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凄く幸せな気分になる
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宿カニ退治の依頼も無事終わって報酬もたくさん入ったので、2、3日は依頼を受けずに休んでも問題なさそうだ。
依頼と遊びの疲れなのか、僕達は家に着いてすぐにベッドに倒れ込みそのまま寝てしまった。
…………
「ちゅっ…… キスっていいな、凄く幸せな気分になる…… レオとのキス…… ちゅっ」
んっ? 唇に何か柔らかい感触が……
「あっ、大きくなってる…… こっちにもキスしてやるか、ちゅっ ……うはぁ、レオの味がする…… 不思議な味だけどクセになりそう…… まだ目が覚めないみたいだからついでにスッキリさせて……あむっ! ちゅるるっ…… ぷはっ、上手く出来てるのか分からないな…… おっ、ビクンビクンしてる…… ふふっ」
クレアさんが僕のモノを舐めている…… 僕が寝ていると思ってイタズラしてるのか?
「起きてスッキリしてたらレオも嬉しいかな? 頑張らないと!」
僕のモノを口に含み舌で舐め、頭を上下させている…… イタズラしないでと注意した方がいいかな? でも気持ちいいからもう少し寝たふりを……
「んくっ、凄くカチカチだぁ…… これが私の中を掻き回してるのか、んんっ、入れたくなってきた…… 『発情』かな?」
『発情』? その割にはクレアさん落ち着いてるな、いつもは僕に助けを求めるのに……
「入れちゃおう! 避妊具は……ま、いっか! ふふっ、じゃあ寝ている間に……」
「ク、クレアさん!」
「わぁぁぁ!! レ、レ、レオ! こ、これはその……」
僕にまたがったクレアさんはゆっくり腰を下ろそうとしていた。
危ない! もう少しで僕のモノをクレアさんの秘部が飲み込む所だった!
「寝ているからって何してるんですか!」
「ひっ、ひぁぁ…… ビックリしたぁ…… あふんっ!」
クレアさん、裸じゃないですか! 秘部はビッチョリ濡れてるし…… 朝からこんなの見せられたら我慢出来ないよ! ただでさえクレアさんに舐められて敏感になっているのに!
「…………」
クレアさん? イタズラして僕に怒られてるのに何モジモジしているんですか?
「レオ、『発情』を解除してくれるか? 私も辛いんだ……」
「本当に『発情』なんですか? いつもと様子が……」
「は、『発情』だ! だからレオ! 早く!」
「わ、わかりました……」
少し疑問はあるが、避妊具を着けて……
「レオ……」
うっ…… クレアさんが可愛い!!
『発情』の効果を我慢している表情じゃなく、僕を求めるような甘い声と潤んだ目…… 強気なクレアさんも凛々しくていいけど、こんな綺麗な女性にこんな表情されたら……
「あっ……んぅぅぅっ!! レオのが私の中に…… あんっ!」
もう『発情』なのかなんてどうでも良くなってきた。
今はクレアさんとの繋がりを存分に堪能する事を決めた僕はクレアさんの奥の奥までたどり着けるよう全力で腰を打ち付けた。
「レオ、激し……いぃ! あぁぁん! 気持ちいいぃぃぃっ、レオ! レオぉ!」
仰向けに寝て、僕を受け入れるためにお大きく足を開いたクレアさん。
腰を打ち付けるたびに嬌声を上げ、秘部からは次々と蜜を溢れさせている。
揺れる大きなおっぱいを鷲掴みにすると、ベッドのシーツを強く握りしめ堪えていたクレアさんは背中を反らせ身体を震わせた。
「いぁぁ、くぅぅっ! きもちいぃ…… こんなの……おかしくなるぅぅぅっ!!」
締め付けが強くなって気持ちいい! うぅっ……
「レ、レオ! ちょっと、あっ、待て! 今動いたら……あぁぁっ!!」
僕ももう限界です! すいませんクレアさん……
「ひぁぁっ! そこ、ダメだ! あぁん、ま、また……いくぅぅぅっ!!」
クレアさん!! ……あぁ、気持ちいい
「んくぅ……レオのが私の中でビクビクしてるぅ…… あっ」
クレアさんの中から抜き、僕の精液が溜まった避妊具を外した。
「うわぁ……今日も朝からいっぱい出たな……ふふっ」
使用済み避妊具を眺めるクレアさんの顔はとても嬉しそうだ。
毎回使い終わると僕から奪い取りしばらく眺めているけど…… そんなに気になるのかな?
「クレアさん、そろそろ捨ててもいいですか?」
「ん~、もうちょっと……」
「使用済みの避妊具が好きなんですか?」
「なっ!? ち、違うぞ! これはレオが私のために頑張ってくれた証だから見ていたいだけで……」
……よく分からないけど恥ずかしいから早く捨てたい。
「…………さて、お礼のお掃除してやるからこっちに来い!」
避妊具を名残惜しそうに捨てたクレアさん、そして最近はお礼のためと言って最後に必ず僕のモノを舐めて綺麗にしてくれる。
「れろっ……ちゅぷっ、んっ」
鈍感な僕でもこんな事って普通はしないって分かる。
これは『発情』とか関係ないですよね? パーティーメンバー以上の関係になったって事なのか? お互いに何も伝えあってはいないけど……
「よし、綺麗になったぞ! ふふっ、ほら早く!」
両手を広げて……抱き締めて欲しいんだな?
「クレアさん」
「レオ~! いつもありがとな~! よしよし……」
大きなおっぱいに顔を埋めさせ頭を撫でてくるのも当たり前になりつつある。
「今日はこのままダラダラ過ごすのもいいかもな! あっ、おっぱい吸いたくなったら勝手に吸っていいからな?」
お姉さんというか、子供を甘やかすお母さん? どちらにせよ、僕を甘やかしたくて仕方ないみたいだ、素直に甘えると喜ぶから……あむっ
「んんっ! ふふっ……」
クレアさんとの関係はまだハッキリとはしないが、こんな甘々な生活も楽しいな、なんて思っていた。
だが、この数日後、僕達の関係が変わる事件が起こった。
依頼と遊びの疲れなのか、僕達は家に着いてすぐにベッドに倒れ込みそのまま寝てしまった。
…………
「ちゅっ…… キスっていいな、凄く幸せな気分になる…… レオとのキス…… ちゅっ」
んっ? 唇に何か柔らかい感触が……
「あっ、大きくなってる…… こっちにもキスしてやるか、ちゅっ ……うはぁ、レオの味がする…… 不思議な味だけどクセになりそう…… まだ目が覚めないみたいだからついでにスッキリさせて……あむっ! ちゅるるっ…… ぷはっ、上手く出来てるのか分からないな…… おっ、ビクンビクンしてる…… ふふっ」
クレアさんが僕のモノを舐めている…… 僕が寝ていると思ってイタズラしてるのか?
「起きてスッキリしてたらレオも嬉しいかな? 頑張らないと!」
僕のモノを口に含み舌で舐め、頭を上下させている…… イタズラしないでと注意した方がいいかな? でも気持ちいいからもう少し寝たふりを……
「んくっ、凄くカチカチだぁ…… これが私の中を掻き回してるのか、んんっ、入れたくなってきた…… 『発情』かな?」
『発情』? その割にはクレアさん落ち着いてるな、いつもは僕に助けを求めるのに……
「入れちゃおう! 避妊具は……ま、いっか! ふふっ、じゃあ寝ている間に……」
「ク、クレアさん!」
「わぁぁぁ!! レ、レ、レオ! こ、これはその……」
僕にまたがったクレアさんはゆっくり腰を下ろそうとしていた。
危ない! もう少しで僕のモノをクレアさんの秘部が飲み込む所だった!
「寝ているからって何してるんですか!」
「ひっ、ひぁぁ…… ビックリしたぁ…… あふんっ!」
クレアさん、裸じゃないですか! 秘部はビッチョリ濡れてるし…… 朝からこんなの見せられたら我慢出来ないよ! ただでさえクレアさんに舐められて敏感になっているのに!
「…………」
クレアさん? イタズラして僕に怒られてるのに何モジモジしているんですか?
「レオ、『発情』を解除してくれるか? 私も辛いんだ……」
「本当に『発情』なんですか? いつもと様子が……」
「は、『発情』だ! だからレオ! 早く!」
「わ、わかりました……」
少し疑問はあるが、避妊具を着けて……
「レオ……」
うっ…… クレアさんが可愛い!!
『発情』の効果を我慢している表情じゃなく、僕を求めるような甘い声と潤んだ目…… 強気なクレアさんも凛々しくていいけど、こんな綺麗な女性にこんな表情されたら……
「あっ……んぅぅぅっ!! レオのが私の中に…… あんっ!」
もう『発情』なのかなんてどうでも良くなってきた。
今はクレアさんとの繋がりを存分に堪能する事を決めた僕はクレアさんの奥の奥までたどり着けるよう全力で腰を打ち付けた。
「レオ、激し……いぃ! あぁぁん! 気持ちいいぃぃぃっ、レオ! レオぉ!」
仰向けに寝て、僕を受け入れるためにお大きく足を開いたクレアさん。
腰を打ち付けるたびに嬌声を上げ、秘部からは次々と蜜を溢れさせている。
揺れる大きなおっぱいを鷲掴みにすると、ベッドのシーツを強く握りしめ堪えていたクレアさんは背中を反らせ身体を震わせた。
「いぁぁ、くぅぅっ! きもちいぃ…… こんなの……おかしくなるぅぅぅっ!!」
締め付けが強くなって気持ちいい! うぅっ……
「レ、レオ! ちょっと、あっ、待て! 今動いたら……あぁぁっ!!」
僕ももう限界です! すいませんクレアさん……
「ひぁぁっ! そこ、ダメだ! あぁん、ま、また……いくぅぅぅっ!!」
クレアさん!! ……あぁ、気持ちいい
「んくぅ……レオのが私の中でビクビクしてるぅ…… あっ」
クレアさんの中から抜き、僕の精液が溜まった避妊具を外した。
「うわぁ……今日も朝からいっぱい出たな……ふふっ」
使用済み避妊具を眺めるクレアさんの顔はとても嬉しそうだ。
毎回使い終わると僕から奪い取りしばらく眺めているけど…… そんなに気になるのかな?
「クレアさん、そろそろ捨ててもいいですか?」
「ん~、もうちょっと……」
「使用済みの避妊具が好きなんですか?」
「なっ!? ち、違うぞ! これはレオが私のために頑張ってくれた証だから見ていたいだけで……」
……よく分からないけど恥ずかしいから早く捨てたい。
「…………さて、お礼のお掃除してやるからこっちに来い!」
避妊具を名残惜しそうに捨てたクレアさん、そして最近はお礼のためと言って最後に必ず僕のモノを舐めて綺麗にしてくれる。
「れろっ……ちゅぷっ、んっ」
鈍感な僕でもこんな事って普通はしないって分かる。
これは『発情』とか関係ないですよね? パーティーメンバー以上の関係になったって事なのか? お互いに何も伝えあってはいないけど……
「よし、綺麗になったぞ! ふふっ、ほら早く!」
両手を広げて……抱き締めて欲しいんだな?
「クレアさん」
「レオ~! いつもありがとな~! よしよし……」
大きなおっぱいに顔を埋めさせ頭を撫でてくるのも当たり前になりつつある。
「今日はこのままダラダラ過ごすのもいいかもな! あっ、おっぱい吸いたくなったら勝手に吸っていいからな?」
お姉さんというか、子供を甘やかすお母さん? どちらにせよ、僕を甘やかしたくて仕方ないみたいだ、素直に甘えると喜ぶから……あむっ
「んんっ! ふふっ……」
クレアさんとの関係はまだハッキリとはしないが、こんな甘々な生活も楽しいな、なんて思っていた。
だが、この数日後、僕達の関係が変わる事件が起こった。
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