転生したかも?・したみたいなので、頑張ります とにかく、頑張りま!

ケイ

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第一章 またまた?かな!♪?o(^o^)o

第60話 一人より楽しいね!♪

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第60話 一人より楽しいね!♪

と、しばし店に並んでいる物の説明と値段を聞いていくと、全部銅貨で買える物ばかりで、銀貨をだして買いに来る客は初めてだそうで、完全に小売店舗で、大きく商いをする感じではなくて、ランちゃんのおばあちゃんが趣味でやっている感じで、自分の家で店を構えて商いをしているし、大きな商いもしている感じで、今は自分達の子供達に後を継がせて本業からは、卒業!?のハズ!?なんだけど、若い時に苦労して、店を大きくして来た思い出が抜けなくて、何もしないで、悠々自適名生活に辟易してしまって、孫娘を連れて、商いいの基本を教えてると言う話で、大きなお店で、丁稚奉公をさせるより、経験をつませたほうが伸びるとの、おばあさんの思いらしい。
と、全部の店の品物の値段を聞いたところで、ぼくが「んんん!!!♪♪♪良く解ったよ!良く覚えているし、品質による値段の差の付け方も妥当性があるから、問題なさそうだね!?ひとまず、今の値段で、全部を計算すると、銅貨93枚だから、この銀貨一枚で、お釣りは説明料と、ぼくが商品を全部買うから!?店番いらなくなるから、このまま、市場の案内をお願い出来ます!?もうすぐお昼になるから、好い店を教えてくれたら、ご馳走しますよ!?」
と、ランちゃんが「亜ははははははははははははは!♪?

第61話 他意はないよ!♪?ほんとだよ!♪?

と、ランちゃんが?「あははははは( ´∀`)ははは!♪?f(^ー^;♪今からそんな感じだと!♪?スケコマシ?呼ばわりされるはよ!♪?f(^ー^;♪おばあちゃんが言ってたけど!♪?完全に危ない人の発言見たいよ!♪?あははははは!♪?」
・・・・・・!♪?f(^ー^;♪
ひとまずは、お誘いを断る感じは無さそうなので、お店の品物に魔力を加減しながら注入して、ぼくの中の魔力空間に取り込んで行くと!??(・_・;?!
目の前で笑っていた!ランちゃんが??(・_・;?!(@_@)?(((・・;)?百面相をしながら?(゜ロ゜;?お口がアングリト開いた状態で、?f(^ー^;♪せっかく可愛いお顔が?f(^ー^;♪微妙な感じになっている!♪?
ひとまずは、取り込みを先に済ませてしまわないと、一緒にお散歩!♪?出来ないので!♪?更にチャッチヤと、お店の品物を全部取り込んでしまった。
と、ぼくは「ふう~~!♪?おしまいだね!♪?これで、店番終了だね!♪?フフフフフ!♪?o(^o^)oレッダ!!!ゴー!!!♪?だね!♪?」
と、・・・・・・!♪?

第62話 他意はないよ!♪お祭りだからね!♪?o(^o^)o

と、ランちゃんの手を引っ張りながら移動開始だ!♪?
と、ぼくは「ランちゃん?行きたいところある!♪?、聖霊様の所なら最後に連れて行ってあげるから!♪?それ以外で、どうかな!♪?、そうそう!初めて、宝飾店?に、入ったんだけど、店員さんやお客さんに聞いて、少しもらって来たから、お近づきの記念に!♪?好きなのをあげるよ!♪?、あそこの!♪?カフェ?コジャレてるから、お昼にしながら、座席を借りようね!♪?フフフフフ!♪?」
と、そのみまま、ランちゃんと手を繋いで、カフェに入ると、店員さんがいたので!♪?金貨を指で弾いて、店員さんに放ると!♪?ナイスキャッチ!!!♪?だね!♪?o(^o^)o
と、ぼくは「フフフフフ!♪?ナイスだね!♪?店員さん?席を用意してもらえる!♪?お釣りは、いらないからお店が出せる範囲で皆にも!♪?店員さんも振る舞ってあげてよ!♪?聖霊様の復活祭だから騒がないと!♪?勿体無いよ!♪?フフフフフo(^o^)o

第63話 他意はないよ!♪お祭りだからね!♪?o(^o^)oカネは天下の廻り物だよ!♪?ね?

と!?手を繋いでいた、ランちゃんがぼくのマント風のローブの裾をツンツン!♪?引っ張って来ながら?「・・・!♪(((・・;)(゜ロ゜;?大丈夫なの!?金貨よ!♪?f(^ー^;♪金貨!♪?銀貨じゃ無かったはよ!♪?f(^ー^;♪間違えてない!♪?」
と、ぼくは「(  -_・)?(  -_・)?(  -_・)?んんん?白金貨の方が良かったかな!♪?f(^ー^;♪?ただこの店の出す物の単価を考えると!?そう簡単に提供出来ないだろうから!?大変だよね!?f(^ー^;♪」
と、白金貨を指で挟んで、話を聞いている店員さんに、目線で確認すると!?f(^ー^;♪?
懸命に、首が壊れそうなぐらいに、上下に振り回しているので、あっているのかな!♪?
と!?手を引っ張ってくる!♪?
ランちゃんだ!♪?「解ったから早くしまいなさい?、そんなもの持ってたらオチオチ街の中を歩いてなんかいられないは!♪?よ!?まったく?
何処の!♪?貴族の若様よ!?そんなことをする極楽とんぼは、おばあちゃんの話の中だけだと思っていたは!♪?f(^ー^;♪
金貨も大概だけど、白金貨なんか、普通の人が一生涯働いても手に出来ない物よ!♪?お屋敷でも買うつもりなの?f(^ー^;♪」

第64話 そうなんだ!♪?f(^ー^;♪これはどうかな!♪?σ(^_^;)?・・・?

と!?ぼくは「そうなんだ!♪?f(^ー^;♪
家が買えるんだ!♪?そんなに大きなお店じゃなさそうだったけど?結構?大きく商いしていたんだね!♪?、そうそう!♪、、、
と!?話していると、さりげなく店員さんが座席に誘導してくれるので、そのままランちゃんと!話ながら席に座りながら、ぼくの体の中の魔力空間から?お店で仕入れた、宝飾品を机の上に並べて行くと!?
と、ランちゃんが「(  -_・)?んんん?・・・!?これが有ったお店ね!♪?f(^ー^;♪私のウチかな!♪?」
と!♪q(^-^q)♪ぼくは「あ!!!o(^o^)o?そう言えば?最初に声をかけくれた、店員さんのお姉さん!♪?f(^ー^;♪
ランちゃんに似てたね!♪?それにあとから店の奥から出て来てくれて、ぼくから大量のクリスタルの魔石を買ってくれたお姉さん!♪?o(^o^)o?もしかして?ランちゃんのママさんだったの!♪?」
と!?ランちゃんが「はあ~~!?(・_・;?!(@_@)?そうね!♪?そこに出してくれた、宝飾品を作ったのは私よ!♪?f(^ー^;♪?て!?(((・・;)何をしたの????店の工房で、弾かれた材料を貰って作ったんだけど?(((・・;)?デザインは間違いなく私が作った物で間違え無いけど?(((・・;)材質が別物ね!♪?て!?この傷は私が着けた物で間違えないのに?なにがどうなっているの?」
と!?ぼくは「あははははは!♪?凄い偶然だね!♪?f(^ー^;♪自分の作った物じゃプレゼント!♪?には向かないね!?σ(^_^;)?1つぼくが作ったブローチがあるから!♪?それにするかな!♪?
と!♪昨晩ウチの倉庫で見つけた素材を使って、寝ながら!?作ったブローチをぼくの体の中の魔力空間からポケットに移動しながらテーブルの上に並べてみた!♪?
デザインは!?記憶の中に入っていた、前世の日本で見たことのあるブローチで、
小振りで派手さは無いけど?そこそこ見栄えのする感じの仕上がりで、材質と!色合いの組み合わせを変化させたものを数十種類出して見た!♪?f(^ー^;♪

第65話 告白?!♪?f(^ー^;♪試験!♪?σ(^_^;)?・・・?

ワクワクo(^o^)o?ワクワクo(^o^)o?♪
しながら?反応を見ていると!♪?σ(^_^;)?・・
と!?ランちゃんが「(  -_・)?んんん?・・?ホントにキミがケイ!♪?が創ったの?f(^ー^;♪?・・・・・・・?」
と!?色んな組み合わせの中から適当に1つ取って、目の前まで持っていき細部を見ながらクルクル!?クルクルと、色んな角度から見いっている!?σ(^_^;)?・・・
ダメダメだったかな?
まあまあの出来かなと!?思っていたのだけど?f(^ー^;♪?
と!?店員さんがお茶を持って来てくれて、黙って、テーブルの上に並べて、空気の様に戻って行ってしまった!?σ(^_^;)?・・・
さすがはプロだな!?σ(^_^;)?・・?
告白!♪??中とかではないのだが微妙な空気間を察知してくれて、何も聞かずに奥に戻って行った感じだ!?
たしかに!?面接でも受けている府陰気が漂っていて、近寄り難い感じはしそうで!?σ(^_^;)?・・・・・・

第66話 お茶の研究!?じゃないよ!?テイータイムだよ!?(;^ω^)!?

ドキドキしながら、しばしお茶!?紅茶!?麦茶!?ウーロン茶!?( ,,`・ω・´)ンンン?これは!?いかがな物か!?評価が分かれるところかな!?
と、言うか!?ウチのお茶!?紅茶が美味しのかな!?
メイドのセイラさんの目を掻い潜って、ケイトままの紅茶を飲み干してた物と比べるとあまりにも違い過ぎる!?一応大きな通りに面したコジャレタ喫茶店!?で!?それなりの感じはしたのだが!?( ,,`・ω・´)ンンン?緊張し過ぎて、入れ損ねたのかな!?
と、お替り様にポットが置いてあるので、更に飲んでみるが中身は同じ感じかな!?
と!?「ふ!!?」と、思い付き!?浄化の魔力をイメージして、お茶のポットに流してみる!?
少しカップにそそいで見ると、お湯に成っている!?お茶のエキスを不純物と認識したのか!?
ぼくがあまり美味しくないと認識したので、そう成ったのか解らない感じだが一先ず、お湯が手に入ったので、昨日の夜にウチの倉庫で手に入れた、何かの葉っぱを粉にした物をぼくの体の中の魔法の空間から一つかみ取り出して、ポットの中に投入してみた!♪!?
お湯の温度もイメージどうりの感じに成っていたので、しばし待つことにして、ランちゃんのカップの中身をぼくのカラになっているカップに移し替えて、飲み干した。
と、良い匂いがポットから漂って来た!?
と、ちょこちょこと、自分のカップに入れながら味見をして、濃さを確認していく!?
しかし!?ウチのお茶より少し渋みが出ている感じで!?
お菓子か何かと飲まないと、子供の舌にはチョットどうだろう!?
どうもウチで飲んでいた、お茶とは少し違う種類だった感じだ!?
と、先ほどから目線を感じていた先の店員さんに視線を向けると!?
直ぐに近寄って来てくれた!?
ぼく達!?専属で待機してくれていた感じだ。
と、ぼくはランちゃんの気を削がないように気を付けながら小声で、近寄って横まで来て、ぼくの背の高さに合わせて、腰を下げてくれている店員さんの女性に「すみません、ウチで飲んでいるお茶と少し風味が違ったので、手持ちのお茶葉で、入れ直してみたんだけど!♪?大人用のお茶の葉だったみたいで、少し苦みがあるので、飲み頃になっているので、周りのお客さんで欲しい人がいたらあげて見てもらえます!?それと、お湯の入ったポットとカップを数組!♪?頂けますか!?もう少し種類があるので、試してみたいので、良いですか!?」
と、「・・・・・・・・・・・」
と、返事に詰まりながらも、机の上のポットを受け取り!?微妙な顔(;^ω^)をしながら、ほかの定員さんに指示をだしながら、近くのテーブルで、ぼく達の話に聞き耳を立てていた、お客さん達が、小声で「ありがとうねぼうや!♪?、おごってくれてありがとうね!♪?、大丈夫!?別れ話!?やるね!?その年で!?ひゅ~!ひゅ~!!!♪・・・・・・・・・・・etc.etc.etc.・・・
あははははははははは!!!???なにか色々と言われてはいるが!?快くご相伴してくれている感じで、お茶も飲んでくれる感じで、無駄にならなくて、良かった!♪良かった!♪捨てたりしたら、モッタイナイお化けがでるところだった!?
と!?周辺で「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・え?・・・・・・・・お?・・う?・・♪」
え?と、微妙な呻き声が聞こえて来たが、次のポット達がテーブルに並べられたので、次の葉っぱを出して、同じ感じで、お茶を入れていく!?
( ,,`・ω・´)ンンン?難し!?美味しいのは美味しいが!?苦みが無いのが無いのだ!???????
と!?テーブルの前から「ケイ!?さっきから一人で何の研究よ!♪?薬師のお宅の机みたいに成ってしまって!?何処から出したのかは!?聞かないけど!?なんだかなぁ~~~!!!?(;^ω^)、そろそろ、周りのお客さんも!?お腹一杯に成りそうな気がするけど!?何杯でも簡単に飲んで行くはね!?」
と、ぼくは「あははははははははは!!!???ごめん!?ごめん!?ウチで飲んでいたお茶の味を出したかったんだけど!?苦みが出ちゃって!?ぼくの口に合わない感じかな!?」
と、ランちゃんが「あははははははははは!!!???お子ちゃまが何を生意気言ってるのよ!?私だってまだ、お茶の渋みには慣れないのに、私より小さなあなたの舌が受け付ける訳が無いでしょ!?、お家で飲んだのには、ミルクと砂糖が入っていたんでしょ!?」
と、ぼくは「おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!(^^♪♪♪♪♪♪♪?」
そう言えば、前世は大人で、お菓子とかを食べる時は、砂糖なしで飲んでいた記憶があったので、まったく、思いつかなかった!?目からウロコかな!?

第67話 フフフフフフf♪(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)

そう!そうなのだ♪(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)ぼくは子供なのだ?
苦いものを受け付けなくても当たり前なのだ?
このぶんだと、お酒なんて全然!?身体が受け付け無いだろう?
まあ~~!それほど酒好きでもないから良いけど?
と、ぼくは「そうだね!♪ミルクを入れれば、お菓子と一緒に飲んでも甘過ぎなくて良いよね!?、それなら、これが、このお茶が良いかな♪?、店員のお姉さん!?ミルクもらえます!?、それと軽い食事をお願いします?」
と、ランちゃんが「キミ?本当に子供?やっていることと?言っていること完全に子供離れしてるし?普通の大人でもしないし出来ないでしょ?σ(^_^;)?・・・」
と、ぼくは「あははははははははは( ̄▽ ̄;)は?・・・・♪?そうかな?少し小金が手に入ったし?お祭りだよ!♪?それに初めてのお友達だよ!♪?それもこんなに可愛い子だよ!♪?二人でお散歩だよ!♪?テンション!♪上げ上げだよね!♪?(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)フフフフフフf!♪」

第68話 フフフフフフf♪(*^-^)/\(*^-^*)/\(^-^*)ジェラシーかな♪?(*^3^)/~☆

と!♪?ランちゃんが「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・♪」
と!?「スコーン~~!?」
と!?良い音が店に響き渡った???????
ぼくの頭の上のような気がする????σ(^_^;)?・・・?
(  -_・)?(  -_・)?んんん???
身体強化をしたままだから痛みが伝わらなかった感じだが?触られた?感じはするから?
一応?振り向いて見ると?┐('~`;)┌?

第69話 聖霊様も!??????????????♪

と!?後ろを向くと!♪?σ(^_^;)?
仁王立ちをした!♪?聖霊様が立っていて?σ(^_^;)?ぼくと同じような!?くすんだ色のフード付きローブを着た状態でたたずんでいる!?σ(^_^;)?
と、セイレイちゃんが「・・・・!?f(^ー^;♪何をスケコマシ見たいな感じの!?歯の浮くようなことを真顔で言っているのよ!♪?恥ずかしい~~!ランちゃんが言う様に!♪?σ(^_^;)?・・ホントに訳の解らない子ね!♪?f(^ー^;♪」
と、ぼくは「あははははははは( ´∀`)は!♪?魔力が?何だか?煮立てる感じがするけど何だろう?σ(^_^;)??調子悪いの?魔力?f(^ー^;♪余ってるから!♪?上げようか?」
と!?手をワキワキ!♪?ウネウネ!♪?q(^-^q)♪?していたら「パチン~~!?(・_・;?!」?
と、セイレイちゃんがぼくの手を全力で叩き落としながら「(  -_・)?ナニ?その微妙な手の動きは!?キモイハヨ?(|||´Д`)?それに!?あなたか無茶苦茶するから体調が可笑しいのよ!?その上!?更に魔力注入!?意味不明ね!?バカじゃないの?ナニがしたいのよ!?」
「豊胸?」?(  -_・)?
「「「ガガガガガガガ~~!?(・_・;?!(@_@)」
入り口に近い席で善かったのかな?
そのまま?ナイスコントロールで、入り口を飛び出して、通りを転がりながら、通りの反対側の塀?に、ぶつかって止まった!?f(^ー^;♪?あははははは( ´∀`)は!?つい!?口が滑ってしまった!?
聖霊様でも?気にはする感じのようだ!?
ひとまずは!?体に損傷らしい物も無いので、直ぐに立ち上がり、いそいそと!?
喫茶店の中に入っていくと!?f(^ー^;♪?
ランちゃんと、セイレイちゃんが楽しく話をしながら、机の上に置いたアクセサリを見ながら、首に着けてみたりしながら見セッコしている!♪?σ(^_^;)?・・・初対面なのに、仲が良いなあ~~!f(^ー^;♪
と、仕方がないので、市場で手に入れた材料を使って、ぼくの体の中の魔力空間の中で、物!創り!♪?をしている意識体が作ったお菓子を出して見た!♪?q(^-^q)♪
ひとまずは、木の実を入れたクッキーやホットケーキ見たいな感じのフワフワ!♪?パン?砂糖が入っていて、ジャムが挟んであるので!♪?ケーキ?でも良いのかな!♪?q(^-^q)♪
と、机の上にお菓子を置きながら?q(^-^q)♪
ぼくは「フフフフフ!♪?新作のお菓子だけど?食べてみる!♪?美味しいと思うよ!♪?」
軽く!?二人に睨まれながら?
二人が、「変な物は!?入っていないでしょうね!?f(^ー^;♪?」
と、ぼくは「(  -_・)?んんん?変な物?
ランちゃんのお店で買った物や、家に有った物?しか使ってないから!?問題ある訳ないよね!?f(^ー^;♪?先ずは食べて見てよ!♪?良い臭いでしょ!♪?q(^-^q)♪」
と、二人が、「確かに!♪?良い臭いね!♪?見た目も可愛いし!♪?そのクッキーもらうはね!♪?q(^-^q)♪」
と、皿に並べたクッキーに、手を伸ばして、つまみ上げながら?q(^-^q)♪「?軽いはね!♪?あれ!♪?暖かいはよ!♪?σ(^_^;)??そのパンケーキ?も湯気が立っているみたいだけど、どうゆうこと?」
と、ぼくは「(  -_・)?んんん?魔法だよ!♪?何を今さら?言っているの?魔力に自分のイメージを送れば大抵の物はイメージにそった感じになるし!♪?ようは!♪?イメージ!♪?だよね!♪?q(^-^q)♪」

第70話 二人とも!???????♪まじ!!!!?(~_~;)?

と、二人そろって?(((・・;)(((・・;)(゜ロ゜;(@_@)(゜ロ゜;(@_@)????
変な物?を見るような感じの眼差しを向けてくる!?f(^ー^;♪?
何だろう?(((・・;)?イメージだよね!♪?σ(^_^;)??魔法の世界だから!♪?何でもアリアリ!♪?だよね!♪?
ナンだかな~~!?(・_・;?!
と、二人が、「常識がないはね!?何でもアリアリ?f(^ー^;♪意味が解らないんだけど?だいたい?お菓子もそうだけど?物を何処にいれているのよ!?次から次に出したり入れたり?f(^ー^;♪?普通じゃ無いからね!?どうなっているのよ!?(((・・;)?」
と、ぼくは「(  -_・)?へ?魔法の世界だよね!♪?魔法の袋ぐらい無いの?(((・・;)?」
と、セイレイちゃんが「古代魔法文明でも、空間拡張機能付きの倉庫なんかバカデカくて、高価だから個人で持つなんてあり得ないはよ!?」と、ランちゃんが「そうよ!?(((・・;)王族でもなければ魔法の袋なんて、持っていないし、持っていても、ウチのお店の商品?全部入らないから!?あまりにも普通に作業しているから!?つこむところもありもしなかったはよ!?その上私が周りから見られないように、体でガードしてたの知ってた!?f(^ー^;♪?」
と、「ぽん~~!♪」と、手を叩きながら「そうか~~!♪?商品が売れたときの!?感激の躍りかな!♪?て、!♪?思ってたんだけど!?違ったのね!♪?あははははははははははははははあは~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~??????????」
「パコン~~!!?ボコン~~!!?」と、左右に振られる感じで、頭を交互に叩かれた!?
んんんんん!!!!!!!?
理不尽な気がするのは!?ぼくだけだろうか!?
だって、異世界転生だよ!?可笑しくない!?何でもアリだよね!?
魔法だよ!?魔法!?見る間に怪我が良くなっていきキレイニなってしまうんだよ!?
日本の再生医療が幾ら凄くても!?見る間に直りはしないし!?再生しないし!?若返ったりもしないし!?
皆!?驚いてはいたが!?無くはないのかな!?みたいな感じで、ぼくは捉えていたが!?違う感じだったようだ!

第71話 まじ!!!!?(~_~;)?で~~~~!!!!?そうなんだ!?

んんんんん!!!!!!!?(~_~;)?????
どうしたものか!?
首を傾げながら考えていたら!?
二人が「まあ~~!!!?(^▽^;)?今後注意すれば良いんじゃないのかな!?あまり目立つことをしていると色んな所からチョッカイを出されて来てもめ事の原因にもなるし、周りの人間に危害を加えてくる輩も出てくるから、気を付けることね!?」
と、ぼくは「はあああ~~~!?何でも出来ると思ったけど!?面倒くさい感じなんだ!?脅威は魔物のが中心になるかと思っていたけど!?どこの世界でも人間が一番厄介なんだね!?
ちなみにこの国では戦争とかあるの!?」
と、ランちゃんが「んんん!?詳しくは習っていないけど!?この国では最近は戦争をしたて、話は聞かないはね!?昔から結構な大きさの国として発展してきたから、他国との力関係も強くて、手を出してくる国もないし、国内も肥沃な土地が多いから国民も食べる事で、大問題に発展してことは、あまり聞かないはね!?」
と、ぼくと!?セイレイちゃんが「ふうんんん~~~~!!!?(;^ω^)そうなんだ!?最近は、教会の司祭が話相手だったし!?たまに波長の合う魔法使いと会話が出来ていたけど!?情報としては、断片的で!?かなりの部分!?偏った話が多かったかな!?」

第72話 お肉!♪?お肉!♪?美味しいかな~~~~!?

と、多少小ごえで、話していたが、皆で少し唸っていたところで、頃合いかな!?
みたいな感じで、女性の店員さんが、食事をトレーに乗せて持って来てくれて、目礼しながら、そつなくアクセサリーの間を縫う感じで、並べて行ってくれた。
と、ぼくは「お姉さんありがとございますね!?このシチューのお肉は!?何の肉になりますか!?」
と、店員のお姉さんが「今日のおススメの!?草原で取れたラビットのお肉になります!?数日煮込んでありますので!?とても軟仕上がっていますので、美味しいですよ!?」
ほほほほほほほ!♪♪♪ラビット!?うさぎさんかな!?
やはり勉強しないとダメかな!?
とにかく、皆でいただきますして、一口口の中に入れてみると、良い感じの固さかな!?
と思った途端に!?口の中でトロケル感じで!?鶏肉見たいな、味と歯応えかな!?♪♪♪♪♪♪♪q(^-^q)♪?
と、ぼくはお姉さんに「本当に美味しいね!♪?q(^-^q)♪?ちなみに?香辛料は高いのかな!♪?子供のぼくには!♪?丁度良い感じだけど?大人の人や汗をかく人だと!?少しもの足らないのかな!?f(^ー^;♪?」
と、店員さんのお姉さんが「?そうですね!?先程!?お客様がお茶を渋そうにしてらしたので、ジェフに、話をして味を抑えて見ましたが?如何でしたでしょうか?f(^ー^;♪?」
と、ぼくは「フフフフフ!♪?q(^-^q)♪サスガは出来る店員さんは違いますね!♪?q(^-^q)♪少ないけど気持ちです!♪?後で!♪?皆さんと美味しい物でも食べに行ってくださいね!♪?q(^-^q)♪
と、金貨を一枚渡してあげると!♪?「・・・・・・・?f(^ー^;♪?」
と、店員のお姉さんが固まりながら?
両サイドの二人に視線を向けている!♪?
と、ランちゃんが「はあ~~!?(・_・;?!そうゆうところが、子供らしく無いのよね!♪?f(^ー^;♪まあ~~!?お店の皆となら解らない感じでも無いけど?良いんじゃないの?迷惑かけてるし!?お詫びの印として貰っておけば?少しは驚かされた分を取り返せたんじゃないかしらね!♪?f(^ー^;♪はあ~~!?まったく?!!!」
と、セイレイちゃんが「あははははは( ´∀`)ははは!♪?まったくよね!♪?見た目と!♪?やっていることのギャップで、周りを混乱させている自覚もないし!♪?f(^ー^;♪?困った人ね!♪?まあ~~!♪?ケイの家族はノリノリで!♪楽しんでたけどね!♪?特にモリスとランスは大ハシャギデ?あの特殊な鎧のせいで!?明日は!?筋肉痛になるんじゃ無いかしらね!♪?f(^ー^;♪フフフフフ!♪?」

第73話 お友達のお友達はお友達だね!♪?~~~~!?

と、ランちゃんが「へ!?モリス!♪?、ランス!♪?、て!♪?、ケイ!♪?家族!♪?、て!?、弟なの!?そう言えば!♪?似てるはね!♪?改めて言われれば!?顔だけは似ているはね!♪?性格は!♪?誰にも似てないと言うか!♪?歳が合わなくない!♪?モリスと、ランス話しだと寝たきりだって聞いていたけど!♪?デカ過ぎでしょ!?」
と、ぼくは苦笑いしながら「聖霊様のお陰かな!♪?・・・・・・・・・」
と、テーブルの下で、セイレイちゃんが何故か!?足でぼくの足を蹴りまくっているけど!♪?ダメ!♪?ダメなの!♪?
と、目で確認を取るが!?顔はランちゃんの方を向いているので良くは解らない!?
と、ランちゃんが「そう!♪?聖霊様が降臨されたのに合わせて、御慈悲を貰ったのね!♪?良かったはね!♪?大人びてるのも!♪?聖霊様のお陰なのね!♪?だから、イキナリここに姿を現したのね!♪?納得ね!♪?領主様は、教会の運営にも理解が有ったから、聖霊様も尽力して下さったのね!♪?それなら、話が早いは!♪?おばあちゃんも領主の家の人とは、御ひいきにして貰っているから、何時でも遊びに行けるはね!♪?フフフフフフフ!♪?」

第74話 お散歩の続きかな!♪?

と、聖霊様に話を聞くと!?人が多くて疲れて来たので、ぼくと同じに感じで、お布施がわりのポンチョを着こんで、人波にまぎれて、出てきた感じで、通りをぷらぷら?f(^ー^;♪してると!?先に逃げ出して、姿をくらましたぼくが?女の子とヘラヘラしながら、お茶にしているのをカフェの店先で見つけて、静かに近寄って見ると!?スケコマシ!?かあ~~!?f(^ー^;♪見たいなセリフを真顔で言っているので、ムカついて、頭をオモイッキリ殴ったら!?自分の手の方が痛かった感じで、石でも殴ったのかと思ったぐらいだそうだ!?
やはり身体強化の魔法を使うと力も強くなるが、体の強度も上がるようだ!♪?f(^ー^;♪
今後、気おっけて、おかないと相手を怪我させる恐れが有りそうだから気おっけようかな!?スf(^ー^;♪?
と、美味しい食事会も終わりそうな感じなので、ぼくは「ランちゃん!♪?このままお散歩出来そう?おばあちゃんが心配するようなら、一回店に戻りながら、街の中をぶらぶらするかい!♪?」
と、ランちゃんが「そうね!♪?そうしようかしら、さすがに店の物を全部売り切ったにしては、時間が早いものね!♪?f(^ー^;♪?一回店に戻りましょうか?、もちろん街の中を案内しながらね!♪?さっき!?ケイ?が飛んで行ってしまった時に、セイレイ様と約束したから、丁度良いかしらね?司祭様とは話をしていたらしいけど?実際に自分の足で歩いて見ないと解らないことの方が多いから?楽しみね!♪?」

第75話 お散歩だね!♪?

と、皆で街の中を見て歩くことにして、店員のお姉さんに挨拶\(^_^)(^_^)/?してから店をあとにした。
ひとまずは大通りを市場向かって歩いて行く感じで、人通りも多くも少なくもないぐらいで特、歩き難い感じも無いので、両手にお花状態だ?
ただし、背丈的にぼくが一番小さい感じなので、お姉さんにお散歩をさせてもらっている子供?σ(^_^;)?そのままで?周りの通行人の目線が生暖かい物になってしまっているのは仕方がないのかな!?
と!?道端でチラホラと露店を開いている人がいて、声を掛けてくれるので、ぼくは「フフフフフ!♪?

第76話 元気が一番だよね!♪?

と、ぼくは「おじさん!?目が悪そうだけど!?よくお店を切り盛り出来るね!?誰かと一緒にやっているの!?」
と、おじさんが「!?可笑しいな!?大人の気配を感じで声を掛けて見たのに!?声の感じからすると!?大分若そうだな!?それにしても、見た目では目が悪いのをキズカレタことがなかったが、もう一つの大きな気配の御仁にでも!?教えてもらったのか!?かなりの魔力量を感じるし!?魔物に通ずる気配がするが!?タダ者ではないのだろ!?お主も!?訳が分からんがな!?」
と、ぼくは「あははははははははははははははあは~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~??????????普通!?見れば!?何処が悪いかなんて!?スグに解るでしょ!(^^♪!?おじさんは!?元!?冒険者か!?兵士でもしていたの!?身体のアチコチニにガタが来ている感じで、治してもいいですか!?」
と、話しながら、おじさんの手を取り、癒しの波動をイメージしながら、魔力を送り込んで行く!?
「おおおおおおおおおおおおおおお~~~~~~~~!!!!!!!!!???????」
「この感じは!?治癒の魔法か!?魔法使いなのか!?最近ここの領主が魔導士を各地から集めて来ているて、話を聞いたが!?その中の一人か!?治療をしてもらっても!?払える金額は少ないぞ!?良いのか!?」
と、ぼくは「あははははははははははははははあは~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~??????????何を言っているの!?今!?この街は!?聖霊様の復活を祝って、復活祭をしているところだよ!?皆が恩恵を受けるのは当たり前でしょ!?意味が解らないよ!?困った!?おじさんだね!?」
と、おじさんが???????????????????????????????
「おおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!???????何だ!?何だ!?目が見えて来たぞ!?明るさしか感じる事が出来なかったのに!?ころはどうしたものか!・・・・・・・
何と!?お前は!?子供!?小さかったな!?」

第77話 失礼だよね!♪?~~~~!? 小さいは無いよね!?まったく!?小さいけど!

小さいは無いよね!?まったく!?小さいけど!
と、ぼくは「あちこちの筋が固まってるね!?少しリファビリでもしようか!♪?、ぼくが相手をしてあげるよ!♪?、フフフフフフフ!♪?」
と、話しながらぼくの身体の中の魔力空間に入れてある、ぼく用の棍棒を取出しオジサンの足を絡めて、通りに転がしてあげた!♪?
もちろんオジサンも古びた剣を腰に差しているので、二打目は膝を着いた状態で、起き上がる途中で、自分の剣を片手で抜き放ちぼくの棍棒を受け止めた「!!!カン~~!!」
と、乾いた音を響かせながら、受けた衝撃をそのまま棍棒の反対側に受け流して、反対側の脇腹を打ち付けた!!!!!!♪
と、今度は受け身が取れた感じで、転がりながら、立ち上がり両手で剣を構えた!!!!!!♪
と、通りを歩いていた人達が「なんだ!?なんだ!?」と、遠巻きにする感じで、取り囲んでいる感じになった!!!!!!♪?
オジサンの顔をみると!?かなり腕を動かすのに苦痛が伴う感じで、多分数年単位で動かして居なかった、腕を動かしたので、筋が切れ切れ状態だろうか!?、伸縮していた筋肉をイキ

ナリ伸ばした事で、断線したと思われる!?しかし、先程送った、治癒の波動の魔力が身体の中を掛け回っているだろうから、直ぐに修復してくれるハズだが!?
最適の位置で修復された訳ではないだろうから、また切れるハズだが!?身体が最適値を思い出すまでは、単純に今の状態で修復するので、同じことを繰り返す必要があるだろ!?
もう少し、中肉中背の人であれば、筋肉量も大した事がないので、ここまで、激痛が走ることもないと思われるが、

第78話 リファビリだよ!♪?~~~~!?

とにかく筋肉が少し少なく成って居るとはいえ!?元々がかなりの鍛え方をしていた人みたいで、完全に身体のバランスが崩れてしまっている上に、残って居る筋肉の部分が弱く成っている所を逆に痛めつける感じで、リファビリとは言え!?かなりの苦痛を伴うハズなので、一気に畳み掛ける感じで、身体を動かして貰いつつ!?ぼくの棍棒からも癒しの波動を受け取りながら、治療しながら、バトルを繰り広げる感じで、

第79話 (?_?)σ(^_^; 完全に大道芸人?σ(^_^;)?状態だね!♪?

完全に大道芸人?σ(^_^;)?状態で?
大通りを封鎖して?大きな人波の輪が出来上がり?前面で、路上に座り込み、ぼく達を魚に?宴会を始める者もいて?σ(^_^;)?
なかなかなに?カオス状態だ!♪?
骨折もしたことがある感じで、走り方も少し可笑しい!?
たぶん!?以前にも骨折して治療したものが?上手くなかったのか?
ズレて、いるので!?
再度ぼくの棍棒で、オジサンの攻撃をすり抜けて、大腿骨を打ち砕いた!♪?f(^ー^;♪
モンドリヲ?打ちながら路面を転がりながら改めてぼくの治療の波動が効き始めて、転がった先で、起き上がり!!♪?
再度?剣(  -_・)?を振り上げながら?走り掛かってくる!♪?
元気な?f(^ー^;♪オジサンだ!?
激痛が走っているハズだが?顔色を白黒真っ赤にしながらも、襲いかかってくる!♪?
魔物並みかも知れない!♪?
痛みに耐性が有るのか!♪?
痩せ我慢!?
それも有るかも知れないが?
修羅場を潜り抜けてきた!♪?本物の戦闘凶の臭いがする!♪?f(^ー^;♪?
全身からほとばしる!殺気と歓喜の感情か沸き上がって、ぼくの全身を打ち付けて来る!♪?
普通の人間なら!♪?殺気を受けて?金縛りにも成りそうな感じで?
実際問題?観客?f(^ー^;♪?の輪の中にも?引き付けを起こしているものもチラホラと見えるから!♪実際の戦闘訓練としては!♪美味しいかもしれない!♪?f(^ー^;♪
良い経験だ!♪?
で、更に動きが改善されて、ドンドン動きに切れとスピードが上がって行く!♪?モリス姉さんやランス兄様とは、物が違う!♪?
次元か違う!♪?
早速?昨日の夜に倉庫で練習した、ぼく流の型を駆使して応戦していく!♪
「カン~~!キン~~!ガッン~~!ザン~~!カカカカカ~~!ゴッン~~!ガン!!!」
と、路上に剣と!棍棒がぶっかりあう音が響き渡り周りの群衆のざわめきも霞む感じで?
実に楽しく成ってきた!♪?
良い相手を見つけてしまった!♪?
多分!♪?ジュークぱぱよりも実力は上なのは間違えないだろう?
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