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さっそく枕営業が弟にバレる編
[番外編]兄が初めて枕営業した時の話
[15歳のアーク視点]
「お疲れ様でした」
テレビ局の楽屋を出る。
今日は番組の打ち合わせがあった。か
「何あの子?新人?」
「去年ラビィ(事務所)に入ったらしいよ」
向こうで誰かが俺の噂話してるし……
「ふーん、事務所は大きいけど後ろ盾もなくやっていけるのかな」
「どーせ続かないわよ」
…………。
「お、きみラビィの新入りだよね?」
ん?この人…
有名プロデューサーじゃん。
会うこと自体滅多にないチャンスなので、色気を漂わせ挨拶する。
「知っててくれたんですか?ラビィ所属のアークです♡」
「(えろ…)ねぇきみ新人にしてはすごく魅力あるよねぇ、気になってたんだよ
よかったら今日俺の家こない?」
あ…これ枕営業だな。
マジかこのオジサン、俺中学生だぞ?
「えっ、嬉しいです♡それって、俺にも耳寄りなお仕事情報くれたりしますよね♡」
「あぁ、もちろんだよ
いま進めてる番組だとゲストからだけど、
次やる番組は必ずレギュラーにしてあげるよ」
……!!!
「ほんとですか♡ぜひお邪魔したいです」
無駄にでかいオジサンの車に載せられ、知らん家に着いた。
…だんだん、不安になってきた。
俺童貞だし…。
そもそも、男同士ってどうやるんだ?
[兄と枕営業するモブおじ視点]
大手芸能事務所ラビィの新人。
正直、釣れると思ってなかった
大手だから枕営業に関する教育もされていると思っていたが、違うのか?
ともかく目当ての少年を家に連れ込めたから良い。
彼のことは前々から気になっていた。
ほかの新人とはどこか違う、人間離れした魅力を漂わせていた
…彼は、私が家に誘った時、既にその先にする事を見越した上で了承したようだった。
この子は一体…
「プロデューサー♡」
はっ…
私が出したハーブティーを啜りながら、彼は上目遣いでこちらを見ている。
す、すごい。中学生で、この色気?
「ああ、すまない…お仕事の話なんだけど、必ず担当から連絡させておくよ。今、君のことは伝えておいたからね」
そう言うと、彼は落ち着いた様子で礼を述べる。
「アークくんは、彼女とか作ったことあるのかい?」
「…ふふっ、何聞いてるんですか…俺童貞ですよ」
…!!
この色気だからヤリまくってるのかと思ってたが、童貞…!?
「ねープロデューサー♡このお茶に媚薬入れましたよね…俺さっきから体熱くて仕方ないんです」
と、赤い頬で言うからこっちまで興奮してくる。
「あと、こーいうの枕営業って言うんですよね♡
俺どんどん売れたいんで、見返りのあるものだったら何でもしますよ」
……!!!!
こ、この少年…
お互いシャワーを浴びて、寝室に来た
「プロデューサー…俺の童貞あげますから、
お仕事たっぷりくださいね♡」
「もちろんだよ…さあ、まずは君のおちんちんが見たいんだが」
彼は、下半身を開き…
………!?!?
すごい大きさだった、
な、なんだこれ…
「す…すごい。おっきいね…」
「(当たり前だろ淫魔なんだから)ふふっ、そうですか?気持ちよくなりましょうね♡」
「あ、そうだ。まず最初は私にオナニーを見せて欲しいんだが」
「え~?しょーがないですね…ん、……」
彼は、片手でとんでもない大きさのちんぽを握り上下に動かした
「ん、ん…んっ……」
…可愛い……
年不相応な色気を漂わせていたとはいえ、
やはり彼は15歳の少年だ。
顔を赤くして、自慰に耽っていた
……この子、好きな人がいるのか。
そんな気がした
「…あ、あ♡出ちゃうっ♡でるっ♡…♡♡」
ぱたた、と彼の精液が、美しい手のひらに受けられた
「はぁ…はァ…アークくん、可愛いね…
お願いがあるんだけど」
「…?な、なんですか…?」
「その精液舐めさせてくれッ!」ガバッ
ジュルジュル!ペロペロ!
「(ひ~~、き、きもちわるぃ…)うぐ…」
「ハァハァ…さて次は、さっそく始めようかな?」
[アーク視点]
そうして枯葉はシワシワのちんぽを取り出した
も、もう嫌だ…気持ち悪い。
……いや、これしないと俺はアイツらを幸せにできないぞ…
「あの、男同士ってどうやるんですか…?」
「ふふ、アークくんは寝転んで足を開いてるだけでいいよ」
言われるままに脚を開くと、ちんちんが丸出しになって恥ずかしい。
あと、ケツの穴も……
「あ、あの…恥ずかしい…です」
「(あぁ可愛い…!ぶち犯したい!!)大丈夫だよ、そのままにしていれば終わるからね…」
ぐちゅ
………!!!!!
「(ひ、…?つめた!?)はっ…ぅ」
どうやら枯葉の枝のような指がぬるぬると入ってきたらしい…俺の、ケツに。。
しかも、なんか濡れてる…???
「こうしないと痛くなるからね…ほら、どんどん開いてきたよ?
じゃあさっそく…」
……!!!!
こ、こいつ全然躊躇しない。
超イケメンな俺の処女なのに………!
「っふ、ぁ………!!!」
な、なんだこれ気持ち悪いぃ…!!!!
「っあ…ハァハァ…ショタの処女はキツキツで気持ちいいなぁ♡
アークくん、最初は嫌かもしれないけどだんだん慣れてくるから♡っハァ♡ハァ♡」
「っあ!あ゛っ!ぁあっ!!!」
じじいは容赦なくガンガンついてくる。
気持ち悪い!嫌だっ!嫌だ!!
💩が出たり入ったりしてるみたいぃ…!
「っひ、ひゃあ!っあ、あっ!!」
「あぁその嫌がってる顔も可愛い…♡出すよアークくんっ♡っアァーーー!!!」
ひ……!!!!
相変わらず気持ち悪いものが注がれる。
枯葉のちんこが抜かれると、どろりと白い液体がケツからでてきた………
こ、これってなかだ…
「ぷ、プロデューサー…俺…!」
「さてアークくん、今度は君の童貞を貰おうかな♡ハァハァ♡私はなんて贅沢なんだろう♡」
…!
そんな…コイツ俺の童貞まで貰おうとしてるのかよ…
「………わかりました♡一緒に気持ちよくなりましょうね♡」
もういい。
俺はアイツらが幸せになれたらそれで…
無理やりちんちんを立たせ、寝転がった枯葉の脂ぎった体に被さった
…俺は魔力でなんとかしてるが、こんなキモイ視界で立たれられる奴の方が異常だろ……
「アークくん♡今度は君がローションでほぐしてくれないか?」
げ………
「喜んで♡痛かったら言ってくださいね」
ネバネバするローションを手に取り、枯葉の…………………
う、うぅ…早くおわらせてくれ!嫌だ!やっぱり触りたくない!
「こ、こんなものでどうですか…?」
「ほんとはもっと触って欲しいけど、まあいいや。じゃ童貞、もらってもいいかな?」
………
ずぷ、ずぷ、ずぷ………
あ………
「あ♡アーッ♡アークくんのちんちん太くて気持ちいいよォっ!」
…こんなもんか、と思った。
目の前が不快だから、あまり気持ちよくはない…
「アークくんっ、さっそく動いて欲しいなっ♡」
はぁ…
これ、もしアイツだったら……
『おにい♡早く動いてくださいっ♡』
…!!!
「あ゛っ!あ!?激しいっ♡いいよアークくんっ♡アークくん♡」
「はぁっ♡はぁっ♡気持ちいいですか?もっと激しくしてあげますよ♡」
ずこばこずこばこ
さっきまでの汚い裸体はもう目に映ってなかった。
大好きなアイツを妄想して目の前の体をオナホとしていた
『あん♡おにいっ♡おにいっ♡きもちい♡』
あぁ………♡♡
「アークくんっ!いくっ♡イクゥゥ♡♡」
白い液体が視界の端に写った気がするが、
気にせず腰を動かしまくる
「はぁ♡俺でそう…でるっ♡♡♡」
『おにいぃ♡なかに出してくださいっ♡』
っ…………
………
ぼーっとした頭でタクシーに乗る。
「お客さん、この辺でいいですか?」
「……あ!はい」
……
マネージャーからきた仕事の依頼のメッセージ。
今日はもう見る気になれない
マンションのエレベーターを登り、部屋のドアの前に………
…俺、アイツらに会う資格あるのか?
汚らわしい娼婦に成り下がった俺。
そんな俺を見て、彼らも同じふうになったりしないだろうか…
…
ガチャ「あっ!おにいちゃん!!!」
…!
急に出てきたフォトンが俺の手を引き
家の中に連れ込まれた
「おにいちゃんどこ行ってたの!?
私たち、心配したのよ!」
パタパタパタ
「おにいっ!!!」
…!!
あぁ…。大好きな大好きな弟。
俺に抱きついて、目には涙を浮かべている。
「ボクたち、これからおにいのこと探しに行こうとしてたんですよ…ぐすっ」
「…ああ、悪かったな…ちょっと練習長引いて」
「今日はボクたちと一緒に寝てくださいねっ!」
「もちろんだ♡」
可愛い可愛い俺の妹と弟。
コイツらのために、あんな気持ち悪いこともしたんだ。
俺は間違っていない
風呂場で死ぬ程性器を洗い、洗面所で手を洗っていた
ガチャ
「…おにい、寝ないんですか?」
眠そうな顔をした弟が来て、俺を見あげる
…かわいい…………
大好きだ。
「おにい?ずっと手洗ってませんか?
なにかあったんですか?」
……
「ノア、待たせて悪いな、寝よっか」
「…?」
寝室で、可愛い妹と弟と同じ布団で寝る。
この時が、いちばん幸せだった。
「おにい…明日はボクと遊んでくれますよね?」
きゅーん
「ああ、もちろんだぞ」
と頭を撫でる。
「えー、私も遊んでっ」
「フォトンはダンスあるだろ?」
「むぅ…あさっては絶対遊んでね!」
明後日は撮影あるんだが……
…そういえば、あの枯葉とはキスはしなかったな…
「……ノア」
「ん……なんですか」
「ちゅーしてほしいんだが」
「えー?ねむたいですよ」
「…頼むよ、明日遊んでやるから…」
「もー、しょうがないですね」
と、起き上がる
正座した俺の上にノアの小さい体が跨る…
あ、ヤバい
ちんぽがガン立ちした
「ん…」ちゅ
柔らかい唇。
あの枯葉のシワシワ体とは何もかも違かった
「おにい?もういいでしょう。ねますよっ」
「お兄ちゃんたちきもーい😓」
…俺は弟と、たまにキスしてる。
弟はただのスキンシップだと思ってるだろう。
でも俺は本気でノアのことが好きなんだ
………仕方ないよな?
ご覧頂きありがとうございました!
次回からは「弟に女装させたと思ったら女体化した編」が始まります。
楽しみですね!!
「お疲れ様でした」
テレビ局の楽屋を出る。
今日は番組の打ち合わせがあった。か
「何あの子?新人?」
「去年ラビィ(事務所)に入ったらしいよ」
向こうで誰かが俺の噂話してるし……
「ふーん、事務所は大きいけど後ろ盾もなくやっていけるのかな」
「どーせ続かないわよ」
…………。
「お、きみラビィの新入りだよね?」
ん?この人…
有名プロデューサーじゃん。
会うこと自体滅多にないチャンスなので、色気を漂わせ挨拶する。
「知っててくれたんですか?ラビィ所属のアークです♡」
「(えろ…)ねぇきみ新人にしてはすごく魅力あるよねぇ、気になってたんだよ
よかったら今日俺の家こない?」
あ…これ枕営業だな。
マジかこのオジサン、俺中学生だぞ?
「えっ、嬉しいです♡それって、俺にも耳寄りなお仕事情報くれたりしますよね♡」
「あぁ、もちろんだよ
いま進めてる番組だとゲストからだけど、
次やる番組は必ずレギュラーにしてあげるよ」
……!!!
「ほんとですか♡ぜひお邪魔したいです」
無駄にでかいオジサンの車に載せられ、知らん家に着いた。
…だんだん、不安になってきた。
俺童貞だし…。
そもそも、男同士ってどうやるんだ?
[兄と枕営業するモブおじ視点]
大手芸能事務所ラビィの新人。
正直、釣れると思ってなかった
大手だから枕営業に関する教育もされていると思っていたが、違うのか?
ともかく目当ての少年を家に連れ込めたから良い。
彼のことは前々から気になっていた。
ほかの新人とはどこか違う、人間離れした魅力を漂わせていた
…彼は、私が家に誘った時、既にその先にする事を見越した上で了承したようだった。
この子は一体…
「プロデューサー♡」
はっ…
私が出したハーブティーを啜りながら、彼は上目遣いでこちらを見ている。
す、すごい。中学生で、この色気?
「ああ、すまない…お仕事の話なんだけど、必ず担当から連絡させておくよ。今、君のことは伝えておいたからね」
そう言うと、彼は落ち着いた様子で礼を述べる。
「アークくんは、彼女とか作ったことあるのかい?」
「…ふふっ、何聞いてるんですか…俺童貞ですよ」
…!!
この色気だからヤリまくってるのかと思ってたが、童貞…!?
「ねープロデューサー♡このお茶に媚薬入れましたよね…俺さっきから体熱くて仕方ないんです」
と、赤い頬で言うからこっちまで興奮してくる。
「あと、こーいうの枕営業って言うんですよね♡
俺どんどん売れたいんで、見返りのあるものだったら何でもしますよ」
……!!!!
こ、この少年…
お互いシャワーを浴びて、寝室に来た
「プロデューサー…俺の童貞あげますから、
お仕事たっぷりくださいね♡」
「もちろんだよ…さあ、まずは君のおちんちんが見たいんだが」
彼は、下半身を開き…
………!?!?
すごい大きさだった、
な、なんだこれ…
「す…すごい。おっきいね…」
「(当たり前だろ淫魔なんだから)ふふっ、そうですか?気持ちよくなりましょうね♡」
「あ、そうだ。まず最初は私にオナニーを見せて欲しいんだが」
「え~?しょーがないですね…ん、……」
彼は、片手でとんでもない大きさのちんぽを握り上下に動かした
「ん、ん…んっ……」
…可愛い……
年不相応な色気を漂わせていたとはいえ、
やはり彼は15歳の少年だ。
顔を赤くして、自慰に耽っていた
……この子、好きな人がいるのか。
そんな気がした
「…あ、あ♡出ちゃうっ♡でるっ♡…♡♡」
ぱたた、と彼の精液が、美しい手のひらに受けられた
「はぁ…はァ…アークくん、可愛いね…
お願いがあるんだけど」
「…?な、なんですか…?」
「その精液舐めさせてくれッ!」ガバッ
ジュルジュル!ペロペロ!
「(ひ~~、き、きもちわるぃ…)うぐ…」
「ハァハァ…さて次は、さっそく始めようかな?」
[アーク視点]
そうして枯葉はシワシワのちんぽを取り出した
も、もう嫌だ…気持ち悪い。
……いや、これしないと俺はアイツらを幸せにできないぞ…
「あの、男同士ってどうやるんですか…?」
「ふふ、アークくんは寝転んで足を開いてるだけでいいよ」
言われるままに脚を開くと、ちんちんが丸出しになって恥ずかしい。
あと、ケツの穴も……
「あ、あの…恥ずかしい…です」
「(あぁ可愛い…!ぶち犯したい!!)大丈夫だよ、そのままにしていれば終わるからね…」
ぐちゅ
………!!!!!
「(ひ、…?つめた!?)はっ…ぅ」
どうやら枯葉の枝のような指がぬるぬると入ってきたらしい…俺の、ケツに。。
しかも、なんか濡れてる…???
「こうしないと痛くなるからね…ほら、どんどん開いてきたよ?
じゃあさっそく…」
……!!!!
こ、こいつ全然躊躇しない。
超イケメンな俺の処女なのに………!
「っふ、ぁ………!!!」
な、なんだこれ気持ち悪いぃ…!!!!
「っあ…ハァハァ…ショタの処女はキツキツで気持ちいいなぁ♡
アークくん、最初は嫌かもしれないけどだんだん慣れてくるから♡っハァ♡ハァ♡」
「っあ!あ゛っ!ぁあっ!!!」
じじいは容赦なくガンガンついてくる。
気持ち悪い!嫌だっ!嫌だ!!
💩が出たり入ったりしてるみたいぃ…!
「っひ、ひゃあ!っあ、あっ!!」
「あぁその嫌がってる顔も可愛い…♡出すよアークくんっ♡っアァーーー!!!」
ひ……!!!!
相変わらず気持ち悪いものが注がれる。
枯葉のちんこが抜かれると、どろりと白い液体がケツからでてきた………
こ、これってなかだ…
「ぷ、プロデューサー…俺…!」
「さてアークくん、今度は君の童貞を貰おうかな♡ハァハァ♡私はなんて贅沢なんだろう♡」
…!
そんな…コイツ俺の童貞まで貰おうとしてるのかよ…
「………わかりました♡一緒に気持ちよくなりましょうね♡」
もういい。
俺はアイツらが幸せになれたらそれで…
無理やりちんちんを立たせ、寝転がった枯葉の脂ぎった体に被さった
…俺は魔力でなんとかしてるが、こんなキモイ視界で立たれられる奴の方が異常だろ……
「アークくん♡今度は君がローションでほぐしてくれないか?」
げ………
「喜んで♡痛かったら言ってくださいね」
ネバネバするローションを手に取り、枯葉の…………………
う、うぅ…早くおわらせてくれ!嫌だ!やっぱり触りたくない!
「こ、こんなものでどうですか…?」
「ほんとはもっと触って欲しいけど、まあいいや。じゃ童貞、もらってもいいかな?」
………
ずぷ、ずぷ、ずぷ………
あ………
「あ♡アーッ♡アークくんのちんちん太くて気持ちいいよォっ!」
…こんなもんか、と思った。
目の前が不快だから、あまり気持ちよくはない…
「アークくんっ、さっそく動いて欲しいなっ♡」
はぁ…
これ、もしアイツだったら……
『おにい♡早く動いてくださいっ♡』
…!!!
「あ゛っ!あ!?激しいっ♡いいよアークくんっ♡アークくん♡」
「はぁっ♡はぁっ♡気持ちいいですか?もっと激しくしてあげますよ♡」
ずこばこずこばこ
さっきまでの汚い裸体はもう目に映ってなかった。
大好きなアイツを妄想して目の前の体をオナホとしていた
『あん♡おにいっ♡おにいっ♡きもちい♡』
あぁ………♡♡
「アークくんっ!いくっ♡イクゥゥ♡♡」
白い液体が視界の端に写った気がするが、
気にせず腰を動かしまくる
「はぁ♡俺でそう…でるっ♡♡♡」
『おにいぃ♡なかに出してくださいっ♡』
っ…………
………
ぼーっとした頭でタクシーに乗る。
「お客さん、この辺でいいですか?」
「……あ!はい」
……
マネージャーからきた仕事の依頼のメッセージ。
今日はもう見る気になれない
マンションのエレベーターを登り、部屋のドアの前に………
…俺、アイツらに会う資格あるのか?
汚らわしい娼婦に成り下がった俺。
そんな俺を見て、彼らも同じふうになったりしないだろうか…
…
ガチャ「あっ!おにいちゃん!!!」
…!
急に出てきたフォトンが俺の手を引き
家の中に連れ込まれた
「おにいちゃんどこ行ってたの!?
私たち、心配したのよ!」
パタパタパタ
「おにいっ!!!」
…!!
あぁ…。大好きな大好きな弟。
俺に抱きついて、目には涙を浮かべている。
「ボクたち、これからおにいのこと探しに行こうとしてたんですよ…ぐすっ」
「…ああ、悪かったな…ちょっと練習長引いて」
「今日はボクたちと一緒に寝てくださいねっ!」
「もちろんだ♡」
可愛い可愛い俺の妹と弟。
コイツらのために、あんな気持ち悪いこともしたんだ。
俺は間違っていない
風呂場で死ぬ程性器を洗い、洗面所で手を洗っていた
ガチャ
「…おにい、寝ないんですか?」
眠そうな顔をした弟が来て、俺を見あげる
…かわいい…………
大好きだ。
「おにい?ずっと手洗ってませんか?
なにかあったんですか?」
……
「ノア、待たせて悪いな、寝よっか」
「…?」
寝室で、可愛い妹と弟と同じ布団で寝る。
この時が、いちばん幸せだった。
「おにい…明日はボクと遊んでくれますよね?」
きゅーん
「ああ、もちろんだぞ」
と頭を撫でる。
「えー、私も遊んでっ」
「フォトンはダンスあるだろ?」
「むぅ…あさっては絶対遊んでね!」
明後日は撮影あるんだが……
…そういえば、あの枯葉とはキスはしなかったな…
「……ノア」
「ん……なんですか」
「ちゅーしてほしいんだが」
「えー?ねむたいですよ」
「…頼むよ、明日遊んでやるから…」
「もー、しょうがないですね」
と、起き上がる
正座した俺の上にノアの小さい体が跨る…
あ、ヤバい
ちんぽがガン立ちした
「ん…」ちゅ
柔らかい唇。
あの枯葉のシワシワ体とは何もかも違かった
「おにい?もういいでしょう。ねますよっ」
「お兄ちゃんたちきもーい😓」
…俺は弟と、たまにキスしてる。
弟はただのスキンシップだと思ってるだろう。
でも俺は本気でノアのことが好きなんだ
………仕方ないよな?
ご覧頂きありがとうございました!
次回からは「弟に女装させたと思ったら女体化した編」が始まります。
楽しみですね!!
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