中学生の弟が好きすぎて襲ったつもりが鳴かされる俳優兄

えびフィレオ

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弟に女装させたと思ったら女体化した編

[挿絵]弟に女装させた話

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[アーク視点]

今日はノアと一緒に寝る約束だから、楽しみに思いながら車を走らせ帰路に着く
もしかしたらそのまま……かもしれないけど、アイツ最近疲れてるみたいだしなぁ。 
「ただいまー」
ガタッ!
俺の部屋の方から物音がした…?
キッチンからパタパタと妹が来る
「おかえり!お兄ちゃん
今日はお魚焼いたの!」
おぉ……火事にならなかったのはすごいな…
「そっか、えらいな」と頭を撫でて、1度荷物を置きに部屋に戻る
…と。
部屋に弟がいた
「あ、兄さんおかえりなさーい」
「え??の、ノア俺と寝るのが待ちきれないのか?」
「何言ってるんですか…チェスしたい気分になったんで兄さんのクローゼット探りに来たんですよ」
…そ、そうか……
「?……これは…?」
…!
ノアは俺の服の森から、やたら嵩高い服を取り出す
フリルがたくさんついた、メイド服に似たワンピースだった
「…なんですかこれ…?
兄さん、女装の趣味あったんですね
まあ今更驚かないし…何も言うつもりは」
や、ヤバい!!違うんだ!
「自分で着たいわけじゃないんだ!」
「…はい?」
「ノアに着せたくて買ったんだった…!」
「………はぁ!?」
弟は少し顔を赤くして俺を睨む
…かわいいなぁ。
廊下にフォトンがいないことを確認し、俺は自分の性癖を目の前の少年に暴露しまくった
弟のような可愛い男の子に女装してもらって、俺を変態だと思い切り罵って、そしてフリルからのぞくおちんちんで俺をぶち犯してほしいと。
「…………はぁ…これは重症だ……」
「頼むノア!!俺は絶対に女装ノアに罵られたいんだっ、着るだけでもいいんだ、絶対似合うと思うから!」
「兄さん声が大きいですよ…
んー…じゃあチェスで僕に勝ったら、いいですよ」
…!
「ほんとか!よし頑張るぞ!!」
「はぁ……」

風呂上がり、弟とチェスを始める
…正直、こんなの超イケメンな俺が勝つに決まってると思っていたが、、
「ほら兄さん…まずいんじゃないですか?」
た…確かにヤバい!!!
超イケメンの俺の弟なんだから、超賢いことは分かっていたハズだ………
アイス片手に駒を動かすノアに翻弄されまくり、あっという間に……
「はい。ボクの勝ちですね♪」
と、勝ち誇った顔で言われるから可愛い…じゃなくて!!
「うわぁぁ負けたー!?ノアの…じょそもご」弟に口を塞がれる
「?ノアくんがどーしたの?あっ罰ゲームとかあるんだ!」
「姉さん……そうなんですけど、ボクが勝ったんで…この場合兄さんが…」
「いやはち切れるから!!」
「………」「え~なにがはち切れるの!?」

「じゃあ私明日早いから寝るね!おやすみ~」
「おやすみなさい、姉さん
…ボクもやることないし寝ようかな」
うぅ………
ノアにどうしても着て欲しかったな……
「しゃーねぇしあの服は捨てるか…」
「えぇ…?せっかく買ったんですよ?姉さんにでもあげたらどうですか」
「だ、ダメだ!ただでさえかわいいのに、あんな服きたら絶対変態に狙われる!」
「貴方も人のこと言えませんけどね…
………はぁ、わかりました」
??
「仕方ないですから、ボクが着ましょう」
え!!!!?!!?!?
「いいのか!!!?」
「ちょ…静かにっ!
…1つ条件があります」
…?
「1ヶ月自己処理禁止です」
………!?!?!?
「い、い、いっか、げつ……!」
「できますよね?」
とニッコリ笑うからかわいい…じゃなくて!
「は、はい…」
命令されてるみたいで、ゾクゾクする
「自信ないんだったらそういう器具でも買ったらどうですか?
あ、もちろんボクとしてる時はたくさんイッていいですからね」
あっあぅ…イケメンすぎ……貞操帯買うか…
「あぁそれからもう1つ…
ボクが命令した時はどんな時でも舐めること。5回分でどうです?」
と、彼は自分の下半身を指さすから、何も考えずもちろんと返事してしまった
「あ、あれ…でもそのときってノアはイッても俺は……」
「当然ですよね?ボクのおちんちん以外でイッたら……そうですね
ボク兄さんのクローゼットにあったオナホ使いますね♪」
あるの知ってたのかよ……
て、てかノアが俺以外のまんこでイクのは嫌だ…!!
「罰ゲーム考えるの難しいですね…
兄さんドMだから何しても悦ぶし」
と、立ち上がってパジャマを脱ぐ
「の、ノア?」
「さぁ、兄さんの部屋行きますよ
さっさと着て寝たいんです」

やっぱり、超イケメンの俺の弟は超かわいかった。
女の子にしか見えない…
頭には猫耳つきのフリフリカチューシャをのせ、ミニスカートのワンピースの上にフリルのついたエプロンをつけ後ろで結んでいる。細くて美しい脚にはニーハイソックスがよく似合っていた
「あぁノア~♡ほんっとーにかわいいなぁ♡
肌白いしすべすべだし、足も細いしお顔も俺に似て美人すぎるだろ~♡」
「…足がスースーする…ん?」
スマホを取り出して早速撮ろうとすると手首を掴まれた
「分かってますよね?1枚につきフェラ1回」
あ……っ♡ゾクゾク♡
「ボクは安くないんです。返事は?」
「は、はい…♡」
「ふふっ、よろしい」
と手首を離された瞬間…
写真を撮りまくった
「っ、ちょ!?今の話聞いてました!?」
「はぁはぁ♡フェラとかご褒美でしかねえんだよな♡」カシャカシャ
結局10枚くらいとった
「じゅ、15回…
ボクの方がもたない………」
「ふへへっ、この写真でいつでも…
あ、でもオナニーできないんだった…」
するとメイド姿の可愛い弟は、ミニスカートをなびかせベッドに座った
「じゃ兄さん?せっかくだし1回目、やってもらいますよ」
………!!!!
弟はスカートの中に手を入れパンツを脱いだ。の、の、ノーパン…!!
俺は急いで目の前の少女……いや少年の前に正座した
すると彼はスカートの裾をつまみ…
「はぁはぁ…舐めなさい♡」
現れたおちんちんにさっそくしゃぶりつく
じゅるじゅる♡れろれろ、ちゅっちゅっ♡
「んぅっ…♡っあ…♡あぁっ……♡」
見上げると、弟は顔を赤くして喘いでいる
…どうみても女の子……
あぁ、かわいいなぁ……♡
男の娘な弟がかわいくて、こんどはタマを舐めながらおちんちんをしごいてあげる
「っ♡そ、そんなこと舐めるなんて…っ♡
変態なんだから……っ、あぁ♡」
ん…タマもおいし…♡
こんなとこにケチケチ精子溜めてないで、ちゃっちゃと出しちゃえよ…♡
ちゅぅっ♡じゅぷじゅぷじゅるるっ!!
「あ…あっ♡でちゃうっ♡にーさんっ♡でるっ♡」
…わかってる。
急いでノアのちんちんを咥えて、絶頂を迎えた精子をどんどん飲み込む
「ぷは…ごちそーさま♡」
「っ……変態が…
ムカつくから今日はセックスなしです」
えぇ!?!?
「そ、そんなっ!ノア!!」
とスカートの裾を掴む
「はぁ…何考えてるんですか?さすがにここでしたら姉さんにバレますよ!」
うぅ……
「……どうしてもって言うならボクの夢にでも出てきたらどうですか?もちろん自慰行為は禁止ですけど」
「っ…!ありがとうノア!夢の中でたくさん気持ちよくなろうな♡」

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