀人)(*´▽`*)ゞ(*’-^)ノ(*’ー’*)ノ(*´・∀・)(*>∀<*)ノ(*>∇<)ノ(*´・ω・`)ノ(*´・∀・)ノ(*・∀・*)ノ(*つ´・∀・)つ(*っ・з・)ノ(*・x・)ノ~~~♪(*ノ´∀`*)ノ(*・ω・)ノ(*ノ´□`)ノ(。*・д・。)ノ(*・д・)ノ(。-ω-)zzz(/0 ̄)(;_;)/~~~(;_;)/~~~(@^^)/~~~(@^^@)/(/。\)(。-人-。)(。ノuωu)ノ(^ー゜)ノ(^O^)/(^-^ゞ(^-^ゞ(^ー^)ノ(^ー^)ノ(^_^)/(^人^)(^人^)(^_^)/~~(^_^ゞ(^_^ゞ( ̄▽ ̄)ゞ(´ー`)/~~(´ー`)ノ(´ー`)ノ( ̄0 ̄)/(´ゝ∀・`)ノシ(´ゝ∀・`)ノシ(´∀`)ノ(´。・д人)゛(´_ゝ`)ノ(´つω・。)(><*)ノ~~~~~(゜◇゜)ゞ(゜∀゜)ノ(゜∀゜)ノ(≡人≡;)(○・ω・)ノ(⌒∇⌒)ノ"(>_<)/~~('A`)ノ(o`・∀・´)ノ(o`・∀・´)ノ(o´・∀・`o)(o´・ω・`o)ノ(o´・ω・`o)ノ(o゜◇゜)ゝ(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)
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