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【エッセイ】水煮さんの創作占いレポ~ねっとり感強めの字書き編~⑤
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◆今後数年の星回り
・2024年7月~2025年6月:「暴力性」(比喩的な意味で)を解放するのにいい時期
・2025年7月~2026年6月:作家としての立ち位置が変わるかも
(聞けて良かった事柄です。アドバイスを心に刻んで創作に打ち込もうと思いました)
水煮さん:今後数年間の星回りですね。まず、今年7月から来年6月あたりが「すでに指をかけていたトリガーを引く」という星回りになっていますね。これ、今まで封じてきた広義の暴力性を解放するにはめちゃくちゃいいタイミングだと思います。暴れやすいので。
冬島:なるほど!笑 「暴力性の解放」を執筆に活かしますね!
水煮さん:「これを商業でやるのはさすがに……」という場合は、ウェブでのみ発表でもぜんぜんOKです! 「これもいけるんだ」「こういうのを書くと気持ちいいな」の感覚を掴みたいので……! そして、来年の7月~再来年の6月にかけて、作家としての立ち位置も変化していくのではないかな? という印象です。
冬島:立ち位置の変化……? より良いものになるよう、努力します!
水煮さん:「こういう作風の作家さんだと思ってたけれど、こういう方向性もいけるんだ」とか、あるいは今までとは違った読者層に向けて書くことになったりとか……。成り行きでそうなることも少なくはないのですが、なにか変えたい、もっと別の分野で挑戦してみたい、ステージを変えてみたいという気持ちがある場合は、ここで行動してみると大きな変化につながりやすいです。
冬島:良い変化ですね! 現実となるよう頑張ります! 成長のために!
水煮さん:守りよりは攻めの時期ですね! 強制的に変化を引き起こす星回りでもあるので、守ろうとすると引っかき回される一方なので……。
冬島:攻めの気持ちで努力します!
水煮さん:ぜひぜひ!! 向こう数年の目立った流れはこんな感じですね。今から2026年の夏にかけてが慌ただしいです。
冬島:おおお! 2年後ですね!
水煮さん:2年後には状況等が大きく変わってきていると思います! その上でいったん体勢を整えていくのがよさげかな~と……!!
それでは、今回はこの辺りで締めさせていただきます!
この度は鑑定のご依頼をいただき、重ね重ねありがとうございました。鑑定までの短い期間にいろいろとご対応いただき、大変恐縮です!
冬島:とても参考になりました。2年後に満足のいく自分になれているよう、努力します!
水煮さん:ぜひぜひ、余暇を大事にしつついろいろとお試しくださいませ~!! 本日は誠にありがとうございました!
冬島:水煮さんからのアドバイスで元気になれました。本日のお言葉を糧に、今後も創作活動に邁進いたします。誠にありがとうございました。
◆全体のまとめと所感
さて、鑑定のやりとりは以上です。
水煮さんのアドバイス、どれも私の心にズバリ突き刺さりました!!
1.人生のテーマ
「自分にとって必要十分な豊かさを着実に得て、堪能すること」
余裕を持つことの重要性を意識する。自分の「好き」を味わい、世界を楽しむ。
余裕の大切さ、しばらく忘れていたかもしれません。
自分自身を見つめて「好き」と思えるものを存分に楽しむことが、良い創作への第一歩ですよね。
今後はもう少し、意識していきます。
2.創作の方向性
(1)官能小説とアクション要素の組み合わせが相性が良い。
(2)濃密で落ち着いた質感の文章が得意
(3)構成よりも勢いと破壊力が重要
(4)タブーに触れることで、作品の魅力が引き出される。
「官能小説×アクション」これは予想外! でも挑戦の価値は大いにありますね!
私の文章は「濃密で落ち着いた質感」……これは嬉しかったです!
そして驚いたのが、「構成よりも勢いと破壊力が重要」というアドバイス。今まで構成にこだわりすぎて、勢いを殺していたのかも……。
さらに、「タブーに触れることで作品の魅力が引き出される」!? これは……ちょっとドキドキしますね(笑)
水煮さんの言葉は、たくさんの示唆を与えてくれました。
3.創作プロセス
(1)骨組みはしっかり作り、重要な箇所は徹底的に描写し、それ以外は勢いで進める。
(2)メインプロットは力強く、サブプロットは分かりやすさを保つ。
(3)要素を絞りつつ、濃く重く、時に苦く辛くエグく表現する。
水煮さんの鑑定は創作に具体的に踏み込んだアドバイスも特長です。このご意見は創作に造詣が深い方ならではなので、とても参考になりました。日々、創作ノウハウ本や脚本術などを研究してはいるのですが、教科書通りすぎたきらいもあります。基本は押さえた上で、自分なりのアレンジを加えて執筆していきたいと思います!
4.SNSの活用
宣伝よりも生存報告的な使用が効果的。バズろうと無理はしない。
たしかに、SNSがバズることと作品の人気は直接は連動しないですよね。言葉にしていただけて、ほっとしました。よく考えたら当たり前のことでも、他人から言われて初めて気づくのはよくあることです。
5.今後数年間の創作運
(1)2024年7月~2025年6月:封じていた「暴力性」を解放するのに適したタイミング
(2)2025年7月~2026年6月:作家としての立ち位置が変化する可能性あり。攻めの姿勢で新しいことに挑戦していくべき。
「暴力性」か~どうしましょう!? 思いっきり書くべき、と背中を押されてような気がして、ワクワクします。
水煮さんのお言葉通り、攻めの姿勢で新しいことに挑戦したいですね。
* * *
そんなわけで……もう、全体として、今の私に刺さりまくりました!
創作の内容や方向性に関して。最初は「私ってそんな感じ?」と感じる部分もあったのですが、よくよく考えると「たしかに」と納得の部分が多かったです。今まで、「いい子」でいようとしすぎてたのかもしれません。
これからは、もっと自分らしく、思い切り創作を楽しんでいこうと思います! もちろん、余暇も大切にしながら!笑
みなさんも、ときにはこういった占いの力も借りつつ、自分の創作スタイルを見直し、新しい挑戦への原動力にしてみませんか?
以上、「ねっとり感強め」の字書きによる、水煮さんの創作占いレポートでした。
※このエッセイは他サイトにも掲載いたします。
・2024年7月~2025年6月:「暴力性」(比喩的な意味で)を解放するのにいい時期
・2025年7月~2026年6月:作家としての立ち位置が変わるかも
(聞けて良かった事柄です。アドバイスを心に刻んで創作に打ち込もうと思いました)
水煮さん:今後数年間の星回りですね。まず、今年7月から来年6月あたりが「すでに指をかけていたトリガーを引く」という星回りになっていますね。これ、今まで封じてきた広義の暴力性を解放するにはめちゃくちゃいいタイミングだと思います。暴れやすいので。
冬島:なるほど!笑 「暴力性の解放」を執筆に活かしますね!
水煮さん:「これを商業でやるのはさすがに……」という場合は、ウェブでのみ発表でもぜんぜんOKです! 「これもいけるんだ」「こういうのを書くと気持ちいいな」の感覚を掴みたいので……! そして、来年の7月~再来年の6月にかけて、作家としての立ち位置も変化していくのではないかな? という印象です。
冬島:立ち位置の変化……? より良いものになるよう、努力します!
水煮さん:「こういう作風の作家さんだと思ってたけれど、こういう方向性もいけるんだ」とか、あるいは今までとは違った読者層に向けて書くことになったりとか……。成り行きでそうなることも少なくはないのですが、なにか変えたい、もっと別の分野で挑戦してみたい、ステージを変えてみたいという気持ちがある場合は、ここで行動してみると大きな変化につながりやすいです。
冬島:良い変化ですね! 現実となるよう頑張ります! 成長のために!
水煮さん:守りよりは攻めの時期ですね! 強制的に変化を引き起こす星回りでもあるので、守ろうとすると引っかき回される一方なので……。
冬島:攻めの気持ちで努力します!
水煮さん:ぜひぜひ!! 向こう数年の目立った流れはこんな感じですね。今から2026年の夏にかけてが慌ただしいです。
冬島:おおお! 2年後ですね!
水煮さん:2年後には状況等が大きく変わってきていると思います! その上でいったん体勢を整えていくのがよさげかな~と……!!
それでは、今回はこの辺りで締めさせていただきます!
この度は鑑定のご依頼をいただき、重ね重ねありがとうございました。鑑定までの短い期間にいろいろとご対応いただき、大変恐縮です!
冬島:とても参考になりました。2年後に満足のいく自分になれているよう、努力します!
水煮さん:ぜひぜひ、余暇を大事にしつついろいろとお試しくださいませ~!! 本日は誠にありがとうございました!
冬島:水煮さんからのアドバイスで元気になれました。本日のお言葉を糧に、今後も創作活動に邁進いたします。誠にありがとうございました。
◆全体のまとめと所感
さて、鑑定のやりとりは以上です。
水煮さんのアドバイス、どれも私の心にズバリ突き刺さりました!!
1.人生のテーマ
「自分にとって必要十分な豊かさを着実に得て、堪能すること」
余裕を持つことの重要性を意識する。自分の「好き」を味わい、世界を楽しむ。
余裕の大切さ、しばらく忘れていたかもしれません。
自分自身を見つめて「好き」と思えるものを存分に楽しむことが、良い創作への第一歩ですよね。
今後はもう少し、意識していきます。
2.創作の方向性
(1)官能小説とアクション要素の組み合わせが相性が良い。
(2)濃密で落ち着いた質感の文章が得意
(3)構成よりも勢いと破壊力が重要
(4)タブーに触れることで、作品の魅力が引き出される。
「官能小説×アクション」これは予想外! でも挑戦の価値は大いにありますね!
私の文章は「濃密で落ち着いた質感」……これは嬉しかったです!
そして驚いたのが、「構成よりも勢いと破壊力が重要」というアドバイス。今まで構成にこだわりすぎて、勢いを殺していたのかも……。
さらに、「タブーに触れることで作品の魅力が引き出される」!? これは……ちょっとドキドキしますね(笑)
水煮さんの言葉は、たくさんの示唆を与えてくれました。
3.創作プロセス
(1)骨組みはしっかり作り、重要な箇所は徹底的に描写し、それ以外は勢いで進める。
(2)メインプロットは力強く、サブプロットは分かりやすさを保つ。
(3)要素を絞りつつ、濃く重く、時に苦く辛くエグく表現する。
水煮さんの鑑定は創作に具体的に踏み込んだアドバイスも特長です。このご意見は創作に造詣が深い方ならではなので、とても参考になりました。日々、創作ノウハウ本や脚本術などを研究してはいるのですが、教科書通りすぎたきらいもあります。基本は押さえた上で、自分なりのアレンジを加えて執筆していきたいと思います!
4.SNSの活用
宣伝よりも生存報告的な使用が効果的。バズろうと無理はしない。
たしかに、SNSがバズることと作品の人気は直接は連動しないですよね。言葉にしていただけて、ほっとしました。よく考えたら当たり前のことでも、他人から言われて初めて気づくのはよくあることです。
5.今後数年間の創作運
(1)2024年7月~2025年6月:封じていた「暴力性」を解放するのに適したタイミング
(2)2025年7月~2026年6月:作家としての立ち位置が変化する可能性あり。攻めの姿勢で新しいことに挑戦していくべき。
「暴力性」か~どうしましょう!? 思いっきり書くべき、と背中を押されてような気がして、ワクワクします。
水煮さんのお言葉通り、攻めの姿勢で新しいことに挑戦したいですね。
* * *
そんなわけで……もう、全体として、今の私に刺さりまくりました!
創作の内容や方向性に関して。最初は「私ってそんな感じ?」と感じる部分もあったのですが、よくよく考えると「たしかに」と納得の部分が多かったです。今まで、「いい子」でいようとしすぎてたのかもしれません。
これからは、もっと自分らしく、思い切り創作を楽しんでいこうと思います! もちろん、余暇も大切にしながら!笑
みなさんも、ときにはこういった占いの力も借りつつ、自分の創作スタイルを見直し、新しい挑戦への原動力にしてみませんか?
以上、「ねっとり感強め」の字書きによる、水煮さんの創作占いレポートでした。
※このエッセイは他サイトにも掲載いたします。
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